おしゃれでおすすめのテーブル人気ランキング!【一人暮らしに】

一人暮らしを始めるときに部屋に必要な家具の一つであるテーブル。食事をしたり、書き物をしたり何かと必要な家具として購入する人は多いのではないでしょうか。特に一人暮らし用の間取りはあまり大きくない場合がほとんどですので、あまり大きいダイニングテーブルやローテーブルは部屋を占領してしまうのでお勧めできません。そこで一人暮らしに便利なのが小さめのローテーブルでしょう。特におすすめなのが北欧風デザインのローテーブルや、木製のローテーブルなどおしゃれでインテリア性もあるローテーブルです。中には実用的な収納のついたテーブルもおすすめです。今回は、そんな一人暮らしのお部屋におすすめのテーブルの種類や選び方、人気商品について詳しく解説します。ぜひ、購入の際の参考にしてくださいね。



一人暮らしに適したテーブルの特徴

折りたたみ式なら使うときだけ取り出せる

折りたたみテーブルには様々な種類がありますが、低価格のものは2000円からでも手に入ります。折りたたみ式の特徴は4つの足部分をたたむことが出来るので、使わないときには1枚の板のように狭いところでも収納しやすくなることです。また、リビングの大きさがあまり広くない場合でも、使う時は出しておいて使わない時はコンパクトに収納できる点が便利でといえるでしょう。

引き出しなど収納機能があると便利

ローテーブルの中には、引き出しや収納スペースが付属しているものがあります。リビングではテレビのリモコンや充電器、読み物や文房具など様々な小物を使うことが多いですよね。毎回きちんと収納する習慣がついていればいうことありませんが、収納付きのローテーブルならこまごましたものをスッキリ収納できますし、欲しいものがすぐに手に届く範囲に収納できるメリットがあります。狭い部屋ならなおさら、こまごましたものが色んな所に散らばっているより、見えない収納が施せる収納スペース付きローテーブルは便利でおすすめです。

テーブルの種類

ダイニングテーブル

座って食事が出来る高さのあるテーブル

一人暮らしの人のおうちでも、リビングダイニングにある程度の広さがあって、食事とリラックス用スペースに区切りを付けたい人におすすめなのがダイニングテーブルです。ダイニングテーブルはデザインや色合いによって、部屋の雰囲気を左右する特徴があり、お気に入りのデザインに出会えたら毎日の食事やテーブルで過ごす時間が充実できるアイテムといえます。

ダイニングテーブルも定番の4人掛けスペースに加えて、一人暮らし用におすすめの2人掛けテーブルもあります。2人分で80cm×60cmのものや、お客さんが来た時にも便利な4人掛け80cm×120cmのものと欲しいサイズに合わせて選びましょう。ダイニングテーブルを置く場合には、座った時に椅子の出し入れが充分に行える、机から約75cmのスペースがあるか必要スペースをよく確認してから購入することをおすすめします。

ローテーブル(センターテーブル)

足を延ばしながらくつろげる

ソファの前やリビング、部屋の中央に配置する低めのテーブルでローテーブルがあります。別名センターテーブルとも呼ばれていますが、足を延ばして座ることが多かったり、ソファに座りながらくつろぐ際に便利に使うことの出来るテーブルです。ローテーブルとセンターテーブルは一見よく似ていますが、使う目的によってサイズや高さが若干異なります。

センターテーブルは主に、ソファに座って使用するのに便利です。一方、床に直接座りながら利用するローテーブルは、天板の高さが30cmから36cmのものを言います。低いテーブルは部屋を広くスッキリ見せる効果がありますが、低すぎると作業効率が下がってしまいがち。逆に高すぎても部屋に圧迫感を与えてしまいかねませんのでご自身の座高や、ソファの高さに合ったものを選ぶようにしましょう。

サイドテーブル(ナイトテーブル)

就寝時に身の回りの物を置くことが出来る

また、テーブルの種類でナイトテーブルやサイドテーブルと呼ばれる、ソファやベットの横に置くコンパクトなテーブルがあります。リモコンや携帯電話、飲み物など軽いものを置くことが多いので、がっしりとしたデザインのテーブルよりもおしゃれでデザイン性を重視した製品が多く販売されています。

