おしゃれでおすすめのフラワーボックス人気ランキング!【ニコライバーグマンも】

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華やかでお洒落なギフトとして注目を集めるフラワーボックス。現在では花の贈り物としては定番とも言えるほど、定着した人気を誇るものとなりました。女性に喜ばれる特別感あるプレゼントとして、またウエディングや誕生日、退職祝から敬老の贈り物まで。幅広い年代とシーンにマッチする素敵な記念品にも最適です。ここではフラワーボックスの種類や特徴とともにその魅力を解説。そのうえで、シーンや予算に合わせた選び方やおすすめの商品をご紹介します。特別な日の特別な贈り物に、ぜひ素敵な一品を選んでみてくださいね。



フラワーボックスとは?

フラワーボックスとはその名の通り、箱に入った花のこと。箱に詰めてアレンジしたフラワーギフトのことです。花はお祝い事に嬉しい贈り物ですが、花束だと鮮度や持ち運びに気を遣うし、開業祝いなどに選ばれる鉢植えの花は運搬や置き場所が難点。その点フラワーボックスは見た目の華やかさと手軽さで、気軽なシーンから特別なお祝い事まで高い人気を得ています。

フラワーボックスの特徴

持ち運びやすく飾りやすい

フラワーボックスの最も嬉しい点は、ボックスに入っているため持ち運びしやすく飾りやすいことです。花束は潰れないよう気を遣いますが、箱入りなら贈る方も贈られる方も安心。活け直す手間もいらず花のアレンジも崩れないので、贈られた時そのままの素敵なデザインがキープできます。飾る時も箱ごとディスプレイできるデザイン。気軽に飾ることができてそのうえ美しい、もらって嬉しいアレンジメントです。

誕生日や大切な記念日の贈り物に最適

フラワーボックスは蓋つきのものが多く箱のデザインもスタイリッシュで、トータルにアレンジされています。言ってみれば、中身も包装も嬉しいジュエリーのような贈り物。蓋を開けて中の花に出会う楽しみ、花と箱の色彩やデザインの調和を楽しむ喜びがあります。種類やデザイン、価格帯が豊富なので、どんなシーンにもぴったりのボックスが見つかるもの。シックなボックスを選べば、大仰に花を贈るのが気恥ずかしい人でも、さりげなく気持ちを表現することができますよ。

フラワーボックスの種類

特別感を演出する瑞々しい生花

特別な気持ちを表しドラマティックな演出をしたい時にえらびたいのが、生花を使ったフラワーボックス。瑞々しさや色艶は類がなく、その非日常感・特別感は他に並ぶものがありません。生花というチョイスに込めた気持ちはきっと伝わりますよ。

生花のフラワーボックスでは、花はオアシスという吸水スポンジに挿してあります。花の隙間から時々水を補給しましょう。乾きすぎると水を吸わず、逆に与えすぎるとカビが生えたりしますから、湿り具合を見て適度な量を。直射日光やエアコンの風の当たる場所を避け、なるべく涼しいところに置くと長持ちします。1週間から10日前後楽しめますよ。

長く飾れて記念に残るプリザーブドフラワー

長く楽しむことができるのが、生花を脱水処理加工したプリザーブドフラワーのフラワーボックスです。記念日などの贈り物で後々まで飾ってもらいたい場合は、プリザーブドフラワーがおすすめ。年配の方や敬老の贈り物にもいいのではないでしょうか。

こちらは水やりをする必要がありません。直射日光や湿気、エアコンの直風などで変色や劣化を起こすことがあるので、それらを避けてディスプレイしましょう。表面のホコリは、柔らかい毛のブラシや刷毛で優しく取り除きます。

手作りで贈り物にも自宅用にもできる造花

造花を使うと、簡単に自分でフラワーボックスを作ることができます。親しい人へ世界でひとつだけのフラワーボックスを贈ってみてはどうでしょうか。また自宅に飾るフラワーボックスなら、手作りの楽しみとリーズナブルさが両方手に入れられますよ。

