2020おすすめの自転車用スマホホルダー人気ランキング!【防水対応も】

近年、クロスバイクやロードバイクなどを趣味にしている方がどんどん増えてきています。健康維持にもなりますし、季節を感じながらのスポーツは非常に気持が良く、気分転換にも繋がりますよね。そんな時あると便利なのが自転車用のスマホホルダーです。自転車に装着して使用するタイプで、種類も性能も実に豊富です。あるのとないのとでは快適さも全く違いますよ。今回はそんな自転車用スマホホルダーについて詳しく解説していきます。どれがいいか迷っている方は是非参考にしてみてくださいね。

自転車用スマホホルダーを使用するメリット

サイクリングの走行距離や移動ログをアプリで管理できる

スマホのアプリには、フィットネスに特化したものも多いですよね。もちろん、サイクリング時に使えるアプリも豊富です。どれくらい走行したのか、どのルートを走行したのかなど、GPS機能で記録してくれたり、スマートウォッチなどと連携させることによって脈拍数や消費カロリーなどを記録してくれたりと、実に便利です。後でグラフにして表示してくれたり、サイクリング仲間と記録をシェアし合ったりすることも可能ですよ。

ナビアプリを起動させながらサイクリングを楽しむことが出来る

遠出をする際は普段通らない道を通ることもあり、ナビが欲しいこともありますよね。自転車用スマホホルダーがあれば、スマホのナビアプリを起動させながらサイクリングを楽しむことが出来ます。ほとんどの自転車用のスマホホルダーは、視界を妨げない場所に設置できるようになっており、ナビを見ながら走行することも可能。見知らぬ土地でも思いっきりサイクリングに集中できますよ。

自転車用スマホホルダーの種類・固定方法

ボルト固定タイプ

しっかり固定できるので盗難から防げる

決してあってはいけないことですが、中には心無い人によるスマホホルダーへのいたずらや盗難が起こることもあります。特に人気ブランドのスマホホルダーの場合、その危険性はグッと上がってしまいます。ボルト固定タイプであれば、クランクは特殊なネジを使って取り付けなければならないので、盗難のリスクが軽減されますよ。

ボルト固定タイプのメリットは、丈夫であるという点も挙げられます。大きめのスマホを固定させた状態でもグラつきにくくなりますよ。舗装されていない道の走行などでは、ガタガタぐらついて画面が見えにくくなったり、スマホがホルダーから落下してしまったりすることもあります。ボルト固定タイプは、落下にも強く、安定感も抜群ですよ。

手回しネジ固定タイプ

工具不要で簡単に付け外しができる

手回しねじ式の自転車用スマホホルダーは、特別な工具不要で取り付けられるので、取り付けも取り外しも簡単です。例えば一つのスマホホルダーを人とシェアして使うことも容易ですし、自転車だけでなくハンドルのあるベビーカーなどにも付け替えて使用することも可能です。

ネジ式の自転車用スマホホルダーは、ボルト固定型と違って誰でも簡単に外せてしまいます。盗難予防のためにも、長時間自転車から離れるときは出来るだけ外しておくといいでしょう。長く使用し続けていると凸凹道などで、徐々にネジ部分が緩んでくることもあります。定期的にネジが緩んでいないか回し直すののもポイントです。

クリップ固定タイプ

スムーズな取り外しができるので時短にも繋がる

クリップ固定タイプは、ハンドル部分にクリップで挟むだけで取り付けるようになっています。取り付けも取り外しも実に簡単で、もちろん工具類も不要。ワンタッチで使えるので、時短にも繋がります。他の自転車への付け替えもスムーズに行なえますよ。

ただし、簡単に取り外しができるということから盗難のリスクが高いというデメリットもあります。使用しないときは、取り外して保管するようにしておきましょう。また、クリップ式のスマホホルダーはハンドル径によって取り付けられないこともあります。装着する自転車のハンドル径に合うサイズのものを選ぶようにしましょう。

