2020おすすめの外付けブルーレイドライブ人気ランキング!【再生ソフト付きも】

薄型ノートパソコンやタブレットPCには、データを読み込むための光学ドライブが内蔵されていません。そのため、別途USB接続の光学ドライブを用意しておく必要があります。これから外付けドライブを探すのであればDVDドライブより、断然ブルーレイドライブがおすすめ。しかし、色々なメーカーから販売されており、どれがいいのか分かりにくいものですよね。そこで今回は、外付けブルーレイドライブの種類や選び方について詳しく解説していきます。是非参考にしてみてください。

外付けブルーレイドライブの特徴

光学ドライブが付いていないPCでもブルーレイが使用可能

パソコンで高画質な映画を楽しみたいという方も多いでしょう。外付けブルーレイドライブがあれば、光学ドライブが付いていないパソコンでもBlu-ray ディスクが使えるようになります。外付けブルーレイドライブではDVDも再生することが出来るので、汎用性も抜群。普段からあまり持ち運ばないのであれば大きめサイズの物でも大丈夫ですが、ノートパソコンと一緒に持ち運ぶ機会が多いのであれば、外付けブルーレイドライブ自身も軽くて持ち運びしやすいタイプのものがおすすめです。

DVDドライブよりも大容量なので大量のデータが移せる

基本的にブルーレイディスクの機能自体は、DVDドライブとあまり変わりません。大きく違うのは、一枚のディスクに書き込めるデータの容量が全く違います。ブルーレイディスクはDVDディスクと比べて約5倍以上のデータが記録できます。これまでDVDディスクでは容量が足りなかった大量の動画データもブルーレイディスクのなら1枚で収められるように。

外付けブルーレイドライブの種類

読み込みのみ可能なタイプ

データの読み込みやBlu-rayの再生のみ可能で書き込みは不可

外付けブルーレイドライブの中には、読み込みやBlu-rayの再生のみ可能な安価モデルも少なくありません。Blu-ray再生だけを楽しみたいという方であれば、それほど気にする必要はありません。もちろん、DVDとの互換性もあるので、ブルーレイドライブがあればDVDもBlu-rayも同時に楽しめます。

多くのパソコンには、動画や映画ディスクを再生するためのアプリケーションが内蔵されています。そのアプリを使用すれば、シーンの選択や字幕の切り替えなども容易に行えるようになります。無料でダウンロードが出来るものも多いので、使いやすいものを探してみてくださいね。

書き込みも可能なタイプ

データの書き込みも出来るので自作のブルーレイディスクも作成できる

データの編集や書き込みまで行いたいのであれば、書き込みも可能なモデルを選ぶようにしましょう。特に仕事で使用する機会が多いのであれば、書き込みも可能タイプが断然おすすめです。ブルーレイドライブは、DVDドライブより書き込みの速度も早く、これまでは圧縮しなければ入らなかったデータも、フルサイズで収めることが可能になります。

書き込みできる回数は、ディスクの種類によって異なります。もちろん、それぞれ保存できる容量も変わってきますので、用途に合わせてディスクを選ぶようにしましょう。そのためには、外付けブルーレイドライブを選ぶ時には出来るだけ対応しているディスクの種類が豊富なタイプを選ぶのがおすすめです。オリジナル編集のBlu-rayソフトを作成する際にも重宝しますよ。

外付けブルーレイドライブの選び方

ブルーレイディスクの対応メディアで選ぶ

高品質な映像を楽しむなら4K UHD対応がおすすめ

せっかく高画質な4Kモニターを使用していても、再生側のブルーレイドライブが対応していなければ、その画質は発揮されません。より高画質な映像コンテンツを楽しみたいのであれば、4K解像度やHDR(ハイダイナミックレンジ)に対応したUltra HD Blu-rayドライブを選ぶようにしましょう。中には3Dにも対応しているものも。こちらも、モニターやテレビが対応しているのであれば、おすすめですよ。

