おすすめのバーエンドミラー人気比較ランキング!【車検適合も】

バイクの純正バックミラーが少し見にくい。後方視界の問題は車線変更やスタートのシーンで、しばしばライダーを悩ませます。解決策はバックミラーの交換や延長。ランキング形式で紹介しているバーエンドミラーへの乗り換えも、非常に有効な方法の1つです。しかし、ミラー交換は少し厄介で、車検に影響を及ぼす可能性があります。法律で定められた基準を加味し、なるべく取り付けやすいモデルにするのがマストでしょう。そこで、今回はバーエンドミラーの種類や選び方を掘り下げて解説します。モデルごとの分析もありますので、是非、選び方の参考にして下さい。

バーエンドミラーとは

ハンドルの端に取り付けるバックミラー

バイクのハンドルには、大外にバーエンドと呼ばれる金属の棒がはめ込まれています。バーエンドは振動を抑制して、手の痺れや疲れを軽減してくれるパーツです。バーエンドミラーは、バーエンドとバックミラーを組み合わせたアフターパーツ。後ろが見やすいことから、ユーロ圏を中心に普及が進んでいます。

バーエンドミラーのメリット

体や防寒具が視界の邪魔にならない

バイクのバックミラーは、自分の体が移り込む位置にあります。一方、バーエンドミラーは体が邪魔になりにくい大外に位置。厚着したときの防寒具も映り込みにくく、後方視界の確保に有利です。教習所では、ミラーの2分の1くらいに後方を映すと習いますが、きちんと取り付ければ条件を難なく達成できますよ。

ミラーの振動を抑制できる

バーエンドはハンドルの振動を抑制し、腕の痺れや疲れを軽減するパーツです。つまり、バーエンドと一体になっているミラーは、通常より振動が少なくなります。頻繁にバックミラーがブレると後ろの景色は見にくいですよね。バーエンドの効果は、疲れや痺れを軽減するだけでなく、後方視界を確保するのにも有利ですよ。

取り付け簡単なカスタムの1つ

バーエンド交換は、ビギナーが真っ先に行える簡単なカスタムの1つです。ピッタリ適合する場合は六角レンチのみで対応でき、難しい工程はありません。ハンドル周りの雰囲気が一気に変わるので、ドレスアップ効果に期待できます。バーエンドミラーを着ける工程は、バーエンド交換と似ています。ミラーを噛み込ませる工程が増えるくらいで、誰でもチャレンジできますよ。

バーエンドミラーのデメリット

愛車に合わせた微調整が必要

バーエンドミラーのパーツは、必ずしも愛車にピッタリ適合するわけではありません。運転中、簡単に動くようなトラブルが起こった場合、対策として固定力を高める加工が必要です。加工は自分でも行えますが、パーツ破損の可能性がある細かい作業になります。細かな加工が必要な場合、カスタム初心者は経験者かショップを頼るのがマストでしょう。

ハンドルを握る位置に取り付けるため、グローブと干渉するなど、通常のミラーにないトラブルが起こる可能性もあります。アクセルを回したときに角度が変わる場合は、グローブ交換やステー延長などの工夫が必要でしょう。他のアフターパーツと同じで、取り付け後は愛車に合わせた微調整が必要ですよ。

車検が通らない可能性も

バックミラーが車検に適合するかについては、道路運送車両の保安基準で細かく定められています。市販されているバーエンドミラーは、全てが車検適合ではありません。取り付けるバーエンドミラーが車検に受からない場合、純正のバックミラーに戻す必要があります。

バーエンドミラーの種類

車種適合タイプ

トラブルがなく車検に受かる可能性も上がる

取り付けできる車種を記載しているモデルです。バーエンドミラーが自分の愛車に適合している場合は、ハンドルパイプの太さ(ハンドル内径)にマッチする前提で導入を検討できます。購入後に取り付けできないというトラブルがなく、安心できるところはメリットでしょう。

