安眠できるおすすめの高反発枕人気ランキング!【肩こりに】

このエントリーをはてなブックマークに追加

一日の3分の1を占める睡眠時間、朝起きると体が痛いとお悩みの方も多いと思います。特に首や肩は、枕を変えるだけで劇的に改善される方も多くいらっしゃいます。肩こりや寝違えでお困りの方に、ぜひおすすめしたいのが高反発枕。低反発とは違い、反発力が高く沈みこみすぎによる寝姿勢の変化を抑制し、睡眠時に必要とされる寝返りをサポートしてくれます。今回は高反発枕の種類や正しい寝姿勢について詳しく解説していきます。



高反発枕とは

適度な反発力で頭全体をしっかりと支える枕

独特の反発力で体圧が分散され、頭全体をしっかりと支えてくれる高反発枕。一点に体圧が集中しないため、血行不良などの肩こりや首こりの心配がありません。商品により沈みこみ具合は異なりますが、形が崩れ難く成型しやすい素材を使用しているので、後頭部の丸みや頸椎のカーブを考慮した形状で、正しい寝姿勢を実現してくれます。

低反発枕とは異なり沈みこみが少ない

高反発枕は低反発枕に比べて、反発力が高く体が沈みこみにくいという特徴があります。低反発枕の人気には、頭やからだが沈みこむのは包まれているような感覚で、寝心地が良いと感じる方が多い点にあります。しかしその反面、寝返りが打ちづらく長時間同じ体勢で寝てしまうことで、血行が悪くなり肩こりや寝違えの原因を作ってしまう恐れがあります。高反発枕は沈みこみを抑えることで、寝返りが打ちやすく、枕の形が崩れにくいので寝姿勢が崩れ難く、肩こりに悩んでいる方におすすめ。

高反発枕の特徴

正しい寝姿勢を保つことができて肩こり対策になる

反発力が高いと、体の軽い部分はより押し上げられる形になります。頸椎は手前にカーブしている状態が、一番体にとって正しい形となり、高反発枕はその反発力で頭より軽い頸椎を押し戻してくれることで、寝姿勢を自然と正しい形に保ってくれます。

気温の変化で硬さが変わることが無く耐久性が高い

低反発枕の場合、よくある悩みの一つに冬場になると固くなってしまうことがあります。しかし、高反発枕の素材のほとんどは、気温による質感の変化はそれほどないため、一年を通して使用することができます。また、高反発枕の反発力では頭が不安定に感じて落ち着かないという方もいますが、高反発枕の種類によっては中綿と合わせたものを選ぶと、不安定感が軽減されます。

高反発枕の理想的な高さ

肩こりを回避するには枕を敷いても立っている状態に近い姿勢で

仰向けの場合、枕に頭を置いたときに顔の角度が5度ほど下に傾いた体勢が、呼吸しやすく頸椎への負担を軽くすることができます。枕の高さを決める場合は、肩口から頭のてっぺんの角度が10度から15度の間が最適。太めの方や筋肉がついていてがっしりしている方であれば、5cmほどの高さがあれば正しい寝姿勢に近づけます。また、細身の方の場合は3cm前後を目安に高さを決めるのがおすすめです。商品に記載されている枕の高さは、頭を乗せていない状態の高さなので、高反発の枕であっても沈みこみを考慮する必要があります。

首が痛くなるのは首回りに支えが無いことが原因

起きたときに首にだるさを感じる場合は、首回りに空間が開いていることが考えられます。頸椎は少し前にせり出すような形がベストな体勢なので、首への負担を少しでも軽くしたい方は、枕の中心部より、縁が少し高くなっている形状のものが適しています。ただし、あまり高低差がありすぎると、目線が上がってしまい正しい寝姿勢を取れない場合もあるので、自身の頭の形状などを考慮して選ぶことをおすすめします。