書き込み速度が早いものほどデータの書き込みもスピーディに

書込み可能な外付けブルーレイドライブの場合、書き込み速度も重要なポイントになってきます。2倍速、4倍速のように、数字で表記されており、数が大きくなればなるほど書き込み速度が速いということになります。当然、作業時間も短くなるので効率もアップ。容量の多いデータを頻繁に書き込むのであれば6倍速以上のものを選ぶのがいいでしょう。

本体サイズやインターフェースで選ぶ

持ち運びもするならコンパクトタイプがおすすめ

ノートパソコンやタブレットPCの場合、外付けブルーレイドライブも一緒に持ち運ぶことが多いもの。頻繁に持ち運びするのであれば、出来るだけコンパクトなタイプがおすすめです。スリムタイプなら、PCバッグにもスッキリ収まりますよ。また、堅牢性が高いものなら外圧や落下の衝撃にも強くなります。重要なデータがうっかり消えてしまう危険性も抑えられます。

USB2.0よりUSB3.0以上の方が通信速度も大幅にアップ

外付けブルーレイドライブの多くは、USBで接続するようになっています。パソコン側がUSB3.0に対応しているのであれば、外付けブルーレイドライブもUSB3.0以上がおすすめです。USB2.0に比べて通信速度が速いので、データの書き込みもスピーディに。USB3.1なら、更に早くなりますよ。バスパワー供給量が足りない場合は、別途ACアダプターが必要になることもあります。アダプターポートがあるかどうかもチェックしておきましょう。

使用しているパソコンのOSで選ぶ

中にはWindowsとMacのどちらかしか使えないものも

多くの場合、外付けブルーレイドライブを使えるようにするためには、パソコンにドライバーをインストールする必要があります。使用しているパソコンのOSに対応しているものを選ぶようにしましょう。中にはWindows専用、Mac専用のものもありますが、殆どの場合Windowsにもmacにも対応していますよ。

読み込み書き込みに必要なソフトが入っているかどうかもチェック

Blu-rayディスクを再生するためのソフトや、データの読み書きをするためのソフトがパソコンに内蔵されていない場合、別途用意する必要があります。特に、DVDディスクの再生はできてもBlu-rayディスクの再生は出来ないというものは少なくありません。中には読み書き込み用ソフトやBlu-ray再生用ソフトが付属してくるものもありますので、必要な方はチェックしておきましょう。

外付けブルーレイドライブのおすすめブランド・メーカー

BUFFALO(バッファロー)

パソコン周辺機器を豊富に取り扱っている有名メーカー

バッファローといえば、普段パソコンを使用している方であれば誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。パソコン周辺機器を豊富に取り扱っており、その種類の多さと価格の安さから非常に高い人気を誇っています。

I-O DATA(アイ・オー・データ機器)

パソコン周辺機器の老舗国内メーカー

石川県金沢市に本社を置くアイ・オー・データ機器。ハードディスクや光学ドライブなど、パソコン周辺機器を中心に製造販売している老舗メーカーです。高品質かつ堅牢な商品開発により、企業などで使用されることも少なくありません。

Pioneer(パイオニア)

オーディオ機器や光ディスクを製造販売している大手メーカー

1938年創業の国内メーカーで、主にスピーカーやステレオなどのオーディオ機器を製造していることで世界的にも有名です。パソコン用の光学ドライブ製造にも力を入れており、他社を対象とした委託者ブランド名製造も行っています。

Logitec(ロジテック)

HDDや光学ドライブを主に製造販売している周辺機器メーカー

ロジテックは1982年創業の、コンピューター周辺機器メーカーです。本社は東京都千代田区にあり、現在はエレコムの100%子会社として、主に外付けHDDや外付け光学ドライブ、スマホ用アイテムを製造販売しています。

おすすめ&人気の外付けブルーレイドライブランキング

コンパクトサイズでおすすめの外付けブルーレイドライブ

ロジテック-外付けブルーレイドライブ ポータブル  (10,560円)

