おしゃれでおすすめのベビーチェア人気ランキング!【ベルト付きも】

ベビーチェアはたくさんあって、どれを選べばいいか分からないと悩んでいませんか?自分の赤ちゃんにどのような椅子が向いているのか分からない方のために、今回の記事ではベビーチェアの種類や選び方を詳しく解説します。ベビーチェアは、赤ちゃんが座りやすいのはもちろんお世話する方も楽になる素敵なアイテムです。おすすめのベビーチェアブランドや商品もご紹介するので、自分の赤ちゃんにぴったりのベビーチェアを見つけたい方は、是非参考にしてみてくださいね。




いつからいつまで?ベビーチェアの使用時期

離乳食が始まった頃から椅子に座る訓練を

ベビーチェアに赤ちゃんが座るのは、食事の時間がメイン。赤ちゃんが5~6ヵ月になる頃には離乳食が始まります。その頃までには首が座ってくるので、安定した椅子を用意しておくことをおすすめします。椅子に座ることで、抱っこしながらよりも格段と楽に食事が進められるからです。

腰すわり時期から選べる種類によって使用できる期間が異なる

個人差はありますが、7~8ヵ月頃になり腰が座ってくると、赤ちゃんは自分の力でお座りができるようになります。お座りが上手にできるようになると様々な種類のベビーチェアを選べるようになります。小学生まで使えるものや3歳頃まで使えるものなど、椅子の高さや種類により使用期間が異なります。

ベビーチェアの種類

ハイタイプ(7ヵ月頃から5歳頃まで)

ハイタイプは、テーブルの横に置いて使うタイプの脚の長いチェアで、折りたためるタイプもあります。大人の椅子と同じ高さで食事ができるので、食事中にコミュニケーションが取りやすいことが魅力。ダイニングテーブルで家族一緒に食事をしたい方に最適です。

使用できる期間は7ヵ月頃から5歳頃までと比較的長いので、家具の1つとして長く利用できます。赤ちゃんが成長して、窮屈になるまで使用可能です。高さがあるので足がブラブラしないか心配ですが、足置きが付いたものを使うことで安定性を確保することができます。

ロータイプ(7ヵ月頃から3歳頃まで)

ロータイプは、床に置いて使うタイプの脚の短いチェアです。足がしっかりと床に付くので、まだ体の安定していない小さな赤ちゃんでも安定して座ることができます。床置きタイプのテーブルを使用して食事をしている方に最適なタイプです。

ロータイプにもいろいろな種類がありますが、バンボチェアなら3ヵ月頃から座れるので早い時期から1人で座ることができます。赤ちゃんが窮屈になってくる頃まで使えますが、使用期間は3歳頃までと比較的短いので、リーズナブルなものがおすすめです。

ベビーチェアの選び方

用途に適したタイプを選ぶ

食事用ならテーブル付きがおすすめ

ベビーチェアを選ぶときは、まずは赤ちゃんを座らせて何をするのかを考えましょう。食事をするなら専用のテーブルが付いたものが便利です。成長に合わせて高さ調整できるものは、正しい姿勢をキープしながら長く使えるのでおすすめです。また、テーブルに直接つけて食事できるものならどんなテーブルでも使いやすく、大人と同じ目線で食事ができて便利。外出時にも使用できます。

お風呂用には抜け出しにくいバスチェアが便利

お風呂で赤ちゃんを椅子に座らせると、お世話する人の両手が空くのでお世話が楽になります。ただ、お風呂で使うバスチェアには安全性が高いことが欠かせません。お風呂で目を離すのは危険ですが、それでも手を離さなければならないときもあるもの。そんなときのため、バーが付いたものなど赤ちゃんが抜けだしにくい構造になっているチェアを選びましょう。