アフターパーツがバイクに合っているかどうかは、車検においてチェックされる重要な要素です。適合タイプはミラーの形さえ保安基準を満たしていれば、取り付け後も車検に受かりやすいというメリットがあります。カスタムする側にとって、ありがたい要素が多い種類ですよ。

汎用タイプ

適合内径で取り付けできるかを判断する

色々な車種に取り付けることを想定しているモデルです。愛車にマッチするかどうかは、ハンドル内径で判断します。バーエンドミラーは純正バーエンドの代わりに、ミラーとハンドルを繋ぐ付属の変換アダプターを差し込んで固定します。そのため、必ず最初に変換アダプターの適合内径をチェックして下さい。なお、変換アダプターを別売りしているモデルもあります。

汎用タイプの説明には、φ12.0からφ22.0に適合、などの記載があります。φ(ファイ)は直径を表した㎜単位の記号。つまり、変換アダプターが、12㎜から22㎜のハンドル内径にマッチするということです。ハンドル内径はバーエンドを外し、パイプ内側の空洞を測ってチェック。変換アダプターの範囲内なら、バーエンドミラーを取り付けできます。バーエンドが取り外せない車種は、取り付けの際にドリルなどで穴を開ける加工が必要です。

バーエンドミラーの選び方

車検に受かるモデルを選ぶ

ベストは車検対応を明記したモデルにすること

車検をシンプルに言うと、車両が保安基準を満たしているかチェックする検査です。他部分の状態にもよりますが、バーエンドミラーが保安基準を満たしていれば、受かる確率は必ずアップします。道交法に抵触する不正改造を避ける意味でも、車検対応を明記したバーエンドミラーにするのがベストでしょう。保安基準適合品と書かれている場合も、車検に対応しています。

鏡面寸法から判断する

道路運送車両の保安基準には、バックミラーの基準について書かれた条文があります。車検対応の明記がないモデルも、基準を満たしていれば大丈夫です。自分で判断しやすいのは破損と鏡面寸法。ひび割れ、大きなひずみがあると車検に通りません。鏡面の寸法はバーエンドミラーが円形なら、直径94㎜未満と150㎜以上が適合外です。

円形以外のバーエンドミラーを確認するときは、まず、120㎜×200㎜の長方形を描きます。縦横を気にする必要はありません。長方形の中心付近に78㎜円を描写。ミラーを上に置き、長方形内に収まるかつ、円が完全に隠れていれば適合しています。

愛車の年式を確認する

鏡面寸法の基準を満たす必要があるバイクは、年式をチェックすると解ります。大まかですが、平成19年1月1日以降に製造された車両は全て対象です。平成17年1月1日以降に、型式認定されたバイクも同じ。愛車の年式が該当している場合は、保安基準に適合したミラーが必須ですよ。

平成18年12月31日以前の古い年式は、鏡面の規定がない傾向です。保安基準をチェックして該当する年式のバイクなら、適合していない鏡面を選んでも問題ありません。愛車の年式が解らない方は、適合品の中から選んで下さい。

鏡面の形で選ぶ

デザインの普遍性に優れた円形

円形のミラーには角がありません。上下の隅が欠けているので、他のミラーより後方が見にくいタイプです。一方、円形のミラーにはオールドルックな魅力が。古い車種、旧来のデザインを踏襲したバイクにピッタリです。また、お父さん世代に流行ったスタイルなど、レトロに向かうカスタムでも活躍しますよ。普遍的なデザインが大きな長所。いつまでも古臭くならない良さがあります。

視界がいい長方形型は実用性が高い

長方形型はベーシックで、ジャンルに関わらず色々な車種が採用する形です。どんなバイク、どんなスタイルに取り付けても、比較的しっくりくるタイプ。デザインを気にする必要が少なく、導入しやすいメリットがあります。また、円形ミラーより面積が広く、後方確認しやすいのも嬉しいポイント。非常に実用性が高いタイプです。

