2020おすすめのグラファイトヒーター人気ランキング!【アラジンも】

暖房の死角は意外と多く、台所や浴室、トイレなどの温度差は、寒い時期に住人を困らせます。そんなスペースを補う暖房として人気なのが、置き場所に困らない、お手軽なヒーター類です。今日では家庭でも広く使われており、冬に向けて用意する予定があるかもしれません。一方、いざ選んでみると、どれも似たように見えてしまう家電です。選び方に迷ってしまったり、失敗を心配したりすることも少なくないでしょう。そんなときに便利なのが、性能的にも値段的にもバランスがいい、グラファイトヒーターです。今回は、お得でお手軽な暖房、グラファイトヒーターを掘り下げます。解説を参考にして、お住まいにピッタリなモデルを選んで下さい。

グラファイトヒーターとは?

黒鉛発熱体を使う暖房器具

電気ストーブなどは赤く光る部分に発熱体があり、それを電気で熱すると周りが暖かくなります。その発熱体に黒鉛(グラファイト)を採用しているのが、グラファイトヒーターです。グラファイトはヒーターにピッタリな素材で、熱に対する強さや放熱性、熱伝導性に優れています。

グラファイトヒーターのメリット

カーボンヒーターよりも即暖性に優れて暖まる

グラファイトヒーターはカーボンヒーターの一種です。同じ炭素繊維の発熱体を持つことから、メーカーによってはカーボンヒーターとして扱われています。しかし、グラファイトはカーボンに比べると、遠赤外線の放射量が多い素材です。そのため、同じ電力消費量ならグラファイトヒーターの方が素早く立ち上がり、より暖かくなります。実質的なメリットは似て非なるもの、と言えるでしょう。

シーズヒーターやハロゲンヒーターよりコスパがいい

カーボンはハロゲンに比べて、同じエネルギーでも2倍の赤外線を放射します。カーボンヒーターより赤外線量が多いグラファイトヒーターは、消費電力の面で、より効率的です。一方、即暖性や耐久度は、金属コートを施しているシーズヒーターに、少し劣るかもしれません。しかし、部品の生産性から同クラスでの値段が安く、よく似た効果を得られます。以上のことから、グラファイトヒーターは価格帯と性能のバランスがよく、コスパに優れていると言えるでしょう。

使用中も部屋の空気がクリーン

エアコンは水蒸気を出さずに部屋全体を暖め、空気を乾燥させます。一方でグラファイトヒーターは、局所的に温度を上げるだけで、乾燥の心配がありません。また、石油やガスのように、特有の臭いが出ないのも特徴です。屋内の空気をクリーンに保ったまま使えます。

グラファイトヒーターのデメリット

メインの暖房には向かない

グラファイトヒーターはサイズや狭い暖房幅から、広い部屋全体を暖める力はありません。例えば足元やトイレ、脱衣所のような局所を暖める暖房です。間取りではなく、スポットごとに電気代がかかります。そのため、消費電力を電気代に換算すると、エアコンよりも少し非効率でしょう。エアコンが効く前や入浴中、勉強中など、限定した場所や時間での使用に適しています。

使い方によっては低温火傷の可能性も

グラファイトヒーターは通常の暖房より、近距離で使うことになります。連続運転が長くなると、遠赤外線による低温火傷を起こすかもしれません。これもメインの暖房に向かない特徴ですが、安全機能などで回避はできます。後述する「安全性で選ぶ」を参考にして、機能を選んで下さい。

グラファイトヒーターの種類

スタンド型

屋内の寒い場所に持って行ける

電気ストーブなどのように自立する、オーソドックスなグラファイトヒーターです。全体的に軽量と言え、屋内の寒い場所に持ち運んで使えます。また、足元など、狙った部分をピンポイントに暖めるのが得意です。細目のスリムタイプと、背が低いロータイプが主流で、置き場所は床だけに限りません。例えば家具の天板など、高さがある場所にも置けます。置き方次第では上半身も暖まるでしょう。

