おすすめのキーボックス人気ランキング!【ダイヤルやプッシュ式も】

キーボックスとは、鍵を安全に保管するための小型の収納ケース。自分だけでなく、他の複数人と共有して使う時にも便利なグッズです。キーボックスには、壁に取り付けるタイプや、南京錠で管理するタイプなど、いくつかの種類があります。また、施錠の仕方も、ダイヤル式やプッシュ式などで、各種仕様の違いがあります。開け方も設置の方法も種類や用途によって、異なるキーボックス。何が適切な商品なのか、前もって必要とされる機能を確認する必要があります。本記事では、キーボックスのそれぞれのメリットやデメリットなどを確認していきます。ふさわしいキーボックス選ぶために、ぜひ参考にしてみてください。

キーボックスの必要性

鍵の収納場所を一つにまとめることで紛失のリスクを減らす

キーボックスは鍵を保管するための道具。では、どのようなシーンで、求められるのでしょうか。もっとも、キーボックスが使われるケースは、何人かの人で共有するときです。具体的に使われる場所としては、従業員が多い飲食店などの店舗などや、複数の人が出入りがあるけれど鍵を管理する人がいないようなスペースに設置するという場合です。一人一人に合鍵を渡すよりスムーズで、なおかつ安全性という点からも、紛失のリスクから鍵を守ることができます。

スペアキーを保管しておけば鍵の紛失時にも役に立つ

キーボックスは、スペアキーを保管できるという点において、とても利便性があります。自分用に、そして、お子さんなどに鍵を管理させる手間を持たせたくないご家庭にもおすすめです。またキーボックスは、万が一、マスターキーを紛失してしまった場合でも、キーボックスケースにスペアキーを常備しておけば非常時にも便利。安心した日々の暮らしを確保するためにも、キーボックスケースを上手に活用しましょう。

キーボックスの種類

キャビネットタイプ

オフィスや店舗など複数の鍵の管理には壁掛けタイプ

この壁掛けタイプは、オフィスや店舗、学校や各種施設など、たくさんの種類の鍵を管理する場合によく求められる仕様です。中には持ち手がついて、運べるものもありますが、一般的には、壁に取り付けて利用します。更衣室のロッカーなど、ステンレスをはじめとする金属部分にマグネットで貼り付けるタイプもあります。

壁掛けタイプは、比較的、本数の多い鍵を管理する時に便利なタイプです。このタイプのキーボックスの中には、多くて100本近くの鍵を保管することができるものもあります。集合住宅や、その他各種施設で、複数の鍵を管理する必要がある方におすすめの商品です。

南京錠タイプ

使い勝手良さにはU字型南京錠がおすすめ

壁掛けタイプより、お手軽に設置できるのが、こちらの南京錠タイプです。南京錠タイプは、一本から数本の鍵の管理の際に、適しています。壁に直接設置するのが難しい場所でも、数本の管理で済むのなら、どこでも柔軟に取り付けられる南京錠タイプで十分に対応できます。

南京錠タイプは、店舗や事務所など複数名のスタッフに合鍵を持たせずに紛失のリスクを減らすためにも役立ちます。また、一般家庭でも普段あまり出入りしない、倉庫や駐車場などの入り口付近に設置する場合にもおすすめです。南京錠タイプは、大抵小さな箱型のポックスなので、鍵以外にもメモなど小物類ならば、一緒にしまうことができます。

キーボックスの選び方

設置場所に合わせて解錠のやり方で選ぶ

手元が見えずらいダイヤル式は人目のつきやすいところでも安全

数字を合わせて施錠するダイアル式は、ただ鍵をさして開けるタイプよりも、安全性が上がります。鍵を紛失するリスクを減らすためや、万が一の非常時に活躍するのがキーボックス。ダイアル式なら、暗証番号を暗記するだけで、鍵を安全に管理することができます。また、このタイプは、暗証番号を家族など何人かで共有すれば、複数の人が鍵を利用することができます。

