曲げわっぱ弁当箱のおすすめ人気比較ランキング!【漆塗装も】

お昼に美味しいお弁当を食べると、午後のやる気も湧いてきますよね。そんな時におすすめしたいのが曲げわっぱ弁当箱です。曲げわっぱ弁当箱ならご飯がべたつかず、美味しく食べることができますよ。そこで、今回はおすすめの曲げわっぱ弁当箱をランキング形式で紹介します。また種類や選び方も詳しく解説しますので、曲げわっぱ弁当箱を買おうかどうか迷っている方は参考にしてみてくださいね。

曲げわっぱ弁当箱のメリット

吸湿性と抗菌性に優れご飯が美味しく食べられる

曲げわっぱ弁当箱に使用されるスギやヒノキの天然木材は常に呼吸をしているため、ご飯から出る水分を吸収してくれる効果があります。そのため、プラスチック製のお弁当箱と違ってご飯がべたつかず、美味しく食べることができます。また、スギには殺菌効果があるので、ご飯が傷みにくいと言われています。衛生状態が気になる夏場は特にうれしい効果ですよね。

軽くて丈夫なため持ち運びに向いている

針葉樹であるスギやヒノキは強度があるため、古くから日本家屋の建築材として使われてきました。なぜなら、広葉樹と比べて柔らかくて軽量なため、日用品に加工するのに適しているからです。スギやヒノキで出来ている曲げわっぱ弁当箱は、中身を詰めても軽いのが特徴。荷物が多いときには軽い弁当箱は重宝しますよね。また、丈夫なので長く使えてサスティナブルな視点でも嬉しいメリットがあります。

曲げわっぱ弁当箱のデメリット

密閉性がないため汁漏れしやすい

プラスチック製の弁当箱と違って、曲げわっぱ弁当箱には中蓋がないので密閉性がありません。汁漏れを防ぐため、おかずはなるべく汁気を取ってから詰めるか、深さのあるおかずカップに入れるのがおすすめ。またおかず自体をかつおぶしや海苔を加えたメニューにすると、美味しい上に汁気を吸ってくれるので、一石二鳥です。

曲げわっぱ弁当箱の種類

白木(無塗装)

木材の香りと木目の美しさが楽しめる

削りだした木材を、塗装加工せずに使用したもの。白木は木目が美しく、蓋を開けた際に木の香りがふわっと広がるのが特徴です。木材には吸湿性があり、ご飯から出る余計な水分を吸収してくれます。また保温効果もあるため、ふっくらとしたほんのり温かいご飯を食べることが出来ます。

木材の良さは他にも。抗菌作用があるため、雑菌の繁殖を抑えることができる点です。お弁当の衛生状態が気になる夏場には、重宝しますよね。木材の特徴を最も活かしているため、曲げわっぱの良さを味わいたい方におすすめです。

漆塗装

光沢感があり耐久性に優れていて洗剤で洗える

木材を漆で塗装加工したもの。木の香りは少し失われますが、漆特有の艶が出るため、高級感を演出できます。黒や朱色、木目の見える塗り方など、塗り方のバリエーションも豊富。また、食べ物から出た油を吸収しないので、弁当箱内のシミを防げる点も漆塗装のメリットです。

白木に比べるとやや劣るものの、漆にも吸湿性や抗菌作用があります。耐水性があって丈夫なので、洗剤を使って洗うことが出来ます。曲げわっぱ弁当箱の魅力を感じつつ、楽にお手入れしたい方におすすめです。

ウレタン塗装

お手入れが簡単で安価である

木材を透明な合成樹脂で塗装加工したもの。木材の持つ吸湿性や抗菌作用は弱くなりますが、プラスチック製のお弁当箱と同様に、油やシミが付きにくいのがメリットです。また、お手入れの際は洗剤で洗うことが出来ます。

3種類の中で最もお手入れが簡単で、安価なのがウレタン塗装です。白木や漆塗装と比べると、手軽に挑戦できそうですよね。白木の色や温もりはそのまま感じられるので、まずは曲げわっぱ弁当箱の雰囲気を味わいたい方におすすめ。

曲げわっぱ弁当箱の選び方

容量で選ぶ

子供や女性なら300mlから500ml

弁当箱の容量はmlで表記されていることが多いです。1mlは1gということから考えると、300mlの弁当箱には300gの中身を入れることが出来ます。お茶碗1杯のご飯の量は約150gなので、子供の場合はお茶碗半分とおかずが入る300mlが良いでしょう。よく食べる子供や女性の場合、お茶碗1杯分とおかずが入る500mlがおすすめです。

