おしゃれでおすすめの屋外物置人気ランキング!【スリムな薄型も】

ガーデニング用品やアウトドア用品、掃除用具や自転車、車のタイヤなど、汚れがちだったり外で使うもの、使用頻度の低いものを収納しておけるのが屋外物置の便利なところです。設置場所は一軒家なら庭か玄関外、マンションなどの集合住宅ならベランダが一般的。高さが高いタイプは収納力を誇り、低いタイプは天板が使えます。素材は丈夫なスチール製、軽く移動も便利な樹脂製、おしゃれな木製が人気です。購入を検討する際にはよくサイズを計り、用途にぴったりな屋外物置を選びましょう。

屋外物置の特徴

収納力が高く使用頻度の低い物をたくさん保管できる

庭の一角や玄関、ベランダにはすぐに使わないものが散らかりがち。雑然とした場所がすっきりと片付くうえに、風雨にさらされずに済むとあっては、屋外物置を使わない手はありませんよね。屋外物置を使ってみると分かりますが、意外と収納力が高く、たくさんのものが入ります。ガーデニング用品の土やスコップやバケツ、室内に置いてしまうと場所を取るボディボードやスノーボードなど、置き場所に困っていたものをしまう場所ができるところが魅力です。

鍵付きは防犯性にも優れている

屋外物置は鍵付きのタイプもあります。玄関先や庭に置く場合は特に防犯面での対策は重要。せっかくの収納場所が荒らされたり、入れたものが盗まれてしまっては本末転倒ですから。安心して収納するためには、まず貴重品は入れないようにすること。入れる場合は鍵付きタイプの屋外物置を選び、場合によっては防犯カメラなども併用して、防犯対策に努めることを念頭に置くようにしましょう。

屋外物置の種類

ハーフ棚タイプ

コンパクトで圧迫感がなく気軽に設置しやすい

ハーフ棚タイプの屋外物置はコンパクトサイズなものが多く、圧迫感が少ないところが特徴。シンプルなタイプを選べば、置く場所のデザインを損ねることもなく、狭い玄関先やベランダへの設置にも適しています。天板は一時置きにしても良いし、雑貨や植物を飾って見せる収納にするなど、工夫のし甲斐がありますよね。収納するものの例としては、ガーデニングに使う土、植木鉢、工具、ペット用品など。気軽に導入できる価格帯であることも魅力です。

ハーフ棚タイプには地面から腰ほどの高さのタイプと、エアコンの室外機の上に設置できるタイプのものがあります。室外機の上に設置できるタイプは奥行のサイズも室外機に依存するので、直置きほどのスリムさはありませんが、その分デッドスペースに大容量の収納を備えることができます。

全面棚タイプ

圧倒的な収納力であれもこれもしまっておける

全面棚タイプの屋外物置には、とにかくたくさんものが入ります。棚の場所が移動できるなら、スキーやスノーボードの板、タイヤなどの車用品も収納可能。サイズによっては自転車まで軽く収納できる屋外物置もありますよ。また、防犯面に優れていることが多いのも特徴。特にスチール製の屋外物置はしっかりとロックすることができ、すぐには使わないけれど大切に収納しておきたいものがある場合には特に有効です。

全面棚タイプの屋外物置には季節外れの雑貨やスポーツ用品、ペット用品などを入れておくことが多いようです。その他ガーデニング用品、買い物の一時置き、ゴミ出しまでの一時置きなど、多岐に渡って使い道があります。大は小を兼ねるとも言います。スペースと見た目のバランスを考え、最適な大きさを選ぶようにしましょう。

屋外物置の選び方

扉の開き方で選ぶ

引き戸の場合は3枚扉だと中央に収納した荷物が取り出しやすい

引き戸タイプの屋外物置は、前面のスペースが広くなくても設置できるのが魅力です。2枚扉でも両側を簡単に開けることができ、一見便利なようにも見えますが、実は中央のスペースにしまったものが取り出しにくいという欠点もあります。その欠点を克服するのが3枚扉。左右の他、中央も大きく開くことができるので、ストレスなく出し入れができます。

