おすすめのドライシャンプー人気ランキング!【シートタイプも】

水を使わなくても、頭皮や髪を清潔な状態に導くドライシャンプー。災害時や入院時などなかなかシャワーを使えない時はもちろん、定期的に使用することで頭皮や髪のダメージを軽減することができます。海外では毎日のシャンプーを控える傾向にあるため、ドライシャンプーは比較的身近な存在。しかし、日本ではまだまだ日常的にドライシャンプーを使用しているという方は、少ないのではないでしょうか。今回はドライシャンプーの特徴や種類を中心にお伝えし、おすすめの商品をランキング形式でご紹介します。

ドライシャンプーの特徴

髪を水で濡らさずに頭皮の臭いやベタつきを抑えることができる

ドライシャンプーは通常のシャンプーとは異なり、水を使わず頭皮や髪を清潔に整えることができます。海外では毎日シャンプーをする代わりに使用されることが多く、日常的なヘアケア用品として浸透しています。日本では阪神淡路大震災後、水の使えない被災地で重宝されたことをきっかけに、広く認識されるようになりました。ヘアケア用品やリフレッシュ用品として日常使いできるのはもちろん、シャワーを使えない入院時やアウトドアでも大活躍します。また、防災グッズの一つとして、非常用持ち出し袋に備えておくと安心ですよ。

水を使用しないのでパーマやヘアカラー後にも使える

パーマやヘアカラーをした後24~48時間は、シャンプーを控えるのが基本。しかし、頭皮のベタつきや臭いが気になる時は、少しでも頭をさっぱりさせたいですよね。ドライシャンプーなら、水で髪を濡らすことなく汗や汚れを除去することができるので、パーマやヘアカラー後でも安心して使用できます。ポイントは、速乾性に優れた拭き取り不要のものを選ぶこと。特に、速乾タイプやパウダータイプは全く髪を濡らさずに使えるため、髪へのダメージを最小限に留めることができます。また、メントール入りのものや香りが良いものなど、爽快感に優れたものも販売されているので、好みに合わせて選択しましょう。

ドライシャンプーの種類

スプレータイプ

霧状に噴射する最も一般的なドライシャンプー

スプレータイプは、ガス式とポンプ式の2種類で展開されています。どちらのタイプも、ノズルを押すと液状のドライシャンプーが霧状に噴射され、シュッと吹きかけるだけで使える手軽さが魅力。ガス式は速乾性に優れているため拭き取り不要で、髪の根元をふんわり立ち上げたりベタつきを抑えてサラサラヘアにしたり、ヘアスタイリング剤としても使用できます。頭皮の嫌な臭いを今すぐリセットしたい時や、短時間で髪を清潔にしたい時におすすめです。

ポンプ式は水状のテクスチャーで頭皮や髪に比較的長くとどまるため、しっかりマッサージしながらなじませることができます。保湿成分が配合されているものも多く、潤いのある地肌をキープします。その反面、しっかり乾かさないとベタつきの原因になりやすく、爽快感やさっぱり感という点においては物足りなさを感じることも。使用状況や頭皮の状態によって、どちらのタイプが適しているのかを決めると良いでしょう。

フォームタイプ

泡状のテクスチャーでシャンプーに近い使用感

フォームタイプとは、モコモコの質感の泡状ドライシャンプーです。頭皮や髪にまんべんなくなじませた後はタオルで拭き取りを行うため、汚れ落ちや抑臭力に優れているのが特徴です。泡で出てくるため一度に使える量が多く、シャンプーに近い使用感を得られますよ。汚れが気になる時や、長期間入浴できない場合の利用に最適。

フォームタイプはタオルを数枚利用して拭き取りを行わなければならないうえ、使用量によってはドライヤーが必要になります。そのため、荷物を軽くしなければならないアウトドア環境下や、物資が乏しい災害環境下での利用は不向きといえるでしょう。看護や介護、入院時など設備が整った環境での利用がおすすめです。

