2020おすすめのロードバイク用ヘルメット人気ランキング!【OGKカブトも】

デザイン性に溢れ、スマートにサイクリストをサポートする装具類。その中でも頭部を守るヘルメットは特に大切で、被ることが命を守ることにも繋がります。ロードバイクの購入に合わせて、ヘルメットを揃える方も多いでしょう。しかし、自転車に必須のアイテムであるがゆえ、選ぶ際には似たような形ばかりが目に付きます。また、初めてではスペックが解りにくく、コスト面でも損をするかもしれません。乗り方や体格に適したモデル、安全なヘルメットの基準を知ることが、より良い選び方に繋がります。今回はロードバイク用ヘルメットを深く掘り下げた解説です。選び方の参考にしながら、自分に合うヘルメットを選んで下さい。

ロードバイク用ヘルメットの必要性

スピードが出るロードバイクにヘルメットは必須

ロードバイクはスピードに特化した自転車です。上級者やプロなら40㎞/h以上。初心者でも20㎞/hから25㎞/hを普通に出すことができます。ヘルメットをせずに転倒すると大変危険で、頭を打てば命に関わることもあるでしょう。もしものときに備えて、ロードバイク用ヘルメットが必須です。

転倒時に衝撃を逃がして地面から頭部を守る

ロードバイク用ヘルメットは、転倒時に変形して頭部を保護するよう設計されています。シェルが変形することで緩衝し、転倒スピードも緩和できるのが特徴です。頭部が地面に接触するのを避け、顔面への被害も少なからず軽減します。

ロードバイク用ヘルメットの種類

ハードシェル

ABS樹脂やCFRPの安全性に優れたヘルメット

ロードバイク用ヘルメットは大きく2つに区分できます。そのうちの1つが、硬い素材を使ったハードシェルのヘルメットです。オートバイ用や通学用のヘルメットを想像すると、材質が解りやすいでしょう。積層したABS樹脂が主流の素材で、CFRPという炭素繊維のプラスチックを使った頑丈なモデルもあります。

ハードシェルは防御重視のため、もう1つの種類であるソフトシェルより重みがでます。また、フォルムが少し大きく、空力的にも不利です。ロードバイクを使うトライアル系の競技などには、不向きと言えるでしょう。一方、初心者や子どもの安全を確保しやすく、のんびり運転には向いています。なお、強固なハードシェルはMTB(マウンテンバイク)やMBX用が主力です。チャリ通や街乗りの安全性を重視する場合、これらタフなモデルの流用も有効でしょう。

ソフトシェル

ポリカーボネイトの薄くて軽量なヘルメット

ロードバイク用ヘルメットの主流はソフトシェルです。ハードシェルと形が酷似することもありますが、ポリカーボネイトのシートを素材にして成型されています。ソフトシェルと呼ばれることからも解るように、シェルが薄く軽量なのが特徴です。ハードシェルより軽快なところは、スピード重視のロードバイクに合っています。

ソフトシェルはエアロチックで薄く、見た目があだになって性能が心配になります。初めて購入する方は、特にそうでしょう。しかし、ロードバイクで使うシェルは、ソフトでも安全面を考慮しています。メジャーメーカーは規格適合品を豊富にラインナップし、レース用モデルも一般的です。硬いと安全に思えるのは、ママチャリで使うハードシェルが馴染み深いからでしょう。しっかり選べば性能は心配ありません。

ロードバイク用ヘルメットの選び方

安全性で選ぶ

レースに出るならJCF公認が必須

JCF公認マークがあるロードバイク用ヘルメットは、JCF(日本自転車競技連盟)が定めた性能基準に合格しています。このマークがあれば、レースに使用しても問題ありません。例え値段が安くても、信頼性があります。JCF公認のヘルメットはレースに限らず、どの乗り方にも非常におすすめです。輸入品にもJCF公認は多くあり、国外の規格を満たした安全なモデルが選べます。

