2020おすすめのUSBハブ人気ランキング!【HDMI付きも】

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パソコンに元からあるUSBポートの数には限りがあり、もう少し多ければと感じたことのある方が多いのではないでしょうか。こうした経験のある方におすすめしたいのが、USBハブです。現在使っているパソコンに接続することで、ポート数を簡単に増やすことができます。接続できる機器の数が増えるので、パソコンでできることの幅が大きく広がることでしょう。今回はUSBハブの種類や選び方、人気の商品について詳しく解説します。お手元のパソコンのUSBポートの数が少なくて困っている方や、手軽にパソコンの可能性を広げたい方は、ぜひこの記事を参考にしてみてくださいね。




USBハブの特徴

USBポートを簡単に増やせる

今使っているパソコンに接続できる機器の数を増やしたいときに有効なのが、USBハブです。例えば小型のノートパソコンには、2つから3つしかUSBポートが搭載されていないというのが現状です。そうしたパソコンにUSBメモリとマウス、そしてキーボードを接続すると、もう他に機器を接続できるUSBポートは無くなってしまいます。こうした際にさらに接続できる機器の数を簡単に増やすことができるのが、USBハブなのです。

インテリアに馴染むおしゃれなデザインも

パソコンの周辺機器と聞くと、あまりおしゃれなデザインを思い浮かべる方は多くないかもしれません。しかし、近年はUSBポートとしての機能を十分に備えた、デザイン性の高い商品も多数存在しています。USBポートの数を増やすと同時に、パソコン周りを周囲のインテリアに調和させるということも実現可能なのです。

USBハブの種類

USB2.0

現在でも広く用いられている規格

USB3.0の一つ前の規格ではありますが、多くの機器で採用されている規格です。後に述べるUSB3.0に比べると、データの転送速度がやや遅いというのが特徴として挙げられます。ただ、転送速度があまり関係ない、マウスやキーボードといった機器を接続する場合には全く問題ありません。

また、USB3.0対応の商品と比べてハブとしての基本的な機能に注力している商品が多く、安価であるという特徴もあります。そのため、費用を抑えたいという方はもちろんのこと、お試しとしてUSBハブを買ってみたいという方にもおすすめです。

USB3.0

転送速度の速い規格

データの転送速度が最大5.0Gbpsと速いのが特徴の規格です。これはUSB2.0のおよそ10倍に当たる速さです。また、USB3.0の端子はUSB2.0と互換性があります。そのため、USB2.0の機器であっても、USB3.0対応のUSBハブを問題なく使用することができ、安心ですね。

デジタルカメラで撮影した写真をパソコンに転送するなど、大きなデータを扱うことの多い方にはUSB3.0のUSBハブがおすすめです。外付けのハードディスクを接続したいという方にもおすすめです。転送速度が速いことで、他の作業に時間を使うことができますよ。

USBハブの選び方

給電する電源のタイプで選ぶ

消費電力の大きな機器を接続したいならセルフパワー

ACアダプタから電力を供給して使うのが、セルフパワータイプのUSBハブです。大容量かつ安定した電力を確保することができるというのが特徴として挙げられ、主に据え置きで使うものと考えると良いです。したがって、外付けのハードディスクやディスクドライブのような、消費電力の大きな機器の接続に適していると言えるでしょう。

携帯性を重視するならバスパワー

パソコンに接続するだけで使用可能なのが、バスパワータイプのUSBハブです。ACアダプタを必要としないため、コンパクトで持ち運びに便利です。出張先や旅行先などのような、出先でも使用できるというのが大きなポイントです。マウスやキーボードといった消費電力の小さい機器を接続することを考えているのなら、バスパワータイプが適しているでしょう。