ベルト固定タイプ

ハンドル径に合わせてサイズ調整が可能

シリコン素材の自転車用スマホホルダーに多いのが、取り付け部分がベルト状になっているタイプです。取り付けや取り外しもスムーズに行えますよ。価格もリーズナブルなものが多いことから人気があります。ベルト固定タイプは、ハンドル径が細いものから太いものまで幅広く使えるので、自転車以外のものに装着させることも出来ますよ。

ベルトの種類は大きく分けて2種類。一つは腕時計のように穴に通して固定するタイプで、もう一つはマジックテープで固定するタイプになります。マジックテープタイプは防水ケース付きのスマホホルダーに用いられることが多く、複数箇所でガッチリ固定できます。雨に強いというのも魅力的ですね。

自転車用スマホホルダーの選び方

サイズを考慮したスマホの固定方法で選ぶ

四隅をフックでホールドするタイプは画面がズレにくい

大前提として、使用しているスマホのサイズとホルダーの対応サイズが適切かどうかを確認して選ぶ必要があります。普段、スマホカバーを付けて使用している方はカバーを付けた状態でのサイズや厚みをチェックしておきましょう。スマホの四隅をフックで固定できるタイプなら、ちょっとした振動でもズレにくくなります。画面も安定して見やすくなりますし、振動によってスマホが落下するリスクも抑えてくれますよ。

シリコンラバーでホールドするタイプはスマホに傷をつけにくい

スマホの固定部分にシリコンラバーが使われているタイプも人気の商品です。伸縮性のあるシリコンラバーは、スマホの装着も楽ちんですよ。ある程度の大きさまで伸びるので、比較的大きめのスマホもしっかり固定できます。シリコンはプラスチックや樹脂よりも断然柔らかいので、スマホの液晶も傷つきにくいというメリットがあります。また、シリコンラバーは素材の特性上、摩擦力が高いため、多少の動きではビクともしません。

両側から挟み込む伸縮アームなら手帳型ケースに対応するものも

左右のアームが伸縮するタイプなら、大きめのスマホまで対応しています。分厚くなりがちな手帳型スマホカバーを装着した状態でも取り付けられるのは嬉しいですね。ただし、伸縮アームタイプはホールド性がそれほど高くありません。より安定させるのであれば、更に足ツメが付いているタイプや、上からラバーバンドで二重に固定できるタイプを選ぶようにしましょう。また、スマホに傷がつくのが気になる方は、固定部分がゴム製のものがおすすめですよ。

フレームバッグタイプなら急な雨でも大丈夫

スマホをケース内に入れて使用するフレームバッグタイプは、殆どの場合が防水仕様になっています。そのため、走行中に急な雨に降られた時もスマホが濡れる心配がありません。また、フレームバッグの中には、スマホ以外のものが入れられる大容量タイプもあります。濡らしたくない財布や鍵などの貴重品をまとめて保管したい方におすすめです。もちろん、バッグの上面は透明ですので、画面も見れますし、そのままスマホを操作することも可能ですよ。

ワンタッチで脱着可能なスライドロック

スライドロック式は、スマホ本体に専用のマウント付きケースを装着して使用するタイプです。スマホケースと本体は、ワンタッチで簡単に着脱可能です。本体の方は、自転車のハンドル部分にしっかり固定させられるため、安定感も抜群。普段は自転車用スマホホルダーとして使用し、普段はスマホだけ取り外して単なるスマホケース代わりに使いたいという方におすすめです。セットになっているスマホケースがない状態だと使うに使えられないので、盗難リスクは比較的低いタイプと言えるでしょう。

走行中に役立つ機能性で選ぶ

自由に角度や向きを変えられると地図情報の確認などに便利

走行中、より便利にスマホを活用したいのであれば、スマホの固定部分が自由に動かせるようになっているタイプがおすすめです。ナビアプリを使用している時に、見やすいように角度を調整することも出来ますし、動画撮影時に縦横好みの角度に切り替えられますよ。また、走行時間によっては太陽光がスマホの液晶画面に反射して見にくくなることも多いですよね。そんな時も、反射しない位置に角度を調節できる機能がついていると大変便利ですよ。