男性やよく食べる方は700ml以上

男性やよく食べる方はお茶碗1杯半とおかずが入る700mlがおすすめ。それ以上の850mlになるとお茶碗2杯とおかずが入ります。曲げわっぱ弁当箱は深さがあるので、ごはんをふわっと入れたり、詰めて入れたりすることで量が調整できます。容量選びが不安な方は以上の点も参考にしてみてくださいね。

形で選ぶ

詰めやすさを重視するなら小判型や丸形

曲げわっぱ弁当箱といえば、小判型や丸型を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。一段で角がない形状は、ご飯やおかずが詰めやすく、忙しいときには丼ものにできるメリットがあります。また細長い小判型を選べば、カバンの中でかさばらないのが嬉しいですよね。洗うときは蓋と器の二つだけ、しかも隅までスポンジが届くので楽ちんです。

個性派には曲げわっぱ弁当箱では珍しい四角型

定番の小判型や丸形ではつまらない、曲げわっぱ弁当箱はすでに持っているから違ったものが欲しい、という方には四角型はいかがでしょうか。四角形の曲げわっぱ弁当箱は、モダンできちんとした印象があります。エビフライなどの長さのあるおかずも入り、容量の面でもメリットがあります。個性を演出しつつ、機能性も欲しいという方にぴったりです。

おかずとご飯を分けたいなら2段型

お昼ご飯はたくさん食べたい、あるいはご飯とおかずを分けたい方には2段型がおすすめ。大容量の2段型の場合、それぞれの段にご飯とおかずがたっぷり入れられます。また、ご飯とおかずを分けることで味が混ざることなく食べられます。上の段をひっくり返して下の段に収納できるタイプもあるので、食べ終わって持ち帰る際にはとても便利ですよね。

曲げわっぱ弁当箱のおすすめブランド・メーカー

大舘工芸社

曲げわっぱ作りを一貫して行う秋田の老舗メーカー

秋田県大館市で設立して以来、伝統工芸品である曲げわっぱ製品を、こだわりを持って作り続けているのが大館工芸社。丸太の買い付けから仕上げに至るまで一貫して自社で行っています。大館曲げわっぱを代表する会社ですよ。

漆器屋

伝統の漆製品を届ける福島県会津のメーカー

福島県会津若松市にある漆器屋は、昔から伝わる伝統の木製漆器を現代の生活スタイルに合わせてアレンジしている点が特徴です。漆塗りの曲げわっぱ弁当箱は、熟練の職人が1つ1つ丁寧に漆を塗り重ねています。艶があり、丈夫でお手入れも簡単ですよ。

柴田慶信商店

天然スギを使用したこだわりの曲げわっぱを作るメーカー

天然スギを使用したこだわりの曲げわっぱ製品を作っている、秋田県大館市の柴田慶信商店。伝統工芸品の白木を使いながら、スリムな小判型や2段型など豊富なラインナップ。日常で使いやすいような曲げわっぱです。

ヤマコー

天然素材の良さをを伝える岐阜県のメーカー

岐阜県中津川市にあるヤマコーは木製品を中心に天然素材を生かしたものづくりをしている会社です。中でもウレタン塗装を施した曲げわっぱ弁当箱のバリエーションが豊富。安価で手軽に購入できるため、初心者にはぴったりです。

おすすめ&人気の曲げわっぱ弁当箱ランキング

無塗装の白木でおすすめの曲げわっぱ弁当箱

柴田慶信商店-曲げわっぱ長手弁当箱小(11,000円)

細長い形状で鞄の中でかさばらない

秋田県大館市で作られる、伝統的な白木の曲げわっぱ弁当箱。唯一無二の木目が美しく、手に伝わるスギの感触と鼻にぬける香りが白木の良さを感じさせてくれます。一つ一つ職人の手作業で作られています。

本体が幅225㎜、奥行75㎜、高さ45㎜とスリムな形状で、小さい鞄や荷物が多いときにもかさばりません。お茶碗半分から1杯が入る、子供から女性向けの容量。可動式の便利な間仕切りが付いてくるので、中身やご飯の量に合わせて、位置を調整してくださいね。

栗久-キッズ用曲げわっぱ(9,900円)

伝統の秋田スギを使用して丁寧に作られた子供用の曲げわっぱ

軽量かつ丈夫な秋田スギを使用した曲げわっぱ弁当箱。美しく均等な木目が特徴で、蓋を開けた瞬間、スギの香りが広がります。つなぎ目の留め具には、桜の樹皮が使用されており、細部にまでこだわりが感じられる一品。