USBもコンパクトに収納できる薄型タイプ

こちらは再生、書き込みソフトも付属したWindows専用の外付けブルーレイドライブです。厚さは9.5mm、重量は230gと非常にコンパクトかつ軽量ですので、持ち運びに最適です。使用しないときは、USBケーブルも本体底面にスッキリ収納できるので邪魔になりません。

ドライバー不要で、インストールなしでパソコンに繋げばすぐに使い始めることが出来ます。バスパワー駆動ですのでACアダプターも不要。長期保存に適したM-DISC DVDにも対応しているので、写真や映像など大切なデータも安心して保管することが出来ますよ。

バッファロー-ポータブルブルーレイドライブ  (7,680円)

重さ300gの軽量小型でMacでも使用することが可能

1万円以下というリーズナブルな価格の外付けブルーレイドライブで、持ち運びにも便利なコンパクトサイズが魅力的。USBケーブルは本体底面に収納することも可能です。従来のBlu-rayの約2倍の容量を1枚に保存出来るBDXLや、長期保存のM-DISCにも対応しています。

電力不足を知らせるお知らせLED機能と、電力を補えるBoostケーブルも搭載。これまでACアダプターがないと使用できなかったパソコンでも使えるようになっています。Macの標準搭載ソフトで使用することが出来るのも嬉しいポイント。再生ソフト等は付属していませんので、別途再生ソフトが必要です。

アイ・オー・データ機器-ポータブルブルーレイドライブ (8,640円)

バスパワー駆動かつスリムで軽量なので持ち運びにも便利

重さたったの240gと非常に軽く、スリムなボディのポータブルタイプです。洗練されたおしゃれなデザインで、カラーもピアノブラックとパールホワイトの2色から選べます。インターフェースはUSB3.0に対応しており、従来のUSB2.0ポートしかないパソコンでも問題なく使用できます。

バスパワー駆動ですので、ACアダプターは不要。最大100GBの大容量保存が出来るBDXLにも対応していますので、番組録画などにも最適です。データのバックアップや音楽CDの作成が出来るソフトウェアのダウンロードも可能です。

バッファロー-ポータブルブルーレイドライブ (9,956円)

コンパクトでありながらUSB3.1にも対応したタイプ

こちらはわずか300gのポータブルサイズでありながら、非常に高性能な外付けブルーレイドライブです。付属のBoostケーブルを使えば、電力が不足していてもしっかり補ってくれますよ。対応OSはWindows10で、Macには対応していません。

次世代規格USB3.1に対応しているので、データの書き込みもスピーディに行えます。USB Type-Cに対応した変換ケーブルも付属してきますので、いちいち向きを確認する煩わしさからも開放されます。ユーティリティDVDも付属してくるため、セットアップはもちろん、データのバックアップやDVD作成も簡単に。

パイオニア-ポータブルブルーレイドライブ  (13,857円)

高い静音性と使いやすいスロットイン仕様が魅力的

WindowsにもMacでも使え、BDXLにも対応しているポータブル外付けブルーレイドライブです。280gと軽量ですので、持ち運びも苦になりません。ディスクをスロットに差し込むだけで自動的にローディングしてくれる、スロットローディングメカを搭載。読み取りもスムーズで、静音性が高いのも魅力的ですね。

インテリジェントエコモードを搭載しており、メディアの使用状況をドライブが自動的に学習して無駄な電力をカットしくれます。バスパワー駆動なので、ACアダプターは不要。CD再生時のエラーデータ補間を低減させるPureRead2+が搭載されており、更に精度の高い読み取りが可能です。

高速書き込みが可能でおすすめの外付けブルーレイドライブ

バッファロー-16倍速書き込み 外付ブルーレイドライブ (13,148円)

短時間で大容量のデータ書き込みが可能

やや大きめのボディで、重量が約1.2kgと少し重めですが、その分安定感があるので据え置きとして使用したい方におすすめ。M-Discにも対応しているため、大切なデータの超長期間に渡る記憶保持が可能です。USB3.0で、従来のUSB2.0に比べて転送速度も約10倍です。

