おしゃれでおすすめの室内ジャングルジム人気ランキング!【滑り台やブランコ付きも】

雨や雪などの天候が悪い日は、子どもも外で遊べずにストレスがたまってしまいます。毎日の日課のように公園の遊具で遊んでいる子どもは、一日でも家の中でじっとしていることはないでしょう。悪天候やママとの時間が合わないときなどに便利なのが、室内ジャングルジム。滑り台、鉄棒、ジャングルジム、ブランコなど公園の遊具がコンパクトにまとまっている複合遊具です。ミニサイズでも子どもの遊び心を満たし、狭いスペースで必要な運動能力を養うことができます。ここでは設置についての注意点や、収納、素材に着目して室内ジャングルジムをご紹介しています。違うフォルムに組み変えられて、長期に遊べるジムもありますよ。

室内ジャングルジムのメリット

天気や時間に左右されることなく遊べる

外遊びが好きな子どもは、梅雨時期や雪の季節になると室内にこもることが多いため、イライラしてしまうこともあります。こんなときこそ、部屋で思い切り体を動かせる室内用のジャングルジムが活躍します。また、暗くなって外で遊べない時間でも明るい家の中で遊べるため、親も安心です。

子どもの体力づくりや運動能力を伸ばす効果が期待できる

最近の子どもは運動不足のため、体力や運動能力が落ちてきているといわれています。ジャングルジムは筋力やバランス感覚、柔軟性など、遊びながら子どもに必要な運動がすべてできるため、効率よく育ち盛りの発育を促します。体幹を養うことができ、脳の発達にも良いといわれている遊具です。

室内ジャングルジムのデメリット

落ちると危険なので子供の成長段階をきちんと見極める必要がある

室内用といっても高さが130センチ程度もあり、幼児がうっかり手を離して落ちてしまうこともあります。身長や運動能力などをしっかり見極めないと、怪我をしてしまう可能性もあるため、成長段階に合った適切なものを選んであげましょう。

スペースを取るので部屋が狭く感じる

高さ130センチ、幅180センチ程度の大きさは、屋外でならそれほど大きく感じませんが、子ども部屋やリビングに置くと狭くなってしまいます。6畳の子ども部屋が半分埋まってしまうため、空きスペースが狭くなってしまうでしょう。しかし、コンパクトサイズになる折りたたみ式もあり、クローゼットに収納可能なものもあります。

室内ジャングルジムの選び方

設置環境に合わせて選ぶ

子どもが遊具周辺を動き回るスペースが確保できる大きさにする

部屋に設置することは問題なくできたけれど、肝心の遊ぶスペースがないということもあります。滑り台付きの場合、降りた先が壁ということもありえるでしょう。このため、着地スペースをしっかり考慮して、室内ジャングルジムのサイズを選ぶことが大切です。ほかにも、ジャングルジムに登る際はある程度の足場も必要。足の踏み場がなければ、思い切り体を曲げることができず、運動が制限されてしまい怪我してしまうこともあるでしょう。

部屋が狭いなら折りたたみタイプがおすすめ

室内ジャングルジムを置くスペースが十分取れない場合は、必要に応じて折りたたみタイプを使うのもおすすめです。子ども部屋より広いリビングへ広げて、遊び終わったらたたんで収納。コンパクトサイズになるので、押入れやクローゼットに入ります。また、子どもだけで遊ぶことが出来なくなるので、危険防止にもなるでしょう。片付けや組み立てるのも楽しい遊びのひとつになります。

素材の特性から選ぶ

一般的なのは軽量で移動しやすいプラスチック製

室内ジャングルジムの一般的な素材は、プラスチックです。軽くて移動しやすく、ママ一人でも十分片付けられるでしょう。耐荷重は30キロ程度で、2~5歳の年齢なら十分な頑丈さ。また、プラスチックは色がカラフルで、子どもが興味を持って遊びたくなる明るいカラーのものがほとんどです。汚れてもふき取りやすく、水洗いすることも可能。メンテナンスや扱いやすさ、価格のことも考慮するとプラスチック製がおすすめです。

