おしゃれで暖かい毛布が欲しい!おすすめの毛布と選び方まとめ!

少し寒い、そんな季節から寒さの厳しい真冬まで、暖かく包んでくれる毛布が好きな方は多いのではないでしょうか。また、一言で毛布といっても、価格帯の幅がとても大きいので、高級なものを一度は使ってみたいと考える方もおられるでしょう。そんな毛布を新調しようと考えた際、どのような点に気を付けて選べばいいのかご存知でしょうか?ごくごく身近なアイテムなだけに、逆にいい毛布とはどんなものなのかと聞かれても、よくわからないのではと感じます。そこで今回は、そもそも毛布はどのように選ぶべきなのか。そして意外に知られていない毛布の豆知識とともに、おすすめの毛布をご紹介していきます。

毛布の特徴とメリット

元々は防寒具として扱われていた毛布

羊毛を織った後に起毛処理を施し、毛の間に空気を含ませて温かく眠るための寝具です。日本に初めて輸入されたのは明治初期。最初は寝具ではなく防寒具として導入されていたほど暖かいものです。毛布といえば寝具と考える現在の私たちからすれば少し意外に感じますね。毛布の種類には、思い浮かべやすい掛け毛布の他にも、敷毛布などがあります。

さまざまな種類が選べる寝具

現在の毛布は素材の種類も豊富に選べるように。素材によって温かさや重量に違いが出るので、地域によって寒さが異なる日本ではその土地に合った毛布の素材を選ぶのがおすすめです。また、素材はもちろん形状も様々。掛け布団のように長方形の布団から、最近では頭からすっぽりとかぶれる「着る毛布」が人気です。きっと、ベッドやお布団以外でも活躍してくれるでしょう。

毛布の素材と種類

マイヤー毛布(安価ながら暖かいアクリル素材の毛布)

2枚合わせに作られた少し重ためのアクリル毛布です。
重量の分だけ非常に暖かいので、寒がりな方にピッタリな毛布だといえるでしょう。
比較的に毛布といわれて思いつく一般的な毛布ともいえますね。
マイヤー毛布の進化系として、ニューマイヤー毛布という2枚合わせではなく1枚の毛布も存在します。

マイヤーとは素材ではなく製法の名前。
アクリルなどの安価な合成素材でも、天然素材に負けない肌触りを実現するために生み出された製法です。
触り心地と費用のバランスが取れた毛布ともいえるでしょう。
意外と知らない方が多いものですが、毛布を使う際には柄がはっきり出ている面を体の方に向けて使いましょう。

マイクロファイバー毛布(軽量で身体に馴染む素材の毛布)

昨今人気が出ているマイクロファイバーを使用した毛布。
柔らかくしなやかな触り心地であり、体にフィットした使い心地が一番の特徴でしょう。
毛布にくるまって眠ることが好きな方にぴったりですね。
非常に軽いという点も大きな特徴となるので、眠る時に重たいと肩が凝ってしまうという方にもおすすめできるでしょう。

柔らかさが気持ちいい毛布として、大人気になっているマイクロファイバー毛布ですが、弱点もあります。
それは、薄く体にまといつかせることができる分、ポリエステル100%などになると、起き抜けに静電気を感じることもあるという点。
レーヨン混など、複数の素材が混ざったものの方がおすすめだといえるでしょう。

ウール毛布(吸湿性と保温性が高い定番素材の毛布)

そもそもの毛布が作られた時からの定番素材の毛布といえますね。
高い吸湿性と保温性があり、眠っている間に汗をかいても寝冷えの防止を防ぐことができるでしょう。
小さなお子さんはもちろん、汗っかきを自覚している方にもおすすめですね。
ただ、吸湿性がよくても夏場はあまり向いていません。

ほかの天然素材や合成素材の毛布に比べて「薄さの割に重たく固い」という特徴があります。
使い続けていくうちに柔らかくなっていくので、経過を楽しむことができる毛布であるともいえるでしょう。
ベッドメイキングがやりやすいという点で、ホテルなどでも使われています。

