おすすめの洗い桶人気ランキング!ステンレスやシリコン製【ホーローも】

食器洗いは桶を使っていますか?キッチンが不衛生になるので桶は使わないというなら、節水や後片付けの時間で損をしている可能性もあります。洗い桶に水をためて汚れた食器を浸けておくだけで、食器の汚れが落ちやすくなり、こすり洗いをする必要がありません。また、節水にもなるため水道使用量が大幅に減ることになります。衛生面はちょっとの工夫でクリアすることができます。ここでは、洗い桶を使う際のポイントや素材について解説しているので、後のランキングと合わせて良い品を選びやすくなっています。狭くても折りたためるものや、火にかけて熱湯消毒ができる品もありますよ。

洗い桶を使うメリット

食器をまとめて浸け置くことで水の使用量が減り節水につながる

洗い桶を使うメリットは食器をまとめて浸け置くことができるので、食事のたびに後片付けする必要がなくなるということです。その上食器洗いのための水を減らすことにもなり、節水にもつながるエコなアイテムといえます。一人暮らしの人は、一日に一度夜に洗うことで、家事の時間削減にもなるでしょう。

洗剤の無駄遣い防止にも繋がる

洗い桶に食器を浸し、洗剤を一滴入れておきます。数時間浸けておくことで、洗剤がまんべんなく食器にさらされていることになります。この後、さっとすすぐだけできれいに汚れが落ちるので、後片付けが簡単。洗剤の無駄遣い防止にも繋がる食器洗いの方法です。

洗い桶を使うデメリット

底にカビやぬめりが発生しやすい

洗い桶を使うと、衛生面が気になる人も多く見られます。桶の底がシンクに隙間なく張り付いているものは、ぬめりやカビの原因になることも。シンクに置いたままになることもある洗い桶なので、できるだけ使い終わったら水を切って風通しをよくすることがポイントです。

底に足がついている洗い桶もあり、シンクとの間に隙間を作ってくれます。風通しがよくなり、カビやぬめりの発生を抑えてくれる効果が。しかし桶自体が安定しないこともあるため、シンクの場所によっては扱いにくくなることもあります。またかえって足の部分にぬめりが出ることもあるため、足つきを使う際はシンク自体の風通しがよい場所がおすすめです。

洗い桶の種類

ステンレス製

丈夫な上に水垢やカビが発生しにくく衛生的に使える

衛生面を第一に考えるなら、ステンレス製をおすすめします。水垢やカビが発生しにくく、丈夫で傷もつきにくい素材です。数日シンクに置きっぱなしでも、カビやぬめりが出ることはありません。しかし、食器が当たる音がうるさいため、神経質な人には使いづらいことも。

洗い桶自体を頻繁に洗うことができないという人へおすすめです。一人暮らしや共働きなら朝食の食器を浸けおきしておき、夕食とまとめて後片付けする場合もあるでしょう。そんなときもステンレスなら衛生的に洗い桶を使うことが可能。桶のお手入れは週に一度程度でも、十分衛生を保つことができます。

プラスチック製

軽く手丈夫なプラスチック製は価格が手頃なのも魅力のひとつ

プラスチック製の利点は軽くてリーズナブルということです。その上丈夫で長持ちするため、頻繁に桶を洗うのであればプラスチック製で問題ありません。また、食器を洗う際にステンレスのようにガチャガチャ音がすることもないため、静かに後片付けができます。

ほとんどの人にプラスチック製はおすすめです。食器を数日間浸けっぱなしにするのでないなら、カビやぬめりが出ることもありません。抗菌のものもあるため、衛生面で心配な人は購入の際に表示を確認しましょう。また、樹脂製といってもシリコンに近い手触りで弾力があるものや、固めの素材もあるためいろいろ選ぶことができます。

シリコン製

使わない時はコンパクトに折りたため持ち運びしやすいのでアウトドアにも

シリコン製の洗い桶は、折りたたみ式が多く見られます。使わないときはコンパクトにたためるため、キャンプなどのアウトドアにもおすすめです。また、狭いシンクで洗い桶を置いておく場所がないという場合も、重宝するアイテムです。

洗い桶を使い終わったら、たたんでおきたいという人へおすすめです。また、食器やシンクを傷つけることがないので、高価な食器類を片付ける際の洗い桶としてもよいでしょう。さらにシリコンは耐熱製であるため、オーブン皿など加熱された食器や天板を浸けおく場合にもおすすめです。

ホーロー製

桶ごと火にかけることができるので布巾の消毒など使い方が広がる

洗い桶で布巾の消毒をしたい人も多いのではないでしょうか。そんなときには、直火にかけることができるホーロー製がおすすめです。熱湯消毒は布巾だけではなく、タオル類や布類にもおこなえるため、赤ちゃんのいるご家庭にはおすすめです。哺乳瓶の消毒も薬剤を使いたくないという人はホーロー製の洗い桶が重宝します。