紙パイプ製なら対象年齢が幅広く小さいお子さんでも遊ぶことが可能

耐荷重30キロ程度もあり、防水加工されている紙パイプ製の室内ジャングルジムもあります。環境ホルモン疑惑物質がすべて排除されており、アレルギーが心配だったり、おもちゃを舐めてしまったりと、体に害のある物質が入らないジャングルジムを探している人にはおすすめです。対象年齢が幅広く、1歳以下も遊ぶことが可能。特殊強化した紙パイプで、赤ちゃんにもやさしい素材です。

木製なら強固な作りで指を挟む心配もない

天然木でできたジャングルジムは、頑丈で手触りもナチュラルです。また、ほかの素材はパイプの接合部分があるため、そこで手を挟む心配もありますが、木製はないため安全。精巧で滑らかな木細工のようで、部屋のインテリアにもなるでしょう。プラスチック製が多い子どものおもちゃで、木の手触りは貴重です。屋外のアスレチックの雰囲気もあるため、アウトドア気分も味わえるでしょう。

安全面を考慮して選ぶ

複数人で遊ぶなら耐荷重の値をチェック

室内ジャングルジムの耐荷重は20キロ程度と、5歳以下の子どもが一人で遊ぶには問題ありません。しかし、兄弟や友達と一緒によじ登るのなら、耐荷重の高いものを選ぶ必要があります。5歳児の体重は15~20キロ程度なので、2人で遊ぶなら耐荷重50キロは欲しいところ。頑丈なものなら耐荷重70キロもあり、5歳児なら3人同時に遊べます。子どもの体重や遊ぶ人数を考慮して、最適なものを選びましょう。

滑り止めやぐらつき防止のスタンド付きなら安定性が増す

室内ジャングルジムの安全性に配慮されたものもあります。ジョイント部が緩くならないようにストッパー機能があるものや、ぐらつき防止のスタンド付きのものもなど、登った状態で騒いでも頑丈さが保たれるように工夫されています。ママも、設置場所の下にクッション性の高いマットやカーペットを敷いて、遊具の床滑り防止や転落対策をすることも大事。選ぶ際はお店で実際に試したり、使った人の感想を参考にしたりして、安全な一品を見つけましょう。

子供に嬉しい機能で選ぶ

気に入ってもらえるキャラクターデザインのものを

5歳くらいまではジャングルジムなどのアスレチック的な遊具は人気ですが、お気に入りのキャラクターが入るものならなおさら愛着もわくでしょう。特に、運動があまり好きではない子どもにしっかり遊んでもらおうとしたら、遊具のデザインは大切です。女の子なら、パステル調のお城をイメージしたものや、リボンがついているものなど、女の子らしい工夫がされているものを選ぶと気に入ってもらえることもあります。

長く遊んで貰いたい場合は滑り台やブランコ付きがおすすめ

ジャングルジムだけでなく、滑り台やブランコが付いているものなら、長く遊んでもらえるでしょう。室内用は外用と違って小さいため、ジムだけではすぐに飽きられます。また、集中してその場だけで遊び続けられるかどうかも考慮すると、複合遊具にしておくのも選び方のひとつです。ジャングルジムとして遊んで欲しくても、子どもは枠にもぐり始めるなど、独自の楽しみ方を見つけます。様々な遊具が付いていると、それだけ遊び方も増えるでしょう。

室内ジャングルジムのおすすめブランド・メーカー

西松屋

全国チェーンの子ども用品ストア

ベビー服や雑貨など、子ども用品の総合ストア、西松屋。全国に店舗があり、リーズナブルな価格で子ども用品がすべて揃います。室内ジャングルジムでは子どもに人気のアンパンマンのキャラクター付きがおすすめで、インテリアを考慮したやさしいカラーが魅力です。