高反発枕の種類

ゴムの弾力性を生かしたラテックス枕

ラテックス枕はゴム特有の質感で、適度な柔らかさがあります。高反発と言うと低反発の反対で全く沈みこまないイメージがありますが、反発するということは沈みこみがあると考えることもできます。プラスチックや金属のような硬さはないので、柔らかく支えてくれる枕と位置付けられます。

形が崩れてしまう恐れがあるため、丸洗いはできない素材ですが、部分洗い可能なタイプも多く、通気性が高いので風通しの良い場所で陰干しすれば清潔さを保つことができます。天然素材として体にやさしいイメージもありますが、匂いが苦手な方やゴムアレルギーの方は、高反発ファイバー枕や高反発ウレタン枕がおすすめ。

柔らかい手触りの高反発ウレタン枕

低反発枕でも使用されるウレタン素材は、しっとりとした柔らかさがありゴム特有の弾力では落ち着かない方におすすめ。もちろん低反発枕より反発力が高いので、頭や首が沈みこみすぎる心配はありません。ウレタン素材の枕は型崩れしにくく耐久性が高いのも特徴的です。

10℃以下の低温でも硬くならないので、一年を通して快適に使用することができます。加工がしやすい素材なので、人間工学に基づいた形状が多いのも特徴です。さらに、ウレタン素材を他の素材と合わせて使用したり、独特なデザインだったりと商品のバリエーションが豊富で、自分の好みに合った枕を探せます。

水洗いができる高反発ファイバー枕

太い糸のような素材を複雑に絡み合わせて枕の形に成型しており、通気性が特に高い素材です。型崩れもしにくいため、水洗い可能な製品が他の高反発枕に比べて多いのが特徴的。高反発ウレタン枕と同様に形を作りやすいので、形状が寝姿勢に合わせて造られているものがほとんどです。

ファイバー自体はポリエチレンなどの素材を使用していため、他の高反発枕と比べて質感は硬めになっています。ピロケースと合わせて使うことで、硬さは和らぎますが、硬めの枕がお好みの方に向いています。柔らかめがお好みの方には、中綿を間に入れて質感を柔らかくしている商品がおすすめです。

高反発枕の選び方

寝る時の体勢で選ぶ

仰向けで寝る方に最適な首回りフィットタイプ

仰向けで寝ることが多い方には、中央の縁が少し窪んでいる首回りフィットタイプがおすすめ。窪んでいることで、枕が体に接する面が増えるため、首回りの体圧をより分散してくれます。寝返りも打ちやすいので、睡眠時の隠れたストレスも軽減されます。沈みこんだ状態のような形状なので、高反発ではフィット感が心配という方にも適しています。

横向けの体勢もサポートする高低差タイプ

枕の中心と両脇に高低差があるものを選ぶと、横向けの体勢でも寝姿勢が崩れる心配がないのでおすすめ。横向けの体勢では鼻の位置と首元が水平状態になると、首や肩に負担がかかりにくい寝姿勢になります。さらに高低差タイプのものは、就寝時に仰向けで寝ていても気が付くと横向きに寝ているという方にもおすすめできます。

悩んでいる症状で選ぶ

肩こり対策には圧迫感のない縁がカーブしているタイプ

肩こりは血流が悪くなることが原因の一つに挙げられます。枕が低すぎると肩への圧迫が上がるので、頭全体と首をしっかりと支えて、枕やマットレスと身体の間に隙間を作らないように枕を選ぶ必要があります。逆に枕に肩がかかるような体勢でも肩は圧迫されやすいので、枕の縁が肩に沿ってカーブを描いているタイプの枕がおすすめです。

ストレートネック状態の方には中央が窪んだタイプ

ストレートネックの対策には、寝ている間でも頸椎が手前に緩やかなカーブを描いている状態を保つことが大切です。普段から正しい姿勢で生活することが一番ですが、寝ている時間だけでも正しい寝姿勢をとることで、身体への負担を軽くすることができます。中央が窪んでいる形状のものを選ぶと、後頭部と首のカーブを優しく支えてくれるので、デスクワークの方やスマートフォンを良く使う方にチェックしていただきたいポイントです。

