ASUSのタブレットおすすめ人気比較ランキング!【ZenPadも】

タブレットの売り場で、ASUSというロゴを見かけたことはありませんか。ASUSは家庭用の製品ではコスパ抜群のタブレットやノートPCなどを販売する会社で、電気量販店やネット通販でも人気のメーカーです。今回はASUSのタブレットの特徴や人気のシリーズ、おすすめの商品などをご紹介します。見た目にもスリムで使いやすい製品が揃っているので、タブレットが欲しいと思っている方はぜひチェックしてみて下さいね。

ASUSのタブレットの特徴

スペックに対してコスパが良い

ASUSのタブレットはコスパの良い製品が充実しているのが特徴。例えば2万円前後のAndroidタブレットや、5万円台の2in1ノートなど、基本的な機能と普段使いには困らない性能が揃ったタブレットが超低価格で購入できます。低価格というと品質も心配という方も多いでしょう。しかしASUSは台湾メーカーですが、日本での販売実績が長く信頼性も高いです。さらに世界1のシェアを持つマザーボードメーカーとして、培われた高い技術力も評価されています。

薄型でスッキリとしたデザイン

ASUSのタブレットは飾らないシンプルなデザインで、表面の質感が美しいのが特徴です。ほとんどの製品が厚さ1センチ以下のスリムな形状になっています。タブレットは厚みがあるだけで古いモデルというイメージがあり、見た目にも良くないです。それがASUSのタブレットなら画面が大きくても薄型ですっきり、軽いので長く持って使っても疲れません。

ASUSのタブレットのシリーズ

ZenPadシリーズ

スマホ感覚で使えるAndroid OSの人気シリーズ

ASUSタブレットの代表的なシリーズです。OSはAndroidを使っているので、スマホと同じように使えるのが扱いやすく、アプリも同じものがインストールできます。Androidはゲームアプリが充実しているので、ゲームをメインに使いたい方にはZenPad シリーズがおすすめですよ。

本体は薄型で軽量。価格は最新の8インチで5万円前後とコスパも良いです。2017年以来新機種は出ていませんが現在販売されているタブレットに古臭さはなく、機能的にも現在販売されている最新機種と同等程度。その上価格はだいぶ安くなっているので、かえって人気が高いシリーズとなっています。

ChromeBookシリーズ

ChromOS搭載でネットがメインの方におすすめ

Chrome OSはGoogleが開発したOSでドキュメントの作成や表計算、メール、スケジュール管理などほとんどの作業を、インターネットを見るときに使うブラウザで行います。Windowsなどのアプリは使えませんが、Androidのアプリは一部対応していますよ。

Chrome OSは軽くてサクサク動くのがメリット。WindowsやiOSに比べてタブレット本体に高いスペックを必要としません。新しいOSなのでまだラインナップが少ない中、ChromeBookは6万円くらいからと手頃な価格で使いやすい製品ですよ。ブラウザベースでwebとの相性が良いので、SNSやネットの閲覧がメインという方に特におすすめです。

TransBookシリーズ

WindowsOS搭載の2in1タイプなのでビジネスにもおすすめ

キーボード部分と画面部分が二つに分かれて、タブレットとしても使える2in1ノート PCのシリーズです。OSは Windowsなのでオフィスや業務の専用ソフトなどを使うことができて、ビジネス用にもおすすめ。4万円台で変えるエントリーモデルもあり、Windowsタブレットとしては非常にハイコスパですよ。

背面に角度調整もできるキックスタンドが付いていて立てた状態でも使いやすく、キーボードを外した状態では600g程度と非常に軽量で持ち歩きにとても便利です。さらに高解像度のディスプレイや迫力のスピーカーも付いています。普段はタブレットでSNSをして、たまに会社のメールチェックをノートPCでという使い方におすすめのシリーズです。

ASUSのタブレットの選び方

通信方式で選ぶ

家メインで使うならリーズナブルなWi-Fiモデル

接続タイプがWi-Fiモデルとなっているタブレットは、家庭やオフィスのWi-Fiに接続してインターネット通信を使うタイプです。simフリーモデルに比べて本体が低価格で、通信料もかからないので家メインで使うならWi-Fiモデルがおすすめです。外出先で使う場合でも、カフェや図書館のFree Wi-Fiに接続すればインターネットを利用可能。ただし、Free Wi-Fiは不特定多数の人が利用するので、個人情報の送受信をしないなどセキュリティに十分注意が必要です。

