2018おすすめのマッサージチェア人気ランキング!【コンパクトも】

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仕事や家事で忙しい毎日に、疲れた身体を癒してくれるアイテムとして最適なのがマッサージチェアです。ですが、なんだか敷居が高いイメージがあり、どれを選んだらよいかわからないことからなかなか購入に踏み切れない方も多いのではないでしょうか。しかし、実はリーズナブルに手に入るものも多く、置けるスペースに合わせてコンパクトなサイズを選ぶことも可能です。ここではそんなマッサージチェアの選び方から、お手頃価格~最高級クラスと幅広いラインナップのおすすめモデルまでご紹介していきます。



マッサージチェアの特徴

自宅でいつでもマッサージを受けることができる

お部屋に設置できるマッサージチェアならではの特徴です。お仕事帰りに一日の疲れを癒してもらうこともできますし、お休みの日に映画などを見ながらマッサージでゆったりリラックスするのもアリです。また、コストパフォーマンスの面でもマッサージチェアは優れています。お店でマッサージを受ければ一回ごとに数千円の出費になりますが、マッサージチェアなら一度購入してしまえば後はいくら使ってもわずかな電気代くらいしかかからないので、非常にお財布に優しいと言えるでしょう。

どこをほぐすかは揉み玉の位置で決まる

マッサージチェアにおいて非常に大きな役割を果たすのが、背面部にある揉み玉です。この揉み玉が上下左右へと移動しながら位置を変えることで、身体のほぐされる部位が決まります。揉み玉がどこまで動くかは機種によってそれぞれ異なりますが、首から肩、背中、お尻とまんべんなくほぐすためには可動領域が広いほど好ましいです。

マッサージチェアの種類

180度倒して横になれるフルフラットタイプ

一般的なマッサージチェアの多くは、リクライニング機能によってだいたい110~160度くらいまで背もたれの角度を変えることができます。ですがこれがフルフラットタイプになると、最大180度まで大きく背もたれを倒すことができます。

完全に倒すと床と平行となり、いわゆる仰向けで寝転がった姿勢になれるため、そのまま寝落ちしてしまいたい方には最適のタイプです。ただし背もたれを180度まで倒すと結構な場所を取るため、お部屋が十分に広い方向きだと思われます。

立ち仕事の多い方に嬉しい足裏マッサージ付きタイプ

あまり意識することの少ない部位かもしれませんが、普段の生活で酷使されているのが足の裏です。実は足の裏には全身のツボが集まっていることもあり、日々の健康のためにはしっかりしたケアが大切。そんな時にも役に立つのがマッサージチェア。なんとマッサージチェアには足裏マッサージ機能付きのタイプもあるのです。

マッサージのバリエーションも揉みほぐしから指圧、ツボ押しと機種によってさまざまな動作ができます。特に外回りで一日中歩き回ったり、受付のように立ち仕事の多い方は足裏ケアのためにもこのようなタイプのマッサージチェアを選ぶといいでしょう。

特に寒い時期には重宝するヒーター付きタイプ

冷え性の方に嬉しいのが、ポカポカと身体を暖めてくれるヒーター付きのタイプです。安価な製品には付けられていないこともありますが、ある程度の価格以上のマッサージチェアでは、ほとんどの機種に標準で搭載されています。寒い時期に使うにもうってつけで、身体を冷えから守り心地よくマッサージを受けることができます。

また、身体を暖めることは血行の促進にもつながるため、ヒーターが付いていればよりマッサージの効果を高めてくれますよ。機種によって背中や座面、脚部とヒーターの取り付けられている場所は異なるので、購入の際には確認してみてください。

マッサージチェアの選び方

コースのバリエーションをチェック

コース数が豊富なら体調に最適なマッサージが選べる

腰痛や肩こりなどといった不調がたびたび起こることでお悩みの方はコース数が豊富なタイプを選びましょう。そのようなマッサージチェアでは例えば腰痛改善コースや肩こり解消コースといったように、その時の体調に合わせて調子の悪い部位を重点的にマッサージすることが可能となります。また、ストレスやむくみのように、メンタルや美容面での不調に対応したコースが用意されているモデルもあります。そのようにコース機能はかなり重宝するので、自分が購入を検討しているマッサージチェアにどのようなコースがあるのかもチェックしておくのがいいですよ。