高反発枕のおすすめブランド・メーカー

めりーさん

日本人の体形に合わせユーザ目線のこだわりを追求

高反発マットレス「モットン」をベースに、寝具を取り扱うMottonJapanの人気商品。肩こりで悩む方々をターゲットに、研究に研究を重ねたこだわりの枕です。マットレスは硬さが3段階に分かれていて、体重に合わせておすすめの硬さを提案しています。製造からお届けまですべて国内でまかなっているため、品質への安心感があります。

マニフレックス

世界最大のイタリア製寝具ブランド

眠る事への根本的な疑問を出発点に、正しい寝姿勢がいかに大切かを考え、血流を妨げない寝姿勢から熟睡を引き出すことに着目した製品開発をしているブランドです。主力商品はマットレスを中心ですが、枕のバリエーションも多く人気のあるシリーズです。高反発の素材にはエリオセルMFを採用していて、一旦沈み込んでゆっくりと押し戻すという独特の性質を持った素材を採用しています。

エアウィーヴ

復元性と通気性に優れ眠りを妨げない快眠をサポート

スポーツ選手の愛用者が多いことが有名なマットレスの技術を、高反発枕に応用した商品を取り扱っています。どの商品も通気性が高く、寝姿勢を配慮した造りで枕は高さ調節が可能になっているのが魅力的です。枕だけでなくマットレスのコアまで水洗いできるので、きれい好きな方には見逃せないメーカーです。

アイリスオーヤマ

毎日遣いに配慮した丸洗い可能な高反発枕を販売

低反発や高反発の寝具を数多く取り揃え、ユーザーの好みに合わせた豊富なバリエーションが魅力的なメーカーです。高反発タイプのAiryシリーズにはマットレスもあり、エアウィーブと同様水洗いが可能となっています。他のメーカーと比べて、値段がお手頃なのが魅力的。

おすすめ&人気の高反発枕ランキング

首こりにおすすめの高反発枕

fuwawa-ラテックス枕  (3,690円)

ほどよい柔らかさも兼ね備え絶妙な反発力

首を預けやすい形状で、表面は凹凸が付いているため通気性と体圧分散に優れています。頸椎を自然な形で支えてくれるので、ストレートネック対策に有効な商品です。ふんわりとした手触りと、もっちりとした反発力で、ラテックス枕では安定感が心配な方にもおすすめできます。

カバーは本体の素材を生かした生地で二重になっているので、清潔感が保ちやすいのが特徴的。首から頸椎をサポートしてくれる肩こり対策向けのタイプと、マッサージ効果を高める波状タイプの2種類から選ぶことができます。

マニフレックス-バイオシェイプ枕レギュラー (14,256円)

後頭部の形に添った凹凸がすっぽりと収まる感覚

頭や首が収まる形状なので、表面が柔らかくても反発力で不安定さを感じる方におすすめ。ファーストインパクトは低反発と変わらない、沈みこむような感触なので、低反発の感触がお好みの方に向いています。両側は横向けに対応した形状になっているので、仰向けにも横向けにも対応した造り。

空気を吸って湿気を吐き出すという独特の特性を持った、エリオセルMFと言う素材は、気温の変化で質感が変わることがほとんどなく、1年を通して快適に使用することができます。さらに、耐久性が高い素材で型崩れしにくく、長期使用に適しています。

オルトペディコ-伝説の枕 (3,980円)

洗える中綿で包み込まれるような寝心地

高反発ウレタンを中綿で包み込んでいるので、高反発素材独特の反発力が肌に直接感じるのが苦手な方に最適。数字の8を横にしたような形状のコア部は後頭部のカーブを優しく支えて、縁のカーブが首の反りをキープしてくれます。

コアの高反発ウレタン素材を洗うことはできませんが、中綿は丸洗い可能になっています。中綿に厚みがあるので、汗などの汚れたコアまで届く心配もなく中綿を洗うことで清潔を保てます。横幅は75cmとワイドなセミダブルサイズなので、体の大きな方や寝返りをした時に枕の幅にゆとりを感じるサイズです。