移動中や外出先でも使うならsimフリーモデル

simフリーまたはsimスロットありと表示されているタブレットは、スマホと同じLTEを使ってインターネットに接続するタイプです。通信業者と契約してsimカードをもらい、その simカードを挿入すれば LTE 通信が使えるようになります。LTEの電波がくるところならどこでも使えるので、屋外や移動中に使用するならsimフリーモデルを選びましょう。データ通信のみの simカードもあり、通話ができるタブレットならスマホ同様に音声通信用のsimカードが使えます。

人気の2in1もテザリングすれば外で使える

2in1のノートPCなど、Windowsのタブレットはsimフリーのものはまずありません。しかしポケットWi-Fiを契約したり、スマホのテザリング機能を使うとWi-Fiモデルでも外でインターネットを利用することが可能です。 テザリングはスマホをWi-Fiのルーターのように使う機能で、ほとんどのスマホに搭載されています。スマホ側でテザリングをオンにして、タブレット側はスマホとWi-FiやBluetoothを使ってインターネットに接続。スマホはLTEで接続するので通信料は発生します。

画面サイズで選ぶ

ASUSのタブレットは迫力の10インチでも軽量

10インチのタブレットというと本体は、B5ノートぐらいのサイズになります。画面が大きいと画像が見やすいのでネット通販で買い物をしたり、電子書籍を読んだりするのにぴったりです。ASUSのタブレットは10インチでも500g程度と軽量。ペットボトル1本分の重さですから長時間持っていても疲れず、必要な時はノートPC代わりにカバンに入れて持ち運ぶことも可能です。

いつも持ち歩くならカバンにもスッと入る8インチ

通勤通学の電車内で使いたいなど、持ち歩きを考えているなら8インチがおすすめです。8インチのタブレットはB5ノートの半分くらいのコンパクトサイズ。重さは350g程度と缶ジュース1本分くらいです。スマホよりはかなり画面が見やすくて、小さめのカバンにもすっと入る使いやすいサイズ感なので、見やすさと携帯性どちらを取るか迷ったら8インチにするのも良いでしょう。

通話ができる6インチも人気

普段スマホは5インチくらいのものを使っている方が多いと思います。6インチのタブレットは、それより一回り大きいくらいのサイズ感。スマホと同じように通話が出来るタイプも多いです。画面が少し大きいと動画を見る時に迫力があり、メールなどの文字も見やすいのでスマホ代わりに使うのもおすすめです。ASUSの6インチタブレットはタッチペンが使えるなど、タブレットとしての機能もしっかりついていて使いやすいですよ。

快適性能を決めるメモリサイズで選ぶ

ネット動画を見るくらいなら2GBでも十分

メモリはタブレットの性能を決めるパーツの1つで、容量は少ない方が低価格です。メモリ容量が足りないとアプリの立ち上がりが遅い、動画がカクカクするといった症状が出ます。必要な容量は使用環境によって大きく違います。例えばAndroid OSのタブレットでネットの閲覧や、2Dのゲームをプレイする程度なら2GBあればストレスなく使うことができるでしょう。動画もSD画質や、HD画質を再生する程度であれば、2GBで十分なスペックを満たしており、滑らかな動きで楽しめますよ。

3Dのゲームをするなら4GBの機種がおすすめ

タブレットを使って迫力の大画面でゲームをしたいという人も多いでしょう。軽めの2Dゲームなら2GBでも大丈夫ですが、FPSや3Dのゲームをするなら4GB以上ある機種を選ぶのがおすすめ。ゲーム以外にも、複数のアプリを同時に立ち上げて使うことが多い方や、4Kなどの高画質で動画を再生したい場合にもメモリ容量が大きい機種を選ぶと良いでしょう。