毛布のおすすめの選び方

併用して使う布団に合わせる

羽毛布団の場合は軽い毛布を

羽毛布団を使う際は、毛布はかけ布団の上にかけましょう。
理由は羽毛布団の機能性の秘密にあります。
羽毛布団の温かさは羽と羽の間に空気を含んでいるからこそ、この保温性をより高めるために、布団の上に毛布を掛けて蓋をしてあげるのです。布団をつぶさないためにも、軽い毛布を選ぶことがポイントですね。

綿布団などは厚手の毛布を

反対に綿布団などは、掛布団の下に毛布を入れることになります。
毛布が直に肌に当たることになるので、肌触りが柔らかいものを選ぶといいでしょう。
保温性を高めるためには厚手の毛布もおすすめです。
また、上記で紹介したように肌に直に当たることになるので、肌の弱い方は素材にこだわってみるのも大切なポイント。

使われている素材の特徴で選ぶ

合成繊維は滑らかな触り心地が魅力

毛布を選ぶ際には、触り心地はとても重要になりますよね。滑らかな触り心地を追求するなら、合成繊維(アクリルやマイクロファイバーなど)がおすすめになるでしょう。ただし、合成繊維は吸湿性がいまいちだという点がデメリットになるので、自宅での洗濯ができるという点を生かし、こまめに洗うことを心がけましょう。

天然繊維は吸湿性に優れている

ウールやシルク、カシミヤなど天然繊維を使用した毛布は、高い保温性や吸湿性が魅力。
布団の中でも上にかけても使いやすいという点があるので、迷った際には天然繊維の毛布がおすすめになるでしょう。
ただし、天然素材はそれぞれお手入れ方法が違ってくるので、購入前にお手入れ方法も確認しましょう。

毛布の人気ブランド

mofua by Niceday

有名商品「着る毛布」を扱う寝具専門の製造メーカー

メーカ名は知らなくても製造している商品は知っている、そんな方も多いであろう寝具専門の製造メーカーです。
着る毛布は一時期爆発的にヒットしたので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

メーカーの中で立ち上げられた寝具ブランド

Nicedayがメーカー名で、mofuaが寝具ブランドの名前になっています。
マイクロファイバー製の毛布を多く扱い、柔らかな触り心地を追及しているブランドともいえるでしょう。

KLIPPAN

鮮やかなデザインが特徴的なスゥエーデン発のブランド

ポップな色使いから女性人気が高い毛布を扱うブランドといえば、KLIPPANでしょう。
スウェーデン伝統の柄を織り込まれており、ちょっと見ないデザインから日本はもちろん世界中から注目されています。

製造工程は一つ一つ丁寧な手作業で

KLIPPANの大きな特徴が、使う素材はすべて天然素材、そして一つ一つの工程を丁寧に手作業で行われているところ。
デザイン面だけではなく、良質なものを使いたいと考える方にピッタリではないでしょうか。

京都西川

創業は江戸時代まで遡る歴史ある老舗ブランド

国内で寝具といえば、だれもが思いつくのがこちらの京都西川ではないでしょうか。
創業は1566年にまでさかのぼれると聞けば、その歴史だけでも驚くような老舗ブランドだといえます。

寝具の改善に真摯に取り組んでいる

「新しい生活は寝具の改善から」というポリシーを掲げ、寝具を根本から見直すことまで手掛けています。
天然素材の毛布を多く扱いながら、洗濯可能なものもあるのでバランスの取れたブランドでもありますね。

無印良品

大手スーパー西友のプライベートブランド

無印良品の名前は知っていても、意外に知らない人も多いのが、無印は西友のプライベートブランドであるということ。
現在では大手スーパーの名前がなくとも、世界中で愛されているブランドだといえるでしょう。