AP-ウェビーピロー (5,980円)

表面のカーブでストレートネック対策

枕全体に約500個の孔が施されていて、高い通気性を実現。頸椎の辺りをカーブで支え上下を変えることで10cmと12cmに高さを切り替えることが可能になっています。幅も67cmあるので体格を気にせず使えるゆったりタイプ。

高反発ウレタン素材で、室温が10度でも硬くならないので、一年を通して快適に使用できます。高反発素材の汚れを防止するために、インナーカバーが付いています。インナーカバーにはファスナーが付いていないため、取り外して洗うことはできませんが、おまけで3,500円相当のピロケースが付いていてお得です。

クノジェルスリーピング-コントアー ピローII (27,000円)

水のような滑らかなジェルで頭と首を優しく支える

表面のジェルは低反発で、頭と首に安定感を与え、高反発ウレタン素材が沈みこみすぎるのを防いでくれる、バランスの取れた枕です。高さは7cmと9cmと11cmの3タイプから選べ、どのタイプも横幅は66cm。7cmタイプは155cm以下の小柄の方に適していて、寝返りが多くゆったりサイズを選びたい方におすすめ。

低反発部分はジェル素材なので、他の低反発素材に比べて室温が10度でも硬くならないのが特徴的。滑らかなジェルの動きが、寝返りを優しくサポートしてくれます。サイドは高めで縁はカーブを描いているので、どの体勢でもフィットしやすいデザインになっています。

高さ調節可能なおすすめの高反発枕

エアウィーヴ-ピロースタンダード (14,904円)

コアの部分も水洗い可能で清潔感をキープ

U字型にくりぬかれたコアが入っているので、仰向けの寝姿勢を自然な形にしてくれます。コアは3枚に分かれているので、3段階の高さ調節が可能。高反発ファイバーなので水洗いができ、夏場の寝汗が気になる方でも安心して使えます。

メッシュ素材のカバーでコアの通気性を保ちつつ、ソフトな手触り。中央と両脇の硬さを変えることで、仰向けのフィット感と横向けの寝姿勢を同時に実現しています。横幅は56cmと少しゆとりのあるセミシングルサイズで寝返りしやすくゆったりと使用できます。

めりーさん-高反発枕 (25,000円)

反発力で自然な寝返りをサポート

欧米人に比べて筋力の弱い日本人でも自然な寝返りが打てるよう、反発力の数値を厳密に検査し、開発研究を重ねた商品。4枚の調節シートと、ハーフサイズの2枚の調節シートで高さが微調節可能になっています。頸椎が当たる箇所は2~10cmまで高さの調節が可能になっていて、個人の体型に合わせやすいのが特徴的。

細かい微調整ができることで、枕と首に隙間を作らないので首への負担が軽減されます。さらに、高反発ウレタンが体圧を分散してくれるので、頭の重さで圧迫感を感じることもありません。カバーにはベルベッド生地に似たベロア素材を採用しており、手触りのよい質感。寝姿勢だけでなく、寝る時の手や頬に触れる肌心地まで考えられた商品です。

ハナロロ-わたし まくら (5,980円)

1cm刻みの調節で正しい寝姿勢を実現

2種類の硬さが異なる高反発シート5枚の組み合わせで、8cmの高さまで1cm単位で調節が可能。さらに高反発シートは、自分で切り抜きすることができます。後頭部を乗せる箇所に穴をあけてよりフィット感を上げるなど、より自分の身体に合った枕を追求できます。

丸洗いが可能で、インナーカバーに入った状態で洗濯機に掛けることができ、夏場の汗など気になる見えない汚れもすっきり洗えて清潔な状態を維持できます。さらに外カバーはパイル生地で、ほっとする触り心地。夏場で汗を吸い取ってもしっかり洗えるのはうれしいポイントです。

昭和西川-ムアツ枕 (10,800円)