ASUSのタブレットの口コミ・評判

コスパが最高

ASUSのZENPADを買った。一番安い7インチのやつ。それにしてもコスパすごいな。なんで国内メーカーはこういうの出せないんだろう。

10インチの大画面でゲーム

先月発売したASUSのタブレット買っちゃった
10インチのタブレット欲しかったんだよねww
(๑⁍᷄౪⁍᷅๑)ニヤニヤ

これでクラクラしたら
楽しそう

コンパクトな2in1を旅のお供に

ちなみにこの子は新しい旅の共。
ASUS Transbook T100TA。
2in1です。

次のタブレットもASUSにする予定

こちらは2代目のASUSタブレットになります。
型番は「Z300M-BK16」現在も現役で、最近はもっぱら睡眠時の音楽用として活用しています。
ASUS製のタブレットは低価格ながら、不具合無く使い勝手も良いので万人向けしますね。
次のタブレットもASUS製にすると思います。

おすすめ&人気のASUSUのタブレットランキング

2in1タイプでおすすめのASUSタブレット

ASUS-TransBook T101HA (43,978円)

マルチに使えてコスパも良い2in1

TransBookシリーズのエントリーモデル。10インチタブレットにもなる2in1は手軽で使いやすく、Windows PC としてはリーズナブルなのでとても人気があります。本体の薄さは約9mm、重さは全体で1.08kg、タブレット部分だけなら580gと軽量なので持ち運びも便利です。

明るくて鮮やかな液晶画面と高速な11ac対応のLANポートで、インターネットの閲覧にもぴったり。2in1では珍しいジャイロセンサーが付いているので、VR動画なども楽しめますよ。さらにコンパクトでも使いやすいキーボードが付いているので、メールや資料の確認などビジネス利用もとマルチに使用可能です。

ASUS-TransBook Mini T103HAF (90,290円)

ハイスペックでビジネスにもおすすめ

バッテリーは最長14.6時間連続使用することができるので、朝出かけてから帰ってくるまで充電が不要。通勤通学はもちろん、出張や外回りが多いお仕事でも安心して丸1日使えます。明るい所だと煩わしい画面の反射を、ASUS独自のTruVivid技術で抑えているので屋外でも見やすいです。ストレージは128GB搭載しているのでデータ保存も少し余裕があります。

高級感のある表面加工で見た目にもおしゃれ。キックスタンド付きなのでタブレットモードで、机の上に立てビデオ通話にも使いやすいですよ。筆圧1,024段階対応のスタイラスペンは、写真に書き込みしたりちょっとしたメモにも便利。パワフルな5マグネットスピーカーが2つあるので、映画鑑賞にもおすすめですよ。

ASUS-Chromebook Flip C302CA (76,600円)

SNSや動画配信などネットをたくさん使うにおすすめ

Flipタイプの2in1ノートPCです。タブレットとしては大きめの12.5インチの液晶ディスプレイで、本体サイズはA4程度。画面も見やすくてキーボードも使いやすいので、仕事やレポートで使用頻度が高い方にもおすすめです。データはクラウドに保存することが前提なので、ストレージが少なくても心配ありませんよ。

こちらの2in1はChrome OSを使っています。Chrome OSはインターネットと相性が良いので、普段からスマホやPCをインターネットメインで使っている方に特におすすめ。YouTube動画の閲覧や配信、LINEの利用が多く、メモ書きもGoogleドキュメントという方も多いと思います。サクサク動いてコスパも良いのでぜひ使ってみて下さい。

ASUS-VivoBook Flip 12 TP203NA (42,800円) 

軽量なFlipタイプでカフェなど外出時に使いたい時も快適

キーボード部分が360°回転してタブレットの状態で使えるFlipタイプのノートPCです。山折りにしてスタンドスタイルやテントスタイルなど好みのスタイルで使えるのが便利。画面サイズは12インチで本体はA4サイズ、重さは1.1kgと軽量です。コンパクトなので置いてもスペースをとらず、カフェでSNSや軽く仕事などをしてもスマートですよ。

CPUは第6世代のCore m3-6Y30を使用していてメモリも高速なので、Exel、Wordの編集や簡単な画像の編集など重め作業もサクサク。microSDで手軽に容量が拡張できて、microHDMIポートがあるので外部モニタも使用可能です。ハイスペックな上にコスパも抜群なので、学生さんやテレワークの方におすすめですよ。

