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ガルトのPURI(プリ)シリーズ特集!PURIソファは一人暮らしにもおすすめ!

シングルやカップル、ファミリーを問わず、暮らしの中でリビングが充実していると、気持ちにも余裕が出てきますね。PURIシリーズは、20代〜30代くらいの層の暮らしに合わせやすいデザインです。テーブルランナーや小物を使って、カフェ風リビングを作ることもできます。若い年代でも、きちんと感も持てるソファーセットを置いて、メリハリをつけた暮らしをしてみませんか?PURIシリーズには、ダイニングテーブルもあるので、食事のスペースとして使うこともできます。スッキリと心地よい、ゆとりのある暮らしをはじめましょう。

PURI(プリ)のこだわり・特徴

シンプルさを生かして快適な部屋づくりを

PURIは、スッキリとしたデザインの、北欧風ソファーダイニングシリーズです。シンプルだからこそ、幅広いタイプの部屋にも合わせやすく、飽きもきにくいでしょう。木製部分には北欧家具によく使われる、無垢のバーチ(かば)材を使っています。使うごとに少し色がつき、より馴染んだ風合いになるでしょう。

場面に合わせてレイアウトが変えられる

デザイン違いのソファーは、来客時など場面に合わせたレイアウトを変えるだけで、いつも違った雰囲気も簡単に作り出せます。2色あるファブリックのカラーは、組み合わせても洒落た北欧テイストのお部屋ができますよ。主張しすぎないけれど、居心地の良いリビングが演出できるシリーズです。

PURI(プリ)のおすすめシリーズ・家具

PURIソファ

少し低めの高さで座りやすいソファー

ソファーは、座面までの高さが40cmと少し低めなので、テレビを見るときなど、リビングで寛ぐにもちょうど良いでしょう。ベース部分の、無垢材らしい木の節や年輪なども丁寧に仕上げられているので、触り心地も滑らかです。座面のファブリックは取り外しはできないので、気になる汚れがついてしまったら、テキスタイルクリーナーなどでメンテナンスをしましょう。

ひとり掛けでもゆったりサイズ

横幅55cm奥行き46.5cmのゆったりと座れるひとり掛けと、横幅126cmの、ふたりで座っても余裕のあるふたり掛けがあります。奥行きがあるので、深く座ったりあぐらをかいたりも楽にできますよ。PURIシリーズは、比較的簡単ですが、脚の部分の組み立てが必要です。

PURIカウチソファー

レイアウト次第で使用パターンもいろいろ

ふたり掛けソファーには、片方のみ肘掛けが付いたカウチソファーもあります。少し不思議なデザインですが、組み合わせたり壁に寄せたり、レイアウト次第で色々なレイアウトができますよ。肘掛無しのふたり掛けソファーとカウチソファーを組み合わせると、5人は座れるゆったりとしたソファーコーナーが作れます。

単体で使ってもアクセントになるフォルム

単体で、肘掛の無い方を壁に寄せて置くと、横幅もあるので、赤ちゃんのオムツ変えなどにも使えそうですね。小さなお子さんなら3〜4人が並んで座れるので、お子さん連れのランチパーティーなどにもちょうど良いアイテムです。少し低めの背もたれなど、全体的に圧迫感のないデザインで、大勢が座っても部屋は狭く感じにくいのも嬉しいですね。

PURIダイニングテーブル

無垢材を使ったテーブルは棚が付いて何かと便利

ダイニングテーブルはソファーのベース部分と同じく、無垢のバーチ(かば)材を使っているので、セットで置いても統一感が得られます。広々とした木目も映える天板は四隅が丸くカットされ、素朴な北欧テイストのリビングが作れますよ。天板の下には棚が付いているので、リモコンや読みかけの本、パソコンなどもサッとしまえるので、テーブルの上がスッキリと保てます。

ソファーと合わせた統一感あるリビング

テーブルの高さは、ソファーに合わせて少し低めに作られています。デザイン性を抑えた中にも、細部まで気を配った作りのPURIシリーズで揃えれば、圧迫感は少なく5〜6人は過ごせるスペースになるでしょう。テーブルの下に北欧風のラグなどを敷けば、さらに素敵なみんなが集まりたくなるリビングができますよ。

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