おすすめのティッシュケース人気ランキング!【北欧デザインも】

毎日色々なシーンで使うことが多いティッシュの収納をどうしていますか。毎日使うものだからこそ、目に届きやすい場所に置いておく人も多いことでしょう。ティッシュケースは市販のままだと、生活感が出てしまいがち。そこでおすすめなのがティッシュケースです。お部屋のインテリアによく調和したティッシュケースに入れることで、空間のコーディネートにもマッチし違和感なくティッシュを置くことができるでしょう。温かみのある木製や、高級感のある革製などインテリアを格上げするティッシュケースなど様々な種類があります。今回はそんなティッシュケースの種類や選び方、人気商品について詳しく解説します。ティッシュをおしゃれに収納したいと考えておられる方はぜひ参考にしてみてくださいね。

ティッシュケースのメリット

インテリア性が高く生活感を感じさせない

ティッシュのパッケージは各ブランドによって違いますが、カラーやブランド名が書いてあったりと生活感を感じがち。最近ではボックスに入っていない簡易的なソフトパックティッシュもあり、安っぽさを感じることもあるでしょう。生活感の出やすいティッシュをおしゃれなティッシュケースに入れるだけで、インテリア性が高くなるのでおすすめです。またティッシュケースの形状や、機能によって使い勝手も良くなり部屋の中でもインテリアの一員にもなってくれるでしょう。

ティッシュケースのデメリット

ティッシュのサイズによっては合わないことも

市販されているティッシュには様々なサイズが展開されています。通常のティッシュにもサイズが大きい大容量タイプや、スリムタイプ、箱を省いたソフトティッシュなど容量もサイズが違うこともあるでしょう。さらに保湿タイプのティッシュは横幅も高さも高いので、他のティッシュの大きさに合わせてケースを選ぶと入らないことも。どのサイズのティシュを買うかあらかじめ選んでおくことや、最大サイズを確認し様々なサイズのティッシュが入るティッシュケースを選ぶ必要があります。

ティッシュケースの種類

置き型

スタンダードなタイプでインテリア性の高いデザインが豊富

ティッシュケースの中でもデザインが豊富な置き型は、スタンダードなティッシュケースの形です。置き型にも縦型と横置きがあり、リビングや洗面所など置き場所に合わせて選ぶことができます。特に、リビングや寝室など広いスペースには、横置きの置き型がおすすめ。素材やデザインにこだわってインテリアの一部として部屋に設置できます。

一方、洗面所や化粧台などスペースに限りがある場所には縦型がおすすめです。縦型はスリムなデザインが多く、スタイリッシュな印象を与えることで周りがスッキリ見えるのが特徴。個性的なデザインや、ティッシュをUの字に折り曲げてセットする超スリムタイプもあります。一見ティッシュケースに見えないおしゃれなデザインも豊富なので取り入れてみましょう。

壁掛け型

マグネット付きで冷蔵庫や洗面台などスマートに設置できる

冷蔵庫や洗面台など、磁石がくっつく場所に設置できるマグネット式があります。壁に掛けることで省スペースでの設置に最適です。カラーも周りのインテリアに合わせたシンプルなカラーやデザインのものを選べば、部屋に統一感が生まれ狭い場所でもスッキリ見せられます。

両面テープを使用した壁掛けタイプもありますが、時間経過と共に粘着力が弱くなり落下することもあるので注意が必要です。マグネットタイプは、マグネットのサイズが大きく、接地面積が広いものがおすすめ。追加でマグネットシートを貼り付けるなら強度が高くなり、ティッシュを取り出しやすくなるでしょう。

吊り下げ型

車のヘッドレストなどに掛けられる

車内には場所を有効に使える吊り下げ式がおすすめ。布製のタイプは様々なデザインがあるので、お気に入りの柄やカラーを選ぶことができます。見た目にこだわった高級感のある本革製の上質なティッシュケースも人気です。車内だけでなく部屋にも設置できる吊り下げ型は、内装やインテリアに合わせてデザイン選びが出来るでしょう。