ソファの横に置く場合には、天板が膝上くらいの高さを選べば使いやすいでしょう。デザインもどんな質感やカラーにも合いやすいガラス製天板や石材天板などがおすすめ。お手入れの手間も木製のものより楽に済みます。ベッドサイドに置くナイトテーブルは、置くものの取りやすさや、温かみのあるデザインを選ぶのがおすすめ。寝転がった時に圧迫感を感じないようにベッドと同じくらいの高さを選ぶとよいでしょう。50cmから70cmほどの高さのものを選ぶと失敗しません。

テーブルの選び方

導線を確保できるテーブル幅を選ぶ

食事をするのに必要なスペースは約60㎝

テーブルを選ぶ際に重要なのが、使う人数に合わせたテーブル幅です。一般的に人一人が食事や書き物をするのに必要なスペースは60cm程度。横2人座れるテーブルを希望なら105cmから120cmのものを選ぶようにしましょう。一人暮らし用や少人数の家庭であれば横幅105cm以下のテーブルでも充分余裕をもって座ることが出来るでしょう。

ソファに合わせる場合は座面より一回り小さいものを

そして、テーブルを選ぶ際に重要な選ぶポイントは高さです。各テーブルの特徴でも述べた通り、ソファに合わせておくものか、床に座って使うのか、食事をするダイニングテーブルかによっても適切なテーブルの高さは変わります。特にソファに合わせる場合のセンターテーブルは、ソファ座面の高さより±5cmのものでソファの大きさより一回り小さいものを選べば圧迫感を感じず部屋をスッキリ見せることが出来ます。

使いやすい天板の高さを選ぶ

椅子との差尺をチェック

テーブルと椅子を別々に購入する際に気をつけたいのが、テーブルと椅子のバランスの差尺です。差尺とは座る椅子の座面からテーブルの天板までの垂直距離のことを指します。それぞれの座高に合わせて選ぶべきですが、座る人それぞれの座高も違いますし、子どもの場合は成長過程に合わせて座高の高さも変化しますので、差尺を考慮する場合は背の高い人に合わせて選ぶのがおすすめです。大体、身長160cmの人で適性の差尺は26cmから28cm、身長170cmの人では28cmから39cmが一般的な差尺といえます。

床座スタイルにはローテーブルがおすすめ

床に直接座って使うローテーブルの場合におすすめの天板の高さは約30cmから36cm。しかし、ローテーブルの中でも冬季にこたつテーブルとして使えるものは、ローテーブルよりも3cmから5cmほど高くなっています。これは寝そべった時に腰が回せることを想定して作られていますので、この場合は多少高くても問題ありません。

ソファのあるリビングでの食事の場合は座面高より少し高めのタイプを

ソファの前のセンターテーブルなど、テレビ鑑賞や読書などのリラックス用として使う場合には一回り小さめの物がいいですが、ソファに座りながら食事や書き物などをする場合には、ソファの座面より高めのものを選ぶようにしましょう。理想的な目安はソファ座面とテーブル天板の差尺が約27cmから30cmほどのものがおすすめです。

材質で選ぶ

ナチュラル志向ならぬくもりを感じる天然木や無垢材を

天然木をそのまま切り出した純粋な木材を使ったテーブルは、部屋にぬくもりと優しさを与えてくれます。温度や湿度の変化で手入れが大変な側面もありますが、使い続けるごとに色の質感や手触りが変化していき、使えば使うほど味わいを感じられます。本物志向でインテリアや家具の質にこだわりたいという人には特におすすめでしょう。

価格重視なら天然素材に見えるプリント紙化粧板がおすすめ

低価格思考でありながら、おしゃれに部屋を演出したいという人には、プリント紙化粧板がおすすめです。芯素材は合板やパーティクルボードで天然木の物よりも安価ですし、印刷技術の進歩で近くで見ても間違えるような表面の質感が人気。ハイクオリティな作りのうえ、天然素材に起こりがちな色ムラや質感の違いが生じず軽量なのもメリットでしょう。

形状で選ぶ

オーソドックスで失敗のない形なら長方形のものを

テーブルの形で一番最初に思い浮かべる形は長方形ではないでしょうか。レイアウトが簡単にできますし、折りたたみ式でも収納しやすい形が人気の秘密でしょう。長方形は大きさによっては奥行きが出やすいので、部屋に圧迫感を与えるデメリットもあります。部屋のサイズに合わせた大きさのものを選びましょう。