第三者の目に触れにくい場所では操作しやすいプッシュ式がおすすめ

プッシュ式のメリットは、操作のしやすさが利点ではあります。ですが、人通りが多い場所などでは、手元が覗かれやすく、場合によっては番号を記憶されてしまうデメリットがあります。誰かが扱っていることがわかりやすい、操作音が鳴るものなど、オプションの機能もあるので確認しましょう。ダイヤル式と同じく、何人かで共有する時に便利なタイプです。プッシュ式は電源が必要です。単三電池、4本程度の電池式が一般的。

個人で管理する場合や数字を覚えるのが苦手な方はシリンダー式も

シリンダー式は、鍵を管理する必要がありますが、他のものと比べて鍵の紛失のリスクを考えなければ、一番シンプルな仕様です。数字が苦手で、暗記するのに心配がある方などにもおすすめ。また、複数で共有はせずに、一人のみの利用という場合に適しています。ただ、やはり鍵を紛失すると解錠できませんので、購入を検討する場合は、留意が必要です。

ボックスの取り付け方で選ぶ

金属の壁には工具無しで設置できる背面マグネットのものを

壁に設置する際に、ねじ留めの必要がない背面にマグネットが貼り付けてあるタイプのキーボックスは、ロッカーなどスチールでできた場所に適切な商品。ねじで設置する手間がないので、お手軽に使いはじめることができ、場所の移動も簡単です。ただ、マグネットの磁力が弱いと、ずれ落ちてしますデメリットもあります。複数の鍵の管理が必要で、重量が増える場合には、念の為、購入前に検討しましょう。

金属以外の壁には落下しにくいねじ止め設置がおすすめ

ねじで壁に設置するタイプは、マグネットタイプとは違って、比較的安定感があります。特に、複数の鍵を管理する場合は、ねじで止めるのが難しい金属面以外、しっかりと設置できる、ねじ止めタイプがおすすめです。取り付け方法は、付属の数本のねじを使用して設置する商品がほとんどです。ただ、マグネットタイプのように簡単にボックスを移動できる利便性ありませんが、鍵の収納本数容量が多く、重くなる場合はねじで設営するタイプが断然おすすめです。

キーボックスのおすすめブランド・メーカー

コクヨ

老舗文具メーカーの高性能キーボックス

日本の老舗文具メーカーで有名なコクヨのキーボックス。シリンダー式と評判のいいテンキー式など、性能のいい製品を生産しています。最大64本から16本、保管したい鍵の本数にあわせて、いくつかのサイズを販売。それぞれ国産ならではの、キメの細かい配慮がなされた製品です。

持ち運びと壁付けの2way!シンプルなダイヤル式キーボックス

ファイルやアルバムなどをはじめとする事務用品を生産しているメーカー、ナカバヤシのキーボックス。一人で管理する際に適した、シリンダー式や、セキュリティーの面で安心なダイアル式など、それぞれ収納容量の違う商品を販売しています。

ソニック

暗証番号リセット機能もあるソニックのキーボックス

文具や用事務用品を生産しているソニック。テンキー式やダイアル式、シリンダー式と施錠の仕方や収納力が異なるいくつかの種類を販売しています。暗証番号を忘れてしまっても、リセットすることができるなどの機能もついています。

カール事務器

シンプルでコンパクトなシリンダー式

幅広く事務用品を生産している国産メーカー、カール。シンプルなシリンダー式のキーボックスを販売しています。場所を取らない、すっきりとしたデザインが特徴です。大きさは、大中小の3種類。10本、15本、20本収納可能なサイズがあります。

キーボックス&人気のキーボックスランキング

プッシュ式でおすすめのキーボックス

Handyman Digital Key Box-DKB-48(8,980円)

