おすすめのファミリーテント人気ランキング!【ワンタッチも】

どんな時代にも廃れないキャンプ生活。非日常を味わえ、親子の結束も強まる素敵な思い出になりますよね。だからこそ家族でのキャンプへ行ってみたいなと思う方は、多いはず。そこで必ず必要になってくるのはテントですよね。快適かつ充足感溢れるキャンプにするためには、テント選びはとても重要です。今回は、家族みんなが喜ぶテント選びをご紹介します。

ファミリーテントの特徴

家族で使えるサイズのテント

ファミリーテントとは、一般的に使用人数4人以上のテントのことを指します。また、ご家族と一緒に車でテントを運ぶことが大前提であるので、持ち運び重視ではなく、居住性が高いものが多いことも特徴です。その居住性を求めるのであれば、自分たちの今だけを考えるのではなく、数年後の子供たちの成長を見据えることも必要になります。その上で、必要なものそうでないものを取捨選択し、選ぶ基準を決めていきましょう。

ゆったり寛げるロースタイルが主流

ロースタイルキャンプとは、その名の通り、テーブルとチェアを低くしたキャンプのこと。それゆえ、キャンプの荷物がコンパクトになり、荷物軽減にもつながりますよ。さらには、視線が低くなるので、子供と同じ目線で過ごせることにもなります。ファミリーキャンプならではの家族の結束が、より強固になることでしょう。

ファミリーテントの種類

ドーム型

最もオーソドックスな丸いシルエットの形

2本のポールをテントの天井部分で交差させることで自立し、シンプルで分かりやすい構造になっています。それゆえパーツ数も多くないため、荷物の軽量化を図りたい人には最もお勧め出来ます。さらに丸いシルエットの形は風の抵抗を受けにくいため、強風にも強く安心して過ごせるのが魅力の一つです。

設営も分かりやすいものが多いため、他に比べて所要時間が少なく済むのも大きな魅力になりますね。それゆえ設営が不安な方、テントデビューの方にはお勧めできます。ただ一番人気の形となるため、周りのキャンパーと被ってしまうことも。タープやキャンプグッズで差を出せば、自分達の家族らしさが出るキャンプになってくれるでしょう。

ツールーム型

同じテント内でリビング部分と寝室部分が分かれている構造をした形

テントとタープが同時に一体型になっているものを言います。何と言っても、テントの広さと高さがあるため、居住性が抜群です。大家族にはもちろん、ゆったりとした贅沢な気分を味わいたい方にもお勧めです。

広々空間を得られるメリットゆえ、その分かさばって重いというのがデメリットになります。ですが、テント横にタープを別で張ろうと思っている方にとっては、荷物の容量として比べると重さは少ないか同じくらいになります。慣れてくれば、同時で張れるツールームテントの方が、スムーズに設営も終えられるでしょう。

ティピー型

中央を一本のポールで支える円錐の形

ワンポールテントとも呼ばれ、インディアンの移動型住居がベースになっています。おしゃれな外観で、周りと差を付けるのにはもってこいの形です。内部は天井が高く、開放感が意外とあるのが特徴です。またポール1本なので、設営方法も簡単に出来ます。

グランピング傾向が高まり、さらに注目を集めているティピー型。そのユニークな形ゆえ、テント内のデッドスペースが出来ることも。その際、テント内を囲むように荷物を置けば、更なる快適性を求められますね。

トンネル型

トンネルのような見た目と広い室内空間が確保できる形

カマボコ型、イモムシ型と呼ばれるテントの総称型になります。その可愛いフォルムと使い勝手の良さで、大人気の形です。オールシーズンキャンプができるというメリットが特徴でもあります。一見複雑そうに見えますが、テント構造がシンプルで、アーチを描く形にポールを通すものが多いので、初心者でも割と簡単に設営が出来ます。

