ニトリのレストクッションおすすめ人気比較ランキング!【使い方も】

人をだめにするクッションとして大人気のレストクッションを使ったことがありますか。座っている子グマの下半身のようなかわいらしいフォルムで、アームレストが付いた心地のよいクッションです。中材がビーズなので程よい硬さがありしっかり体をホールド。もちろん枕や背もたれとしてもよく、お昼寝アイテムとしても重宝します。ここではニトリのレストクッションの特徴やおすすめの使い方をご紹介しています。また、無印良品やヨギボーのビーズクッションとの比較もしてありますのでチェックしてみてください。定期的に新しいデザインがリリースされているため、好みのデザインが出たら購入するのもおすすめですよ。




レストクッションとは?

体を柔らかく包み込むリラックスアイテム

クマのぬいぐるみの下半身のような形をした肘掛つきのクッションです。柔らかい1pソファのような使い方ができるため、ソファ代わりに使うこともできますよ。床の上に置いてもよいしソファの上に置いてもよくアイデアしだいでいろいろな使い方が可能。「人をだめにするクッション」といわれるように、お部屋でのリラックスタイムをゆったり過ごせます。

ニトリのレストクッションの使い方

姿勢を楽にする腰あてのクッションとして

普通のクッションと違い、高さがあるため腰あてに活用できます。座ると下半身を包み込んで柔らかくサポートしますよ。姿勢キープの補助としても最適で、長時間の着座を助けます。冬の寒い時期には温もりアイテムとして腰まわりを暖めてくれますよ。

仰向けに寝そべって枕がわりに

普通のクッションのように枕代わりになります。仰向けに寝るときは、背もたれや肘掛部分を枕として使用。赤ちゃんを座らせると、背もたれに寄りかかったまま眠ってしまうことも。ペットのいるお家では、レストクッションを占領されてしまう場合もあるためご注意を。

うつ伏せに抱きかかえて使うのもあり

うつ伏せに寝るのが好みという人には便利なクッションです。柔らかいため、ちょうどよい大きさに潰れてくれますよ。肘掛部分が体を包み込み、温もりがアップします。コタツとの併せ使いをしている人が多いですが、着座に使用して眠くなったら向きを変えてうつ伏せ寝をすることもできる便利な形です。

授乳クッションとしての役割も

赤ちゃんの授乳は、変わった格好をして肩や背中が凝ってしまいますね。レストクッションを授乳用として使えば、疲れたときは赤ちゃんを座らせたままミルクを飲ませてあげられますよ。授乳専用クッションもありますが、赤ちゃんはすぐ大きくなるため誰でも使える小型のレストクッションがおすすめです。

ニトリのレストクッションの種類

ノーマルタイプ(購入後にすぐ使える)

ニトリで買ってきてすぐに使える普通タイプのレストクッション。大きさは幅63cm×奥行46cm×高さ33cmとほぼ統一されています。カバーのデザインが豊富でカラフルなものからシンプルなものまで多くありますよ。補充用ビーズを足せば、硬さを調節できる自由度も魅力です。

リビングや寝室、ソファの上や床の上とどこでも持ち運びできる程よい大きさのマルチクッション。壁際に置けば座椅子になり、ソファの上では腰あてに、ごろごろするときは枕代わりになるフレキシブルなグッズ。どんな体制にも柔軟に応じ、ソフトに密着する心地よいクッションです。特徴は肘掛部分。部屋が狭くてソファの代わりにしたいという人にもおすすめですよ。

エアータイプ(空気を入れて好みの柔らかさにできる)

空気を入れて柔らかさを調節できるエアークッション。中綿やビーズが入らないため、使わないときは小さく折りたたんで収納可能です。浮き袋のような、ふわふわした漂うような使い心地が新鮮ですね。空気に包まれているような不思議な感覚のクッションです。

アウトドアの持ち出し用に最適です。小さくたたんでバッグに詰めたり、車にそのまま乗せたりできて便利。洗えるカバーで洗濯機で丸洗いできますよ。着座のサポートの際には空気を多めに入れてしっかり立て、ごろ寝の時には空気を適度に抜いて柔らかくするのがおすすめの使い方です。屋内より屋外使用に向くタイプで、汚れを気にすることがありませんよ。