暗証番号リセット機能付き、48本収納可能

48本収納が可能なテンキー式のキーボックス。こちらの商品は、奥行き9cmで、圧迫感のない壁付けタイプです。テンキータイプの最大の利点は、鍵の紛失がないこと。暗証番号さえ暗記していれば、簡単に施錠できます。Handymanのテンキー式キーボックスは、暗証番号を1桁から最大8桁まで、暗証番号の桁数を設定できる仕様です。一桁からの簡易的な施錠もでき、暗証番号の桁数が上げていくことで、安全性を強固にすることも可能です。

万が一暗証番号を失念してしまった場合でも、付属された非常時用の鍵で、開けることが可能。非常時の施錠キーは2本ついていて、合鍵もつくることができるとのこと。また、完全に暗証番号を忘れてしまった場合でも、リセット機能があるので安心です。電源コードは必要がなく、単三電池4本の電池式。電池の持ちの目安は、一日5回の使用で2年間、一日10回の使用で1年間です。

ケイデン-カギ番人ストロングP500(17,280円)

屋外でも使える高い耐久性が魅力、壁付けタイプのプッシュ式

12キーの暗証番号設定が可能な、高いセキュリティーを持つコンパクトなキーボックス。壁付けタイプで、数本の鍵が収納可能です。暗証番号は何度も変更することができます。どこにでも手軽に取り付けることができるサイズ感も魅力。

このキーボックスは、安全性を求められる製品やシステムのための認定や、英国及び欧州の国家機関でも認知されている厳しいLPCB基準をクリアーした商品なので安心。悪天候でも耐え凌げるステンレス製です。錆びにくいステンレスの多重構造で、とても頑丈にできています。

山陽トランスポートEEX-SLPL997B(3,780円)

11桁の暗証番号設定が可能、南京錠型のプッシュ式

11桁までの暗証番号を設定できる、南京錠型のキーボックス。南京錠型は、壁付けタイプとは違って取り付けが簡単。ドアノブや柵など、南京錠のフックが引っ掛けられる場所ならどこでも取り付けられます。サイズは、鍵数本の他に、簡単なメモ帳や印鑑、カードサイズのカードキーも収納できる大きさです。

尚、非常時用の施錠キーがないため、暗証番号を忘れたときは、キーボックスごと壊すことになります。番号の失念にはくれぐれも留意しましょう。素材は、耐衝撃性のあるABS樹脂でできています。価格もお手頃価格でお買い得です。

ソニック-KS-7121(10,210円)

24本の鍵の管理が可能、壁付けプッシュ式

ソニックの最大24本収納できるプッシュ式のキーボックス。暗証番号は1桁から8桁まで設定することができます。オートロック機能があり閉め忘れることがありません。キーボックスの横幅は、215mmなので、比較的コンパクトな大きさになっています。このサイズは、紙の企画A4より少し大きいくらいのサイズで、壁に設置しても、圧迫感の少ない印象を与えます。スッキリとしたデザインも魅力的。

緊急時の施錠キーが付属されているので、万一、暗証番号を忘れてしまった場合でも安心です。また、ソニックのプッシュ式キーボックスは、操作音や警告音がなるので、誰か操作していることがわかりやすく、防犯の面でも安心です。電源コードが必要ない、単三電池4個の電池式。

日本アイ・エス・ケイ キーボックス-KB-E-36 (14,580円)

持ち運びハンドルが付き、36収納できるプッシュ式

固定された壁付け取り付けも可能で、持ち運びもできるハンドルがついた、プッシュ式のキーボックスです。1桁から8桁まで暗証番号を設定できます。万が一、暗証番号を忘れてしまった場合は、付属の非常解錠キーで開けることができます。また、自動で蓋が閉まってくれる仕様なので、閉め忘れの心配がなく安心。

大きさの特徴は、幅が218mmと、やや幅が狭いタイプです。また36本の鍵を保管できる魅力的な収納力の割には、サイズが全体的にスリムであることもおすすめポイント。単3形電池4本で、電源コードは必要ありません。

