おすすめのロジクールマウス人気ランキング!【トラックボールも】

PCを開くたびに使うマウス、使用頻度が高いツールなので快適なものを選びたいですね。いざ探してみるといろいろなものがありますが、中でも人気が高いのがスイスの大手メーカーロジクールのマウス。長時間の作業でも疲れにくいビジネス向けや遅延の少ないゲーミングモデル、指先だけで使えるトラックボールマウスなど魅力的なものがたくさんあります。今回はロジクールマウスのだからこそのおすすめポイントや選び方、おすすめの商品などをご紹介します。ラインナップが豊富で使いやすいものが揃っているので、ぜひチェックしてみて下さいね。

ロジクールマウスの特徴

指だけで操作できるトラックボールが有名

トラックボールはピンポン玉のようなボールがついたマウスで、ボールをコロコロと指で転がしてポインターを動かします。マウス自体を動かさなくて良いため狭いスペースでも使えて、手首が疲れないのがメリット。細かい作業にも向いていますよ。ロジクールはトラックボールを初めて作ったメーカーとしても有名です。トラックボールが親指近くに付いていて普通のマウスになれた方でも馴染みやすく、ボールの動きも非常にスムーズと発売以来人気のメーカーとなっています。

専用ソフトOPTIONSでマウスボタンをカスタマイズできる

専用ソフトOPTIONSがインストールできるマウスは、マウスボタンに自分の好きな動きを割り当てることができます。右クリック、左クリック、ホイールの3つ以外はアプリケーションごとに切り替えることも可能。例えば親指のボタンにWordなら貼り付け、エクセルなら右スクロールを割り当てたりもできます。ソフトはロジクールのサイトからダウンロード可能。インストールすればすぐに接続しているマウスが表示され、簡単に設定できますよ。

快適に操作できるエルゴノミクス設計も人気

エルゴノミクス設計というのは、人間工学に基づいたデザインという意味です。マウスの形に合わせて人間が操作するのではなく、マウスの方が人間の手の形に合わせた操作のしやすい形になっています。机の上に自然に手を置いた時のような手の確度や指の位置に作られていて、手首や方への負担を軽減し、操作する際の姿勢まで改善。デザイン、コーディング、データ入力など長時間のPCワークを、快適な環境に変えることができます。

シリーズ

Mシリーズ

ライトユーザーにおすすめの扱いやすいマウス

マウスボタンも3~4個程度のものが多く、シンプルな中にも手に馴染んで握りやすい形に設計されています。1,000~5,000円程度と比較的リーズナブルな価格帯のシリーズですが、ロジクールのマウスはポインティングが正確で、耐久性も高いと人気。ワイヤレスでも1年以上など電池持ちが良いのも特徴です。

ネットや電機量販店でも人気のMシリーズは、サイズやデザイン、カラーバリエーションなどラインナップが豊富。基本性能がしっかりとしつつ、価格も安くて好みに合わせたデザインも選べるからメールやネットショッピング、YouTubeの再生などを楽しむライトユーザーにおすすめです。

MXシリーズ

快適性と精度を向上させたハードユーザー向けのマウス

ベーシックなマウスと比べて数倍も精度の高いハイエンドモデル。小さな動きで素早くポインティングが可能、スクロールも静かで高速、ボタンが多数あるなど効率的に作業できる要素がたくさん詰まっています。その分価格は10,000~15,000円程度と高価ですが、それだけの価値はありますよ。

形は手にフィットするように作られていて疲れにくいデザインになっています。1つのマウスで3台までのPCを操作可能なLogicool  Flowや、快適性を極めたエルゴノミクス設計もMX シリーズに多いタイプ。ハードユーザーの手に優しいMXシリーズはデータ入力やデザイン、設計など長時間の操作におすすめです。

Gシリーズ

特殊な操作もできるゲーミングマウス

ロジクールマウスはゲーミングでも非常に人気が高いです。アルファベットのGがトレードマークで、ライトがカラフルに光るクールなデザイン。ロジクールG HUBゲーミングソフトウェアで、ライトや感度、ボタンコマンドなど全てのコントロールを微調整できます。