最大の特徴は、6倍速メディアに、最大16倍速で書き込めるという点でしょう。BDXLにも対応しているため、大容量のハイビジョンコンテンツの保存もスピーディに。高画質な写真データも大量に保存出来ますよ。ユーティリティDVDやACアダプターも付属してきます。

アイ・オー・データ機器-超薄型ポータブルブルーレイドライブ (15,444円)

薄型で再生ソフトなども豊富に揃った高機能モデル

厚み約12mm、質量約240gとコンパクトで軽量なボディで、傷が目立ちにくいヘアライン加工で、デザイン性と機能性を兼ね備えています。バスパワー駆動なので、付属のUSBケーブル1本で接続するだけ。USB3.0対応ですので書き込み速度も早く、短時間でデータの転送が完了します。

BDXLやM-Discにも対応。大容量データの保存や、超長期間の記録保存も可能です。WindowsとMacの両方で使えるのも魅力的。Windowsであれば無料でダウンロード可能なWinDVDを使って映像コンテンツの再生も楽しめますよ。他にもバックアップやオリジナル音楽CDが作れるソフトや、動画編集ソフトのダウンロードも可能です。

ASUS−Gen1 外付けBlu-rayドライブ  (11,920円)

耐久性に優れておりUSB3.1にも対応した高速モデル

コンパクトなボディで、持ち運びにも最適。高い耐久性とバックアップソリューションにより、大切なデータの喪失を最低限に抑えられるようになっています。USB3.1(Gen 1)に対応しているため、転送もスピーディ。BD-Rは最大6倍速の書き込みが可能ですので、作業効率も格段にアップします。

Type-CとType-Aの2本のケーブルが付属しているため、様々なデバイスに繋げられます。Type-Cなら上下の区別も不要で接続できますよ。WindowsとMac、どちらでも使えますが、付属のソフトウェアはWindowsのみの対応となっています。

アイ・オー・データ機器-外付けブルーレイディスクドライブ (14,340円)

最大16倍速の書き込みが可能で作業もスピーディに

USB3.0と、オーバースピード機能により、BD-Rであれば16倍速での書き込みが可能に。大容量のデータを頻繁に取り扱う方におすすめの外付けブルーレイドライブです。もちろん、USB2.0にしか対応していないパソコンに接続することも可能。USB2.0に接続している時は黄緑色に、USB3.0の時は青色に点灯するので、接続状態も一目瞭然です。

BDXLとM-Discにも対応。高解像度のRAWデータもたっぷり保存出来るので、画像も劣化させることなく編集出来ます。また、圧縮効率に優れたAVCHD規格にも対応しているため、ビデオカメラで撮影した映像もハイビジョンのままBlu-rayディスクとして残せますよ。

パイオニア-BDR-S12J-BK  (19,980円)

最大16倍速で3D映像の視聴も可能

BDに加えて、BDXL規格に対応した全てのディスクへの記録と再生が可能な外付けブルーレイドライブです。BD-Rであれば16倍速、BD-R DLで14倍速の書き込みが可能です。埃や塵への耐性を強化したことで、従来機器の約2倍の長寿命に。M-Discにも対応しています。

おまかせ設定機能が搭載されているので、視聴モードや高速モード、エコモードなど目的や用途に合わせて切り替えられます。また、高画質な4Kコンテンツの再生にも可能。対応しているモニターやパソコンであれば、3DBlu-rayディスクも楽しめますよ。

高画質再生が可能でおすすめの外付けブルーレイドライブ

エレコム-ポータブルブルーレイドライブ (14,080円)

国内最軽量クラスのUHD対応ブルーレイドライブ

国内最軽量クラスの約230gという軽さで、持ち運びにも最適。本体は傷がつきにくく、マット塗装により見た目にも高級感があります。機能抜群のソフトが添付されるので、動画編集や、データのバックアップも簡単。オリジナルムービーの作成も楽しめます。

