おすすめの授乳クッション人気ランキング!【抱き枕にも】

赤ちゃんの授乳は、ママの腕や腰、背中に大きな負担がかかり、肩こりなどの体の不調を訴えるママも少なくありません。1日に何度も授乳タイムが訪れるので、ママの疲労も蓄積されますよね。そこで、ママの体の負担を軽減しつつ、赤ちゃんも安定した姿勢でおっぱいやミルクが飲める便利な授乳クッションをご紹介。授乳時に必要だったママの腕の力の代わりに、クッションが赤ちゃんをしっかり支えてくれるため、肩こりや腰痛を軽減します。出産準備品としてプレゼントにも喜ばれる授乳クッションの選び方や使い方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。




授乳クッションとは?

赤ちゃんの授乳をサポートしてくれるアイテム

赤ちゃんの授乳中は、ママの腕や首、背中など体に大きく負担がかかります。新生児なら、毎日3時間おきに授乳をしなければならないので、肩こりや腰痛に悩むママは少なくありません。その体の負担を和らげてくれるアイテムが授乳クッション。卒乳後でも幅広い使い道があるタイプや、抱き枕としても使用できるものもあります。

授乳クッションの必要性

無理な授乳姿勢から起こる肩こりや腰痛を軽減するために

赤ちゃんにミルクやおっぱいをあげている時は、自然と前傾姿勢になってしまいがち。猫背の姿勢や同じ体勢が長時間続くと、体への負担が大きくなり、肩こりや腰痛の原因になります。授乳クッションがあれば、腕の力を必要とせず、クッションが赤ちゃんの体重を支えてくれるので、ママの負担を軽減できます。

そのまま枕にして寝かしつけることも

授乳中に赤ちゃんが眠ってしまっても、布団に寝かせようとすると起きてしまうことがありますよね。授乳クッションは、枕としても使えるので、眠ったままの体勢で赤ちゃんを寝かしつけることもできて便利。そのままスヤスヤ眠ってくれると、ママの精神的な負担も軽減できます。

授乳クッションの種類・使い方

U字型・C字型

ママの腰に巻いて赤ちゃんを乗せる一般的なタイプ

授乳クッションの形状で一番多いのが、U字型やC字型になります。新生児からの授乳はもちろんのこと、おすわりを始める時期からは、おすわりの体勢を補助するアイテムとしても重宝します。赤ちゃんが飲みやすい角度になるように調整もしやすく、腰に巻いてすぐ使えるのも魅力。

使い方も簡単で、C字型はママの体の前からお腹へスッポリとはめたら、赤ちゃんをクッションの上に乗せて授乳します。U字型も同様の使い方ができますが、両側のアームが長いので、アーム部分の好きな場所に赤ちゃんを乗せることが可能。両者ともに、カバーなどのデザインも豊富で、低価格なものが揃っています。

Cカーブ型

赤ちゃんをそのまま寝かせられるベッドタイプ

Cカーブ型は、赤ちゃんにとって心地よい緩やかなカーブが特徴の授乳クッションです。ママのお腹の中にいた時のような、安心感のある姿勢を保てるのが魅力。ママの膝の上に置いて授乳したり、床に置いてお昼寝用に使用するなど、赤ちゃんのお世話をサポートする画期的なアイテムです。

安定感のあるベッドのような形状なので、授乳中に寝てしまっても赤ちゃんの眠りを妨げることなく、そのまま寝かせることができて便利。ベビーベッドや布団に寝せると起きて泣いてしまう赤ちゃんも、Cカーブ型の授乳クッションならスヤスヤ寝てくれると人気が高まっています。

三日月型・ロング型

授乳クッションが抱き枕にも変身するマルチタイプ

緩やかなカーブのある三日月型や、まっすぐなロング型は、妊娠中から抱き枕としても使えます。大きなお腹を支えてくれるので、出産前から大活躍。また、赤ちゃんの授乳はもちろんのこと、おすわり時期の補助などにも使えて、赤ちゃんもママも長く愛用できる便利アイテムです。