吊り下げ式には、フック部分にも注目しながらデザインを選ぶこともできます。オーソドックスな一体型に加え、フック部分が金具になっているもの、異素材で作られたものなどはおしゃれ度が高くおすすめ。毎日使うものだからこそ、見るたびに気分を上げてくれるような思い切ったデザインにすることもできるでしょう。

ティッシュケースの選び方

素材で選ぶ

リビングや寝室に置くなら木製の北欧デザインを

インテリアに合わせてティッシュケースの素材を選ぶことがポイント。たとえば、リビングや寝室がナチュラルテイストや北欧風のインテリアなら木製のティッシュケースを置けば違和感なく周りのインテリアに溶け込みます。インテリアがクールなモダンな雰囲気でも、深みのあるダークカラーの木製ティッシュケースを選ぶことで、空間に上質感をプラスしてくれるでしょう。

洗面所など水回りに置くなら水に濡れても大丈夫なプラスチック製を

洗面所やキッチンなど水回りや湿気が起きやすい場所に設置するなら、ティッシュケースが劣化しにくい素材選びも大切です。布や革製は、汚れが付着すると染みになって見た目が悪くなるのがデメリット。一方プラスチック製で丸洗いのできるものなら、水滴や汚れが付着してもお手入れがしやすいのでおすすめです。またティッシュケースを清潔に保てるよう素材に抗菌加工の施されたケースを使うこともできるでしょう。

機能性で選ぶ

持ち運んで使いたいなら置いたり吊り下げたりできるマルチタイプを

機能性に特化したティッシュケースなら、インテリアに溶け込みやすいよう様々な工夫が施されているのでおすすめ。マルチタイプのティッシュケースはフックがケース内に格納できることで、吊り下げも横置きも可能になります。リビングで使う時は置き型で、ドライブ時には車のヘッドレストに吊り下げて使うなど様々な使い方が出来ます。マルチタイプを選ぶ時は、フック部分の格納方法に注目して選びましょう。

日常生活の中で便利に使うなら収納付きがおすすめ

ティッシュケースだけの用途ではなく、収納スペースやペン立ての機能がある一体型なら、物をスッキリまとめたいという人におすすめです。テーブルの上でゴチャゴチャしている小物やリモコンなどをスッキリ整頓できます。棚やデスクに設置する場合には、コンセントや電源タップを収納できるサイズのものもおすすめ。見た目がごちゃごちゃしがちな配線も見えないよう目隠しすることもできます。

取り出すストレスを軽減したいなら取り出しやすい設計のものを

必要な時にサッと取り出しやすいティッシュケースが良いなら、形状に注目して選ぶことがポイントです。最初から最後まで取り出しやすいよう、ティッシュボックスの高さを調節できるものや蓋の取り出し口が工夫されているものは使いやすいでしょう。また、縦型は高さが高いと取り出すたびに倒れやすいものも。下部がどっしりしたものや重りがついているもの、接地面がゴム製になっているもは倒れにくいので構造を事前に確認しておきましょう。

セッティングや交換がしやすいのは箱ごと入るタイプ

取り出しやすさに加えて、ティッシュの交換がしやすい構造も重要なポイントです。交換方法が複雑で扱いにくいなら、ティッシュの交換が面倒になって長く使えなくなります。その点、箱のまま入れられるものはセッティングが簡単に済むのでおすすめ。またソフトティッシュをまとめて2パック入れられるものは、頻繁に交換する必要がないので便利に使えるでしょう。長く愛用できるためにも取り出しやすくセットしやすい構造のものを選ぶことは大切です。

ティシュケースのおすすめブランド・メーカー

ideaco(イデアコ)

好みのスタイルで設置できるマルチタイプが人気

イデアコのティッシュケースはどんなインテリアや空間にも自然に溶け込むシンプルさが魅力。置いたりぶら下げたりと置き場所を選ばないうえ、もっと空間に溶け込める壁掛けが可能なのも魅力です。付属の専用テープで家具にも貼り付けが可能。石膏ボードにも差し込める専用孔が開いているのでおきたい場所にどこでも設置できるでしょう。