UHD BDドライブが搭載されており、対応している再生ソフトとディスプレイさえあれば、4K解像度のBlu-rayディスクも再生可能に。BDXLにも対応しているので、大容量のデータも保存出来ます。USB3.0ポート1本で接続出来るバスパワー駆動で、BD-Rであれば最大6倍速での書き込みが可能です。

バッファロー-外付けブルーレイドライブ (14,580円)

USBも収納できるので持ち運び時にもかさばりにくい

標準USBケーブルとBoostケーブルは一体化したT字型で、本体底面にスッキリ収納できるようになっています。ケーブル忘れの心配もいりません。USB Type-C端子対応の変換ケーブルが付属するので、Type-C端子しかついていないパソコンでも使用可能ですよ。

インターフェースはUSB3.0に対応。よりスピーディなデータ転送が可能に。OSはWindowsとMacどちらにも対応しています。4K解像度や、HDRにも対応しているので、奥行きのあるダイナミックな映像コンテンツが楽しめます。

ロジテック-Type-Cケーブル搭載ポータブルブルーレイドライブ (15,180円)

Type-Cコネクタに対応しておりUHD再生も可能

ドライブ側にType-C規格を搭載した、バスパワー駆動タイプの外付けブルーレイドライブです。向きを気にする必要もなく、ACアダプターもいりません。もちろん、Type-C非搭載のパソコンでも使えるように、Type-Aポートのケーブルも付属してくるので安心ですよ。

4K対応のモニターと再生ソフトウェアが揃っていれば、4K解像度、HDR再生も可能です。HDR対応の再生ソフトは付属してきませんので、OSに合わせて別途用意しておきましょう。BDXL、M-Discにも対応しており、大容量データの保存も長期保管も可能ですよ。

アイ・オー・データ機器-ポータブルブルーレイドライブ (14,040円)

3D映像も楽しみたい方におすすめ

大迫力の3D映像コンテンツも楽しみたいという方におすすめなのが、こちらです。3D対応のディスプレイと専用のメガネがあれば、添付のソフトを使ってBlu-ray3Dが再生できます。更に、DVDなどの2Dもリアルタイムに3Dに変換して再生することも可能。映画鑑賞もより楽しくなることでしょう。

ビデオカメラで撮影したAVCHDフォーマットも、フルハイビジョン画質のまま再生可能。基本的にバスパワー駆動ですが、ACアダプターが付属してきますので、電力が不足した時も安定して給電できます。付属のソフトウェアも非常に充実していますよ。

パイオニア-BDR-XD07J-UHD  (19,010円)

USB-C変換ポート搭載で4Kコンテンツ再生も可能

USB Type-C規格に対応しており、より幅広いデバイスに接続できるようになっています。パソコンはもちろん、スマホやタブレットにも繋げますよ。アンドロイド端末とケーブルで繋いで専用のアプリを使えば、パソコンがなくてもアンドロイド端末に直接音楽CDを取り込むことも可能。楽曲情報なども自動的に取得してくれます。

こちらの外付けブルーレイドライブは、非常にコンパクトで手軽に持ち運べます。Ultra HD Blu-rayの再生も可能で、パソコンでも臨場感のある映像を思う存分楽しめますよ。インテリジェントエコモード搭載で、無駄な電力もカットしてくれます。

まとめ

出来るだけ新しい規格のものを選んでおくのがおすすめ

パソコン同様、外付けブルーレイドライブも日々進化し、よりハイスペックなモデルが次々に登場してきています。パソコンを買い替えた時でも、問題なく使えるようにするには、出来るだけ最新のインターフェースやOSに対応したブルーレイドライブを選んでおくのがポイントです。今回は外付けブルーレイドライブについて、おすすめ商品を挙げながら詳しく解説してきました。皆さんも、自分にピッタリの一台を見つけてみてくださいね。

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