2018おすすめのKindle(キンドル)端末人気比較ランキング!選び方も!

読書好きな人が一度は検討するのが、紙媒体ではなく電子書籍での読書でしょう。電子書籍にはその利便性や大容量の保存性などで、印刷された書籍とはまた違った魅力があります。電子書籍を読むための電子書籍リーダーでもっとも有名なのがKindleですが、ではKindleの特徴やメリット、具体的な使い勝手などはどのようなものなのでしょうか。総合的に解説します。

Kindle(キンドル)とは?

Amazon(アマゾン)が提供する電子書籍リーダー

電子書籍リーダーとは、電子書籍を読むための専用の端末のこと。端末ひとつに数千冊分もの書籍が収まり場所を取らない、持ち運びが簡単でどこでも読め購入した本はダウンロードですぐに手元に届く、など多くの利点があります。電子書籍リーダーは楽天やソニーなどいくつかのメーカーが販売していますが、その中で物流最大手企業のAmazonが提供しているのがKindleなのです。

通常のタブレットとの違い

通常のタブレットでも電子書籍を読むことができます。しかし電子書籍リーダーは書籍を読むための専用端末なので、次のような違いがあります。ディスプレイに紙の本と同様の読みやすさを備えた電子ペーパーとe-inkを採用しているので、タブレットの液晶ディスプレイと違い目が疲れません。また画面からブルーライトが発生することもないので、目にも安心です。

Kindle端末のメリット

Kindleストアの販売冊数が格段に多い

電子書籍リーダーには対応しているストアがそれぞれあり、そこで販売している書籍データを購入してダウンロードし、読むことになります。例えばKindleならAmazonのKindleストア、楽天の端末koboなら楽天kobo、ソニーの端末ReaderならReader storeや電子書店パピレスなどが対応ストアです。

Kindleが対応しているKindleストアの特徴は、何といっても販売冊数が他のストアと比べて格段に多いこと。およそ60万冊を超える所蔵数を誇り、これは国内の電子書籍ストアではトップの所蔵数です。電子書籍ストアは書籍の品揃えにそれぞれ特徴がありますが、一般の読書家のニーズなら、Kindleストアがカバーしてくれるでしょう。

セールやサービスの利用で電子書籍がお得

Kindleストアには、お得に電子書籍を購入できるセールやサービスがいっぱいです。例えば、毎日1冊が特別価格になる日替わりセールや40%以上オフの月替わりセール、期間限定で無料になる無料マンガなど、ディスカウントの仕組みが多彩にあります。

そのほか、月定額980円で対象の本が読み放題になるKindle unlimitedのサービスや、Amazonプライム会員なら毎月1冊が無料で読めるサービスも。上手に組み合わせて利用すれば、自分の読みたい本をお得な価格で入手することができます。

読書のための容量が十分

電子書籍リーダーの記憶媒体には、ハードディスクではなくフラッシュメモリが使われています。ハードディスクを搭載したパソコンなどに比べ容量は少なく、電子書籍リーダーの記憶容量は大体2~8 GB程度。Kindleはひとつの端末を除き、4 GBで統一されています。

小説など文字で構成された書籍は1作品の容量が1MB前後なので、4 GBあれば十分と言えます。気を付けたいのがデータの重い絵で構成されたマンガです。これに対応したのがKindle Paperwhiteマンガモデルで、32 GBの大容量を備えています。またKindleではコンテンツをクラウドに容量無制限で保管することも可能です。

軽いため読書時に疲れない

読書の際のリーダーの重さも重要なポイント。紙の書籍の重さは、単行本だと150~200g、文庫本で115~150g、マンガのコミックスで175~200g程度。電子書籍リーダーは、製品によってばらつきがありますが160g~330g程度です。Kindle端末の重さは平均で180 gくらい、どれを選んでもまず紙の本程度の重さと言えるでしょう。

