おしゃれでおすすめの電動鉛筆削り人気ランキング!【かわいいタイプも】

学校や仕事で鉛筆を使う場合、なくてはならないのが鉛筆削りですよね。鉛筆削りには手動式と電動式がありますが、一度にたくさんの鉛筆を削る必要があるなら電動式がおすすめですよ。自動で鉛筆を削ることができる便利な電動鉛筆削りには様々な種類があり、商品によって機能や特徴が異なります。電動鉛筆削りを快適に使うためには選ぶポイントを押さえることが大切ですよ。今回は電動鉛筆削りの種類や選び方について紹介します。おすすめの電動鉛筆削りも紹介しますので、ぜひ自分が使いやすそうなものを探してみてくださいね。

電動鉛筆削りの特徴

鉛筆を差し込むだけで楽に削れる

電動鉛筆削りの魅力は、なんといっても自動で鉛筆を削ることができるところです。手動鉛筆削りの場合は鉛筆を差し込んでからハンドルを回して鉛筆を削る必要があります。そのため複数の鉛筆を削る場合、手が疲れる上に時間もかかってしまいますよね。電動鉛筆削りは、鉛筆を差し込めば自動で素早く鉛筆を削ることができるので時間がかからず、手が疲れてしまうこともありません。また、電動鉛筆削りは手動鉛筆削りのようにバネ式のレバーで鉛筆を固定する必要がないため、指を挟んでしまうこともありませんよ。

デザインのバリエーションが豊富

電動鉛筆削りには色々なデザインのものがあります。以前は四角い形の電動鉛筆削りしかありませんでしたが、今は様々な形の電動鉛筆削りがありますよ。円柱の形をしているものや手の平に乗るくらいコンパクトなものなど、使う場所に合わせて使いやすい形の電動鉛筆削りを選ぶことができます。色や絵のデザインも豊富で、子供が使いやすいポップなデザインのものからオフィスに馴染むシンプルなものまで、幅広いデザインの電動鉛筆削りがありますよ。

電動鉛筆削りの種類

乾電池式タイプ

コードレスなので持ち運んで使える

電動鉛筆削りは大きく分けて2つの種類があります。2つの違いは給電方法でひとつめの種類は乾電池式です。名前の通り乾電池を入れて使うタイプで、主に単3形乾電池を使う商品が多いですよ。コンセントの必要がないので使う場所を選ばないのが魅力です。乾電池式の電動鉛筆削りはコンパクトサイズの商品も多いので、バッグに入れて持ち運びがしやすいですよ。

乾電池式の電動鉛筆削りには、電気コードが付いていないので収納がしやすのも利点です。ただ削れば削るほど電池の減りが早く電池の交換頻度が高くなるので、大量に鉛筆を削る場合は不向きです。また、電池の残量によって鉛筆を削るパワーが弱くなることもありますよ。乾電池式の電動鉛筆削りは、複数の場所で鉛筆削りを使いたい人におすすめのタイプです。

コンセント式タイプ

安定のパワーで削り続けられる

もうひとつの種類はコンセント式タイプで、本体に電気コードが付いています。コンセント式タイプの電動鉛筆削りの魅力は、乾電池式に比べてパワーが強いことです。コンセント式タイプの電動鉛筆削りに使い慣れてしまうと、乾電池式では物足りないと感じることも多いようです。電池のように切れることがないので、いつも安定したパワーで鉛筆を削ることができますよ。

乾電池式のように電池を交換する必要がないので、鉛筆を削る量や頻度が多い場合も使いやすいです。ただ、コンセントがないと使うことができないので持ち運びには不向きです。コンセント式の電動鉛筆削りは乾電池式に比べるとサイズが大きいものが多いので、自宅やオフィスなどひとつの場所で固定して使う場合におすすめですよ。

電動鉛筆削りの選び方

綺麗に削れるタイプを選ぶ

芯先調節機能があれば自分に合った尖り具合にできる

電動鉛筆削りを選ぶ時にまずチェックしたいのが、鉛筆をきれいに削ることができるかどうかです。鉛筆は用途や鉛筆の種類によって適している芯先の角度が異なります。勉強をする場合は鋭く尖っている方が使いやすいですが、絵を描く場合は少し鈍角の方が使いやすいですよね。芯先を調節できる機能が付いている電動鉛筆削りなら、使うシーンや鉛筆の種類によって最適の芯先角度を選ぶことができますよ。

