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ガーミン(Garmin)のおすすめスマートウォッチまとめ!【モデル別に比較やレビューも】

近年、若者のライフスタイルの変化を中心にライフワークバランスが重視されるようになり、自分自身への投資や時間の有意義な使い方に価値が置かれるようになりました。そのため、マラソンやロードレーサーといったアウトドア系の趣味を始める人も非常に増えています。今回は、そんなアウトドアには欠かせないスマートウォッチ、それもガーミン社の製品にフォーカスを当ててご紹介したいと思います。ガーミンは元々GPSの機器で有名なメーカーで、今も航海や登山などの際に愛用している方も多く、その信頼性はバッチリです。日々の健康管理を簡単に手間をかけずに実現するためのアイテムを詳しく紹介したいと思います。

ガーミンのスマートウォッチとは?

確かな品質の信頼のメーカー

トレーニングやアウトドアなど、アクティブな趣味をもっている方にオススメなのがガーミンのスマートウォッチ。古くからGPSを手がけているメーカーということもあり、その信頼性と品質は多くのユーザーから支持されています。

バリエーション豊かな製品

得意としている登山向けスマートウォッチはもちろん、ランニング用や普段遣い用など、主にアウトドア向けの様々なモデルを開発しています。カラーバリエーションも豊富なので、オシャレにこだわりたい人にもおすすめです。

ガーミンのスマートウォッチの種類

ForeAthlete(フォアアスリート)

ForeAthlete35J

ランニングをする人向けの基本機能をおさえたスタンダードモデル

スタンダードな機能であるGPS・心拍計・消費カロリーに機能を絞ったモデルです。ナビゲーションやタイム予測などの支援的な機能はなく、ロギングに限定する事で価格を抑えています。身体の強化よりも健康維持が目的の方におすすめです。2016年11月に発売され、¥24,800(税別)となっています。

オンラインでデータ管理

ForeAthlete35Jは軽くて着けていても違和感がないため、ランニング中はできるだけ煩わしい物を身に付けたくないという方でも大丈夫。ボタンも少なく操作しやすいため、シンプルに自己管理がしたいという方におすすめです。「Garmin Connect」というオンラインコミュニティに情報を共有する事もできます。

ForeAthlete935

トライアスロンで活躍するプレミアムモデル

ランニング・水泳・自転車などに対応したモデルです。旧モデルでは心拍数の計測に別途ベルトが必要でしたが、935は光学心拍計が搭載されているためベルトは不要です。日常身につけるものですので、出来るだけ付属品は無いほうがいいでしょう。2017年5月に発売され、¥57,800(税別)となっています。

分析機能で徹底した自己分析

Running Dynamics Podというセンサーが同梱されており、ランニング中の身体の上下や歩幅を計測してくれます。今までのモデルは心拍ベルトをつける必要がありましたが、これは腰につけるだけですので、走っているときの煩わしさはありません。運動量の測定とフォームのチェックで、ベストなトレーニングが可能です。

vívo(ヴィヴォ)

vívoactive3(ヴィヴォアクティブ)

15種類以上のスポーツに対応したマルチモデル

ランニングやサイクリングといった屋外だけでなく、ヨガやスイミングなど屋内のスポーツにも対応したマルチモデルです。前モデルとの大きな違いはタッチパネル搭載である事。ボタンの数が減り直感的な操作が可能になり、トレーニング中でも操作がしやすくなっています。2018年1月に発売され、¥32,223(税別)となっています。

いつでもどこでも使える

防水となっているため、雨天時の利用やシャワーの際にも着けたままで利用可能です。また昼間のランニングでは太陽光などでディスプレイが見えず、煩わしさを感じることもあると思います。しかしこのモデルはChroma Displayというガラスに被われたディスプレイで、直射日光の下でも表示内容の確認が容易にできます。

vívosmart 3 (ヴィヴォスマート)

