2020おすすめのおんぶ紐人気ランキング!【簡単装着】

赤ちゃんを楽におんぶするのに活躍するおんぶ紐。しかし、種類が多すぎて、どのおんぶ紐を選ぶべきかポイントが分からない方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、おんぶ紐の種類や選び方を徹底紹介します。おんぶ紐があれば、母親や父親の体温を肌で感じた赤ちゃんが満足するばかりかママやパパの両手が空くので、家事も楽になります。2019年におすすめのおんぶ紐も一挙ご紹介するので、長く愛用できるおんぶ紐を探している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

おんぶ紐の特徴

さらしを巻くより簡単におんぶができる

日本では昔から、さらしを巻いて赤ちゃんをおんぶするのが一般的でした。しかしさらしとは、簡単にいえば一本の長い布。巻き方が分からない方も多く、巻くのにはコツがいります。そこで登場したのがおんぶ紐です。おんぶ紐なら、新米ママでもコツがいらずにおんぶができます。

使い方が簡単で1人で装着できるものも

繰り返し使うときの着脱が簡単なこともおんぶ紐の特徴のひとつです。おんぶ紐は、ママやパパが1人で装着することを想定して作られています。そのため、使い方は1回やればすぐに分かる簡単なもので、1人でも装着できるようにワンタッチでベルトが閉められるなど工夫されています。

おんぶ紐の種類・付け方

おんぶ専用タイプ

調節不要で装着が簡単

おんぶ抱っこ兼用タイプと違い、おんぶ専用タイプはいちいち抱っこ用からおんぶ用に調節する必要がないので、楽なことが特徴です。家事を楽にしたいならおんぶ専用タイプがおすすめ。両手があくので、おんぶをしながらでも料理や洗濯ができます。

おんぶ専用紐は、広げたおんぶ紐の上に赤ちゃんを寝かせ、大人が赤ちゃんを包み込んだおんぶ紐を背負って装着します。安定感があり、寝てしまっても首がガクッとならないように首当てが付いているものが人気です。調節がしやすくサイズアウトしにくいこともポイントです。

昔ながらの一本帯スタイルも

昔から使われていたさらしのような一本帯タイプも、特有のフィット感があり人気です。赤ちゃんの体に巻いた紐を前で結んで使うシンプルな使い方なので、慣れてしまえば普通のおんぶ紐より楽という方も。おばあちゃんに育児をお願いすることが多い方にもおすすめです。

一本帯タイプは、一般的なおんぶ紐と比べると装着が難しいのが難点。しかし、一度使うとそのフィット感に病みつきになる方も多いです。前でクロスするときに胸のラインが気になる方には、前でクロスせずに胸元を強調しないものをおすすめします。

おんぶ抱っこ兼用タイプ

使うシーンや赤ちゃんの機嫌に合わせて使える

お散歩や買い物に使いたいならおんぶ抱っこ兼用タイプがおすすめです。抱っことおんぶの両方ができるので、外を歩く時は顔の見える抱っこ、家にいる時は家事のしやすいおんぶという使い方が可能。いつもおんぶされているのに飽きてしまう場合にも、機嫌よく過ごせます。

腰にベルトを巻き、赤ちゃんをおんぶしたらおんぶ紐の背中部分を持ち上げて赤ちゃんの背中に当てます。そしてリュックを背負うように持ち手に腕を通して使います。おんぶと抱っこを取り変えるときにどうしても紐を調節する必要があるのがデメリットですが、紐の留め具をスライドさせるだけで簡単に調節できるものも。抱っこをしたりおんぶをしたり、両方を楽しみたい方におすすめです。

おんぶ紐の選び方

月齢に合わせて選ぶ

対象年齢を確認する

おんぶ紐を選ぶときは、まずは対象年齢が赤ちゃんの月齢に合っているか確認しましょう。おんぶ紐を使い始める目安は、首が座った3~4ヵ月頃です。首が座っていれば、無理な恰好で首を傷めることはありません。ただ、中には横抱きのできる生まれたばかりの新生児から使えるおんぶ抱っこ兼用タイプや、6ヵ月頃から使えるようになるものもあるので、それぞれの推奨月齢を確認してから購入しましょう。