ベーシックモデルのKindleは161gとほぼスマートホンと同じ重さです。最上位モデルのKindle Oasisは、シリーズ最大の7インチディスプレイを備えるにも関わらず、194gという軽量ぶり。寝る前に本を読む習慣のある人やバッグに入れて持ち歩きたい人には、嬉しい軽さなのではないでしょうか。

kindle(キンドル)の種類と特徴をモデル別に比較

kindle(キンドル)モデル別 比較表

  Kindle 旧型Kindle Paperwhite Kindle Paperwhite マンガモデル Kindle Oasis
通常版キンドル キンドルペーパーホワイト キンドルペーパーホワイト キンドルオアシス
価格 ¥ 7,980 ¥ 13,280 ¥ 15,280 ¥ 29,980
内蔵ライト なし あり-LED 4個使用 あり-LED 4個使用 あり-LED 12個使用
明るさの自動調整機能付き
ページ送り タッチスクリーン タッチスクリーン タッチスクリーン タッチスクリーン
ページめくりボタン付き
解像度 167 ppi 300 ppi 300 ppi 300 ppi
バッテリー 数週間 ワイヤレス接続オフ、一日30分使用 数週間 明るさ設定10、ワイヤレス接続オフ、一日30分使用 数週間 明るさ設定10、ワイヤレス接続オフ、一日30分使用 数週間 明るさ設定10、ワイヤレス接続オフ、一日30分使用
接続 Wi-Fi Wi-Fiまたは
Wi-Fi + 無料3G
Wi-Fi Wi-Fiまたは
Wi-Fi + 無料3G
重量 161g Wi-Fi : 205g
Wi-Fi + 無料3G : 217g
205g Wi-Fi : 194g
Wi-Fi + 無料3G : 194g
サイズ 160 x 115 x 9.1 mm 169 x 117 x 9.1 mm 169 x 117 x 9.1mm 159 x 141 x 3.4-8.3mm
ディスプレイサイズ 6インチ 6インチ 6インチ 7インチ
反射抑制スクリーン あり あり あり あり
ストレージ 4 GB 4 GB 32 GB 8 GB / 32 GB
防水性能 なし なし なし あり

Kindle(キンドル)-一番スタンダードなモデル

とにかく軽い(iphoneと同じくらいの軽さ)

kindleの中でも一番軽いモデルなのがこのスタンダードなキンドルです。160gとiphoneの140gと同じくらいの重さです。長い時間の読書でも手が疲れず、快適な読書が楽しめます。

解釈度はペーパーホワイトなどに比べて一番低い

スタンダードなキンドルは解釈度が167ppiと他のキンドルの300ppiと比較して画質が荒いのは否めません。ppiというのは高ければ高いほど映し出す文字や画像の鮮明度に比例してきます。ただ、キンドルの場合は読書目的で文字のみの表示なので、ppiだけでなく、明るさや文字の色も関係してきます。kindleはそれらを考慮した上で文字の読みやすさを重視し作られています。そのため、スタンダードなキンドルでも読書をするという点では十分な鮮明度であり、他のキンドルよりもppiが低いからといって読み辛いということではありませんのでご安心ください。

内臓ライトがないのが難点か

通常のキンドルは内臓ライトがないため、暗い場所や逆光が強い場所だと少し読み辛いかもしれません。視力が悪い方で明るさを細かく調整したい場合は他のキンドルがおすすめです。

Kindle Paperwhite(キンドル ペーパーホワイト)

300ppiでより鮮明な文字で読書が可能に

Kindle Paperwhiteは300ppiと通常のキンドルよりも鮮明度が高いため、より紙に近い文字で読書を楽しめます。目が疲れにくく、一日中読書することも可能です。

3G回線付きでどこでも本のダウンロードが可能に

キンドルで3Gが付いているモデルはこのペーパーホワイトとオアシスの2モデルだけです。無料で3Gを使うことができ、wifiがない環境でもインターネットに接続して欲しい本を購入、ダウンロードすることができます。また、簡単なネット検索もできるのでスマホがなくてもキンドルで調べることも可能です。