スタイリッシュなアクティビティトラッカー

常に身につけ、運動量や睡眠時間を記録する事を目的としたモデルで、日常利用でも違和感のないようデザインされたバンドとなっています。睡眠時に装着していても不快にならない事が重要ですが、薄く軽量・小型であるため、邪魔にならない形状となっています。2017年5月に発売され、18,334(税別)となっています。

アクティビティを自動検出

多機能になると、運動ごとの切り替え操作は失念しがち。折角のログデータが保存されていないケースは避けたいところです。Move IQという機能はウォーキング・ランニング・サイクリングなどの運動を自動検出し、それぞれの運動量を記録してくれます。運動に集中するためにも、出来る限り不要な操作は少ない方がいいでしょう。

fēnix(フェニックス)

fēnix 3J

普段使い出来るマルチスポーツ対応モデル

高度計・気圧計・コンパスを搭載した多機能時計で、100m完全防水にも対応。こういった時計は見た目が無骨になりがちですが、日常使いもできるデザインとなっています。文字盤をアナログに切り替える事もできるのでビジネスでの利用でも違和感がありません。2015年10月に発売され、¥49,000(税別)となっています。

充実の登山アシスト機能

登山にで気をつけたいのは道に迷うこと。登山道から外れてしまうと方向すらわからなくなってしまう事も。fēnix 3Jなら日本百名山のポイントデータがあり、山頂の位置はもちろん、山小屋の位置もナビをしてくれます。方向と距離を確認しながら登山をすれば安心安全に登山できますし、登山記録も保存できるので一石二鳥です。

fēnix 5X Sapphire(フェニックス 5エックス サファイア)

フルカラー地図ガイド表示

フルカラーの登山地形図と道路地図が表示可能なのがこの機種です。登山地図はその精度が大事。登山ルートの確認や山小屋の位置など、正確な位置情報が必要です。その位置測位もGPS/GLONASS/みちびき三測位対応しているため、精度の高い測位が可能です。2017年4月に発売され、¥99,800(税别)となっています。

アウトドアで活躍するサファイアガラス

登山向けのモデルですが、腕時計をぶつけたりひっかけるなど、傷ついたりしないか心配ですよね。しかしfēnix 5X Sapphire はサファイアガラスを採用しているため、傷・衝撃に強いモデルになっています。時計を気にしながら利用するのはストレスが溜まるもの。気兼ねなく使えるこのモデルがおすすめです。

Descent(ディーセント)

Descent Mk1(ディーセント マークワン)

ダイビング特化モデル

通常のスポーツにも使えますが、ダイビングに強いのがこのモデルの特徴です。潜水時には明るさや方向などが錯覚しやすく、想定外の事態を起こしやすくなるもの。そんな時このスマートウォッチがあれば、深度や潜水時間、上昇や下降の速度などがこれ一つで確認できます。2018年2月に発売され、¥128,000(税别)となっています。

海中での安全を確保

慣れてくると気が緩みがちになり、知らず知らずに深いエリアに入ったりしてしまいます。Descentを身に着けていれば、自分の安全限界のポイントなどを音と振動で伝えてくれます。振動に気づいたら、ディスプレイをチェック。情報がリアルタイムに見やすく表示されるため、海中でも確認が容易です。

Approach(アプローチ)

Approach S60

全世界のコースをサポート

ゴルフに特化したスマートウォッチは、全世界40000コース以上の情報に対応しており、高精度のGPSとの組み合わせであなたをサポート。コースの形状やバンカー、池の位置をいちいちチェックしなくとも手元で確認できるので、煩わしさがありません。2017年10月に発売され、¥50,741(税别)となっています。

まさにピンポイント

コースの地図だけでなく、グリーンのピンの位置もわかります。ピンの位置は日替わりですので、設定画面からピンの位置を予めセットしておきましょう。こうする事で、コンパスのようにブラインドの位置からでもピンの位置を教えてくれます。木の陰や谷間、隣のコースからでも、より正確なショットが狙えるようになります。