授乳クッションとして使うときは、U字型やC字型のように、ママの腰に巻きつけて赤ちゃんを乗せます。クッションの左右にボタンや紐が付いているので、留めてドーナツ型にすれば簡単に授乳クッションに変身。ボタンを外して伸ばせば、抱き枕になるマルチタイプです。

授乳クッションの選び方

硬さや厚さで選ぶ

中綿やビーズがしっかり入ったへたりにくいものがおすすめ

授乳クッションは、1日に何度も使うため、赤ちゃんの体重がかかってもへたりにくいものがおすすめ。どんどん成長していく赤ちゃんの体重をしっかり支えるには、中綿やビーズなどの内容物がきちんと詰まっていることが重要です。ふわふわしすぎていると、赤ちゃんが沈んでしまい、授乳の体勢も悪くなって肩こりや腰痛の原因に。内容物がしっかりしていると、赤ちゃんも安定します。また、中綿を追加で詰めて調整できるタイプもあるので要チェック。

厚みがあるとラクな姿勢で授乳しやすい

授乳クッションは、大きさや重さ、厚みなどそれぞれ種類によって異なります。特に、厚みは授乳クッションを選ぶときの大きなポイントに。厚みがあまり無いと、授乳クッションを使ってもママの姿勢が猫背になってしまったり、ママの腕の力で高さを調整することになってしまいます。授乳クッションを選ぶときの目安として、ママの胸の下くらいまで厚みがあるものがおすすめ。ママの姿勢が前かがみにならず、まっすぐになった体勢で赤ちゃんに授乳できる位置が適切です。

硬さや高さを調節できるエアタイプも便利

授乳クッションの硬さや高さは、赤ちゃんの体勢とママの負担に大きく影響します。低すぎたり、柔らかすぎるものでは、授乳クッションの効果が半減してしまいます。また、生まれた赤ちゃんの大きさによっても、ママと赤ちゃんに合った高さは異なります。第一子の時と第二子の時では、同じ授乳クッションを使っても高さが合わない場合も。そんな時に便利なのが、硬さや高さを自分で調節できるエアタイプの授乳クッション。エアタイプなら、へたることがなく弾力性もキープすることができ、空気を抜けばコンパクトで持ち運びにも便利ですよ。

衛生面を考えて選ぶ

ファスナーが当たらないカバーが取り外し可能なものを

カバーが取り外しできるタイプの授乳クッションは、ファスナーが付いているものがほとんど。しかし、ファスナーが表面に出ていると、赤ちゃんの肌に当たってしまう場合があり、安全とは言えません。そのため、ファスナーが赤ちゃんの肌に当たらないように工夫された授乳クッションがおすすめです。取り外し可能なカバーは、洗濯をして清潔を保てるメリットがあります。そのメリットを生かすためにも、ファスナー部分が隠れているタイプの授乳クッションを選びましょう。

中の本体も丸洗いできると更に衛生的

赤ちゃんは、授乳中に汗をかいたり、おっぱいやミルクを吐き戻したりしますよね。1日に何度も使う授乳クッションは、目立つ汚れだけでなく、見えない汚れもたくさん付いています。授乳タイムを気持ち良く過ごすためにも、赤ちゃんの肌に直接触れるカバーだけでなく、本体ごと洗える授乳クッションがおすすめ。いつでも清潔に使えると、衛生面も安心ですよね。

授乳クッションのおすすめブランド・メーカー

京都西川

丁寧なモノづくりにこだわった高い信頼性と実績

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

質の高い眠りを追求した寝具に定評のある京都西川。赤ちゃんとママにとって、使い心地の良い授乳クッションも人気を集めています。使いやすさだけでなく、柔らかくて肌触りの良いカバーや、妊娠中から使える工夫された形状、ボリュームのある高さも魅力のひとつ。

BRID BABY(ブリット ベビー)

家族みんなの使いやすさにこだわったブランド

おすすめ商品!
ジャンル内で売れています!

