おすすめのトレーニングベルト人気ランキング!【ゴールドジムも】

筋トレは自宅やジムでパワーアップを目指せる、もっとも基礎的なスポーツです。フィットネスとしても注目されており、今日ではダイエットやボディーメイクに効果がある方法として選ばれています。腰痛など、体の痛みを改善するのにも有効。シンプルな動作だけで、確実に成果を得ることができます。一方、スポーツであることに代わりはありません。不用意なケガのリスクは誰にでもあり、対策しておくことが肝要です。トレーニングの成果を台無しにしないためにも、継続して続けられるのがマストでしょう。トレーニング効率アップやケガの防止におすすめなのが、今回の話題であるトレーニングベルト。体幹をサポートすることで、筋トレ中に色々な効果をもたらしてくれます。深く掘り下げて解説しますので、是非とも選び方の参考にして下さい。

トレーニングベルトとは?

筋トレ中に腹圧を高めてケガを予防してくれるベルト

ウェイトトレーニングの種目をこなす際は、お腹から腰回りにある筋肉を満遍なく使うと体幹が安定します。よく腹圧を高めると言いますが、トレーニング中に腹圧をサポートしてくれるのがトレーニングベルトです。上手に筋肉を使うことで重いウェイトを持ち上げたときに腰を痛めたりする、突発的なケガを予防できますよ。

トレーニングベルトの特徴

腹圧を意識したトレーニングができる

お腹周りの筋肉を鍛えていない方、筋トレ初心者などは、腹圧と言ってもイメージできないことが多いでしょう。トレーニングベルトを締めるとトレーニング中に力を込めたとき、グッと内蔵が引き締まる感覚を得られます。腹圧の感覚を意識できると、筋トレに有利な効果がたくさん生まれますよ。

体幹が安定し効率的なトレーニングになる

お腹の中(腹腔)には内臓があり、内臓に掛かる圧力を腹腔内圧、略して腹圧と言います。内臓の周りを覆っている筋肉を使うと、膨らんだ風船のように腹部の内部圧力が上昇。体に芯が通り、体幹が上がります。体幹は脚や腕に力を伝える部分であり、結果として大きなパワーが発生。体の可動域もアップできます。トレーニングベルトを使うことで、効率よく運動を実践できるというわけです。

トレーニングベルトは初心者から用意するのがマスト

筋トレ初心者にもトレーニングベルトは非常におすすめです。初心者の内は、お腹周りの筋力が低かったり、腹圧を意識しながらのトレーニンが難しかったりします。トレーニングベルトによる腹圧のサポートで、運動に取り組みやすくなるでしょう。トレーニング効果が上がれば、筋力も効率よくアップします。着けておいてマイナスになる要素は少ないので、例えウェイトが軽くても気にする必要はありません。

ケガの予防でトレーニングを継続できる

体幹を上手く使えて腕や足の可動域が安定していると、重いウェイトを持った際の突発的なケガを予防できます。うっかり腰のケガを誘発してしまうと、治るまでトレーニングを続けるのは難しいでしょう。ケガを予防できるということも、トレーニングベルトを着ける非常に大きな恩恵です。

ウェイトトレーニングの代表的な3種目に使える

例えば、前屈になるなど腹圧が抜けてしまうような体勢にも、トレーニングベルトの効果は有効です。バーベルを持って前屈みになるデットリフトや、バーベルを持ったまま屈伸するバーベルスクワットにピッタリです。寝てウェイトを持ち上げるベンチプレスにも有効。筋トレを代表する3大種目に使うことができます。

トレーニングベルトの種類

レザー製

固定力が強くハードなトレーニングに向いている

トレーニングベルトの種類は大きく2つに分かれます。そのうちの1つが合成皮革や本革を使ったレザー製です。レザーは丸洗いが難しく、お手入れに気を遣う素材。タオルなどにアルコールを付け、拭いて除菌する必要があります。また、オイルが塗ってあるモデルは、市販されている革用のオイルを塗ることで長持ちしますよ。