快適な寝室と広いリビングスペースを備え、トンネルのようなフォルムは、子供はもちろん大人の好奇心をもくすぐりますね。ドーム型テントの前室をそのまま縦に伸ばしたような形が、ツールーム型との違い。またツールーム型に比べ、テント前後の風には弱くなってしまうことも。四方のガイロープの固定をしっかりと行っていくようにしましょう。

長く使えるファミリーテントの選び方

サイズで選ぶ

家族4人なら5人用表記のものがちょうど良い大きさ

使用人数だけを見てしまうと、現地に行って狭いと感じかねません。キャンプでは想像以上に荷物がかさばります。それを見越して、余裕を持ったサイズ感がよいでしょう。また、大きすぎても、重量が大きくなってしまいかさばるので、持って運ぶことを想定している人には注意が必要です。

テント内で着替えるなら170㎝以上の天井高のものを

夏の暑い日は、汗をかき、着替えが必要になります。背丈の大きい方は、天井高が低いものだと、かなり窮屈に感じてしまいます。立って着替えることが前提であれば、ご自身の背丈以上になる天井高を意識してみてください。

設営のしやすさで選ぶ

季節と気候を考慮したキャンプならワンタッチ型

もし夏季限定のキャンプやピクニック程度と考えているのであれば、ワンタッチ型がお勧めです。なぜなら設営が数秒という驚きの早さで出来るからです。それと同時に耐久性の面から不安な点が多いため、事前に天気予報のチェックは怠らないようにしましょう。もし強い雨予報であれば、避けた方が無難かもしれません。晴れた日に使用すれば、快適に過ごせることが出来るので、余った時間を子供達との楽しい時間に使いましょう。

シングルウォールなら手間がかからず収納もコンパクト

シングルウォールとは一枚のテント布で作られた物のことを言います。これにより、テントのかなりの軽量化が見込まれます。いわゆる登山用のソロテントとしての需要が一番大きいです。今後を見据えて、縦走をしながら家族でキャンプをしたいと考えている方には、ぴったりと言えます。

季節や天候に合わせて選ぶ

夏用ならメッシュ部分の大きいものを

夏のテントは相当に熱がこもります。そのため暑い空気がこもり、夜が蒸し暑くて眠れないなんてことも。そんなせっかくの楽しいキャンプを台無しにしないためにも、熱をこもらせない工夫を持ったテントにしましょう。そこで、インナーテントのメッシュ部分がどれだけあり、通気性はいいかという基準を見て、選んでいきましょう。

冬用ならカーテン付きのものを

反対に、冬はテント内の熱を逃がさない工夫が必要です。カーテンとは、テントのスカートとも言われる部分で、フライシートの下の隙間から冷たい空気が入り込むことを防ぎます。また直接インナーテントが風を受けなくなるため、断熱性が期待できます。そのため夏と兼用で使うためには、カーテン部分が取り外し可能なものを選ぶといいですね。

雨対策なら耐水圧1500㎜のものを

山の天気はとても変わりやすいです。今まで晴れていたのに、いきなり雨が降ってくるなんてことも多々あります。そんなとき、テントに避難したのにテントが雨漏りしてしまうなんて悲惨な状態になりかねません。そこで確認しておくべきなのが耐水圧の数値。要はどのくらいの水の圧力に耐えられるかという数値です。高すぎても、通気性が悪くなってしまうので注意が必要です。一般的な雨が長時間降っても耐えうると言われているのが1500㎜という基準なので、目安にしてみてくださいね。

二重構造なら結露や虫の侵入をより防いでくれる

二重構造のテントは、インナーテントとフライテントに分かれています。そこで、必要な時とそうでない時の2通りの使い方が出来るようになります。キャンプに行った現地で、必ずと言っていいほどお悩みで上げられる虫の多さと冬の結露。これらを完全に防ぐことは出来ませんが、二重構造になっている物を選べば、多少なりとも防ぐことが出来ますよ。