Wi-FiモデルでおすすめのASUSタブレット

ASUS-Chromebook Tablet CT100PA (59,620円)

ブラウザが軽くてサクサク動く

表面を良く見ると細かい蜂の巣模様の凹凸があり、指紋や細かい傷が目立たない仕様です。温度や衝撃、振動などに関して非常に耐久性が高く、アメリカの軍用規格MIL-STD-810Gをクリアするように設計されています。小さな衝撃ですぐ壊れたりしないのが安心ですね。

画面サイズは9.7インチ、重さは510gと軽量で扱いやすいです。CromOS搭載のタブレットなので、Android タブレットより拡張性が高く、Windowsのタブレットより少し低価格でサクサク動きます。スタイラスペンが付属しているので、自由に絵を描いたりメモしたりも可能。学校教育向けのタブレットとしても使われることも多く、web学習や業務用にもおすすめです。

ASUS-MeMO Pad 7 ME171C (20,240円)

片手で持てるサイズ感とシャープなデザインが良い

7インチの画面でメタリックなフレームがシャープなデザイン。女の人でもギリギリ片手で持っているくらいのサイズ感が使いやすいです。厚さは8mm、重さ280gと軽量で、画面の解像度もWSVGAとスペックも必要十分。エントリーモデルとして非常に人気が高い機種となっています。

日本語入力システムとして変換精度の高いATOKを使用可能。とても使いやすいですが、有料のアプリなのでプリインストールはお得です。メモリが1Gなのでライトユーザーにおすすめ。webの閲覧や電子書籍の購読、スケジュール管理、比較的軽めのパズルゲームなら十分つかえます。

ASUS-ZenPad10 Z300C-WH16 (69,472円)

画面がきれいだからwebマガジンの閲覧などにぴったり

画面サイズ10インチ、ミドルエンドのタブレットで機能は全体にバランスよく揃っています。立体音響のDTS-HD Premium Soundを搭載しているので、音に迫力があり、まるで映画館にいるかのようなサウンド。大きな画面で映画を楽しむのもおすすめですよ。

ASUS独自の画像技術ASUS VisualMasterを使った美しい画面も特徴です。コントラストは画像ごとに自動調整するのでより鮮やかに映し出され、くっきりと浮かび上がるようなリアル感があります。dマガジンなどWebで読み放題の雑誌も、ファッション、フード、車など鮮明なカラーで楽しめますよ。

ASUS-ZenPad8 Z380C (49,742円)

通勤通学のお供におすすめの万能機

本革のような質感の表面加工が施されていて、とても上品なデザインです。標準的なスペックで手の届きやすい価格、鮮やかで精細な画面と文句なく使いやすいタブレット。人気の機種なのでカバーやフィルムといった、アクセサリーのラインナップが多いのも嬉しいです。

画面は8インチで重さは350gと、持ち歩きにも便利でお家使いでも満足のいけるサイズ。通勤通学の電車で学習用のビデオを見てスキルアップしたい、といった用途にもぴったりです。サブウーハーも1つ付いた6スピーカーを搭載していて、サウンドもハイクオリティ。お部屋のテーブルの上に置いてテレビを見るみたいな気分でネット動画を楽しむのもいいですね。

ASUS-Nexus7  (16,980円)

初めてのタブレットにもおすすめのロングセラー商品

2012年に発売されて以来未だに人気の高いロングセラー商品で、知名度も高いタブレットの王道的存在。2万円を切る低価格ですが画面はWXGAできれい、1回の充電でWebの閲覧だったら10時間以上使うことができます。小さなカバンにも入る7インチサイズ、マット加工なので指紋も付きにくいですよ。

メモリは1 GB ですがAndroid OSは4.1ならしっかり動きます。Android のバージョンが5.1などにアップされていることも多いですが、Nexus 7などGoogle製品はPCと接続してダウングレードができるのもメリット。バージョンを下げればもっさりした動きが解消されます。使いやすくコスパも良いので初めてのタブレットにおすすめですよ。

simフリーモデルでおすすめのASUSタブレット

ASUS-6インチタブレット Fonepad Note 6 ME560 (55,118円)

