おすすめの電気圧力鍋人気ランキング!【シロカやコイズミも】

毎日の料理作りは、メニューを変えて栄養も考えなければいけないですし、火を使うとキッチンにずっといなければいけないので、家事の中でも大変な作業ですよね。料理の負担を減らし、味は落としたくない。そんなわがままにも対応できるのが電気圧力鍋。ここでは、電気圧力鍋の選び方、人気ブランドやおすすめ商品などをご紹介します。料理の手間を軽減しながら、手抜きには見えないおいしい料理を、電気圧力鍋で作ってみませんか?




電気圧力鍋の特徴

ほったらかしでも料理が作れる

煮込み料理を作る時には火を使い、調節しながら長時間鍋の中を気にしながら過ごさなければいけませんよね。気を付けていてもうっかりしていると焦げてしまって、残念な仕上がりになってしまうことも。電気圧力鍋なら火を使わず、簡単操作をするだけで短時間に煮込み料理をおいしく作ることができますよ。

煮るだけじゃない!炊飯など1台で何役もこなす万能調理器具

圧力鍋での調理は、加圧して時短の煮込み料理ができるだけでなく、商品によっては、水が少なくて調理できる無水調理、加圧なしでの炒め物、蒸し料理などもできる商品もあります。さまざまな料理をしたいと考えている人には、何役もある電気圧力鍋を選ぶのがおすすめ。調理器具を複数購入しないで済むので、収納場所に困らないメリットもあります。

電気圧力鍋の種類

マイコン方式(消費電力が少なく、電気代の節約になる)

電気圧力鍋には2種類の方式があります。ひとつはマイコン方式。マイコン方式は、電熱ヒーターを用いて内釜を加熱します。IH方式に比べて消費電力が小さいのが特徴。1200Wと高いのに対し、マイコン方式は600Wと、IHの半分ですむ商品もあります。

一般的なコンセントは、1500Wまで使えるものが多く、IH方式を使った場合は、ほかの電源を挿す場所を考えなくてはなりません。ほかにも家電を多く使っている家庭や、毎日電気代を気にせず使いたい人には、マイコン方式がおすすめです。

IH方式(温度調節が可能で幅広いメニューに対応)

マイコン式に比べて商品は少ないですが、IH方式の電気圧力鍋もあります。IH方式は、電磁誘導加熱の仕組みを利用して加熱します。マイコン方式に比べて低温から高温まで、細かい温度調節が可能なので食材に合わせた調理や、商品によっては発酵調理が可能なものもあります。

通常の鍋や圧力鍋で煮豆を作る前には、水に一晩浸す下ごしらえが必要ですが、50℃を保てることで、水に付けずに硬い状態から調理ができるといったメリットも。下ごしらえなしで、思いついた時にすぐに作ることができますね。消費電力が多いため、食材にムラなく火を通すことができるのもIH方式の特徴です。

電気圧力鍋の選び方

ふたの開け閉めが簡単なものを選ぶ

片手が塞がっていても操作可能なプッシュ式

電気圧力鍋のふたの開閉方法は、プッシュ式とスライド式の2種類があります。料理をする時には、片手に材料や調味料を持っていて両手が使えない時があります。スライド式の場合は、両手で持って回さなければいけないので手に持っているものを一旦置かなければいけなくなります。そんな状況でも片手で開け閉めできるプッシュ式のふたなら、簡単に開閉ができますよ。

力が要るが密閉性の高いスライド式

スライド式は、しっかり回して開閉するので、閉め忘れの心配がなく、密閉性も高くなるので外れる心配がなく、安全性も高まります。ふたを開けると本体とふたが完全に離れるので、料理を取り分けやすいメリットもあります。また、お手入れのしやすさも高く、衛生的に使い続けられます。食品を直接入れる調理器具にとって、きれいに保てる点は大きいですよね。