デスクワーカーには「伸ばす」ストレッチ機能があるとおすすめ

机に向かった作業がメインで、運動不足になりがちな方にはストレッチ機能付きのマッサージチェアがおすすめです。ストレッチが健康に良いことはよく知られていますが、日々の習慣にするのはなかなか難しいところ。しかしこの機能があれば、マッサージチェアに座っているだけでストレッチしてもらえるためとても簡単に続けることができます。よく使う筋肉から普段あまり動かさない筋肉までまんべんなく伸ばしてくれるため、自力で行うより効果的にできるのもポイントです。

部屋の空間との兼ね合いで選ぶ

置くスペースが限られている場合はコンパクトタイプを

一般的なマッサージチェアのサイズは幅80cm、奥行き140cm程度であり、なかなかに場所を取るのがデメリット。そのため、部屋の空間に合わない大きなものを購入してしまうと十分に機能を発揮できなかったり、置くことさえできないこともあり得ます。そこで、置くスペースが限られている場合は幅60㎝、奥行き100㎝前後のコンパクトなタイプのマッサージチェアを選ぶといいでしょう。ちょっとしたスペースにもすっきりとフィットするため、アパートなどにお住まいの方には特におすすめです。

フットレスト収納モデルならソファにもできる

マッサージチェアには「くつろぐための道具」といった印象があるため、常にリビングなどに置いてあるとなんだか締まりが無く感じられる方もいらっしゃるでしょう。そのような方には、フットレストを収納してソファに変形できるマッサージチェアがおすすめです。こうしたモデルはデザイン性にも優れているので、使わない時でも自然と空間に馴染ませることができますよ。

マッサージチェアのおすすめブランド・メーカー

Panasonic(パナソニック)

作り込まれた完成度の高さ

このメーカーは膨大な研究量と徹底的なリサーチを元に製品を開発することが特徴で、マッサージチェアにもそれが当てはまります。座り心地からリモコンの押し具合までと細部にわたって作り込まれており、とにかくしっかりとしたマッサージチェアが欲しいという方にはピッタリですよ。

フジ医療器

マッサージチェアを生み出した老舗メーカー

マッサージチェアを語るうえで外すことができないのがフジ医療器というメーカーです。1954年に世界初の量産型マッサージチェアを開発したこのメーカーは、それ以降も現在に至るまで着実にマッサージチェアを進化させ続けています。長年にわたって受け継がれてきた構造技術に加え、テクノロジーを取り入れることで唯一無二のマッサージチェアを製造。その機能性に関しては折り紙付きと言えるでしょう。

THRIVE(スライヴ)

リーズナブルからハイグレードまで品揃えが充実

THRIVE(スライヴ)はヘルスケア商品を主に取り扱っているブランドです。実用的な製品を幅広い価格帯にて販売しており、マッサージチェアにおいても3万円弱で手に入るものから10万円以上のモデルまで用意されています。低価格のモデルでも十分に必要な機能は揃っているため、お手頃なマッサージチェアを求めている方にはうってつけです。

ファミリーイナダ

AIや通信機能搭載と革新的な製品を開発

ファミリーイナダはマッサージチェアの専門メーカーで、特に最新の技術を取り入れたハイテクな製品に定評があります。近年のモデルでは搭載された人工知能がユーザーごとの個性に応じたマッサージをしてくれるうえ、通信機能でクラウドサービスと連携することにより医療機関からアドバイスを受けられることまで可能。最先端のマッサージチェアを求めているならば、ぜひともこちらのメーカーの製品をチェックしてみてください。