インテリアに馴染むスタイリッシュな授乳クッションが人気のBRID BABY。子育てはママだけがするものではなく、パパも家族みんなで育てることを考えたこだわりの使い心地に定評があります。無駄のないシンプルなデザインにスマートフォンホルダーが付いた充実の機能も魅力。

MOGU(モグ)

ビーズクッションのしっかりとした弾力が人気

MOGUの魅力といえば、心地よい弾力性のあるビーズクッション。へたりにくさや肌触りの良さが人気です。パウダービーズは流動性があるので、体の動きに合わせて自然にフィットしてくれる特徴があります。厚みもしっかりあり、ママと赤ちゃんにやさしいクッションブランド。

ERGObaby(エルゴベビー)

赤ちゃんとママの快適性を追求したアイテムが豊富

赤ちゃんがミルクやおっぱいを飲みやすい姿勢を考えたエルゴベビーの授乳クッションは、ママもラクな姿勢を維持できる設計が特徴です。自然な曲線フォルムでママの負担を軽減しつつ、赤ちゃんの健やかな消化もサポート。安定感のある硬めの素材も人気の秘訣です。

dacco(ダッコ)

使いやすくお産セットで人気の高いブランド

助産師さんとママの声から作られた型崩れしにくい授乳クッションが人気。ママと赤ちゃんのためを追求した製品にこだわり、長く愛用できる高い品質にも定評があります。初めての出産でアイテム選びに迷ったらdaccoがおすすめ。

AILEBEBE(エールベベ)

安全で快適な使い心地と肌触りの良さに定評あり

チャイルドシートでも有名なエールベベ。授乳クッションは、マルチに使える3wayクッションが人気です。汗っかきな赤ちゃんのために、通気性にもこだわった心地よい肌触りも魅力。低価格なのに、機能面が充実しているので、出産祝いなどにもおすすめのブランドです。

おすすめ&人気の授乳クッションランキング

洗えるおすすめの授乳クッション

京都西川-授乳まくら(6,990円)

真っ白で優しい印象としっかりとした厚みが魅力

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

赤ちゃんもママも楽に授乳ができる京都西川の授乳クッション。三日月型のクッションで、カバーもクッションも丸ごと洗えて、衛生面も安心です。高さにこだわった京都西川の授乳クッションは、緩やかな傾斜が特徴で、赤ちゃんの体がママにしっかり傾くように設計されてます。クッションカバーには、男女問わないデザインのかわいい動物の刺繍が施され、出産前で性別がまだわからなくても準備ができるのもポイント。

トップには、中綿をしっかり詰めて高さを保ち、赤ちゃんがおっぱいを飲みやすい位置にサポート。クッションの端についているスナップボタンを留めれば、簡単にドーナツ型に変身して授乳クッションになります。また、スナップボタンを外した状態では、抱き枕としても使えて便利。妊娠前の大きなお腹を支えたり、赤ちゃんが生まれたら授乳クッションやおすわり時期のサポートまで、長く愛用できるのも大きなポイントです。

サンデシカ-ハグフリー(6,480円)

寝てしまってもそのまま簡易ベビーベッドとして使える

授乳時のママの体の負担を軽減してくれるハグフリー。傾斜が高く、赤ちゃんの頭をしっかりママの胸の位置まで持ち上げることができるので、ラクな姿勢を維持できます。また、赤ちゃんも緩やかなCカーブの形状により、吐き戻しを防止。ママのお腹の中にいた時に似た体勢をキープすることで、リラックス効果もあります。

授乳しながら赤ちゃんが寝てしまった場合、クッションごと床に降ろして寝かせられるのも嬉しいポイント。赤ちゃんが落下しないように、スナップボタンでサイズの調整が可能な股ベルトが付いていて安心です。本体は手洗いで洗濯可能。別売りの洗い替え用のカバーもチェックしてみてくださいね。

BOBO-コーラム ママ&ベビークッション ホワイト(3,200円)

小さなポンポンがついて見た目も可愛いクッション

幾何学模様のコーラムというインドの砂絵をモチーフにした授乳クッションです。敏感な赤ちゃんの肌に優しいダブルガーゼを使用。綿もしっかり入っているので、授乳時の無理な姿勢からくる腰痛や肩こりを軽減してくれます。カバーも本体も丸ごと洗えて、清潔を保てますよ。

授乳クッションはもちろんのこと、おすわりの補助やママのリラックスタイムの腕置きなどにも使えて便利。横幅が狭目なので、購入の際は一度試してみるのがおすすめです。カバーのファスナーは、赤ちゃんの肌に触れないように工夫されていて安心。

dacco-授乳用クッション(2,999円)