本体が幅166㎜、奥行97㎜、高さ50㎜と曲げわっぱ弁当箱の中では小さいサイズ。お茶碗半分とおかずが入る容量です。白木の曲げわっぱ弁当箱ならば、ご飯を美味しく食べられるので、小食のお子さんも喜んで食べてくれそうですね。

栗久-小判型曲げわっぱ(15,400円)

ご飯茶碗1杯半とおかずが入る少し大きめの秋田スギの曲げわっぱ

秋田スギの特性を活かして作られているため、ご飯をふっくらと温かく保つことができる弁当箱。木の香りがご飯に移り、美味しく食べられます。秋田のスギは、厳しい冬を耐え抜いて年輪の幅が細やかになるので、美しい木目が特徴です。

本体が幅200㎜、奥行130㎜、高さ42㎜の大きめサイズ。お茶碗1杯半とおかずが入る容量です。大きい弁当箱の場合、おかずの数や詰め方に迷いますが、曲げわっぱ弁当箱はどんなものを入れても美味しそうに見えますよ。お昼ご飯をたくさん食べたい男性の方に向け。

朱竹堂-杉製曲げわっぱ弁当箱(2,530円)

丼ものにできる深さが特徴の大容量サイズ

高価格なものが多い白木の中でも、比較的安価な曲げわっぱ弁当箱。まずは白木の良さを味わってみたい、という方におすすめです。取り外し可能な間仕切りとおにぎりを包むのに使用できる竹皮付き。ランチベルトも14種類から選べます。

本体が幅150㎜、奥行120㎜、高さ67㎜で、丼ものメニューも入れられる深さが特徴です。忙しい朝は、ご飯の上におかずを1品だけ乗せるメニューだと助かりますよね。お茶碗半分から1杯とおかずが入る容量なので、子供や小食の女性向けです。

漆塗装でおすすめの曲げわっぱ弁当箱

漆器かりん本舗-男性用曲げわっぱ弁当箱(2,340円)

大人の男性向けにぴったりな大容量サイズ

木材の良さとお手入れのしやすさを両立した、漆塗装の弁当箱。T字の間仕切りは、入れるだけでおかずの場所が決まるので、詰め方に迷った際には強い味方に。また、可動式なので取り外して洗うことが出来て清潔です。専用のランチベルト付き。

本体が幅175㎜、奥行130㎜、高さ65㎜の大容量サイズ。ご飯1杯半とおかずが入るので、お昼ご飯をたくさん食べる男性にぴったりですね。弁当箱自体が軽いので、食べ終わった後は荷物が軽くなるのも嬉しいポイント。

漆器屋-曲げわっぱ弁当箱(3,500円)

職人が丁寧に塗り重ねた美しい漆が特徴

他社の製品と比べて、深みのある漆塗りが特徴の弁当箱。その理由は、熟練の職人が一つ一つ丁寧に塗り重ね、約12時間かけて乾燥させているから。使うたびに光沢感が増すので、経年劣化も楽しめて愛着が湧きますね。

本体が幅170㎜、奥行110㎜、高さ55㎜と一般的なサイズ。お茶碗1杯とおかずが入る、女性向けのサイズです。取り外し可能な間仕切りと、黒のランチベルト付き。機能性を兼ね備えた、高級感のある弁当箱なので、本物志向の大人の女性にいかがでしょうか。

漆器かりん本舗-漆塗り丸型曲げわっぱ(3,300円)

コンパクトな丸型でかわいらしさもある大容量サイズ

漆塗装の丸型弁当箱。深みのある漆塗装は、おかずの色味がきれいに映えるだけでなく、汚れも目立ちにくいという特徴があります。T字型の間仕切りは可動式で、詰める中身により、取り外し可能です。選べるランチベルト付き。

本体は直径150㎜、かわいらしくて、丼ものも可能な丸い形状が最大のポイントです。容量はお茶碗1杯半とおかずが入るので、お昼ご飯を多めに食べたい女性におすすめです。おかずの詰め方動画もアップされているので、参考にしてみてくださいね。

YAMAGA-四角曲げわっぱ弁当箱(4,100円)

ご飯1杯半とおかずが入る大容量の珍しい四角型

曲げわっぱ弁当箱では珍しい、四角型弁当箱。創業50年の歴史を持つ、紀州漆器の会社が、ひとつひとつ丁寧に作る、こだわりの曲げわっぱ弁当箱です。漆塗装と四角の形があいまって、モダンな雰囲気を演出しています。