ファミリーテントのおすすめブランド・メーカー

コールマン

初心者にも安心の品質と手ごろな価格帯で大人気

日本では特に知名度が高いブランドではないでしょうか。キャンプ初心者から上級者までが使う安心のブランドです。ラインナップとサイズが豊富で幅広い方々のニーズにマッチしてくるはずです。

スノーピーク

日本の確かな技術力が誇るキャンパーの憧れ

日本社ならではの品質の良さで定評があり、キャンパーからは絶大な支持を得ています。一度使ったらこのブランドから離れられなくなるという人もいるほど。今回ご紹介するブランドの中では少し値が張るブランドになるので、長く使っていくためのライフスタイルを見据えた購入をお勧めします。

フィールドア

種類豊富なラインナップとリーズナブルな価格帯

購入者が口を揃えて言う圧倒的コスパが良いブランドです。種類や色も豊富なので、家族に合ったテントが選べることでしょう。ちょっとしたキャンプをしたいと考えている方には十分の品質です。

ロゴス

独自の技術で機能性・デザイン性を兼ね揃えている

カラフルな色合いが魅力のファミリー大注目のブランドです。独自のPANELシステムの採用でタープに雨が溜まらないなど、細部の配慮まで行き届いています。おしゃれキャンプや個性的な色を出したいという方には、お勧めです。

おすすめ&人気のファミリーテントランキング

リーズナブルでおすすめのファミリーテント

フィールドア-フィールドキャンプドーム300(13,200円)

初心者にはコスパ抜群の機能と性能を備える

300×300の大きさがあり、大人4人でもゆったり寝れるサイズ。またこのお値段ながら、耐水圧も1500㎜以上、紫外線カットもしてくれ、十分な機能を有しています。前室はありませんが、付属のポールを使ってキャノピーが出来るのも嬉しいポイントです。

お安い価格ながら、必要な機能は全て揃ってます。キャンプに慣れてくれば、別売りの付属品を購入し、自分たちに使いやすいテントにしていくことも出来ますよ。まずはキャンプをしてみたいという人にはぴったりのテントだと言えます。

コールマン-BCクロスドーム/270(18,000円)

充実した付属品、ブランドならではのスペックが魅力

様々なラインナップがあるコールマンの中でも、価格を抑えたエントリーモデルです。別のタフシリーズが大きいのに対し、こちらは一回り小さくなっています。ですが、大人二人、子供二人でも十分荷物が置ける広さがありますので、窮屈には感じないと思いますよ。

また高さも175cmあるため、平均的な男性まででしたら着替えにも困りません。天井が高いとそれだけ動くのも楽ですよね。初めてテントを購入するが、高さも欲しいと思われている方にはお勧めできます。

山善(YAMAZEN)-プロモキャノピーテント5&スクリーンハウス(23,999円)

セットのスクリーンハウスの組み立てで2wayのテントの使い方ができる

通常のドームテントに加え、スクリーンハウスがセットになったお買い得なセットです。別棟として建てる手間はありますが、スクリーンハウスの日除け虫除けが、キャンプ場では活躍してくれることでしょう。耐水圧は1000㎜と低めなので、長時間の雨には不安なところです。もちろん多少の雨は大丈夫ですが、晴れた日限定のテントを楽しみたいという方には向いていると言えます。

虫が嫌いな方や、日焼けは極力したくないという方にもお勧めなスクリーンハウス。ドーム型のメリットを活かしつつ、ツールームのような役割を必要な時にだけ付け足せる、自在な使い方が出来ますね。前室が広いドーム型をお探しの方にもぴったりです。

キャプテンスタッグ-エクスギア ツールームドーム270 (23,090円)

コンパクトでサイドの出入口を装備したツールームドームテント

通常、ツールーム型のテントと言えば、重厚感のあるつくりが特徴ですが、こちらは6.6キロと非常にコンパクトな作り。それは、150㎝ほどと高さを抑えていることによって実現しています。耐風性と強度にも有利な形と言えます。

