2020おすすめのブルーレイレコーダー人気ランキング!【同時録画も】

テレビ番組を録画したいけれど、どんなレコーダーが良いか分からずお悩みではありませんか?そんな時におすすめしたいのがブルーレイレコーダーです。価格が高いのではないか心配な方も居るかもしれませんが、今は低価格な機種もあり、お求めやすくなっています。ブルーレイレコーダーと言っても、通常はHDD(ハードディスク)も標準搭載しており、録画容量もある程度確保できます。普段はHDDに録画し、大切な番組だけブルーレイディスクに録っておくこともできますよ。普段、リアルタイムでなかなかテレビを見ることができず、連続ドラマや好きな番組を見逃してしまうことが多い方などは、ぜひこの記事を参考にしてみてくださいね。

ブルーレイレコーダーの特徴

4K映像に対応したモデルが豊富で高画質な映像が再生可能

ブルーレイディスクはもともと、とても高画質な映像を再生できるメディアのため、それを再生や録画ができるブルーレイレコーダーは、高画質映像向きの機器です。そのため、ブルーレイレコーダーは比較的、画質の優れた4K映像にも対応している機種が多いことも特徴です。4Kでない映像でも、それに近い高精細で臨場感のある映像を楽しめますよ。

録画時間が長い映像の画質を補正する画質調整機能も

録画時間を延ばした映像は、元のテレビ番組のオリジナル映像と比べて、輪郭がぼやけるなどやや画質が落ちるため、見づらくなります。ブルーレイレコーダーには、この画質を補正する画質調整機能を持った機種が数多くあります。その機能は機種ごとで異なりますが、アップコンバート機能など、いずれも画質を綺麗に改善する点は共通しています。

ブルーレイレコーダーの選び方

同時録画機能で選ぶ

見たい番組が重なるなら複数同時録画機能

テレビ番組には、ゴールデンタイムなど自分の見たい番組が複数にわたって重なることがあります。しかも平日は残業や飲み会などでその時間に帰れないこともある方も居ることでしょう。そんな場合は、最低でも2番組を同時録画できる機能がついたブルーレイレコーダーが便利です。予約しておけば見たい番組をいずれも録画しておいてくれるので、見逃すこともありません。

録画のし忘れが気になるなら全自動録画機能

見たい番組を予約して録画すれば問題はないのですが、例えば、新しく始まったドラマなど、予約をし忘れてしまうこともあるでしょう。そんな場合は、全自動録画機能がついた機種が便利です。チャンネルを指定しておけば、そのチャンネルの番組を全て録画してくれます。ただし、この録画方法だと容量が減りやすいので、残容量はこまめにチェックしておいた方が良いでしょう。

HDD容量で選ぶ

録画した番組をその都度消すなら1TB以下

ブルーレイレコーダーのHDD容量は、1TBあれば地デジ放送を約100時間録画できます。通常の録画では十分ですが、4Kなど画質の高い番組では容量の減りも早くなります。また、全自動録画機能を使うと、2チャンネル登録したとしても、1日48時間×2なので2日あまりでいっぱいになってしまう計算です。見たい録画番組を1回見てすぐ消すのであれば、この容量でも足りるでしょう。

まとめて見る場合は余裕がある2TB以上

例えば働きながら主婦の仕事もする方の場合、平日はテレビを見ることさえもなかなかできなかったりするかもしれません。撮りだめた録画番組をまとめてみる場合は、地デジ放送を約200時間録画できる2TBかそれ以上の機種が良いでしょう。特に全自動録画する場合、2チャンネル指定すると2TBでも週末には足りなくなる計算なので、さらに余裕がある3TBや4TBの方が安心です。

通信機能で選ぶ

接続端子を確認する

通信機能で選ぶ際に気をつけておきたいのは接続端子です。取り付ける外部機器や通信機能のタイプによっても変わってくるからです。例えばインターネットに接続してYouTubeなどを視聴する場合はLAN端子、デジタルの映像や音声を劣化させずに表現するにはHDMI端子。また外付けHDDなどの周辺機器を接続する場合はUSB端子を搭載しているか確認しておく必要があります。