ソフトで優しい印象の楕円形タイプもおすすめ

角が丸いので、部屋にソフトで優しい印象を与えてくれる楕円形テーブル。大きさは一人掛けの大きさから4人から6人掛けのものまであります。長方形よりも座った時の距離が狭いので、家族がより近くに感じ団らん用にはぴったりです。収納する際には形ゆえに安定しませんが、お部屋に圧迫感を感じさせないデザインのテーブルになっています。

お部屋のインテリアに合わせて選ぶ

部屋の印象を明るく見せるなら白色のテーブル

お部屋をモノトーン系で統一しているならホワイトのテーブルがおすすめ。部屋をパッと明るく見せてくれるので、ダイニングスペースや部屋があまり日が当たらない場所でも空間を明るく見せてくれます。特に、同じホワイトでも光沢仕上げや艶あり仕上げの表記が記載されているものは、高級度が高く耐久性に優れています。また、UV塗装仕上げや鏡面仕上げ加工のものは丈夫な作りなので、熱いコップを置いたり、濃度の高い薬剤で表面を掃除しても問題ないなどのメリットがあります。

ナチュラルテイストの温かみのある部屋なら北欧風のテーブルを

まるで自宅をカフェのような落ち着いた空間に演出したい場合におすすめなのが北欧風のテーブルです。北欧風の素材は柔らかさが魅力的の北欧パインを使ったものや天然木の表面に薄くウレタン塗装を施して、ナチュラルな風合いを残した仕上げのテーブルなどがあります。シンプルながらもどこか洗練されたおしゃれ感を味わえる雰囲気になっています。

テーブルのおすすめブランド・メーカー

LOWYA(ロウヤ)

オンラインストアでありながら満足の出来る家具が必ず見つかる

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ジャンル内一番人気!

口コミでもLOWYAの家具は、時代に合わせたおしゃれなものばかりなのにコスパが良いと評判は上々。低価格でありながらも秋の来ない上質な家具が変えるので、とりあえずLOWYAのサイトのぞいてみようという声が多いのです。普通のデザイナーズショップなら何十万もするものがLOWYAなら一万円ほどで手に入るのが人気があるポイントでしょう。

unico(ウニコ)

たった一つの大切なものが見つかるインテリアショップ

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ジャンル内で売れています!

unicoとはイタリア語とスペイン語でたった1つの、大切ななどを意味する言葉。一人ひとりの暮らしにそっと寄り添うような主張しすぎない自然なデザインが人気。しかも価格帯がどれも3万円前後なので、若い人もおしゃれな家具が手に入りやすく、自分のお部屋や好みに合ったものが必ず見つかります。

ニトリ

バリエーション豊かで低価格商品がそろう

ニトリの折りたたみテーブルはなんと千円台から購入可能。サイズやデザイン、高さも様々なものが販売されているので、欲しいものが必ず見つかるでしょう。特に機能性が高く集まる人数によって拡張可能なエクステンションテーブルは人気。

MASTERWAL(マスターウォール)

2006年旗上げながらその人気は全国区の実力派家具メーカー

岡山県を拠点にしたアカセ木工が手掛ける家具メーカー。世界三大銘木の1つであるウォールナット無垢材を使った家具を専門とした、100年後にはアンティーク家具として長く使い続けられる品質とデザインにこだわりぬいたメーカーです。比較的若いブランドながら普遍的な美しさを持ったデザインの数々はまさに全国区の人気を誇ります。

おすすめ&人気のテーブルランキング

一人暮らしにおすすめのテーブル

LOWYA-折りたたみローテーブル(10,990円)

部屋に置いているだけであたたかなムードが漂うデザイン

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ジャンル内一番人気!