SSなどのデザインに合う五角形型

ペンタゴンとも呼ばれているタイプです。円形と長方形に比べ、個性的かつスポーティーなデザイン。ハンドル周りの雰囲気が一段と華やかになる形です。非常に速くてパワーがあるSS(スーパースポーツ)などのスポーツ系車種や、近未来的な車体に向いています。もっとも重要な後方の映り込みは、円形より上、長方形より下に想定するといいでしょう。鏡面が外に向かって細くなるので、鏡面外のラインが長いと視界もアップします。

取り付ける向きで選ぶ

下向きの視界を確保しやすいロングステー

ステーは、変換アダプターを差すリング状の部分と、ミラー本体を繋いでいる棒のことです。ステーは曲がっていることがあり、長さを正確に把握できるバーエンドミラーは一部しかありません。見た目で判断するのが手っ取り早い方法です。ミラー本体とリング部分に一定の距離があればロングステー。ロングステーのバーエンドミラーは、ハンドルより下に取り付け、視界を確保するのに有利です。

上向きに有利なショートステー

リング部分とミラー本体がゼロ距離か、かなり近い距離にあるのがショートステーの特徴です。ショートステーを下向きに取り付けると、腕や袖の映り込みが後方の景色を遮る傾向にあります。ロングステーは逆。上向きで映り込む可能性が増えます。ハンドルより下に向かって取り付ける場合は、ショートステーのバーエンドミラーがおすすめですよ。

運転精度に関わる要素で選ぶ

角度調整は必須の要素

運転経験がある方のほとんどは、バックミラーの向きを直した経験があるでしょう。車高やライダーの体格などの、さまざまな要素で景色の見え方が変わります。非常に個人差が大きく、後ろを見やすい向きに調整できるのがベストです。バーエンドミラーもバックミラーと同じ。運転の精度と安全を保つために、角度の調整は必須と言えます。

反射を抑えてくれるブルーミラー

ブルーミラーは普通の鏡面と違い、少し青みがかった表面をしています。バイクだけでなく、車や自転車のミラーにもお馴染みです。自分で加工することも可能。通販などで簡易的なフィルムが売られていますよ。ブルーの鏡面は、光の眩しさを減らせるのがメリット。日光や後続車のヘッドライトを抑制できるので、後方確認の精度が増します。高級感を高めてくれるのも魅力。ドレスアップ効果まで狙えますよ。

強化プラスチックやアルミなどの運転精度を保てる素材もおすすめ

素材も運転に関わる要素です。バーエンドミラーはハンドルの外に取り付けるので、少しだけバランスが変化します。取り付けたとき、ハンドル操作に違和感を覚えるライダーも。軽い強化プラスチックは、元のバランスを保ちやすい素材です。また、強靭な削り出しアルミの耐久度もおすすめ。接触や転倒などの突発的なトラブルで破損しにくく、すぐに走り続ける場合も後方視界を確保できます。

バーエンドミラーのおすすめブランド・メーカー

HIGHSIDER(ハイサイダー)

色々なバイクに選ぶ恩恵がある

ハイサイダーはドイツのパーツメーカーです。先進的なデザインが特徴で、大手パーツメーカーのデイトナが扱うことから、国内でも名が知られています。最大のメリットは、ほとんどのバーエンドミラーが車検に対応しているということ。形も豊富なので、色々なバイクに恩恵があります。

OBERON(オベロン)

耐久度と高級感が魅力

オベロンは金属の扱いに長けたイギリスのパーツブランドです。日本でも色々なショップが扱っており、バランス調整に使われるなど、繊細な加工で知られています。アルミから削り出したバーエンドミラーは高耐久度。高級感がある光沢など、美しい外見も魅力です。

TANAX(タナックス)

保安基準適合を明記している

タナックスは国内のメジャーメーカーです。バイク関連と自転車関連のアフターパーツが有名。ミラー類や積載アイテムは非常に人気があります。バーエンドミラーは安保基準適合を明記しているのがポイント。国内メーカーだけあり、日本車と相性がいいのも長所でしょう。取り付けやすいメーカーですよ。

