2020おすすめの加湿空気清浄機人気ランキング!【シャープやダイキンも】

お部屋のホコリや花粉、ニオイなど空気汚れが引き起こすアレルギー症状に悩んでいませんか?また、乾燥の時期は肌荒れやウイルスが蔓延しやすいなど、お部屋の空気状況は体に様々な影響を及ぼしています。そんなお部屋の空気汚れや乾燥対策におすすめなのが、加湿空気清浄機です。今回は、加湿空気清浄機の特徴や選び方、人気商品を詳しく解説します。花粉症やハウスダスト、乾燥対策にお悩みの方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

加湿空気清浄機の特徴

加湿器と空気清浄機が一台で設置可能

お部屋に空気清浄機と加湿器を設置すると2台分のスペースが必要になりお部屋が狭くなります。その点、加湿空気清浄機は1台で設置可能なので省スペースで済みお部屋を広々使えるところが特徴です。さらに加湿器と空気清浄機を2台使用するよりも、加湿空気清浄機1台の方が電気代もお得です。

静音な小型モデルは一人暮らしにも最適

加湿空気清浄機は、42畳以上の大型モデルから卓上用の小型モデルまで様々な機種が揃っています。一人暮らしのお部屋には、省スペースで設置できる6畳用などの小型モデルが最適です。また、動作音が気になる場合は静音性に優れている機種がおすすめです。

加湿空気清浄機の選び方

適用畳数で選ぶ

加湿と空気清浄では適用畳数が異なるのでチェックが必要

加湿空気清浄機は、加湿と空気清浄の適用畳数が異なります。例えば、空気清浄の適用畳数18畳に対し加湿の適用畳数が12畳の場合、空気清浄の適用畳数で機種を選んでしまうと、加湿能力が足りない状況になります。ですので、加湿空気清浄機を選ぶときは、使用するお部屋の広さに合った加湿適用畳数の機種を選びましょう。

実際の畳数よりも1.5〜2倍大きいと加湿効果がぐんと上がる

お部屋の乾燥が酷くなる冬の時期は、湿度が低いためウイルスが空気中に蔓延しやすい環境です。約40%以下の湿度になるとウイルスの水分が蒸発し軽くなるため、空気中に漂ってしまい風邪やインフルエンザを引き起こす原因となります。お部屋の加湿効果をアップさせたい場合は、使用する畳数よりも2倍大きな機種を選ぶと素早く加湿してくれます。8畳の部屋の加湿能力をアップさせたいときは、12畳から16畳の適用畳数が最適。また、給水タンクの容量も大きくなるので給水の手間が楽になり、24時間稼働させることも可能です。

フィルターで選ぶ

脱臭フィルターが寿命を迎えると加湿能力が半減する

脱臭フィルターの寿命は機種によって異なりますが、寿命が長いものだと10年交換不要のものがあります。しかし、脱臭フィルターは定期的なお手入れが必要。お手入れをしないと悪臭の原因となります。加湿フィルターも同様です。フィルター類は寿命が近づくと能力が半減するので、新しいフィルターに交換することが望ましいです。

PM2.5対策には微粒子も捕集するHEPAフィルター

PM2.5や微粒子ホコリなども除去したいなら高性能なHEPAフィルター搭載のモデルがおすすめです。HEPAフィルターは、 0.3 µmの微粒子を99.7%以上も除去できて、空気中のあらゆる汚れを捕集してくれる高性能フィルターです。花粉症の方や子供のハウスダストやアレルギー症状が気になる方などは、HEPAフィルター搭載のモデルがおすすめですよ。

お手入れのしやすさで選ぶ

加湿フィルターのお手入れが簡単なものを

加湿フィルターの寿命は機種によって異なりますが、10年交換不要のモデルもあります。しかし、定期的なお手入れは必要で、お手入れを怠ると悪臭や故障の原因になる他、カビの発生や能力が半減するなど加湿の威力が損なわれます。加湿フィルターのお手入れは1ヶ月に1回が目安ですが、24時間稼働し続けている場合は2週間に1回程度のお手入れが必要です。汚れが酷くない場合は、水で押し洗いするだけの簡単なモデルがおすすめです。

掃除の手間を省くなら自動お掃除機能がおすすめ

加湿空気清浄機には、脱臭フィルターやHEPAフィルターなど加湿フィルター以外にもお手入れが必要なフィルターがあります。忙しい方は、お手入れを簡単にしてくれるお掃除機能付きの機種がおすすめです。内蔵された掃除機能が定期的に自動でフィルターに付着したホコリを掃除して、ダストボックスに収納してくれる便利な機能です。ダストボックスに溜まったホコリは、1ヶ月に1回捨てるだけなので手間がありません。

