おしゃれでおすすめのトング人気ランキング!【バーベキューにも】

お料理や食事を取り分ける際に菜箸では食材が掴みにくい、なんてことありますよね。茹でたパスタを鍋から取り出すときやバーベキューの直火でお肉をひっくり返したいとき、調理した食材をキレイにお皿に盛りつけたいときも。重たい食材や油分や水分が多くて掴みにくい食材を掴むときにおすすめなのが、トングです。いつものお料理や食材の取り分けが楽になるだけでなく、バーべーキューなどのアウトドアでも活躍してくれます。機能性だけでなく見た目もお洒落でスタイリッシュなものも数多くありますよ。今回はそんなトングの種類や選び方、人気商品について詳しくご紹介します。お料理のお助けアイテムやパーティーやバーベキューで使う用としてトングを購入するか悩んでいる方は、ぜひこの記事を参考にして下さい。

トングの使い方

箸では掴みにくい食材の取り分けに最適

茹でたパスタを深い鍋から取り出したり、サラダや炒め物など水分と油分の多い食材の取り分けに最適なのがトングです。箸では上手く取り出せないパスタも、くし型やシリコン製などのトングなら麺が絡みやすく、一度に沢山の量を取り出すことが可能です。また箸では滑ってしまう食材の場合は、水分や油分を切ることが出来る穴あきタイプのトングを使うことで、簡単かつキレイに取り分けることも。いつものお料理や取り分けのお助けアイテムとなってくれますね。

バーベキューなどのアウトドアでも活躍

トングはバーべーキューなどの直火調理にも活躍してくれます。箸は火が燃え移ってしまう危険があるため直火には向きません。また大きめの食材は重みがあってひっくり返すのも難しいですよね。しかし、火に強いステンレス製のトングを使えば直火調理が出来ますし、先端が波状になっているトングは食材も掴みやすいので、大きく重みのあるものもしっかり掴むことも簡単に。ステンレスは使った後洗うのが楽なのも特徴です。

トングの種類

ステンレス製

熱に強くバーベキューなどの直火にも対応

ステンレス製トングの特徴は普段のお料理はもちろんバーベキューなどの直火にも対応していること。ステンレスは耐熱性が高いので、バーベキューや焼肉などの直火でも火が燃え移ることがなく安心して使えます。また熱で固くなる材質のため、大きくて重みのある肉類も少ない力で持ち上げることが可能です。バーベキューには長さのある240mm前後のものなら取手部分が熱くなりにくく最適でしょう。

またシリコン製のトングと比べ、耐久性に優れているのも特徴の一つです。シリコンは高温加熱したり煮洗いや付け置き洗いをすると溶けてしまうことも。しかしステンレス製の場合は、高温調理や使い終わった後に付け置き洗いなどをしても、溶けたり変形する心配がありません。バーベキューで使ったトングは焦げや油がこびり付きやすいですから、洗い物も楽に出来るステンレス製がおすすめです。

シリコン製

調理器具や食器を傷付けない

シリコン製トングの特徴は調理器具や食器を傷付けないことです。ステンレス製と比べ柔らかく弾力がある素材のため、フライパンの表面や食器に傷を付けてしまう心配がありません。テフロン加工がしてあるフライパンや鍋を使う場合や、お料理を取り分ける際に活躍してくれます。

耐熱性もあるので普段のお料理でも幅広く使うことが出来ますね。中でもパスタなどの麺類を鍋から取り出すのにおすすめです。シリコンは麺が絡まりやすくしっかり掴めるので、菜箸では数本しか取り出せない麺も、シリコン製トングなら一度に多くの量を取り出すことが出来ます。また、力を入れても食材が潰れにくいので、柔らかいお料理を取り分けるときも使いやすいでしょう。

プラスチック・ナイロン製

滑りにくく料理の取り分けに最適

プラスチック・ナイロン製トングは滑りにくく料理の取り分けに最も適しています。シリコンと比べてある程度の固さがあるため、食材をしっかり掴みやすいのが特徴の一つ。掴む際に身が崩れやすい焼き魚や、水分が多く菜箸では上手く持ち上げられない豆腐やサラダなども、キレイに盛り付けることが出来ます。