接続端子の種類やポート数で選ぶ

接続したい機器に合わせて接続端子の種類をチェック

USBには接続端子の種類が2つあり、それを知った上でUSBハブを選ぶということが大切です。一つ目は、Type-Aと呼ばれる端子です。これはUSBメモリをはじめとした多くの機器で採用されており、一般にUSBと表現される場合は、こちらのType-Aを指していると考えると良いでしょう。二つ目は、Type-Cという端子です。スマートフォンや薄型のノートパソコンなどで採用されている規格です。端子の上下を気にすることなく機器を接続できるという特徴があります。

接続したい機器の数が多いならポート数は4つ以上がおすすめ

ポート数も、USBハブを選ぶ際には大きなポイントとなります。多ければ良いというわけでもなく、使う目的に応じて選ぶことが大切です。持ち運びの際の携帯性を重視するのであれば、3つほどのポート数で問題ないでしょう。カバンのスペースを占拠することなく、気軽に持ち運ぶことができますよ。一方、USBハブを持ち運ばずに常に同じ環境で使うというのであれば、4つ以上のポートがあるUSBハブがおすすめです。はじめのうちはポートの必要性を感じなくても、使っているうちにUSBハブの便利さに気が付いてどんどん使ってしまうと考えられるためです。また、外付けのハードディスクなどの消費電力の大きな危機を接続したいならば、セルフパワータイプを選ぶことをおすすめします。

使い方に適した付属機能で選ぶ

SDカードなどを読み込めるカードリーダー機能

USBハブとしての機能に加え、SDカードをはじめとするメモリーカードを読み取ることできるUSBハブもあります。こうしたUSBハブを使うと、デジタルカメラで撮影した画像を簡単にパソコンに転送することができます。カードリーダーを別途用意する必要がなくなるので、費用の面からもそして卓上のスペースの面からもお得と言えるでしょう。

HDMIポートによる出力機能

USBのほか、HDMIポートを備えたUSBハブも存在します。元々はHDMIポートのないパソコンであっても、簡単にHDMI端子経由で映像と音声を出力することが可能になります。接続できる機器の幅が広がるという面からも、非常に便利な機能と言えるでしょう。また、USBハブ一つでHDMIポートも増やすことができるので、一石二鳥といったところですね。

USBハブのおすすめブランド・メーカー

バッファロー

シンプルで無駄のないデザインが人気

パソコンの周辺機器のメーカーとして名を馳せているのが、バッファローです。愛知県名古屋市に本社を置いていて、周辺機器市場においてトップシェアを誇っています。そのため、USBハブについても信頼できると言えるでしょう。また、USB3.0に対応しているものをはじめ、多くの種類のUSBハブを取り揃えています。

エレコム

PC周辺機器のメーカーとして有名

バッファロー同様、パソコンの周辺機器メーカーとして有名なのがエレコムです。大阪府中央区に本社を置いている大手で、取扱っている商品の数は2万弱とも言われています。手頃な価格ながらも、高い品質の商品を取り揃えています。

Anker(アンカー)

モバイルバッテリーなども取り扱う注目のメーカー

あまり聞きなれないメーカー名だと言う方もいらっしゃるかもしれません。Anker(アンカー)は、2011年にGoogle(グーグル)出身のエンジニアによって立ち上げれらたメーカーです。USBハブのほかモバイルバッテリーなどのスマートフォン関連の商品も多く取り揃えています。また、洗練されたデザインで人気を集めているメーカーでもあります。

サンワサプライ

歴史の長い周辺機器メーカー

1923年に前身となる企業を創業した、PC周辺機器メーカーとして歴史が長いメーカーと言えるのがサンワサプライです。岡山県岡山市に本社を置き、PCデスクなども手がける幅広いラインナップを取り揃えるメーカーです。Type-C端子対応のUSBハブを含め、スリムなデザインのUSBハブを数多く扱っています。

おすすめ&人気のUSBハブランキング

USB3.0でおすすめのUSBハブ

サンワサプライ-SDカードリーダー付き3ポートUSBハブ(3,030円)