搭載されているセンサーで選ぶ

メーカーによって搭載されているセンサーが違う

お部屋の空気汚れや乾燥の状態を加湿空気清浄機が把握するためには、センサーの検知力が必要です。センサーが検知することで、お部屋の空気汚れを除去したり湿度を一定に保つことができます。しかし、メーカーや機種によって搭載されているセンサーが異なるので、機種を選ぶときは何のセンサーが搭載されているのかチェックしましょう。

搭載されているセンサーが多いほど検知力が高く高性能

加湿空気清浄機に搭載されているセンサーは、湿度や温度の他にニオイやホコリといったセンサーが搭載されている機種が多いです。メーカーによってはさらに、就寝時に便利な照明センサーや人が動くと検知する人センサー、花粉やPM2.5センサーなど多彩なセンサーを搭載している機種もあります。搭載されているセンサーが多いほど、お部屋の空気汚れを素早く検知して除去してくれるので高性能です。

加湿空気清浄機のおすすめブランド・メーカー

SHARP (シャープ )

独自技術のプラズマクラスターで空気を浄化

大型家電から小型家電まで、幅広い家電を企画製造している大手家電メーカーのシャープ。シャープの加湿空気清浄機は、独自技術によって生み出されたプラズマクラスターが特徴です。プラズマクラスターは、空気の浄化から消臭や静電気防止などに効果的なイオンです。

DAIKIN (ダイキン)

ダイキン独自のツイントリマーが人気

空調機器に強いダイキンの加湿空気清浄機は、独自開発したフィルターのツイントリマーが特徴です。ツイントリマーは空気中の汚れやニオイの除去だけでなく、機械本体の内部も清潔に保つ役割をしてくれます。内部が常に清潔な状態なので、お手入れも簡単です。

Panasonic(パナソニック)

花粉に強いナノイーXが人気

パナソニックの加湿空気清浄機は、たっぷり加湿機能や多彩な高精度センサー搭載が魅力です。パナソニック独自のナノイーXは、13種類の花粉と30種類のアレル物質を抑制する効果がある他、優れた脱臭能力も備わっているイオンです。また、お肌に潤いを与えてくれて美肌効果も期待できます。

HITACHI(日立)

タッチパネルでスタイリッシュなデザインが人気

日立の加湿空気清浄機は、スタイリッシュなデザインでお部屋の雰囲気に合わせやすく高級感が魅力です。自動おそうじ機能やパワフル加湿など機能も充実。静音性や電気代にも配慮された機種で、さらに15%の節電モードがあるなど、電気代を気にすることなく一日中稼働できます。

おすすめ&人気の加湿空気清浄機ランキング

加湿能力でおすすめの加湿空気清浄機

SHAPR(シャープ)-プラズマクラスター7000 KC-30T6 (14,080円)

高級感のあるスタイリッシュなデザイン

KC-30T6は、お部屋の隅々まで空気を循環する スピード循環気流 で素早く空気汚れを吸じんします。空気清浄の適用畳数14畳、加湿の適用畳数木造和室6畳。静電HEPAフィルター、脱臭フィルター、プレフィルターの3層で、ニオイと空気汚れをしっかり浄化します。

エコなので、電気代が気になる方におすすめです。中モードで24時間稼働させた場合の電気代は約6円なので、光熱費の増加が気になりません。加湿力もあり、中モードで連続加湿時間は約6.4時間です。加湿の適用畳数を考慮すると、寝室におすすめの機種です。

SHAPR(シャープ)-加湿空気清浄機 KI-HS70 (31,800円)

省スペースに設置できるスリムボディー

KI-HS70は、加湿空気清浄機でありながら洗濯できないソファーや絨毯を消臭と除菌します。ソファーや絨毯に付いてしまった嫌なニオイはなかなか取れませんよね。KI-HS70なら、消臭と除菌したい家具を狙って浄化してくれます。

たっぷり加湿で肌に潤いを与えてくれるので、肌乾燥が気になる方におすすめです。KI-HS70の加湿機能は、防カビや抗菌効果のある加湿フィルターと Ag+イオンカートリッジ 搭載で、きれいな水でお部屋を加湿します。静音モードで24時間稼働させてもわずか3.3円の電気代です。電気代を気にせず一日中潤うお部屋で過ごせるので、お肌の乾燥も防げます。

Panasonic(パナソニック)-加湿空気清浄機 F-VC70XS (48,598円)

たっぷり加湿で乾燥を防ぐ

F-VC70XSは、お部屋の空気状況が安定すると自動で節電モードになるエコナビ搭載が特徴です。加湿空気清浄機は一日中稼働させると電気代が気になりますよね。エコナビ搭載なら、自動で節電モードになるので電気代が気になりません。

花粉に強いナノイーX搭載なので、花粉症でお困りの方におすすめです。ナノイーXは日本の主流な13種類もの花粉を除去するので、お部屋の花粉対策に最適。ダブルフロー花粉撃退気流も搭載されているので、お部屋の花粉を素早く除去します。