普段から鍋で熱湯消毒をしている人へおすすめです。いちいち鍋を出して水を張り、コンロにかけて湯を沸かすのは面倒です。食器洗い用の洗い桶で、湯が沸かせるならこんな便利なことはありません。また、桶自体の消毒にもなるため一石二鳥。桶のメンテナンスにもなるため、熱湯消毒ができるのは大変便利です。

洗い桶の選び方

シンクや洗う食器のサイズに合わせて形状を選ぶ

楕円形ならシンクの形状に合わせて縦にも横にもスペースを広く使える

楕円形の洗い桶は、どんなシンクにも合う万能な形です。桶で野菜を洗ったり、食材を水に浸すこともあるため、調理中も邪魔にならない場所におきたいでしょう。楕円形ならシンクの形状に合わせて縦にも横にもスペースを広く使えるため、大変便利です。また、楕円形は持ち運びやすいため、水を張ったままテーブルに移動させたりする際にも扱いが楽です。

大きめの皿も丸ごと浸け込みたい場合は丸型がおすすめ

大き目の丸い皿や電子レンジのターンテーブルなどを浸け込みたい場合は、丸型の洗い桶がおすすめです。特に、オーブンやグリルで使ったソースがこびりついた食器などを洗い桶に浸けておくだけで、片づけが楽になります。洗い桶に水を張り、オーブンの食器と洗剤、重曹を入れて一晩置いておくだけで、翌朝汚れを落としやすくなります。これまでこすり洗いでオーブンの食器を洗っていた人はおすすめの洗い方です。

シンクに収まりの良いD型は洗い桶を立てて乾燥できるというメリットも

D型はシンクの角にぴったり収まるため、狭い流し場に余計な空間を出しません。また、洗い桶を立てて乾燥できるというメリットもあるため、衛生面でもおすすめ。狭いシンクはカビやぬめりが発生しやすいため、清潔をキープしやすいD型が使いやすい形です。四角に近いD型や、丸型に近いD型もあるため、シンクの形状や三角コーナーとの兼ね合いを考慮して最適な一品を選びましょう。

収納やお手入れも考えて機能を選ぶ

コンパクトに折りたためるものは収納場所を選ばず来客時は隠すことも可能

折りたたみ可能な洗い桶は、狭いシンクに置きっぱなしにするのではなく、不必要なときはたたんでしまっておけるので大変便利です。たたむと薄くなり、まな板のように立てておくことも可能。収納場所を選ばず、来客時は隠すこともできるので、食器と一緒にさっと棚の奥へしまうこともできます。アウトドアへの持ち出しも簡単で、ほかの荷物と一緒にリュックやバッグに詰めやすいのが折りたたみ式です。

掃除を楽にしたいなら通気性が良くぬめりやカビがつきにくい足つきのものを

洗い桶は長時間シンクに置きっぱなしにしておくため、ぬめりやカビの原因になることも。足つきの桶なら通気性がよくなるため、衛生面でプラスになります。しかし、シンクの通気性が悪いと、足自体が汚れやすくなるため、かえって凸凹面が不衛生になることも。足つきはシンクの風通しが良い、広めの流し台におすすめの形です。

アウトドアで使う場合や多めの水を入れるなら排水キャップがついているものを

排水キャップ付きの洗い桶は、アウトドアに重宝します。キャンプでは水がふんだんに使えるわけではないので、節水もかねてキャップ付きの桶で食器や野菜を洗いましょう。また、家庭でも多めの水を入れるならキャップ付きの桶で、水の量をコントロールできるのは便利です。お風呂の水を使う要領で桶を使って、最後に栓を抜きましょう。

洗い桶のおすすめブランド・メーカー

Bassine(バッシヌ)

コンパクトにたためる洗い桶

カラフルなカラーのたためる洗い桶が見つかるBassine(バッシヌ)。使わないときに場所を取っていたものが、一瞬でキレイにたためてコンパクト収納できます。キッチンや洗濯で浸けおき洗い用に最適。おしゃれなフランスデザインで、インテリアにもおすすめです。

ケユカ

おしゃれで機能的なキッチン用品

おしゃれで機能的な日用品やケーキショップを展開するブランド、ケユカ。洗い桶は、衛生的で頑丈なステンレス素材のD型桶がおすすめです。底が滑らないようにゴムが付いているのも、毎日の使いやすさが考慮されています。

野田琺瑯

ホーロー製の洗い桶で熱湯消毒ができる

ホーロー製のキッチン用品には歴史と定評のある野田琺瑯。洗い桶も、シンプルな白い取っ手付きの高級品が見つかります。ホーローの良いところは鍋のように火にかけられるということ。布巾や哺乳瓶など、熱湯消毒を日常的におこなう人へおすすめです。