ケーブル差込口が空いているタイプなら充電しながら使用することも可能

充電ケーブルの差込口が開いているタイプなら、コード類を差し込んだ状態でもスマホルダーに取り付けられます。スマホホルダーの中にはモバイルバッテリーもまとめて取り付けられるようになっているものも多く、充電しながら使えます。特に足つきで固定するタイプは充電ケーブル口が塞がっていることもありますので、長時間のサイクリングを楽しみたいという方は、是非こちらも確認しておくようにしましょう。

自転車用スマホホルダーのおすすめブランド・メーカー

Bone collection(ボーンコレクション)

シリコンラバータイプの種類が豊富

Bone collectionは、2005年に台北で設立されたばかりの比較的新しい会社です。他にはないユニークで可愛らしいデザインのアイテムを取り扱っていることから、日本でも人気があります。特にスマホアクセサリの数が豊富で、シリコン製の自転車用スマホホルダーが有名ですよ。

MINOURA(ミノウラ)

ツーリングに関する豊富なアイテムを製造販売しているメーカー

ミノウラは、自転車の各種パーツや、ツーリングに必要なアクセサリ類、スタンドなどを専門に取り扱っているメーカーです。1993年創業以来、自転車のトレーニング機材を製造しています。品質がよく、プロのトレーナーからも高い信頼を集めていますよ。

ADELPHOS(アデルフォス)

スマホホルダーをメインに取り扱っているメーカー

アデルフォスは、スマホホルダーを専門に取り扱っているメーカーです。簡単に取り付けられるものから、防水タイプまで豊富に揃っていますよ。また、他にもアウトドア用品やカー用品なども取り揃えており、色々なアクティビティを楽しみたい方におすすめです。

TiGRA Sport(ティグラスポーツ)

米国を中心に世界中で人気のスポーツ用スマホケース専門ブランド

ティグラスポーツは、アメリカを中心に世界中で非常に高い人気を誇っているスマホケースの専門ブランドです。スポーツ用のスマホケースを取り扱っているため、自転車用スマホホルダーも豊富に揃っていますよ。世界最高クラスの堅牢性で、多くのツーリスト達からも高い支持を得ています。

おすすめ&人気の自転車用スマホホルダーランキング

しっかり固定できるおすすめの自転車用スマホホルダー

MINOURA-iH-220-Mフォングリップ  (3,015円)

工具不要でしっかり取り付けられるタイプ

こちらは、幅55〜85mm、厚みが6〜18mmまでのスマホに対応しています。左右のサイドフックが大きく広がるので、スマホのサイズに合わせて調節することが出来ます。大きな衝撃が加わっても上下左右のアームが広がらないようにロックが掛かるようになっているのも魅力的。下部には、坂道でもスマホが移動しないようにストッパーも付いています。

大型のスマホでも取り付けられるよう、交換用の延長アームも付属してきます。更に、スマホの向きは9度単位で好みの角度に調節することも可能。また、横側の取り付けアダプタを外して角度調整板にクランプを直結させれば、ハンドルの真上や、ステム部分への設置も可能です。

ADELPHOS-スマホホルダー  (1,490円)

高耐久かつ高強度で利き手に合わせて取り付け可能

アルミニウム合金素材で出来ているので、軽量でありながら耐久性にも優れたスマホホルダーです。ホルダーの台座は縦横どちらにも取り付けられますし、利き手にも合わせることが出来るので操作も非常に楽になりますよ。

アダプターが2つ付属してくるので、使用している自転車のハンドル径に合わせてキッチリ取り付けられます。六角レンチも付いてくるので、工具を用意する必要はありません。2箇所をネジ締めするのでグラつきもなく、使用できます。クッションシール付きですのでスマホへの衝撃も抑えてくれますよ。

自転車用スマートフォンホルダー  (1,100円)

クランプ式でしっかり取り付けられるホルダー

こちらは50〜95mmまでホルダー部分を調節できるので、幅広いスマホに対応しています。厚みも1cmまで対応していますので、厚みのあるスマホカバーを付けた状態でも使えます。スマホが当たる部分には保護パッドが付けられるので、傷の心配もいりません。