マウスの動きに対するレスポンスを高めていて、0.1秒を争うゲーミングに最適な仕様。マウスボタンが7個以上あるものも多く、操作性の高い軽量設計、マウスの動く速度を調節できるなどゲームに特化した機能が付いています。価格は3,000~20,000円程度と幅が広く、予算と好みに合わせて選べますよ。

PROシリーズ

レスポンスと操作性を極めたプロゲーマー御用達のマウス

世界のトッププロゲーマーの監修で、e-スポーツ向けに開発されたマウスです。PROシリーズはゲームを楽しむというより、勝ちにこだわる方に人気のシリーズ。驚くのは超軽量かつ高性能なのに省電力なこと、少ない力でクリックできて素早くそして心地よくプレイできますよ。

高照度のゲーミングセンサを搭載していて、精確で手振れや遅延のない動きが可能。マウスに内蔵されたオンボードメモリには、環境設定を保存して大会会場のパソコンで使用できるなどプロ向けならではの仕様もあります。毎日10時間プレイしても5年間使用し続けられる程高耐久なマウスは、ゲームをより有利に運びたい方や長時間プレイする方におすすめです。

ロジクールマウスの選び方

シーンに合わせた接続方式で選ぶ

有線は反応が早くて低価格

有線接続はUSBケーブルをPCに挿して使うタイプです。ケーブルから電源を取るので電池が不要で、機能や性能の割に価格が安いのがメリット。デスクが広くて、ケーブルが邪魔にならないなら有線がおすすめですよ。またBluetoothなどの無線に比べて、遅延が少ないのでゲームを楽しみたい方にも人気です。上位機種では無線と有線両方に対応する機種も多く、シーンに合わせて使い分けられます。

ノートPCには手軽なBluetoothもおすすめ

Bluetoothは無線接続の規格の1つで、マウスやキーボード、ヘッドホン、スピーカーなど複数の機器を接続することができます。最近のノートPCなら標準で内蔵されているため、無線用のアダプタを挿してポートを占有することもありません。最初の接続時にはペアリングが必要ですがそれほど難しいこともなく、一度設定すれば次から自動でペアリングされます。

2.4GHz無線はUSBアダプタを挿すだけで設定不要

Wi-Fiと同じ周波数帯域である2.4GHzの無線を使用した接続です。マウスには専用のアダプタがセットになっていて、そのアダプタをPCのUSB ポートに接続することで使用できます。Bluetoothと違ってメーカーごとに独自の規格があるので、セットになったアダプタでないと接続できません。しかし挿すだけで設定が不要なのがメリットで、一般的にはBluetoothに比べると遅延が少なく、接続も安定しています。

Unifyingならキーボードやマウスなど6台まで無線接続

ロジクールの独自規格で、Bluetoothと2.4GHz無線の良いとこ取りのような規格。Bluetoothと同じように複数の機器を接続することが可能で、1つのアダプタをPCに挿せばUnifying対応のマウスやキーボードなど6台まで接続ができます。省電力で遅延が少ないのもメリットですよ。Unifyingは後から購入することもできるので、複数のパソコンに挿せば1台のマウスで操作することも可能。上位機種になると、接続するPCをボタンで切り替えられるものもあります。

使う場所に合わせた読み取り方式で選ぶ

オフィスでマウスパッド常備なら光学式がおすすめ

光学式は現在販売されている最もポピュラーな読み取り方式で、比較的低価格の商品に使用されているタイプです。センサ部には赤色LED を使用。ツルツルのテーブルの上などで動かした時にうまく読み取れないというのがデメリットですが、ポインティングの精度は高め。普段からマウスパットを使用する方や、現在光学式を使っていて特に不自由がないという方におすすめです。

レーザー式は場所を選ばず使える

人間の目に見えないレーザー光を使って、マウスの動きを読み取る方式です。レーザーによる強い光と、効率的なセンサ配置で高精度の読み取りができます。つるつるしたテーブルの上や、少し凸凹のあるような場所でも感度よく反応するのがメリット。出張で持ち運びする方や会議室での利用、自宅でもマウスパッドなしでPCを使いたい方にはレーザー式がおすすめですよ。