材料は造花、木箱やアクセサリーボックス、発泡スチロールの板、グルーガンなど。すべて100均ショップで手に入ります。100均ショップには安くてお洒落な小物雑貨が揃っていますから、選ぶ楽しみもありますね。

フラワーボックスの購入場所

フラワーボックスの有名ブランドなら東京都内の店舗へ

東京都内にはフラワーボックスを扱う花屋さんが数多くありますから、ぜひ店舗に足を運んでみましょう。用意されたデザインも多彩ですし、自分で好きな花を選ぶカスタムオーダーも心が躍るものです。ここぞという特別なシーンには、フルオーダーのフラワーボックスもおすすめです。都内では、ニコライバーグマンフラワーズ&デザインが表参道のフラッグシップショップをはじめ8店舗展開。サンジョルディフラワーズザ・デコレーターが恵比寿本店を含む2店舗展開です。

地方在住の方やプチギフトならオンラインストアでも

なかなか店舗に足を運ぶことのできない地方の方は、オンラインストアを利用することができます。ニコライバーグマンをはじめとする各種ブランドでそれぞれのオンラインストアを用意していますし、楽天やアマゾンなどの通販サイトを利用することも可能。3,000円程度のちょっとした贈り物を用意するのにも、通販サイトは便利ですよ。

フラワーボックスの選び方

予算で選ぶ

特別な贈り物には10,000円前後のアレンジメントを

特別な人の誕生日、記念日の贈り物、大きなお祝い事。そんな特別な贈り物には、10,000円前後の予算を割きたいものです。生花の場合、このくらいの価格帯だとボリューム感のある大サイズのボックスや高価な花を選ぶことができます。プリザーブドフラワーだと加工が施されている分、生花より高め。10,000円前後で中サイズ、大サイズを選びたいなら、もう少し高めの予算を用意しておきましょう。

さりげない気持ちを伝えるには3,000円~5,000円のギフトボックス

あまり高価な贈り物をするとかえって相手に気を遣わせてしまうような場合は、3,000円から5,000円程度のフラワーボックスを。こぢんまりとして可愛いタイプのボックスが揃います。正統派の四角いボックスだけでなく、キャンディやチョコレートの箱みたいなタイプや透明容器、ポットなど、容れ物で遊んでも楽しいですね。

ひと工夫加えたプレゼント用で選ぶ

オリジナルのメッセージを添えて

プレゼントに一工夫加えたいなら、ぜひメッセージを添えましょう。用意された文面も使えますが、オリジナルな言葉を添えると、贈られた相手も嬉しいものです。カードを添えるサービスは様々なショップで行っていますから、利用してみてください。また名入れサービスのように、写真とメッセージを組み合わせたり花自体にメッセージをプリントできたりするサービスもあります。記念に残したい贈り物に、検討してみてはいかがでしょう。

香りを楽しめるおしゃれなソープフラワーも

ひとひねりした個性的なギフトとして、ソープフラワーのフラワーボックスもおすすめです。ソープフラワーは石鹸で作った造花。独特の艶のあるしっとりとした質感と、石鹸のいい香りが魅力です。蓋を開けたまま飾って、部屋のフレグランスとして使ってもらいましょう。特に玄関やお手洗いなど、狭い空間のインテリアにおすすめです。

フラワーボックスのおすすめブランド・メーカー

ニコライバーグマン

フラワーボックスの生みの親が作る和と洋の融合

今やフラワーギフトの定番とも言えるほど人気の定着したフラワーボックス。その生みの親が、デンマーク出身のフラワーアーティイスト、ニコライ・バーグマンです。19歳の時来日し日本の花屋さんなどで下積み時代を贈ったバーグマン、その特徴は和と洋の融合と独自の色づかい。「ニコライカラー」と呼ばれる美しいグラデーションと花の映えるスタイリッシュな黒いボックスが素敵です。フラワーボックスの第一人者として、強い人気を誇っています。