削りすぎ防止機能がついていれば無駄削りが防げる

電動鉛筆削りを使う時に注意したいのが鉛筆の削り過ぎです。手動式よりも強いパワーで素早く鉛筆を削ることができる電動鉛筆削りは、鉛筆を削り過ぎてしまうことが多いです。お気に入りの鉛筆もあっという間に短くなってしまうなんてこともありますよ。そんな時に便利なのが削りすぎ防止機能です。削り上がれば自動で止まる機能が付いていれば、大切な鉛筆を無駄に削ってしまうことがありませんよ。

片削りにならないよう挿入口の向きも重要

電動鉛筆削りを使っていると、鉛筆が均等ではなく斜めに削れてしまうことがあります。この斜めに削れる片削りは、鉛筆削りに差し込んだ鉛筆の角度が傾いてしまうと起こりますよ。片削りを防ぐためには、鉛筆が傾かないことが大切です。鉛筆の挿入口が横面ではなく上面にあるものや、横面でも挿入口があえて斜めに設計されている電動鉛筆削りは鉛筆を正しい角度で削りやすいですよ。

安全面を考慮して選ぶ

子どもが使うなら安全オートストッパー機能付きがおすすめ

モーターの力で鉛筆を削る電動鉛筆削りは便利ですが、危険を伴うことがあります。電動鉛筆削りは構造上、ダストボックスを外すと削り刃が露出します。削りくずや芯を取ろうとして削り刃に指が触れた時にもし電動鉛筆削りが作動してしまった場合、ケガをしてしまいますよね。そんな危険を防ぐために、安全オートストッパー機能が付いている電動鉛筆削りを選ぶようにしましょう。安全オートストッパー機能が付いていれば、ダストボックスをセットしていない状態では鉛筆削りが作動しないので安全に使うことができますよ。

一度にたくさんの鉛筆を削るならオーバーヒート防止機能付きがおすすめ

電動鉛筆削りはモーターを使用しているので、連続で稼働させると熱くなり過ぎるオーバーヒートを起こすことがあります。オーバーヒートは危険である上に故障の大きな原因になるため注意が必要ですよ。鉛筆を一度にたくさん削る必要がある場合は、オーバーヒート防止機能が付いている電動鉛筆削りを選ぶようにしましょう。温度が上昇すると運転がストップすることでオーバーヒートを防ぐことができますよ。防止機能が付いていてもまれにオーバーヒートを起こすこともあるので、一度に電動鉛筆削りを使う時間は5分以内に収めるのがおすすめですよ。

ダストボックス部分を確認して選ぶ

容量が大きいと削りカスを捨てる頻度が少なく済む

家やオフィスなどの一箇所で電動鉛筆削りを使う場合、ダストボックスの容量が大きいものが使いやすいですよ。ダストボックスの容量が小さいと削りくずがすぐに溜まってしまうので、ゴミ捨ての回数が増えます。また、ダストボックスから削りくずが溢れてしまうと、削り刃に削りくずが詰まってしまうこともあります。ダストボックスの容量が大きい方がゴミ捨ての回数が少なくて済むので、手間を減らすことができますよ。

持ち運んで使うならロック機能がついていると安心

電動鉛筆削りを持ち運んで使う場合は、ダストボックスが勝手に開かないものを選ぶようにしましょう。引き出し式の電動鉛筆削りの場合、バッグの中で引き出しが勝手に開いてしまい削りくずが散乱してしまうことがありますよ。電動鉛筆削りを携帯するのなら、ちょっとした衝撃があってもダストボックスが開かないようにロック機能があるものがおすすめです。ロック機能が付いていなくても、ダストボックスがすぐに開かない作りになっているものは持ち運ぶ時に使いやすいですよ。

電動鉛筆削りのおすすめブランド・メーカー

ナカバヤシ

他にはない使いやすい機能が魅力

ナカバヤシの電動鉛筆削りの魅力は他のメーカーの商品にはない便利な機能です。折芯を自動で排出する機能やワンプッシュでゴミ捨てができる機能など、あると嬉しい機能が付いているのが魅力です。全体が鉛筆の形をしている可愛い電動鉛筆削りもありますよ。