またこちらのお値段でツールーム型を持てるのは魅力的です。サイドに出入り口があることにより、使いやすさも抜群になりますよ。あまり値段は出せないが寝室とリビングを分けたいという方にお勧めです。

DOD‐ワンポールテントM (15,074円)

スタイリッシュな見た目とシンプルな構造の組み立てやすさが魅力

ティピー型のこちらのテントは、ワンポールのため、分かりやすい設計になっています。またスタイリッシュな外観は、男女問わず気に入る方が多いようです。気になる機能面も、フライシート2000㎜、フロア5000㎜と優れた耐水圧を有しています。さらにインナーテントは通気性抜群の全面メッシュ使用です。

こちらのサイズは大人3人用と少し小ぶりなサイズです。そのため少家族向けのテントになります。5人用、8人用のサイズ展開もあるので大家族の方にはそちらもチェックしてみてください。

ワンタッチ式でおすすめのファミリーテント

FIELDOOR-ワンタッチテント 5人用/ヘキサゴン型(10,120円)

15秒という驚異的な時間で女性でも簡単に設営可能

設営はテントを広げて紐を引くだけ、という驚異的な速さで出来るテントです。これだけ速いと、もう組み立てに迷う人はいなくなりますね。前述のドームテントと比べると、少し重くなりますが、設営の時間を考えたらそこまで気にならない方が多いのではないでしょうか。

テントの生地には、高品質なUFP50+のUVカットが施されております。なので安心して日除けのスペースを作ることが出来ますね。テント設営は無理と諦めている女性はもちろん、ちょっとしたバーベキューなど、気軽に使っていきたい方にお勧めです。

ベアーズロック-ハヤブサテント(14,500円)

軽さと頑丈さを追求したコンパクトながらも高性能

ベアーズロックは広島県にあるアウトドアキャンプメーカです。ハヤブサテントは、ファミリーキャンプの要素であるテント内の大きさはもちろん、山岳用の要素である軽量化も実現しています。本格的なテント要素に加え、組み立てがワンタッチ型とほぼ変わらない時間で出来るのは、大変嬉しいポイントです。

またポールには、軽くて丈夫なアルミフレームを採用。ハヤブサエアーという独自のフォルムで強風にも強いです。こちらのテントも高さを150㎝と抑えた作りになっているので、寝室だけを丈夫なテントで持ちたいという方にお勧めです。

ヴィリメッツァーオートテント(300)(7,990円)

室内広々、所々のメッシュ生地で優れた通気性

こちらのテントは、組み立てる全てのパーツがすでに繋がっている状態です。そのため、設営作業はほとんどなく、広げて骨組みの関節を引くだけという簡単さです。リーズナブルなお値段でも室内広々のワンタッチテントです。

快適性も妥協しておらず、窓や天井ドアといったほとんどに、メッシュ生地を採用しています。そのため真夏向きのテントと言えそうです。シングルウォールの構成のため、天気が好条件の所で使うのが良いでしょう。

Qeedo-クイック パイン3(15,800円)

ドイツのカリスマブランドが誇るシングルウォールテントの最高峰

ドイツが誇るアウトドアブランドからの3人用ワンタッチテントです。シングルウォールのシンプルなモデルでありながら、耐水圧2000㎜の性能を持ち合わせています。60秒で設営可能なのがとても楽ですね。

Qeedo社が実験したテストで、悪天候の中でも大丈夫なことが証明されたそう。しっかりとした証明があるのは、安心出来ます。コンパクトな作りのため山岳用テントとしての需要が想定されますが、簡単設営であれば、ご夫婦、小家族のキャンプにもってこいです。

DOD-キノコテント(38,799円)

圧迫感を感じさせない珍しいデザインで注目の的に

他にはない形で、必ずや目を引くキノコテント。可愛らしい見た目に加え、設営は傘のように開くワンタッチテントです。こちらはサイドにも立ち上がりがあるため、通常テントにあるデッドスペースがほぼないと言えます。