料理の得手不得手で選ぶ

料理が得意なら温度や時間調節が可能なタイプがおすすめ

料理を作るのが好きな人は、電気圧力鍋を活用してさまざまな料理を作りたいと思うのでは?そんな料理好きの人には、温度や調理時間を手動で調節できる電動圧力鍋を選ぶのがおすすめ。加熱温度を細かく設定できると、低温でコトコト煮込む料理や高温で煮汁を煮詰めることもできます。鍋を移し替えることなく仕上げまでできるので、洗い物を少なくて済みますよ。

料理が苦手な人は、レシピが豊富なプリセットメニュー搭載タイプを

1人暮らしを始めた人や、料理はあまりせず、苦手な人もいますよね。家族のためや、自分の健康のために自炊をしたいと考えている人にも、電気圧力鍋はおすすめです。商品によっては、ボタンひとつ押すだけで、温度設定や加圧時間が適切に設定してくれるプリセットメニューが豊富なものや、レシピ自体が本体に内蔵されているものを選ぶと、手軽に調理できますよ。料理嫌いでも無理なく自炊を継続でき、料理嫌いを克服できるかもしれません。

家族形態に合わせて選ぶ

1~2人暮らしなら容量がコンパクトな2~3Lを

電気圧力鍋は大きさもさまざま。どのくらいの容量が自分に最適なのか分かりづらいですよね。サイズを決めかねる場合は、人数に1を足した数のリットル数を選ぶといいでしょう。1人暮らしなら2L、カップルなら3Lあれば問題ありません。コンパクトでも機能性の高いものもあるので、さまざまな調理を簡単に仕上げてくれますよ。

4人家族なら作り置きも可能な4L以上がおすすめ

子どもがいる4人以上の家族なら、4L以上の電気圧力鍋を選びましょう。4L以上だと白米で約5合、カレーなら約4人分の量を調理できます。電気圧力鍋は、炊飯器に比べて容量に対してサイズが大きめ。容量が大きくなると、その分サイズも大きくなります。大容量の電気圧力鍋を購入予定の場合、設置できる場所があるかどうかきちんと測って確認しておくことが大切です。

お手入れのしやすさと安全性で選ぶ

内鍋など内部の部品が取り外しやすいものが洗いやすい

調理に使う家電は、衛生面に気を遣いたいもの。使用したら毎回洗って清潔を保ちますが、内鍋やふた、部品などがパーツごとに分けられるタイプの商品だと簡単にきれいにしやすく、次に使う時にも気持ちよく使えますね。洗いやすさでふたを選ぶなら、完全に分離するスライド式がおすすめ。繋ぎ目に溜まりやすい汚れもスライド式ならきれいにできます。

子どもがいるファミリーなら安全性も重視して

電気式で火を使わないと言っても、調理中は高温で食材を加熱しているので、子供の手の届く場所には置いてはいけません。さらに安全性を求めるなら、蒸気が全くでない商品を選ぶのもポイント。製品安全協会が定めた基準に合格した証のSGマークや、家庭用圧力鍋の安全基準に適合している証であるPSGマークがついているものを選ぶと安心です。

電気圧力鍋のおすすめブランド・メーカー

シロカ

ユニークなキッチン家電が特徴の国内メーカー

おいしいトーストが焼けるトースターや、豆を挽くところから全自動のコーヒーメーカーなど今までにない家電を商品化し、大ヒットさせてきた家電メーカーです。電気圧力鍋は、おしゃれで1台で何役もこなせる多機能な商品を販売しています。

象印

魔法瓶で有名な機能性に信頼のある国内メーカー

象印は調理器具、魔法瓶などの家庭に身近な商品を販売しています。電気圧力釜は、炊飯器のようなフォルムで台所に馴染みやすいデザイン。低温から高温に細かく設定できる商品で、圧力釜としてだけでなく発酵調理などにも対応。料理好きにおすすめの万能電気圧力鍋を販売しています。