食事をするのも読み物や書き物をするのにも便利なちょうどいい大きさのテーブル。よりコンパクトなサイズ感の横幅90cmと120cmの通常タイプから選べます。脚元スペースは広々設計なので足を伸ばしやすく快適に過ごせるのもポイント。

テーブル天板には薄くスライスした天然木を貼り付けた突板仕上げですので、清潔感のある優しい色合いが魅力的です。また突板の特徴として色合いや木目が1つ1つ違うのもおしゃれで素敵ですね。自然な風合いのテーブルを低価格で購入したい人におすすめです。ボタンを押しながら脚部分を倒せばコンパクトに収納も可能な便利さも人気。

セレクトファニチャー-ガラス天板センターテーブル(10,800円)

一台二役のセンターテーブルでお部屋をスッキリ魅せる

こちらのテーブルはローテーブルとドレッサーの一台二役が叶います。しかも、ドレッサーには大容量の収納スペースが含まれているので、身の回りのこまごましたものが一気にここに収納可能です。引き出しや天板を閉じれば普通のローテーブルに見えるのでお部屋をスッキリ魅せられます。

メイクやヘアセットを行う際に欠かせない鏡が天板裏についているのでこのテーブルで身支度すべてが可能、普段は天板下に収納できます。ガラス天板の下は、見せる収納として置いたものが一目でわかるオープン収納。雑誌やアクセサリーなどお気に入りのものを並べましょう。

ロータイプでおすすめのテーブル

LOWYA-センターガラステーブル(29,990円)

まるでオブジェのような煌めくアクセントのテーブル

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

美しいブラックガラスがモダンな部屋にカッコよさをプラスしてくれる上質なデザインが魅力的。ブラックガラスだけならクールで少し寒々しい印象ですが、そこに木目の天然木突板を合わせることで優しく洗練された印象を与えてくれます。

ガラス天板は約10㎜の強化ガラスを使用しているので、一般的なガラスよりも3倍から5倍ほど割れにくくなっています。360度ぐるっとオープンスペース収納になっているので、お気に入りのディスプレイにしてみたり、雑誌やノートパソコンなどの小物をまとめて置ける広さと強度があるのも魅力的です。

モダンデコ-こたつテーブル(19,990円)

おしゃれデザインだけでなく便利機能が詰まったテーブル

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夏場は普通のセンターテーブルとして冬場はおしゃれなこたつとして使用できるタイプのテーブルです。ヴィンテージ風の温かみのある天板は、ウッド感のある雰囲気で渋くてかっこいい表情をお部屋に演出してくれるでしょう。また、天板にはキズや汚れのつきにくい特殊メラニン加工が施されています。

また、通常のこたつテーブルでは厚みのあるヒーターが足元の邪魔になったり、見た目的にもおしゃれではありませんでした。その点このテーブルのこたつ機能のフラットヒーターは特徴的。おしゃれに冬場の足元を温めてくれます。付属の継ぎ脚を装着すれば高さが5cmアップと高さ調節も可能なのも嬉しいポイントです。

木製でおすすめのテーブル

エアリゾーム-木製ローテーブル(14,620円)

スチールとウッドの雰囲気ある空間作りが可能

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

男前デザインのウッドとスチールのコンビデザインは、ヴィンテージライクなお部屋の雰囲気にピッタリ。天板は、パイン材を使用しているので使うたびに風合いや手触りが馴染んで愛着が湧いていくことでしょう。リビングの小物に合わせたブラックスチール素材の収納棚付きなのもかっこいいポイントです。

また天板のサイズは幅100cm×奥行50cmの使いやすいサイズで、お部屋を圧迫させないサイズなのも嬉しい。雑誌やおしゃれなカフェテリアで見かけるような、マット仕上げの重厚あるデザイン空間をご自宅で簡単に作っていただけます。

LOWYA‐西海岸風ダイニングテーブル(15,990円)

世界に同じものが2つとない無垢素材のおしゃれテーブル

おすすめ商品!
ジャンル内で売れています!

ダメージ加工の無垢とメンズライクで開放感を演出するスチール脚のおしゃれなダイニングテーブルです。幅120cmと奥行きは70cmなので一人暮らし用のダイニングテーブルとしても人気です。脚元は安定感がありながら無骨すぎない3本フレームなので見た目はとってもおしゃれ。

天板は数年使い込んだようなヴィンテージ加工を施しており、柔らかく温かみのある質感になっています。当商品におすすめのおしゃれなデザインチェアも別途販売されているので、合わせて買うのもおすすめ。ダイニングテーブルとしてもワイドなデスクとしても使えます。

北欧風でおすすめのテーブル

Norne-棚付きローテーブル(6,980円)

口コミレビュー5つ星評価多数の人気ローテーブル

幅100cm×奥行50cm×高さ40cmの楕円型テーブルです。四角形ではなく角が丸くなっているのでお部屋を優しい印象に演出します。木製の棚も重厚感のある作りで、見た目にも収納面でも魅力的になっています。使わないときには折りたたみ収納も可能。