レザーは厚い造りで、固定したときに体幹をガッチリとサポートできます。そのため、例えば重いウェイトを持ち上げるような、ハードトレーニングに向いた素材です。ダイエットやボディーメイクを超えて筋力をアップさせたい方は、レザーを選んでおくといいでしょう。

ナイロン製

フィット感が高くて軽めのトレーニングに向いている

ナイロン製はウェットスーツに使われているネオプレンなど、水に強く伸縮性がある素材のトレーニングベルトです。基本的に丸洗いが可能。汗や汚れを落とすのは簡単です。マジックテープ(ベルクロ)で脱着するタイプが多く、初心者から上級者まで手軽に扱うことができます。

柔らかいナイロン製は、硬いレザー製に比べてサポート力がありません。一方、伸縮性があり、それぞれの体に応じてジャストフィットします。硬いレザーは体に馴染んだ形状になるまで、少し時間をかけないといけないのがデメリット。一方、ナイロン製は初めからボディラインに馴染みます。軽めのトレーニングやフィットネスに選びやすく、初心者や女性に人気です。ダイエットなどのボディーメイク目的であれば、ナイロン製がいいでしょう。

トレーニングベルトの選び方

固定方法の違いで選ぶ

オーソドックなピン式は種類が豊富

ピン式は普通のベルトと同じで、ベルトにある穴にピンを差し込んで固定します。1本ピンと2本ピンのモデルに分かれますが、作業ベルトと同じく2本ピンの方が強力です。穴の位置を変更できないので、サイズの微調整は少し苦手。もっともオーソドックスな固定方法で、多くのトレーニングベルトに採用されている方法です。種類が豊富なので、広い選択肢から自分に合いそうなモデルを選べます。

強固で脱着しやすいレバーアクション

レバーアクションはバックルのレバーを倒すと、ベルトを固定できる構造です。ピン式と同じで穴があり、微調整は穴の距離とバックルの位置調整で行います。ワンタッチで脱着できるため、トレーニング中の取り外しにストレスを感じません。また、もっとも強力にベルトを固定することができます。グレードが高いモデルに多く、価格帯は少し高めです。

手軽に長さ調整ができるフックバックル

ピンではなくフックがバックルに付いています。ピン式と似ていますが、脱着が格段に楽です。短いフックをベルトの穴に入れるだけで、強固な固定とは言えません。一方、クイックリリースとも呼ばれるように、少し引っ張るだけで簡単にバックルを外すことができます。トレーニングベルトの脱着に時間を必要とせず、サイズ調整などもストレスを感じません。

微調整と脱着が非常に簡単なマジックテープ式

マジックテープ式はベルクロ式とも言われ、呼び方が違うだけで構造は同じです。ナイロン製に多く採用されています。マジックテープ式のトレーニングベルトは穴がありません。マジックテープがある部分を貼り合わせて、体に合っているフィット感で微調整することができます。また、脱着も非常に簡単と言えるでしょう。初心者から上級者まで、誰もが選びやすい固定方法です。

ベルト幅の違いで選ぶ

背面が太いベルトは腹部を圧迫しない

ベルト幅には大きく3つのタイプがあります。スタンダードと言えるのはバックルを配置している前面が細身で、背中側が太くなっているトレーニングベルトです。わき腹付近から背中側にかけてのサポート力を強化しているのが特徴。背中側にパットが入るなど、クッション性も求めています。お腹の部分が細くなっているので、前屈みになったときの圧迫を予防できるのもメリットです。

全体的に太いベルトは高重量におすすめ

背中側だけでなく、バックルがある前面も太くなっています。お腹側が太いので、前屈みになると腹部に圧迫を感じるでしょう。また、厚みのあるモデルが多く、レザーだと体の形に馴染むまで少し時間がかかります。一方、使い慣れると解決する問題で、使用感を心配する必要はありません。腹圧に必要な部分を全体的にサポートでき、高い安定感を得ることができます。瞬間的な力を必要とする、高重量トレーニングに向いた幅です。

