おしゃれでおすすめのベビーベッド人気ランキング!多機能タイプなど【添い寝も】

大切な赤ちゃんが安全にぐっすり眠るために作られた赤ちゃん専用のベッド「ベビーベッド」。出産を控えるママにとって購入を考えている人は多いのではないでしょうか。この記事では、ベビーベッドなんてなくても大丈夫なんていう先輩ママもいる中で、ベビーベッドの必要性とおすすめの選び方を徹底解説します。ベビーベッドには折りたたみ可能なコンパクトタイプから、子どもが大きくなっても引き続き使えるタイプなど様々な商品が販売されています。これだけ種類が豊富だと一体どんなポイントで選べばいいかわからないという人もいるのが現実。そんなママの不安を解消しますのでぜひ、この記事を参考にしてくださいね。




ベビーベッドの必要性

赤ちゃんの寝る場所を衛生的に確保できる

ベビーベッドを用意することには一体どんなメリットがあるのでしょうか。ベビーベッドは各ご家庭の生活スタイルや、家族構成によって本当に必要な人かのポイントは変わってきます。その1つが、赤ちゃんの居場所を衛生的に確保できるという点です。ベビーベッドは床より数十cm高く作られていますので、床のほこりやダニから赤ちゃんを守ります。また、ペットがいるご家庭では直接ペットが赤ちゃんを舐めたり、ペットについたノミやダニ、ほこりからも守ってくれます。

まだ幼い兄弟のいる家庭で安全確保にも繋がる

ベビーベッドが必要なご家庭のもう一つのポイントは、赤ちゃんの安全確保ができるということ。まだ小さい兄弟がいる場合、善悪のつかないお子さんの行動で赤ちゃんが怪我をしてしまう心配からも守られます。また、床に荷物が多い場合やお子さんの小さなおもちゃなどが散らばっている場合にも、不慮の事故を防ぐことが出来ます。

ベビーベッドはいつまで使う?

一般的なベビーベッドは新生児から2歳くらいまで使用可能

実際のところベビーベッドはどのくらいの期間使用するものなのでしょうか。ベビーベッドの使用期間を知ると大体どのくらいの予算で購入すれば元を取ることが出来るのか考えやすくなります。一般的なベビーベッドの使用期限は、生まれてすぐからお子さんが2歳になるまで出産後24ヶ月くらいまでとなっています。しかし、その期限の目安は、お子さんの体格と活発に動く行動範囲が基準。2歳を過ぎても体格が小さなお子さんはまだ使えますし、2歳に満たなくてもベビーベッドが赤ちゃんにとって窮屈に思えてきたら使用を終える目安にしましょう。

また、1歳半になるとじっとしていられなくなるので、起きている間にベビーベッドにいると柵をよじ登ろうとする子もいます。寝相の悪さもベッドがどのくらいまで使えるかは赤ちゃんによって違うのを覚えておきましょう。赤ちゃんは十人十色、ママが赤ちゃんの様子をしっかり見てベビーベッドがいつまで必要かを判断してあげてくださいね。

ベビーベッドの種類・サイズ

ミニサイズ(スペースが限られていても置きやすい)

ミニタイプは一般的に内径90cm×60cmほどのタイプを言います。昨今の住宅はあまり広くなく、賃貸住宅やアパートなどに住んでいるケースも。このように居住スペースを有効に使えるようなサイズ感のミニタイプは昨今の住宅事情に適しています。場所を取らないというメリットに加え、ミニベッドは重量が軽いので持ち運びしやすいのも特徴的です。

最近では、ミニタイプよりもさらに小さい内径60cm×70cmほどのベビーベッドも人気です。このタイプは里帰り出産や移動や旅行の際にも持っていくことが出来ると重宝されているタイプ。それでも、やはり小さいので使用期間は一般のベビーベッドに比べると短くなってしまいます。ミニタイプは大体生後半年から1年未満でサイズ的に使えなくなるでしょう。

ハイタイプ(高床式で赤ちゃんの上げ下ろしが楽になる)

床の高さを調節できるハイタイプのベビーベッドがあります。このベビーベッドの特徴は、ママの腰の高さに合わせることが出来るので腰をかがめずに赤ちゃんの上げ下ろしを行えます。ママは赤ちゃんの長時間の抱っこにより肘や腰を痛めがちなので、高さのあるベッドを使えば腰への負担が最小限で済みますよ。