サンジョルディフラワーズザ・デコレーター

花によるサービスを追求するプロフェッショナル集団

「大切な人へ気持ちを伝え、思いを結ぶサービス」という観点からフラワーギフトを展開するサンジョルディフラワーズザ・デコレーター。花そのものを売るのではなく技術や提案力を駆使したトータルサービスを提供するという理念のもと、プロフェッショナルな仕事を遂行しています。その特徴は、デコレーターと呼ばれるプロのアレンジメントと完全予約制のオーダーメイド。特別なシーンの演出に利用したいブランドです。

日比谷花壇

伝統に裏打ちされた日本の老舗フラワーショップ

日比谷花壇の創業はなんと明治5年。東京都葛飾区堀切での庭園業がその始まりです。昭和19年には帝国ホテルに出店、ブライダルのブーケを日本に初めて紹介するなど、日本におけるフラワーサービスを常にリードしてきました。花の宅配やオンライン販売もいち早くスタート。東京の32店舗をはじめ全国に店舗を展開し、どこに住んでいてもアクセスしやすい嬉しい存在です。

878HANAYA

ネットで展開するお洒落なフラワーギフトショップ

878HANAYAは、実店舗を持たないオンラインのみのフラワーギフトショップ。通販のフラワーボックスで強い人気を誇っています。カラフルで可愛いボックスや多彩なサイズ展開など、シーンに合わせたフラワーボックスが選べるのが魅力です。メッセージサービスが付いているのも嬉しいポイント。友達へのプレゼントや誕生日、ホワイトデーなど、気軽に日常的に利用したいブランドです。

おすすめ&人気のフラワーボックスランキング

プレゼントにおすすめの生花フラワーボックス

フルールココ-ジュエリーボックスフラワー(8,300円)

箱からこぼれる色彩のフラワージュエリー

「ジュエリーボックス」という名前の通り、色鮮やかで華やかな色彩が心を躍らせるフラワーボックスです。ピンク、レッド、イエローオレンジの赤系色を使った燃えるような色合いは、蓋を開けた時の驚きと感動が予想できそう。

薔薇、カーネーション、ガーベラといった花冠が大きく花びらの細かい花を使用しているので、見た目が非常にゴージャス。女性の好む花でもありますね。結婚記念日やホワイトデーなど、大切なパートナーへの贈り物におすすめです。

フロレアル-パルタジェ 3個セット(5,980円)

お菓子の詰め合わせみたいに幾通りにも楽しめる

パルタジェとはフランス語で「分け合う、分かち合う」という意味。お菓子の詰め合わせみたいに、3つのボックスに分かれた小さめのアレンジメントがセットになったフラワーボックスです。ひとつひとつが大げさではないので、可愛らしい印象。

台座にセットして3つ一緒に飾っても素敵ですし、ボックスごとに分けて部屋の好きな場所に配置することもできます。ボックスごとに少しずつニュアンスが違うので、そのグラデーションも楽しめます。ささやかな気持ちを示したい時や花の好きな方への贈り物におすすめです。

フロレアル-シャンパーニュ M(5,600円)

花束がボックスから溢れ出してくるみたい

ラッピングペーパーをボックスに変えたような、まるで花束のような見た目が素敵なボックスフラワーです。正面にあしらわれたリボンも可愛い。花束を渡された時の感動を気軽に味わって欲しい時におすすめです。手提げ袋のサービスもあり、持ち運びも飾るのも花束より簡単です。

薔薇をメインにした構成なので、豪華でかつ正統的な雰囲気が出ます。薔薇は愛や情熱の象徴のような印象がありますが、白や緑、オレンジなどのカラーを選べば男性や親御さんへの贈り物にも向きますよ。様々なシーンに使えます。

花on-キャンドルと赤バラのフラワーボックス(9,180円)

結婚記念日や誕生日などに贈りたい薔薇のキャンドル

蓋を開けた時にびっくりし、それから喜びの広がる相手の表情が予想できそう。深紅の薔薇が中央のキャンドルをぐるっと囲む、印象的なフラワーボックスです。お祝い事のテーブルの真ん中に置きたいですね。