また、シリコン製と比べて表面がツルツルしているため汚れが落ちやすいです。シリコンはどうしても油分や匂いが残りやすく洗うのが大変なのに比べ、プラスチック・ナイロン製のトングは汚れが落ちやすく匂い残りも少ないため、お手入れのしやすさも嬉しいポイントです。

木製

おしゃれでインテリアにも合う温かみのある風合いが特徴的

木製トングの特徴は何といっても温かみのある風合いでインテリアに合うことです。置いてあるだけでお洒落な食卓を演出してくれ、様々なデザインの物があります。天然木で作られたナチュラルテイストな物や、イラストが描かれた可愛らしい物が人気ですよ。お洒落な食卓にしたい方やデザイン性も重視したい方におすすめです。

木製トングは匂いや油分が浸透しやすいため調理には向いていませんが、厚みがあり食材を優しく取り分けることが出来ます。柔らかく形が崩れやすいパンを取り分けるのにも最適ですね。温かみがありお洒落な雰囲気が出るので相性も抜群。また表面にコーティングがされているタイプなら水にも強いため、サラダの取り分けにも向いています。

トングの選び方

用途に合わせたサイズ選びが重要

調理や取り分けに使うなら万能サイズの180mm前後

持ち手部分が片手でしっかり握れるサイズになっていて、1番力が入れやすく食材を掴みやすいのが万能サイズの180mm前後です。この長さであれば調理中も火に近すぎず熱さを感じることはありませんし、料理を取り分ける際も力が入れやすいので、食材の大きさを問わずきちんと掴んで盛り付けることが出来ます。

バーベキューやパスタを鍋から取り出す用は長めの240mm前後

バーベキューの直火調理や深めの鍋からパスタを取り出す場合は、長めの240mm前後が最適です。あまり短いものだと火が近く火傷をしてしまう危険があります。逆にこれ以上長いものだと力の入れ方が難しく食材を痛めてしまうこともあるため、調理には向きません。240mm前後の長さのものを選びましょう。

機能性を考えて選ぶ

パスタやサラダは油分と水分が切れる穴あきタイプがおすすめ

パスタやサラダなどは穴あきタイプを選びましょう。水分と油分が多いと普通のトングでは食材が掴みにくいだけでなく、余分な水分などが料理に入ってしまうことも。穴あきタイプならしっかりと油分と水分を切ってくれます。ステンレス製トングには、穴あきタイプのものが多く販売されていますよ。

ヘッド部分が継ぎ目のないデザインだと洗いやすい

ヘッド部分に継ぎ目がないデザインは洗いやすくお手入れが楽です。ヘッド部分と持ち手に継ぎ目があると、その溝に汚れや油が付着して洗い落とすのが大変なことも。継ぎ目のないデザインならスムーズに洗えて清潔です。シリコンやプラスチック製のトングを選ぶ場合は、継ぎ目があるかも確認してみましょう。

コンパクトに収納したいならロック機能付き

ロック機能付きのトングならコンパクトに収納することが出来ます。開いたままのトングはどうしても収納スペースを多く取ってしまいますよね。しかしロック機能が付いていればトングを閉じた状態で収納することが出来るので、スペースを多く取りません。

トングのおすすめブランド・メーカー

柳宗理(SORI YANAGI)

世界的デザイナーが作るお洒落トング

世界的に有名な工業デザイナー柳宗理が作るトング。スタイリッシュで美しいフォルムに、1枚のステンレスで作られているため継ぎ目が無く、洗い物も楽で衛生的です。特に穴あきトングは揚げ物調理や取り分けに使いやすく、持ち手がお皿にフィットする曲線に作られているため使いやすさも抜群と人気の商品です。

OXO(オクソー)