LANケーブルを使わず機器同士を接続するなら無線LAN内蔵モデル

無線LAN内蔵モデルのメリットは、有線によるLANケーブルでつなぐ必要がなく、離れたところにある機器ともネットワーク接続できる点です。接続の中継点である無線LANルーターを経由して、テレビやスマホなどの各種機器と接続できます。例えばリビングにあるブルーレイディスクの映像を、寝室のテレビやスマホなどで視聴することもできますよ。

無線LANルーターがない場合は「Wi-Fi Direct」がおすすめ

機器同士の中継点である無線LANルーターがない場合は、機器同士をダイレクトに接続できるWi-Fi Direct搭載機器がおすすめです。この機能のメリットは、1台の機器、つまりブルーレイレコーダーがWi-Fi Directに対応していれば良いという点。他の機器がWi-Fi Direct未対応でも接続することができるのです。無線LANルーターを必要としないので手軽に使えますが、使用する場合は同時に1対1でしか使えない点は注意が必要です。

外付けHDD対応の「SeeQVault」なら録画データの引き継ぎが可能

SeeQVault(シーキューボルト)とは、機種に関わらず再生互換性を持たせる技術のことです。つまり、ブルーレイレコーダーと外付けHDDの両方がSeeQVaultに対応していれば、ブルーレイレコーダーを新しい機種に買い替えても、外付けHDD内の映像をそのまま引き継いで視聴することができます。そのため、大事な映像をずっと残しておきたい時には便利ですよ。

ブルーレイレコーダーのおすすめブランド・メーカー

DIGA(パナソニック)

チャンネル録画対応モデルが人気

DIGAは、パナソニックが発売しているブルーレイレコーダーなどのブランドです。選んだチャンネルを自動録画してくれる機能があり、最大で6チャンネルを自動録画してくれる機種もあります。その他にもスマホアプリのどこでもディーガを使えば、スマホをリモコン代わりにできたり、録画番組をスマホにダウンロードできる機能も人気。

REGZA(東芝)

さまざまな時短機能で時間を節約できる

REGZAは、東芝から発売している液晶テレビやブルーレイレコーダーなどのブランド名です。特徴的な機能は、録画や検索、視聴などの時間を短縮できる時短機能。その他にも、スマホと連携して外出先から録画予約できる機能など、さまざまな機能が充実しています。

AQUOS(シャープ)

声で簡単操作の機能や新4K衛星対応モデルも充実

AQUOSは、シャープが発売している液晶テレビやブルーレイレコーダーなどのブランド名です。スマートスピーカーなどに声で呼びかければ、再生やジャンプなどの操作ができる機能が人気。また、新4K衛星放送を2番組同時に録画でき、地デジと合わせて3番組同時録画ができる機種などもあります。

ソニー

先行予約できる先録機能搭載で録り逃しなし

AV機器やパソコン、プレイステーションシリーズなど、多くのカテゴリーで存在感を示すソニー。ブルーレイレコーダーでは、先録の機能により最長1カ月先の番組を予約することができます。また画質にもこだわり、Ultra HD ブルーレイを採用した機種は、ブルーレイを超える高精細な画質を誇ります。

おすすめ&人気のブルーレイレコーダーランキング

同時録画でおすすめのブルーレイレコーダー

DIGA-DMR-BCW1060(39,890円)

スマホがリモコン代わりで番組選択や再生も

ブルーレイディスクおよび録画番組などを高精細で美しい画像にする4Kアップコンバート映像機能を搭載しています。番組表は、新番組や特番、初放送の詳しい情報を一覧表示し、そのままワンタッチで録画も可能です。また放送データを圧縮して、ハイビジョン画質で最長15倍長時間録画も可能ですよ。

スマホアプリ「どこでもディーガ」をダウンロードすると、スマホ画面で番組表を確認でき、そのままテレビを視聴することもできます。またディーガに保存された録画番組のデータをスマホにダウンロードもでき、オフライン再生が可能です。そのため、電波のつながらない電車の中などでも視聴したい方におすすめですよ。

AQUOS-KK9N0D18P(81,000円)

4Kから2Kへダウンコンバート可能

画質を決めている5つのポイントをアップコンバートする「5up(ファイブアップ)コンバータ」を搭載した4KマスターエンジンBD-Premiumを採用しています。そのため、地上デジタル放送やブルーレイディスクの映像も4K並みに楽しめます。また新4K衛星放送を2番組同時録画でき、さらに地上デジタルとBS/110度CSデジタルチューナーも搭載しているため、合計で3番組同時録画が可能ですよ。