また高さを変えられるハイタイプベビーベッドは、反対に低くすることも可能。お子さんの成長に合わせて高さを変えられるメリットもあります。寝返りを始めた時には赤ちゃんが誤って落下することのないように低めに設置したり、ママと添い寝ができるようにママが寝るベッドの高さに合わせてベビーベッドの高さを調節してあげることも可能です。

添い寝タイプ(赤ちゃんとの添い寝に便利)

ハイタイプのベビーベッドとは別に添い寝タイプのベビーベッドもあります。添い寝タイプは、パパやママの寝るベッドに横づけすることで赤ちゃんと添い寝ができる仕様です。ベビーベッドの片側に柵がないのでベッドと一体型になりますが、上下反対側には柵があるので安全対策を取ることが出来ます。大抵のサイズは一般的なベビーベッドの大きさである内径120cm×70cmになっています。

ママ側に柵がないので、夜中に夜泣きや授乳が必要でもいちいち起き上がる必要がありません。添い寝しながら授乳も出来るので、授乳しながらでなければ寝ない赤ちゃんにも適しているタイプです。また、ママが隣にいることで赤ちゃんに安心感や安らぎを与える効果もあり、親子の絆や信頼関係を築きやすいといわれています。

ベビーベッドの選び方

赤ちゃんのお世話のしやすさで選ぶ

腰の負担を軽減するハイタイプ

前述でも触れましたが、ママにとって出産後の腰の痛みや骨盤の痛みは悩みの種になりますよね。毎日何度もやってくるおむつ替えを、腰の位置で立ったまま交換出来たら、腰への負担は一層軽減されます。赤ちゃんの上げ下ろしや、立ったり座ったりの作業の繰り返しで腰を痛めるママも多いのが現実。ご自身にとって心配ならハイタイプを選びましょう。

キャスター付きなら家中を移動出来て便利

赤ちゃんをベビーベッドに寝かせたまま部屋中を移動できるキャスター付きもとてもおすすめです。お昼はリビングやキッチンの近くでママと一緒にいて、夜は寝室などママの目の届くところにベッドを設置することが出来て便利。あまり大きくないサイズのものを選べば、洗面所などママが入浴する際も目に届く場所に移動できるので安心でしょう。

おむつ替えや添い寝に使うなら高さ調節可能なものを

床からの高さを段階調節できるものは、お子さんの成長に合わせて高さを変えられて便利です。また、ママのベッドと同じ高さに調節すれば添い寝効果もあります。また、高い位置にベッドを高さを設置すればおむつ替えに便利なだけでなく、下部を大容量の収納スペースにもなりますよ。ベビーベッドの高さ調節機能は一般的なもので3段階調節、多いものでは床下9cmから53cmほどと9段階、15段階調節のものもあるのでニーズに合わせて選びましょう。

パパとママのベッドに横づけするならスリーオープンベッドがおすすめ

パパとママのベッドに添い寝するのにおすすめなのは柵が取り外せるタイプです。どの部屋の間取りやベッドの配置でもベッドを設置できるように柵が多方向から取り外せるものを選びましょう。また、各家庭のベッドの高さも違いがありますので高さ調節機能と、柵の取り外しができる多機能のものを選ぶのもおすすめです。柵が上下に開閉するタイプのベッドはおむつ替えがしやすいメリットもあります。

多機能タイプを選ぶ

収納が出来て持ち運びしやすい折りたたみ式

解体するのではなく、ベビーベッドをコンパクトに折りたためるタイプのベビーベッドは使わないときは収納しやすく便利です。将来お子さんのために兄弟を増やすことを検討しているのであれば、なおさら場所を取らずに保管が可能なものを選びましょう。解体タイプもよいですが、ネジやパーツなどを片づけの際に紛失する恐れもあるので、折りたたみ式がとても便利。引っ越しや旅行の際もコンパクトなら持ち運びもしやすいメリットもあります。

収納チェスト付きなら家事動線の簡素化にも

赤ちゃんには大量の肌着やタオル、おむつなどかさばる荷物がたくさん必要になります。そこでお子さんのために新たにチェストや収納ボックスを購入する方も多いのではないでしょうか。そこで、ベビーベッドに収納チェストや引き出しのついたタイプの一体型は場所を取らないのでおすすめです。また、赤ちゃんのために必要なものをひとまとめにしておくことで、家事動線を短縮できて不要な移動をカットすることが出来ます。

