2021おすすめのノイズキャンセリングイヤホン人気ランキング!【飛行機でも】

街中や乗り物内などの騒々しい場所では、騒音や雑音が邪魔してイヤホンから流れる音楽を聴きとり辛いことがありますよね。しかし、イヤホン内のボリュームを上げ過ぎると音漏れしてしまったり、難聴の原因となってしまうことも。周囲の環境音や騒音を効果的にカットしてくれるノイズキャンセリングイヤホンを使えば、 より快適に聴きたい音だけを楽しむことができます。今回は、ノイズキャンセリングイヤホンについて、詳しくご紹介します。

ノイズキャンセリングとは?

環境音などの騒音を低減する機能

ノイズキャンセリングイヤホンとは、イヤホン内で「逆位相」の音波を発生させ、外部からの騒音や雑音を低減する機能が搭載されたイヤホンのことです。聴きたい音だけを快適に楽しむことができる反面、重要なアナウンスや警報など、耳から入ってくる必要な情報まで聞こえなくなってしまうことも。そのため、道を歩くときや注意を払わなければいけない場面では、イヤホンを外すかノイズキャンセリング機能を切り替えて使う必要があります。

聴覚過敏を緩和する効果も

聴覚過敏とは、周囲に生じる環境音が我慢できないほど大きく感じられたり、非常に気になってしまう状態のこと。特定の音のみが不快に感じる場合や、周囲の音全てが苦痛に感じる場合など、様々な要因が存在します。ノイズキャンセリングイヤホンは、耳に届く不快な騒音や雑音などの環境音を物理的に低減してくれます。音楽を流さなくても耳栓代わりとして使用できるものもあるので、聴覚過敏を緩和してくれる効果も期待できるでしょう。

ノイズキャンセリングイヤホンの種類

有線タイプ

バッテリー駆動時間が長く長距離移動でも安心

有線タイプは、音質が良いことが最大のメリットです。機器にコードを差して接続することで、再生する端末の音質をそのまま耳に届けてくれます。ワイヤレス端末に起こりがちな、接続悪化による音飛びや通信混線によって雑音が発生するなど、音質が劣化してしまうことがありません。また、ノイズキャンセリング機能を作動させるバッテリーともつながっているため、比較的長時間使用することが可能。10時間以上連続使用できるものもあるので、長距離移動中でも安心です。

有線タイプはBluetoothなどの無線通信不要で、飛行機内でも安心して使用することができます。多くの航空会社が飛行機内でのBluetooth機能を制限または禁止しているので、ワイヤレスタイプのイヤホンを使うことができません。音質重視でなおかつ飛行機内でも使いたいなら、迷わず有線タイプを選ぶと良いでしょう。

ワイヤレスタイプ

Bluetooth接続によりコードの煩わしさなく身軽に使える

ワイヤレスタイプは、運動時でもつけられる軽い装着感とコンパクトさが魅力です。ケーブルが絡んで煩わしい思いをしたり、断線したりする心配がないので、収納に便利で気軽に使うことが可能。ケーブルがないので動いてもタッチノイズに悩まされることなく、Bluetooth接続さえ安定していればいつでもクリアな音を楽しむことができます。

デメリットは、有線タイプと違いバッテリーが分離しているぶん、作動時間が短いこと。 バッテリーが無くなってしまうとイヤホンとして使用することができないため、バッテリー切れを起こす前に充電する必要があります。また、Bluetoothは元の音源データを圧縮してイヤホンに伝送するので、有線タイプよりも多少音質が悪くなります。しかしワイヤレスタイプのものでも、有線タイプに迫る音質の良い製品が日々開発されています。かなりハイスペックな高音質にこだわらない限り、ワイヤレスタイプの手軽さは何物にも代えがたい快適さがあります。

ノイズキャンセリングイヤホンの選び方

騒音低減能力で選ぶ

ノイズをデジタル化して逆相の音で騒音を打ち消すDNC

デジタルノイズキャンセリング(DNC)とは、周囲の騒音をデジタル化した逆相の音で打ち消す、ノイズキャンセリングイヤホンに搭載された技術です。騒音低減能力が高いものほどイヤホン内に発生する残留ノイズが少なく、より快適にクリアな音を楽しむことができます。また、残留ノイズが少ないほど無音状態に近くなるので、耳栓代わりとしても使うことができます。