フロントライト付きなので暗い部屋でも読書が可能

画面から照らされるフロントライトが付いているので、夜ベッドで眠る前に暗い部屋での読書も可能です。フロントライトは細かく調整も可能なので暗さに応じて調整できるのもメリットですね。

Kindle Paperwhite マンガモデル

約700冊の漫画のダウンロードが可能に

キンドルペーパーホワイト漫画モデルの特筆すべき点は、やはり容量の大きさではないでしょうか。通常のペーパーホワイトの容量が4Gで漫画モデルが32Gと4倍以上なので、1冊あたりの容量が大きい漫画でも大量に持ち歩くことができます。

容量以外のスペックや機能では、普通のペーパーホワイトとほとんど同じですね。

カラーの漫画は白黒になるのが難点か

紙と比べて遜色ない見栄えで読むことができるペーパーホワイトですが、全て白黒で表示されるのが唯一のデメリットではないでしょうか。オールカラーの漫画の場合でも白黒で表示されるので、リアリティが薄くなり、紙よりも楽しさが半減する場合も。そうはいっても、白黒でも輪郭や線は鮮明なので色を除けば十分に楽しめる端末です。

Kindle Oasis(キンドル オアシス)

キンドル初の防水機能付きモデル

通常のキンドルとペーパーホワイトは水に濡れると故障してしまうため、熱気や水のある環境では使うことができませんでした。一方で、オアシスモデルは防水機能が付いているので水に濡れる環境でも読書を楽しむことができます。

通常のキンドルに比べて横幅が長いことが難点か

通常のキンドルよりもおよそ1.2倍横幅が広く、およそiphone7を2こ並べて持った場合と同じくらいの幅です。女性や男性でも手が小さい人は、掴んで持つことは難しいかもしれません。ただ、重さは190gと普通の文庫本と同じくらいの重さなので、片手でもつことは十分可能です。キンドルの下をつまんで持つのがおすすめですね。

Kindle端末の選び方

読書の傾向から選ぶ

印刷書籍と併用するならKindle

紙の本も電子書籍も同程度に読みたい、という人なら、ベーシックモデルのKindleをおすすめします。Kindleシリーズの基本性能をきちんと備えていながら、7,980円というリーズナブルな価格。その分低めの解像度や内臓ライトの搭載なしなど機能を抑えた部分もありますが、読書のメインシーンが電子書籍に移らないのであれば、不満を感じさせない水準でしょう。

電子書籍メインの読書ならKindle Oasis

読書は電子書籍がメイン、という人なら、Kindleの最上位モデル、高い機能と操作性を備えたKindle Oasisをおすすめします。目にも操作にも読みやすさを重視し、ストレージの容量もたっぷりです。ストレスない快適な読書を楽しみたい人のニーズに、十分に応えてくれるでしょう。

読む書籍の種類で選ぶ

小説が多いならKindle Paperwhite

小説やエッセイ、実用書など文字中心の本を詠むことが多いのなら、Kindle Paperwhiteをおすすめします。読みやすさ、操作のしやすさ、価格など、ちょうどよいバランスを備えた平均的なモデル。ストレージ容量は4GBですが、テキスト中心の書籍がメインなら十分な容量です。

マンガが多いならKindle Paperwhite マンガモデル

小説などよりもマンガを読むことの方が多いというなら、Kindle Paperwhite マンガモデルをおすすめします。32GBの大容量ストレージは、ダウンロードしたマンガの保存にもストレスがありません。また、ページめくりや細部のズームアップなど、マンガを読むのに便利な機能も充実しています。

おすすめ&人気のKindle端末ランキング

Kindle(7,980円)

