おしゃれでおすすめのボディバッグ人気ランキング!【小さめ・大きめも】

男性は女性よりも荷物が少ないので、必要最低限の荷物をコンパクトに持ち運びたいという人が多いのではないでしょうか。バッグを選ぶ時にも小ぶりで、フィット感に優れているものを選びたいですよね。そこでおすすめなのがボディバッグです。ボディバッグは両手が空いて便利なうえ、見た目もデザイン性が高くスタイリッシュなデザインが多いのが特徴です。今回はそんなボディバッグの種類や選び方、人気商品について詳しく解説します。おしゃれで機能的なボディバッグが欲しい人はぜひ、この記事を参考にしてみてくださいね。

ボディバッグの特徴

体にぴったりフィットするのでコーデになじむ

ボディバッグはスマホや財布、鍵など必要最低限のアイテムを持ち歩くのに適した斜め掛けバッグのこと。同じ斜め掛けで肩から掛けるショルダーバッグと違い、カバン自体が小さいので、体のラインに沿ってフィットしながら背負うことができます。ショルダーバッグのように、サイズが大きくないのでどんなコーデにも合わせやすいのと、歩くたびにバッグが揺れない快適性を兼ね備えています。

両手が空くため身軽で使いやすい

もともと女性よりも荷物の量が少ない男性には、荷物を最小限入れられておしゃれに背負えるボディバッグがおすすめ。特にスマホや1眼レフカメラで写真を撮ることが多いなら、両手が空いて持ち運べるボディバッグは利便性が高く便利でしょう。両手が空くと、財布の取り出しや支払いも便利。自分の身体にフィットした形状はモノの出し入れも楽に叶います。

ボディバッグの種類

縦型タイプ

サイズがコンパクトで斜め掛けしやすい

ボディバッグには大きく分けて縦型と横型に分類されます。ボディバッグの主流は縦型で、大きいものはタブレットやA3ファイルが入るサイズの大きいものもあります。縦型は体へのフィット感が高く、体のラインに沿って背負えるのでスタイリッシュな見た目になります。

コンパクトサイズの縦型ボディバッグは、中身が取り出しやすいのでおすすめ。一方、大きめのサイズになると底の小物の取り出しを難しく感じることがあります。大きめサイズを選ぶ時には、左右に広く開くダブルジッパータイプや、所定の場所にアイテムを収納しやすいデザインを選ぶようにしましょう。

横型タイプ

バッグの中身が見やすく出し入れがしやすい

バッグ部分が横に大きく、一見ウエストバッグのような見た目の横型ボディバッグもおすすめです。縦型と比べて、開けた時に中身が確認しやすく取り出しやすい特徴があります。横型のボディバッグは腰に巻くこともできますが、ファッション性が半減するのでおすすめは肩掛けで背負うようにしましょう。

特にレザー製の横型ボディバッグは、肩に掛けて背負うときれいめスタイルとの相性が高いのでおすすめ。スーツやジャケットにもよく似合います。ナイロン製の横型ボディバッグは、スポーツやジョギング時にも合いやすいデザインが豊富です。使うシーンに合わせて、サイズや形状を選択しましょう。

ボディバッグの選び方

収納物に合わせてサイズを選ぶ

貴重品だけなら縦横10~20cm程度の小さめサイズ

全体的に小ぶりなサイズが多いボディバッグですが、その中でも荷物を最小限にとどめたい人は小さめサイズのものを選びましょう。持ち歩くのに必要な、鍵やスマホなど最低限のものを入れて出かけられます。コンパクトなボディバッグを選んだら、中の荷物を詰め込みすぎないよう注意しましょう。

PCやタブレット端末を入れたいならA4の大きめサイズ

タブレットや本などを入れたいなら、A4の大きさが入るサイズのものを選びましょう。ビジネスなどで通勤バッグとして使うなら、薄型のノートパソコンも入ればより機能的に使うことができます。その際には、クッション性が高く内生地でタブレットやパソコンが傷つかない素材を使用しているものを選ぶのがおすすめです。