高さとしては148㎝で小柄な女性の大きさなので、個性的でおしゃれなテントを探している方にはぜひチェックしてほしい一品です。見た目にもこだわったキャンプを求めている方には、候補の一つに入るのではないでしょうか。別売りのタープでリビングを作っても更におしゃれテントに。

ツールームでおすすめのファミリーテント

コールマン-タフスクリーン2ルームハウス(49,800円)

強風にも耐えうる丈夫なポールに高い居住性を備える

家族のゆったりキャンプを演出するなら外せないテントです。コールマンならではのポールが安定感を生み、快適な居住空間を作り出してくれます。つり下げ式のインナーテントを外すと大型のリビングルームとしても使えるため、大人数でパーティーなんてことも出来ますよ。また冬に安心なカーテン付きです。

初心者には難しいかなと思われる設営も、慣れてくれば30分程度で建てられるということです。何より、建てた後の居心地の良さがやみつきになります。コールマンのツールーム型にもいくつかグレードがありますが、そこまでこだわりが無いけどツールームが気になるという方に、良コスパで一番お勧めです。

スノーピークーランドロック(179,300円)

絶大な人気を誇る言わずと知れたツールームテントの傑作

スノーピークから発売されている中でも最高級モデルのオールインワンテントといえます。季節やシーン、さらには人数に合わせて様々な空間のアレンジが可能になります。高さも190㎝にもなり、オールシーズン使えるテントはあまりないため、年がら年中キャンプを楽しみたい方にはぜひともお勧めです。

最高級モデルなので値段は張りますが、日本の気候にあった作りが大きな魅力です。また、長年使ってもへたれない作りが不動の人気を誇る理由になります。安物買いの銭失いをするよりは最初から良いものを使って、愛着を沸かせるのも一つですね。

キャプテンスタッグ-オルディナ スクリーンツールームドーム(31,639円)

リビング全体がメッシュ装備されており通気性抜群

前述したコンパクトなツールームとは違い、高さも高くとれ、前室も広々としているのでより開放感が得られます。耐水圧が1000㎜と低めですが、縫い目から雨の侵入を防ぐ、シームレス加工となるため雨に弱いということはないでしょう。またリビング部分3面に大きなメッシュパネルを採用しているので通気性は抜群です。

さらにツールームテントの中でも、こちらは設営が簡単との定評があります。そのため、お値段をかけずに開放感抜群のテントをお探しということであれば、こちらがお勧めです。使い勝手がいい大きいテントを一度使ってみたいという方にも。

ロゴス-neos PANELドゥーブル XL (64,900円)

高さとゆったり幅で開放感があるキャノピーの進化系

ロゴスを代表するツールームテントモデルです。インナーテントが吊り下げ式、ポールも4本での設営になるため、比較的楽に設営出来るのもポイント。耐水圧は2000㎜と申し分なく、前述したPANELシステムの採用も相まって、雨のキャンプでも活躍してくれます。

さらにロゴス独自の高機能メッシュ、デビルブロックSTが採用されているのも特徴です。これにより、UV-CUT率、遮光率は通常比の約1.5倍防ぐことが出来、小さな虫の侵入も防ぎます。ゆったり過ごすキャンプを目指している方であれば、十分に叶えられますよ。

まとめ

キャンプを重ねて自分たちに必要なテントを見つけよう

様々なテントを見てくると、あれも欲しいこれも欲しいとなってきてしまうかもしれません。ですがここで重要なのは、自分たち家族にとって何が必要なのかを判断することです。もちろん初心者キャンパーさんには、今はまだ分からないかもしれませんが、キャンプを重ねていくと自分たちのキャンプに必要なものが見えてきますよ。そして本当に必要だと思うテントに巡り合えた時には、妥協せずに欲しいテントを手に入れてみましょう。

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