株式会社アガツマ

なんといっても言っても子供に人気なキャラクターシリーズが魅力

東京都台東区に本社を置く玩具メーカー、アガツマ。特徴はキャラクターを使用した商品で、売り上げの8割がアンパンマン。ほかにもマイメロディやハローキティ、ディズニーシリーズなど、世代を超えて人気のあるキャラクター商品が多く見られます。室内ジャングルジムは、アンパンマンが付いた、やわらかい滑り台の折りたたみ式がおすすめです。

野中製作所

子供の身体能力を鍛えたい方に

押し車や三輪車など、子どもの身体能力を遊びながらアップするおもちゃのメーカー、野中製作所。室内ジャングルジムは、滑り台の角度が変えられ、上り棒も付くなど、バランス感覚を遊びながら自然につけることができる品がおすすめです。

People

年齢に合わせて組み替えて使えるタイプが人気

Peopleは、国産の紙パイプを使った遊具で知られるメーカーです。白いわんぱくジムは、年齢に合わせて様々に形を組みかえられるタイプで、鉄棒やうんてい、タワージムなど多様な遊びが可能になります。軽くて滑りにくい紙パイプは、手触りもよいのが特徴です。

Toyroyal

コンパクトに折りたためるタイプがおすすめ

Toyroyalは赤ちゃんの知育玩具を中心に製造するメーカーです。がらがらやぺちゃ、おでかけトイ、粘土、お風呂遊びなど、0歳児から使えるカラフルなおもちゃで、乳幼児の好奇心をくすぐります。室内ジャングルジムは2タイプに変形でき、コンパクトに収納もできるなど、組み換えタイプがおすすめです。

おすすめ&人気の室内ジャングルジムランキング

シンプルでおすすめの室内ジャングルジム

野中製作所-かんたんおりたたみ2段ジム(11,980円)

シックなブラウンで折りたたみ式

部屋になじみやすいスタイリッシュカラーで、インテリア性が抜群です。北欧風家具にもぴったりで、木製家具と自然にマッチするブラウンカラー。STマーク商品で安全設計になっており、折りたたみ式でコンパクトに収納可能です。

おしゃれで安全性が高いジャングルジムです。手すりは握りやすく、階段も踏み幅が広く登りやすい設計。ぐらつき防止のスタンドと4隅のジョイントロックで、遊ぶ最中の転倒を防ぎます。2段階角度の付いた滑り台は幅もゆったりしており、遊びやすくなっています。

People-白いわんぱくジム(16,940円)

国産紙パイプで肌なじみがよいジャングルジム

国産の紙パイプでできた手触りのよい室内ジャングルジムです。特徴は様々な形に組みかえられることで、鉄棒やうんてい、平均棒トンネルなど、年齢によって遊び方が変えられます。0歳から就学前まで長期に使える遊具で、新しい室内遊具を増やす必要がありません。

様々な形へ組みかえられるジムで、肌なじみがよいものは、子供も飽きることなくお気に入りになるでしょう。紙なので軽くて滑りにくく、プラスチックよりやわらか。汚れたときは濡れ布巾でふき取るだけと、お手入れも楽。ママだけでも持ち運べる手軽さも魅力です。

タンスのゲン-木製ジャングルジム(19,999円)

天然のパイン材を肌で感じる

ナチュラルな天然木パイン材でできた、自然素材の室内ジャングルジムです。木目が鮮やかで、遊びながら豊かな感性を養います。木製はプラスチックのような接合部がないため、ぐらついたり手を挟んだりすることがなく安全です。

天然木の遊び道具は、子供が触っても心地よくストレスもなくなる品。また、安定性がよく頑丈な木製ですが、フローリングで滑りにくいように、クッションシールが付属。傷防止にもなるため、思い切り体重をかけたり、騒いでも安心です。

ヤトミ-おりたたみわんぱく スライダージム(8,980円)