赤ちゃんの安全面や通気性を考えて選ぶ

安全性の目安の「PSC」「SG」マークの確認は忘れずに

大切な赤ちゃんを怪我や病気から守るためにママにチェックしてもらいたいポイントを紹介。まず大切なのが、国の安全基準を満たしたベビーベッドを選ぶことです。日本製のベビーベッドを選ぶ際には、日本が定めた適合検査を経て、安全だと認定された製品だけにつく「PSCマーク」。加えて、製品安全性協会が定める安全基準をクリアした証拠である「SGマーク」のついたものであるかを必ずチェックしましょう。海外製品の場合は国ごとに安全基準は変わるのでよく確認しておきましょう。

通気性に優れたすのこ床で夏場も快適に

赤ちゃんはとても汗をかきやすいもの。その中でも眠っている間の汗の量は大量です。汗やムレが原因でかぶれや汗疹の原因になることもあるので、特に夏場のベッドは通気性や吸湿性も考慮してあげましょう。布団を敷く場所に桐のスノコ板を使用しているベッドは、通気性が良いだけでなく抗菌・調湿作用もあるので特におすすめ。お子さんの健康を考えたベッドの環境づくりはママの大切な役目です。

ベビーベッドのおすすめブランド・メーカー

ベルメゾン

ママの嬉しいが詰まったベビーベッドが人気

収納がついたタイプや、ワンタッチ開閉タイプ、子どもの健康を考えた優しい素材の使用などママの嬉しいが詰まったベビーベッドがいっぱい。どの商品も値段がお手頃で自分で組み立て可能です。ベビーベッドはご自身の用途や環境に合わせて必ずお気に入りの一品が見つかります。

STOKKE(ストッケ)

温かみのある円形デザインがブランドの特徴

1932年にノルウェーが発祥のベビー用品ブランド。ブランドコンセプトは子どもの目線を第一に考えた製品づくりです。ベビーベッドの素材には、しっかりとしたブナ材を使用した温かみのあるデザインが人気です。ストッケといえばおしゃれなインテリアが叶う円形のデザインベッドが特徴。

GRACO(グレコ)

アメリカのシェアナンバーワン!のブランド

アメリカから南アメリカではもう定番のベビーベッドブランド。折りたたみ可能なコンパクトサイズなのに、メッシュ素材がとてもかわいいデザインです。コンパクトにたため軽量なので、持ち運びは簡単。お部屋の移動も楽々です。バシネットを外せばお子さんのプレイルームとしても使えます。

Katoji(カトージ)

日本製の温かみのある王道の木製ベッド

飽きの来ない王道の木製ベッドは安心安全の日本製。高さ調節可能で上下スライドドアで開け閉めもできるので使いやすさも太鼓判です。ママが使いやすいようにママ目線で商品開発を行い、安全で使いやすいベビーベッドが販売されています。

おすすめ&人気のベビーベッドランキング

多機能タイプでおすすめのベビーベッド

Katoji(カトージ)-ベビーベッドハイタイプ(13,800円)

3段階調節可能の王道スタンダードベッド

木のぬくもりが温かく、桐のスノコ板がお子さんの体にも優しい安心安全のベビーベッドです。高さは3段階に調節可能なうえ、柵は上下スライドドアで開け閉め可能。柵を下ろしてベッド横の添い寝用やおむつ替えも簡単に出来ます。

キャスター付きで移動も楽々、消音タイプなのでマンションなどでも静かに移動が可能です。一番高い位置に床の高さを設置すれば80cmほどの収納スペースになり必要なものをたっぷり収納できます。スタンダードでありながらも品質も機能も申し分ない一品です。

石崎家具-5WEYベビーベッド(19,900円)

なんと5WEYまで使いこなせる万能ベビーベッド

ベビーベッド、ベビーサークル、キッズテーブル、PCデスク、収納棚とお子さんの成長に合わせて5通りの使い方を楽しめる万能ベビーベッドです。使わなくなったベビーベッドを年齢が大きくなっても使い続けられるのは、ママにとってもお子さんにとっても嬉しいもの。思い出をずっと形として残しておくことが出来ます。