細身は持続系や有酸素系のトレーニングもできる

ズボンに着ける普通のベルトより少し太い程度で、5㎝幅などのトレーニングベルトもあります。細いトレーニングベルトは全体的に圧迫が少ないので、サポート力には優れていません。一方、使っている最中も、容易に俊敏な動きをこなすことができます。軽いウェイトを連続的に扱う持続系トレーニングにおすすめ。また、ランニング、サイクリングなどの有酸素系トレーニングに使うこともできますよ。

使いやすい要素で選ぶ

フィット感や高級感を意識したモデルを選ぶのも手

種目やトレーニングベルトの使い勝手は、初心者がイメージしにくいものの1つです。そんなときは、フィット感や高級感を目安に選ぶ方法があります。例えば、高級感が解りやすいアンティーク系のレザー、ウェアに合わせやすいブラックのベルトも良い例でしょう。重いウェイトは慣れてきた頃に使い始めるので、最初の1本はフィット感を重視。2本目を見越して用意するのも有効です。

日常的に使えるモデルもおすすめ

トレーニングベルトには日常生活で使えるモデルもあります。カラーバリエーションが豊富なナイロン製や、医療関係の企業が開発しているトレーニングベルトは、実生活にも効果的です。例えば介護職や現場関係で働いている方は、仕事中に腰の負担があるでしょう。パソコンと向き合っているときも、同じ姿勢で腰が痛くなります。ライトなデザインや洗えるモデルをチョイスして、仕事や私生活に持ち込むのもおすすめです。

トレーニングベルトにも女性向けのデザインがある

トレーニングベルトは男性向けの外見が多く、ブラウンやブラックを中心にデザインしています。見た目の厳つさやウェアの色合いを考えると、女性が選びにくいモデルもあるでしょう。ナイロン製に中心にはなるものの、カラーバリエーションが多いと女性も選びやすくなります。ピンクやバイオレットなどの女性向けデザインもあり、ウェアに合わせてチェックして下さい。

信頼できる性能のIPF公認モデル

IPFは国際パワーリフティング連盟の略称です。筋トレに使う装具は色々ありますが、IPF公認を得ているモデルは国際的な大会に使用できます。トレーニングベルトも同じで、メリットは性能が保証されている点。個別の体型に合っているかは別として、サポート力に期待が持てる高水準のトレーニングベルトを選ぶことができます。どんなモデルがいいか解らない方は、IPF公認を基準にしてみるのも便利ですよ。

トレーニングベルトのおすすめブランド・メーカー

SBD(エスビーディー)

競技用のギアを扱う優秀なメーカー

エスビーディーはウェイトリフティングの競技者が使う、IPF公認のギアを揃えたメーカーです。性能は世界的に認められており、安心して選ぶことができます。トレーニングベルトもIPF公認。強力なサポート力と高級感があり、高重量に使えるモデルがあります。

GOLD’S GYM(ゴールドジム)

専門的な見地からトレーニングベルトをデザイン

多くのアスリートが利用しているゴールドジム。トレーニングギアのブランドとしても人気です。筋トレは専門中の専門。性能が折り紙付きなのは言うまでもありません。トップアスリートやジムユーザーなど、幅広い層の意見を反映しているのもメリット。色々な情報からトレーニングベルトをデザインしています。

Schiek(シーク)

特許デザインは体のラインにジャストフィット

シークはボディービルの本場、アメリカのメジャーメーカーです。色々なギアを扱っており、独特なデザインが人気を呼んでいます。トレーニングベルトの形状は、体のラインに添うよう綿密に設計。特許を取得したオリジナルデザインです。マジックテープやバックルを締めるとジャストフィットしてくれますよ。

RDX(アールディーエックス)

リーズナブルなレザーベルトがおすすめ

アールディーエックスは、ボクシングや総合格闘技に使うグローブが有名なメーカーです。フィットネスに格闘技が取り入れられるようになり、ダイエットやフィットネスのメーカーとしても注目されています。リーズナブルなレザーのパワーベルトが人気ですよ。