高精度のDarkfieldはイラストレーションにもおすすめ

主にハイエンドのマウスに搭載されている、Darkfielsレーザートラッキングは超高感度のレーザー式マウス。光学顕微鏡と同じ原理を使い、今まで不可能だったガラス面上での操作もできるようになっています。カフェなどのガラステーブルで作業をしても、家のテーブルが光沢仕上げでもマウスの反応が悪くてイライラすることがありません。またレーザーを上回る高い読み取り精度なので、イラストレーションやCADなどにもおすすめですよ。

ゲーミングのための最強センサHERO 16K

ハイエンドのゲーミングマウスに搭載されるHEROは、赤外線LEDを使用。赤外線LEDは省電力なので、ワイヤレスで長時間のゲームが可能です。また読み取り精度は光学式に使われる赤色LEDと変わりませんが、完璧なセンサの配置と独自に開発したデュアルレンズで高いトラッキング精度を作り出しています。手の動きに対するカーソルの遅延はゼロに限りなく近く、ハイパフォーマンスで省電力な読み取り方式です。

こだわりの機能で選ぶ

気になるクリック音を抑えた静音タイプ

ロジクールの静音マウスはクリックした指の感覚は変わらず音を90%低減、ホイールも静かにそして滑らかに動きます。静かなオフィスや資料室などでは、カチッカチッと言うクリック音が気になることも多いでしょう。マウスで操作しているとどうしてもなってしまうこのクリック音ですが、クリック音を最小限に抑えた静音マウスを使えば、作業する人にも周囲の人にも快適な環境を作ることができますよ。

効率的な多ボタンマウスはビジネスにもおすすめ

マウスに標準で付いているボタンは右クリック、左クリック、ホイールの3つです。しかしボタンが10個、20個とついたマウスも存在します。こういった多ボタンマウスは主にゲーミングマウスに多くFPSゲームの視点の移動、マップのZOOMなどに便利な仕様です。ビジネスシーンでもよく使うショートカットキーなどを割り当てることができるので、作業の効率化につながります。Wordならコピー&ペースト、Excelなら横スクロール、ブラウザなら戻るボタンなどがワンクリックでできたらスムーズですね。

ゲーミングならDPIが調節できるタイプもおすすめ

カタログなどで時々見かけるDPIという数字はマウスを1インチ動かした時に、カーソルが画面上で何ドット動くかという値です。一般的に使われている事務用のマウスなら1,000DPI程度、ゲーミングのマウスだと最高で16,000DPIという機種もあります。DPIが高いと小さな動きでもカーソルが早く動くので、特に FPS ゲームでは有利。その反面DPIが高すぎると微妙な動きを拾いすぎて誤動作してしまう、繊細な作業がしづらくなるといったデメリットもあります。プロゲーマーでも400や800といったいわゆるローセンシで使っている人も多く、自分が一番使いやすいように調節できるタイプがベスト。マウスに切り替えボタンがついているものなら、一瞬で切り替えが可能です。

ロジクールマウスの口コミ

やっぱりロジクールマウスは精度が良い

5年使ったロジクールの動きが鈍くなり、新しいロジクールが来た!PC作業にはロジクールがやっぱり使いやすいなぁ。狙ったところにピ!っと置けるから♡

手首に優しいエルゴノミクス設計

Logicoolアドバンス エルゴノミックマウス

めちゃラク〜
マウスで手首痛かったのが
全然痛くない!

お値段はるけど
その分の価値アリ
毎日仕事で使うからね

親指だけで動かせるトラックボールが便利

お気に入りのロジクールのトラックボールマウス。

マウスを動かさなくても親指の操作だけでカーソルを動かせるから重宝してる。

クリエイターじゃなくてもおすすめ

BEST MOUSE FOR CREATOR!!
Logiciool(Logitech) MX MASTER3
マジのマジでおすすめなマウス。別にクリエイターに限らず皆使える。ちょっと高いけど。

おすすめ&人気のロジクールマウスランキング

自宅用におすすめのロジクールマウス

ロジクール-M570t マウス Wireless Trackball (5,506円)

快適すぎるトラックボールマウスのロングセラー商品

ブルーのボールがアクセントになったトラックボールマウス。2013年に発売されて以来、トラックボールファンに愛され続けています。ロジクールのM570はボールの動きもスムーズで扱いやすいですよ。使い慣れればディスプレイ上を指だけでするすると動かすことができ、その快適さは病み付きです。