ティファール

フランスの世界有数の調理器具メーカー

取っ手が取れる鍋や、電気ケトルなどが人気のティファール。電気圧力鍋もホワイトを基調に赤いロゴのおしゃれなデザインで、キッチンに見せる収納でも映える商品です。見た目だけでなく、レシピが内蔵されているなど機能面もハイテクで、持っていることがステータスになる最先端家電です。

ワンダーシェフ

品質に自信のある圧力鍋専門の国内メーカー

大阪府に本社を構える老舗の日本のメーカー。ステンレスやアルミ製の厨房用品などを、製造販売しています。圧力鍋は平成26年から販売し、今では人気商品に。日本人の腕力に合わせた軽量サイズなど、日本のメーカーならではの日本人向けの商品がラインナップされています。

パナソニック

安心の大手家電メーカー

大手電気メーカーパナソニックは40年以上も昔から家庭用の電気圧力鍋を販売し、改良されながら、今も家庭の味を守り続けています。白物家電を多く扱う大手電機メーカーの安心感を商品に求めている人にとって、安心のブランド力を持っています。もちろん、使いやすさも抜群。高圧と低圧が使い分けられるので、料理を頻繁に作る人も満足できる電気圧力鍋を販売しています。

コイズミ

豊かなライフスタイルを提案する小型家電メーカー

美容家電や、音響商品、調理家電などを扱う日本の家電メーカー。あると便利な小型家電を数多く販売しています。自社ブランドの企画と販売のほか、国内外ブランドメーカーの代理店業務により、より豊かなライフスタイルを生活者に提案するナビゲーターとしての役割も果たしています。

おすすめ&人気の電気圧力鍋ランキング

一人暮らしにおすすめの電気圧力鍋

シロカ-電気圧力鍋クックマイスター(10,778円)

複雑な操作一切なし

全自動コーヒーメーカーなどが人気の、シロカから発売しているこちらの電気圧力鍋は、とても簡単な操作で美味しい料理が作れます。料理に必要な材料を電気圧力鍋に入れてふたをし、タイマーを回すだけでOK。あとは待つだけで、全ておこなってくれます。

煮込み料理だけでなく、素材の味を引き出す無水調理、お米を炊くこともできます。温度調節が難しい蒸し料理もダイヤルを回すだけなので、空いた時間をほかの家事をしたり、リラックスタイムに使ったり、有効活用できますね。コンパクトなので、1人暮らしの狭いキッチンでも置きやすいデザインです。

マクスゼン-コンパクト電気圧力鍋(17,064円)

安全性の高いスライド式のふたを搭載

全体がブラックで、デジタル表示がかっこいいこちらの電気圧力鍋。男性の一人暮らしにあるだけで、センス良く見せてくれます。見た目の良さだけでなく調理器具としての機能性も高く、これ1台で6役を果たします。

圧力鍋としてはもちろん、炊飯、蒸し機能も搭載。調理したものを温めなおす加熱モードやスロー調理、さらにヨーグルト作りができるモードもあり、自炊好きの人に特におすすめです。よく使う調理12種はプリセットされており、ボタンを押すだけで調理が始まります。

アルコレ-ミニ圧力鍋(9,990円)

安全装置で調理がしやすい

炊飯器のような見た目でキッチンに合わせやすいデザイン。お米を炊くのにこちらの電気圧力鍋なら、3合分を4分の加圧時間でふっくらおいしいごはんが出来上がります。黒豆でも15分の加圧時間でOK。短時間で、柔らかく美味しく仕上げてくれます。

電源プラグは、マグネット式なので、誤って引っかかっても外れるようになっており安心です。異常圧力防止機能や異常加熱防止機能も付いており、圧力鍋や料理になれていない人にも使いやすい圧力鍋です。料理が楽しくなりそうですね。

トーホー-RELICIAコンパクト電気圧力鍋(8,980円)

耐久性の高いダイヤモンドコーティングの内釜使用

幅約22㎝、奥行約22㎝とコンパクトなこちらの圧力電気鍋。高さも約26㎝しかありません。ごはんやスープなど調理することが多い5つのプリセットが内蔵されているので、温度や時間の設定が必要なく、ボタンひとつで操作をおこなえます。