ソファ付近、台所用など局所に合わせたモデルを選びやすく、後述する壁掛け型より広い選択肢があります。また、値段が安い点もメリットでしょう。一方、スタンド型は暖房機能のみになり、寒い時期しか使えないのがデメリットです。特に背が高いタイプは、それなりの収納場所が必要になります。

壁掛け型

汎用的でオールシーズン使えるタイプも

エアコンのような形をした、壁に掛けるグラファイトヒーターです。一部メーカーは天井に設置するタイプも扱っています。ベースの取り付けや配線があり、通常は業者による簡単な取り付け作業が必要です。一方、それほど大掛かりな作業ではなく、配線に詳しい方は自分で取り付けることもできるでしょう。

スタンド型と違って据え置きです。浴室や脱衣所のような、小部屋を暖めるのに向いています。また、機能もそれら向きです。浴室内や洗濯物の乾燥に使う、送風機能などが付きます。送風は夏場の火照りを冷ますのにも有効です。オールシーズン使え、設置スペースや収納の心配がありません。頭上から温風を出せるため、スタンド型より広い暖房幅があるのも、壁掛け型のメリットです。スタンド型のようにスポット的な役割ではなく、住宅環境の底上げに役立ちます。

グラファイトヒーターの選び方

電気代を考慮しながら使用人数に適したサイズを選ぶ

1人ならロータイプやスリムタイプを

使う人数が1人なら、背が低いロータイプや、発熱体が少なくて細い、スリムタイプがおすすめです。軽量で小さくなり、常に自分のそばに置いておけます。また、1人分のスペースだけを暖めることが、省エネにも繋がるでしょう。部屋ではなく場所に電気代が掛かるのは、グラファイトヒーターのデメリットです。狭い範囲でコンパクトなヒーターを使えば、少ない電力でも暖まります。トイレなどの1人で使う空間も、このタイプがいいでしょう。

みんなが集まる場所には背が高く幅広なタイプを

幅の広さや背の高さがあるモデルは、ファミリー層におすすめです。家族で使うリビング、みんなで座るソファ、ダイニングテーブル付近などに置くといいでしょう。発熱体の長さや量が増えれば、遠赤外線の量も多くなります。また、ワイドなボディなら、照射範囲も広がるでしょう。そのため、家族や仲間が集う空間、スペースが広い場所には、背が高く幅広なモデルがおすすめです。

安全性で選ぶ

倒れても安全な転倒スイッチ付き

スタンド型のみに見られる、グラファイトヒーターが転倒したときに、自動でスイッチがオフになる機能です。スタンド型は、子どもやペットがつまずく事故、地震による転倒が考えられます。また、スリムで倒れやすいタイプが少なくありません。そのため、この機能があるだけでも、安全性が格段にアップします。二重転倒スイッチだと、立たせた後もオンオフの操作が必要です。この機能がある場合、さらに安全性が高まります。

赤外線スイッチは火災に強い

赤外線スイッチは何かが発熱体に近づきすぎると、通電をカットする機能です。例えば、揺れたカーテンが発熱体に触れてしまうと、火災に繋がるかもしれません。赤外線スイッチがあると、そんなときに自動でスイッチがオフになります。人が発熱体に近すぎる場合も同じです。事故だけでなく、子どもやペットの火傷防止にも、便利な機能と言えるでしょう。

消し忘れ防止にはタイマー機能や人感センサーを

タイマーは消し忘れに対策に便利です。手動でも対策できますが、特にオートタイマーは有効でしょう。メーカーが定めた時間が来ると、自動的にストップします。人感センサーは壁掛け型に多い機能です。人の動きでオンオフを判断し、長いあいだ動きがない場合は自動で電源がオフになります。火災防止の他に電気代の節約にもなる、非常にお得な機能です。