Approach S20J

コストパフォーマンスに優れたゴルファー向け端末

スマートウォッチはえてして大きくなりがちなため、プレイ中に気になってしまう方もいるかと思います。そんな方には薄型軽量で邪魔になりづらいこのモデル。さらにディスプレイがモノクロであったり、一部機能などを絞る事で低価格化を実現した、ゴルファー向けのスマートウォッチです。2016年9月に発売され、¥27,593(税别)となっています。

自身で出来るフォームチェック

自身の練習だけでは、フォームが安定しているのか、どこを改善すればいいのかなどわかりません。そんな時は「TruSwingJ」を組み合わせて使いましょう。スイングスピードやシャフトの傾きを計測してくれます。自分のベストショットした時のフォームをチェック、そのフォームになるよう繰り返し練習する事が出来ます。

ガーミンのスマートウォッチの種類別比較

ForeAthlete(フォアアスリート)とvívo(ヴィヴォ)の違い

ランニングか日常使いか

ランニングなどの計測・記録に主をおくのであればForeAthleteが、デザインや機能の汎用性をもたせたいのであればvívoの方がおすすめ。ユースケースに合わせて、シリーズやモデルを選んでください。

どこに価値を見出すのか

好みになりますが、操作が物理ボタンがいいならForeAthlete、タッチパネルがいいならvívoになります。ランニング中など、ながら操作をする際、どちらの方が操作しやすいかを基準に選ぶといいでしょう。

ガーミンのスマートウォッチと他社のスマートウォッチを比較

Apple Watch Nike+との違い

バッテリーの保ち

大きな違いはバッテリーです。ガーミンのように記録を目的に作られたスマートウォッチは連続稼働に耐えられます。しかし多機能・汎用性・デザインを要求されるスマートウォッチでは長時間の利用ができません。

iPhoneユーザーかどうか

機能としてはほぼ同等の機能が提供されているため、iPhoneユーザーかつNikeのブランドに魅力を感じるかがポイントです。バッテリーやGPSの性能などを重視するならガーミンがいいでしょう。

wena wrist activeとの違い

ディスプレイに表示する情報

wena wrist activeはシンプルな画面ですので、あまり多くの情報が表示できません。心拍数や消費カロリーなど、様々な情報を確認しながらトレーニングをするのであれば、ガーミンの製品がおすすめです。

電子マネーの利用

ただしwenaには電子マネー「Felica」が搭載されているため、対応した店舗や機器であれば決済が可能です。この機能をどれだけ重視するかによって、選ぶ製品が決まると言ってもいいでしょう。

ガーミンのスマートウォッチはiphoneやandroidと連携可能か?

iphoneとの連携は可能

iPhone向けに専用アプリが用意されています。表示する情報のカスタマイズやコミュニケーションのとれる共有機能、毎週提示される課題など機能は様々です。自分好みにカスタマイズして使う事が可能です。

androidスマホとの連携も可能

Androidにも専用アプリが用意されています。OSの違いによる機能差分は無いので、自分の好みに合わせて使うことが可能です。もちろん着信やメールの通知も受けることができます。

ガーミンのスマートウォッチの主な機能・できること

GPS(ランニングデータの記録)

ランニングなどのコース記録が可能

GPSの機能を使って、ランニングやサイクリングのコースを記録する事ができます。運動量のチェックや心拍の変化を確認し、身体に掛かる負荷を効率的に高めることで効果的なトレーニングが実施できます。

また機種によりますが、歩幅や身体の上下なども記録できます。歩幅にブレがあったり、大きく身体が上下するということは、それだけ無駄が大きいということです。データを元に安定したフォームを作りましょう。

地図表示(コースの確認)

街中や登山時のコース確認で安全なトレーニング

登山中など、こまめに地図を確認したい場合には、ディスプレイに地図を表示させる事ができます。登山コースの確認や、移動距離と合わせたペース配分の確認を行うことで、安全な登山が出来ます。