貝印

狭いシンクにも収まるミニ洗い桶

リーズナブルで使いやすいキッチン用品を展開する世界的なブランド、貝印。コスメ用品からヘアケア用品まで男女を問わず使いやすい品が見つかります。洗い桶は狭いシンクにも納まりやすい小型のD型がおすすめで、ステンレス製で錆びにくくお手入れも簡単です。

おすすめ&人気の洗い桶ランキング

ステンレス製でおすすめの洗い桶

ケユカ-ステンレス D型 洗い桶(2,149円)

衛生的で空間を無駄にしないD型

ケユカのD型洗い桶、ステンレス製です。D型はシンクの側面に沿って置きやすく、ぴったり収まりやすい形。狭いシンクでも無駄な空間を出さないため、調理もしやすくなります。ぬめりやカビの出にくいステンレス製で、衛生面を気にする人にはおすすめです。

リーズナブルで使いやすいステンレス製をお探しの方へ。水を流しながら洗っても、中の物が出にくい穴付き。野菜を洗う際も便利で水切りも楽です。桶の底にはシンクを傷つけにくいゴム足がついており、桶を移動させる際にも傷を気にする必要がありません。

ココウキ-18-0 ステンレス 洗い桶(18,360円)

業務用の丈夫で衛生的な18-0ステンレス

18-0ステンレス製の業務用で使われている洗い桶です。丈夫で衛生的な桶で、食器洗いや野菜洗いなどに最適。飲食店の広い厨房に使いやすい形ですが、ご家庭でもキッチンだけではなく、洗濯や庭仕事に使うことができます。

ステンレスの材質にこだわる人におすすめのプロ用洗い桶です。18-0ステンレス製は、鋼に18%以上のクロムを添加したステンレス。耐蝕性にたいへん優れており、包丁や金属製のキッチン用品が錆びることはほとんどありません。

ラックタウン-スライド伸縮カゴ&小判型 洗い桶セット(3,980円)

スライド式の水切りカゴで後片付けを効率よく

スライド式の水切りカゴが付いた小型の洗い桶セットです。水切りかごはシンクの大きさに合わせて、伸縮することが可能。どんな大きさのキッチンにもぴったりはまります。洗い桶は、耐久性に優れ衛生的なステンレスで、長期に渡って使うことができます。

食器はもちろん、野菜洗いにもおすすめの水切りカゴです。桶で洗って水切りカゴへ移すと、簡単に水分を切ることができます。金属の質感を生かしたシンプルなデザインは、どんなキッチンインテリアにも合うでしょう。

貝印-小判型洗い桶(ゴム脚付)(2,201円)

小さなシンクにもぴったり収まる洗い桶

ステンレス製で錆びにくく、お手入れが楽な小型のD型洗い桶です。狭いシンクでは、食器や野菜を洗うだけではなく、鍋やフライパン、布巾の消毒とあらゆる用途に使うことが可能な桶が必要になります。小さなシンクこそ、頑丈で衛生的なステンレス製がおすすめです。

洗い桶をおきたいけれどサイズの問題で置くことが難しかったという人へ。幅34センチ、奥行き23センチはマンションやアパートの小さなシンクにでも簡単に入る大きさ。一人暮らしの炊事を楽にする洗い桶で、長期に使うことができます。

プラスチック製でおすすめの洗い桶

ポゼ-洗い桶(角型)(1,200円)

銀イオン効果で衛生的な洗い桶

シンプルなホワイトのプラスチック製洗い桶です。特徴は抗菌効果に優れているということ。銀イオンのチカラで細菌やカビの繁殖を抑制します。プラスチックやシリコンは、ステンレスに比べてカビが発生しやすいため衛生面に気を使う必要があります。抗菌の桶ならぬめりも出にくく、食器の浸けおき洗いにも安心。

洗い桶の衛生面が心配という人へおすすめです。梅雨時期にはいつも以上にシンク周りの衛生には気を使いたいところ。銀イオン効果で、シンク周り全体の清潔をキープできます。形もシンクのカーブにフィットするフォルムだから、シンク内のスペースを有効活用できます。

リス-丸洗い桶(813円)

オーブン皿の浸けおきに便利

清潔感あふれるホワイトの丸い洗い桶です。丸型でもD型に近いため、狭いシンクにでも収まりやすい機能的なフォルム。完全な丸型や、四角タイプもあるため今のキッチンに合う一品を選びましょう。リーズナブルで、布巾の消毒にも使える汎用性のある品です。

グラタン皿などの大きくて丸い食器を浸ける目的に最適です。大きくて丸い桶は、大きめの食器を一晩浸けておくのに重宝します。オーブン料理で出た皿は油がこびりついて、こすり洗いではなかなか取れません。一滴の洗剤と一緒に夜浸けおくと、次の朝簡単にきれいになります。