安全性が高いJCF推奨のマークもおすすめ

JCFが推奨するヘルメットもあります。公認マークと違ってレースには出場することはできません。しかし、信頼性が高い規格に適合したヘルメットを、抜粋しているのが特徴です。日本で水準の目安にできるSG規格。ヨーロッパで使われる世界的な基準、CEマークを持つヘルメットもJCF推奨に含まれます。これらは非常に信頼性が高く、レース以外のシーンにおすすめと言えるでしょう。

並行輸入のヘルメットにも安全なモデルはある

JCF公認マークを申請するのは日本の輸入代理店が通例であり、海外メーカーのヘルメットには公認マークがないモデルもあります。それらが安全性に欠けるかというと、そうではありません。例えばメジャーメーカーの並行輸入品には、JCFが推奨するCEマークを持つモデルがあります。また、日本のSG規格に勝るとも劣らない、アメリカのCPSCマークも高性能です。頭の形やサイズ、好みに合わせて、マークは柔軟に選ぶといいでしょう。

頭部に合ったサイズを選ぶ

円形の頭部には日本のメーカーがおすすめ

東洋人は多くが丸い頭部を持っており、楕円形の西洋人と形が違います。輸入品には西洋人目線で設計されたヘルメットがあり、頭の形によってはフィット感が得られないでしょう。自分の頭が円形なら、日本人に合いやすい東洋のメーカーがおすすめです。また、メジャーメーカー製のロードバイク用ヘルメットには東洋人向けのデザイン、アジアンフィットモデルもあります。それらも日本人にフィットしやすいため、憶えておくといいでしょう。

長頭形には海外製も便利

日本人の頭部に比べて、西洋人は縦長の長頭形という頭部を持っています。後頭部に奥行があるため、国外メーカーのロードバイク用ヘルメットは、縦長のシェルが一般的です。日本人も近い頭部を持つ場合は、輸入品などを選ぶといいでしょう。近年、日本人は体格が大きくなっており、フィットするケースも増えています。輸入品はCEマークやCPSCマーク適合を選ぶと、信頼性が高まります。

アジャスター付きは微調整が可能

ヘルメット後部にアジャスターがあれば、適応範囲内でのサイズ調整が可能です。使い方の例として、頭部を58㎝と仮定します。この大きさはMとLの間で、どちらを選ぶか迷うサイズです。しかし、57㎝から60㎝適応のヘルメットにアジャスターがあれば、しっかりフィットさせることができます。サイズの良し悪しは安全性に関わるので、迷ったらアジャスター付きを選んで下さい。

ロードバイク用ヘルメットのおすすめブランド・メーカー

OGK KABUTO(オージーケーカブト)

モデルが豊富な日本のメジャーメーカー

オージーケーカブトはヘルメットのメジャーメーカーで、世界的なシェアがあります。高性能でリーズナブルなヘルメットが多く、オートバイ用も不動の人気です。日本のメーカーであり、頭部の形を気にせずモデルを選べます。

KASK(カスク)

トッププロチームも認める技術力が魅力

カスクは、まだまだ若いイタリアのメーカーです。浅い歴史ながら優れたエンジニアが在籍しており、レースを転戦する有名プロチームも、カスクのヘルメットを使用しています。おしゃれかつ高性能なラインナップは、ロードバイクファンにとって非常に魅力的です。

SIMANO(シマノ)

鋭いリサーチが高いフィット感を実現

シマノは日本を代表する部品メーカーです。コンポーネントに関しては間違いなく世界一。シマノレーシングというプロチームも有名です。アジア人に最適な形を徹底して追求しており、フィット感は抜群と言えるでしょう。プロ使用のモデルも選べます。

GIRO(ジロ)

全品マーク付きで並行輸入も安心

アメリカンブランドであるジロは、多くのスポーツウェアを手掛けています。カジュアルなデザインが選びやすく、スマートに使えるアイテムが魅力です。ロードバイク用ヘルメットは全品マーク取得で、並行輸入も信頼できます。

おすすめ&人気のロードバイク用ヘルメットランキング

安全性でおすすめのロードバイク用ヘルメット

オージーケーカブト-AERO-R1 (16,294円)