山崎実業

幅広いティッシュのサイズに対応したデザインが豊富

シンプルなワンカラーのTowerシリーズや、木製とスチールを組み合わせたRINシリーズなど部屋のインテリアに合わせて選びやすいデザインが豊富です。高さも横幅も大きめの保湿ティシュケースもそのままセットできるタイプは、ティシュケースの種類を選ばないのでおすすめ。仕切り板付きで3段階で高さ調節できるなど機能的にも充実しています。

エアリゾーム

ジャンルの異なるインテリアに合わせた豊富なデザインが魅力

どんな部屋のインテリアでもぴったりのティッシュケースが見つかるように、テイストの違う様々なデザインを用意。温かみ溢れる木製デザインや、小物やリモコンを入れられる機能タイプ、光沢があって高級感のある縦型タイプなどが人気です。カラー展開も豊富なので、お好みのカラーとデザインを見つけやすいでしょう。

ベルメゾン

気分を上げてくれるお気に入りのデザインが選べる

キャラクターもののティッシュケースや、動物をモチーフにしたティッシュケースなど気分を和ませてくれるデザインが豊富なベルメゾン。大人も子どもも喜ぶ可愛いデザインが人気です。また、日本製の曲木を使った芸術的なティッシュケースもおすすめ。曲線の美しさと手触りを楽しめる美しさはミニマリストにも多く選ばれています。

おすすめ&人気のティッシュケースランキング

置き型でおすすめのティッシュケース

エアリゾーム-置き型ティッシュケース(2,200円)

立てかけても横に寝かせても置けるマルチな使い方が魅力

ダイヤの輝きが部屋をワンランクおしゃれに見せてくれるティシュケースです。ダイヤをかたどる凹凸が光を取り込んで光沢のあるデザインになっているのも特徴。縦置きもできるので、幅を取らずに置けるのも魅力です。

ただ、縦置きにするときは勢いよくティッシュを取り出すとケースごと倒れることも。倒れないように、下部分に重りを置いておけば倒れにくくなるのでおすすめ。横置きにすればノーマルなティシュケースとしても利用できます。

オカ-Fill+fitティッシュケース(2,560円)

丸みのあるかわいいフォルムがおしゃれなスリムティッシュケース

高さは約6.2cmと、ティッシュをスマートにセットできます。スリムなサイズのボックスティッシュなら箱のまま入れられますし、ボックスなしなら枚数を減らして入れることができるでしょう。背面にはフックをかける穴付きで、S字フック等で吊るすことも可能です。

スリムなフォルムに加え、底の形状はカーブになっているので置く場所に全体が付かないのもポイント。水回りでも下部に水が溜まらず清潔に使用できます。全体がフラットなデザインなので丸洗いも可能。汚れも付きにくく、汚れてもサッと拭き取れます。

Dulton-ティッシュケース(3,520円)

アメリカンテイストのスチール製で経年変化を感じながら長く愛用できる

ポップなカラーのスチール製で、使うごとにペイントの擦れや傷や凹みなど経年変化を感じながら愛着のあるデザインに変わっていきます。どんなインテリアにもマッチするアイボリーやグレイのほか、ポップなカラーで部屋を明るく演出します。

高さは14.5cmとたっぷり高さがあるので、サイズの大きい保湿ティッシュも余裕で収納できます。交換時には、全面を大きく手前に開いてティッシュを交換。プッシュブタンで開閉できるので、手間なく交換できるのも嬉しいですね。

DUENDE-PICCOLAティッシュケース(2,200円)

使い心地のよさと現代的な感覚をあわせ持ったコンパクトなティッシュケース

柔らかい丸みのあるフォルムと、優しい色合いで日々の生活に溶け込むます。奥行きはわずか6cmとコンパクトなサイズなので置き場所を選ばず、ちょっとした隙間にも設置が可能です。コンパクトサイズなので入れられるティッシュの量は厚さ2cmほど。内側に折りたたんで収納します。

カラーバリエーションは柔らかい明るさが特徴の4色展開。グリーンやピンク、イエローも柔らかいテイストにすることで生活に溶け込みやすくなっています。素材はABS樹脂製のプラスチックですが、光沢に高級感がありまるで陶器のような質感を提供しています。