首などの一部分に負担が集中しにくいムアツ式

独特の凹凸が頭の重さを全体で受け止めてくれます。さらにそれぞれ1cmと2cmの厚みがある2枚のウレタンシートで高さを3cmまで調節することができるようになっています。中央を窪ませた3D構造は、仰向けのときの後頭部の収まりと、横向けに寝返ったときのほどよい高さを両方ともカバーしているのが特徴です。

ウレタン素材は水洗い等の洗浄ができませんが、持続性の高いポリジン加工が施されているので、汗の匂いの元となるバクテリアの繁殖防いでくれます。カバーは洗濯可能なので、清潔な状態を保てて嫌な臭いの心配もありません。

肩こりにおすすめの高反発枕

アイリスオーヤマ-Airy (6,980円)

S字にカーブした表面で首のカーブを優しく支える

中央は仰向けの寝姿勢で好ましいS字カーブを、高反発ファイバーで形作られた枕。両脇はフラットになっているので、横向きの姿勢にも対応しています。水洗いできるタイプなので、夏場の寝汗やハウスダスト対策も安心です。

通気性が良く蒸れにくい素材ですが、冬場は温かく保温性も兼ね備えています。高さは3タイプに分かれているので、正しい寝姿勢を確認の上、自分の体格に合った高さを選ぶことができます。形状がシンプルなので、お値段がお手頃なのも魅力的。

RISE-スリープオアシス (8,629円)

カーブを描いた縁が肩と首に自然な寝姿勢へ

大人気のRISEマットレスと同じ高反発ファイバーを採用した、弾力性と通気性に優れた素材で、水洗いが可能。ハウスダストなどでお悩みの方におすすめしたい商品です。本体の通気性を損なわないよう、カバーのサイドはメッシュ素材になっています。

中央部と両サイドで高低差が付けられていて、寝返りも自然にでき、横向き姿勢がお好みの方でも安心して使えます。中央のへこみと縁のカーブで首から肩が自然に収まる形状なので、肩こり対策として高反発枕をお探しの方に最適です。

COMAX-ラテックス枕 (17,280円)

高低差をつけて横向きでもしっくりする寝心地

型に原料を流し込んで成型するワンモールド工法で、表面は柔らかいラテックススキン加工を施し、耐久性が高く型崩れしにくい商品です。素材から削りだされたものに比べて寿命が長いのも特徴的。さらに5年保証が付いているのも魅力です。

天然ラテックスを使用することにより、合成ゴムよりも通気性が優れています。水洗いなどは極力しないことを推奨していますが、万が一汚れてしまった場合は40℃のお湯と中性洗剤で洗うことも可能です。自然の抗菌作用も期待でき、ダニやほこりなどのアレルギー体質の方に適しています。

マニフレックス-DMグランデ (21,600円)

裏表の質感の違いで1年を通して快適

水色と白の裏表は色だけでなく、素材が異なりお好みに合わせて使い分けできるので、体調や気分に合わせてひっくり返して使用することができます。水色の面はマニジェルフォームと言う素材で、身体からの熱が伝わりにくくクールな感触で夏場でも快適。白い面はエリオセルMFを採用し、低反発の感触がお好みの方に適しています。

幅71cmのビッグサイズで、体の大きな人や寝返りの多い方が使いやすいゆったりタイプ。高さは14cmと数値で見るとかなり高めですが、高反発枕としては沈みこみが深めになる素材なので、男性など体格が大きめの方にはしっくりする高さのようです。

まとめ

肩こり対策には首回りフィットタイプの高反発枕がおすすめ

肩こりにお悩みの方には、寝ている間に首の形を整えてくれる効果のある首回りフィットタイプがおすすめ。高反発枕でしっかりと首や肩を支え、自然に正しい姿勢をキープすることができます。寝返りの多い方でも、首回りフィットタイプは横向きの姿勢にも対応している商品が多いので、質の高い睡眠のためにチャレンジしてみてはいかかでしょうか。



このエントリーをはてなブックマークに追加