持ち歩くシーンに合わせて素材を選ぶ

ビジネスやフォーマルな場所ならレザー製

レザー製のボディバッグは、フォーマルシーンにも使いやすい高級感のあるデザインが特徴です。レザー製はクリームを塗るなどの定期的なお手入れが必要ですが、本革特有の経年変化を楽しむことができるでしょう。革製品特有の面倒な手入れが苦手なら、合成皮革を選ぶことができます。本革ほど耐久性はありませんが、安価で手に入るうえ見た目にも高級感があるのでおすすめです。

カジュアルなシーンではナイロン製が使いやすい

カジュアルなシーンに相性が良く、丈夫で普段使いにおすすめなのがメッシュ素材のボディバッグです。 カラー展開が豊富で、豊富なデザインは普段使えるバッグとして選びやすいでしょう。 撥水加工の施された製品も多く、雨の日も気にせず使えます。中性洗剤で汚れも落とせるので、手入れしやすいものが欲しいという人におすすめです。

スポーツやアウトドアには通気性の良い背面メッシュ素材がおすすめ

見た目にも涼しげで、スポーティーな印象のメッシュ素材も人気です。 メッシュ素材はバッグ自体が軽く、荷物を入れても持ち運びしやすいのも特徴です。 スポーツに行く時のバッグとして使ったり、自転車に乗る時のバッグとして活用できるでしょう。通気性が高い背面メッシュ素材を選べば、汗をかいたときでも速乾性が高くムレから解放されるのでおすすめです。

便利な機能面で選ぶ

ダブルファスナーなら中の小物を取り出しやすい

特に縦長のボディバッグを選ぶ際に、間口が大きく開くタイプのものを選べば中のものを確認しやすく取り出しやすいのでおすすめです。特にコの字型に開くダブルファスナーは、どの方向からでも開閉できるうえ大きく開くことができるのでアイテムを出し入れしやすくなります。タブレットやパソコンなど大きめの荷物をいれる際にも、間口が広いと出し入れがスムーズに叶うのでおすすめです。

両利き用なら左右どちらでも開閉できる

左利きの人の場合、左右どちらの肩にも掛けられる両利きタイプのボディバッグを選びましょう。ショルダーのD管、留め具部分が左右どちらにもついていれば、必要に応じて肩に掛ける向きを変えポケットを開閉できます。左利きの人だけでなく、バッグを前にして背負いたい時にも使いやすい向きで使用が出来るので便利です。

ボディバッグのおすすめブランド・メーカー

ポーター

デザインが豊富でどのシリーズも心地よい使い心地が特徴

1935年創業の吉田カバンから生み出された、ファッション性の高い自社ブランド。実用性とファッション性を兼ね備えたポーターのバッグは、日本を代表するトップブランドとして選ばれています。ポケットが充実した整理しやすいタイプや、レザー製の高級感の高い製品まで品ぞろえが豊富です。

オロビアンコ

異素材ミックスを編み出したイタリアのファクトリーブランド

アパレルやシューズ、ファッション雑貨を展開するイタリア発祥のブランド。オロビアンコのボディバッグは、レザーとナイロンという異素材を組み合わせたデザインが特徴です。この2つの組み合わせで、カジュアル性と高級感を両立させよりスタイリッシュでモードな印象に。鮮やかなカラー展開の製品が揃いますが、レザーを使用することで高級感のあるデザインに仕上がっています。

MOUSTACHE(ムスタッシュ)

コストパフォーマンスに優れたおしゃれなデザインが豊富

ハーベストコーポレーションのオリジナルブランドのムスタッシュは、カジュアルでコストパフォーマンスに優れた製品が揃います。メンズラインのブランドの中でも手に取りやすい価格で若い世代に人気です。ユニセックスで使えるシリーズも用意しているので男女問わず支持されています。

アニアリ

革から金具まですべてオールジャパンメイドでつくり上げる

革の質、使い勝手、価格すべてが調和のとれた安心の日本製ブランド。手間暇かけてつくり上げられたアンティークレザーや、無駄のないスタイリッシュなデザインのボディバッグが揃います。あらゆる着こなしにピッタリはまる、ワンランク上のおしゃれなボディバッグが見つかるでしょう。

master-piece(マスターピース)