Rinparts(リンパーツ)

お試し用や価格重視の選び方におすすめ

スクーターに施すなど、手軽なカスタム分野では有名なパーツショップです。比較的リーズナブルでパーツ精度が高く、ユーザーの満足度は高めと言えます。バーエンドミラーは少し安っぽい見た目が多く、本格的なカスタムでは避けるのが無難。バーエンドミラーを試してみたい方や、価格重視の方におすすめですよ。

おすすめ&人気のバーエンドミラーランキング

円形型でおすすめのバーエンドミラー

ハイサイダー-バーエンドミラー モンタナ EVO (10,890円)

洗練されたデザインがカスタム保安基準適合モデル

アルミから削り出したバーエンドミラーで、ブラックのアルマイト加工を施しています。アルマイトはアルミの摩擦耐性や腐食耐性をアップしてくれる表面加工です。また、カラーバリエーションを作ることも可能で、装飾の効果もありますよ。

パーツ類の美曲線、スッキリした変換アダプターなど、デザインはシンプルかつスマート。マットな艶消しブラックが加わり、かなりスタイリッシュに見えます。レトロだけでなく、新しくて斬新な車種にも導入しやすいでしょう。安保基準に適合しており、車検は問題ありません。

オベロン-バーエンドミラー ストリートファイター タイプ (13,584円)

色々な車種に合うデザインと耐久度が魅力

削り出しアルミのバーエンドミラーです。金属は同質でも、冷えて固まるときに強度の差が生まれやすい素材です。鋳造で起こり得るパーツの強度低下を防げるのが、削り出し加工のメリット。金属の扱いに長けたオベロン製ということもあり、耐久度は魅力です。

バーエンドとミラーが近いタイプです。上向きに取り付けて角度調整するのがおすすめでしょう。あまり主張しないデザインなので、色々な車種に合わせることができます。街乗りなどの、ちょっとしたストリートシーンにもおすすめですよ。

ライズコーポレーション-丸型 ボールジョイント バーエンドミラー (5,190円)

ベーシックなタイプで古い車種におすすめ

ライズコーポレーションは通販を中心に知られているパーツショップです。コスパがよく扱いやすいパーツが多いため、初歩的なカスタムシーンでは有名と言えます。ハイクラスのデザインなどに強いこだわりがなければ、選びやすいメーカーの1つですよ

13㎜から18㎜のハンドル内径に対応しており、非常に取り付けやすいモデルです。保安基準より鏡面が小さいので、平成18年12月31日より前に造られたバイクにおすすめ。ベーシックなデザインで、レトロ車種やカウル(エアロパーツ)がないネイキッドバイクにピタリですよ。

タナックス-バレンネオミラーC ANC-102 (6,939円)

超メジャーブランドの円形バーエンドミラー

カスタム好きであれば必ず耳にするナポレオンミラーは、タナックスが扱っています。度々メディアに登場することから、超メジャーブランドの1つと言えるでしょう。ブランド内でバーエンドミラーを展開しており、バレンネオミラーCが円形型のモデルです。

ハンドル内径は14.17㎜から18㎜に対応。シルバーとブラックがある汎用タイプで、新旧の色々な車種にマッチします。タナックスのバーエンドミラーは新しい保安基準に適応しているので、車検で引っかかる心配はありません。

長方形型でおすすめのバーエンドミラー

ハイサイダー-バーエンドミラー アクション (5,720円)

レトロ車種にピッタリな王道の形

ブルーミラーが目を引く、ハイサイダーのバーエンドミラーです。左右対称で非常にベーシックな王道の長方形。マットな質感がレトロな雰囲気を盛り上げています。古い年式のネイキッドなど、懐かしいデザインのバイクにはピッタリでしょう。

長方形のブルーミラーは、もっとも視界を確保しやすい形です。アルミの削り出しで耐久度アップしており、性能は申し分ありません。接続アダプターは別売り。ハイサイダー専用をデイトナが扱っており、取り付けるときは忘れないように用意しましょう。