ニトリのレストクッションの選び方

好きなデザインのものを選ぶ

定期的に新しいデザインがリリースされる

発売されるとすぐに売切れてしまうニトリのレストクッション。デザインの種類は10種類程度あり、毎年定期的に新しくなります。欲しいデザインが売り切れという場合もあるため、新デザインで好みのものがあれば予約をしてしまいましょう。在庫が切れると取り扱い終了となるため、後々レアなデザインとして手に入らなくなる可能性があります。

好みのデザインがないならカバーをかけて

個性的なデザインが目を引くニトリのレストクッション。ダサいといった意見もありますが、無地のシンプルモダンが多い中、なぜかほっとするものがありますよね。しかし、もし好みのデザインが見つからないならレストクッションカバーを探して上からかぶせてしまいましょう。二重にすることで厚みも増し安定しますよ。

インテリアに合わせて選ぶ

北欧風にも合いやすいレストクッション(コーディH)

パッチワーク風の落ち着いたカラーが魅力です。北欧風のお部屋にも合いやすく、シンプルでモダンな雰囲気。洋室だけでなく和室にも自然と溶け込む色合いですね。背中部分の高さが低いため、狭いお部屋においても圧迫感がありません。うつ伏せ寝もしやすい形で、リラックス時に手放せなくなりそうです。

ラタン風のレストクッション(ラタンプリエアー H)

ラタン風のカバーがナチュラルな雰囲気を出すラタンプリエアー H。自分で空気を入れてお好みの柔らかさに調節可能です。空気を抜けばコンパクトに折りたたんで収納できるため、不必要なときはしまってお部屋を広くしましょう。空気感のあるふわふわした使い心地が魅力。ラタン風の生地で夏場の海水浴場などによく合いますね。

ニトリのレストクッションとハナロロの比較

衛生面で比べる

ハナロロはカバーの取替ができるがニトリには専用カバーがない

ハナロロはクッションやソファを自社国内工場で製造、直販する企業。特にビーズクッションのシェアが高く、小型から大型まであらゆる大きさのリラックスクッションが揃います。ハナロロの特徴は、クッションカバーの取替えができること。一方ニトリには代えのカバーがないため、他社のを使うかへたったら買い替えるかになります。

両方とも丸洗いは出来ず手洗いのみ可能

ハナロロもニトリもレストクッションを洗濯機で丸洗いすることはできません。汚れた部分だけもみ洗いすることができますが、両方とも基本的に洗濯は不可になります。しかしカバーを外してつけ置き洗いすることはできますよ。全体洗いはバスタブなどを利用し、洗剤や漂白剤でつけ置き洗いしましょう。水を吸うと重たくなりますよ。

側生地の特長で比べる

ハナロロはスエード生地なので夏にはあまり向かない

ハナロロのクッション生地は、手触りが優しく暖かいスエード生地が中心。ニトリより一回り大きく、包み込まれるボリュームもあるため、冬場に向いています。ニトリは生地の手触りがさらっとしていて一年中快適に使えますよ。ハナロロは暖かい大型の1pソファのような使い方になりますね。このためソファを置かずにハナロロのレストクッションを使うという人もいます。

ニトリはポリエステル素材なので一年を通して使える

ニトリのカバーはポリエステル素材。一年中さらっとした手触りで清潔感があります。ニトリの接触冷感Nクール素材のものもあり、夏は気持ちよく過ごせる品も。取り外して洗濯機洗いが可能で、夏も清潔を保てます。吸湿性はありませんが、柔らかいタオルやマルチカバーをかけて使用すると汗や汚れを吸収してくれますよ。替えの専用カバーがないため、大き目のレストクッションカバーに入れるなどして二重カバーにするのもおすすめです。

中材の特長で比べる

どちらもヘタるが、ヘタりにくいのはビーズを使用しているニトリ

ニトリの中綿はビーズ。ハナロロはシリコンファイバー50%,、ポリエステル綿50%。全体重をかけてくつろぐためどちらもへたりやすくなりますが、ビーズのほうが固形物のためややしっかりします。綿のハナロロのほうが感触に弾力があり、ふわふわ感は強いですよ。ビーズは弾力より密着感があるのが特徴です。