見た目はシンプルですが、カラーに合わせたハンガー掛けも付属。ちょっとしたお着替えをかけておくことも出来ます。柵は赤ちゃんの頭が入らない8cm間隔で配列されているので、安全でありながら頑丈な作りになっています。ヨーロッパ産ブナ材を使用し、耐荷重も静止状態で60㎏と頑丈です。

アップリカ-ココネルエアー(24,840円)

赤ちゃんを快適に眠らせる工夫がいっぱい

赤ちゃんにもママの目にも優しいミルクとココアのカラー展開で柔らかい雰囲気のベビーベッド。赤ちゃんに優しい工夫もいっぱいです。ココネルエアーの特徴は、使われているクッション。赤ちゃんをムレから守り、体圧分散も可能なので赤ちゃんの寝姿勢を優しくまっすぐに保持します。

持ち運びしやすい軽量設計とキャスター付きなので、部屋間の移動が楽々なのも嬉しい。ワンオペ育児でも、自分の見える位置に赤ちゃんをベッドごと移動できるので便利です。コンパクトに折りたたみも可能な赤ちゃんにもママにも嬉しい機能がたくさん。

折りたたみ式でおすすめのベビーベッド

プレイヤード-折りたたみベビーベッド(7,980円)

どこでも気軽に持ち運べてお部屋になじむ

ワンタッチで折りたたむことが出来るのは、ママにとっても安心。自宅での保管はもちろん、帰省などで車に積むのも専用袋が付いているのでコンパクトに運べます。収納時にもキャスターでゴロゴロ転がしながら移動が可能なので力は必要ありません。

安心のメッシュ素材は可視性と通気性が良く、お子さんの様子が外からでもしっかり確認できます。上部にはおむつ替えシートもついているのでベッドの高さを変えずに、シートに乗せるだけで簡単におむつ替えが行えます。ベッドの床上高さは約41cmとハウスダストや床からの熱からも赤ちゃんを守ります。

グレコ-トラベルプレイヤードリトルフート(25,700円)

キャスターはロック機能付きで持ち運び安心

お部屋になじむおしゃれで可愛いデザイン。オプションをつければ、音楽バイブ機能のついたおもちゃのバーやおむつ替え台、小物入れまで機能的なベッドになります。本場アメリカでも多くのママに愛されている便利な機能が詰まっています。

新生児用かご型ベッドのバシネット部分は、取り外すことが出来るので取り外せばお子さんのプレイルームに早変わり。可愛らしいおもちゃバーもついているのでお子さんの目線を楽しませる工夫もされています。サイズは平均的なベビーベッドよりも20%コンパクトなので、より小さく軽く持ち運べます。

b・p-ベビーベッド(11,980円)

コンパクトに収まるのに多機能なベッド

コンパクトにたためるベビーベッドはとても便利ですが、安定感や耐荷重はとても気になります。こちらのベビーベッドは7つの支持点と4つの鋼管で作り出されており、転倒防止構造は安定感抜群です。65㎏の大人が乗ってもしっかりし安定するのでとても安心。

機能はベビーベッドとおむつ交換ベッド、プレイヤードとお子さんの成長や仕様に合わせて仕様を変えることが出来ます。付属のマットレスには赤ちゃんがぐっすり眠れる適度な硬さのマットレスを採用。防水オックスフォード生地なので万が一、おしっこで汚れてもサッと拭き取ることが出来ます。

添い寝でおすすめのベビーベッド

Yamatoya(ヤマトヤ)-添い寝ーるロングベッド(31,320円)

ママ思いの安心ベビーベッド

サイズ別に9段階調節、15段階調節と大人のベッドに合わせて最適な高さに設置が出来ます。ベッドにぴったりくっつけることが出来るので親子の距離をグッと身近に。赤ちゃんもママの呼吸を感じられることで安心感を感じ睡眠しやすくなるでしょう。

赤ちゃんがゴソゴソ動くことで、ベビーベッドがベッドから離れて溝ができたりしないだろうかと心配になりませんか。そいねーるは、大人のベッドのフレームとマットレスの間に通してプレートに固定。ベビーベッドにもしっかりバックルで固定するので離れる心配がありません。安心機能はママにとってとっても嬉しい。

Katoji(カトージ)-ベビーベッドソイネ(17,800円)

生まれてすぐから使えキャスター付きで移動も楽々

高さは床上36cmから47cmまでの6段階調節が可能。キャスターが付いているので昼間はリビング、夜は寝室と室内を移動しながら使うことが出来ます。また、便利な蚊帳付きなので蚊やほこり、エアコンの直風からも赤ちゃんを守ります。