耐荷重が20㎏以上あると長く使える

小学生にあがる頃にはあまりおんぶをしなくなるもの。6歳の女の子の平均体重が21㎏程度なので、耐荷重が20㎏の場合は小学校にあがる6歳くらいまで使える計算になります。おんぶ紐を選ぶときは、必ず耐荷重をチェックし、なるべく長く使えるように耐荷重が20㎏以上あるものを選びましょう。耐荷重が重いほど、そのおんぶ紐の強度が高いということ。重くても耐えられる強さがあり、長く使えます。

装着のしやすさと安定感で選ぶ

装着が簡単にできるバックル式が便利

赤ちゃんは、1日に何度もおんぶするもの。装着のしやすいおんぶ紐なら、何度おんぶしても苦になりません。紐の接続部分をカチッとはめるだけで使えるバックル式は、紐の装着のしやすさでは最もおすすめな形態です。バックルがあることで、紐を縛ることもなく安定感も出る、昔のさらしではありえなかった使いやすさを実現しています。

顔が見えないので背当てや頭当てのあるものが安心

おんぶ紐を初めて使う方は、赤ちゃんの顔が見えないことに戸惑うこともあるでしょう。背中にいる赤ちゃんが満足しているか心配になってしまうことも。そのような場合は、背当てや頭当てがあり安定感のあるものを選ぶと、赤ちゃんが苦しい体勢になることがなく安心です。例え背中で寝てしまったとしても、頭がぐらつかずに気持ちよく眠れます。

付け心地の良い素材で選ぶ

薄手で通気性に優れたメッシュ素材がおすすめ

おんぶ紐を使ううえで悩まされるのが蒸れ。赤ちゃんはすっぽり包まれるので、特に気温の高い時期は蒸れてしまいます。また、赤ちゃんは汗をかきやすく、なかなか洗うことのできないおんぶ紐だからこそ通気性にはこだわりたいものです。そのまま寝かせられる薄手の素材がベスト。メッシュ素材など通気性のある素材を選ぶことで、赤ちゃんが気持ちよく過ごせます。

雨の日に活躍する撥水性のある生地も

おんぶ紐は使う頻度が多いもの。濡れてしまうと、次に使うことができずに困ってしまいます。お出かけに使うことが多い場合は、撥水性のある素材を選ぶのも良いでしょう。撥水性のあるものなら、少しくらいの雨が降ってもはじいてくれます。レインコートのように頭部分に帽子の付いたものもおすすめ。雨をよけるためだけでなく、日よけにもなり便利です。

おんぶ紐のおすすめブランド・メーカー

バディバディ

リーズナブルな価格で落ち着きのあるモデルを提供

ラッキー工業の展開するおんぶ紐をメインとして展開するベビー用品ブランドです。「昔ながらのおんぶ紐」や「ひもタイプ子守帯」は古き良きスタイルをつらぬいた赤ちゃんにやさしいモデル。4,000~6,000円代とリーズナブルな価格で購入できます。

コンビ

おしゃれで使い勝手の良いおんぶ紐を展開

デザイン性が高く安定感もあるおんぶ紐を展開しています。「ジョイン」は、バックル式で耐久性のあるおんぶ抱っこ兼用モデル。インサートを使えば新生児から使え、ママやパパの肩や腰に負担をかけません。

エルゴ

外出に大活躍のおんぶ抱っこ兼用タイプの定番

オーストラリア発のおんぶ抱っこ兼用タイプが有名なブランドです。長時間使っていても疲れにくい設計で、肩や腰が痛くならないうえにおしゃれなのでママたちに大人気。新しいモデルは値段が高いですが、旧モデルなら安く手に入ることもあるので探してみましょう。