飛行機や電車の中など周囲の環境に合わせてレベル調節できると便利

周囲の環境音を効果的にカットするには、イヤホンに内蔵されているマイクの感度が重要になります。マイク感度レベルをカスタマイズできるものを選ぶことで、ほぼ無音状態を作り出したり、周囲の音をある程度聞こえるように調整することができます。注意を払わねければならない環境下での安全性を確保し、同時にバッテリー消費をおさえることにもつながります。

連続再生時間で選ぶ

ノイズキャンセリング機能ON時は通常よりも多くのバッテリーを消耗する

環境音が多ければ多いほど、イヤホン内のマイク感度レベルを上げなければならないので、より多くのバッテリーを消耗します。特にワイヤレスタイプは、Bluetooth接続を行うだけでもバッテリーを消耗するため、有線タイプよりバッテリー駆動時間が短くなります。ノイズキャンセリングイヤホン選びの際には、バッテリー駆動時間も考慮に入れることが非常に重要です。

連続再生時間が10時間以上のモデルがおすすめ

有線タイプはバッテリー駆動時間が10時間以上のモデルも多く、長時間電源を確保できない状況でも安心して使うことができます。ワイヤレスタイプは、有線タイプよりも多くのバッテリーを消費するため、連続使用時間は6時間前後のモデルが多いです。バッテリー駆動時間と製品の金額は比例する傾向にあり、高価なモデルほどバッテリー性能も良いものが揃っています。長時間の連続使用や一つのモデルを長く使うことを目的とするなら、コードの有無やバッテリー駆動時間も考慮に入れて選択しましょう。

イヤーピースの形状で選ぶ

種類の豊富なシングルフランジから自分の耳の形に合ったものを

外部の騒音を効果的に遮断するためには、ノイズキャンセリング機能に加えて、イヤーピースと耳との密着性も大切なポイントです。フランジとは、イヤーピースの形がキノコの傘のようになっている部分のこと。シングルフランジのイヤーピースは最もベーシックな形で、耳に入れ込むだけなので装着感が良く、圧迫感も少なく使いやすいのが特徴です。フランジの数が多いほど遮音性が高くなりますが着け方にコツが必要で、装着時の圧迫感が大きくなることがあります。自分の耳とのフィット感が良く、長時間装着しても疲れないものを選ぶと良いでしょう。

より高い装着感を求めるならダブルフランジがおすすめ

シングルフランジを2つくっつけたような形状のものが、ダブルフランジです。イヤーピース自体が2段になっているので遮音性が高まり、より良い音質を楽しむことができます。シングルフランジよりもしっかり耳道の奥まで入れ込まなければならないので、フィットさせるにはコツが必要。フィット感や快適さはシングルフランジに劣りますが、遮音性や音質を重視したい方におすすめです。

ノイズキャンセリングイヤホンのおすすめブランド・メーカー

SONY

日本が誇る電子機器ブランド

イヤホンとしての音質や機能面に優れた商品を多く開発し、高度なデジタル技術を有します。 SONYとBoseはノイズキャンセリングイヤホン界の2大ブランドといっても過言ではないくらい、良質な製品を次々と世に生み出しています。

Bose

世界で初めてノイズキャンセリングイヤホンを開発

ノイズキャンセリングイヤホンの開発元として、技術ノウハウの蓄積に優れています。騒音低減能力で選ぶなら、まずはBoseの製品を基準に選ぶというユーザーも多数存在します。 ノイズキャンセリング業界トップの騒音低減能力の製品を数多くラインナップし、抜群の信頼度を誇ります。

JBL(ジェイビーエル)

アメリカのスピーカー業界の名門

「JBLサウンド」と呼ばれる、切れ味の良いパワフルなサウンドが持ち味です。イヤホンをはじめ、ポータブルオーディオにも積極的に進出し、音質、デザイン、機能性に優れた製品を数多く生み出しています。

Pioneer(パイオニア)