空力に優れたシールド付きの高性能モデル

オージーケーカブトのエンドクラスで、空力を追求しているモデルです。外見が非常にレーシーであり、スマートなバイクとの相性は抜群でしょう。JCF公認であることから、トライアル系のサイクリストは要チェックです。

メーカーの得意分野である、オートバイ用ヘルメットの技術を投入しており、よどみなく前から後ろに風が駆け抜けます。シールドを使えば空力性が増し、さらに高速走行を助けるでしょう。同社の最軽量クラスには届きませんが、S/Mサイズで公表210gの軽さも魅力です。

カスク-PROTONE (23,687円)

メーカーの技術が集結した高性能ヘルメット

ロードレース界の帝王、チームスカイと共同開発したフラグシップクラスのヘルメットです。ソフトシェルながら強靭なインナーフレームは、ハイスピードの衝撃にも耐え抜きます。空力を追求した無駄のないフォルムは、通気性の良さにも貢献。公表重量はMで215gと軽く、性能バランスがハイレベルです。

内部の快適性にも注力しており、取り外して洗濯ができるクールマックスをパッドに採用しています。また、抗菌性と速乾性も兼ね備えており、ロングライドや夏場にも便利です。別売りのスペアパッドを用意すれば、なお快適に使えるでしょう。

シマノ-KARMOR Ferox (11,305円)

シマノレーシングが採用する安定の性能

シマノの人気シリーズであるカーマー。CEマーク準拠でヨーロッパの規格をクリアし、もちろんJCF公認です。カーマーの上級グレードであるフェロックスは、シマノレーシングが2016年から実践投入し、プロ選手が使っています。この点もマークに加えて、信頼性の高さに繋がるでしょう。

ロードバイクとシマノは切っても切れない仲で、コンポーネントに関しては世界でも一日の長があります。細かなサイズ調整ができるシステムと、多数のベンチレーションが生み出す快適性は、ギミックに長けたシマノならではのメリットです。それでいてスリムでレーシー。今すぐに走りたくなるようなシルエットが、サイクリストをワクワクさせます。

シマノ-KARMOR ASMA2 (9,765円)

ハイスペックとしてはリーズナブルなモデル

シマノレーシングが採用しているフェロックスの、セカンドモデルに当たります。しかし、廉価と呼ばれるモデルではありません。場合によってはフェロックスより便利です。CEマーク取得のJCF公認であり、ソフトシェルの信頼性も高いでしょう。

ベンチレーションこそフェロックスより少ないものの、アジャスターなどのサイズ調整機能は匹敵しています。シマノ製のアジアンフィットモデルであり、丸型の頭部に最適です。また、10gほどフェロックスより軽く、ライトな走りであればフェロックスより有利に使えます。高性能ヘルメットではリーズナブルなモデルで、街乗りや通勤通学にも選びやすいでしょう。

アジャスター付きでおすすめのロードバイク用ヘルメット

オージーケーカブト-ZENARD (25,520円)

長頭形にもおすすめのフラグシップモデル

オージーケーカブトのハイエンドクラスには3つのモデルがあり、その中で快適性を重視したヘルメットがゼナードです。空気を取り込むインナーパッドは通気性が抜群。ウルトラスウェットパッドは頭部からの汗をブロックし、全体が3年消臭になっています。

通気性がいいヘルメットはスカスカに見え、剛性が心配になります。しかし、ゼナードは流石にエンドクラス。ブリッジ構造で強度を上手く確保したシェルです。前後と上下に細かくサイズを調整できるアジャスター付きで、長頭形でも選びやすいでしょう。JCF公認であり、長距離巡航やトレーニングに威力を発揮します。

オージーケーカブト-FLAIR (14,850円)

極限まで軽量化したシェルはロングライドにも

オージーケーカブトのハイエンドクラスで、軽量化に注力しています。ロードバイク用ヘルメットは220gから250gほどが、上位モデルの一般的な重さです。S/Mサイズで170gしかないフレアーは、非常に軽いと言えるでしょう。同社の下位モデル、フィーゴなどは260gあり、オージーケーカブト製の中でも軽いことが解ります。