使いやすさを追求したニューヨーク生まれのブランド

オクソーはニューヨーク生まれのキッチンツールブランドです。誰でも使いやすいトングを追求。持ち手にはシリコンが付いており柔らかくて滑りません。また親指がフィットするくぼみがあり、食材を掴みやすく握り心地も抜群。オクソーのトングと言えばナイロンヘッドが特徴ですが、同じくナイロンヘッドのトングを発売しているAUX(アークス)と比べると、価格は変わらないのにオクソーはロック機能付きで持ち手にシリコンが付いているなど、機能性が高いです。

AUX(オークス)

豊富な種類から用途別に選べる

オークスのトングの特徴は何といっても種類の豊富さです。なかでも柔らかなバネで自分の指のような感覚で使えるゆびさきトングがヒット商品に。その他にも焼き魚専用や炒め料理専用のトングなど、用途別に合わせたトングを数多く展開しています。OXO(オクソー)や田辺金具からも色々な種類のトングが発売されていますが、ここまで用途別の種類を豊富に取り揃えているのはオークスのみでしょう。

田辺金具

可愛らしいデザインはギフトにもおすすめ

田辺金具は金具類の商品を展開する会社でキッチンツールも多く展開しています。なかでもトングはバリエーションが豊富。人気商品のにゃんこトングは猫の手の形をしたヘッドが何とも愛らしくギフトにもおすすめ。また価格も税込1,058円とプラスチック製のトングを販売するAUX(オークス)と比べても1,000円ほど安いです。見た目が可愛いだけでなくしっかりしたバネで食材が掴みやすく、炒め料理からサラダの取り分けなど幅広く活躍してくれますよ。

おすすめ&人気のトングランキング

ステンレス製でおすすめのトング

柳宗理-ステンレストング 穴あき(1,404円)

調理から取り分けまで使い勝手抜群

スタイリッシュでお洒落な見た目に油分と水分をしっかり切れる機能性を兼ね備えている、柳宗理の穴あきトング。油分と水分が多い料理の取り分けはもちろん、揚げ物等の調理用トングとしても使えます。余計な油分などが食材に残らないので、お料理もより美味しく仕上がりますよ。

機能性や使いやすさはもちろんデザイン性にもこだわりたい方におすすめです。使用しているだけでなく収納のしやすさも考え何度も試作を繰り返したのち、仕上がったデザイン。一流デザイナー柳宗理ならではのおしゃれな見た目は食卓を華やかにしてくれます。柔らかめのバネと軽い使い心地で食材を優しく掴み、お皿にフィットする形状で食材を崩さずキレイに盛り付けることが出来ます。

AUX(オークス)-レイエ ゆびさきトング(864円)

指先の様な感覚で食材が取り分けやすい

オークスのゆびさきトングは名前の通り、指先のような感覚で使える優れものです。箸では掴みにくいパックに入ったお肉も、まるで指を使っているかのようにしっかり掴めます。細かい食材を掴むのにぴったりですね。

調理中に食材をゆびさきトングで掴めば、何度も手を洗う手間も省けます。菜箸の代わりになるトングを探している方にもおすすめですよ。また、まとめ買いしたお肉やお魚を小分けにする際もビニール手袋を使う必要がなくエコに。滑りやすい煮ものや炒め物の取り分けも少ない力でしっかり食材を掴めます。お菓子作りなどの細かい作業にも最適です。

AUX(オークス)-レイエ もりつけトング(1,512円)

軽い使い心地の盛り付け用トング

軽い力でもでしっかり掴める盛り付け用のトングです。握り心地が良いのは、使いやすさを追求し特許を取得した独自のバネを使っているから。先端が細くなっているので、箸では盛り付けが難しいパスタやサラダなどもキレイに盛り付けられます。

軽い力で食材を掴めるので女性はもちろん年配の方やお子様でも使いやすいです。大皿料理や鍋料理などの取り分けにも活躍してくれますよ。また先端を浮かせて置くことが出来るので、テーブルが汚れず衛生的。熱が伝わりにくいステンレスで出来ているため、揚げ物を鍋から取り出す際や出来立てのお料理の盛り付けにも使えます。

EBM(イービーエム)-クレバートング エコノミータイプ(484円)