便利なSDカードリーダー機能付き

スリムなデザインの上、SDカードやマイクロSDカードのデータを転送することができる、カードリーダー機能も有していると言う商品です。そのため、写真や動画をパソコンへ転送する機会の多い方におすすめですよ。

また、電源の接続を必要としないバスパワータイプなので、持ち運びにも便利です。一方、据え置きで使いたいと言う方のためにも、二種類のケーブルが付属しています。使用用途に応じて使い分けることができると言うわけですね。旅行先のホテルなどで撮影した写真や動画をパソコンに転送するといったことにも使用できます。

エレコム-USB3.0ハブ 4ポート強力マグネット付(5,473円)

強力マグネットで設置も簡単

USBハブは何かと置き場所に困る代物ですが、この商品においてはそのような悩みとは無縁でしょう。本体の裏面にネオジム磁石を装備しているため、スチール製の製品に固定することができます。例としては、スチール製のデスクやPCケースなどが挙げられます。

また、この商品はセルフパワーとバスパワーの両方に対応しています。そのため、自宅や職場で使うときはセルフパワー、外出先ではバスパワーといった使い分けも可能です。オールラウンドで使うことのできるUSBハブと言っても過言ではないので、様々な場所で活用したいという方におすすめですよ。

バッファロー-USB3.0バスパワーハブ 4ポートタイプ(1,285円)

必要にして十分な機能のUSBハブ

非常にシンプルな製品で、USBハブとしての本来の機能に特化したと言える商品です。外部からの電源を必要としないバスパワータイプということもあり、スリムな見た目に仕上がっています。コンパクトながらも高速なデータ転送が可能なので、実用性抜群と言えます。

パソコンと接続するケーブルが短いため、ケーブルが長くて鬱陶しいというような状況に見舞われることはないでしょう。また、4色のうちから好きな色を選べるというのも特徴です。シンプルながらも個性のあるUSBハブを求めているという方におすすめですよ。

サンワサプライ-USB3.0+USB2.0コンボハブ(1,060円)

段違い構造で差し込みやすい

そのユニークな見た目からもわかるように、この商品の大きな特徴は差し込み口が段違いになっているという点です。上の段は少し斜めになっているので、下の段に接続している機器と干渉するというようなことが起こりにくい構造と言えるでしょう。大ぶりな機器を一度に接続したいという方におすすめですよ。

また、USBハブを固定するのに便利な面ファスナーが付属しています。机上での位置を固定することによって、USBハブが動き回るといった事態を避けることができるようになります。また、面ファスナーの接着力を生かし、デスクの側面にハブを固定するという方法も良いかもしれませんね。

ORICO(オリコ)-4ポート USBハブ(1,259円)

コンパクトさと実用性を兼ね備えた逸品

高速なデータ転送が可能なのはもちろんのこと、内蔵しているLEDライトにより動作状況を確認することができます。こうした機能を備えているのにも関わらず、コンパクトサイズかつ4つのポートを備えているというのは、まさに素晴らしいの一言に尽きるでしょう。

また、過電圧や過電流を防止するように設計されています。これにより、USBハブに接続した機器を保護するという機能が実現されているのです。このような機能は、安心してUSBハブを利用する上でとても大切ですよね。USBハブに速度と安心さを求める方におすすめですよ。

キングストン-7ポートUSB Type-Cハブ(5,890円)

Type-C端子のUSBハブでHDMI出力にも対応

Type-C端子に対応している商品なので、MacBook Airなどのような搭載されているUSBポートがType-Cのみに対応しているパソコンをお持ちの方に特におすすめですよ。USBハブとしての機能はもちろんのこと、HDMIポートも備えているので、プロジェクターやモニターへ出力することも可能です。

カードリーダー機能も備えており、SDカードやマイクロSDカードのデータをパソコンに転送することができます。また、保証期間が2年と長いということもあり、安心して使用できることでしょう。これ一台でマルチな用途に使える、便利な商品です。

mitas(ミタス)-USB3.0 対応 USBハブ スイッチ 付き(1,897円)