ジェルタイプ

頭皮に塗りやすくマッサージしやすい

ジェルタイプは、エタノールなどの清涼感を得られる成分が豊富に含まれているため、さっぱりとした爽快感を得られるのが特徴です。プルっとした質感で頭皮に塗りやすく、指を滑らせながらマッサージすることで皮脂や汚れを浮き上がらせます。基本的に拭き取りタイプのものが多いので、ジェルと一緒に臭いや汚れをしっかり除去することができます。

ジェルタイプは使用後の清涼感に優れているぶん、成分によっては地肌への刺激となることも。肌が弱い方や頭皮が荒れている場合は、オーガニック成分で作られたものや敏感肌用の製品も考慮に入れると良いでしょう。また、乾いたタオルでなるべくしっかり拭き取ったり、頭皮や髪が濡れている時間を減らすことで、肌トラブルを最小限に留めることができます。

パウダータイプ

粉状で軽いのでアウトドアや災害用に最適

パウダータイプは、皮脂吸着力に優れているコーンスターチやラルクなどの粉末を主原料として作られています。パウダーを頭皮に少しずつ付けてマッサージやブラッシングを行うことで、余分な皮脂や汚れを吸着し頭皮を清潔な状態に整えます。拭き取り不要で軽量なので、アウトドア環境下や災害時にも大活躍します。

また、パウダータイプは皮脂や汗による臭いやベタつきが気になったら、すぐに使える手軽さが魅力です。使用量が多すぎると髪が白くなったり、服に付着したりする可能性があるため注意が必要ですが、慣れれば便利に使うことができます。パウダーが皮脂や汗によるベタつきや臭いを抑え、スタイリングしたてのようなサラサラの状態に導いてくれますよ。

シートタイプ

液体や粉が飛び散らないので外出先でも気軽に使用できる

シートタイプはウェットシートのような形状で、場所を問わず使用できるのが魅力です。軽量でコンパクトなので、携帯にも便利。水を使わずサッと拭くだけで爽快感を得られるうえ、シートの形状によっては気になる部分をピンポイントで拭き取ることができます。

シートタイプは液体物に含まれず、スプレーガスを使用していないため、飛行機内にも安心して持ち込めます。液体や粉が飛び散らないので、周りに迷惑をかけることなく使用可能。使用後は捨てるだけなので、少しでも荷物を軽くしたい旅行時などにぴったりです。

ドライシャンプーの選び方

使用感で選ぶ

ドライシャンプーを直接頭皮に付けられるタイプならさっぱりとした爽快感がある

液状のドライシャンプーは、汗や皮脂が分泌される頭皮に直接付けて使用するため、気になる臭いや汚れをしっかり取り除くことができます。使用後はさっぱりとした、シャンプーに近い爽快感が魅力。ただし、使用感に優れているぶんエタノールや香料など、地肌への刺激となるものが多く含有されている傾向にあります。頭皮が荒れている方やもともと肌が弱い方は、成分表示などをよく確認のうえ少量ずつ使用しましょう。

手触りの良さを求めるなら皮脂吸着パウダーやトリートメント成分が配合されたもの

皮脂吸着パウダー入りのものは頭皮や髪のベタつきを効果的に抑え、サラッとした状態に導きます。また、トリートメント成分が配合されているものなら、手触りがよくなるうえ髪に艶が生まれます。ヘアスタイリング剤と同じように日常的に使用できるドライシャンプーですが、長期間連続して使用し続けることはおすすめできません。定期的に通常のシャンプーを使用して洗浄を行わないと、取りきれなかった皮脂や汚れ、ドライシャンプーの成分が頭皮に蓄積され肌トラブルの原因となることも。通常のシャンプーと併用して使用し、継続する場合は地肌の観察を怠らないよう心がけましょう。