開き戸なら開口部が広く自転車など大型の物も出し入れしやすい

開き戸のタイプを設置するには、前面に扉がちゃんと開く程度+αのスペースが必要です。扉分の大きさ全てが開口部になるので、自転車や草刈り機、水圧洗浄機など大型なものが無理なく出し入れできます。もちろん小物やちょっとした掃除用具を入れたりするにも便利なので、庭や広い玄関先に設置する際にはこのタイプがおすすめです。

設置場所を確認して選ぶ

開き戸の場合は間口スペースを確保する

開き戸の屋外物置を選ぶ際には、設置場所に扉を開けるスペースがあるかどうか確認をしましょう。扉を完全に開いたときのサイズギリギリよりも広めにスペースがあると、出し入れの作業をするときにストレスがありません。また、扉の前を自転車などの一時置き場にはしないようにしましょう。開かずの物置にしないために、間口スペースはいつも確保しておくと良いでしょう。

左右後方に壁がある場合は10~20cm程の余裕が出るサイズのものを

屋外物置のサイズを検討するときには、収納力を少しでも大きくしようとして、ついついスペースにぴったりのものを選んでしまいがちです。ですが、あまりにもジャストなサイズだと扉を開く際に支障が出たり、物置自体を動かしたいときに手が入るスペースがなかったりして、結局不便になってしまうことがあるのです。また、屋外物置の屋根は一回り大きめに設計されていることが多いです。作業スペースとして、10~20cmの余裕を持たせるようにしましょう。

設置スペースが限られる場合は奥行35~40cmのスリムな薄型がおすすめ

屋外物置のサイズは様々ですが、マンションのベランダに設置するなどスペースが限られる場合には、奥行きがスリムなタイプがおすすめです。狭い場所で使いやすいサイズであることはもちろん、収納力だけを気にして奥行きが大きいものを選んでしまうと圧迫感も大きくなるからです。奥行が40cm程度なら、ちょっとした棚やシェルフとも大差ないサイズ感です。掃除道具やガーデニング用具など、散らかりやすい雑貨がきちんと収納できますよ。

使用されている素材で選ぶ

強度や防水性の高い金属製

スチールなどが使われている金属製の屋外物置は、とにかく丈夫で経年劣化が少なく、防水性にも優れているところが特徴です。重量もあるためそのまま持ち去りをされる心配もなく、鍵をかけられるタイプが多いので、防犯性にも優れています。機械類や自転車など、濡れては困るものを収納するのに最適です。

庭や外構のデザインとの調和を優先するなら木製も

屋外物置には木製のタイプもあります。金属製に対して木製は柔らかい雰囲気とデザイン性を持ち、ベランダや庭に置いても違和感なく溶け込んで調和してくれます。無骨なデザインが苦手な方は木製を選ぶと良いでしょう。木製の屋外物置でも防水性はありますが、金属製に比べると弱いので、軒下やベランダなど、屋根のある場所への設置に最も適しています。また、通気性が良いので、ガーデニング用品やペット用品などをしまっておくのに向いています。

屋外物置のおすすめブランド・メーカー

アイリスオーヤマ

ミニから大型まで種類が豊富

アイリスオーヤマの屋外物置は、横幅57.5cmから120cmまで幅広くラインナップ。ベランダ置きから庭への設置まで、用途に応じてプラスチック製または木製の種類から選ぶことができます。引き戸タイプのものが多く、狭い場所へ置くのに向いていると人気です。値段も8,800円~と手ごろで、外見もスタイリッシュ。まずは導入してみたいという家庭にもピッタリです。