毎日使っても型崩れしない助産師おすすめのクッション

授乳時や搾乳時だけでなく、読書やリラックスタイムなど家族みんなで使える授乳クッション。へたりにくい中綿を使用しているので、高さをキープして長く愛用できます。伸縮素材を採用したカバーは、洗濯時にクッションの出し入れがしやすく、上質なパイル地で肌触りも抜群。

十分な厚みがあり、赤ちゃんを乗せる部分が広いので、安定した姿勢で授乳ができると定評があります。別売りで洗い替え用のカバーもあるので、汚れたら気軽に洗濯も可能。毎日使うものだから、カバーも本体も洗えるのは嬉しいですよね。

へたりにくいおすすめの授乳クッション

BRID BABY-授乳クッション(4,320円)

ボリュームと高い弾力性でベビーをしっかり安定させる

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

シンプルでスタイリッシュなデザインが目を引くBRID BABYの授乳クッションです。ママもパパも家族みんなが一緒に使えて、インテリアにも馴染みやすいのが魅力のひとつ。表地はコットン100%で肌に優しく、デリケートな赤ちゃんの肌にも安心です。

赤ちゃんの口元が、自然とママの胸の位置に届くようにしっかりとした厚みをキープ。長時間の授乳タイムでも、ママも赤ちゃんもリラックスして過ごせます。また、カバーには、授乳時間を計るのに便利なスマートフォン入れのポケットが付いていて、ガーゼなどを入れておくことも可能。より授乳タイムを心地よく過ごすための工夫が嬉しいですよね。

KATOJI-授乳用クッション(3,980円)

防水性と吸湿性のある安定感抜群のマチ付きクッション

おすすめ商品!
ジャンル内で売れています!

産婦人科での授乳指導を参考に共同開発されたカトージの授乳クッション。へたりが気になり始めたら、足し綿で好みの高さに調整できる実用的なクッションです。赤ちゃんの成長に合わせて、綿の調整ができるのも嬉しいポイント。いつでもママと赤ちゃんにとって、最適な高さを維持できます。

また、カバーは、吐き戻しやミルクをこぼした際に、クッション本体への浸透を防ぐ防水性。ニオイ移りも防ぐことができ、汚れても洗濯が可能なので安心です。さらに、抗菌・抗ウイルス加工を施しているため、細菌の増殖を抑制します。

MOGU-マタニティ マルチウエスト(5,184円)

シックなデザインでインテリアにも馴染みやすい

ふんわりと柔らかいパウダービーズの弾力が人気のMOGUの授乳クッション。天然系よもぎ成分をパイル地に配合した肌に優しい素材のカバーも魅力です。流動性のあるパウダービーズで、ママと赤ちゃんの動きに合わせて自然と体にフィット。

使い続けてもへたらないパウダービーズは、ボリュームもたっぷり。体圧分散効果もあるので、体にかかる負荷を軽減し、気持ちのいい授乳タイムを過ごせます。高さも19㎝あり、赤ちゃんをママの胸元へしっかり導いてくれますよ。

ERGObaby-ナチュラルカーブ ナーシングピロー(9,000円)

ママたちや助産師と共同開発した快適なクッション

赤ちゃんが自然な姿勢で授乳ができる独自のカーブが特徴の授乳クッション。ママも赤ちゃんもしっかり身体が固定され、安定感も抜群です。本体は、型崩れしない高密度の硬め素材で、へたりを防ぎ、卒乳まで長く愛用できるのも嬉しいポイント。

おっぱいやミルクの飲みやすさと、ママが正しい姿勢で心地よい授乳タイムを過ごせるように研究された人気の高いクッションです。取り外して洗濯可能なカバーは、ビロードタッチで赤ちゃんの肌にも優しいのも魅力のひとつ。価格は高めですが、買う価値ありの授乳クッションです。

AILEBEBE-3wayクッション マカロン(4,300円)