通話もゲームも電子手帳も全部これ1台で

6インチなので男性だったら胸ポケットやジーパン、女性だったらカバンのサイドポケットにギリギリ入るくらいの大きさ。通話ができるモデルなのでスマホの代わりにすれば文字も見やすく、ゲームも5インチのスマホより迫力があって楽しいですよ。左右にスピーカーがあるデザインで音が自然に聴こえるのも良いです。

画面は強化ガラスのフルHDで美しく、カメラも800万画素でSNSの投稿にもぴったり。本体に収納できるスタイラスペンが付属しています。出ている画面に直接ペンで文字や絵を書き込んで保存できる機能が便利です。付属アプリを使えば、すぐに手書きのメモをとることもできます。メールやスケジュール機能、電子書籍も画面が大きいので見やすく、スマホとタブレットを1台にできますよ。

ASUS-10.1インチタブレット TF303 SIMフリーモデル (60,964円)

大き目画面でリーズナブルなsimフリー

simフリーの10インチタブレットとしてはかなりリーズナブルです。画面は高解像度のフルHDに対応しているので、大きな画面できれいな動画を楽しむことができます。メモリも2GBあるので、フルHDでもカクカクすることはありませんよ。スピーカーはクリアで立体感のある、音響なので映画鑑賞にもおすすめです。

重さは約600g、バッテリー駆動時間も最長約9.5時間と1日持つので、ノートPC代わりに持ち歩くのもおすすめ。ノートPCではsimフリーモデルは少ないので、Wi-Fiがないところで使うなら高性能なクアッドコアCPUを搭載したTF303も便利です。どこでもビデオ通話やクラウド保存、メール受信ができますよ。

ASUS-ZenFone Max ZB633KL (25,300円)

ハードユーザーさんにもおすすめのデュアルSIMモデル

スマホのように通話もできる6.3インチディスプレイで、オクタコアの高性能CPUと4GBのメモリとスペックはハイエンド並み。しかも価格の割にコスパ抜群のタブレットです。待ち受けなら最長33日、web閲覧なら最長22時間もつ大容量バッテリーを搭載。一眼レフのようにボケ感のある画像が撮れる1,300万画素のデュアルカメラと、800万画素の自撮りもキレイなインカメラがあるのでスマホ代わりとしても優秀です。

オールスクリーンで見た目もクールなタブレット。simカード2枚が入るデュアルsimモデルで、microSDカードも同時に使用できます。通話もデータ通信もたくさんするハードユーザーさんにもおすすめ。1枚はかけ放題の付いたキャリアのsimを入れ、もう1枚はデータ専用格安simカードを入れればお得になる場合も多いですよ。

ASUS-ZenPad 3 8.0 Z581KL (169,800円)

美しい画像と迫力の音響でゲームにもおすすめ

本文7.9インチのタブレットとしては珍しく、通話ができるモデルです。レザー調の高級感漂う背面カバーに、超高画質な2K液晶パネル搭載のハイエンドモデル。ヘキサコアの超高性能CPUと4Gメモリを搭載しているので、3Dの音ゲーや重たいFPSシューティングゲームも楽しめます。

画像がきれいなのも特徴で、ASUS VisualMaster技術を使った鮮やかでリアルな画像。動きの激しい映画も滑らかに映し出し、ヘッドホンを使えば7.1チャネルのバーチャルサウンドで臨場感あふれる音を楽しめます。バッテリー持ちも良くWi-Fi通信で最大11時間動作可能ですよ。

まとめ

リーズナブルなASUSタブレットがおすすめ

特徴やOSの種類、選び方に加えおすすめのASUSタブレットを見てきましたがいかがだったでしょうか。たくさんの優秀な機種が並んでいますが、やはりASUSのタブレットはコスパが良いのが魅力。使い方に合わせて種類やメモリ容量などを決めたら、その中でリーズナブルな機種を選ぶのがおすすめです。ネット通販サイトなどでも、コスパ抜群のASUSタブレットがたくさん販売されているのでぜひチェックしてみて下さいね。

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