強度と撥水性にこだわったカジュアルなデザインが人気

デザイン性と機能性を、高次元で融合したボディバッグを販売する日本のブランド。特にMA-1の生地をモチーフにしたシリーズは、超撥水性コート加工の表面と裏面にポリウレタンコートを施し優れた防水性を発揮しています。縦型の革バッグから横型でウエストポーチにもなるカジュアルタイプまで種類が豊富で自分好みのデザインを見つけられるでしょう。

おすすめ&人気のボディバッグランキング

小さめでおすすめのボディバッグ

MOUSTACHE-ボディバッグ(6,490円) 

使い勝手がよく荷物を入れやすい高パフォーマンスのボディバッグ

カジュアルスタイルにも、ジャケットにも合いやすい汎用性の高いボディバッグ。本体はファスナー式で大きく開くので、荷物を入れやすく取り出しやすくなっています。奥行きは90㎜あり500mlのペットボトルも楽に入るのも便利。サイズの違うポケットが多く付属し、持ち物をアイテム別に収納できるのもポイントです。

背面はメッシュ素材で、通気性が良く熱や湿気を逃し快適に背負えるのもポイント。機能性と快適性を兼ね合わせたディテールで、誰もが使いやすいデザインになっています。独特の風合いや光沢が特徴の合成皮革で、汚れにくく手入れしやすいボディバッグです。

吉田カバン-ポーターウエストバック(13,200円)

見た目はミニなのに奥行きデザインで収納力はばっちり

ポーターシリーズの中でもカジュアル感が高いデザイン。軽量で立体感のある丸みを帯びたデザインは、コンパクトな見た目からは想像もできない収納力を誇ります。長財布がすっぽり収まる幅25cmで、余計な縫製が施されていないので面積いっぱいに荷物を入れられます。

本体生地表面には、撥水、防汚効果のあるテフロン生地を採用。内部とファスナーにも撥水加工が施されているので、カバン全体の撥水性を高めているのが特徴です。小雨程度であれば、中の荷物が濡れる心配がありません。カジュアルなスタイルでお出かけする際に重宝するでしょう。

オロビアンコ-ボディバッグ(29,700円)

シャープなシルエットで大人のコーディネートにマッチしやすい

シャープで体にしっかりフィットするコンパクトデザインで、コーディネートにマッチしやすいのが特徴です。余計なカラーが加わっていないシックなブラックは、ファッション性が高くどんな服にも馴染みやすいのもポイント。見た目のコンパクトさとは裏腹に財布や500mlのペットボトルもしっかり収まります。

本体外側にはスマホなど、取り出しやすいアイテムを収納。頻繁に使うアイテムを瞬時に取り出せます。内ポケットはそれぞれ大きさが異なる設計で、種別管理で収納できるのもポイントです。ポケット内部はクッション素材を使用し、スマホなどを入れると衝撃から守ってくれるのも嬉しい。

マスターピース-ファニーパック(15,400円)

撥水加工の施された10色のスエードレザーを使用して自分好みのスタイルを

滑らかな曲線で構成されたデザインは、前後どちらにも違和感なくマッチするので背負い方を選ばないのが特徴です。本体前後にはそれぞれポケットがついているので、背負った向きに合わせてフロントポケットを切り替えることが可能。素材には防水スエード革を使い、しなやかさと強度を兼ね備えたつくりになっています。

メイン収納部分にはポケットの仕切りがないため、中身が見やすく入れやすいのもポイント。カラー展開は微妙に色合いが違う10色のカラーを用意。自分が良く使う普段のファッションに合わせて選びやすいカラーバリエーションを設けています。細部にいたるまで繊細につくられたシルエットは日本製品ならでは。

コールマン-ウォーカーシリーズ(3,280円)

アウトドアやレジャーに対応できるシンプルで使いやすいバッグ

ちょっとしたお出かけに最適なシンプルで使いやすいウエストポーチ式バッグ。ワンタッチで取り外しができるバッグルは、取り回しが簡単で使いやすいのが特徴です。背負うように掛ければボディバッグのように使えます。重量は約185gと軽量なのもポイント。どんなシーンにも持ち運びしやすく、収納しやすいシルエットで年齢を問わず使用できます。