細い先端でバーベキューや焼肉に最適

イービーエムのトングは業務用で、焼き肉店などでもよく使われています。ご自宅での焼肉はもちろんバーベキューなどのアウトドアにも最適です。240mmと長めの作りで持ち手とヘッドに滑り止め加工がされているため、直火調理でも安心ですね。

アウトドア用に作られトングは海外製で重く扱いづらいものが多いのですが、イービーエムのトングは軽くて女性やお子様でも使いやすくなっています。先端が細く薄い作りのため、菜箸や盛り箸の代わりとして普段使いすることも。アウトドア専用ではなく、キッチン用としも使える万能トングです。

シリコン製でおすすめのトング

クイジプロ-シリコン 歯付トング(1,686円)

ステンレス製の歯付で食材をしっかり掴める

クイジプロのシリコントングは、重みのある食材や油分の多い食材もしっかり掴みます。その理由は、ヘッド部分にステンレス製の歯が付いているからです。波状の歯が食材を掴み、先端はシリコンで出来ているため調理器具や食器を傷付けません。シリコンとステンレス両方の良いとこ取りをした商品ですね。

お肉や魚などの重みのある食材や、パスタや煮物など油分の多い料理にもおすすめ。テフロン加工が施されているフライパンで調理をしても、表面を傷付けないのにしっかり食材を掴み、使いやすさは抜群です。ロック機能が付いているので収納もコンパクトに。

クイジプロ-シリコン万能トング(1,574円)

様々な調理に対応した万能トング

様々な調理シーンで活躍してくれる万能なトングです。シリコンで出来たヘッド部分は大きめの波状が特徴。重みのある食材からパスタや野菜などの滑りやすい食材もしっかり掴めます。

他社のシリコントングは耐熱温度200℃前後のものが多いなか、クイジプロは300℃と高温調理に対応。炒め物はもちろん揚げ物調理も出来る優れものです。全長305mmと長めの作りになっているため、鍋からパスタを取り出す際も活躍してくれます。他にも傷を付けたくないホットプレートでの焼肉や深めの鍋で野菜などを茹でる際にもおすすめ。様々な調理に対応出来るトングです。

cho-mono(チョーモノ)-はしトング(1,512円)

菜箸のように使える便利アイテム

チョーモノのトングは一言で言えば進化した菜箸。先端に施された滑り止め加工とステンレスで出来た芯で作られているため、菜箸のような感覚なのに食材が掴みやすく使いやすさも抜群。表面はシリコンのため調理器具や食器は傷付けません。

サイズの大きいトングは使いづらいという方におすすめ。菜箸としての使いやすさはそのままに、滑りやすい食材もしっかり掴み、調理器具を傷付けてしまうという菜箸の欠点をカバーしたアイテムです。スリムなボディは収納スペースも取りません。

ティファール-キッチンツール インジニオ トング(959円)

高級感溢れるスタイリッシュなデザイン

人気キッチンツールブランド、ティファールのシリコントングです。高級感溢れるお洒落なデザインが魅力的。ステンレス製と比べどうしてもチープな印象のあるシリコントングですが、ロゴ入りのステンレスプレートをあしらい高級感のあるティファールらしいデザインになっていますね。

赤と黒を基調としたスタイリッシュな見た目は、インテリアにも馴染むデザイン性のあるトングを探している方におすすめ。それだけでなく耐久性に優れていて、ハードな使用にも長年耐えられる設計です。食材の色移りや匂い移りが気になるシリコン製トングの欠点を見事にカバー。汚れの落ちやすい素材を使用しているため洗いやすさも抜群。デザイン性と機能性どちらも兼ね備えているトングです。

プラスチック・ナイロン製でおすすめのトング

田辺金具-カラートング(1,317円)

高温調理から盛り付けまで

田辺金具のトングは料理にも盛り付けや取り分けにも使いやすい万能トングです。先端はシリコンよりも固さのあるナイロンとガラス繊維で出来ており、重みのある食材や箸では掴みにくい食材も掴みやすく調理や盛り付けに最適。抗菌加工が施されておりいつでも清潔に使えます。