DAIKIN(ダイキン)-加湿ストリーマー空気清浄機MCK70W-T (46,800円)

外出先でもスマホで操作ができる

MCK70W-Tは集じん能力が持続する10年交換不要のTAFUフィルターを採用。10年使用しても1.4倍の集じん力を維持するTAFUフィルターは、長持ちするので経済的です。空気清浄の適用畳数は31畳、加湿の適用畳数は木造和室11畳なので、リビングに最適の機種です。

スマホと連携できるので、外出先でもスマホで簡単操作したい方におすすめです。外出先からお部屋の空気状況が確認できる他、ONOFFやタイマー設定なのどの操作ができるので、帰宅時にはきれいな空気でお出迎えしてくれます。加湿機能も優れていて、たっぷり加湿してくれます。

SHAPR(シャープ) -加湿空気清浄機 KI-HS50 (29,800円)

静音で睡眠時でも音が気にならない

Ag+イオンカートリッジ搭載で、きれいな水で加湿します。きれいな水でたっぷり加湿して、お肌の乾燥を防ぎ潤い肌をキープ。Ag+イオンカートリッジは水中菌を抑制するので、お手入れが一年に一回程度で楽です。

お掃除が楽な機種なので、忙しくてフィルター掃除を楽にしたい方におすすめです。プレフィルターは、パネルを外さずそのまま掃除機でホコリを吸い取るだけでお手入れが簡単。また、おやすみモードで動作音が気にならない静音になるので、寝室にもおすすめです。

お手入れ簡単でおすすめの加湿空気清浄

SHAPR(シャープ) -加湿空気清浄機 KC-G40 (15,800円)

省スペースで設置できる薄型スリムデザイン

KC-G40は、高濃度プラズマクラスター7000を搭載しています。プラズマクラスターは空気を浄化するイオンで、浮遊カビ菌の除去や浮遊ウイルスの作用を抑制するなど優れた浄化力です。また、ダニのフンや死骸などのアレル物質の作用も抑制するので、アレルギー症状を軽減します。

フィルターや給水タンクのお手入れが楽な機種なので、定期的なお手入れを楽に行いたい方におすすめです。プレフィルターはパネルを外さずそのまま掃除機でホコリを吸い取るだけ。給水タンクは外しやすい設計で、給水口が広く手が入るので中まできれいにお掃除ができます。

Panasonic(パナソニック) -加湿空気清浄機 F-VX40H3 (22,800円)

ホテル用に開発された加湿空気清浄機

F-VX40H3はホテル用に開発され、省メンテナンスと快適、快眠にこだわって製品化された加湿空気清浄機です。集じんフィルターは5年交換不要で、定期的に掃除機でホコリを吸い取るだけの簡単お手入れ。加湿フィルターは10年交換不要で、定期的に水で押し洗いするだけです。

就寝時に動作音が気にならない静音なので、寝室におすすめです。静音にも優れていますが、お部屋の照明が消えるとランプの点灯も自動で控えめになるなど睡眠の邪魔をしません。壁際1㎝設置が可能なので、省スペースで設置できてお部屋を広々使えます。

イースター-アロマ加湿空気清浄機 バイオナースボールDX4 (6,980円)

アロマも注入できてお部屋の香りを楽しめる

バイオナースボールDX4は、水で空気を浄化し1.5リットルの大容量でお部屋をたっぷり加湿します。お好きな香りのアロマを注入でき、加湿しながら香りまで楽しめる加湿空気清浄機。イオン発生で、素早くお部屋の空気を浄化します。

リモコン操作が可能なので、ソファーやベッドに居ながら簡単操作したい方におすすめです。リモコンで操作ができるので、いちいち動かなくてもお好みの設定ができるのは便利ですよね。お手入れは、容器の洗浄の必要がなく拭くだけの楽なお手入れです。

DAIKIN(ダイキン)-加湿ツイントリマー空気清浄機能 MCK55W (40,799円)

リモコンで楽々操作

2019年モデルのダイキン加湿ツイントリマー空気清浄機MCK55Wは、パネルを開けなくてもフィルター掃除ができるお手入れ簡単機種です。給水タンクの取り外しも簡単で、深さ19㎝のタンクなので洗面台で楽々給水ができます。スリムボディーで省スペースで設置可能。

リモコンで操作ができるので、就寝時やソファーに居ながら楽に操作がしたい方におすすめです。いちいち動かなくても操作ができるので、リモコンがあると便利ですよね。空気清浄の適用畳数25畳で加湿の適用畳数木造和室8.5畳なので、リビングや寝室におすすめです。

HITACHI (日立)-自動おそうじクリエア EPNVG90  (38,100円)