カラフルカラーの折りたたみスライダージム

やさしいパステルカラーが魅力の、スライダージムです。育ち盛りの子どもがのびのび遊べるように、幅広の滑り台や登りやすい階段など、動きやすさに配慮されています。使わないときはコンパクトに折りたためるため、邪魔になりません。

小型なので1歳から使うことができ、子ども自身で組み立て可能。雨や雪が続いて外で遊べないときや、ママが疲れたときなどに子どもだけで遊んでくれるため、重宝します。滑り台の踊り場に小さな手すりがあるなど、子供が怖い思いをすることなく遊べるでしょう。

トイモンスター-モンキーバー ジャングルジム(35,450円)

耐荷重70キロの大型遊具

5歳児なら3人は楽に登れる大型室内ジャングルジムです。177×119センチと大型で、三角形が組み合わさるドーム型。球に近い正多面体、ジオデシックドームがモチーフとなっています。軽量ですが、体重をかければかけるほど安定性が増す構造で、数人が向かい合って遊ぶことができます。

シンプルな設計ながら、遊び方はいろいろあります。周りに布を掛ければ秘密基地に変身したり、てっぺんに座ることも可能。滑り台やブランコはないけれど、子どものアイデアが大きく膨らんでいくおすすめの室内遊具です。

RiZKiZ-ジャングルジム(10,560円)

レイアウトが自由自在の木製ジム

耐荷重50キロと安定性がある天然木の室内ジャングルジムです。自分で組み立てるため、リーズナブルな価格で購入可能。ねじに隙間が出ない設計で、遊んでいる最中に指を挟むこともありません。透明塗装で手触りもよく、ささくれることもないため安心です。

滑り台や階段の位置が変えられる便利な遊具です。部屋に合わせてレイアウト自由自在。滑り降りたところが窮屈だったり、階段部分が登りにくい位置にあったりするとのびのび遊べません。引越しが多い家庭にもおすすめで、あらゆる部屋に対応します。

おしゃれでおすすめの室内ジャングルジム

iFam-カカスライド(38,720円)

北欧デザインのかわいい滑り台

おしゃれな北欧デザインが人気のiFamシリーズ。かわいいカラーと個性的なフォルムで、子どもの遊び心をくすぐります。滑り台の下は車のフォルムになっており、音の鳴るハンドルなど遊園地のような楽しい雰囲気を楽しむことができます。

部屋のインテリアにもなるデザインの遊具は、ママも楽しむことができます。キャラクターが付いているものは楽しいですが、北欧風の家具にはマッチしにくいでしょう。こちらは樹脂素材にもかかわらず、シックでやさしいカラーで木製家具とも相性抜群です。

HAENIM TOY-マイ ファースト アクティビティ スライド(13,980円)

くぐって遊ぶジャングルジム

登るよりもくぐって遊ぶタイプの室内ジャングルジムです。パステルカラーで部屋が優しい印象に。波型の滑り台は高さが低く、小さい子も遊びに参加しやすくなっています。高さが低いため、万が一落ちても怪我をすることはないでしょう。

ジムはいろいろな遊び方が可能で、登る、もぐる、上に立つなど、子どもの運動能力を総合的に鍛えます。低いため部屋を圧迫せず、広々と開放感もあります。できるだけ、高さのない遊具をお求めの方にもおすすめです。

Little Tikes-ジャングルジム(54,980円)

アメリカで人気の大型遊具ブランドLittle Tikes

Little Tikesはアメリカに本拠を置く、子供用のおもちゃメーカー。特に大型遊具が人気で、室内用の滑り台は耐荷重が80キロと頑丈な作りです。プレイジムも付いており、よじ登ることで自然に運動能力がアップ。

日本製と違い耐荷重の高いアメリカ製は、体格のよい子どもでも安心して遊ぶことができます。ブルーとレッドのはっきりした色使いも特徴的で、三原色をくっきり見せることは認識力や脳の発達も促すと言われています。

野中製作所-おりたたみロングスロープ(24,979円)