圧倒的なポート数で安心

ポートが7つもあるので、接続したい機器が増えていっても安心です。様々な機器を一度に接続したいと考えている方におすすめですよ。それぞれのポートにスイッチがついているので、わざわざケーブルを抜き差ししなくとも、スイッチ一つでパソコンとの接続の状態を変えることができます。USBハブと接続したい機器のコネクタ部分が傷つく機会が減るので、故障の可能性も低くなるかもしれませんね。

また、接続状態にあるポートが一目で分かるよう、それぞれのポートにLEDランプが搭載されています。そのため、読出しや書き込みの最中に接続している機器を取り外してしまうというトラブルも減ることでしょう。

セルフパワータイプでおすすめのUSBハブ

バッファロー-電源連動節電機能付き 4ポートセルフパワーハブ(5,400円)

省エネ機能のある賢いUSBハブ

この商品の大きな特徴は、省エネ機能があるということでしょう。一般的なセルフパワーのUSBハブの場合、接続している機器の電源は常にオンとなってしまいます。そのため、USBハブに接続している機器の電源もオンの状態が続くことになります。このような状態は、接続している機器にダメージを与えかねないと言えるでしょう。しかしこのUSBハブは、自身の電源の状態を繋いでいるパソコンの電源の状態に応じて変化させるという、非常に賢い機能があります。したがって、USBハブに接続している機器の電源が適宜オフになり、接続した機器にダメージを与えるという可能性を低くすることができますよ。

また、パソコン本体とUSBハブとを接続するケーブルは1.5メートルの長さがあり、比較的余裕があります。そのため、USBハブを接続するためのパソコンのUSBポートが手元から離れているという場合でも、心配はいらないと言えます。USBポートが背面にあることが多い、デスクトップパソコンをお使いの方におすすめですよ。

エレコム- USB3.0対応ACアダプタ付き4ポートセルフパワーUSBハブ(4,712円)

USB3.0対応のセルフパワータイプ

消費電力の大きな機器の接続にも安心なセルフパワーであることはもちろん、高速でデータを転送することが可能であるUSB3.0にも対応しています。そのため、外付けの大容量ハードディスクを使うという方に向いていると言えるでしょう。

さらに、この商品は前面に3つのポートを備えているほか、側面にも1つポートがあります。これにより、幅の広い機器であっても、機器が干渉することなく接続ができます。一度に多くの機器を接続したいという方におすすめですよ。

おしゃれでおすすめのUSBハブ

ミツバシショップ-空飛ぶ USBハブ(1,922円)

飛行機型のデザインでパソコン周りの印象に変化を与える

一見するとUSBハブのようには見えない、可愛らしい飛行機型のデザインが特徴です。暗い色が多くなってしまうパソコン周りの印象を変えるアイテムとしても活躍が期待されます。色は3色から選べ、好みに合わせて選ぶことができるので、プレゼントにもおすすめの商品ですよ。

また、デザインだけではなく、十分な機能を備えた実用的な商品でもあります。4つのUSBポートを搭載しているほか、高性能チップが内蔵されていることで、複数の機器を接続しても安定したデータ転送が可能です。

Anker(アンカー)-5-in-1 プレミアム USB-Cハブ(6,599円)

スタイリッシュなのに機能的

パソコンに接続する端子はType-Cなので、対応しているパソコンに限りはありますが、魅力的な商品です。スマートな見た目ながらも、3つのUSBポートに加えてHDMIポートとイーサネットポートを備えています。そのため、ディスプレイなどへの出力のほか、有線でのインターネット接続も可能ですよ。

また、最新の技術により、機器を接続している際の発熱を防ぐように設計されています。パソコンに外部機器を接続していると、発熱が気になるものです。ですが、高温が原因で接続している機器が故障するといった事態を未然に防ぐことができるというのは、安心ですね。様々な機能に加え、安心感も欲しいという方におすすめです。