オンタイマーが付いているので、材料を入れて、仕上げたい時間に出来上がるように時間調整ができます。朝食や帰宅時に炊きたてのごはんを食べたい人におすすめの機能です。使用後、パーツは取り外せるので隅々まできれいに洗えるのも嬉しいですね。

共働きの方におすすめの電気圧力鍋

コイズミ-マイコン電気圧力鍋(12,060円)

圧力なしの煮物料理にも

コイズミからは、コンパクトサイズながらも5段階の圧力と加熱時間を手動で設定でき、本格的な圧力調理ができる電気圧力釜が発売されています。料理が出来上がったそのまま食卓に出せるおしゃれなデザイン。和・洋・中のさまざまな料理に対応しています。

予約機能や、保温機能が付いているので、料理を食べる時間が異なる家族がいても温かい料理をたべることができます。圧力なしの通常の鍋調理もできるので、水分をとばしたい煮詰める調理もできますよ。毎日の食事をラクに、おいしく作ってくれる忙しい人におすすめの電気圧力鍋です。

象印-自動圧力IH鍋 (27,968円)

最長12時間まで予約可能!象印の圧力調理の技が光る

象印の電気圧力鍋は、忙しい共働きの人に嬉しい予約調理機能が付いています。予約調理に対応しているメニューなら、材料を入れて予約をするとすぐに調理開始。出来上がったら、約12時間まで保温してくれるので、出掛ける前にセットしておけば帰ってきた時には温かい料理がすぐに食べられます。

独自の温度管理で、煮崩れを防ぎ、うま味を凝縮した料理を手間なしで作れます。無水調理や、温度管理が難しいスロークッキングもできます。甘酒やヨーグルト、白みそなどの調味料まで作れます。普段は時短料理、休日には調味料や発酵料理にチャレンジしたいという料理好きにもおすすめです。

リブセトラ-電気圧力鍋(13,800円)

メニューに困らない50品のレシピ付き

こちらの電気圧力鍋は、1.8kpaの高圧力での調理ができるので、お肉などの硬くなりがちな食材を短時間で柔らかく仕上げてくれます。ポークカレーも加圧時間6分でお肉がとろけるほどの仕上がりに。火加減を見る必要がないので火の近くに常にいる必要もなく、その時間を利用してほかの家事を片付けられますね。

メニューに迷った時に助かる50種類のメニューが掲載されたレシピも付いています。普段のメニューから、特別な日のパーティ料理、食後のデザートまで、さまざまな料理が電気圧力鍋で作れます。簡単操作なので、旦那さんでも本格料理が作れます。休日の日に作れば奥さんに喜んでもらえますよ。

ワンダーシェフ-マイコン電気圧力鍋(12,970円)

さまざまな料理が失敗知らず

圧力鍋メーカーから発売されているこちらの電気圧力鍋は、圧力をかける調理のほか、90℃でじっくりコトコト煮込むスロークッカーモードと、余分な脂を落としてヘルシーに仕上げる、蒸しものモードを搭載。調理の幅が広がり、毎日の調理に欠かせない存在になりそう。

オートメニューは8種類を豊富。それぞれの調理に適した加圧時間を設定せずに、ボタンを押すだけの操作で完了します。圧力調理中は、蒸気は出ず音も静か。年配や赤ちゃんがいる家庭でも使いやすい調理器具です。調理が終われば自動で保温。食べる時に熱々が良ければ、追加熱キ―で好みの温かさにすることもできますよ。

4人家族のお家におすすめの電気圧力鍋

ティファール-クックフォーミーエクスプレス (30,980円)

150のレシピを内蔵した実力派電気圧力鍋

ティファールらしいハイセンスなデザインの電気圧力鍋。圧力調理のほかに、炒め調理、蒸す、煮込む調理にも大活躍です。米も白米、玄米が10合まで炊くことが可能です。6人分の料理がまとめて作れるので、大家族や、作り置きをしたい人におすすめです。