ダイヤル式でおすすめのキーボックス

YKC-LP-1200(3,693円)

コンパクトな南京錠型ダイヤル式

4桁のダイアルを合わせて、解錠する南京錠型のキーボックス。シンプルな機能、鍵数本と小物が収納できるコンパクトなサイズです。暗証番号は、リセットでき、何度でも変更することができます。ただ、非常時の鍵は、付属されてないので、暗証番号の失念には留意しましょう。

こちらの商品は南京錠タイプなので、柵やドアノブに簡単に設置することができます。また、付属のアダプターを取り付ければ、レバーハンドルタイプのドアノブにも取り付けられて便利です。耐水性ではないので、屋外での使用には不向き。

トラスコ中山- KD-40(10,764円)

大容量40本の鍵を保管できる、壁取り付けタイプのダイアル式

壁に取り付けることができるタイプのダイアル式キーボックス。サイズは、奥行62mmと、比較的奥行きが少ないので、壁に取り付けても圧迫感がありません。鍵は、最大40本保管することができます。色分けされた整理番号付きカードで、わかりやすく分類することができるので便利。

このダイアル式キーボックスは、自分で設定した暗証番号を忘れた場合、壊して中の鍵を取ることになるので、くれぐれも失念することのないよう注意してください。付属の3本のねじで、しっかりとした壁に取り付けましょう。

八番屋-HF-20KM(3,218円)

3桁のダイアルロック、シンプルな壁掛けキーボックス

3桁の暗証番号で、数字を合わせるダイアルロック式のキーボックス。小回りのいいサイズ感は、ご家庭やオフィスなどに便利な大きさです。またこのキーボックスは、最大20本の鍵が収納できて、色分けされた付属のラベル付きキーホルダーを使うと、見やすく整理整頓もできます。

壁付けしても圧迫感がない、幅159mm、奥行75mm、高さ198mmと、幅と高さそして奥行き、それぞれ小さく魅力的なサイズ感です。実用的で、どのインテリアにも馴染みやすいシンプルなデザイン。取り付けは方法は、付属の2本のねじで止めるだけなので簡単です。

ソニック-KS-7048 (8,796円)

4桁の暗証番号、リセット機能付きの壁付けタイプ

キーボックスメーカーで定評のあるソニックの暗証番号で開けるタイプのキーボックス。この商品は、24本の鍵を保管することができます。万が一、暗証番号を忘れてしまっても、付属の解錠キーで一度施錠し再設定できるリセット機能がついています。

大きさは、オフィスやご家庭で使い勝手のいい、幅205mmと奥行64mmのスリムなサイズをしています。4種類の色分けされた、付属のキーホルダーで綺麗に整頓できます。付属の4本のねじで、簡単に壁に取り付けることができますが、持ち運び用としても使用可能です。

ナカバヤシ-NKB-D01(6,458円)

10本の鍵の収納が可能、コンパクトなナカバシのキーボックス

10本の鍵の保管が可能なコンパクトなキーボックス。4桁の暗証番号を合わせる、ダイアル式で、万が一、失念しても付属のシリンダーキーで解錠することができます。暗証番号を覚えるのが苦手という方も、安心です。

幅163mm、奥行75mm、高さ288mmの小回りのいいサイズ感が魅力的です。2種類のカラーラベルのついたキーホルダーで整理整頓ができます。鍵の保管本数がそこまで必要のない、ご家庭やオフィスで重宝しそうな商品。

壁掛け式でおすすめのキーボックス

カール-CKB-C80-I (5,146円)

最大80本の鍵の管理が可能、大容量のシリンダー式

事務用品で有名なメーカー、カールのキーボックス。最大80本の鍵を保管することができる、大容量のサイズ感が、魅力的な壁付け型です。解錠方法は、一番シンプルなシリンダー式。尚、シリンダー式は、鍵の紛失の懸念はありますが、暗証番号を暗記するのが苦手という方にはおすすめのタイプです。