ハードディスクに録画した4Kの番組のデータを2Kへダウンコンバートでき、録画時間を延ばすこともできます。そのため、ハードディスク容量1TBをなるべく有効に活用したい方におすすめです。またブルーレイディスクへダビングすれば、別のブルーレイレコーダーでも再生できますよ。

ソニー-BDZ-FT2000(80,100円)

他社製の4Kテレビでも綺麗な映像

解像度や輝度、色域が従来のブルーレイを大きく超えたUltra HD ブルーレイを採用し、実物が目の前にあるようなリアルな映像です。ソニー独自の4Kブラビアモードでは、ハイビジョン映像を4Kブラビアに最適な映像に調整して出力し、さらにブラビアで4Kにアップコンバートする機能です。また他社製の4Kテレビでも綺麗に映りますよ。

「新作ドラマ・アニメガイド」により先録できます。最長で1カ月前でも録画予約することができます。そのため、テレビ番組の録画を忘れそうな方には早めの録画予約ができて便利ですよ。また、タレント名やキーワード、ジャンルを登録しておけば、関連する番組を自動で録画できます。

REGZA-DBRW1009(41,300円)

プレイリストの編集とダビングが1画面で可能

放送時間帯が重なった番組を2番組まで同時録画できます。BS/110度CSデジタル放送にも対応しており、録画中に自動でチャプターを作成することもできます。また、スマホやタブレットに録画番組をダウンロードしておけば、飛行機内など電波が届かない場所でも録画番組を楽しむことができますよ。

複数の録画番組の残したいシーンだけを集めてプレイリスト化でき、そのままブルーレイディスクにダビングすることができます。そのため、自分だけのプレイリストを作ってデータを残したい人にはおすすめです。またハードディスク内の2つの番組を1つにまとめることもできますよ。

DIGA-DMRBRX2060(62,550円)

最大で6チャンネルを自動録画できる

スマホアプリ「どこでもディーガ」で、スマホをリモコン代わりにできます。いつものスマホの操作で検索や再生もスムーズにできます。録画番組だけでなく、スマホ内の写真や動画、音楽などをテレビの大画面で楽しむこともできますよ。

最大6チャンネルを16日分自動録画することができ、後で選んで見られます。そのため、平日にリアルタイムでさまざまな番組を見られない方や、家族で見たい番組が異なるご家庭にもおすすめです。そしてドラマやアニメは約90日間おとりおきできて、録り逃しすることもありません。

同時録画でおすすめのブルーレイレコーダー比較表

商品画像
ブランドDIGAAQUOSソニーREGZADIGA
商品名DMR-BCW1060KK9N0D18PBDZ-FT2000DBRW1009DMRBRX2060
価格39,890円81,000円80,100円41,300円62,550円
特徴スマホがリモコン代わりで番組選択や再生も4Kから2Kへダウンコンバート可能他社製の4Kテレビでも綺麗な映像プレイリストの編集とダビングが1画面で可能最大で6チャンネルを自動録画できる
サイズ幅430×高さ41.5×奥行179mm幅430×奥行229×高さ57.5mm430.0×58.7×227.2mm幅430×奥行き200×高さ46mm幅430×高さ60×奥行199mm
重量2.1kg約3.3kg3.7kg2.4kg2.7kg

大容量でおすすめのブルーレイレコーダー

REGZA-DBR-W2007(45,980円)

時短で見られてスマホとも連携

自動でチャプターを選択して再生する「らく見」や、キーワードなどを設定しておき自動で録画する「おまかせ自動録画」など、さまざまな時短機能があります。容量は2TBあり、週末にまとめて見ることもできます。さらにUSBハードディスクを接続して容量を増やすこともできますよ。

スマホと連携してさまざまな機能を使えます。例えばスマホに表示される番組表から、外出先でも録画予約が可能なスマホ対応ネットdeナビ。また録画した番組をスマホで視聴することもできます。そのため、自宅に居ることが少なく、外でも録画番組を見たい方や、予約も外からしたい方にも向いています。

ソニー-KK9N0D18P(80,800円)