抑臭力で選ぶ

拭き取りタイプならしっかり臭いを抑えることができる

フォームタイプやジェルタイプなど拭き取りタイプのドライシャンプーなら、頭皮臭の原因である皮脂や汚れに液をしっかり密着させることができます。使用後はタオルで拭き取りを行うことで、より効果的に臭いを除去。パウダータイプやシートタイプよりも洗浄力や抑臭力に優れているため、汚れや臭いの程度によって使い分けると良いでしょう。

柑橘系の香りなら万人ウケしやすく変に臭いが混ざらない

柑橘系の香りは万人ウケしやすく、他人に不快感を与え辛いといわれます。爽やかな香りで残り香も少ないため、男女の区別なく使用することができますよ。柑橘系の香りは気になる頭皮臭を抑えることにも効果的で、変に臭いが混ざることもありません。

ドライシャンプーのおすすめブランド・メーカー

資生堂

ウエットなテクスチャーでシャンプー感覚で使える

資生堂のドライシャンプーは、主にポンプ式のスプレータイプとジェルタイプの2種類で展開されます。どちらもウエットなテクスチャーでしっかり頭皮を濡らすことができるので、シャンプー感覚で使えるのが魅力。ヘアケア商品として絶大な人気を誇るTSUBAKIからもドライシャンプーが登場し、多忙な現代を生きる女性たちから高く支持されています。

コーセー

使用感の異なる豊富なラインナップで展開

コーセーのドライシャンプーはガス式スプレータイプやフォームタイプ、シートタイプなど、使用感の異なる豊富なラインナップで展開。年齢や性別を問わず使用できる香りや、パッケージデザインに定評があります。災害時や緊急時でも、家族全員で便利に使用できます。

LUSH

パウダータイプのドライシャンプーとして抜群の知名度を誇る

LUSHのドライシャンプーは、パウダータイプでのみ展開。香りの良さと素敵なパッケージデザインで、特におしゃれに敏感な女性たちから高く支持されています。パウダータイプのドライシャンプーといえばLUSHのドライミー!といっても過言ではないほど、高い認知度を誇ります。

ネイチャーラボ

メンズ向けの商品もラインナップされ幅広いニーズに応える

ネイチャーラボのドライシャンプーは、主にガス式のスプレータイプで展開されています。メンズ向けの商品もラインナップされ、香りや使用感など男女それぞれのニーズに幅広く応えます。どの商品にも共通するのは、さっぱりとした爽快な使い心地。頭皮を清潔に保つのはもちろん、リフレッシュしたい時にも最適です。

おすすめ&人気のドライシャンプーランキング

スプレータイプでおすすめのドライシャンプー

ネイチャーラボ-ダイアン パーフェクトビューティー ドライシャンプー 95g (1,320円)

ヘアケア用品として幅広い用途で使える

狙ったところにしっかり当たる、ガス式のスプレータイプ。気になる頭皮の臭いを抑え、微粒子パウダーがベタつきを吸収します。シトラス系の香りで、万人ウケしやすいのも魅力。

スプレーするだけで地肌をすっきり整え、サラサラな手触りに仕上がります。スポーツの後や帽子を脱いだ後のぺたんこ髪に使用すれば、根元をふんわり立ち上げることができますよ。保湿成分配合で髪に艶が出るので、スタイリングの仕上げやトリートメントスプレーとしても使用可能。

スキューズミー-ドライシャンプー フルーティブーケ 80g (1,320円)

上品な香りと見た目もかわいいピンクのパッケージ

植物由来のパウダーが余分な皮脂を吸着し、シャンプーしたてのようなサラサラヘアに整えます。頭皮の臭いをしっかり抑え、かゆみやベタつきをリセット。冷感スプレーとメントールの清涼感で、すっきりリフレッシュできます。

特に女性におすすめの、上品なフローラル系の香り。スプレー直後は強く香りますが、残り香が比較的少ないのも嬉しいポイントです。コンディショニング成分や静電気抑制成分が配合され、パサつきや広がりを抑えツヤのある髪に仕上げます。