伊藤忠プラスチックス-洗い桶 角(1,354円)

ミューファンパウダーで衛生的な洗い桶

ミューファンパウダーとは純銀をポリエステルフィルムからなる抗菌性の高い物質。銀を使って、安全で優れた抗菌力を有する繊維製品に使われています。洗い桶に使用することで、カビやぬめりの発生を抑えて、シンク周りを清潔にキープします。

抗菌性の高いプラスチック洗い桶をお探しの方へおすすめです。ステンレスにすると重たくなり、食器とぶつかる音も気になるため、プラスチックを好む人も多くいます。ミューファンパウダー入りなら、純銀の力でステンレスに劣らない清潔な洗い桶となります。

カップラー-洗い桶 D型(2,138円)

銅の抗菌効果カップラーの洗い桶

カップラーは、銅の持つ様々な特性を使用した新しい素材です。プラスチッックとシリコーンをカップリングした樹脂で、手触りは柔らかいのが特徴。銅の持つ特性は、抗菌、防カビ、害虫の忌避など様々。普通の銅のように腐食することもありません。

洗い桶をガーデニングなどの屋外で使用する人におすすめです。カップラー素材は、キッチンのほかにも風呂用品やガーデニングポットなどの様々な商品ラインナップがあるため、清潔を保ちたい場所に使うと効果的です。

シリコン製でおすすめの洗い桶

Bassine-たためる洗い桶(2,376円)

フランス製のおしゃれな洗い桶

カラフルなカラーが魅力の、コンパクトに折りたためる洗い桶です。使わないときに場所を取っていたものが、一瞬にキレイにたためてコンパクト収納可能。アウトドアにも持ち出しやすく、荷物になりません。お客様がある際にもたたんでしまっておけます。

明るいカラーの折りたたみ洗い桶をお探しの方へ。フック穴を使えば引っ掛け収納も可能。まな板のように立ててしまうこともできて、収納場所をとりません。軽い素材なので、持ち運びも便利で洗面所などでも活躍します。

MARZ-シリコン 折りたたみ 排水口付き(2,180円)

キャップ付きで楽に排水が可能

キャップ付きで排水が自由自在にできる洗い桶です。底にあるつまみを回すだけで、水が流れる仕組み。水切りや後片付けが楽で、キャンプなどのアウトドアでも活躍します。厚さ7センチになるため、コンパクト収納可能。

一人暮らしのミニキッチンにおすすめです。30センチ四方のコンパクトサイズで、狭いシンクでも扱いが楽です。ハンドル付きで持ち運びもしやすく、4つ足構造の5点止めでがたつきなく安定性抜群です。カラーバリエーションも豊富で、北欧風のインテリアにもぴったりです。

激安雑貨通販-洗い桶折りたたみまな板(1,980円)

大容量の洗い桶でまな板にもなる

10リットルと大容量でたっぷりの水を張ることができます。大量の野菜を洗ったり、大家族の食器を洗うことも可能。その上たたんで裏返すとまな板にもなる便利な洗い桶です。半分に折りたたんで使うと浅い桶にもなるため、様々な利用方法が生まれます。

大き目の洗い桶が必要という方へおすすめです。通常の桶は5~7リットルなので、ふたまわり程度大き目。水抜き栓が付いて、滑り止め用の足がついているなど、使いやすさも考慮されています。まな板のように立てて収納できるため、乾燥できて衛生的です。

ホーロー製でおすすめの洗い桶

野田琺瑯-丸型 洗い桶(4,320円)

熱湯消毒可能な白い洗い桶

ホーロー製品では歴史と定評がある野田琺瑯。清潔感のある白い洗い桶は、どんなキッチンにでも自然とマッチ。表面がガラス質なので、汚れが落としやすく清潔に使えます。直火にかけられるので、熱湯消毒もできるため衛生的。

赤ちゃんがいるご家庭へおすすめです。哺乳瓶や布巾、乳首など毎日殺菌したい小物をまとめて熱湯消毒しましょう。便利な消毒液ですが、安全のために煮沸消毒したいという方も多くいます。電子レンジも便利ですが、ホーロー桶でまとめて一度に熱湯消毒すると一度で済むため手間なしです。

まとめ

さっと取り出せるプラスチック製がおすすめ

洗い桶の一番の目的は、食器の後片付け。洗剤と水を入れて食器を浸けおけば、汚れがきれいに落ちやすくなります。プラスチック素材なら、食器やシンクを傷つけることなく、思い切り使えるため気兼ねがありません。衛生面も、使い終わったらしっかり水を切って乾かしておけば清潔を保つことができます。使いたいときにさっと取り出せるのは、軽くて丈夫なプラスチックの洗い桶がおすすめです。

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