どちらも後から補充できるが、補充しやすいのは綿のハナロロ

どちらもへたってきたら中材を補充できるため、安心して体重をかけましょう。ニトリのビーズタイプは補充時にばら撒きやすいため注意が必要。その点ハナロロの化繊綿のほうが補充しやすいですね。どちらも中材を補充することでクッションの寿命が長くなります。補充しても型崩れしてきたら取替え時かもしれません。

ニトリのレストクッションはヘタってからが使いやすいという声も

ニトリのレストクッションの中身はビーズ。このため基本的に綿に比べてへたりは少ないです。硬めでしっかりと座りをサポートしてくれますが、横になったときにやや硬いと感じる場合も。このため側生地がなじみ、ややビーズが潰れたころがちょうどよい寝心地となりますよ。型崩れし始めた頃が、寝るには最適なリラックスグッズとなるかもしれませんね。

ニトリのレストクッションと無印良品の比較

座り心地で比べる

座ってしまうなら硬い面と柔らかい面のある無印の体にフィットするソファ

無印良品の体にフィットするソファは2014年に「人をだめにする」というキャッチフレーズで話題を呼んだビーズクッション。オーソドックスな四角い形で、上部が当たりのよい柔らかい素材となっているのが特徴。側面はデニムなどのしっかりした素材になっており、耐久性も考えられています。横置きも縦置きも可能で、柔らかく形が変形する自由なソファ。お尻の座り心地は、柔らかい生地の無印良品のソファのほうがよいですね。ニトリはカーペットやマットの上で使うことが前提なので、好みによって座布団など柔らかい敷物を選んで敷けますよ。

寄っかかるだけならアームレストのあるニトリ

ニトリのレストクッションは着座しての使用がしやすくなっています。柔らかいアームレストがあるのが特徴で、腰周りを優しく包み込みますよ。無印良品の体にフィットするソファは着座より背もたれ的な使い方に向いている品。どちらも枕や背もたれとして使えますが、ニトリのレストクッションはソファと体の一体感が大きな魅力ですね。

ニトリのレストクッションとヨギボーの比較

扱いやすさで比べる

ヨギボーのビーズクッションはサイズが大きく安定感がある

アメリカで大人気のビーズソファ専門店、ヨギボー。特徴はその大きさ。本物のソファほどあるサイズのものや、人の身長ほど高さのあるソファなど、とにかくビッグサイズなのです。同じビーズクッションでもここまで大きいと、安定感があり重量も増すため据え置きにするのがおすすめです。大型クッションですが、家具を置くより空間の圧迫がないですよ。ソファのような満足感も得られるレストクッションです。

ニトリは軽量でコンパクトだが床面がツルツルだと滑りやすい

ニトリのレストクッションは小型で軽いのが利点。しかし軽すぎてフローリングに置くと設置面が滑りやすくなります。このためラグやカーペットの上での使用がおすすめ。コタツとの併せ使いにしている人も多く、そのままお昼寝している写真もよく見かけます。夏の暑い時期で下に何も敷きたくない場合は、シリコンや布の滑り止めを貼るのもおすすめですよ。

ニトリのレストクッションの口コミ

コタツに合わせる使い方


ニトリでレストクッション買いました。コタツムリ加速中です

テディベアの下半身みたいでポコポコしてる


ニトリのレストクッション。
テディベアの下半身みたいなやつ
ソファーあるのに床にいる方が多いからとても良き

安くてへたりにくい


テディベアの足 a.k.a レストクッション をついにお迎え
色々調べたがやはりにとりが一番安い
エスタにあるからすぐに買いに行けて助かった
寝る前の読書やスマホいじりや映画鑑賞inの友に

フローリングには滑り止めを貼って


最近のわが家のヒット商品。
ニトリのレストクッション
毎日、旦那と娘で取り合いです。
キャンドゥのクッションカバーは座布団カバーに
してるけどなかなかいい

ネットで話題、快適すぎます


ネットで話題 人をダメにするクッション買って2週間、完全に駄目な人です 快適過ぎるぅ~

おすすめ&人気のレストクッションランキング

ニトリのエアータイプでおすすめのレストクッション

ニトリーレストクッション ラタンプリエアーH(994円)