耐荷重は約10㎏なので、生後すぐの新生児から6か月ほどの赤ちゃんが対象になっています。専用敷布団付きで、丸洗い可能。いつでも清潔で快適な環境を保ってあげられます。もちろん、コンパクトにたためて持ち運びも可能です。

フォレスカ-安心添い寝2点セット(51,620円)

コンパクトベッドとジョイントベッドの2点セット

工具が不要でママ一人でも組み立てがでできる便利さが魅力のフォルスカのベッド。北欧デザインのおしゃれな木目がお部屋のインテリアにマッチして優しい風合いを演出します。付属のコンパクトベッドはトランクを開く要領でワンタッチでベッドに早変わり。必要な時に必要な場所で赤ちゃんを寝かしつけることが出来ます。

敷きパッドには、汗っかきな赤ちゃんにも優しい吸水性と通気性に優れた生地を使い、いつでもサラサラで快適な眠りをサポートします。赤ちゃんの背骨を優しく包む高反発マットレスを採用。赤ちゃんの気持ちにしっかり寄り添ったデザインや質になっているベビーベッドです。

ミニサイズでおすすめのベビーベッド

ドッカトット-Cカーブベビーベッド(23,760円)

ママのお腹を再現した安らぎを再現

ドッカトットのベビーベッドはまるでママのお腹の中のような囲まれた空間設計がポイント。丸みを帯びたクッションの淵が、体を落ち上げるときのサポートにもなり、腹ばいの練習をすることも出来ます。赤ちゃんが常に清潔環境にいられるようにすべてのパーツが洗濯機で選択可能なのも嬉しい。汚れてもすぐに選択して清潔感を保つことが出来ます。

ドッカトットのベッドはスウェーデンでデザインされ、ヨーロッパ国内の工場で作られた製品。しかし、米国、ヨーロッパ、日本の厳しい安全企画管理基準をクリアしているのでママも安心してお使いいただけます。快適で充実したライフスタイルを提供するデザイン性もおしゃれでとても魅力的です。

ココナニー-ミニコンパクトベッド(21,460円)

お母さんにひと時の休息を提供するベビーベッド

ココナニーのベビーベッドはまるでお母さんの腕の中にいるような心理的、感覚的安心感を赤ちゃんに提供します。ベッド生地はダニ、ハウスダスト、カビなど外部の有害物質を効果的に遮断する特殊な機能性素材を採用し、アトピーや喘息から赤ちゃんを守ります。

赤ちゃんが腕の中で深く眠りについた後、胸とお腹が胸クッションに触れるように横向きで寝かせたら準備はOK。ナニーラップで赤ちゃんを包んで程よい圧力を保つよう調節したら、まるでママの腕の中にいるような安心感を提供します。全世界の認証機関から安全性の承認済みで安心。

Katoji(カトージ)-ミニベッドビアンコ(17,280円)

アーチが可愛くておしゃれな白いミニベッド

畳半畳分よりも小さいミニサイズのベビーベッドですが、デザイン性は抜群。赤ちゃんの寝る床板は23cmから55cmまで3段階に調節が可能です。ベッドの下部の隙間がしっかり空いているので、掃除機やモップの先も入りやすくママの腰に負担がかかりにくい設計になっています。

前開きの収納扉は赤ちゃんのために必要なものをしっかり収納でき、ミニサイズでも身の回りのものをスッキリ整頓できます。赤ちゃんが寝る板は、たくさんの穴が開いた有孔ボード仕様。通気性が良く湿気を逃すので、赤ちゃんをムレやかぶれから守ってくれます。

まとめ

赤ちゃんやママにとって使い勝手の良いものを選ぼう

ベビーベッドでママが一番こだわりたいのは安全性です。安全性がクリアしていれば便利な機能や収納力などママにとって使い勝手の良いものを選ぶことをおすすめします。つかまり立ちをするようになるとベビーベッドの中で立ち上がり、ベッドの転倒の原因にもなってしまうので、購入の際は耐荷重や頑丈な作りかどうかもよく確認して選ぶようにしましょう。また、添い寝用ベッドも傍を離れるときは柵を上げるなどの安全対策も忘れないでくださいね。そうすれば、ママも赤ちゃんも快適に過ごせるベビーベッドライフを楽しむことが出来ます。