サンワサプライ-USB Type-Cハブ MacBook Pro 専用/MacBook Air 2018専用 USB PD USB Aコネクタ USB3.1ハブ(6,480円)

一体化型なので持ち運び時にも安心

こちらの商品の大きな特徴は、パソコンとUSBハブを接続するケーブルがないということです。パソコン本体のUSBポートに直接差込む形で使用します。ケーブルの煩わしさがないデザインになっているので、狭いスペースで作業する際や持ち運びの際に便利ですよ。

HDMIポートのほか、SDカードやマイクロSDカードを読み取れるポートもあります。スマートフォンのデータをパソコンに転送する際にも重宝しそうです。また、HDMIポートの差し込み口が背面を向いており、使い勝手の良さがうかがえます。USBハブ一台で、多くのことをこなしたいと考えている方におすすめですよ。

GoodsLand(グッズランド)-マルチ USBカードリーダー(1,280円)

カラフルかつベストサイズのUSBハブ

USBハブとしては珍しく、本体の色を5色の中から選ぶことができます。ポップな色合いとスクエア型のデザインが相まって、可愛らしい印象を与えてくれる商品です。また、パソコンにUSBハブを接続すると本体に内蔵されたLEDライトが光るので、接続状況を一目で確認できますよ。

SDカードをはじめとした様々な種類のメモリーカードをを読み取ることができる機能も搭載しています。別途、専用のカードリーダーを用意する必要がなくなるため、パソコン周りをスッキリさせたいという方にもおすすめですよ。

Hyper(ハイパー)-HyperDrive iPad Pro 6-in-1 USB-C Hub(9,396円)

珍しいIPad Pro用のUSBハブ

この商品は数あるUSBハブの中でも珍しい、iPad Pro専用のものとなっています。2018年秋に発表されたiPad Proには、Type-CのUSB端子が搭載されています。そのため、いままでパソコンでUSBハブを使って拡張性を増やしてきたのと同じように、iPad Proでも拡張性をカスタマイズできるということですね。

USBポートのほか、HDMIポートなどを搭載していますが、中でも注目すべきはヘッドホンジャックです。iPhoneをはじめ、最近のApple製品にはヘッドホンジャックがなく、お気に入りのヘッドホンが接続できないという経験をされた方も多いのではないでしょうか。そうしたヘッドホンジャックを使いたいという方のみならず、iPad Proの可能性を広げたいという方におすすめですよ。

WORLD MARKET(ワールドマーケット)-枝豆 4ポート USBハブ(680円〉

ユニークなデザインながらも実用性抜群

えんどう豆をモチーフとしたデザインで、パソコン周りに癒しを与えてくれそうな商品ですね。この可愛いデザインはもちろんのこと、USBハブとしても十分な機能を備えています。コンパクトなボディながらも4つのポートを備えており、デザインを生かした配置になっています。そのため、干渉することなく機器を接続することが可能ですよ。

また、パソコンとの接続は、一本のケーブルだけで完結します。そのためで、複数のケーブルが絡んで鬱陶しいというようなことはありません。これに加えて、バスパワーというのも、持ち運ぶ機会の多い方やパソコン周りをすっきりさせたい方には嬉しいポイントです。可愛らしさと携帯性を重視する方におすすめのUSBハブですよ。

まとめ

カードリーダー機能のあるものがおすすめ

USBハブを選ぶ上で、SDカードなどを読み取ることのできるカードリーダー機能がついているか否かが大きなポイントとなります。カードリーダー機能があれば、USBハブとは別にカードリーダーを用意する必要がなくなるため、一度にパソコンの可能性を大きく広げることができるのです。こうした機能を有したUSBハブは、オールラウンダーと言えますね。今回は、多くの種類があるUSBハブを様々な視点からご紹介しました。ご自身の使用用途に合ったUSBハブを、是非見つけてくださいね。