西松屋

カジュアルなデニムデザインが人気

リーズナブルな西松屋のおんぶ紐は、安くても良いものを探している方におすすめ。シンプルな紐タイプなら3,000円程度で手に入り、赤ちゃんと快適な時間を過ごせます。頑丈なエルゴのものとは違い、軽くてコンパクトにたためるので持ち運びに便利です。

北極しろくま堂

ママやパパにぴったり寄り添うおんぶ紐を提供

50年前に使っていた素材を再現した素材にこだわりを見せるメーカーです。高品質な素材を使ったおんぶ紐に、赤ちゃんは大満足。頭にはクッションの付いたサポートが付いているので、そのまま寝てしまっても大丈夫です。

LUCKY 1934

古き良き知恵を今の時代に合わせて新しく再建

ラッキー工業が展開する革新的なブランドです。今の時代に寄り添いながらも昔の知恵を取り入れた斬新なおんぶ紐を展開。一本帯ながらも前でクロスしないタイプの「ON BACKS CARRIER」シリーズは、他では見たことがないおしゃれなデザインです。

おすすめ&人気のおんぶ紐ランキング

簡単装着でおすすめのおんぶ紐

コンビ-ジョイン EL-E(7,999円)

快適性を重視した4ウェイモデル

おんぶや抱っこの他、腰抱っこと新生児の縦抱きのできる4ウェイタイプです。幅が8cm以上、厚みが1.5cmある太めの肩ベルトで、肩が痛くならないのがポイント。さらに本体が620gと軽量なので、ママやパパの腰にも負担がかかりません。

エルゴのおんぶ抱っこ兼用タイプによく似た構造ですが、エルゴの人気モデルが3万円以上するのに対して8千円程度で手に入るので安いです。また、エルゴにはないホールドベルトとカバーが付いて、赤ちゃんが落ちる心配もありません。エルゴのおんぶ紐が欲しいけど、高くて買えない方におすすめです。

エルゴ-2019 オムニ360 メッシュ(31,900円)

待望のメッシュ素材で通気性抜群

従来のおんぶ紐や抱っこ紐は、通気性が悪く蒸れやすいのが悩みでした。しかし、エルゴの2019年モデルは、クールエアメッシュ素材で快適性は抜群。長時間使っていても熱くなりにくく速乾性もあるので、赤ちゃんが快適なまま衛生的に使えます。

耐久性が高いので、長く使いたい方におすすめ。20㎏まで使えるので、これ1つあれば5~6歳頃まで長く使えます。前向き抱っこもできるので、好奇心が旺盛でいろいろな景色を見たい赤ちゃんも、飽きることはないでしょう。

LUCKY 1934-ON BACKS CARRIER ADVANCE オンバックスキャリーアドバンス(4,950円)

リボン結びができるおしゃれなおんぶ紐

紐で結ぶタイプのおんぶ紐は、胸のあたりが強調されるのが悩みどころ。しかしオンバックスキャリーアドバンスは、前でクロスせずに胸のあたりでリボン結びができるので、胸元を気にする必要はありません。リュックを背負うような体勢になるので、アクティブな動きも可能です。

装着にコツがいりますが、慣れてしまえば簡単。昔一本帯でおんぶをした経験がある方や、昔ながらのおんぶ紐のフィット感を求めている方におすすめです。クッション性のあるメッシュ生地に包まれた赤ちゃんは、長時間おんぶされていても気持ちよく過ごせることでしょう。

LUCKY 1934-ON BACKS CARRIER BASIC オンバックスキャリーベーシック(3,850円)

リーズナブルなシンプルモデルで家事を楽に

前でクロスせずにおしゃれにおんぶができるベーシックモデルです。オンバックスキャリーアドバンスとの一番の違いは、3Dメッシュ素材を使っていないこと。その他の機能はほとんど同じなので、赤ちゃんをおんぶするのに十分です。

4,000円以内で購入できるおんぶ紐は、少しでも安いものを探している方におすすめ。通気性にはそれほどこだわらないなら、安くておすすめです。頻繁に外出するなら通気性も大切ですが、家で家事をするのをメインに使うなら家事がはかどりますね。