チェアの素材で選ぶ

天然素材にこだわりたいなら木の温かみを感じられる木製

ベビーチェア選びで悩んでいる方は、素材で選ぶという方法もあります。木製のベビーチェアは、赤ちゃんが天然素材の木の温もりを感じられるうえに、インテリアに高級感を与えてくれます。ナチュラルテイストのお部屋を目指している方にも木製のベビーチェアはおすすめ。木製タイプは重く運びにくいものの、長く使えば使うほどに味が出る美しい風合いを楽しむことができます。

使い勝手の良さで選ぶならプラスチック製

一方、使い勝手の良さで選ぶなら、価格もお手頃なプラスチック製がおすすめです。プラスチックは軽くて持ち運びやすいのが特徴で、お部屋のいろいろな場所に移動させながら使うことができます。使わないときには移動して収納したい場合にも、女性1人でも簡単に持ち運び可能。また、丸洗いできるので、赤ちゃんが食べ物をこぼしてしまったり、よだれや吐き戻しで汚してしまったときにも安心です。

赤ちゃんの安全面が考慮された機能を選ぶ

ベルト付きのものなら落ちる心配がなく安心

お風呂用のものでなくても、ベビーチェアは安全面には気をつけたいところ。特にハイチェアや高いテーブルに取り付けるタイプは、見た目だけで選ぶのではなく安全性の高いベルト付きのものを選びましょう。ただ、ベルトが簡単に外せてしまうものでは、赤ちゃんでも外せる可能性があります。大人にしか外せないようなチャイルドロック付きのものなら安心ですね。

クッション付きだと座り心地が良く、ずれ落ちるリスクも減らせる

ベビーチェアに赤ちゃんを座らせても、サイズが合っていないとずり落ちてしまう心配があります。ベビーチェアにフィットする専用のクッション付きのものだと、赤ちゃんをふんわりと包み込むだけでなく隙間がなくなるので、赤ちゃんの体が抜け落ちてしまう心配がありません。また、木製のチェアは洗うのが難しいですが、クッション付きならクッションだけを洗えるので衛生的です。

ベビーチェアのおすすめブランド・メーカー

LOWYA(ロウヤ)

デザイン性の高い木製ベビーチェアが揃う

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

ロウヤのベビーチェアは、美しい木製のインテリアの主役になるものが勢揃いしています。丸みを帯びた曲線のサイドフレームがやさしい雰囲気をかもしだす木製のチェアが人気です。成長に合わせて高さを変えて使えるものは、長く愛用することができます。

KATOJI(カトージ)

シンプルで使い勝手の良い工夫を凝らしたメーカー

おすすめ商品!
ジャンル内で売れています!

カトージのベビーチェアには、木製からプラスチック製・テーブルチェアなど幅広いラインナップがあります。ロウヤやストッケのものと比べるとデザインはオーソドックスですが、機能性が高いことが特徴。自由に高さを変えられる足乗せやテーブルなどが備え付けられています。

Stokke(ストッケ)

長く使えるおしゃれな木製ベビーチェアを提供

ストッケは、ノルウェー発のキッズ用品を取り扱う会社です。丸みを帯びたロウヤのベビーチェアとは全く見た目が違い、ストッケのものはジグザクとしたストレートラインを使ったデザインが特徴。お腹部分の板を外すと大人になるまで使える木製ベビーチェアは、長く愛用したい方にぴったりです。

Richell(リッチェル)

ロータイプのお風呂用ベビーチェアを提供

プラスチック製品を取り扱うリッチェルは、ロータイプのベビーチェアが充実しています。特にお風呂でも使えるバスチェアは人気が高く、組み立ても簡単。使わなくなったときには空気を抜いて捨てられる使い勝手の良さも、大きな魅力です。

大和屋

リーズナブルな価格設定が魅力

しっかりとした木製チェアを探している方におすすめなのが大和屋。細かい高さ調整が可能で、10歳頃まで使えるベビーチェアを提供しています。ストッケの同じタイプのものが3万円近くするところ、太和屋のものは1万5千円程度とリーズナブルに手に入れることができます。