Ultra HD ブルーレイ再生に対応し先録搭載

Ultra HD ブルーレイ再生に対応し、ハイビジョン映像もより高精細な4K相当に変換することができます。そしてソニーの先録は、1カ月後の新作ドラマ・アニメガイドを搭載するなど、録り逃し防止機能が充実しています。また電源ONしてすぐに使える0.5秒瞬間起動など操作性も快適です。

スマホを使った機能も充実しており、録画の予約を忘れても、外出先から録画できる「どこでも予約録画」の機能があります。そしてインターネット経由で、外出先から録画番組や放送中の番組も見られます。そのため、忙しくて家に居る時間が少ない方におすすめですよ。

ソニー-BDZ-FBT3000(125,820円)

4Kチューナー内蔵で余裕の3TB

容量は余裕の3TBで、録りだめた番組をまとめて見ることもできます。そして最大1万タイトルまで保存できるので、短い番組をたくさん録ることもできます。また4Kも合わせて3番組を同時録画することもできますよ。

Ultra HD ブルーレイ再生対応で、解像度や輝度などが従来のブルーレイを大きく超える高画質のため、よりリアルな映像を楽しめます。またCDよりも細かくデジタル化されたハイレゾに対応し、テレビ音声も臨場感のある音を再現します。そのため、画質だけでなく音質にもこだわる方におすすめです。

DIGA-DMR-4CW400(107,000円)

新4K衛星放送の4K長時間録画が可能

新4K衛星放送を2番組同時録画できます。従来のハイビジョン放送も録画できるので、合計3番組を同時に録画することが可能です。また新4K衛星放送については、4k長時間録画モードに対応しており、最大8倍までに延ばすことができますよ。容量は4K長時間録画にも耐えられる4TBと大容量です。

別売のGoogle Homeなどのスマートスピーカーを連携させて、Googleアシスタントを使えます。話しかけるだけで視聴中の番組録画操作や録画番組などの再生操作が可能です。そのため、調理や後片付けなどのために手が離せない時も、声で操作することができますよ。

AQUOS-4B-C40AT3(88,500円)

4Kの画質をブルーレイにダビングできる

新4K衛星放送チューナー内蔵のため、新4K衛星放送を4K画質のまま録画することができます。番組表も4Kの解像度で表示され、4Kテレビに適したフォントで細かな文字もくっきり見えます。さらに録画リストも4K仕様の18画面で、タイトル名もやはり高精細な文字フォントのため見やすいですよ。

録画した新4K衛星放送の番組を、4K画質のままブルーレイディスクにダビングすることができます。そのため、録画した4Kの映像をHDD以外でも残しておきたい方に向いています。そしてUltra HD ブルーレイ再生対応のため、より高精細でリアルな映像を楽しめますよ。

大容量でおすすめのブルーレイレコーダー比較表

商品画像
ブランドREGZAソニーソニーDIGAAQUOS
商品名DBR-W2007KK9N0D18PBDZ-FBT3000DMR-4CW4004B-C40AT3
価格45,980円80,800円125,820円107,000円88,500円
特徴時短で見られてスマホとも連携Ultra HD ブルーレイ再生に対応し先録搭載4Kチューナー内蔵で余裕の3TB新4K衛星放送の4K長時間録画が可能4Kの画質をブルーレイにダビングできる
サイズ4.6×21×43 cm5.87×43×22.72cm48×11.4×29.8cm6.6×43×19.9cm43×6.5×22.9 cm
重量2.6kg3.7kg約3.7kg2.6kg3.3 kg

低価格モデルでおすすめのブルーレイレコーダー

DIGA-DMR-BRS530(32,668円)

らくらく設定とかんたんリモコンで快適操作

リアルクロマプロセッサ機能により、ブルーレイソフトからハイビジョン放送まで、原画に忠実な再生を可能にしています。また輝度と色の両方に対し、クリアな映像を再現するW超解像により、自然で優れた色彩の映像を映し出します。さらに放送番組のEPG情報に応じ、自動的に最適な画質に切り替えるオートモードも搭載していますよ。

郵便番号を入力して有線LANでネット接続すれば、簡単に初期設定ができます。また、よく使う「録る」ボタンや録画一覧を「見る」ボタンが大きい「かんたんリモコン」で分かりやすいです。そのため、高齢者や機械が苦手な人に向いていますよ。また見逃しやすい新番組や特番などの番組を、番組表のポップアップでお知らせしてくれます。

AQUOS-2B-C05BW1(33,100円)