山小屋のデータも登録されているため、山頂までの休憩ポイントの距離を確認しながら登山ができます。天候や気温などをチェックしながら、無理のないペースで登りましょう。

ワークアウトの記録(トレーニングの結果確認)

ワークアウトの記録をつけ、成果を確認

トレーニングの効果を高めるためには、定量的なデータで確認をし、次に繋げる事が重要です。ランニングやスイミングなど様々なスポーツに対応し、自分に必要な情報を見やすく管理・成果確認をする事で、モチベーションにつなげることができます。

自身でトレーニングするだけでは継続し辛いもの。友人との比較や、成果を外部に共有する事で自分を追い込み、お互いを励まし合う事も重要です。自動で記録、簡単にシェアを有効に活用しましょう。

防水機能(最大100mまで対応)

安全なダイビング

ダイビングは楽しくもありますが、危険が伴うものですので、安全管理は必須です。ダイビング特化のモデルであれば、潜水時間や水温、深度といった情報を元にダイビングの限界を通知してくれます。

GPSもついているため、エントリーポイントとイグジットポイントを確認、記録する事ができます。強い海流に万が一流されたとしても、慌てず座標をチェックして元の位置まで戻りましょう。

気圧高度計(登山での気圧高度測定)

登山時の記録と天候予測

気圧計を見ていれば、その変化から天候を予測することができます。高度計と組み合わせ、自分の位置などを確認し、天気が怪しいときは無理せず安全策をとりましょう。

また気圧による体調変化もチェックしましょう。気圧の急な変化は高山病を招きます。軽い頭痛という程度であっても油断は禁物。こまめなチェックと休憩を忘れずに。

ガーミンのスマートウォッチを使ったシーン

ランニング

乳酸閾値の測定まで出来る

走行距離や心拍数、ペースの記録ができます。さらに情報を組み合わせることで「乳酸閾値(筋肉が疲労し始めるポイント)」の測定も。自身のパフォーマンスがひと目でわかるため、モチベーションの向上にも繋がります。

逆に過度に値が上がっていたら要注意。オーバーワークはかえって身体を壊してしまいます。限界ギリギリのラインをデータで見極め、身体に最適な負荷がかかるようにトレーニングをしましょう。

登山

手元で地図が確認できる

搭載されたGPSと地図があれば、登山をしていても迷うことはありませんし、コースも記録できます。高度計や気圧計と組み合わせる事で詳細な登山記録をつけられるようになるため、山登りがより楽しくなります。

ただし、過度な信頼は禁物です。時計の画面では広域の表示は弱いため、自分の周囲が主な表示範囲となります。紙の地図をあわせて活用する事で、より安全な登山になります。

ライフログ

日々の活動記録が自然にとれる

腕につけっぱなしにするだけで、日々の運動量や脈拍、睡眠時間などが記録できます。日々の生活のライフログを保存をし、数値の変化を確認する事で、健康状態や生活改善につなげましょう。

パソコンやスマートフォンとの連携もWi-FiやBluetoothで楽々。外出やトレーニングから戻ったら自動でその日の成果を保存されるので、空き時間に成果をチェックし、健康管理に役立てましょう。

ガーミンのスマートウォッチの値段

新品価格

9,241円~128,000円

ガーミンのスマートウォッチは、機能や目的により種類が様々です。ただ多機能なものを選ぶのではなく、自分のやりたいスポーツや目的、予算に合わせて製品を選ぶのがいいでしょう。

ランニングだけならば小型軽量のモデル、登山やダイビングならば頑丈・長時間バッテリー搭載など、中心となる機能をまず決定してください。そうする事で自然と自分にあったモデルが見つかります。

中古価格

4,575円~59,800円

ガーミンはその品質と機能から、中古であっても極端に低価格なものはあまりありません。とりあえず試してみたいというのであれば中古でもいいかもしれませんが、しっかり使っていくようであれば新品の方がよいでしょう。