取り付けは付属のクランプで行います。しっかりネジ締め出来るので安定性も抜群。ホルダー部分のネジを外せば360度回転させることも出来るので、見やすい位置に固定したい時にも便利ですね。もちろん、回転用の六角レンチも付属してきますよ。

ADELPHOS-ラチェット式ウィングスマホホルダー  (1,690円)

左右のウィングとシリコンゴムで二重に固定出来る

左右のラチェットアームでスマホをガッチリ挟み込むタイプのスマホホルダーです。背面にラチェット解除ボタンが付いているため、取り外しもスムーズに行なえますよ。下部には収納式のズリ落ち防止ツメが付いています。不要な場合はスッキリ収納できるので邪魔になりません。

カラーはオールブラックと、ブラック✕レッドの2色展開。ラチェットアームの上からシリコンラバーバンドでスマホの四隅をガッチリ固定してくれます。ボールジョイント式ですので、角度の調節、回転も可能。付属のスペーサーゴムを使えば、細めのハンドルにも取り付けられますよ。

シリコン製おすすめの自転車用スマホホルダー

Bone collection-Bike Tie 2 ( 2,004円)

超軽量のシリコン素材で工具不要で簡単に取り付けが出来る

オールシリコン製で、ベルトの部分は腕時計のようなバンドタイプ。取り付けも取り外しも簡単です。自転車だけでなく、ショッピングカートやベビーカーなどハンドル径が太いものにも取り付けることが出来ます。スマホを取り付けるのも非常に簡単ですよ。

カラーはブラック、レッド、グリーンの3色展開で、明るい蛍光カラーが目を引きます。4〜6.5インチまでのスマホに対応しています。耐久性に優れたシリコンを使用しているため、カバーを付けたままのスマホでも取り付けられますよ。

ipow-自転車用スマホホルダー  (1,980円)

台座は金属製でスマホ取り付け部分がシリコンになっているタイプ

自転車のハンドル部分に取り付ける部分は丈夫な金属製ですので、衝撃にも強く、しっかり取り付けられます。滑り止めパッドも2箇所に付いているので、より安心ですね。ボールジョイントになっているため、好みの位置に調節することも可能です。

左右のクリップ部分にはゴムが付いているので、走行中の振動でも揺れを軽減させてくれます。クリップだけでなく、背面からシリコンゴムでスマホの四隅を固定することによって、更に安定性もアップ。スペアのシリコンゴムがもう一つ付いてくるのも嬉しいですね。

ADELPHOS-Si2スマートフォンホルダー  (1,490円)

アルミ合金を心材にしたシリコン素材のスマホホルダーで簡単な使い方が魅力的

こちらは非常にシンプルなシリコン製スマホホルダーです。見た目も非常にスッキリとしており、スタイリッシュ。心材にはアルミ合金が用いられているので、しっかりした作りにななっています。取り付けは、ベルト穴にフックを取り付けるだけで時間も手間も掛かりません。

背面には滑り止め凸凹が付いているモデ、滑りを抑えスマホの振動も抑えてくれます、使用方法は簡単で、本体を取り付け後からスマホを取り付け、そしてシリコンラバーで四隅を固定するという仕様です。シリコンが柔らかいので伸ばすだけで簡単にスマホを固定することも可能です。ラバーがしっかり縁まで覆えるくらいの大きさであれば、カバーを付けたままの取り付けもできますよ。

防水性でおすすめの自転車用スマホホルダー

TiGRA Sport-Bike CONSOLE 汎用モデル  (4,980円)

ハードケース型の防水防塵耐衝撃仕様の高性能モデル

ティグラスポーツのBike consoleは、世界で初めてハードケース型で防水防塵耐衝撃性のホルダーシリーズです。サイズは4.3〜5.9インチまでのスマホに対応しています。4.3〜5.2インチ用、5.3〜5.9インチ用の2種類がありますので、手持ちのスマホのサイズを確認しておきましょう。