ファムベリー-ファムキャリー メッシュ(14,457円)

肩こりママが考案した肩の凝らないおんぶ紐

肩こりに長年悩むママたちの声を聞き生まれたおんぶ紐は、長く使っていても肩が凝りません。肩にウレタンが入ってふかふかなだけでなく、腰ベルトが赤ちゃんの体重を肩と腰に分散してくれるので、負担がゼロ。日本人に合わせたフォルムが、肩への負担を最小限に抑えてくれます。

ハンモックのように心地よく包まれるおんぶタイムは、赤ちゃんにとっても最高の時間。お腹ホルダーがママやパパとの間にすき間を作ってくれるので、熱くて居心地が悪くなることもありません。赤ちゃんも大人も快適に過ごせるおんぶ紐を探している方におすすめです。

おんぶ抱っこ兼用でおすすめのおんぶ紐

バディバディ-昔ながらのおんぶ紐(6,050円)

赤ちゃんの快適性を追求した究極に心地よいモデル

キッズデザイン賞を受賞した保育士さんに愛されるおんぶ紐は赤ちゃんが気持ちよく過ごせます。セーフティーベルト付きで落ちる心配もなく、お尻の触れる部分はメッシュになっているので快適。寝てしまっても首カックンサポートがしっかりと頭を支えてくれます。

ヘッドサポートと背当ては、赤ちゃんが心地よく眠るための必需品。とはいえ、いつでも付いていると周囲が囲まれて圧迫感があり、周りが見えにくくなってしまいます。しかし昔ながらのおんぶ紐なら、使わないときには取り外して開放感のあるおんぶもできます。

西松屋-ひも結び式抱っこひも(デニム)(2,478円)

シンプルなひも結び式の格安おんぶ紐

厚みのあるおんぶ紐だと、そのまま寝るのが窮屈で寝かせると起きてしまうこともあります。しかし、薄い綿100%のおんぶ紐は、寝かしつけに最適。もしおんぶしている赤ちゃんが寝てしまったら、そのまま紐をほどくだけで赤ちゃんは敷布団に寝るような感覚で自然に眠りにつくことができます。

2,000円代で購入できるおんぶ紐は、他には見当たりません。安いからといって機能面が劣るわけではなく、抱っこもおんぶも可能で実用的です。リーズナブルな価格設定なので、とにかく価格重視で安いおんぶ紐を選びたい方にはベストチョイスとなるでしょう。

ボバ(Boba)-ボバラップ Boba Wrap クラシック(4,399円)

おしゃれでどんな体型でも使える布製ラップ

見た目がおしゃれなおんぶ紐は、ママたちに人気。柔らかな素材で赤ちゃんを包み込み、かっこよく抱っこやおんぶをしている様は、洗練された雰囲気が漂います。巻くのにコツがいりますが、圧迫感がない布に包まれた赤ちゃんの気持ちよさそうな顔を見れば、ママやパパの疲れは吹き飛びます。

布製で調節が効くので、幅広いサイズの方に対応していることも特徴のひとつ。ママとパパに体格の差がある場合でも、両方が無理なく使うことができます。また、洗濯機で丸洗いできるので長く衛生的に使い続けることもできます。

RYU PLUS(リュプラス)-昔ながらのおんぶ紐(5,390円)

バッテンにならなくておしゃれ

昔ながらのひもタイプのおんぶ紐は、前がバッテンになるとひと昔前のようなイメージになるので避けたい方も多いでしょう。しかし、リュプラスのおんぶ紐は、胸元がクロスしない新しいスタイル。まるでリュックを背負っているようなので、今の時代に違和感なく使えます。

デザインはシンプルですが、品質にこだわっていることも特徴のひとつ。きちんと第三者機関による検査をしているため、強度は強く色落ちの心配もありません。ぴったりおんぶできるので、ずっとママやパパと一緒にいないとぐずってしまう赤ちゃんのためにおすすめです。

バディバディ-ひもタイプ子守帯(4,280円)