日本のメーカーで丸型の頭部にフィットしやすく、上下の位置を調整できるアジャスターがあります。また、軽量のSLW-1アジャスターが同梱するなど、レース用の設定も可能です。非常に軽量で重さを感じないことも、フィット感を得られる要素でしょう。JCF公認であり、完走を目指すブルべなどのレースに使っても、疲れを軽減できます。

ジロ-AETHER MIPS (45,994円)

アジアンフィットモデルの最高峰

ジロのフラグシップクラスです。アジャスター付きのアジアンフィットとしても、最高峰の1つに数えられます。丸型の頭部に合わせ、深めでワイドなシェルを採用。軽量かつスマートなデザインのアジャスターが、フィット感を高めています。

衝撃吸収に優れた2層構造シェルは、JCF公認マークを得ています。ロゴマークのモールド加工やマイクロビーズのスチロールは、素材感と高級感が抜群です。ロードバイクとの一体感があるシルエットは、サイクリストにとって魅力でしょう。立体的なラバーグリップがあり、サングラスやメガネを使う方にもおすすめです。

ドッペルギャンガー-ロードバイクヘルメット (5,940円)

ライトなアジャスター付きで常用に適したコスパ

アウトドアメーカーとして知られている、ドッペルギャンガーのソフトシェルヘルメットです。計3つのバージョンがあり、カジュアルユースのデザインも選べます。収納バッグやレインカバーが付属するなど、アウトドアメーカーらしい特典も魅力です。

JCF公認ではないため、街乗りや通勤通学におすすめです。フォルムやカラーバリエーション、付属品のメリットも常用向けと言えます。さほど重くない230gや、リーズナブルな値段も日々使うには便利でしょう。ライトな使い方なら寿命も延びます。最適に使いこなせれば、コストパフォーマンスは最強クラスです。

おしゃれでおすすめのロードバイク用ヘルメット

オージーケーカブト-KOOFU CS-1 (5,399円)

カジュアルに使えるJCF推奨マークのヘルメット

オージーケーカブトの人気モデルです。カジュアル系のロードバイク用ヘルメットでは、もっとも有名と言っていいでしょう。通勤通学で使ってもおかしくないデザインで、JCF推奨マークも取得しています。付属のバイザーでもカジュアルさが増し、普段使いのロードバイクには最適でしょう。チャリ通がてらのトレーニングにも、JCF推奨マークやスーツに合う色が便利です。

バイザーを付けると前傾姿勢で視界が下がるため、高速域では外しておくのがおすすめです。形だけでなくサイズも融通が利き、アジャスターが付いています。57㎝から60㎝までが適応範囲で、頭が円形なら女性も選べるモデルです。

カスク-MOJITO X (19,305円)

高い安全性と12色のパターンに注目

JCF公認に加え12パターンのバリエーションがあるのは、ロードバイクファンにとって嬉しい特徴でしょう。サイズのバリエーションも豊富で、48㎝のキッズサイズから64㎝のXLまで揃っています。アジャスター付きであり、ユニセックスなヘルメットです。

丈夫なエコレザーのストラップはアレルギー体質に嬉しく、これも万人受けする特徴です。CEマーク準拠で世界標準ということもあり、安全性も非常におすすめでしょう。シェルを一体化することにより生まれた高い衝撃吸収性は、スポーティーな使い方にも便利です。

ジロ-SYNTHE (20,732円)

スポーティーなフォルムに安全性を備える

個性的でスポーティーなパターンとシルエットは、おしゃれさに長けたジロらしい特徴です。人気モデルから登場したアジアンフィットであり、日本人のバイクファンには見逃せないところでしょう。フラグシップクラスにも搭載されるアジャスター付きで、高いフィット感を得られます。