ソニック

子供が喜ぶデザインが豊富

ソニックは子供が喜んで使いたがるようなおもちゃのようなデザインの電動鉛筆削りの種類が多いです。女の子用のキュートなデザインだけではなく男の子用のかっこいいデザインのものも揃っていますよ。キッズ人間工学に基づいて作られている商品もあり、子供の使いやすさにこだわっているのが特徴です。

アスカ

芯がソフトな色鉛筆でも使いやすい

アスカには様々な種類の電動鉛筆削りがあるので、自分が使いやすい機能を持つ商品を選ぶことができますよ。芯の太さの調節ができるものや普通の鉛筆と色鉛筆で切り替えるものなど、色々な機能があります。デザインがシンプルなものが多いので、大人でも子供でも使いやすいですよ。

ビュートン

携帯に便利なコンパクトな鉛筆削り

ビュートンの電動鉛筆削りは持ち運びがしやすい手の平サイズです。サイズはコンパクトですが、無駄削り防止やオートストッパーなどの使いやすい機能は付いていますよ。デザインがシックなので大人が使いやすい電動鉛筆削りです。

おすすめ&人気の電動鉛筆削りランキング

電池式タイプでおすすめの電動鉛筆削り

ナカバヤシ-電動鉛筆削りき 鉛筆タイプ(1,928円)

勉強が楽しくなる可愛い鉛筆型の電動鉛筆削り

電池式の電動鉛筆削りですが、コードを付けてコンセント式としても使うことができる2WAYタイプです。学校で使う時は乾電池で、家で使う時はコンセントで使うなど場所によって使い分けることができます。全体が鉛筆の形をしているのが特徴的で、おもちゃのような感覚で使うことができますよ。

おもちゃのような見た目ですが、便利な機能もちゃんと付いていますよ。芯が尖れば自動で運転が停止する無駄削り防止機能や、ダストボックスがセットされていないと刃が動かない安全機能が付いています。連続使用時の過熱を防ぐオーバーヒート防止機能も付いているので、安心して使えます。

クツワ-安全電池えんぴつけずり(2,240円)

安全に使うことができる電動鉛筆削り

名前の通り、安全性にこだわって作られているのが特徴の電動鉛筆削りです。ダストボックス開いているときは刃が回転しない安全オートストッパーとオーバーヒート防止はもちろん、開閉安全カバーが付いているのが特徴的です。鉛筆削りを使わない時は開閉安全カバーを閉めておけば誤作動することがないので、指をケガすることがありませんよ。

折芯取り出しボタンが付いているのも魅力的です。取り出しボタンが付いていることで、折芯を簡単に除去できるのでケガをしにくいです。六角軸と丸軸と三角軸の3種類の鉛筆に対応していて、芯の長さの調節もできるので鉛筆を幅広く使うことができますよ。

ATTOOTRIC-電動鉛筆削り(4,620円)

耐久性のある刃で長く使うことができる

高品質のステンレス製の刃を使用しているのが魅力の電動鉛筆削りです。強いパワーで素早くきれいに鉛筆を削ることができますよ。高品質の刃は耐久性があるので長い期間、快適に鉛筆を削ることができます。高速で削ることができるのも魅力でわずか3秒から5秒で鉛筆が削り上がります。

ダストケースを外している時は刃が動かない安全オートストッパーが付いているので、掃除の時にも安心です。色鉛筆も削ることができるので、絵を描く人にもおすすめですよ。無駄削り防止機能は付いていないので、様子を見ながら削る形になります。

オーム電機-電動えんぴつ削り(1,760円)

オフィスにおすすめのシンプルデザイン

オフィスで使いやすいシンプルな色味とデザインが特徴の電動鉛筆削りです。幅が約5.6cmのスリムサイズなので、デスクの隅に置きやすいですよ。芯が折れにくい仕様になっているので、面倒な芯詰まりが起こりにくいところが魅力です。