ニトリ

比較的小型でシンプル

ニトリの屋外物置は、踏み台やベンチ、ゴミの一時置きなどを兼ねた多機能式のタイプが多くラインナップされています。物置としてだけではなく、段差を少なくしたり、座って寛いだりと、使う人のことを考えた商品が多く、好評を得ています。気になるサイズは幅84cm、奥行45cmから。一番小型のストッカータイプで2,467円。大型のタイプでも2万円台と手が届きやすいところもニトリの屋外物置の特徴です。

KETER(ケター)

ウッド調やハウス型などおしゃれなデザイン

KETER(ケター)は、コストコでも販売されている屋外物置のメーカーで、イスラエル産です。プラスチック素材が多く、錆びにくいこと。家の形をしているなど可愛らしい外観のタイプがあること、比較的小型なロッカー型のタイプでも、ナチュラルな色合いが馴染みやすく、使いやすいと大人気です。大型のタイプは横幅180cm~と大きいので、一軒家の庭に設置するご家庭が多いのも特徴です。

ガーデンガーデン

室外機カバーの上に置けるタイプなど利便性が高い

ガーデンガーデンは、エクステリアに特化したメーカーです。木製の屋外物置小屋を得意とし、ナチュラルな風合いのタイプが多数ラインナップされています。まるで庭に建てた別宅のように大きいログハウス風の室外物置から、狭い場所にも無理なく置けるベンチタイプまで、日本の住宅に馴染み、使いやすいように作られています。また、窓の部分にはステンドグラスが嵌め込まれているタイプがあるのも特徴です。特に女性から絶大な人気を得ています。

おすすめ&人気の屋外物置ランキング

おしゃれでおすすめの屋外物置

ガーデンガーデン‐ポタジェモザイク 木製物置小屋(99,000円)

木製にステンドグラスの装飾。収納力も抜群。

木製の屋外物置です。斜め屋根とステンドグラスの窓が特徴。外寸は幅1560mm×奥行1060mm×高さ1770mmと大型ながらスリムで、軒下や玄関に置いても使いやすい大きさです。ナチュラルな外観なので、中にはガーデニングや庭仕事用品、掃除道具などを入れても良いですね。高さがあるので、モップやほうきなども無理なく収納することができます。エプロンや手袋をかける場所を作れば、ここだけで庭師スタイルが完成しますよ。

屋外物置は無骨なものなんて思っていませんか?ガーデンガーデンの木製屋外物置は、シンプルすぎるイメージを一新させるほどのデザイン性があります。かといって可愛らしすぎることもない。ナチュラル好きな方からシンプル好きな方まで、万人におすすめできます。

ケター‐樹脂製物置 ファクター(118,600円)

樹脂製で軽く丈夫。庭に置いても浮かないデザイン。

樹脂製ながらナチュラルな色合いで庭に馴染み、圧迫感を感じずに使用することができます。三角屋根がおしゃれで、とても物置には見えないほど。上が平らではないため何も置けませんが、その分内容量は自転車も置けるほど十分にあります。窓と天窓が付いていて採光もばっちり。物置の中が暗いイメージを一掃してくれます。鍵が掛けられるので防犯面も心配ありません。

ケターはコストコにも取り扱いのある、お馴染みのメーカーです。大型の屋外物置ではおしゃれさで定評があり、絶妙な色合いやハウス型は老若男女に無理なく受け入れられるでしょう。屋外物置で窓が付いているタイプはとても珍しく、それだけでも選ぶ価値がありますよ。

アイリスオーヤマ‐アルミ収納庫(18,200円)

収納付きベンチなので使い勝手が良く、雨にも強い。

ベンチ式の屋外物置です。見た目も可愛く、物置として使用していないときでもその役割を十分に果たしてくれますよ。扉ではなく天板が上に開くタイプなので、強度も十分。天板の耐荷重は約100kgです。中には80kgまでの荷物を入れられるので、空の植木鉢やスコップ、長靴など、使用頻度の多くないものをたくさん入れられます。奥行42cmのスリム設計で、広くない場所にも設置可能です。