赤い薔薇の花言葉は「あなたを愛しています」。ですのでまず、結婚記念日のお祝いの席や大切な人の誕生日などにおすすめしたいフラワーボックスです。場をドラマティックに盛り上げてくれるでしょう。パートナーの退職祝やお子さんの卒業祝いにもおすすめです。

花on-フラワーボックス sweets(4,187 円)

可愛らしさ満点の箱入りのプチブーケ

このフラワーボックスの魅力は、こぢんまりとまとめられたプチブーケのような可愛らしさ。デコレーションしたカップケーキやミニパフェなどのスイーツのようにも見えますね。どんな女性の心もくすぐりそうなフォルムです。

お付き合いしている女性に、何でもない時に贈る花としておすすめします。またお世話になった方に感謝の気持ちを伝えたい時や職場で退職される方へのお餞別など、大げさではなく気持ちを伝えたい時にも、おすすめしたいサイズ感とビジュアルです。

日持ちしておすすめのプリザーブドフラワーボックス

フロレアル-メゾデコール プリザシルクボックス(10,800円)

シックなシルク素材ボックスに入った正統派

美しい質感のシルク素材の黒いボックスに敷き詰めた、赤系、あるいは白系カラーのプリザーブドフラワー。正統的で上品な印象を持つフラワーボックスです。あらたまったシーンにもすんなりと溶け込む贈り物になるでしょう。

開店祝いやイベント会場などへの差し入れにもおすすめです。正方形タイプと細長い長方形タイプからボックスの形を選べるので、飾るスペースを想像して選ぶとよいでしょう。配送サービスを利用して直接届けてもらうことも、付属の手提げ袋で持参することも可能です。

grand musee-プリザーブドフラワー クリスマスボックス Mサイズ(5,400円)

クリスマスの気分を盛り上げる白と赤とシルバーの輝き

季節限定、クリスマス用のフラワーボックスですが、クリスマスの気分を否が応にも盛り上げる素敵なビジュアル。クリスマスプレゼントに選ぶと、印象的で感動的なものになること間違いなしです。花の隙間にアクセサリーを忍ばせても素敵ですよね。

使用している花がプリザーブドフラワーなので、ずっと持っていることができます。シーズンオフには蓋をして保管し、次の年のクリスマスシーズンにまた出して飾ることも可能。冬の思い出として、後々まで記念に残るのではないでしょうか。

Ruplan-プリザーブドフラワー ボックス ギフト Miroir de fleur(5,724円)

鏡が魅力を増幅させるミラー付きのフラワーボックス

こちらのフラワーボックス、特徴は何といっても蓋の内側にミラーが付いていること。蓋は取り外さず向こう側にオープンするタイプなので、まるでジュエリーボックスのような見た目です。鏡に映る花の姿も、奥行きを増して素敵です。

インテリアとして飾ってもらうために、おすすめしたいボックスです。玄関やリビング、寝室やドレッサーの上など、部屋に上質なニュアンスを添えてくれるでしょう。鮮やかな花のカラーとボックスの黒のコントラストが印象的なタイプ、柔らかい淡い色づかいが優しいタイプの2種類。相手の雰囲気に合わせて選んでみてくださいね。

Ruplan-プリザーブドフラワー thank you box(4,396円)

優しい色づかいが感謝の気持ちを表すボックス

淡く優しいパステルカラーを基調としたフラワーボックスです。こぢんまりとした邪魔にならないサイズ感、相手の負担にならない価格帯で、ささやかな贈り物におすすめ。いただいたお祝いのお返しにもぴったりでしょう。

箱の蓋には「thank you」の文字が。日頃お世話になっている方への感謝の気持ちを表したい時、母の日やご両親の記念日の贈り物にも。ふんわりとした優しい印象のボックスなので、出産祝いの内祝いにもおすすめしたいです。