肌触りが良くマルチな使い方で長く愛用できる

ママと赤ちゃんの授乳タイムを幸せな時間へと導いてくれるエールベベの授乳クッション。コロンとした愛らしいマカロンをイメージしたデザインも人気の秘訣です。赤ちゃんの背中に当たる部分はメッシュ素材になっていて、蒸れを防ぎます。パイル地の部分は3層になっていて、ふかふかとした心地よさも印象的。

一般的な授乳クッションとしてはもちろんのこと、リラックスタイム時などに、ママの腰に当てて座ることで腰痛を軽減できます。また、取り外し可能なサポートクッションを付けて、おすわりの練習にも最適。丸洗いできるサポートクッションは、授乳時に赤ちゃんの頭部の位置につけると、高さを保ててラクに授乳ができますよ。

抱き枕にもなるおすすめの授乳クッション

doomoo-マルチロングクッションbuddy(9,800円)

しっかり高さを保てる快適な授乳タイムを実現

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

マタニティ期から愛用できるロング型の授乳クッション。抱き枕は、妊娠中の就寝時に、大きなお腹を支えて寝苦しさを軽減します。肌触りも抜群で、足に挟んで抱きかかえたり、出産後はU字型にしてママと赤ちゃんの授乳タイムに重宝します。

赤ちゃんのおすわり期にサポートクッションとしても役立ち、赤ちゃんを一時的に寝かせておくときのクッション代わりにもおすすめ。カバーはシックなデザインが特徴で、インテリアに馴染みやすいのも嬉しいポイントです。

NAOMIITO-ファンファーレ ママ&ベビークッションロング(6,500円)

懐かしさを感じる優しい印象が人気のロング型

風や光を通す天然素材のやわらかなガーゼを使用した授乳クッション。授乳タイムがより楽しくなるようなポップな色合いとデザインに定評があります。ポンポン部分の留め具を外せば、抱き枕にもなるので、出産前から使えてプレゼントにもおすすめですよ。

取り外し可能なカバーとクッション本体は、丸洗いできて衛生面も安心。表地は綿100%なので、赤ちゃんに優しいのも嬉しいですね。また、高さが26㎝もあり、生まれたばかりの小さな赤ちゃんでも、無理なくしっかりママの胸元に届きます。

ホッペッタ シャンピニオン-ママ&ベビークッション ロング(6,600円)

安心の大きさでいろいろな場面で使える機能性が人気

長さ150㎝もある特大サイズの授乳クッションです。アイディア次第で使い方も自由自在。中綿もたっぷり入ってボリューム満点なので、ゆったりと体を預けられますよ。抱き枕や授乳クッションとしてはもちろんのこと、円座の代用やおすわり期のサポートにもおすすめ。

優しい色合いの中に、カラフルな可愛いキノコ柄が映えるホッペッタの授乳クッション。本体を裏返せば、異なるデザインになるリバーシブルも魅力です。また、カバーもクッション本体も洗濯可能で、汚れても安心。授乳期が終わっても、様々なシーンで役立つこと間違いなしのクッションです。

グランドール-4WAYリラックスクッション ランデブー(5,580円)

赤ちゃんのリラックスタイムにも重宝する4wayタイプ

妊娠中から出産後まで4通りの使い方で長く愛用できる授乳クッション。腰ベルトが付いているので、簡易ベビーベッドやバウンサー代わりとして、授乳以外での赤ちゃんのリラックスタイムに安心して使えます。赤ちゃんの寝返り防止対策にもおすすめ。

硬さもしっかりしていて、授乳による肩こりや腰痛を軽減します。カバーは、吐き戻しなどで汚れても、洗濯機で手軽に洗えるので便利。抱き枕やおすわりのサポートにも役立ちますよ。大きめなので安心感もあり、使い道がいろいろあるので、家族みんなで使えます。

まとめ

しっかりとした厚みのある授乳クッションがおすすめ

ママと赤ちゃんの温もりある授乳タイムを、より快適に過ごすために便利な授乳クッション。ママの負担軽減と赤ちゃんの安定感を期待できる厚みのあるタイプなら、長時間の授乳タイムも疲れにくく、赤ちゃんも無理のない姿勢でおっぱいやミルクが飲めます。中綿などがしっかりと詰まった授乳クッションを選んで、赤ちゃんとの幸せな時間を楽しんでくださいね。