使用しているロータリー式回転刃は鉛筆を早く削ることができる上に長持ちするのが特徴です。約2000回使用することができますよ。無駄削り防止などの便利機能が付いていないシンプルな作りなので、子供ではなく大人におすすめの電動鉛筆削りです。

コンセント式タイプでおすすめの電動鉛筆削り

ソニック-イージーピージー(3,465円)

キッズ人間工学に基づいて作られた電動鉛筆削り

子供の行動を分析して、子供が使いやすいように設計されている電動鉛筆削りです。鉛筆の挿入口が真っ直ぐではなく少し斜めになっているのが特徴的で、正しい角度で鉛筆を削りやすくなっていますよ。ダストケースを取り外すと電気が遮断されて刃が動かないので、もし刃に手が触れてしまっても安心です。

コード式の電動鉛筆削りですが、コードを取り外すことができるので削りくずを捨てやすいのが魅力です。横幅が7.6mmのスリムサイズで重さが約300gで軽めなので、子供でも持ちやすいですよ。六角軸や丸軸だけではなく、三角軸の鉛筆にも対応しています。

ナカバヤシ-電動鉛筆削りき スリムタイプ(2,398円)

シンプルでインテリアにも馴染みやすい

大人でも使いやすいシンプルデザインが魅力の電動鉛筆削りです。シンプルなホワイトカラーの電動鉛筆削りは生活感が出ないので、インテリアの邪魔になることがありませんよ。シンプルなホワイトだけではなく、子供が使いやすいポップな色味のピンクとブルーもありますよ。

デザインはシンプルですが、使いやすい機能が付いているところが人気の理由です。鉛筆が削り終わると自動停止する機能が付いているので、無駄削りをすることがありません。芯先の太さを3段階で調節することができるので、シーンによって使い分けることができます。オートストッパーとオーバーヒート防止の安全機能も付いていますよ。

アスカ-電動シャープナーDUO(3,877円)

色鉛筆も削りやすい

通常の鉛筆だけではなく、色鉛筆を頻繁に使う場合におすすめの電動鉛筆削りです。色鉛筆の芯は通常の鉛筆よりも柔らかいため、電動鉛筆削りでは上手く削れないことがあります。アスカの電動鉛筆削りDUOはダイヤルを回して色鉛筆用の削り口に切り替えることができるので、芯が柔らかい色鉛筆も芯折れすることなく削れますよ。

通常の鉛筆用の削り口では芯先の細さを調節することができるので、使いやすさに合わせて芯先を選ぶことができますよ。無駄削り防止機能も付いているので、大切な鉛筆を削り過ぎてしまうこともありません。色の種類がピンクとブルーとホワイトの3色で、子供でも大人でも使いやすいデザインですよ。

ソニック-電動鉛筆削りイージーピージーa(3,054円)

小さな子供でも安心の安全カバー付き

鉛筆の差し込み口に安全スライドカバーが付いているのが特徴的な電動鉛筆削りです。子供の指は細いので、もし差し込み口に入ってしまったら大変ですよね。鉛筆削りを使わない時は安全スライドカバーで挿入口を隠すことができるので、小さな子供が指を誤って挿入してしまう心配がありません。

鉛筆の挿入口は真っ直ぐではなく、15度の角度がついて斜めになっているので鉛筆を入れやすいのが魅力です。無駄削り防止や安全オートストッパーなどの基本機能もしっかり付いているので、子供が安心して使うことができますよ。男の子用と女の子用がありますが、どちらもおもちゃのようなデザインなので子供が喜んで使いそうですね。

ナカバヤシ-全自動充電式シャープナー パカット(4,554円)

ゴミ捨てが簡単な電動鉛筆削り

削りくずの捨て方に特徴がある電動鉛筆削りです。ゴミ箱の上で本体のボタンを押せば底にある蓋がパカッと開いて削りくずが落ちるので、ダストボックスを取り外す必要がありません。ダストボックスを引き出す時に机に削りくずが落ちてしまうことがありますが、本体からゴミ箱に直接捨てられるので机が汚れることもありませんよ。

もうひとつの魅力は自動で折芯を排出する機能が付いているところです。常に折芯を排出するように設計されているので、芯が刃の奥に詰まりづらいですよ。底の蓋が開いている時は、削り刃が動かない安全設計なので安心して使うことができます。