リゾート感溢れるラタン風で屋外でも活躍

ナチュラルでリゾート感溢れるラタン風のエアータイプレストクッション。屋外のテラスのように開放的な雰囲気で過ごせます。空気を抜いて小さく折りたためば、持ち出しも楽々。海水浴場などで寝転がるのにも向いていますね。

アウトドアにおすすめのレストクッションです。汚れたら丸洗いできるため汚れても安心。どんどん使ってジャブジャブ洗いましょう。エアータイプは屋内より、屋外でリラックスするのに向くアイテムです。

ニトリ-レストクッション(ロックプリエアー H)(997円)

ロック柄でアウトドアの気分が高まるレストクッション

浮き輪のように空気を入れて膨らませるレストクッション。ボリュームを自分で調節できるため、柔らかくも硬くもすることが可能ですよ。カバーは洗濯機で洗えるため、清潔を保てます。

小さく折りたたんでバッグに入れることができます。アウトドアやレジャーに最適なレストクッションで、軽いのが特徴。空気のようにふわふわしたさわり心地なので、空間に漂う感覚のある気持ちよいリラックス感ですよ。

カバー交換でおすすめのレストクッション

ハナロローレストクッション お昼寝(3,480円)

ふわふわのもたれ心地でハグされているかのようなうつ伏せクッション

肌触りのよいポリエステル100%のスウェード生地のレストクッション。中材は帝人のクリスターECO綿。やわらかな風合いと豊かなクッション性を併せ持つ羽毛タッチ素材で、枕などにもよく使用されていますよ。うつ伏せでも仰向けでも、柔らかく体を包み込んでくれます。

ニトリに比べてハナロロのレストクッションは一回り大きいのが特徴です。ボリューミーで滑らかな生地は冬のお昼寝に最適ですね。綿の詰め替えも底のファスナーから簡単に出来るため、カバーを外す必要はありませんよ。替えのカバーもあるため、へたって着たら気分転換で、新しいカラーの品にしてみるのもよいですね。

日本インテリアーレストクッション サマーマイクロ(3.980円)

サマーマイクロファイバー繊維で夏場もさらっとした手触り

ふわふわで弾力のあるマイクロファイバー生地が特徴のレストクッション。マイクロファイバーは冬の寒い時期に重宝しますが、こちらはサマーマイクロで夏場もさらっとした手触りです。べとつくことがなく、暑い夏のリラックスタイムも快適に過ごせますよ。一年中使える、優秀なレストクッションです。

一年中、休日にはレストクッションが欠かせないという人におすすめのです。サマーマイクロは、吸湿性がありビーチタオルなどにも使用される素材。ふかふかのマシュマロのような手触りはそのままに、汗もよく吸い取ってくれる優秀なリラックスクッションです。

ビーバイーレストクッション ブークレ生地(2,980円)

ふわふわのブークレ生地と発砲ビーズ使用で空気に包まれているかのよう

ブークレ生地はモコモコとした肌触りが特徴の生地です。見た目からフェミニンで暖かな印象を感じさせるため、特に女性に人気。表面に糸の輪っかが出るように加工されているため、ひっかることがありませんよ。中綿は細かく軽やかなポリエチレン発砲ビーズで、女性にも軽々持ち運べます。

軽くてボリュームのあるビーズクッションが好みという女性に最適です。側生地の中に直接ビーズを入れているため、ビーズの滑らかでエアリーな感触がダイレクトに感じられます。ビーズの補充も楽で、ファスナーから楽に入れられますよ。

へたりにくいおすすめのレストクッション

ハグペットーレストクッション ハグパペット

本物のペットを抱っこしているかのような抱き枕

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

フォトジャガードとは、写真を元に織物用のデータを作り、色糸を組み合わせて本物のペットの手触りを再現する新しい技術です。動物の毛並みに近い感触が得られる、高級感のあるクッションですよ。見た目も手触りも本物のかわいいペットで、疲れたときにもほっと癒されますね。