親指の位置にボールが付いていると、普通のマウスのようにも使えるのが便利です。Unifyingなのでキーボードを追加することも可能で、マウスボタンは5つ。トラックボールの定番商品で自宅用としても手が出せる価格なので、トラッキングを一度使ってみたいという方にぜひおすすめしたい商品です。

ロジクール-M705m Marathon Mouse (3,925円

耐久性と使用感が良く価格とのバランスが最高

低価格なマウスを買ってすぐ壊れてしまうと悔しいですよね。こちらのM705mは耐久性が高くて壊れづらく保証期間も3年と長いので安心。最長で3年間煩わしい電池交換が不要なのも嬉しいです。ボタンは7つあり効率的に作業ができるのでお家でSNSへの投稿をしたり、ちょっとした書類の作成などにもおすすめですよ。

手にフィットして手をのせていても疲れないデザイン、しかもボタンが押しやすい絶妙な位置にあります。サイズは少し大きめなので特に男性におすすめです。高速なスクロールで長いWebページなども軽くスクロールできて、手も気持ちもストレスなし。快適性と十分な機能性に加え、手の届きやすい価格なので使った時に満足感を得られる商品です。

ビジネスにおすすめのロジクールマウス

ロジクール-M590GT マルチデバイスマウス (3,701円)

ビジネスにおすすめの7ボタンマウス

縦10.3×横6.4cmとごく標準的なサイズで女性の手にもピッタリ、100gと電池を入れてもスマホより軽量で出張などで持ち歩く時にも便利です。Mシリーズの中ではかなり高機能なビジネスモデルで、ボタンはスクロールボタンも含めて7個。静音設計なのでオフィスにもおすすめですよ。

ボタンには切り取りや書式設定など良く使うショートカットを割り当てれば、ドキュメント作成なども効率的。一台のマウスで複数のパソコンを操作することができるLogicool Flowを搭載で、PCを並べてコピー&ペーストなども簡単にできます。

ロジクール-M221GR 静音コードレスマウス (1,430円)

クリック音が響かないからオフィスにおすすめ

価格が1,430円と比較的リーズナブルで、オフィスで使うシンプルな機能のマウスを探している方にぴったりのマウスです。またこちらのM221は一般的なのマウスに比べてクリック音を90%削減した静音タイプ。会議や客先での打ち合わせなど、静かなところでクリック音が響いてしまうのが気になる方におすすめです。

コードレスなので持ち運びにも最適。コードがないとデスクの上がすっきりして、ノートや資料をたくさん広げたときにも使いやすいですね。2.4GHzの無線接続でアダプタを挿せば、すぐ使うことができます。Wi-Fiや他の電化製品との干渉もしにくいので比較的安定性も良く、オフィスでのライトユースにおすすめです。

ゲーミングでおすすめのロジクールマウス

ロジクール-G402 HYPERION FURY ゲーミングマウス (4,304円)

高速トラッキングでFPSゲームに人気

機能的にもバランスの取れたミドルエンドモデルとして、人気が高い有線のゲーミングマウスです。ボタンは8個あり、DPIの設定範囲は250~4,000まで。マウスについているボタンでDPIを瞬時に切り替え、低DPIで正確にそして高DPIで高速な操作が可能です。機能的にもゲーミングに十分な機能を一通り備えていて、FPSゲームにもおすすめですよ。

32ビットARMプロセッサーを搭載。この高性能な頭脳による処理と光学式のDelta Zeroセンサで秒速10m以上の速度でもついていける高速トラッキングが可能。パワーユーザーの2台目、3台目モデルとしても、ゲームを楽しみたい方の入門編としてもおすすめの1台です。

ロジクール-G300Sプティカル ゲーミング マウス (2,411円

最強のエントリーモデル

2,411円という低価格のエントリーモデルですが、値段の割に機能性に優れていて人気が高いです。まずクリックの軽さや連打性は、ゲームを楽しむのに十分。さらにボタンは9個がありマップや良く使う武器などにカスタマイズが可能、マウス内に設定が記憶できるオンボードメモリも搭載と基本機能はしっかり装備しています。