かれんじゅら-プリザーブドフラワー フラワーボックス(5,280円)

敬老の日のためのシックな「和」のフラワーボックス

こちらは敬老の日限定販売、落ち着いたシックな見た目が印象的な和風のフラワーボックスです。落ち着いた色味の花や蓮、手毬風のオーナメントや源氏紐をアレンジ。年配の方や和風建築のお宅にぴったりのデザインです。

長方形のすっきりとしたフォルムのボックスも、場所をふさがず飾りやすいサイズ感です。玄関やリビングの飾り棚などにさりげなく収まります。言葉を添えた熨斗やメッセージカードのサービスも。義両親への贈り物などにおすすめです。

リーズナブルでおしゃれなおすすめのフラワーボックス

フロロラッピング-ソープフラワー BOXアレンジ(4,882円)

窓からのぞく香りのよい石鹸のフラワーアレンジメント

美しい肌の質感と清潔な石鹸の香りが魅力のソープフラワー。おしゃれで少しひねりを加えたプレゼントとしておすすめです。毎年贈り物をしている方へ趣向を変えて、また少し珍しいものを喜ぶ方への贈り物などにどうでしょうか。

蓋は窓付きで中身が見える仕様なので、そのまま飾ってもらうことができます。小さめのサイズなので、玄関やお手洗いなど狭いスペースに置いても邪魔になりません。自分の部屋を持つようになったお子さんへプレゼントしても喜ばれるでしょう。

LOBELIA-ソープフラワー ハートBOX Lサイズ(4,860円)

ハートが首をかしげるキュートな見た目のソープフラワーボックス

こちらもソープフラワーを使ったボックスフラワーですが、特徴的なのはボックスがハートの形をしていること。飾る際は花がこちらに向くように置くことができますが、ちょっと傾いて首をかしげたような角度になるところがまたキュートです。

親しい人の誕生日や友人の結婚祝い、出産祝いなどにおすすめです。ボックスはハート形ですが、使用している花が特別感ある生花ではなく一風変わったソープフラワーなので、意味合いにワンクッションが生まれます。併せて香りも楽しんでもらいましょう。

ジャパンギフト-プリザーブド&アーティフィシャルアレンジメント(3,024円)

アーティフィシャルフラワーを使ったリーズナブルなボックス

こちらのボックスフラワーで使用しているのは、アーティフィシャルフラワーとプリザーブドフラワーの組み合わせです。アーティフィシャルフラワーとは、生花のリアルな表情を再現しさらなる魅力を追求した、高いクオリティの造花のことです。

アーティフィシャルフラワーの魅力は耐久性に優れメンテナンスがしやすいこと、花材の種類が多彩で豊富なことです。価格もリーズナブルなので、内祝いや香典返し、忘年会などの景品など、たくさんの方に贈る時に使いやすいボックスです。

watashistyle-フレグランスフラワー(9,504円)

香りをまとったワンランク上のアーティフィシャルフラワーボックス

こちらのボックスフラワーは、アーティフィシャルフラワーとソープフラワーの合わせ技。フレグランスフラワーを使用しています。フレグランスフラワーとは樹脂に石鹸素材を練り込んで作られた新しいタイプのソープフラワーで、香りのよさと加工の多彩さが特徴です。

まるで本物の花かと見紛うほどの再現性の高いクオリティ。花びらの表現や滑らかな質感はアーティフィシャルフラワーやフレグランスフラワーならでは。メンテナンスの簡単さも嬉しいところです。上質さも求めたい結婚式のギフトなどにおすすめです。

まとめ

やっぱり生花のフラワーボックスがおすすめ

生花、プリザーブドフラワー、ソープフラワーやアーティフィシャルフラワーなどそれぞれにいいところがありますが、やっぱりおすすめしたいのは生花のフラワーボックス。「その人のために選んだ」という唯一の特別感は、生花に勝るものはありません。10日前後で失われてしまうものではありますが、それこそが花の臨場感であり、魅力でもあるのではないでしょうか。



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