ネイチャーラボ-MARO ドライシャンプー 40g (840円)

強力噴射とメントール配合で瞬時にリフレッシュ

微粒子パウダーが汗や皮脂をしっかり吸着。メントール配合で頭皮の冷却トニック感覚で使用でき、即座にリフレッシュしたい時に最適です。噴射力が強いので、届きにくい場所にもしっかりスプレーすることができます。

メンズ用商品ですが、女性が使用しても違和感のない香り。髪のベタつきが気になる時や、根本をボリュームアップしたいときにもおすすめです。やや小ぶりなサイズ感で、持ち運びにも便利。

DHC-水のいらない リフレッシュシャンプー (880円)

抑臭力に優れシャンプー感覚で使用できる

シュッシュッと押して使用する、ポンプ式のミストタイプです。ガス式スプレーよりも頭皮や髪をしっかり濡らすことができるので、シャンプー感覚で使用可能。不快なベタつきやかゆみの原因となる皮脂や汚れをタオルでしっかり拭き取ることで、さっぱりリフレッシュできます。

気になる柑橘系の香りをベースにアップルをプラスした、清涼感のある香り。抑臭力に優れ、香りが変に混ざることなく安心して使用できます。直接地肌に使用するにあたって気になるパラベン、着色料、シリコンフリーなのも嬉しいポイント。

フォームタイプでおすすめのドライシャンプー

持田ヘルスケア-スキナ ドライシャンプー 140g (904円)

頭皮や髪にまんべんなく使用できる泡タイプ

泡で出てくるタイプなので頭皮や髪に行き渡りやすく、しっかりなじませることができます。泡をなじませて地肌をマッサージしたりブラッシングしたりすることで、皮脂や臭いをしっかり除去。タオルで拭き取りを行うタイプなので少し手間はかかりますが、その分すっきり感が違います。

髪が多い方や汚れがひどい場合には、蒸しタオルで頭部を拭いた後に使用するとより効果的。皮脂や汚れをしっかり浮き上がらせたあとに泡で包み込むことで、爽快感を維持することができますよ。通常の洗髪に近い使用感で、看護や介護用としてもおすすめです。

コーセー-フレッシュケアドライシャンプーフォーム 180g (751円)

ラベンダーの香りに包まれながら頭皮や髪を手早く清潔にできる

モコモコの泡で皮脂や汚れをしっかり除去。泡を手のひらに伸ばして広範囲に広げられるので、ロングヘアにもなじませやすいです。ラベンダーの香りに癒されながら、頭皮や髪を手早く清潔な状態にします。

汚れが気になる時は少し多めに使用することで、頭皮の臭いや汚れをすっきりオフ。蒸しタオルか濡れタオルで拭き取りを行うことで、よりすっきりとした爽快感とサラサラな質感を得られます。使用後はシャンプーに近い、さっぱりとした感覚を実感できますよ。

ジェルタイプタイプでおすすめのドライシャンプー

オーガニックジャパン-オーガニックドライシャンプー 200ml (3,069円)

オーガニック成分でできた頭皮に優しいドライシャンプー

ハーブを主原料にした保存料、着色料、香料無添加の地肌と髪に優しいオーガニックドライシャンプー。皮脂のバランスを整え、抑臭効果のある精油をブレンドしています。頭皮の臭いをしっかり抑え、敏感肌の方にも優しい仕様です。

ジェルを頭皮に塗布した後は地肌をマッサージするようにしっかり浸透させ、タオルで軽く拭き取るだけ。速乾性はないので濡れた状態が気になる場合は、ドライヤーを併用すると良いでしょう。毎日シャンプーをして髪のダメージが気になる場合でも、気兼ねなく使用することができますよ。

資生堂-TSUBAKI お部屋でシャンプー ドライシャンプー 180ml (843円)