おすすめ&人気のトレーニングベルトランキング

レザー製でおすすめのトレーニングベルト

エスビーディー-SBDベルト Mサイズ (34,946円)

重くて強力な高負荷向けのパワーベルト

表はオイル仕上げのブラックレザーで、裏面に合成皮革であるスウェードを使った厚手のトレーニングベルトです。普通のベルトと同じでバックルの位置調整ができ、たくさん穴が開いています。レバーアクションですが、微調整に長けているモデルですよ。IPF公認で、サポート力はユーザーから高い評価を得ています。

性能や高級なデザインから非常に人気があり、常に品薄状態が続いています。レアという意味でも、価値があるトレーニングベルトです。スウェードからトレーニングウェアに色移りすることがあり、使うときは色落ちスプレーを使って下さい。メーカーの公式サイトにも説明があります。

ゴールドジム-パワーベルト G3352 (13,200円)

高負荷を扱う経験者向けトレーニングベルト

ゴールドジムの極厚レザーベルトで、普通のベルトと同じくピン式を採用しています。トップボディービルダーなどがトレーニングに使用しており、超本格派のモデルと言えるでしょう。軽いトレーニングではなく、高重量に向けてデザインされています。

脂肪が多いと邪魔になる厚さのトレーニングベルトで、軽い重量ではサポート力を生かしきれません。鍛えられた体型がジャストフィットする内容。トレーニングに慣れた中、上級者向けと言えるでしょう。また、ゴールドジムは他にも2つのトレーニングベルトを扱っており、軽いウェイトに使うモデルを用意しています。用途がハッキリしていることも、高重量におすすめできる理由です。

ゴールドジム-アンティークレザーベルトG3323 (6,050円)

初心者も選びやすいレザーベルト

全体的に厚いパワーベルトと違い、腹部にかけて薄くなっているのが特徴です。アンティーク調の薄いブラウンを採用しているので、デザイン的にウェアと合わない方はブラックレザーの方を選ぶといいでしょう。スペックに違いはありません。

背中はパット付きで、サポート力に定評があります。やや軽めのウェイトから高負荷のトレーニングまで、幅広く使えるのが持ち味です。少し厚いくらいのトレーニングベルトであり、体が絞れていなくてもサポート力を発揮することができますよ。初心者にも選びやすい、本格派のレザーベルトです。

アールディーエックス-パワーベルト 10cm幅 (8,250円)

中級者以上にリーズナブルなレバーアクションモデル

素材にヌバックレザーを採用しているトレーニングベルトです。毛羽だったような質感はスウェードと似ており、よく混同されますが、高級なのはヌバックレザーの方です。作る過程の違いから耐久度も高め。型崩れを予防してくれるのはメリットでしょう。

ハイグレードが多いレバーアクション式のトレーニングベルトは、10,000円以上することが少なくありません。また、10㎜と厚めの構造で、中級者以上が高負荷に使えるサポート力を備えています。素材のヌバックレザーを加味すれば、価格はリーズナブルと言えるでしょう。

ナイロン製でおすすめのトレーニングベルト

ゴールドジム-ネオプレーンベルト G3335 (4,950円)

長めのマジックテープで様々な体型にジャストフィットする

ゴールドジムが初心者や女性向けに用意しているトレーニングベルトです。もっともスタンダードなタイプと言え、使いやすさに定評があります。ゴールドジムのロゴが入っている部分だけ欠けていますが、全体的にマジックテープを配置しているのが特徴。いい効果を生んでいます。

長いマジックテープのおかげで調整範囲が広く、細身の女性や初心者の体型にもジャストフィットします。高負荷向けではありませんが、使い心地やサポート力にも定評がありますよ。色々なトレーニングに採用されており、自宅で使うのもおすすめです。

ハービンジャー-フォームコアベルト (3,780円)

女性の体型も追求したエントリーモデル

ハービンジャーはアメリカのメーカーで、オリンピック選手など、一流アスリートの経験を元に高品質ウェアを設計しています。初心者向けで付き合いやすいウェアが多く、トレーニングベルトやグローブが人気です。フォームコアベルトも手軽なエントリーモデルとして、色々な層から評価を得ていますよ。