また足を伸ばしたい時や収納時には、棚板は簡単に取り外し可能。その時の気分に合わせてテーブルの表情を変えることが出来ます。重量は約9.2㎏と軽量なので、女性でも持ち運びや組み立てが簡単に出来るのもポイントです。

KOTI-天然木ダイニングテーブル(21,000円)

横幅90cmの省スペースなダイニングテーブル

天板には天然木のオーク材を使うことで、木材本来のぬくもりや優しさを感じることが出来ます。天板下にはスチール素材のフェンス棚が付いているので新聞や雑誌、ノートパソコンなどいつでも使いやすいように収納することが出来ます。横幅は90cmと小さめですが、まるでカフェでお茶を飲んでいるよう距離感を感じられますよ。

ナチュラルテイストのウッド天板とクールなスチールのフレームなので、ナチュラル志向の人から男前テイストを求める人まで、幅広い好みに対応します。同シリーズのチェアと組み合わせればより統一感が出て、おしゃれ空間に早変わりするでしょう。

arne-一人用ダイニングテーブル(34,560円)

厚みのある天板にすらりと伸びた曲線の足が特徴的

部屋に置くだけでまるで自宅がモダンなカフェに早変わりなおしゃれテーブルです。3種類の異なったブラウン系の天板には落ち着いた雰囲気をかもし出すブラックのスチール脚を、ホワイト系天板にはお部屋をより明るく見せるホワイトスチール脚を組み合せています。お部屋のテイストに合わせて選べるのが嬉しいですね。

天板横幅は120cmm×奥行60cmの長方形なので、テーブルとしてもデスク替わりにも使えます。おすすめのコンビネーションはカラーソファとの組み合わせ。自宅に帰るたびに座りたくなるようなお気に入りの空間になることでしょう。

白色でおすすめのテーブル

NOTICA-ホワイトテーブル(22,000円)

まるで絵本から飛び出したような愛らしいデザインのホワイトテーブル

幅は70cmから最大90cmまで調節可能。折りたたんで広げたり、サッと朝食を済ませるためのミニテーブルに使ったりと使い方はアイデア次第です。テーブル天板を広げるときの固定引き出しにはアンティーク調のつまみ付き。細かいところまでこだわったホワイトテーブルは女子の憧れではないでしょうか。

こちらはテーブルのみの商品ですので、同シリーズのチェアと合わせればエレガントで爽やかな雰囲気を演出することでしょう。このほかに、ローボード、ワイドチェストやサイドチェストなど同じシリーズで販売されているので、合わせてコーディネートすれば、よりまとまりのあるインテリアが可能です。

MOLLIF-ホワイトセンターテーブル(8,980円)

日本人の床座スタイルに合わせて作ったローテーブル

床に座る習慣がなかなか抜けない日本人のために開発された床座スタイルのローテーブル。一般的なローテーブルは、高さが34cmから40cmほどありますが、こちらのテーブルはそれより低い22.8cm。寝転がってテレビを見てもテーブルの高さが視界を妨げることにはなりません。

雑誌やリモコンを収納するのに便利な棚もついています。ガラス天板なのでお気に入りの雑貨をディスプレイするのも素敵。高さがないうえに、ガラス天板のホワイトカラーデザインはお部屋を広く、明るく見せてくれますよ。ガラス天板は吸盤で固定されているのでズレ落ちることがないのも安心。

まとめ

お部屋の広さやレイアウトに合わせたテーブル選びが重要

一人暮らし用のテーブルを購入する際に気をつけたいのが、お部屋の広さとインテリアでしょう。狭い部屋におしゃれだからと大きめのテーブルを置いてしまっては、圧迫感がありますし実際使いにくいと感じることも。お部屋の広さや動線に合わせたテーブル選びをしてくださいね。それに加えて収納やディスプレイ棚があるなどのオプションがあれば、身の回りのものをスッキリ収納可能。折りたためるタイプもお部屋を広く見せる便利なテーブルです。今回は、一人暮らしの人におすすめのテーブルを人気ブランドとともに詳しく解説しました。ぜひ皆さんも長く使い続けて愛着が湧くテーブルを見つけてくださいね。