縦11.2×幅72.2cmとゲーミングのマウスとしては少し小さいサイズで、一般的なビジネス用のマウスと同じくらいの大きさです。このサイドの部分にカーブがついた独特の形状は、標準か少し小さめの手の方にフィットしやすく女性にもおすすめ。低価格で多ボタン、メモリ内蔵ですから、初めてのゲーミングマウスにいかがでしょう 。

ロジクール-G-PRO-002WL ワイヤレス ゲーミング マウス (18,790円)

プロゲーマーと提携して作られたハイエンドモデル

プロのゲーマーもう愛用するこちらのマウスは、勝ちにこだわるゲーマーにおすすめ。 特徴は何と言ってもワイヤレスなのに80gという軽量設計です。基盤のスリム化を行い、フレームも軽量化。デフォルトのライティングで48時間というバッテリー持ちの良さにも関わらず、存在を忘れるほどの軽さを実現しています。

DPIは100~16,000まで設定可能。ロジクール史上最高の性能を誇るH16型センサを搭載していて、レポートレート1msと遅延はほぼ0。5,000万回を越えるクリックテストをパスした製品なので、毎日10時間プレイしても5年使えるので安心です。マウスの中にアダプタを収納することができるなど、大会などへの持ち運びにも便利ですよ。

クリエイターにおすすめのロジクールマウス

ロジクール-MX ERGO (12,400円)

快適性の高いハイエンドトラックボールマウス

2013年のM570t以来4年ぶりに発売されたトラックボールマウスとして、ファンの注目を集めています。見た目にも高級感のあるデザインで、DPIは512~2048と解像度が高く、ボタン数は8個。フル充電で4か月使えるので作業の中断もなく、効率よく作業ができる工夫が満載のマウスです。

疲れにくいエルゴノミクス設計も特徴。一般的なマウスは親指と小指が水平になるように作られていますが、こちらのマウスは親指と小指の角度を20°に設定できるようになっています。底面のプレートが磁石で付いていて位置を変えて付け変えると角度が付く設計で、使う人がより自然な手の位置で使うことができます。

ロジクール-MX Master 2s (13,970円)

超高速スクロールで高精度トラッキング

こちらは最新型のMX Master 3のひとつ前のバージョン。MX Master 3は2万円近くするので、同じく高性能な2Sはお買い得です。デザインもよく似たエルゴノミクス設計で、大きな違いといえば静音性の高い電磁気スクロールと、高速充電。充電も一度充電してしまえばフル充電で70日以上もつ設計なので、特に気になることもないでしょう。

どんなツルツルな面でも使用できるDarkfieldセンサ搭載で、200~4000DPIと高解像度。 ホイールを勢いよく回すと高速スクロールに切り替わるので、文書量が多くてもストレスフリーです。ジェスチャーコントロールボタンや、親指ホイールも付いていて操作性が良いので1日マウスを使うようなハードユーザー、クリエイターにおすすめですよ。

ロジクール-MXV1s エルゴノミクスマウス (10,890円)

操作の快適さを追求した1台

まるで人と握手する時のように楽に握れるエルゴノミクス設計が特徴のマウスです。山形になった形状も特徴的で、高級感があります。4,000DPIと小さな動きで操作が可能で、マウスの使いすぎで手首が痛いという方や、一日中マウスを使うハードユーザーにおすすめです。

全体的に少し大きめなので男性におすすめ。握り具合やホイールボタンの位置がしっくりきますよ。表面はスムーズな触り心地にコーティングされていて、滑りづらいので操作がしやすいです。手首の負担を減らしたい方は一度試してみてはいかがでしょうか。

まとめ

多ボタンで使いやすいロジクールマウスがおすすめ

今回はロジクールマウスの人気シリーズや用途に合わせた選び方、おすすめのマウスなど見てきましたがいかがでしたか。どれも信頼性、精確性に優れたものばかりですが、おすすめは多ボタンのマウス。専用ソフトでカスタマイズできて便利です。さらに自分の手に合った大きさや、使用場所にあった接続方式を選ぶと使いやすいマウスを選べますよ。ビジネスの効率アップに、ゲームやネットを楽しむために、ぜひお気に入りの1台を選んで下さいね。

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