おすすめ&人気のベビーチェアランキング

ハイタイプでおすすめのベビーチェア

LOWYA(ロウヤ)-ベビーチェアセット ハイタイプ 高さ調節可能 木馬スタイル(46,980円)

木馬にもなる本格ベビーチェア

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

ロウヤのベビーチェアセットは、子供の成長に合わせて長く使うことができます。はじめはベビーセット付きで使い、少し大きくなったらベビーセットを外して使えます。さらに2歳半頃になると、横に倒して木馬として使うことができる楽しいベビーチェアです。

成長に合わせて高さ調節可能なベビーチェアは長く使えて便利。しかし調節に手間がかかるものだと、高さを変えるのが億劫になってしまうことも。ロウヤのベビーチェアセットは付属の六角レンチで簡単に高さ調節ができるので、こまめに高さを変えられます。

KATOJI(カトージ)-プレミアムベビーチェア(7,470円)

食事タイムに活躍する定番ベビーチェア

おすすめ商品!
ジャンル内で売れています!

温かみのある木の風合いが北欧の風を運んでくれるハイチェアは、長く愛用できる逸品。しっかりとしたハイチェアとして安定感も確保しています。テーブルと足乗せを外せば体重60㎏まで使えるので、女性なら大人になるまで使える方もいるでしょう。

シンプルなデザインのハイチェアですが、だからこそいろいろなシーンに使えることも魅力。テーブルを使わないときは、テーブル部分だけをくるっと後ろに回してしまえば家族と一緒のテーブルを使うこともできます。いちいちテーブルを外す必要がないのがうれしいですね。

Stokke(ストッケ)-TRIPP TRAPP(トリップ トラップ)(29,700円)

スタイリッシュなチェアで快適な座り心地をサポート

ストッケのベビーチェアは、見た目が美しいだけでなく赤ちゃんが安定して座ることができます。それはきちんとした姿勢をキープできる足置きが付いているから。足がきちんとついていることで赤ちゃんの自然な動きがサポートされ、落ち着いて大人と一緒に食事をとることができます。

大きくなっても快適な姿勢で、同じ椅子に子供を座らせたいと考えている方におすすめ。座面と足置きの高さだけでなく、奥行きも調整できるため、成長してもリラックスした姿勢を保ちながら座ることができます。大きくなったら学習机と合わせて使うのも良いですね。

大和屋-すくすくチェア プラス(15,660円)

お世話が楽になる使い勝手の良さが魅力

ベビーチェアの悩みとして、抱っこして椅子に座らせるときに座らせにくいという点があります。しかし大和屋のすくすくチェア プラスは、太ももにあたる部分が波型になっているため、赤ちゃんを座らせやすいのが人気の秘密。赤ちゃんにとっても、心地よく座ることができる椅子といえるでしょう。

お手入れが簡単なベビーチェアを探しているなら大和屋のすくすくチェア プラスがおすすめ。ガードが取り外しやすく、工具を使わずに付け外しできるので、掃除が簡単です。赤ちゃんのときだけでなく、大人になっても快適に使える一生もののチェアとして活躍してくれます。

ベビーデイズ-キッズハイチェア(4,280円)

コスパと機能性が高い木製ハイチェア

ベビーデイズのキッズハイチェアは、赤ちゃんとママの目線に立ち、座りやすい工夫がされています。座り心地にこだわったクッションは、水や汚れに強いので、汚しやすい赤ちゃんでも清潔に使うことができます。また、角は丸くカットされているためぶつかって怪我をする心配がありません。

座面と足置きの高さは、3段階で変えられるので、子供のサイズに合わせて兄弟で使うこともできます。リーズナブルな価格でしっかりと存在感のあるベビーチェアを探している方におすすめ。ナチュラルな色合いが美しいピーチ材使用のベビーチェアは、インテリアを格上げしてくれます。

ロータイプでおすすめのベビーチェア

Richell(リッチェル)-2WAYごきげんチェアK(4,180円)