スピーカーから始まった大手ブランド

1938年創業の日本の大手電機ブランド。もともとスピーカーから始まったブランドだけあって、発音部を持つヘッドホンやイヤホンの品質に高い定評があります。高性能ながら比較的リーズナブルな製品が多く、抜群のコストパフォーマンスを誇ります。

おすすめ&人気のノイズキャンセリングイヤホンランキング

有線でおすすめのノイズキャンセリングイヤホン

Pioneer-RAYZ Plus SE-LTC5R (15,660円)

低消費電力で駆動する独自の新技術搭載

周囲の状況をスキャンしてノイズキャンセリングレベルを調節する「Smart Noise Cancelling」に加えて、イヤホンを外さなくても外部の音を取り込める「Haer Thruモード」を搭載。騒がしい環境化や普段の生活音まで、幅広いシチュエーションで活躍します。

Lightning経由でデバイスから直接電源を供給するため、使うたび充電する必要がありません。耳からイヤホンを外すと自動で音楽が停止し、再装着すると自動で再生する「オートポーズ」や「スマートボタン」など、実用性に配慮して作られています。 使い勝手の良い、コストパフォーマンスに優れたノイズキャンセリングイヤホンです。

Bose-QuietComfort 20 Acoustic Noise Cancelling headphones (28,354円)

騒音をコントロールし音楽に没頭できる

Bose独自の「TriPortテクノロジー」と「Active EQ」が、細やかな音一つひとつを響かせ、バランスの取れた深みのある高音質を楽しめます。柔らかい「StayHear+イヤーチップ」が耳穴にしっかりフィットし、長時間装着しても快適。 付属のキャリングケースにコンパクトに収納できるのも、嬉しいポイント。

気になる騒音をコントロールし、音楽に没頭できるサウンドを実現。「Awareモード」をオンにすると、イヤホンを着けたままでも周囲の音を聞くことが可能です。連続使用可能時間は約16時間と、長時間の使用にも安心。

バング&オルフセン-Beoplay E4 1644526 (30,400円)

わずか50gの軽量モデル

機能性とデザイン性のバランスに優れた、ノイズキャンセリングイヤホン。2つのマイクを使用して騒音を効率的に遮断する「ハイブリッド式アクティブノイズセンセーション」や、鮮明でクリアな音を忠実に再現する「エッセンシャルサウンド」を採用。軽量モデルながら、1回の充電で最大20時間連続使用可能な長時間駆動バッテリーが搭載されています。

ボタン一つで素早く周囲の音を取り込む「トランスパーテンシーモード」や、着け心地の良いイヤーチップ「Listen in Comfort」など、便利で快適な機能が充実しています。ハウジング部分には、丈夫で傷が付きにくいステンレス素材が採用され、耐久性も優秀。さらにマイクも内蔵されているので、ハンズフリー通話も可能です。

レイザー-Hammerhead USB-C ANC RZ12-02780100-R3M1 (13,200円)

ハイクオリティな音源ソースも高音質で楽しめる

ダイナミック型ドライバーによる厚みのある低温性と、BAドライバーによる鮮明な高音域をバランスよく再現する、デュアルドライバーを搭載。高性能な96Hz/24bit対応の内蔵DACにより、ハイクオリティな音源ソースも劣化せず高音質で楽しめます。

イヤホン本体は硬質アルミ、ケーブルには編組被膜が施されており、耐久性に優れています。イヤホンにはComplyフォームイヤホンチップが付属しているので、快適なフィット感と高度な遮音性能を実現。さらに、マイク付きインラインリモコンで簡単に通話切り替えや操作を行えるのも、大きなポイントです。

シャオミ-MI-AU35MBK (7,500円)

騒音に応じてノイズキャンセリングを2段階に調整できる

周囲の騒音に応じて2つのノイズ低減強度を選択することで、消費電力を効果的に削減することができます。騒音低減と分離音響システムを搭載しているので、お互いに干渉せず独立して機能します。ハイレゾ音源に対応しているため、より原音に近い繊細で迫力ある音を楽しめます。