ニトリ‐アルミ踏み台ストッカー(10,000円)

家から庭に降りるときの段差も解消する踏み台型。

奥行きなんと36.5cmと超スリム設計。段差の高い入口に設置すれば踏み台替わりになり、階段のように安全に上り下りできます。玄関に設置すれば収納付きのベンチ替わりに使うこともでき、シーズンものの靴やブーツなどをしまうことも可能。女性一人での組み立ても簡単なので、屋外物置初心者の方でもとっつきやすいです。落ち着いたブラウンは景観を損ねることもなく、シンプルでスタイリッシュです。

ガーデンガーデン‐バックパネル付き木製収納庫(26,900円)

収納と作業台を兼ね備える。植物も飾れるパネル付き。

ハーフタイプの屋外物置にパネルがくっついたハイブリッドタイプ。物置部分は観音開きの扉になっており、中に入れたものが取り出しやすい設計です。地面から天板までは約75cm。好みの植物や雑貨を置くにも作業台として使うにもベストな高さです。パネル部分にはスコップを引っ掛けたり、グリーンを這わせたりしても素敵ですね。外から見えても可愛らしいデザインで、気分も上がります。

スリムさでおすすめの屋外物置

アイリスオーヤマ‐ウッディロッカー(7,380円)

高さがあるので収納力あり。シャッター式。

奥行約37cmの超スリム設計で、縦開きのシャッター式。あまりスペースのないベランダや玄関にも、圧迫感少なく設置することが可能です。力のない人でも開けやすいシャッターには南京錠をかけられるようになっているので、防犯面でも安心。スリムながら高さが約150cmあり、灯油缶やガーデニング用品など、たくさん収納することができます。

ケター‐ストアイットアウト ミディ(27,800円)

天板がガバッと開くので取り出しやすい。

横幅130cm・奥行約74cmと、庭に設置する屋外物置としてはコンパクトです。天板が大きく開き扉も手前に開くため、大きな荷物の出し入れも楽々。別売りの棚板を使えば細々としたものまで収納可能です。南京錠を取り付けられるようになっているので、防犯の観点からも安心の屋外物置です。樹脂製ですが木目調のデザインで、景色にも馴染みます。

アイリスオーヤマ‐ホームロッカー(8,450円)

BBQやガーデニング用品を収納するのに最適な大きさ。

幅75cm、奥行50cmと設置しやすいサイズ感の室外物置です。大きさとしては小型でスリムではありますが、大きく開く扉の中にはプランターやコンテナ、バケツなど、ガーデニング用品などがすっぽりと収まります。ベランダや玄関だけでなく、勝手口の脇に置いても邪魔にならないコンパクトさで、組み立ても簡単!収納するものも置く場所も決まっている方におすすめです。

ニトリ‐屋外用大型分別ストッカー(7,990円)

スリムでも灯油の保管や掃除用品などを十分に収納できる

ゴミ置き場にもなる大型の室外物置ながら、奥行は46cmというスリム感を実現。ポリプロピレン製で軽く、設置するときも楽々です。大きく開くフタは片手で開閉することができ、中には45リットルのゴミ袋が4枚取り付けられる大きさ。サッカーボールなどのスポーツ用品、掃除用具やコンテナ、灯油缶などの収納にも適しています。

ガーデンガーデン‐ベンチボックス(13,900円)

狭い場所にも気軽に置けて意外とたくさん入る

ガーデンガーデンからは木製のベンチボックスがエントリー。こちらは幅80cm、奥行31cmとスリムな作りなのに、ポリタンクがすっぽりと2つ入ります。色はライトブラウンとウォッシュホワイトの2種類。北欧風の玄関や庭を作るときにはぜひ取り入れたい屋外物置です。軒下に置いても邪魔にならず、一休みしたいときには気兼ねなく座れて便利ですよ。