TSUBAKIシリーズのノウハウを活かした注目商品

美容液成分を含んだジェル状で、ボトルの先端を直接頭皮に当てて塗布します。ジェルが頭皮に触れると水のようなサラサラな液状に変化し、みずみずしく広がります。皮脂吸着パウダーが頭皮や毛穴に詰まった皮脂を吸収し、まるでシャンプーしたかのようなふんわりサラサラの手触りに導きます。余分な水分は即座に揮発するため、ドライヤーいらず。

水もドライヤーもない環境でも、美しく清潔な髪を保ちたいというニーズに応えてくれます。速乾性に優れているため、ロングヘアの方でも手間をかけることなく使用できますよ。健康的で芯から健やかな髪へ導いてくれるのは、TSUBAKIシリーズならでは。

パウダータイプでおすすめのドライシャンプー

Fujiko-FPPパウダー (1,544円)

手を汚さず誰でも簡単に使用できる

ポンポンと髪の根元に押し付けてなじませるだけで、皮脂を吸収してふんわりサラサラな髪に導きます。白色のパウダーですが、髪になじむと透明に。誰でも簡単に使用でき、軽量なので持ち運びにも便利です。

頭皮をしっかり洗う感覚を得ることはできませんが、変に髪が固まることなくふんわり感が持続します。特に、汗や皮脂でベタつきやすい、前髪への部分使用に大変便利。頭皮はもちろん全身に使用できるので、臭いが気になった瞬間にケアすることができますよ。

LUSH-ドライミー! 115g (2,280円)

肌への刺激が少ない原料を使用したパウダータイプ

皮脂吸着に優れたコーンスターチを主成分にした、地肌への刺激になり辛い仕様。ベタつきを抑え、サラッとした質感の髪に導きます。指に取って頭皮や髪になじませるため慣れが必要ですが、少しずつ付けていけば失敗なく使用できますよ。

万人ウケしやすい、フレッシュな柑橘系の香り。帽子をかぶる前に使用すると、髪のへたりを予防することもできます。軽量で長期保存可能なので、非常用に持っておくと安心です。

シートタイプでおすすめのドライシャンプー

コーセー-フレッシュケア ドライシャンプーシート 10枚入り (461円)

液漏れや粉飛びの心配なく携帯に最適

携帯に最適なシートタイプのドライシャンプーです。ショートヘアなら、頭皮をしっかり拭き上げることが可能。ロングヘアの場合は頭皮までシートを届かせるのは難しいですが、髪に付着した臭いや汚れを効果的にオフできますよ。

シャンプーをした時のような爽快感ではありませんが、軽く拭くだけでベタつきや臭いを除去することができます。広げると小さな穴が無数に開いており、ブラシをくるんで髪をとかしながら使用することも可能。水が使えないざというときに非常に便利なので、一つ持っておいて損はありません。

四国紙販売株式会社-水のいらない泡なしシャンプー ウェット手袋(2枚入り)  (455円)

手袋型の使い勝手の良さが魅力

手袋型の特徴的な形状で、使い勝手の良さが魅力。頭皮にしっかりシートを当てることができ、耳の裏などの細かい場所にも届きます。手櫛と同じ要領で髪をとかすことで、手軽に汚れを拭き取ることができます。

手袋は左右対称のため、両面で使用可能。コストパフォーマンスが悪いことが難点ですが、お子様に使用するなら片手分で事足りるでしょう。5年の長期保存可能で、防災備蓄品にぴったり。

まとめ

日常でも非常時でも便利に使えるドライシャンプーがおすすめ

ドライシャンプーは日常使いはもちろん、災害などの非常時にも便利に使用することができます。気になる頭皮臭を抑えつつリフレッシュ効果を得ることもできるので、忙しい現代人の強い味方となってくれますよ。まだドライシャンプーを試したことがないなら、ぜひ使ってみてくださいね。

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