背面は、体に優しいクッションパッドと通気性の良いメッシュ素材を採用。長時間使用しても体に負担が掛かりません。軽い素材と、コンパクトサイズで気軽に使用できるでしょう。個性が光るサンフラワーやスカイなど豊富なカラーから選択できます。男女どちらにも使えるデザインとカラーなので、お揃いで持ってもいいですね。

THE NORTH FACE -スウィープバッグ(4,950円)

シンプルデザインにホワイトのブランドロゴが光るおしゃれなデザイン

財布やスマホなど、必需品の収納がしやすい軽量タイプのボディバッグ。ウエストバッグにも使用できる横型なので、腰に巻いて使っても肩に掛けても使えます。デイリーユースに使えるシンプルな設計で、身軽に行動できるでしょう。本体はダブルジッパーなので、大きく開いて中が見えやすく取りやすいのもポイントです。

全面にブランドロゴが刺繍でデザインされ、プリントよりも高級感のあるつくりなのもポイント。本体正面だけでなく、ジッパーやバッグルなど細部にいたるまでブランドデザインが詰まっています。旅行などでサブバッグとしても持っていきやすい身軽なサイズなうえ、使わないときは丸めて収納できるほどの柔軟性も魅力です。

大きめでおすすめのボディバッグ

吉田カバン-ポーターボディバッグ(23,100円)

ミリタリーテイストの大きめバッグで着脱可能なポケット付き

メイン収納部はB5サイズに対応し、内部にある吊りポケットは取り外しが可能なのでポーチとしても利用が可能です。貴重品だけを持っていきたい時には、この吊りポケットを外して持ち運ぶことができ便利に活用できます。マチ幅も広くとっているので荷物が多い日もたっぷり収納できます。

内部カラーは、ミリタリージャケットのライニングをイメージしたカラー生地もおしゃれ。財布やペットボトル、タオルなどかさばる荷物もしっかり収まる奥行が使いやすく設計されています。外側にはポケットも付いているので、使用頻度の高いアイテムを収納できるのも魅力です。

MOUSTACHE -ボディバッグ(6,050円)

2種類のフェイクレザーの組み合わせがおしゃれなボボディバッグ

太さの異なるナイロンや、2種類のフェイクレザーでトーン使いや異素材を組み合わせている独特のデザインが魅力。見た目には高級感のある凝ったデザインでも、リーズナブルで手に入りやすい価格設定になっています。 フロントポケットはぱっくりと大きく開くうえ、ダブルジッパーでどこからでも開けられる手軽さもおすすめのポイント。

フロントの薄型ポケットにはカードやパスポートを収納できます。ZIP収納スペースには、財布やスマホなど頻繁に使うアイテムを収納できるのも嬉しい。背面にはクッション素材を採用し、体に負担が掛かりません。ショルダー金具も左右両方にセットできるので、右肩、左肩両用で使用でき人を選ばずに使用できます。

MIXMAX-大容量ボディバッグ(4,644円)

人間工学に基づいた快適なクッション構造で背負い心地が快適

細かい収納ポケットの数と、収納スペースを搭載しておりバッグの中身を綺麗に整頓することができます。上部ポケットには、タブレットや薄いノートパソコンも収納ができます。クッション素材が内部に使われているので、精密機器を傷つけずに収納できるのもポイントです。

フロント部分には、ペン挿しやメッシュポケットなど小物の仕分けに便利なオープンポケットもついています。大容量で荷物を多く入れても体が疲れないよう、使い心地の良い背面低反発クッションとメッシュ素材を採用。夏場も快適に背負うことができます。

UpAStorm-ボディバッグ(3,952円)

着けているのを忘れるほどのフィット感が魅力

ストラップ部分は幅広設計になっているので、肩に負担が掛からず体と一体化したような快適性を感じられます。身体に当たる部分はすべてズレにくく蒸れにくいメッシュ素材を採用。身体にジャストフィットするので長時間背負っていられます。大容量サイズでも、身体に負担が掛かりにくいタイプを探している人には特におすすめです。