壁掛け型でおすすめのティッシュケース

ideaco-ティッシュケース(2,530円)

まるでおしゃれなサニタリールームのように整えられるティッシュケース

1度ティッシュを壁に取り付ければ、フタを開いて替えティッシュを入れるだけで交換ができる便利な設計。取り付け方法はマグネットと専用シール、石膏ボード用のピンで取り付けることができ、家中どこでも設置できます。シンプルなデザインなのでそのまま置き型として使ってもおしゃれです。

壁にくっつけた時には、空間に溶け込むスタイリッシュさに驚かされることでしょう。専門的な施工が不要で、誰でも簡単にくっつけられる便利さも魅力。まるで最初から備え付けられていたかのようなおしゃれな空間に早変わりします。全4色のラインナップからカラーを選択できます。

TEES FACTORY-掛けられるティッシュケース(1,080円)

レザーならではの高級感を感じられる上質な大人のティッシュケース

汚れに強く、こぼしてもサッと拭き取るだけできれいになる上質なPVCレザーを使用。無駄な装飾の一切ないシンプルなデザインなので、どんなテイストの部屋にも相性が良く部屋の雰囲気を格上げします。同素材の紐を取り外して、好きなところに掛けることで場所を選ばず使用できます。

掛ける紐のボタンは長さ調節ができるように2つ付いているのもポイント。掛けたい場所の太さや高さに合わせて調節ができます。紐部分を内側にしまって、ボタンを留めれば置いて使うことも可能。自分好みの使い方が可能です。名入れやイニシャルを刺繍するサービスも行っていますので、よりオリジナル感を出したい人におすすめ。

ideaco-コンパクトティッシュケース(2,750円)

シンプルなデザインと豊富なカラーでティッシュをオブジェのように演出できる

ミニマル志向が強くなってきた中で、スタンダードで廃れることのないデザインを使い続けたいという人におすすめ。幅16.5cm、奥行き10cmと袋入りのコンパクトティッシュやハーフサイズのティッシュに対応したサイズになっています。

ちょっとしたスペースがあれば置くことができるコンパクトサイズで、洗練された雰囲気で空間に自然に溶け込みます。付属のマグネットとネジが付いているので、金属面にマグネット、木部にはネジで取り付けられます。使いやすい場所に省スペースで設置できるので場所を選びません。

シンプルでおすすめのティッシュケース

amabro-レザーティッシュカバー(4,950円)

上品でエレガントな真鍮のハンドルが魅力的

真鍮製のハンドルが特徴的なレザーのティッシュケースです。真鍮プレートを曲げてつくられたハンドルは壁掛けとしても活用できます。レザーには、山羊革を使い長く使えば使うほど柔らかみが増し、質感が変化する経年変化を味わえるでしょう。

レザーと真鍮の異素材が意外にも相性が良く、壁に掛けるとホテルライクな高級感を生み出します。もちろん、置き型としても使用が可能。本体の厚みは約6cmなので、薄型のティッシュボックスに対応したサイズになっています。

tower-ボックスティッシュ( 1,980円)

様々な高さのボックスに対応したティッシュケース

ホワイトとブラックのモノトーンデザインがおしゃれなtowerシリーズのティッシュケースです。高さが9.5cmあるうえ、ティシュボックスの高さに合わせて3段階に調節できるのでどんなサイズのティッシュも収納可能。販売されている保湿タイプの大型ティッシュボックスでも箱ごと収納できます。

スリムタイプのティッシュボックスなら、2個まとめて入れることも。無くなったらすぐに次のティシュに交換できるのは嬉しいですね。高さも厚みもしっかりあるので、縦にしてもしっかり自立。使い方を選びません。

デスコ-ティッシュケース(990円)

シンプルで無駄のないデザインでどんな場所でも馴染む

ガラスのように透明で中がキレイに見えるので、ただのティッシュもおしゃれに見えます。フタの取り出し口が凸型で上向きになっているのがティッシュを取り出しやすいポイント。取り出すティッシュがピンとまっすぐ立ち、取り出しやすくなっています。