上質なものをさりげないシンプルさで

無印良品の特徴といえば、ブランド名にあらわされているように、シンプル(無印)でありながら上質な製品がそろっていることでしょう。
毛布に関しても、肌触りがなめらかなものがそろっていますよ。

ROROS TWEED

ノルウェーを代表するブランケットメーカー

徐々に人気が高まっている、ノルウェーを代表するブランケットメーカーです。
自社と長年の付き合いがあるグループ内のみの生産に絞ることで、高い品質を守り続けています。

伝統と革新を同居させる柔軟さも魅力

北欧のトップデザイナーとコラボをするなど、柔軟な姿勢を持ちながら、伝統的な文様が消えないようにと各地のモチーフやデザインも収集。
伝統も革新も併せのむ、懐の深いメーカーであるともいえるでしょう。

暖かさでおすすめの毛布

ねむりねこ-カルドニード・ノッテ ダブル 16,200円

合成素材の中でも新しいサーモ2000ウルトラソフトを使用。
より柔らかなアクリルと、吸湿発熱の効果があるレーヨンを組み合わせた素材で作られた毛布なので、柔らかな肌触りと温かさを実現しています。

日本の毛布職人が、長い時間と研鑽を積んできたからこそ出来た毛布。
しっとりとしながらもふわふわな、今まで感じたことがない柔らかさを堪能できるでしょう。
新しいもの好き、寒がりな方におすすめな毛布です。

HITUJI-YAMA-メリノンの羊掛け毛布 28,080円

天然素材100%、毛足の長さが暖かさにダイレクトに繋がります。
ふわふわとした毛足で包まれるので肌触りも抜群。
メリノンは新しい素材の名前、ウール製品でありながらムートンのように自宅での洗濯も可能。

柔らかく仕上げられていることから、最初の内は遊び毛が出てきます。
お子さんに使う場合、慣れるまで眠る時は避けておいた方がいいでしょう。
敷毛布と組み合わせれば、暖房なしでも十分な暖かさを堪能できます。

高級寝具専門店プレミアムストア-ウール毛布 Sofwool 32,400円

100%天然ウールで作られた毛布。
同じウールでも使われる部位によって、暖かさやグレードが変わってきます。
こちらは毛色がキレイで極上の柔らかさを持つ「脇腹」の毛のみを使われているので極上の柔らかさ。

製法においてもこだわっており、昨今のウール毛布では使われないスライバー製法で作られています。
ウールを糸にせず、そのままの状態で作っているので、よりふわふわとした毛足の長さを楽しめますよ。

京都西川-二枚合わせ毛布 19,800円

京都西川からも、十分な暖かさを堪能できる二枚合わせの毛布が扱われています。
上記でも紹介したマイヤー毛布であり、たっぷりとした重さがより暖かさを底上げしてくれるでしょう。

細部にも施されたこだわりで、首元から冷たい空気が入るということもありません。
またボリューミーな毛布でありながら自宅での洗濯も可能。
温かさも手軽さも欲しいという方にピッタリではないでしょうか。

ロマンス小杉-二枚合わせ毛布  11,878円

柔らかさと二枚合わせの重さによって、体にフィットするようでとても暖かくなれるマイヤー毛布です。
ソフトタッチ加工で仕上げられているので、寒い季節の敏感肌でもかゆみが出ることなく使えるでしょう。

こちらの毛布は柄、カラー展開がとても豊富である点もおすすめしたいポイントです。
厚手の毛布は可愛いものが少ない、なんて感じていた方にぜひおすすめしたい毛布ではないでしょうか。

軽くておすすめの毛布

mofua-プレミアムマイクロファイバー毛布 3,990円

薄手のマイクロファイバーだからこそできる、羽のような軽さの毛布になります。
もちろんマイクロファイバーの大きな特徴、滑らかな触り心地もしっかりとあるので、いつまでも触っていたくなってしまうかも。

1枚で使用するもよし、羽毛布団の上にかけてみるもよし。
軽いだけではなく、しっかりと暖めてくれるのでさまざまな使い方ができるでしょう。
重い毛布では肩が凝ってしまうなんて方におすすめできますね。