軽さ自慢のベビーチェアはコンパクトで機能性抜群

リッチェルの2WAYごきげんチェアKは使い勝手の良さが魅力。床置きでも椅子置きでも使えるので、リビングからダイニングに移して使うこともできます。大人の高い椅子に乗せる場合は、取り付け簡単な固定ベルトや滑り防止のゴム脚が付いているので安心です。

ハイチェアでは場所をとりそうで心配という方におすすめなのがロータイプのリッチェルの2WAYごきげんチェアK。頻繁に使わなくなったときにも邪魔にならないコンパクトなところが魅力です。重さ1.3kgと、女性が片手で持ち運べるところも良いですね。

太和屋-アーチ 木製ローチェア N (6,340円)

折りたたみ可能な可愛いローチェア

木製の丸みを帯びたフォルムが可愛らしいローチェアです。ローチェアというと、プラスチック製のものが多い中、太和屋のローチェアは木製で本格的な印象。折りたたみできるので、お部屋のスペースを占領してしまう心配がありません。

木製なので、どっしりとした重みはあるものの、安定感があって倒れにくいことが特徴。バタバタと動きの活発な赤ちゃんでも、椅子ごと倒れてしまうことはありません。こたつや床置きのテーブルの高さにぴったりなので、食卓を床に置いている場合におすすめです。

puppapupo-コアラシート P-Edition ベビーチェア(15,888円)

コロコロと移動できるベビーチェアで赤ちゃんがごきげんに

高めの背もたれに専用クッションを取り付けると、とても可愛いベビーチェアになります。タイヤ付きでコロコロと移動可能なので、赤ちゃんを座らせたまま、目を離さないように移動できます。チェアを押すのも楽しいので、少し大きくなったら手押し車として楽しむこともできるでしょう。

ローチェアといえば赤ちゃんをすっぽり包み込むバンボチェアですが、体型によっては入らないのが悩み。しかしpuppapupoのコアラシートなら、太ももの周りが38cmとゆったりとした大きさです。ぽっちゃりした赤ちゃんでも無理なく座ることができますね。

T-REX(ティーレックス)-バンボ ベビーソファ(6,980円)

柔らかいソファに包み込まれ極上の座り心地を体感

まだ1人で座ることはできないけれど、抱っこして食事をするのは大変。そんなときに活躍するのがバンボチェアです。他のベビーチェアだと自分で座れる7ヵ月頃になるのを待つ必要がありますが、3ヵ月くらいから座れるのでとても助かります。

角のない丸みを帯びた形状のバンボチェアにすっぽりと入った赤ちゃんは、全くストレスを感じていないような笑顔を見せてくれます。椅子の素材はとても柔らかいので見ている方も安心。バンボチェアに座らせている間、お母さんは少し余裕を持って家事をすることができます。

KARIBU(カリブ)-トレイ 付き ソフトチェア(2,730円)

ゆったりとしたサイズ感でリラックスできる

よくバンボチェアと比較されるのがカリブのソフトチェア。バンボの方が有名な分値段は高めですが、どちらも柔らかく丸みを帯びていてとてもよく似ています。大きな違いはカリブの方が太もも部分がゆったりしていることなので、大きめの赤ちゃんにはカリブがおすすめです。

カリブはゆったりしている分、足がぐらつきやすいのが難点です。腰座り前は安定した姿勢が保ちにくいですが、まだ小さいうちはタオルなどを詰めて使うことで安定させられ、大きくなってしまえば問題なく座れます。値段が安いので、少しでも安くベビーチェアを購入したい方におすすめです。

おしゃれでおすすめのベビーチェア

BabyBjorn(ベビービョルン)-ハイチェア ハーネス付(19,720円)

スタイリッシュでモダンなセンスが光るハイチェア

ベビーチェアといえば木製のオーソドックスなものが多い中、見たことがないようなモダンな印象を与えるのがベビービョルンのハイチェア。細くスタイリッシュな脚部分は、座椅子部分とは違う色でハイセンスなアクセントとなっています。