一台4役のおしゃれなジャングルジム

三段ジム、滑り台、ブランコ、鉄棒と4種類の遊具で、雨の日もお部屋で楽しく過ごすことができます。インテリアに配慮されたカラーで、北欧インテリアに合いやすいおしゃれな色使い。ナチュラルな木製家具に、ブラウンやホワイトはしっくりなじむでしょう。優しい雰囲気で、お部屋が和みます。

滑り台の角度や鉄棒の高さを変えることができ、様々な年齢の子どもが遊べるよう設計されています。室内で公園のような遊びが可能で、雨の日もストレスなく思い切り遊ぶことができるでしょう。ブランコは女の子に人気で、男女の兄弟がいる場合も楽しく遊べるでしょう。

キャラクターデザインでおすすめの室内ジャングルジム

西松屋-アンパンマン うちの子天才ブランコパークDX(14,759円)

アンパンマンといっしょにジャングルジム

ブランコ、ジャングルジム、すべり台、鉄棒と、子どもが好きな公園の遊具がすべてコンパクトにまとまっている、アンパンマンの室内ジャングルジムです。パイプ外し器具で収納も簡単。インテリアを意識した優しいカラーで、ママもほっと和みます。

ジャングルジムは、ストレス発散だけでなく、遊びながら運動能力に加えて脳も鍛えることができます。ジムから落ちないようにするにはどんな動きをしたらよいか、危険を感じたらとっさに頭がフル回転していくことでしょう。

株式会社アガツマ-アンパンマンうちの子天才カンタン折りたたみジャングルパーク(11,770円)

折りたたみ式のアンパンマンジャングルジム

子どもたちの大好きなアンパンマンの室内ジャングルジム。特徴はコンパクトサイズに折りたためることで、押入れやクローゼットに納まりやすくなります。狭いマンションやアパートでも邪魔にならず、再度の組み立ても簡単です。

室内にジャングルジムを置くスペースがないという場合も、困らない小型になっています。幅は約130センチ、高さは約70センチと6畳でも置きやすい大きさ。樹脂製で持ち運びにも軽く、ママの負担にもなりません。真っ赤な滑り台で、子どもも元気が出るでしょう。

Toyroyal-RODYジム&すべり台(11,550円)

1歳以下から使えてコンパクト収納可能

イタリア生まれのカラフルな馬、ロディの室内ジャングルジムです。サイズが小さく高さは1メートルもありません。10ヶ月から遊ぶことができ、形も年齢に合わせて組み替えることが可能。滑り台、ジャングルジムと子どもの成長に合わせて最適な形にしましょう。

1歳以下から遊べる小さい室内ジャングルジムで、安全性にも配慮されています。ぐらつき防止のスタンドや、踊り場に手すりも付いています。コンパクトサイズで収納も楽。組み立ても簡単になっているため、積み木感覚でお子さんと一緒に組み立てましょう。

野中製作所-くまのプーさんおりたたみロングスロープキッズパーク(25,259円)

ディズニーキャラクター付きで長い滑り台

くまのプーさんが付いた折りたたみ式の室内ジャングルジムです。特徴は110センチのロングスローブ。長めの滑り台で本格的な公園遊びの雰囲気を味わえます。ジャングルジム、ブランコ、鉄棒、滑り台と、子どもの大好きな遊具がコンパクトサイズに収まっています。

子供に滑り台は欠かすことのできない遊具です。こちらの滑り台は、長くても折りたたみ時は幅36センチと、クローゼットに収まりやすい大きさに。広げても2畳分と小さいサイズなので、狭い子ども部屋やリビングにもおすすめです。

まとめ

様々に組み替えられる白いわんぱくジムがおすすめ

室内ジャングルジムは様々な遊具が付いていますが、形そのものが組み替えられるタイプは珍しいです。peopleの白いわんぱくジムは、0歳から就学年齢までに適した様々なフォルムになるため、子どもが飽きることがありません。男の子か女の子か、好きな遊びは何か、苦手な動きは何か、などを考慮してママと一緒に好きな形を作りましょう。