大きさは、幅225mm、奥行80mm、高さ310mmと、鍵80本収納可能な大容量の割に、コンパクトなサイズがおすすめポイントです。付属のキーホルダーは、赤24個、青18個、黄18個、黒20個入りで、整頓するときもわかりやすく便利。付属のねじで、簡単に壁に取り付けることができます。

イーサプライ-EZ2-SL060(3,980円)

48本の鍵の保管可能、コンパクトなサイズのシリンダー式

鍵を48本収納することができる、シリンダータイプの壁付けキーボックスです。シンプルな見た目なので、どの場所でもインテリアの雰囲気を損なうことのない、シンプルな見た目が魅力的です。シリンダータイプなので、番号を覚えるのが苦手という方にもおすすめ。

こちらの商品のおすすめポイントは、幅が200mm以下と、とても小さいということ。48本収納は、キーボックスの商品の中でも、容量が大きいものですが、高さも250mmで、全体的に小型です。文字が記入でいる色分けキーホルダーで整頓も可能。

TANNER- ED2975087 (4,555円)

幅狭のシリンダー式キーボックス、すっきりデザインが魅力

48本の鍵を管理することができるシリンダー式のキーボックス。4種類の色のラベルがついたキーホルダーで、綺麗に整理整頓ができます。青色、緑色、赤色、黄色の各色、12個のキータグには、文字を書くことができるので、どこの鍵かわかりやすく整理できます。

コンパクトで実用的な幅200mm、奥行75mm、高さ250mmの大きさは、壁につけても圧迫感を出しません。特に、幅がとても小さい、小型のキーボックスなので、壁以外にも柱のような幅狭の場所にも設置できます。

ナカバヤシ-4199-NAK-0156(3,300円)

持ち運びの取っ手も付いている、壁付け可能なシリンダー式

ナカバヤシのシリンダータイプのキーボックス。こちらの商品は、壁付け可能ですが、持ち運びの取っ手もついているタイプです。30本の鍵を収納することができます。シリンダーは計2本あるので、万が一、ひとつ紛失してもスペアがあります。

奥行65mmがこのキーボックスの外寸の形状は、比較的奥行きが小さいサイズ感なので、壁につけても出っ張りが少なく圧迫感が出にくいデザインです。また、開くと中扉がないタイプなので、一度に鍵を確認することができるのも、利便性があります。付属のカラーラベル付きキーホルダーで、整理整頓することができます。

KEYBOX-GUARD-GKB-10A(4,906円)

マグネットシーツ付きで金属面に設置可能、ダイアル式キーボックス

壁付けタイプのダイアル式キーボックス。 こちらの商品は、ダイアル式の解錠なので、暗証番号を複数人で共有するときには、便利なアイテム。また、10本掛と本数は少なめですが、マグネットシートで、取り付けができるタイプです。マグネットシートは、スチール製などの金属部分に設置したい場合にふさわしい商品になります。

大きさは、幅200mm、奥行53mmと、幅が狭く奥行きが小さい点が特徴です。指をかけやすい、35mmのハンドル部分でしっかりと持ち運ぶことができます。マグネットシートで簡単に取り外しもできて、ハンドルもついているので、一時的に取り外して、持ち運びをする場合にはおすすめの商品です。

まとめ

目的にあったキーボックスを選ぶことが大事

キーボックスは、鍵を安全に保管するためのツールです。またキーボックスの特徴は、収納力やサイズ、施錠の仕方や設置方法など、いろいろと種類が豊富なところ。安全に管理するという目的は、どの商品も大前提です。まず、複数本や使用する人数が多数いる場合など、使用目的を明確にしましょう。購入前に使われるシーンをきちんと把握することは、安全で適切な商品を選ぶことができます。安心感のある生活を送るためも、ぜひ本記事を参考にして、使い勝手のいいキーボックスを探してみてくださいね。