とはいえ、それでも少しでも安く試してみたいという方は、必要最低限の機能のモデルがおすすめ。物足りなくなったら次の機種を買い、あまり合わなければ手放してしまうのもありです。

ガーミンのスマートウォッチに対する口コミ・レビュー

メリット・良い点

わかりやすい記録と共有

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;ref_src=twsrc%5Etfw">#beatyesterday pic.twitter.com/rL3rCzxS0k

— T.Tajima@次走未定 (@takataji0160) May 9, 2018

一定の距離ごとのタイム計測や総時間、カロリーの消費などがひと目でわかります。またその結果をTwitterといったSNSに投稿できるため、友達との応援や競争など、楽しく健康管理が出来ます。

Twitterやブログなどで「ガーミン」などのキーワードで検索してみると、GarminConnectの機能を使ってデータを公開している方がいます。同じように公開し、競ってみるのもいいですね。

トレーニングの効果を最大限にできる

せっかくトレーニングをするならば、その効果を最大限に高めたいですよね。心拍数が上がっているかを確認しながらトレーニングをする事で、自分にかかる負荷を確認できるので、最適な負荷をかける事ができます。

自分では「物足りない」とか「きつい」と思っても、実際は違ったりする事も多いため、客観的なデータをチェックする事が大事です。過去と現在の比較をしながら効果測定をしましょう。

長時間利用ができる

活動量計として使うのであれば、やはりできるだけ長い時間身につけてていたいところです。ガーミンの活動量計は長時間電池が持つので、充電する頻度を下げて長期間利用しても大丈夫です。

またダイビングや登山では、長時間屋外にいるため、途中で充電する事が出来ないケースも多いでしょう。折角の記録が残らなかったり、安全確認ができなくなっては大変です。長時間モデルであっても、外出前のバッテリーチェックは忘れずに。

デメリット・悪い点

アプリが若干不安定

評判を見ていると、同期に失敗したという書き込みを時折見かけます。これは標準の「Garmin Connect」の同期機能のことのようです。日々の記録という事もありますので、やはりソフトは安定して欲しいですね。

そこでリアルタイムな測定ではなく、帰宅後にPCやスマートフォンなどを使って必ずデータの同期をとるようにしましょう。万が一のときにもデータさえ保存しておけば安心です。

UIが分かりづらい

多機能になるとどうしてもボタンなどが増えてきてしまい、またスマートウォッチも非常に小さいため、慣れていないと操作がし辛いという問題もあります。見た目や使いやすさを重視する方にはデメリットですね。

特に丈夫なモデルはデザインが無骨になりがちであったり、タッチパネルが使えないなどのデメリットもあります。このあたりは他の目的とトレードオフになるため、割り切りが必要な部分ですね。

価格が高い

;ref_src=twsrc%5Etfw">#Amazon これ欲しいんだよなぁ(高い)

— 2流テシマ (@tessy_0901) February 16, 2018

GPSや心拍計、高度計や地図の表示など機能が盛りだくさんなため、どうしても価格が上がってしまいがちです。そのため、気軽に手を出すには少々ハードルが高く、二の足を踏んでしまう方も多いようです。

ためらう理由が価格でしたら、一度安価なモデルで試してみるのも良いかもしれません。低価格なモデルでも最低限の機能は具備しているため、比較的お手頃な価格で入手できます。

まとめ

ガーミンのスマートウォッチはバリエーションが豊かで、目的に合わせて様々なモデルを選ぶことができます。健康管理やトレーニング、登山やダイビングといった用途ごとにモデルがありますので、自分にあったモデルを見つけましょう。

継続できる事も大事な要素です。デザインが日常使いに合わなかったり、大きくて邪魔になったりという事もありますので、日々使う事をイメージしておきましょう。そうすれば、きっと役に立つ大事なパートナーになってくれます。

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