火傷が防止できる首振りは複数人用にも

ピンポイントで暖まるグラファイトヒーターは、同じ部分に当て続けると低温火傷を起こしてしまいます。首振り機能があれば、火傷のリスクを減らせるでしょう。また、グラファイトヒーターが首を振ることで、遠赤外線の照射範囲が広がります。暖房幅が格段に増えるため、何人かで座っているときも役立つ機能です。首振り機能が付属するモデルは、選んで損がありません。

グラファイトヒーターのおすすめブランド・メーカー

Aladdin(アラジン)

かわいいデザインに加えて安全性が高い

アラジンはイギリス生まれのメーカーで、クラシックなデザインやカラーが魅力です。また、独自センサーにより、接触事故なども防いでくれます。偏りがないデザインと安全性があり、低価格のモデルから非常に魅力的な性能です。

KOIZUMI(コイズミ)

使い勝手がよく誰でも便利に使える

オーソドックスなスリムタイプをメインに扱っています。他社とコラボするなど、外見にも力を入れているメーカーです。スリムタイプが汎用的なこともあり、どこで誰が使っても上手く活躍できます。安全なタイプを低価格で選べるのもメリットでしょう。

山善

使いやすいハイブリットなモデルがある

山善は大阪にある大手の商社で、人気家電を多く扱っています。グラファイトヒーターはユニークかつ高性能で、ハイブリット要素に注目です。例えばツインヒートモデルは、グラファイトを使いつつ、シーズヒーターの遠赤外線効果もあります。

日立

ハイスペックな壁掛け型に注目

取り付けが簡単で、高機能な壁掛け型を揃えているのが日立です。エアコンの大手であり、暖かさやオールシーズン使える機能は流石と言えます。グラファイトヒーターの中にはIPX7の高い防水性を有したモデルがあり、浴室内に置くことも可能です。また、高い性能は個室のメイン暖房にも便利でしょう。

おすすめ&人気のグラファイトヒーターランキング

安全でおすすめのグラファイトヒーター

アラジン-グラファイトヒーター CAH-2G92A-G (15,980円)

センサーの他にチャイルドロックやタイマーも備える

遠赤グラファイトと呼ばれる、アラジンの特許グラファイトシートを発熱体に使用しています。衛星ハヤブサなどに用いられている、特殊なフィルムから加工された材料で、宇宙環境にも耐えうる高い耐熱性や強度が特徴です。耐久面は十分と言えるでしょう。

安全機能が充実しており、赤外線センサーが搭載されています。また、チャイルドロックとデジタル表示のタイマー付きで、暗い時間帯の操作も安心です。転倒スイッチと8時間のオートタイマーも内蔵。性能はファミリー層におすすめできます。

アラジン-遠赤グラファイトヒーター CAH-G42GB-G (11,000円)

IP22準拠は水回りでも使いやすい

石油ストーブのような、大きめのゲージを持っています。発熱体に手が届きにくく、接触のリスクに対応したモデルです。IP22準拠の防滴仕様なのは、スタンド型にとって嬉しい特徴でしょう。台所や洗面所など、水が近い場所に設置しやすくなります。

通常、ヒーターのコードは1.8mから2mほどが一般的です。一方、本機は2.3mのロングコードで、この特徴も設置のしやすさに貢献しています。幅と奥行が19㎝で重さは1.6㎏。軽量なモデルで転倒スイッチ搭載です。床以外にも置きやすいでしょう。使う場所を選ばない、非常に汎用的なグラファイトヒーターです。

山善-DCTS-B12 ホワイトシルバー (10,999円)

オートオフとタイマー付きで消し忘れ対策に

2灯の発熱体を持つ、高さ77.4㎝の幅が広いモデルです。また、70度の首振り機能を搭載しています。選び方で解説した通り、リビングなどの広いスペースに適した、2人以上におすすめのタイプです。幅と奥行は主流の30㎝で、サイズの特徴も広いスペースに向いています。