作りたいメニューと人数を選択すると、材料と手順が表示されるのでその通りにするだけでおいしい料理が出来上がります。調理後には自動で保温され、最大5時間保温状態が保たれます。家族バラバラの食事時間でも、温め直しをせずにそのまま温かいまま食べられます。冷めてしまっても、再加熱機能で温め直すこともできますよ。

ショップジャパン-プレッシャーキングプロ(15,876円)

4年間延長保証で安心

圧力調理のほか、余分な水分を入れない無水調理などの調理方法もできるのが、こちらの電気圧力鍋。ほかにも蒸し料理、煮込み料理などさまざまな調理方法が1台でこなせます。お米も短時間でおいしく炊けますよ。忙しい時間の調理時間を、一気に短縮してくれる主婦の強い味方です。

ふたは、完全に外せるスライド式。料理を盛りつける時にふたが邪魔になりません。片付ける時にも部品が分かれるので、隅々まできれいにでき衛生的です。調理中もほかの作業ができるので、手間をかけずに手間をかけた時よりもおいしい料理ができますよ。

パナソニック-マイコン電気圧力なべ(21,664円)

長年の培った技術を搭載

日本の家電メーカーパナソニックから発売されているこちらの電気圧力鍋は、40年以上も、前からあるロングセラー商品。昔から主婦から指示されていました。機能や形は進化して、使い方は向上し続けています。圧力を肉まで柔らかくする高圧力と、野菜に最適な低圧力から選べます。

低温調理を70℃、85℃、90℃から選んでできます。卵を70℃で25分に設定すれば、温泉卵も失敗なく出来上がります。加圧調理をする前に食材を炒めたい時は、下ごしらえ機能が便利。カレーやシチューもコクが出ますよ。加圧調理後の煮詰めをしたい時は、煮込み機能を使えば。自分好みに仕上げられます。

D&C-家庭用電気圧力鍋(17,010円)

用途に合わせて変えられるガラスふたが便利

ステンレス製の清潔感のあるこちらの電気圧力鍋は、4.0Lの大容量。家族が多い家庭でも、ごはんやおかずを作るのに役立ちますよ。大容量で低価格に電気圧力鍋を取り入れたい人にもおすすめ。ステンレスの無機質な素材が、キッチンにもなじみやすいデザインです。

ふたをセットのガラスふたに変えれば、圧力で柔らかかくなった食材を煮込んだり、冷めた料理を温めたり、再加熱にも便利に使えます。内釜はフッ素コーティングが施されているので、使った後の片付けも簡単です。予約タイマー機能が搭載。30分単位で24時間まで設定可能なので、忙しい家庭でも便利に使えます。

シロカ-マイコン電気圧力鍋(21,384円)

大きなボタンで操作しやすい

4Lタイプの大容量で6人分のメニューも作れるシロカの電気圧力鍋。丸みを帯びた可愛いシンプルなフォルムが、圧迫感なくキッチンをおしゃれに見せてくれる効果も。プリセットメニューは10個と多いので、細かい操作不要で無水カレーやポトフ、白米を炊くことも可能です。

圧力の時間設定が60秒までは秒単位で設定できるので、少ない時間での圧力で調理するピクルス作りにも便利に使えます。ダブルロック機構を採用しているので、安全に調理ができます。1分からは分単位で60分まで設定可能。細かな圧力時間で、自由にカスタマイズできます。

まとめ

時短機能が豊富な電気圧力鍋がおすすめ

忙しい人にも、レシピを増やしたい主婦にもあると便利で手放せなくなる電気圧力鍋。料理が時短でき、仕上がりが手間をかけたようなおいしさなら自分も家族にとってもメリットが多いですよね。電気圧力鍋で毎日の料理を作る負担を減らし、おいしい料理を作る楽しさに変えてみませんか?