声で簡単に検索と再生が可能でスマホ連携も

番組表でスポーツやバラエティなどのジャンルを指定すれば、そのジャンルの番組だけ強調して表示されて見やすいです。また、新作の連続ドラマを全て自動で4週間分録画することもできるので、見逃す心配がありません。さらに、スマホと連携させて外出先から録画予約や放送中の番組を視聴することもできます。

専用のAQUOSリモコンやスマートスピーカーに声をかければ、再生やジャンプなどの操作を簡単に行えます。また、スマホのアプリでも音声の操作が可能です。そのため、ボタン操作が面倒で、話しかけて操作したい人に向いています。

REGZA-DBR-W507(33,800円)

時短で見たりおまかせ録画もできる

好きなタレントのキーワードや映画などのジャンルを登録しておけば、録画予約する必要なく、関連する番組を自動で録画してくれます。さらに、スポーツのうち野球など、細かいジャンルを設定してピンポイントで録画することもできて便利です。外付けHDDをUSB接続できるので、容量も気になりません。

時短で見る機能が充実しており、チャプターを飛ばして再生できる「らく見」や、1.3倍速で再生できる「らく早見」などの機能があります。そのため、仕事や勉強などでなかなか見る時間を確保できない方に向いています。再生コースは3種類から状況に応じて選べますよ。

フナイ-FBR-HW510(33,838円)

AI録画対応でHDD外付け録画も可能

4Kテレビと接続すれば、ブルーレイディスクの映像も、4Kのさらに高精細で鮮明な映像に変換して視聴することができます。また連続ドラマなど続けて見たい場合、自動的に続けて視聴できる連続視聴機能も搭載しています。その他にも、聞き取りづらくなってきた高齢者層にも優しい0.8倍速再生などの機能もありますよ。

よく選ぶ番組のジャンルや、よく見る番組などの番組データをAIが分析し、おすすめ番組を自動で録画してくれます。その他にも新番組だけのまとめて録画や特定チャンネルをまるごと録画などの機能もあります。そのため、録画予約をし忘れる心配がある方やお気に入りのチャンネルが決まっているに向いています。まるごと録画する場合は、外付けのUSB接続のHDDをつないでおけば容量的にも安心です。

DIGA-DMR-BRW560(34,140円)

録画番組をスマホに持ち出しできる

ブルーレイディスクや録画した番組を、高精細で鮮度の高い映像で視聴できる4Kダイレクトクロマアップコンバート機能を搭載しています。また、SeeQVault(シーキューボルト)対応のため、USB接続で録画したHDDを他のブルーレイレコーダーでも使用できます。その他、スマホ内の写真や動画をディーガに送信して保存しておくこともできますよ。

スマホアプリ「どこでもディーガ」を使えば、番組表から簡単に録画予約したり視聴することもできます。また、録画した番組をスマホにダウンロードして外出先でも視聴が可能です。そのため、出張や旅行に行くことが多い方などに向いていますよ。

低価格モデルでおすすめのブルーレイレコーダー比較表

商品画像
ブランドDIGAAQUOSREGZAフナイDIGA
商品名DMR-BRS5302B-C05BW1DBR-W507FBR-HW510DMR-BRW560
価格32,668円33,100円33,800円33,838円34,140円
特徴らくらく設定とかんたんリモコンで快適操作声で簡単に検索と再生が可能でスマホ連携も時短で見たりおまかせ録画もできるAI録画対応でHDD外付け録画も可能録画番組をスマホに持ち出しできる
サイズ43×4.15×17.9cm43×19.5×4.8cm43×21×4.6cm梱包サイズ:50×20×20cm43×4.15×17.9 cm
重量約2.1kg約2.2kg2.1kg梱包重量:1kg1.8 kg

まとめ

同時録画でHDD外付けのブルーレイレコーダーがおすすめ

ブルーレイレコーダーに搭載される機能としてぜひ確保しておきたい機能は、見たい番組が複数あっても安心な、2番組以上を同時録画できる機能です。そしてHDD容量も、ブルーレイレコーダーだけでなく、外付けでHDDを追加できる機種がおすすめです。今回はブルーレイレコーダーについて、人気ランキングなどを紹介しながら詳しく解説してきました。ぜひお気に入りのブルーレイレコーダーを見つけてみてくださいね。

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