転倒スイッチがあり、子どもやペットが居る場合も安心です。また、タイマーと6時間のオートオフ機能を搭載しており、消し忘れ防止に役立ちます。同価格帯のパワーは弱と強、2パターンが主流です。一方、本機は中の600wを選べ、家族で使うときも節電に気を配れます。総合すればファミリー層向けで、値段以上の性能です。

日立-浴室暖房乾燥機『ゆとらいふ ふろぽか』HBK-2250SK (89,758円)

浴室に取り付けるだけで環境が一気に向上

人感センサー付きの壁掛け型グラファイトヒーターです。操作全般はエアコンのように、リモコンで行います。本体とリモコンはIPX7適合で、あらゆる方向からの水に強い防水仕様です。脱衣所だけでなく、浴室の中に置くことも想定されています。

グラファイトヒーターとしては高額ですが、浴室の換気扇と連動するタイプです。これには多くのメリットがあり、換気に加えて湿気を抑え、浴室や脱衣所をカビから守ります。洗濯物を干すときも、温風や送風、換気の効果は非常に役立つでしょう。浴室に取り付けるだけで、住宅環境が一気に向上します。

高須産業-涼風暖房機 SDG-1200GSM (39,800円)

商用にも採用されている安心の人感センサー付き

簡単に設置できる壁掛け型グラファイトヒーターです。ドライバーでベースの設置を行い、コンセントプラグで電源が取れます。そのため、業者に工事を頼む必要はないでしょう。男手などがあれば、コンセントがある浴室やトイレに、据え置きできます。IPX7の防水構造で、水回りにも安心です。

タイマーと人感センサーがあり、消し忘れの心配はないでしょう。2つのパワーが選べる風量と、涼風モードがあり、水回りのみならず個室にも便利です。性能から見て価格はお得と言え、バリアフリー用に人気があるのも納得できます。3世代家族などが、非常に選びやすい特徴です。

省エネでおすすめのグラファイトヒーター

アラジン-遠赤外線グラファイトヒーター AEH-G100A-W (10,978円)

250wなら時間あたり6.8円の電気代

国産のヒーター管を採用した、二重転倒スイッチ付きのモデルです。省エネだけでなく、安全面でもおすすめでしょう。手動になっていますが、130度の首振り機能がある薄型タイプです。2灯式の発熱体で幅広ですが、省スペース用としても便利に使えます。

最大の特徴は4段階で選べるパワーです。250w刻みで調節でき、最弱の250wなら時間あたり、電気代は6.8円で済みます。照射範囲が広いワイドボディということもあり、250wでも即暖効果は十分でしょう。1人暮らしにもおすすめできるグラファイトヒーターです。

アラジン-遠赤外線グラファイトヒーター CAH-1G9B (19,800円)

細かく調整できるパワーが節電に有利

非常に細かくパワーを選べるグラファイトヒーターで、250wから700wまで、50w刻みで調整できます。最大パワーは900wあるので、リビングなどにも置けるでしょう。首振り機能がある高身長モデルで、細かく節電しながら家族や仲間と使えます。

機能もファミリー層に安心です。赤外線センサーとチャイルドロックがあり、光センサー式の二重転倒スイッチも付いています。8時間設定のタイマーも加わり、省エネだけでなく安全性も抜群です。欲しい機能が卒なく揃っている点は、さすがアラジン製と言えます。

アラジン-CAH-2G10A (27,990円)

広い照射範囲はリビングにも便利

2灯の発熱体を持つグラファイトヒーターです。首振りの効果に加え、電動で縦横がローテーションし、さらに遠赤外線の照射範囲を広げることができます。横にすると暖房幅は約3倍に達し、グラファイトヒーター中でも非常に広範囲です。

ダイヤル式で調整できるパワーは、最大で1,000wが選べます。2.1mの距離から熱が届くこともあり、リビングやソファ近くで使いやすいモデルです。300wから広範囲をカバーでき、適度な置き場所を探せば、上手な節電ができるでしょう。