腰にパットがしっかり入っていますが、軽量で折り畳むとコンパクトになります。荷物の邪魔になりにくく、持ち運びやすいモデルです。また、中性洗剤を使った手洗いも可能。使い勝手のよさが評価の高さに繋がっています。メンズサイズのほか、XSからMまでのレディースサイズを用意。ピンクなどは女性も気兼ねなく選べるでしょう。

グロング-ウエイトベルト (2,000円)

リーズナブルかつ高品質な初心者向けのモデル

グロングは新鋭のブランドで、大阪を拠点にしています。2,016年発足で深い歴史こそありませんが、リーズナブルに高品質を、というブランドコンセプトは本物。ラインナップ全般に共通している持ち味です。トレーニングベルトにも遺憾なく要素が反映されていますよ。

ローラーを通して固定する、折り返しのマジックテープを採用。初心者も強固に固定できるよう、構造が工夫されています。16㎝と広めの幅で、腰回りを全体的にカバー。トレーニング中にズレ落ちる心配がありません。また、グロングは整骨やマッサージなど、セルフケアからスタートしたブランドです。腰の負担を補助するサポーターとしても、効果を発揮するモデルに仕上がっています。

king2ring-トレニンーグベルトpk770 (3,780円)

中級者以上が使える別バージョンを展開

迷彩などの柄物を含んだ、7つのカラーバリエーションがあります。XSからLまでの4サイズを展開。腹部から腰回りを全体的にサポートする幅広モデルです。Sサイズで200gと非常に軽量。持ち運びが楽な点も含めて、女性にも選びやすいモデルでしょう。

二重のマジックテープがしっかりしており、腹圧を意識したトレーニングができます。ライトに見えるカラーバリエーションとは裏腹に、中級者以上のトレーニングを想定した別バージョンも用意。重めのウェイトを使っている方は、pk770PROを選ぶといいでしょう。Sサイズで250gと少し重くなります。しかし、硬さと厚みが2倍でサポート力は抜群です。

普段使いでおすすめのトレーニングベルト

シーク-リフティングベルト Model 2004 (5,599円)

マジックテープの耐久度とカラーバリエーションが普段使いに最適

全11色のバリエーションがある、マジックテープ式を採用したトレーニングベルトです。特許を取得した特殊なマジックテープを使用することで、長いあいだ粘着力が持続できるように工夫しています。サイズはXXSからXLまでの6つ。体のラインにフィットするベルトを選べますよ。

マジックテープに耐久力があると、日頃から脱着していても粘着力を保てます。また、手洗いによる清潔感の保持が可能で、トレーニング以外に使うのもおすすめでしょう。仕事中などもサポーターとして、腰の負担を軽減してくれます。カラーバリエーションが豊富なところも、普段使いにおすすめできる要素でしょう。

テクノメッド-ウェストシェイパー (8,800円)

日常で使う腰のサポーターとしてもおすすめ

コロンビアの医療機器メーカー、テクノメッドが開発したネオプレンのトレーニングベルトです。7つのカラーバリエーションがあり、XSからLの4サイズを展開しています。男女とも気兼ねなく選べるのは、嬉しいポイントでしょう。

テクノメッドはスポーツと美容の分野に力を入れています。ウエストシェイパーという名前からもイメージできますが、ヨガなどのフィットネス用としても効果がある設計です。また、カラーバリエーションやライトなデザインが普段使いに最適。いつも着けておく腰のサポーターにも選べます。

まとめ

自分やトレーニング種目に合ったトレーニングベルトがおすすめ

トレーニングベルトは、種目に合わせて素材や幅を決めると便利です。2本の使い分けも一般的。取り組んでいる種目がある方は、メニューに合わせて選んで下さい。初心者の方や使用感を掴みづらい方は、選びやすいモデルにするのも手です。筋トレは軽いウェイトから始めるのが基本。強力なサポートよりも、マジックテープ式のフィット感やカラーバリエーションなど、手軽さを中心に決めるといいでしょう。

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