メインポケットにはA4ファイルも収納できる大きさなので、13インチのパソコンも収納できます。イヤホンホールやライトやペンなどが入るメッシュポケットで、各アイテムを配置、収納がしやすいのもポイント。外側のメッシュポケットには、不意にスマホが落ちないようチャックもついているので二重で安心を得られます。

吉田カバン-ポータータンカー(20,350円)

1983年発売の人気シリーズを35年ぶりにアップデートした新作バッグ

アメリカ空軍のフライトジャケットMA-1をイメージした3層構造のオリジナル生地を採用。細部を現代仕様にアップデートした注目のボディバッグです。裏面の鮮やかなレスキューオレンジは、軽量かつ丈夫さを彷彿させるタンカーデザインなのも魅力です。

1983年発売当時の人気のカラー、セージグリーンや現代のファッションに合いやすいグレーやブラックも。金具には経年変化が現れるように、わざと塗装が剥がれるようにデザインをしているのもおしゃれ。大切なバッグをいつまでも大切に保管、使用ができるようポーター製のオリジナル巾着が付属されています。

ハイブランドでおすすめのボディバッグ

アニアリ-アンティークレザーボディバッグ(36,300円)

肌触りの良いオリジナルレザーで柔軟性が特徴

コンパクトなボディバッグですが、立体的なフォルムなので見た目以上にたくさん収納可能です。素材にはキメが細かくしなやかなタッチが特徴の成牛革を使用し、しなやかで軽く、肌触りの良いバッグになっています。厚みのある財布や縦型のアイテムも、充分収納でき荷物の多い日も安心です。

4回にわけてオイル加工を施すことで、独特な色調のアンティークのような色合いなのも魅力的な特徴。同革で製作されたキーホルダーもバッグ内に付属することで、行方不明になりがちなキーも整理できます。おしゃれな迷彩柄の裏地もさりげないおしゃれで素敵です。

ポーター-フリースタイルワンショルダーバッグ(20,350円)

薄マチのルックスが嬉しい縦型のワンショルダーボディバッグ

一見レザーのようにも見えるキャメル色のルックスがおしゃれなボディバックです。身体にしっかりフィットし、背負っても見た目がスッキリした印象に。薄マチで縦長のデザインは、収納力があるのに普段持ち運ぶ荷物がスッキリまとまります。わずか2cmの薄マチをデザインに生かしたワンショルダーなので、背負うとスタイリッシュに決まります。

内部のフラップポケットはパイル地を採用しているので、スマホやミニタブレットを入れても傷が付きにくいのは嬉しい。バッグ本体の両サイドにはD管が設けられているので、ストラップを好きな方向に付け替えることができるのも使いやすいポイントです。薄マチながらも収納量があるので、発売以来ずっと人気のワンショルダーバッグになっています。

マスターピース-ボディバッグ(47,800円)

職人の手作りの細かな技が光るクオリティーの高いバッグ

外側にも内側にも多様なポケットがデザインされているので、スマホや貴重品などの小物の仕分けがしやすい形状です。カラータイプのボディバッグですが、深みのある色合いで大人っぽい仕上がりになっています。後ろに背負うのはもちろん、前に持ってきてもおしゃれに決まるデザインが魅力です。

タグ部分のロゴデザインや、バッグル部分のブランド刻印が高級感のあるつくり。細部までこだわった繊細なつくりで、ファッション性と機能性に優れています。使用されているレザーは、染色時に防水材を含ませて加工することで耐水性20.000㎜レベルの防水機能を備えました。強度や撥水性にこだわったつくりで、アウトドアでも使えるのもポイントです。

まとめ

持ち歩くアイテムに合わせてボディバッグを選ぶ

ボディバッグを選ぶうえでこだわりたいポイントは、荷物を入れてもスマートに背負えるサイズのものを選ぶことです。ボディバッグは少量の荷物を入れるためにつくられたので、容量以上の荷物を入れると見た目にも不格好になってしまいます。タブレットやパソコンを入れたいなら、大きめにデザインされた専用のものを選べばきれいに収まってスッキリとした印象にるのでおすすめです。今回は、ボディバッグについて人気のブランドを挙げながら詳しく紹介しました。ぜひ皆さんも、おしゃれで機能的なボディバッグを見つけてくださいね。

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