おすすめ&人気のマッサージチェアランキング

高級でおすすめのマッサージチェア

Panasonic(パナソニック)-リアルプロ (387,180円)

プロの施術師からマッサージを受けているよう

商品名の通り、とことん人の手で揉みほぐされている感触を追求した最高級の製品です。あらゆる家電を生み出しているパナソニックがモーター制御やロボット工学など独自の技術を結集することで、プロのマッサージ師によるきめ細やかな手つきを再現しています。

さらには感触だけでなく、揉み玉にヒーターを搭載することで手の温もりまでも感じられるのがポイント。施術範囲も広く、肩の上からお尻、足の裏に至るまで身体全体をマッサージしてもらうことができます。また、体幹をはじめとした6種類のストレッチ機能も付いており、さすがはパナソニックと思えるほど完成度の高いマッサージチェアとなっております。

フジ医療器-リラックスソリューション (571,400円)

繊細な力加減で全身がほぐれる

こちらはフジ医療器の最高級マッサージチェア。その特徴としては何といっても「GRIP式メカ2.0」と呼ばれる内部機構が揉み玉を動かすことにより、非常に繊細な力加減でのマッサージを実現しているところです。力の強弱は身体の部位ごとに調整でき、肩・腰部は5段階、背部は2段階のレベルから好みの加減を選ぶことができます。

背面部には温泉の湯加減を参考にした、約43度の「温浴背ヒーター」が搭載。ポカポカと心地よく上半身をリラックスさせてくれます。また、揉み玉に加え、24個の内蔵エアーバッを使ったマッサージ、ストレッチができるのもポイント。タッチがとても繊細で優しいため、持病などによるデリケートな痛みを抱えている方にもおすすめです。

ファミリーイナダ-3S匠 (321,840円)

マッサージのみならず医学を取り入れた健康強化機能も

リラックスできるだけでなく、健康にもなれるマッサージチェアが欲しいとお思いの方にうってつけなのがこちらの製品です。「メディカルチェア」の異名も持つファミリーイナダの3S匠は、医学博士や鍼灸師による監修のもとで開発され、マッサージはもちろんのこと姿勢矯正やストレス解消といったコースも用意されているのが特徴です。

従来のマッサージチェアとは一風変わっており、呼吸法を取り入れながらマッサージを通して自律神経へとアプローチしていくのがポイント。姿勢矯正コースにおいてもヨガを参考としたストレッチにより優れた効果を期待できます。さらには子供向けの集中力強化コースまであるため、大人だけでなく家族みんなで使うことができますよ。

日本メディック-あんま王Ⅱ (486,000円)

3Dマッサージと無重力リクライニングが魅力的

日常からちょっと離れた気分に浸れるマッサージチェアを探しているならこちらがおすすめ。日本メディカルのあんま王Ⅱはその独特なリクライニング機能が得量で、背もたれと座面、足置きが同時に可動することでまるで無重力空間にいるかのような感覚になることができます。

揉み玉も4つの玉を自由自在に可動させ、身体の立体的なラインにフィットする3Dマッサージを実現。人それぞれの体型に合わせた力加減で心地良く力強いマッサージを行うことができます。マッサージに没頭できるようヘッドカバーも搭載しており、自分だけの世界に浸ることができるような作りになっています。

フジ医療器-サイバーリラックス (285,000円)

ダブルヒーターを搭載したフルフラット対応モデル

マッサージチェアを使った後は、そのまま眠ってしまいたい方にはこちらのモデル。フジ医療器のサイバーリラックスはフルフラット機能を搭載しているため、長時間のマッサージや寝落ちするにはまさにうってつけです。

肩まわりと足裏の2か所に「ダブルヒーター」が搭載されているのもこの製品の特徴です。特に冷えには敏感なこの2か所を暖めることで寒い季節でも心地よく感じられるうえ、ゆっくりとほぐしてくれるためマッサージの効果も抜群ですよ。

おしゃれでコンパクトなおすすめのマッサージチェア

DOCTOR AIR(ドクターエア)-3Dマジックチェア (99,800円)