いつもペットと一緒にいたいという人へ最適な、心地よいレストクッションです。会社などの休憩時間にペットの手触りを感じると、ストレスも解消されますよね。手触りにおいては、他にない滑らかさを持つ抱き枕です。ペット好きではなくても試したくなる品ですね。

Yogiboーレストクッション U字型(15,012円)

ビッグサイズでゆったりもたれかかれる快適なビーズクッション

明るいカラーと大きなサイズが印象的なヨギボーのビーズクッション。このサイズ感は本物のソファに座っているかのようですね。ビッグサイズだけど、軽いビーズが中材のため持ち運びが楽ですよ。様々な形があるため組み合わせは自由。U字型の下に四角いクッションを置いて、高さを調節することも出来ますよ。

お部屋にソファを置きたくないという人に良いですね。ベッドの上に置いたり、床の上にクッションを重ねたりすると、十分ソファの代わりになります。ソファは一度設置すると、移動も大変で配置換えも大変。軽いビーズクッションなら、楽に行えて部屋から部屋への移動も楽々出来ますよ。

無印良品ー 体にフィットするソファ レストクッション(12,600円)

くつろぎの形に合わせて自由に変形する素粒子ビーズ

ビーズクッションの元祖、無印良品の体にフィットするソファです。特徴は細かな微粒子ビーズ。へたりにくく、座り心地も滑らかでもっちりと吸い付くような弾力がありますよ。たて使いも横使いも可能で、体をやさしく包み込む抱擁感を得られます。こちらはストレッチ素材の面と、しゃっきりした帆布素材の面があるため、違った感触を楽しむことが出来る大型ビーズクッションですよ。

体とクッションの密着度が高いレストクッションを求めている人におすすめです。微粒子ビーズは普通のビーズに比べて粒が細かく、約0.5mmという小ささ。ビーズが小さいほどへたりづらく流動しやすいので、スキマなく体に密着しますよ。どんな態勢でも柔らかく変形するため、フィット感抜群です。

イケアーレストクッション オムテンクサム ( 5,830円)

使い方自由の円柱形アームレストクッション

円柱形で角がないクッションのため、ストレスがありません。柔らかいベルベッド素材で滑らかな手触りですよ。ソファやベッドの上に置いて、様々な目的で使えます。楽な姿勢で腕やひじを掛けても良いし、仰向けで脚を載せるのも気持ちよいですよ。ソファから立ち上がるときのサポートにもなります。

体の一部を休めることの出来る、手触りの良いクッションがお好みの人へ。ベルベット素材は光を反射するため、まるで生地の色が変化するようにみえますよ。高級感のある手触りで、柔らかい小動物を触っているかの様です。ポリエステルの中綿は弾力性があってしっかり体を支えますよ。

ビーズ補充でおすすめのレストクッション

ーレストクッション 詰め替え用ビーズ(3,280円)

サイズの違う極小ビーズで体のフィット感がアップ

どんなレストクッションにも使える、詰め替え用のビーズです。直径約0.5~1.5㎜と、普通のビーズサイズより小さい極小ビーズで、滑らかさが違いますよ。ビーズサイズが小さくなるほど、体との密着感が高くなり、空気に包み込まれるような心地よさが得られます。粒が大きくなるほど、固くてしっかりした座り心地に。手持ちのクッションがへたってきたら、極小ビーズを補充してみるのも良いですね。

今使っているレストクッションの中材を柔らかくしてみたいという人へおすすめです。ビーズの粒は2~3㎜が一般的なので、極小ビーズの滑らかな感触に驚くかもしれません。夏は固めのビーズで肌の密着度を少なくし、冬は極小ビーズで肌のスキマをなくして暖かく過ごすのも良いですね。

まとめ

用途が決まっていないフレキシブルなフォルムが使いやすい

変わった形が特徴のニトリのレストクッション。普通に着座してもよいし、仰向けやうつ伏せにもなりやすい自由度の高さが魅力です。柔らかい座椅子のように体を包み込み、安心感もありますね。デザインも個性的で、シンプルではない賑やかさが魅力です。