角度も自由に調節できます。ケースに入れたままでもサイド部分のボタンも操作できるので、音量調節なども簡単です。USB-TypeCに対応しているものであれば走行中に充電することも可能ですよ。防水、防塵に対応しているので、急な雨や土埃が舞いやすいオフロードでも安心して使えますね。

ADELPHOS-Z大容量防水スマホホルダー

スマホだけでなくちょっとした小物を収納できるスペース付き

こちらは、二段ファスナータイプで上部にはスマホ、下部には鍵や財布のような小物類も収納できるようになっています。頻繁にスマホホルダーを取り付け、取り外しをするのであれば、取り付け用のレンチ類を保管しておくのもおすすめです。自転車のメンテナンス道具を入れておくのもいいでしょう。

スマホの装着は大きなマジックテープで留めるようになっているので、ズレにくくなっています。ハンドルに取り付けたホルダー本体に、ケース部分をカチっと固定具をはめて取り付けて使用します。ケース自体は防水防塵仕様。ケースに入れたままでもスマホの操作が可能です。

GUEE-I-MOUNT+WP PHONECASE  (7,128円)

スマホとアクションカメラを同時に取り付けられる防水ホルダー

ダイナミックな動画撮影のために、自転車にアクションカメラを付けて走行したいという方も多いでしょう。そんな方におすすめなのがこちらのスマホケースです。スマホだけでなく、下部にはアクションカメラも取り付けることが出来る一石二鳥タイプです。

スマホケース部分は防水素材ですので、雨の中での走行も可能に。15度までは角度を調節することも出来ます。2サイズ展開で、Sサイズであれば、4.7インチ以下のスマホ、Lサイズであれば6インチまでのスマホサイズに対応していますよ。

充電しながら使えるおすすめの自転車用スマホホルダー

Bone collection-充電しながら使えるスマホホルダー  (5,010円)

シリコンバンド製でモバイルバッテリーと同時に取り付けられる

こちらは、スマホのみでも、モバイルバッテリーとまとめても取り付けられる2in1モデルです。ベルト部分が長めになっているので、ある程度の太さがある部分にも取り付けられますよ。簡単に着脱できるので、自転車以外のものに付け替えるのも簡単です。

伸縮性のあるシリコンラバー製ですので、4.0〜6.5インチまでのスマホサイズに対応。スマホとバッテリーを合わせた厚みが88mm以下であれば、一緒にまとめて取り付けられます。そのため長時間のサイクリングでもバッテリー切れの心配がありません。動画撮影やナビなど、バッテリーを消耗するシーンで大活躍してくれることでしょう。

自転車用ポーチ型マウントケース  (2,080円)

スマホとモバイルバッテリーが収納できるポーチ部分が付属

明るくポップな色使いでイエロー、レッド、ブルー、ブラックの4色展開。自転車のフレーム部分にベルトを2本使って取り付けるようになっています。スマホの収納部分はクリアカバーで、そのまま操作も可能。雨が降っても安心して使えますよ。

下部は大容量の収納バッグになっています。メンテナンス道具やサングラスなど比較的大きな小物も収納できます。イヤホンや充電ケーブルの取り出し穴が付いていますので、モバイルバッテリーを入れてスマホに充電しながら走行することが出来ますよ。サイズもMとLがありますので、手持ちのスマホサイズに合わせて選べます。

まとめ

自転車用スマホホルダーはながら走行防止にも繋がる

自転車は軽車両扱いになっているため、道路交通法に則ったルールを守らなければ厳しく罰せられます。近年特に厳しくなってきたのがスマホを使用したながら運転。当然自転車にも該当しているので、スマホを保持したままの走行や、イヤホンをした状態での走行は処罰の対象になります。自転車用スマホホルダーは、ながら走行を防止するのにも大いに役立ってくれるアイテムです。今回はそんな自転車用スマホホルダーについて詳しく解説してきました。走行マナーを守るためにも、自転車用スマホホルダーで、安全なサイクリングを楽しんでいきましょう。

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