耐熱温度は270℃と高温調理にも対応。揚げ物から炒め物まで幅広く活躍します。ナイロンは柔らかく調理器具や食器を傷つけません。しかしある程度の固さがあるため、崩れやすい食材もしっかり掴むことが出来ます。様々な調理シーンで使える万能トングが欲しいという方におすすめですよ。

OXO(オクソー)-ナイロンヘッドロットトングS(1,620円)

とにかく使いやすさに定評あり

オクソーのトングは使い心地が抜群。持ち手部分が柔らかく親指がフィットするくぼみがあるため、握りやすい作りになっています。右利きの方左利きの方どちらにも対応。長時間お料理をしても手が疲れません。

軽い力で食材を掴めるので、年配の方やお子様でも楽に使えます。先端は耐熱温度200℃で、炒め物や揚げ物にも対応。テフロン加工されたフライパンや食器も傷付けません。ステンレス部分はツヤ消し加工がされており、デザインもお洒落ですね。ロック機能付きで、コンパクトに収納出来ます。

SUNCRAFT(サンクラフト)-ナイロンスパゲティトング(396円)

麺専用のくし型トング

サンクラフトのトングは菜箸では掴みにく麺類をしっかり掴むことが出来ます。先端がくし型になっていて、一度に沢山の麺を掴めます。油分や水分が多くても滑りにくいナイロン素材は、調理器具や食器も傷付けません。

オールナイロン製で継ぎ目がないのも良いですね。しっかり洗えて衛生的で、食器洗い乾燥機にも対応しています。耐熱温度が250℃と高いので、パスタとソースを和えたり盛り付けをするのはもちろん、茹でたパスタを鍋から取り出す際にも使えます。パスタの他にもラーメンやそばなど様々な麺類の調理や盛り付けに使うことが出来ますよ。

木製でおすすめのトング

b2c(ビーツーシー)-チーク トングオーバル L(1,296円)

木目調のデザインはインテリアにぴったり

ビーツーシーのトングはインテリアに馴染むお洒落なデザインが特徴。ナチュラルな色合いが魅力的なチーク材で、温かみのあるデザインですよね。ハンドメイドなので、自分だけのオリジナルトングという特別感も嬉しいです。

シンプルなのに高級感もあり、インテリアに馴染むデザイン性の高いトングが欲しい方におすすめ。チーク材は耐水性にも優れているため、サラダやパスタなどの取り分けにも使えます。先端サイドが波状になっているため、食材もしっかり掴めます。

Arte Legno(アルテレニョ)-トング 30cm オリーブウッド(1,620円)

長年使える丈夫なオリーブウッド製

丈夫で壊れにくいアルテレニョのトング。他の木と比べ非常に強固なオリーブウッドで作られており、傷が付きにくく湾曲もしないため長年使うことが出来ます。また使いながら馴染んでいく感覚は、木製トングならではです。

オリーブウッドは樹齢200~300年の厳選した木のみを使い、職人が一つ一つ手作業で作っているこだわりっぷり。先端の内側は波状になっていて、サラダやパンなどの取り分けにおすすめです。ナチュラルな木目調のデザインで温かみがありますね。

まとめ

用途に合った使いやすいトングがおすすめ

トングを購入する上で一番こだわりたいポイントは、使いやすさです。用途に合わせてサイズや素材を選ぶことで、食材をしっかり掴め調理や取り分けのお手伝いアイテムに。菜箸ではストレスを感じていた調理工程も、トングを使えば比べ物にならないくらい、いつものお料理やアウトドアが楽になります。今回はトングについて、人気のブランドや商品を詳しくご紹介しました。ぜひ皆さんも使いやすいトングを見つけて下さいね。

※本サイトの記事を含む内容についてその正確性を含め一切保証するものではありません。当社は、本サイトの記事を含む内容によってお客様やその他の第三者に生じた損害その他不利益については一切責任を負いません。リンク先の商品に関する詳細情報は販売店にお問い合わせ頂きますようお願い申し上げます。

コメントを残す

*