低価格でおすすめのグラファイトヒーター

アラジン-AEH-G406N (5,340円)

パフォーマンスが1人暮らしに丁度いい

トールタイプに見えますが、意外とコンパクトなグラファイトヒーターです。主流より小さな18㎝の幅と奥行で、高さが52.6㎝しかありません。重さも1.2㎏と非常に軽量です。置き場所には困らないため、トイレや脱衣所に据え置くのもいいでしょう。

パワーは2つで、200wと400wが選べます。暖かさが届く範囲はさほど広くなく、1m以内を目安にするのがいいでしょう。最小クラスのパワー200wは、省エネで省スペース用にマッチしています。価格帯も含めて、1人暮らしに丁度いいパフォーマンスです。

コイズミ-KKS-0694 グラファイトヒーター (8,228円)

二重転倒スイッチ付きで安全性も充実

幅と奥行が25㎝の台座で、主流サイズより少しコンパクトです。高さは68.4㎝に設定されており、背が高いスリムタイプになるでしょう。省スペースに有効な反面、転倒のリスクが上がる形です。しかし、二重転倒スイッチの搭載で、事故のリスクを回避しています。

パワーは300wと600wの2つで、近距離から中距離がメインになるでしょう。全国平均の電気代、27円から換算すると、300wは時間あたりで8.1円です。1m以内なら300wでも効果は十分で、距離さえ見誤らなければ確実に節電できます。ランニングコストも含めて、お手頃な価格です。

コイズミ-クーピー KKS-0683 (6,050円)

サクラクレパスとコラボしたコンパクトタイプ

サクラクレパスのクーピーを模したグラファイトヒーターで、二重転倒スイッチが付いています。パワーは300wと600wの2段切替で、1人用に便利なスリムタイプと言えるでしょう。重さが1.2㎏と軽量で、持ち運びにも便利です。

ヒーター類のカラーバリエーションは通常1、2色ですが、本機はクーピーらしく4色を設けています。4色ともグラファイトヒーターにない色合いで、かわいさは大きな魅力と言えるでしょう。1.2㎏のコンパクトな特徴も含め、女性におすすめです。

山善-グラファイトヒーター (8,980円)

家族で使えばお得な性能

幅と奥行が30㎝で、背が高い84㎝のグラファイトヒーターです。転倒スイッチが付いており、安全面の配慮はなされています。パワーは450wと900wの2つで、強めの設定と言えるでしょう。全国平均で時間あたり、電気代は12.5円ほどです。

70度の首振り機能と、長い発熱体があります。スリムタイプとしては広い暖房幅があり、家族で使えば強めのパワー設定も役立ちます。12.5円の電気代も1人用には不向きですが、広範囲専用と考えれば逆にメリットです。家族で使うことができれば、お得さが増すモデルでしょう。

山善-ツインヒート プラス エボ PLUS EVO 超速暖 (6,999円)

遠赤外線の量と耐久度はカーボンヒーターを上回る

高さ17㎝のロータイプで、足元を暖めるのに丁度いいグラファイトヒーターです。横向きに発熱体が付いており、幅は46.5㎝あります。パワーは450wと600w、1,050wが選べ、やや強めの設定です。少し距離を離せば、2人以上でも問題なく使えるでしょう。

シーズ管とグラファイト管の両方を持つツインヒートモデルで、シーズヒーターの遠赤外線効果を備えています。転倒スイッチ付きで、安全面も抜かりありません。強めのパワー設定もあり、この価格帯で暖かさと安全性の両方を得られるのは、非常にお得です。

まとめ

人数や場所に合った性能のグラファイトヒーターがおすすめ

グラファイトヒーターは、場所や人数に合わせた性能が便利です。1人暮らしで省スペースなら、タイマー付きのロータイプ。家族とリビングで使うなら、首振りできるワイドな転倒スイッチ付きがおすすめ。使い方に合った機能とサイズを選べば、長く便利に使えるでしょう。

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