ポリカーボネイトのシェルは2層構造で、これもフラグシップクラスのテクノロジーです。衝撃を受けた際に絶妙なズレを起こすシェルは、回転を弱めて頭部へのダメージを軽減します。CEマーク取得でJCF公認マークがあり、性能の信頼も折り紙付きです。

ビアンキ-BLADE AF (11,880円)

レーザーとコラボしたシティライクな逸品

イタリアの名門メーカーであるビアンキと、ベルギーの名門メーカー、レーザーがコラボしたヘルメットです。ビアンキの代名詞と言える色、チェレステがポップで、カジュアルシーンにも採用しやすいでしょう。ビアンキのロードバイクはストリートに人気で、ファッションという意味でも注目できるヘルメットです。

レーザーの上位モデル、ブレードAFを土台にしたアジアンフィットモデルです。ブレードAFは日本人の頭に合うモデルとして一定の評価を得ており、丸型の頭でも採用できます。JCF公認マーク付きで、安全なヘルメットとしてもおすすめです。

ロードバイク用ヘルメットの正しい被り方

人差し指の厚さ分だけ眉毛との距離を開ける

ロードバイク用ヘルメットにアジャスターがあれば、まず緩めて下さい。次に必ず前から被り、おでこを片手で押さえます。そのままアジャスターを調整して、適度なところまで締めて下さい。ヘルメットは上がり過ぎると、転倒したときに外れやすくなります。また、下がり過ぎると視界を減らし、転倒時は顔面が危険です。眉毛のとの間に2㎝くらいの距離を置き、真っすぐ被るといいでしょう。

ストラップは正面を向いて調整する

ストラップは垂直方向に一度引っ張ってから締めると、ロードバイク用ヘルメットがフィットします。長さを調整するときは真っすぐ正面を向き、あごとストラップの間に人差し指一本分のスペースを作るといいでしょう。上を向いたときも下を向いたときも、ストラップが邪魔になりません。

前髪を前に出すのは危ない

前髪を出したままヘルメットを被ると、視界の妨げになることがあります。また、髪の毛がずれて滑りやすくなり、正しいフィットも得られません。転倒や事故が起きやすくなり、衝撃が加わった場合も危険です。前髪を出す利点は特にないので、なるべくなら出さない方がいいでしょう。

ロードバイク用ヘルメットの交換時期

ロードバイク用ヘルメットの耐用年数は3年が目安

ロードバイク用ヘルメットの耐用年数は3年が目安です。インナーの発泡スチロールは劣化していないように見えて、頭部の汗、雨などで内部にダメージを受けています。劣化が進むと信頼性は下がるため、まだ使えると思っても、安全料のつもりで目安を守るといいでしょう。目に見える劣化があるなら、間違いなく交換が必要です。

ヘルメットが変形した際は必ず交換

ロードバイク用ヘルメットの緩衝材はへこみやすく、外見が変わっていなくても軽いダメージを受けていることがあります。転倒による破損、衝撃でシェルに傷が入るなど、明らかなダメージを受けたときは交換が必須です。ヘルメットとしての機能が大幅に低下している可能性があり、破損した後は使わないようにして下さい。

ロードバイク用ヘルメットは2つ以上持つと便利

ロードバイク用ヘルメットは、使い分けできると利便性が上がります。例えば街乗りやクルージングなら、JCF公認のレーシーなモデルである必要はありません。JCF公認モデルはイベントやレース用にして、街乗りやチャリ通には他を用いるのも便利です。エンドクラスなどを選ぶときは、簡単にダメにしてしまうとランニングコストも悪いでしょう。2つ以上持っておくと耐久度を保ちやすく、急な破損にも対応できます。

まとめ

形やサイズが合う安全なロードバイク用ヘルメットがおすすめ

ロードバイク用ヘルメットは、頭にフィットするモデルを選んで下さい。頭の形とサイズに合わせ、日本メーカーや海外モデル、アジャスター付きを選ぶといいでしょう。次にマークや素材に注目し、乗り方に合わせると便利です。また、JCF公認や規格適合品は、どの乗り方でも信頼できます。

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