透明ケースは清潔感があり、ティッシュのホワイトがより強調されるのも魅力。ティッシュの残量も一目で確認できるので、替え時をすぐに見極められます。フタ部分も適度な重みがあるので、残量が少なくなっても最後まで取り出しやすいのも特徴です。

北欧風でおすすめのティッシュケース

HANSMARE-3IN1マルチ収納ケース

ケーブルボックスとティッシュケースと小物トレーが1つになったマルチケース

狭いスペースや小さいデスクを整理整頓するのに便利なマルチケースです。ケースの中にはティッシュと電源タップを入れ、上部にはリモコンやスマホなど小物を置くことができるのでマルチに使用できます。部屋にスペースがない、机の上のゴチャゴチャを整理したい人におすすめ。

ケース縁には、スマホ充電ケーブルや電源ケーブルを通す穴があるので充電ケーブルが邪魔になりません。トレーを取り外してボックスを裏返して使えば、トレーと分離して使うことも可能。カラーも部屋のインテリアに合わせて4種類から選べ、どこでもスマートに見せられます。

RIN-ティッシュケース(3,080円)

スチールとウッドの組み合わせが北欧モダンな雰囲気を演出

落ち着いたマットな質感のスチールケースに、温かみのある天然木のフタが組み合わさった美しいティッシュケースです。ホワイトとブラックの2種類のカラーから、部屋の雰囲気に合わせて選択できます。どちらも洗練されたデザインで部屋をスタイリッシュに演出してくれるでしょう。

通常サイズのボックスティッシュを箱ごと入れられるので簡単に交換が可能なのも魅力。エコティッシュを入れれば、ティッシュの量に合わせてフタが沈んでいくので残量が一目でわかるのも便利です。スチール製で適度な重みがあるので、箱が浮き上がらずにスムーズに取り出しができます。

ベルメゾン-ティッシュケース(2,750円)

天然無垢材でつくり上げたデザインがインテリアに優しく寄り添う

曲木ならではの美しい曲線が見るごとに優しい気持ちにさせてくれるティッシュケースです。ナチュラルで周りを明るくするオーク材とモダンな雰囲気のウォルナット材の2種類から選択できます。北欧風のインテリアはもちろん、どんなインテリア空間にも素敵にマッチするでしょう。

ティッシュボックスの高さは7.5cmと、スリムな箱ティッシュが箱ごと入れられます。底面の板は横にスライドして入れる仕組みで簡単にセットが完了。セットしてから底面板をずらせば、持ち運び時にも落ちにくいよう配慮しているので安心です。

roomy-ペーパーポット(2,970円)

ポップなカラーとキュートなフォルムがおしゃれなティシュケース

コロンと真ん丸な形が目を惹くデザインのティッシュケースです。まるでオブジェのように部屋の中でアクセントになるでしょう。ティシュでも、トイレットペーパーでも入れることができるので、使いやすい製紙を選択できるのもポイント。

縦17cm、直径17.3cmで女性が両手で持って丁度良いサイズ感。カラーもツヤのある6色とマットなカラーの10色、半透明のフロストカラーが3色と計19色の彩りから選択できるのも嬉しい。部屋のテイストに合わせて最適なカラーや質感を選択できるでしょう。

まとめ

設置する場所に合わせたデザインと素材選びが大切

ティッシュケースを選ぶ上でこだわりたいポイントは使う場所に合わせたデザインと、素材選びです。周りのインテリアや置く場所に合わせたデザインや素材を選ぶことで、空間に馴染んでおしゃれに見えます。毎日目にするものだからこそ、生活感を抑えてインテリアに溶け込むデザインを選びましょう。また、洗面所などの水回りに置くときには汚れや水滴の付きにくい素材や洗いやすい形状を選択することも大切です。今回はティシュケースについて、人気のブランドを挙げながら詳しく解説しました。ぜひ皆さんも、おしゃれで毎日気持ちよく使えるティシュケースを選んでくださいね。

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