太めの肩パッドで楽におんぶできる

バディバディのおんぶ紐は、肩が痛くなりません。それはワイド肩パッドが赤ちゃんの体重を分散するから。太く厚みのある肩パッドなので、肩に食い込んで痛みを感じることはありません。また、金具がクッション生地に包まれているのでママやパパのお腹に当たっても痛くありません。

標準機能が備わったバディバディのおんぶ紐。安くて実用性もあるおんぶ紐を探している方におすすめです。寝てしまったときに頭がカックンとなるのを防ぐヘッドサポートや、通気性とクッション性に優れた3Dメッシュ素材が付いていて5,000円以内で買えるのは手頃ですね。

kerata-4WAY ベビーキャリア(2,980円)

乗り降りの楽なヒップシートが便利

おんぶや抱っこの他、前向き抱っこやヒップシートとしても使える4ウェイタイプです。中でも注目すべきはヒップシート。乗り降りするときにいちいち取り外す必要がないので、赤ちゃんが少し大きくなって動きが増えたときに活躍します。

サッと取り出して使えるので、2人目以降に使うのに最適です。時間がないときにすぐに抱っこしたいときにも、ヒップシートとして使えば取り付けることなくサッと抱っこが可能。頻繁に抱っこしたり下ろしたりを繰り返す場合でも、普通に抱っこするよりも肩や腰への負担が軽減できます。

おんぶ専用でおすすめのおんぶ紐

北極しろくま堂-北極しろくま堂 昔ながらのおんぶひも(6,050円)

肩越しに親と同じ景色を見られて大満足

高くおぶえることが特徴のおんぶ紐です。赤ちゃんを高くおぶえることで、赤ちゃんは肩越しにママやパパの見ている景色を見ることができて大喜び。赤ちゃんの視界がママやパパの肩で遮られてしまうことを防ぎます。

頑丈なおんぶ紐と比べると肩への負担はかかるものの、短時間おぶって家事をするのには十分。家事ができなくて困っている方におすすめです。昔ながらの紐タイプなので、おばあちゃんに育児を頼むときにも活躍してくれるでしょう。

あいらぶギフトベビー-家事がラクになる昔ながらのひもタイプ(2,933円)

持ち運びに便利なシンプルなおんぶ紐

柔らかい布タイプのおんぶ紐は、お手入れが簡単。洗濯機で丸洗いでき、何度洗濯してもよれない強さもあります。肌に触れる部分が少ないので、赤ちゃんは開放感が感じられるでしょう。2,933円という安さで家事が楽になる優秀アイテムです。

柔らかくたたんでコンパクトになるおんぶ紐は、鞄に入れて持ち歩くこともできます。かさばらないので、お買い物の合間にサッと取り出して抱っこするのに便利ですね。メインとして使うおんぶ紐の洗い替えに、1本持っておくと重宝します。

ピギーバックライダー-PIGGY BACK RIDER 直立型おんぶ紐(17,050円)

立ったままおんぶして周囲の視線を釘付けに

少し大きくなった子供には、立ったままおんぶできるおんぶ紐もおすすめ。2歳半から6歳まで長く使え、子供は乗り物感覚でお出かけを楽しめる注目のアイテムです。立ち姿勢で乗ることができるので、大人より高い目線で景色を楽しむことができます。

立った子供を背中に乗せるのでは危険ではないのか、負担がかからないのかと心配になります。しかし、安全ハーネスでしっかり固定しているので子供が落ちる心配はなし。また、子供の体重を分散する設計なので親に負担がかかり過ぎません。

まとめ

蒸れない素材のおんぶ紐がおすすめ

おんぶ紐を選ぶうえで最も重要なポイントは通気性の良さ。メッシュ素材で蒸れないおんぶ紐なら、赤ちゃんが心地よく過ごせるばかりか長く清潔なまま使い続けられます。今回は、おんぶ紐の種類や選び方、おすすめのメーカーやおすすめアイテムをご紹介しました。みなさんも、赤ちゃんと親が心地よく過ごせるおんぶ紐を見つけてみてくださいね。

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