室外機カバーを兼ねたおすすめの大型屋外物置

ガーデンガーデン‐木製収納庫 Potage(ポタジェ)(30,000円)

エアコンの室外機カバーとセットで機能性抜群。

家の外にあるものといえば、エアコンの室外機。室外機は直射日光に当たり続けるとエアコンの効きが悪くなるとも言われており、室外機カバーを検討されている方も多いのではないでしょうか。こちらの屋外物置は、室外機のカバーとセットの商品。室外機を保護しながらその上部を収納にしてしまうというアイデア商品です。木製で可愛らしい雰囲気。女性に人気です。

ガーデンガーデン‐アイアン室外機カバー専用上部棚(22,800円)

涼しげなアイアン仕様。見せる収納に最適。

こちらはアイアン製の室外機カバーとラックのセットです。屋外物置はしっかりと扉が閉じられ、雨風を入れずにガードするタイプがほとんどですが、こちらはオープンラックの仕様です。コンテナや箱に入れて並べたり、見せる収納にするのに最適です。見た目が上品で組み立ても簡単、そのうえ大容量なので、一人暮らしのベランダにも向いていますよ。

グリーンライフ‐エアコン室外機カバー+収納庫(15,850円)

デッドスペースに大容量の物置。すっきり片付きます。

こちらも室外機の上部が収納になるタイプの屋外物置です。スチール製でシンプルかつ丈夫、しっかり扉も閉まり、機能性では群を抜いています。鍵をかけられるので、防犯性もばっちり。ガーデニングの土や植木鉢、しばらく使わない雑貨類など、室内に置く必要のないものをたくさん収納することができます。重量は30.5kgあり、強い風の日でも倒れる心配がありません。

ディノス‐大型ガルバ製逆ルーバー室外機カバー 収納庫付き(30,755円)

サビに強く頑丈。室外機を隠しながら収納場所を増やせる。

幅80cm、高さ83.5cmの大きな室外物置が室外機の上に設置できます。こちらは室外機カバーとセットになっており、丈夫なガルバリウム鋼板製。棚板も付属しており、中のスペースを自由に使うことができます。大型でありながら、奥行は33cmのスリム設計。広くない軒下やベランダにも、これなら無理なく大容量の屋外物置が置けますよ。

落ち着いたブラウンの扉はどんなエクステリアにも馴染み、味気ない室外機を隠しながら収納を増やすことができます。木製では頼りないとお考えの方にはこちらのタイプがおすすめですよ。

カナエミナ‐三角屋根収納庫付き室外機カバー(41,800円)

木製でおしゃれ。かわいらしくても収納力はバッチリ。

エアコンの室外機カバーとセットになっているタイプにも、可愛らしいハウス型の屋外物置があります。カナエミナの三角屋根収納庫は、物置部の天板が屋根型になっており、見た目の愛らしさから人気があります。手前に大きく扉が開くので、中のものを出し入れするにも便利。扉の裏にはフックがついていて、ちょっと手袋や小さなものをかけておけます。棚板は取り外すことができ、大きなものも収納できます。

色はナチュラルとホワイトの2種類。好みの色を選ぶ他、ベランダや庭の質感に合わせるのも素敵です。三角屋根は雨を弾く素材で出来ているとこもポイントの一つです。

まとめ

狭い場所にも置けて多機能な屋外物置がおすすめ

これまで挙げてきたように、見た目がおしゃれ、スリムでベランダや庭・軒下・玄関など、どこにでも置きやすいタイプ、大容量でありながら室外機カバーを兼ね備えているなどの特徴から、状況に応じて屋外物置を選ぶことができます。ここでおすすめしたいのは、狭い場所にも置けて多機能な屋外物置。スリムさと実用性を兼ね備えた、室外機カバーの上部に置くタイプとベンチ型のタイプは特におすすめです。室内に置かなくてもいいものは屋外に収納してしまいましょう。今まで以上にお部屋や玄関がすっきりすること請け合いですよ。

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