流線型の近未来的デザインが光る

好みに合わせて部屋にコーディネートできるような、近未来的なデザインが特徴のマッサージチェアです。サイズも幅58cm、奥行き89cmとコンパクトに設計されているため、圧迫感を感じさせることがありません。

肩からお尻まで一通りマッサージをすることが可能ですが、特に優れているのがお尻と骨盤周りのケアで、ほぐすだけでなく引き締めることもできるので特に女性には嬉しい機能です。コースも充実の7コースあり、ヒーターも搭載しているためコンパクトながら必要な機能が詰まった製品と言えるでしょう。

フジ医療器-ロースタイルマッサージチェアH (73,500円)

あえて座面を低くすることで空間の広さを演出

こちらの製品はその名の通り座面を低くすることで、座りやすさの追求に加え部屋の空間もすっきりと見せることができるように設計されています。このマッサージチェアの、機能性と見た目を両立したデザインには定評があり、COOL JAPAN AWARD2017を受賞した実績もあります。

「ダブルソリューション機構」と呼ばれる2つのマシンによる刺激によりマッサージ性能も申し分なく、座面と背面部にはヒーターが搭載されているのも素晴らしいですね。さらにはBluetoothスピーカーも内蔵されており、好きな音楽を聴きながら身体をほぐせるのも魅力的。手頃な価格帯とコンパクトなデザインから特に若い方におすすめのマッサージチェアです。

SYNCA(シンカ)-コンパクトマッサージチェア (107,784円)

グッドデザイン賞を受賞したゆりかごのような外観

丸みを帯びた優しいデザインが印象的なマッサージチェアで、座り心地としても非常にフィット感があり、ゆりかごの中のような安心感を覚えることができます。座面にも特徴があり、じんわり暖かいヒーター内蔵、さらには搭載されているエアーバッグが伸縮することで骨盤周りの筋肉をほぐしてくれます。

サイズも幅55cm、奥行き94㎝と収まりの良いコンパクト設計であるため、置く場所を選びません。カラーバリエーションはネイビー、ボルドー、ベージュの3種類で、特に女性の部屋とのマッチ感は抜群です。

Panasonic(パナソニック)-マッサージチェア (231,959円)

機能と見た目を両立しカラーバリエーションも豊かに

デザインと機能の両方にこだわりたいかたにはこちらのマッサージチェアがおすすめです。スタイリッシュな外観でありながら全身をフルにマッサージできるのが特徴で、首筋から足首に至るまでヒーター内蔵の温感揉み玉がきめ細かい動きでほぐしてくれます。

サイズは幅68㎝、奥行き160㎝とおよそ1畳ほどのスペースに収まるコンパクトさ。リクライニングにも工夫がなされており、背もたれが前方へとスライドするようになっているため壁の近くに置くことができます。さらにはフットレストを収納してソファとしての利用も可能なので、どんな空間にも合わせることができるでしょう。

THRIVE(スライヴ)-S FIT Accordプレミアム  (109,800円)

使わない時も上質なソファとして空間に溶け込む

マッサージチェアは気になるけど、使わない時に邪魔になりそうであまり気が進まない方もいらっしゃることでしょう。そんな方におすすめなのが、フットレストを収納してソファとして使うこともできるこちらの製品です。ソファ状態でも背中のマッサージ機能は使えるため、ちょっとほぐしたい時などにはとても便利。

全身をくまなくほぐしたい時にはフットレストを開放するだけでマッサージチェアへと早変わりします。揉み玉とアームを同時に動かすことでつかみ揉みをされているような感触を体感できるのもポイント。機能性も優れており、状況に応じて形を変えられることから、来客の多いリビングに置くには最適のマッサージチェアです。

高機能でおすすめのマッサージチェア

THRIVE(スライヴ)-くつろぎ指定席 (84,800円)