コスパにも優れたベーシックモデル

Kindleシリーズのベーシックモデルです。シリーズ内の他の製品に比べ167 ppiとやや低めですが、電子ペーパーとe-inkが本物の紙と同様の読みやすさを実現しているため、読書に支障はきたしません。ライトが内蔵されていないので暗いところでは読みにくくなりますが、照明を使わず夜間に読む訳でもなければ大丈夫です。

Kindleの基本的な性能を押さえている上に1万円以下で購入できる堅実な商品。コストパフォーマンスにも優れています。初めて電子書籍リーダーにトライする人や紙媒体と併用したい人は、このベーシックモデルの購入をおすすめします。

「Kindle」の口コミ

コンパクトでどこでも気軽に読書

クラッチバッグにもスッと入るコンパクトなKindle♡いつでもどこでも気軽に読書ができるーヾ(๑´∀`)ノシ

軽く持ちやすく読みやすい

視力低下が酷すぎて本を読むのもままならなくて
Kindle購入してみました。
軽いし持ちやすい。
文字もかなり大きく出来る。
(picは見栄を張り文字を小さめにして います)
これでちょっとは見えないストレス軽減できそう

忙しくても本が買いやすい

本屋でゆっくり下見できない子育て世代に有難いキンドル(*´Д`*)

Kindle Paperwhite(13,280円)

総合力の中堅モデル

Amazonでもっとも売れている電子書籍リーダーです。ベーシックモデルのKindleよりさらに読書に適した形でグレードアップ。300 ppiの高解像度で、小さな文字もよりくっきりときれいに表示します。保存容量は4GB、一般的な書籍ならこの1台に数千冊分収まります。

目にやさしいフロントライトが搭載されており、ディスプレイの表面を照らしてくれるので、就寝前の読書にもぴったり。電子書籍リーダーでの読書を総合的にサポートしてくれ、価格とのバランスもいいモデル。電子書籍メインで読書をする人なら、こちらがおすすめです。

「Kindle Paperwhite」の口コミ

プライムセールでお得にゲット

前回のAmazonプライムセールで
前から欲しかったKindleをGET!!
年一度のセールだったので、
paper whiteが随分安く買えました♪
プライム会員だと月に1冊無料で読めたり、
古い漫画や洋書は無料だったり、
なかなか楽しめています。

紙の本を読んでいるような質感

秋の読書時間。
Kindle買ってみました。
いいもんですね、これ。
本当に紙で読んでるみたいな質感。
軽いし、片手でページめくれるし。
読書の時間が増えそうです

タブレットより軽くて目に優しい

この間初めてタブレットで電子書籍読んだけど、
やっぱりタブレットだと重くて腕ムキムキになっちゃうからー
顔に落とすと痛いしー
目、疲れるしー
これなら非常に優し〜いライトで暗闇でも読める

Kindle Paperwhiteマンガモデル(15,280円)

マンガの読書に特化したモデル

先ほどご紹介したKindle Paperwhiteの、マンガを読むためにチューンアップしたモデルです。マンガは文字だけの書籍よりもデータが重くなります。マンガ書籍の重さは、単行本で30~120MB程度。Kindleはデータの圧縮に力を入れているので他のコンテンツサービスより軽めなのですが、それでも単行本1冊で5~20MBほどになります。

このマンガモデルはマンガ書籍のデータの重さに対応し、ストレージを32GBに増やしました。また、マンガに合わせたページめくりの速度やズームアップ機能もプラスしています。マンガを読むことが多いのなら、こちらのマンガモデルがいいでしょう。

「Kindle Paperwhiteマンガモデル」の口コミ

本の種類によって使い分け

キンドルすごい!最初紙が貼りついてるのかと思った!
ついでに期間限定99円の
キンドルアンリミテッドも加入
キンドルは白黒なので小説と漫画はキンドル、生活系の本、雑誌は
スマホアプリのキンドルで。