自動おそうじ機能搭載でお手入れが楽

自動おそうじクリエアEPNVG90は、プレフィルターを48時間ごとに自動で掃除してくれて、プレフィルターがいつでもキレイな状態に保てます。ダストボックスに溜まったゴミは一年に1回ポイ捨てするだけなので、お手入れがとても楽な機種です。ワイドスピード集じん機能搭載で、8畳の部屋をわずか7分で空気浄化します。

空気清浄の適用畳数42畳で加湿の適用畳数30畳なので、リビングダイニングや3LDKのマンションなどにおすすめです。大容量の給水タンクで、30畳まで加湿が可能です。脱臭能力にも優れており、お部屋の嫌なニオイも素早くきれいにします。

小型でおすすめの加湿空気清浄

アイリスオーヤマ-加湿空気清浄機 10畳 HXF-B25 (8,980円)

ワンルームにぴったりなサイズ

アイリスオーヤマの加湿空気清浄機HXF-B25は、小型なのに連続加湿時間が7時間持続します。就寝前に給水を行えば、朝まで加湿し続けてくれます。本体重量は5㎏なので、女性でも楽々移動ができてお部屋の模様替えも簡単です。

小型でパワフルなので、ワンルームの一人暮らしの方におすすめです。 HHEPAフィルター搭載で、アレル物質やウイルスなど微粒子もキャッチしてアレルギー症状の緩和や風邪対策に最適。 加湿も空気清浄もパワフルで、3方向からハイパワー吸引するので空気の浄化スピードが速いです。

KT(ケーティー)-小型加湿空気清浄機 M5-MGKKT1052  (7,190円)

コンパクトな置き型設置

小型だけど1.2リットルの大容量給水タンク搭載で、お部屋をたっぷり加湿してくれます。強モードでも8時間の連速加湿が可能なので、就寝時もずっとお部屋の潤いが続きます。安全性の高い電気式加湿空気清浄機なので、子供部屋に設置しても安心です。

脱臭機能が搭載されているので、空気を浄化しながらお部屋の嫌なニオイもきれいにしたい方におすすめです。コンパクトなのに機能が充実していて、使い勝手が良くコスパのいい加湿空気清浄機です。3時間のタイマー付きなど便利な機能も搭載されています。

アイリスオーヤマ-加湿空気清浄機 SHA-400A (6,980円)

卓上用でも設置できるコンパクトな設計

アイリスオーヤマの加湿空気清浄機SHA-400Aは、床面積A4サイズのコンパクト設計なので床置きも卓上置きも可能です。省スペースで設置できるので、設置場所に困りません。加湿の適用畳数、木造和室7畳まで可能です。

HEPAフィルター搭載でPM2.5などの微粒子も捕集するので、アレルギーや花粉対策におすすめです。アレル物質や浮遊カビ菌、浮遊ウイルスなど除去してくれるので風邪対策にも最適。節電や潤いなど、4種類の加湿モードで乾燥知らずの快適空間で過ごせます。

SIS株式会社-加湿空気清浄機 Dr.AirBall (4,550円)

アロマの香りを楽しめるコンパクト加湿空気清浄機

Dr.AirBallは直径22㎝の卓上用加湿空気清浄機ですが、1.5リットルの大容量給水タンク搭載でたっぷり加湿が可能です。連続9時間稼働なので、給水の手間がありません。お部屋の空気状況に合わせて調節ができる、3段階空気清浄機能付きです。

アロマが注入できるので、加湿しながら香りも楽しみたい方におすすめです。好みの香りをチョイスすることで、加湿しながら心身もリラックスできますよ。お休みモードやタイマー付きなど多機能で、LEDイルミネーションも搭載されているので照明を楽しめます。

G&K-小型スリムマイナスイオン加湿空気清浄機 (8,640円)

日本製で車載でも利用できる超小型加湿空気清浄機

車載用でも使用できるほど超小型なのに、PM2.5やウイルス除去など大型加湿空気清浄機と変わらない浄化力を備えています。価格は少々お高めですが、日本製で高機能なので一台あると便利です。脱臭力もあるので、嫌なニオイを素早くきれいにします。

高さ12.8㎝×幅6.1㎝×奥行7㎝なので、 オフィスのパソコンディスクにおすすめです。加湿機能にも優れているので、乾燥しやすいオフィスでの利用で加湿しながらお肌に潤いをお耐えてくれます。除電もするので、静電気が起こりやすい時期に活躍してくれます。

まとめ

節電タイプで高機能な「加湿空気清浄機」がおすすめ

加湿空気清浄機を選ぶときは、電気代も考慮して節電タイプがおすすめです。加湿空気清浄機をは24時間稼働し続けると効果的なので、節電タイプにすると電気代を気にせず使えます。今回は、加湿空気清浄機について選び方やおすすめ商品を紹介してきました。使用する部屋の広さや目的に合った加湿空気清浄機をぜひ見つけてくださいね。

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