充実の機能で完成されたエントリーモデル

10万円以下の予算でしっかりした作りのマッサージチェアを探している方は、まずこちらの製品を購入すれば間違いないでしょう。どっしりと頑丈にできており、座面や背もたれの座り心地も抜群。揉み玉は繊細かつ力強い加減で、プロの手つきを参考にした揉み心地を実現しています。

160度までの電動リクライニング機能に加え、マッサージのコース数も充実。全身・肩・腰と3つの自動コースにプラスして、身体の各部位を手動コースで好みにほぐすことができます。必要な機能は一通り揃っており、リーズナブルながら長く使うことのできるマッサージチェアです。

FUJIMEDIC(フジメディック)-LIFE FIT (99,661円)

83通りの動作を好みで組み合わせられる

こちらは一人掛けソファのような形状のマッサージチェア。座り心地はもちろんのこと、背中から太ももまで1m以上もの可動域を持ったロングマッサージ機能が特徴です。それぞれ独立した上下の揉みメカによって、首や肩と背中から腰を揉み分けられるのもポイント。

マッサージの動作は充実の83通りが用意されており、自分好みのマッサージが作れるのも嬉しいところ。骨盤まわりはエアーバッグによる加圧マッサージが可能で、さらに座面にはヒーター搭載。一人でくつろげるソファを欲しいとお考えの方は、マッサージ機能付きのこちらも候補に入れてみるのがおすすめです。

低価格タイプでおすすめのマッサージチェア

ルルド-3Dもみマッサージチェア (39,800円)

織り生地が優しいコンパクトなモデル

かわいらしいデザインが特徴的なルルドのマッサージチェア。座面やクッションには手触り良く質感のある織り生地を使っているのがポイントで、レッド、ブラウン、グリーンの3色から選べるため部屋のインテリアとも合わせやすくなっています。

マッサージ部はヒーター内蔵の温感揉み玉と12層のエアーバッグが搭載されており、3段階にリクライニングすることが可能です。お手頃な価格でコンパクトな、ちょっとしたマッサージチェアを探している方にはおすすめです。

THRIVE(スライヴ)-くつろぎ指定席Light (36,500円)

あらゆるスペースにフィットする軽量モデル

こちらの製品は、先ほど紹介したくつろぎ指定席の軽量版。幅62㎝に奥行き88㎝、重さは23㎏とおよそ3分の2程度にコンパクト化されています。小さくなったとはいえ、こちらもしっかりと全身をマッサージできるところがポイント。独特な「横回転もみ玉」により、親指でこねるような感触を再現しています。

ところどころ省いた機能はありつつも重要な部分はちゃんと抑えており、コース機能においても全身をくまなくカバーしています。身体をほぐす用途としては十分な性能を持ったこちらのモデル、お値段の方もくつろぎ指定席の約半分程度になっているので手に入れやすくなっています。

DOCTOR AIR(ドクターエア)-3Dマッサージシートプレミアム (37,800円)

本格ユニット搭載のシートで椅子をマッサージチェアに

そもそもマッサージチェアを置くスペースが無い方や、持ち運べるものを使いたいと考える方におすすめなのはこちらのマッサージシートです。普段座っている椅子やソファに置くだけでマッサージチェアに早変わりさせることが可能。

シートタイプとはいえ性能も引けを取らず、大型マッサージチェアに搭載の揉み玉をそのまま使用しています。可動域も肩から腰まで届くよう広くとられ、揉み、たたき、指圧の3つのほぐし方を選べます。さすがに脚部まではマッサージできませんが、凝り固まりやすい背面部のケアはバッチリ。利便性が高く、場所を取らないためプレゼントとしてもうってつけです。

まとめ

自分の体格にフィットするマッサージチェアがおすすめ

ご紹介したように、マッサージチェアには高級モデルの本格派からコンパクトでリーズナブルなタイプまでさまざまな種類があります。その中で選ぶ際に大切なのは自分の体格に合ったマッサージチェアにすることです。お近くの家電量販店などに行けば試乗することもできると思いますので、実際に座ってみて確かめてみるのもいいでしょう。



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