シブヤ-電動シャープナー(3,565円)

他にはないおしゃれなデザインが可愛い

他の人が持っていないようなデザインの電動鉛筆削りが欲しい人におすすめの商品です。白いボディに描かれている可愛いイラストは子供だけではなく、大人でも使いやすいですよ。うさぎ柄や宇宙柄など、5種類のデザインがあるので好きな柄を選ぶことができますよ。

デザインが可愛いだけではなく、機能の面でも魅力的です。無駄削り防止機能や安全オートストッパー機能が付いているので、子供も大人も安心して使うことができますよ。待機電力がゼロなのが特徴的で、無駄な電気を使うことなく使うことができます。

コンパクトでおすすめの電動鉛筆削り

ソニック-フリーキー(1,802円)

リビング学習におすすめのシンプルデザイン

手の平サイズのシンプルなデザインの電動鉛筆削りです。色と形のデザインがとてもシンプルなので、リビング学習用にリビングに置いておいてもインテリアの邪魔になりませんよ。色のデザインがシックなので、もちろんオフィスでも使いやすいですよ。

鉛筆を削らない時はスライドロックにより挿入口をふさぐことができるので、誤って指を入れてしまう心配がありません。削り上がると自動で停止する無駄削り防止機能も付いていますよ。乾電池式なので持ち運びに便利で、シンプルな形がバッグにも入れやすいです。

ビュートン-コンパクト電動鉛筆削り器(1,791円)

太さに合わせて使うことができる

使いやすい事務用品が揃っているビュートンの電動鉛筆削りです。シックな色味で形がシンプルなので、オフィスによく馴染みます。通常の直径8mmの太さの鉛筆だけではなく、直径10mmの太めの鉛筆にも使うことができますよ。

芯先の尖り具合をダイヤルで調節することができるので、鉛筆を幅広く使う時に便利です。削り終わると自動停止する機能や安全オートストッパー機能が付いているので、大人だけではなく子供でも使いやすいですよ。耐久性に優れているスパイラル刃を使用しているので、長く使うことができますよ。

デビカ-2Wayタイプシャープナー(1,017円)

電動でも手動でも削れる鉛筆削り

電動だけではなく、手動でも鉛筆を削ることができる2WAYタイプの電動鉛筆削りです。手動でも使うことができるので、電池が切れた時や電動では使いにくい場所でも便利ですよ。電動と手動はスイッチで簡単に切り替えることができます。

幅と奥行が約6.5cmのとてもコンパクトなサイズなので、机の上でも邪魔になることがありません。色の種類がピンクとブルーとブラックの3色あります。電動と手動の両方で使える電動鉛筆削りは、電池交換の頻度を少なくしたい人におすすめですよ。

ショップワールドJP-電動鉛筆削り(2,980円)

丈夫な刃でしっかり削れる

素早く削れるのが魅力の電動鉛筆削りです。耐久性に優れている鋭い螺旋刃とパワフルなモーターの力により、5秒以内でスピーディーに鉛筆を削ることができますよ。刃の耐久性が優れているので、3000回以上使うことができます。

給電方法が3種類から選べるところも魅力です。コンセントと乾電池の他にUSBでも給電できるので、使う場所を選びません。ダストボックスが勝手に開くことがない作りになっているので、バッグの中で削りくずがこぼれてしまうことがありませんよ。

まとめ

無駄削り防止機能が付いているものがおすすめ

電動鉛筆削りを選ぶ時に最もチェックしたいのが、無駄削り防止機能です。素早くパワフルに鉛筆を削ることができる電動鉛筆削りは、必要以上に鉛筆を削ってしまうことが多いのが特徴です。削り終わると自動で停止する無駄削り防止機能が付いていれば、必要な分だけ鉛筆を削ることができるので鉛筆を経済的に使うことができますよ。また、子供が電動鉛筆削りを使う場合は安全オートストッパー機能も必須です。今回は電動鉛筆削りの選び方について、おすすめの電動鉛筆削りを紹介しながらお話ししました。ぜひ使いやすい電動鉛筆削りを見つけて、鉛筆をより楽しく使いましょう。