見た目がおしゃれなだけでなく、安全性も高いのがベビービョルンのハイチェアの特徴。ベルトの中心部にはロックが付いているので、赤ちゃんが抜けだして転落する心配がありません。また、テーブルが体にフィットするため、立ち上がりにくくなっているのもうれしいポイントです。

eightex(エイテックス)-キャリフリー チェアベルト(1,779円)

さっと取り出して着けるだけの便利なチェアベルトタイプ

カラフルでスタイリッシュなチェアベルトタイプは、まるでバッグのようなおしゃれな印象。さっと取り出して大人のテーブルや保護者の腰に回せば、すぐにベビーチェアとして使うことができます。膝に座らせると両手が空くので、楽に食事をすることができます。

コンパクトで持ち運びやすいチェアベルトは、外出時にも使えるので便利。普通のベビーチェアでは嫌がって座らない赤ちゃんにもおすすめです。シンプルなベルトなので安全面が心配ですが、抱っこ紐のようにしっかりしているので赤ちゃんが落ちてしまう心配もありません。

ingenuity(インジェニュイティ)-ベビーベース 3.0(6,458円)

柔らかなツートーンカラーがおしゃれ

お部屋に馴染みやすいカラーがアクセントとなったベビーチェアは、デザイン性を重視したい方におすすめ。ツートーンカラーがおしゃれなローチェアは、インテリアをモダンな雰囲気に変えてくれます。無造作に置いておくだけで明るい印象のお部屋になりますよ。

ベビーチェアのテーブルは、使わないときに置く場所に困るもの。しかしインジェニュイティのベビーチェアは、テーブルを本体の下部分に収納できるので、省スペースになります。また、テーブルはボタン式なので、簡単に取り付けや取り外しができます。

ヤトミ-木製ミニチェア キコリの小イス(2,280円)

ニコニコマークが可愛らしい印象のベビーチェア

座面背後にスマイルが型どられた印象的なローチェアは、お部屋を一気に明るくしてくれます。小さな豆いすタイプでベルトは付いていませんが、1人で座れるようになってから使用することができます。木製チェアに座ると、子供がやさしい気の温かみをたっぷりと感じることができます。

キコリの小イスは、見る人が虜になるような可愛いベビーチェアを探している方におすすめ。子供部屋やナチュラルテイストのリビングにぴったりの椅子です。普通の豆椅子ではなんとなくお部屋の印象に合わないと感じる場合でも、おしゃれな雰囲気を邪魔せずに使うことができますね。

Leander(リエンダー)-リエンダー ハイチェア(5,080円)

洗練されたデンマーク発ベビーチェアは座り心地も抜群

エレガントなベビーチェアは、北欧デンマーク発の考え抜かれたアイテム。美しい曲線美は、人間の柔らかなカーブにぴったりとフィットし、極上の座り心地を演出してくれます。デザイン性と機能性を兼ね備えたハイチェアは、長く愛用することができるでしょう。

リエンダーのハイチェアは、スタイリッシュなだけでなく座り心地が良いのも特徴。しなやかなカーブのある積層合板を使って作られているため、座るたびに少ししなるようになっています。この弾力性により赤ちゃんがリラックスでき、落ち着いて座り続けることができます。

まとめ

簡単に調節できて長く使えるベビーチェアがおすすめ

ベビーチェアを選ぶ際に最も重要なのは長く使えること。今や成長に合わせて高さを調節できるベビーチェアは当たり前ですが、簡単に調節できないものでは高さを変えるのが面倒になってしまいます。特に工具を使わずに女性1人で簡単に調節できるものなら、無理なく長く愛用することができる逸品になります。今回はベビーチェアの種類や選び方・おすすめ商品などについてお伝えしました。皆さんも長く愛用できるベビーチェアを探し、子育てに役立ててみてくださいね。