ママズベリー-綿毛布 19,440円

素材に綿を採用した少し珍しい毛布になります。
軽くさらっとしたさわり心地になるので、布団との併用はもちろん、すこし暑くなってきたような季節にも対応してくれます。

肌に触れる部分はすべて綿100%で作られているので、吸湿性も抜群。
湿気がこもって寝苦しいなんて夜もなくなるでしょう。
クイーンサイズの毛布なので、お子さんと添い寝しているときなどいかがでしょうか。

ガレット・デ・ロワ-衿付マイクロファイバー毛布 1,980円

柔らかな触り心地とふわりとした軽さが特徴的なマイクロファイバー毛布。
そもそもが軽い素材でできているので、2枚合わせになってもそこまで重さを感じさせません。

首元は襟付なので、暖かさを閉じ込めるような仕様。
お布団の中で柔らかくくるまれる使い方から、羽毛布団の上にかける使い方まで幅広く使えます。
二重の柔らかさに包まれたい方におすすめしたい毛布です。

京都西川-ポリエステルニューマイヤー毛布 6,480円

マイヤー毛布と同じ作り方をされながら、2枚合わせではなく1枚になっているので軽い使い心地が特徴的な毛布です。
合成素材特有の、しっかりと繊維が詰まった暖かさを感じることができます。

素材がポリエステルなので、1枚での使用や羽毛布団の上にかける使い方があっているといえますね。
重たい毛布は苦手だけれど、軽すぎると不安になる、なんて方におすすめです。

クリッパン-ウールシングルブランケット 12,800円

スウェーデン発、人気のクリッパンのウールブランケットも軽い使い心地がうれしい1枚です。
ウール100%のブランケットなので、軽くとも吸湿性、保温性ともに抜群だといえるでしょう。

クリッパン独自のデザインもかわいく、羽毛布団の上に使えばそれだけで北欧風のインテリアを実現することもできますね。
軽さ、暖かさなどの機能性以外に、デザイン面でこだわりたい方におすすめできるでしょう。

高級素材でおすすめの毛布

NIKKE-カシミヤ毛布 102,600円

毛布の触り心地などは、やはり素材に何を使っているかによっても左右されます。
合成素材でも柔らかさを楽しめますが、高級素材として名高いカシミヤを使ったこちらの毛布は極上の使い心地。

毛そのものが細いので、より繊細な触り心地を実現しています。
吸湿性も高く、毛の間に空気を含むことで朝までぐっすり眠れる暖かさを実感できるでしょう。
いいものを長く使いたい方におすすめできますね。

公式三井毛織-高級極み シルク毛布 29,900円

たっぷりと贅沢にシルクを使って作られた、高品質なシルク毛布です。
シルクの中でも特徴的なうねりがあるタイシルクを採用。
うねりがあることで、立体的な厚みを感じることができる毛布に仕上がっています。

シルク特有の光沢を毛布から感じられるのは、とても贅沢な気持ちになれそうですね。
肌に当たる感覚が非常に柔らかいので、アトピーや乾燥に弱い方など敏感肌さんにぜひ使ってほしい毛布です。

One thread-キャメル毛布 16,200円

フタコブラクダからとれる毛を使って織り上げたキャメル毛布。
使われている素材はなかなか身近なものではありませんが、国内で作られているのでしっかりとした技術の素に柔らかく作られています。

厳しい環境の下で生きるラクダからとれるキャメルは、吸湿性、放湿性ともに抜群。
いつでも一番気持ちのいい湿度を保ってくれるので、眠りが浅くてぐっすり眠れない方に使ってほしい毛布だといえるでしょう。

眠りの森たんごや-ポロワース種ウール毛布 50,000円

毛布に使われているウールの中でも、最高品質といえるウールを使用した毛布になります。
ポロワース種ウールはオーストラリアで飼育されている種となり、毛の細さや白さから最高級のウールだといわれています。