大容量でどんどん買っても大丈夫

ここ数年本を置く所が無くて、スマホやタブレットで本を読んでるけど多分老眼のせいで目の疲労も酷くなったからKindle Paperwhite買った。
e-ink凄く良いわ、本当に紙みたい!目も疲れなくてずっと読み続けられる!
32GBのマンガモデルで数千冊(漫画なら700冊)の本を保存出来て本の収納の心配も要らないからどんどん買っても大丈夫。
良い買い物したわ。

マンガモデルはあらゆるイラストに向く

なお、
マンガモデルを勧めるのは、
「マンガ読むにもいいよ」という意味ではなく。
キンドルペーパーホワイトは
「資料性のない活字物」
に特化されており、
表やグラフも含むあらゆるイラストを標準するのには向いてない。
「マンガモデル」と謳うのはイエロー気味だと思う。

Kindle Oasis(29,980円)

快適な読書を保証する最上位モデル

Kindleの最上位モデルであり、読書環境を整えるきめ細かな機能が充実しています。解像度300ppi、フロントライト内蔵で目にやさしく読みやすいのは勿論のこと、ページめくりボタンも付いて操作性もアップ。防水機能も備えています。

マンガの読者にも満足できる高速のページターン機能やシリーズごとにまとめて表示できるライブラリ機能も搭載。そのうえKindleシリーズ最大の画素数と画面サイズを誇り、ストレージも8GBと32GBの2タイプから選べるので、読書にストレスを感じさせません。快適な読書環境を追求し、1台で小説もマンガも楽しみたいという人に、是非おすすめです。

「Kindle Oasis」の口コミ

勤続祝いにもぴったりのKindle Oasis

勤続◯年で金一封とともに会社からプレゼントされたKindle Oasis。これでKindleは4台目。最初の一冊は『東の果て、夜へ』。

軽さと薄さが格段

これがなくっちゃ生きていけない。ついにKindleオアシス!日本第一世代から約四年ぶり購入。軽い薄いと大進歩。中毒者は何冊も使い分けるが私は一冊を持ち歩く。

魅力的な防水機能

今後、読書はKindleオアシスに切り替え予定。持ち運びと新しい本を読みたいときにその場で買えるのは魅力だね。防水で風呂でも読める点も魅力。慣れるまで時間かかりそうだけど。

Kindle Voyage(販売停止)

惜しまれつつ販売が終わった高機能モデル

最上位モデルKindle Oasisのひとつ下に位置する高性能モデル。ページめくりボタンを備え、Kindle Paperwhiteの機能を上回りつつもKindle Oasisよりリーズナブルな価格で手に入るモデルとして親しまれてきました。

しかし2018年の9月に入り、Amazonのサイトで取り扱い停止に。販売終了になるものと見られていますが、現段階ではPaperwhiteとOasisの間を埋めるモデルが不在のままです。後継モデルの登場が期待されています。

「Kindle Voyage」の口コミ

サイズ感が抜群

あ,日本のamazonさんからも Kindle Voyage消えてる....
今となっては画面小さい(OASISに比べると)けど,サイズ感とかとてもいいヤツなんだけどなあ...

見開きの迫力を伝えた機能

昔からあったのかは覚えていないけど、Kindle Voyage で見開き対応のページを観ると全画面表示アイコンが画面の下に出てて、これを押すと横持ちすると見開きで閲覧できるようになる。面倒だけど見開きならではの迫力があるので廃れないで欲しいな。

軽くて薄くて小さくてページめくりもしやすい

発売終了になるらしいKindle Voyage。注目度の低い地味な端末だったけど、軽くて薄くて小さくて、どちらの手で持ってもページめくりがしやすい最高の端末。

まとめ

KindleではKindle Paperwhiteがおすすめ

読みやすさ、操作のしやすさ、価格、すべてにおいてバランスが良く、読書のサポートに総合的な力を発揮してくれるリーダーとして、Kindle Paperwhiteをおすすめします。その過不足ない機能は、価格を考慮するとかなりのハイパフォーマンス。多くの読書家の皆さんのニーズに、十分に応えてくれることでしょう。




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