イヤホン部分は人間工学に基づいたデザインで、装着部分が柔らかく快適な着け心地。メタルクリップとイヤホンには、高強度6000系アルミニウム合金を使用。コード部分は2種類の素材から作られ、耐久性にも優れています。約2時間で充電が完了し、最大12時間連続再生が可能なのも嬉しいポイント。

ワイヤレスでおすすめのノイズキャンセリングイヤホン

SONY-WI-C600N (18,480円)

AIノイズキャンセリング対応

ボタンひとつで周囲の音を分析し、3つのモードから最適なモードに切り替える「AIノイズキャンセリング」に対応しています。1回の充電で最大7.5時間使用できる長時間バッテリーを搭載し、長距離移動中でも快適に使用することができます。

圧縮された音源で失われがちな高音域をイヤホン内で補完する独自開発技術「DSEE」を搭載し、優れた音質を実現。さらに低音域から高音域までバランスの取れたサウンドが楽しめる、好感度6㎜径ダイナミックドライバーを採用しています。ワイヤレスでも音質劣化の少ない、aptX、AACに対応しています。

Bose-QuietControl 30 wireless headphones (29,612円)

アプリと連動して12段階からノイズキャンセリングレベルをカスタマイズできる

物理的に周りの騒音をカットして遮音性を高めるイヤーチップ「StayHear+QC」を採用。もちろんノイズと同じ波形の逆位相の信号を生成する、アクティブノイズキャンセリング機能も搭載。電車内や空港などの騒がしい場所でも、周囲の騒音をしっかりと遮断します。

専用アプリ「Bose Connect」を使用することで、用途やシチュエーションに応じて12段階からノイズキャンセリングレベルをカスタマイズすることができます。1回の充電で最大10時間使用できるリチウムイオンバッテリーが搭載され、長時間の利用も可能。さらに、わずか15分の充電で約1時間使用できる「クイックチャージ機能」で、バッテリー残量を気にせず使うことができますよ。

JVCケンウッド-XE-M10BT (18,118円)

多機能ノイズキャンセリングイヤホン

内蔵マイクで周囲の音をモニターしながら音楽再生ができる「周囲音取り込み機能」を搭載。好きな音楽を聴きながら自分の演奏する楽器の音を取り込んで、まるでセッションしているかのような体験ができます。

原音を忠実に再現する、10㎜ダイナミック型ワイドレンジドライバーユニットに加えて、周囲のノイズを打ち消す信号を高精度に生成するノイズキャンセリング機能を搭載。騒音が気になる環境下でも、快適な高音質サウンドを楽しめますよ。高音質化技術「K2 TECHNOLOGY」により、ワイヤレスながら有線接続に迫る高音質を実現。

SONY- WF-1000XM3 (25,960円)

圧巻のフルスペック

大人気ワイヤレスイヤホンWH-1000XM3から引き継いだ、抜群のノイズキャンセリング性能。イヤホンを装着した瞬間から、騒音が消えてなくなります。原曲を忠実に再現してくれる解像度の高さで、感動の音質を堪能できますよ。

SONYのアプリ「Headphone Connect」と連動させることで、聴きたい音を自分好みに細かくカスタマイズすることが可能。音質をカスタマイズしたり、外音取り込み機能のレベル調整をしたり、とことん音だけに集中できる機能が備わっています。装着感も申し分なく、激しく動いてもイヤホンが外れる心配がありません。

Bowers & Wilkins-PI4 (66,408円)

抜群のサウンドクオリティ

優れたサウンドと3種類の環境適応型アクティブノイズキャンセリング、軽量インイヤーヘッドフォンの利便性を実現。高音質を再現する14㎜フルレンジドライバー搭載で、どんな環境でも快適に音楽に没頭することができます。イヤホンは耐汗性に優れた設計で、厚い季節やトレーニング中でも安心して使用することができます。

1回の充電で最大12時間連続で使用することができる、高性能バッテリーを搭載。高速USB-C充電可能なので、わずか15分の充電時間でも3時間のオーディオ再生を実現します。カジュアルにもフォーマルにも合わせやすい、スタイリッシュなデザインです。

低価格でおすすめのノイズキャンセリングイヤホン

SONY-MDR-NWNC33 (4,056円)