そんなウールを贅沢に使った毛布なので、柔らかな触り心地はもちろん、抜群の吸湿性・保温性を誇ります。
睡眠のためには費用は考えない、しっかりと眠るためにはいいものを、という方におすすめできる毛布です。

京都西川-アルパカ毛布 51,019円

上質な素材といえばアルパカも外せませんね。
非常に柔らかく、保温性吸湿性ともに高くなっているアルパカの毛で作られた毛布は、ユックリと眠りたい方にピッタリな毛布だといえるでしょう。

寒い季節に暖かくして眠ると起きたばかりなのに疲れている、なんて方は寝苦しくてしっかりと眠れていない可能性があります。
上質な毛布を使って、暖かく深い眠りを実現してみましょう。

少し変わった作り・素材でおすすめの毛布

布団工房アトリエムーン-珊瑚マイヤー毛布 1,598円

珊瑚マイヤー毛布とは、通常のマイヤー毛布よりもより細い繊維で作られている毛布のことです。
繊維が細く毛足が長くなるほど、間に空気を含む余裕ができるので保温性が高くやわらかな触り心地に。

合成素材でできていると気が付かないような柔らかさや、毛玉ができにくいという特徴があります。
少し質のいい触り心地の毛布が欲しいけれど、費用は抑えたいという方にピッタリな毛布だといえるでしょう。

mofua-2枚合わせ毛布 1,834円

2枚合わせの毛布、というだけならマイヤー毛布がありますが、こちらの毛布には間に魔法のシートが入っています。
湿気を熱に変えてくれるシートが入っているので、+3度の温かさを実現。

厚みのある高級な毛布が暖かいのは当たり前、毛布にそこまで費用をかけられないという方にピッタリな毛布ではないでしょうか。
両面で毛足の長さが変わっているので、リバーシブルタイプの毛布としても使えますよ。

こうやブランケット-ウール・ガーゼコットンリバーシブル毛布 3,780円 

ウール100%、コットン100%のリバーシブルタイプの毛布です。
どちらの面にも天然素材が使われているので、吸湿性、保温性ともに抜群な1枚。
季節によってお好みの面を使い分けることができるでしょう。

素材的にも非常に軽い毛布になるので、真冬は羽毛布団の上掛けとしても活躍してくれますよ。
柄もごくおとなしめになっているので、インテリアの邪魔にもなりません。
肌に優しい毛布が欲しい方におすすめですね。

Broome-雪音 13,000円

シルクとコットンを混ぜて織り上げられた、柔らかな風合いの中にも光沢を感じる毛布です。
素材には上記の他にもポリエステルが含まれているので、自宅でのお洗濯も可能になっています。

肌に触れる部分はシルクとコットンだけになっているので、肌に対してもとてもやさしい毛布。
リバーシブルになっているので、同じ毛布ばかりでは飽きてしまうという方にもおすすめできるでしょう。

ぬくもりの森-西川1枚2役掛ふとんカバー 5,800円

掛け布団カバーとなっていますが、1枚で使えば毛布にもなるちょっと面白いアイテムになります。
柔らかく温かな珊瑚マイヤー毛布なので、毛布として使う際にも十分な暖かさを感じることができるでしょう。

寝相が悪くて朝になったら毛布だけになっている、または布団だけになっていて寒い、なんて方にピッタリな1枚ではないでしょうか。
他にも布団を蹴飛ばしてしまいやすい、お子さんの毛布としてもおすすめです。

まとめ

今回はとても身近でありながら、あまり購入する機会のない毛布に関してご紹介してきました。
実はこんなにも豊富な種類の毛布があったのだということに、驚いた方も多いのではないかと感じます。
肌触りや軽さ、素材の違いなど、こだわろうと考えればいくらでもこだわることができるのが毛布なので、ぜひ参考にしてお気に入りの毛布を見つけてみてくださいね。
新しい毛布はそれだけで温かさが全く違ってきますよ。

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