タナックス-ナポレオン バレンネオミラーS ANS-102 (6,688円)

カスタム初挑戦用のパーツにもおすすめ

タナックスの人気ブランド、ナポレオンミラーの一角です。後付けバックミラーを探していると必ず出会う、メジャーモデルでもあります。高精度な金型で鋳造しているアルミダイカスト製。製品差がなくパーツの精度と耐久度に期待できます。

パーツの精度があるということは、説明書通りに取り付けできる確率が高いということです。カスタム初挑戦の方なども選びやすいモデルしょう。14.17㎜から18㎜のハンドル内径に対応しています。シルバーの他にブラックもあるので、バイクの色にマッチする方を選んでくださいね。

オバール-バーエンドミラー (2,799円)

角度調整とブルーミラーで視界を確保できる

シルバーとブラックの2色が多いミラー類。5つのカラーバリエーションがあるのは嬉しい特徴です。長方形で汎用的なデザインということもあり、マッチするバイクは多いでしょう。360度調整できるブルーミラーなので、視界を確保しやすいメリットもあります。

ハンドル内径は18㎜から23㎜に対応。ミラー部の縦が55㎜です。つまり、保安基準で決められている78㎜の円を隠すことはできません。鏡面規定がない年式のバイクに便利なので、取り付ける前に保安基準を必ずチェックするようにしましょう。

五角形型でおすすめのバーエンドミラー

ハイサイダー-バーエンドミラー ヴィクトリー EVO (10,500円)

近未来的なボディのバイクにピッタリ

角張った個性的な外観が、いかにもサイバーな雰囲気を醸し出しています。強力なエンジンを搭載したバイクは、スピード重視の尖った性能と見た目を持つ傾向です。ヴィクトリー EVOのデザインは、SSやスパルタン、ストリートファイターなど、ハイスピードで走る近未来的なボディのバイクにおすすめですよ。

バーエンドミラーの中でも特殊な形をしていますが、保安基準に適合したサイズです。年式が新たしいバイクに取り付けても問題ありません。左右がペアではないので、もう1本ヴィクトリーEVOを選びましょう。なお、左右は共通です。

ハイサイダー-バーエンドミラー フェッララ ブラック (8,316円)

新しいデザインの車種にもおすすめ

大手パーツメーカーのデイトナが発売している、五角形バーエンドミラーです。12㎜から22㎜までのハンドル内径に対応できます。ステーが長めなので、下向きに取り付けるのもおすすめ。ハイサイダーは変換アダプターを別売りしていることも多いですが、しっかりセットになっているのは嬉しいですよね。

円形のモンタナEVOと同じで、アルミ削り出しのブラックアルマイト仕上げです。スタイリッシュなので、スポーツ系車種のシャープで攻撃的なボディと相性がいいでしょう。年式が新しいネイキットバイクにも、サイバーチックなボディは多く見られます。保安基準に適合しているので、先鋭的なデザインのボディに取り入れるのもおすすめですよ。

リンパーツ-CNC トライアングル バーエンドミラー 汎用 (6,160円)

ズーマーを愛車にしている方は特に要チェック

リンパーツはズーマーというスクーターのパーツを十八番にしています。ズーマーは2017年に生産終了していますが、まだまだ現役で取引も活発です。愛車にしている方は要チェック。汎用モデルですが、車種適合のようなイメージでカスタムできますよ。

削り出しのアルミで強度をアップ。また、ブルーミラーを採用しており、視界の確保にもメリットがあります。13㎜から18㎜のハンドル内径に適合しているため、もちろんズーマー以外の車種に取り付けても大丈夫です。

まとめ

愛車に合ったタイプのバーエンドミラーがおすすめ

バーエンドミラーは取り付けたとき、車検に受かるモデルがベストです。また、バイクと一体化しやすいデザインにすれば、違和感のある外れたカスタムになりません。レトロ系のバイクには円形、スポーツスタイルには五角形という具合に、愛車に合った形を選んで下さいね。

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