カラーバリエーション豊富でおしゃれ

SONYのノイズキャンセリング機能が搭載されたウォークマンやICレコーダー、Xperiaと組み合わせることで、騒音を抑えたクリアなサウンドを実現。直径13.5㎜のドライバーユニットを搭載し、高音質サウンドを楽しむことができます。コストパフォーマンスに優れた商品ですが、SONY以外の製品には使用できないので注意が必要です。

シリコン製のハイブリッドイヤーピースが採用され、高音質と優れた装着感を両立。長時間着けていても、耳に優しい構造です。取り扱いしやすい約60㎝のショートケーブル仕様ですが、約50㎝延長コードも付属されているので、用途に合わせて使用できます。

Panasonic-RP-HC30-W (6,380円)

ボタン一つで音楽も通話も楽しめる

ノイズキャンセイリング機能をオンにすれば、飛行機、電車、バス、空調設備などの低い周波数の持続的な騒音を約75%軽減します。モニターボタンを押している間は、イヤホンを着けたままでも周囲の音を聞くことが可能。ボタン一つで音楽とハンズフリー通話を切り替えることができて、大変便利。

音量を上げ過ぎず音楽を楽しめる、高品質設計の密閉型インサイドホンを搭載。コントローラーで、音量調節やモニター機能を操作することができます。キャリングポーチや飛行機用プラグアダプターが付属されているので、移動が多い方にもおすすめです。

UiiSii-I8イヤホン (4,280円)

AppleからMFI認証を受けている有線イヤホン

Appleの基準をクリアしたMFI認証済みのコネクターを採用し、高音質な音楽を楽しむことができます。一般的な3.5㎜規格のイヤホンより音質の劣化を抑え、クリアな音質を実現。ハイレゾ音源の再生にも対応しています。

イヤホンは左右に高音と低音に対応した2機のドライバーを搭載する、デュアルドライバー構造を採用。人間工学に基づいたデザインで、耳への装着感が良く長時間の使用でも快適です。ケーブルにはマイクのリモコンを搭載し、音量調節や通話操作も簡単に行えます。

SONY-WF-SP700N (16,343円)

防滴対応で汗をかいても安心

左右独立型のイヤホンで、ストレスフリー。イヤホン本体は、JIS防水保護等級IPX4相当の防滴に対応しています。普段使いはもちろん、ランニングのような汗をかくスポーツシーンでの使用に最適。

イヤホンに内蔵されたマイクロホンで環境音や人の声を取り込む「アンビエントサウンドモード」を搭載しています。重低音のグルーブ感をダイレクトに伝達し、圧倒的な重感の低音を再現する「EXTRA BASS sound」や、ワイヤレスでも高音質で音楽が楽しめるAAC対応。ワイヤレスイヤホンながら音質面に優れているのが、大きな特徴です。

JBL-EVEREST ELITE 100 V100NXTWHTGP (13,100円)

繊細な高音質サウンドを実現

独自のサウンドテクノロジーにより開発された、高性能13.5㎜径ダイナミックドライバーを搭載。繊細な中高音域と深みのある低音域を両立した、高音質サウンドが楽しめます。新技術の「NXTGen Active Noise Cancelling Technology」により、アプリ経由でノイズキャンセリングレベルが調節できます。

通話、音量調節、曲のスキップが可能なマイク付き3ボタンリモコンで、ワンタッチ操作可能。クリアな音声通話を楽しめる「エコーキャンセリング技術」など、コンパクトながら便利な機能が多数搭載されています。さらに、1回の充電で最大6時間使用できるバッテリー耐久時間の長さや、人間工学に基づいて設計されたスタビライザーも魅力的です。

まとめ

騒音のない快適な空間を作ってくれるノイズキャンセリングイヤホンがおすすめ

ノイズキャンセリングイヤホンは悩ましい環境音を効果的にカットし、どんな場所でも快適な空間を作ってくれます。耳栓代わりとしても使うことができるので、聴覚過敏で悩んでいる方にも大変おすすめです。どうせイヤホンを選ぶなら、ノイズキャンセリング機能が付いたイヤホンをぜひ選択肢に入れて下さいね。

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