本体が幅180㎜、奥行125㎜、高さ68㎜。お茶碗1杯半とおかずが入る大容量サイズです。お昼ご飯をたくさん食べたい大人の男性におすすめ。名入れやロゴ入れのサービスもあるので、贈り物にもいかがでしょうか。

ウレタン塗装でおすすめの曲げわっぱ弁当箱

大館工芸社-小判曲げわっぱ弁当箱(中)(8,400円)

伝統の秋田スギを使用した丁寧な作りの曲げわっぱ

伝統的な曲げわっぱ作りを行う、秋田県大館市の大館工芸社の弁当箱。樹齢150から200年の秋田スギを使用し、材料の仕入れから成形まで一貫して行うこだわりが、芸術品のような繊細な弁当箱を生み出します。

本体が幅190㎜、奥行120㎜、高さ60㎜と少し大きめのサイズ。お茶碗1杯半とおかずが入るサイズで、お昼ご飯を少し多めに食べたい方におすすめです。ランチベルト付き。ウレタン塗装が施されているので、お手入れが簡単なので、手軽に使える実用性もあります。

ヤマコー-日本の弁当箱(5,280円)

赤みがかった色味が特徴の日田杉を使用した曲げわっぱ

全国有数のスギ産地である、大分県日田市のスギで作られる弁当箱。表面が硬くて赤身の部分が多いため、全体的に赤みがかった色味が特徴です。油ものはおかずカップを使うことが推奨されていますが、ウレタン塗装でお手入れ簡単です。

本体が幅160㎜、奥行100㎜、高さ62㎜と一般的なサイズ。お茶碗1杯とおかずが入る、女性にちょうど良いサイズ。カンバという、すっきりした継ぎ手の手法が施されているため、洗練された印象です。明るい色味の木目がかわいらしい雰囲気も演出しています。

藤代工芸-曲げわっぱ弁当箱(2,412円)

リーズナブルな価格のこだわりの曲げわっぱ

高品質かつリーズナブルなモノづくりをする、藤代工芸の弁当箱。その理由は中国の工場と協力して製作し、最終的に自社の工房で手仕上げをするから。食品衛生法の基準もクリアしている塗料で、さらに安心ですね。

本体が幅163㎜、奥行118㎜、高さ57㎜と少し大きめのサイズ。お茶碗1杯半とおかずが入る容量です。少し多めに食べたい方向けのサイズです。一つ一つ木目が異なるのも、曲げわっぱ弁当箱の魅力ですね。2種類の間仕切りと6色から選べるランチベルトが1つ付いてきます。

みよし漆器本舗-そら豆型曲げわっぱ弁当箱(2,326円)

お弁当をかわいく演出できるそら豆型

上品な白木の色味が美しい、そら豆型の弁当箱。曲げわっぱ弁当箱では珍しい色と形で、ランチタイムが楽しくなりそうですね。ウレタン塗装なので、かわいさとお手入れのしやすさを兼ね備えた曲げわっぱ弁当箱が欲しい方におすすめ。

本体が幅155㎜、奥行75㎜、高さ55㎜と小さめサイズ。お茶碗半分とおかずが入る、子供から小食の女性向けの容量です。可動式の間仕切りと8色から選べる、ランチベルト付き。間仕切りを外せば、ごはんだけでなく、サンドイッチも入れられますよ。

みよし漆器本舗-スリム2段曲げわっぱ(2,706円)

食べた後は1段に収まってコンパクト

スリムかつ、大容量の2段型の弁当箱。上段は300ml、下段は400mlの容量があります。ご飯とおかずが分けられるので、味が混ざることなく、普段の食事と同じように楽しめます。食べ終わった後はコンパクトに収納できる入子タイプ。

本体が幅172㎜、奥行75㎜、高さ95㎜、少し高さがあるタイプ。明るめの白い色とスリムな形で洗練された印象です。お昼をたくさん食べたいけれど、大きな弁当箱が恥ずかしい女性や、荷物を少なくしたい方にいかがでしょうか。

曲げわっぱ弁当箱の手入れ方法

洗剤が使えない白木はお湯だけを使ってスポンジでこする

白木は吸水性が高いため、頻繁に洗剤を使うと、木目に洗剤が吸い込まれるためNGです。洗う際は水やお湯を注いで汚れを浮かし、スポンジでこすってくださいね。お湯の温度が高すぎるとひび割れやゆがみの原因になるので、一度沸騰して冷ました程度の50から60℃のお湯がベストです。汚れがひどい場合のみ、薄めた中性洗剤を使いましょう。

カビが生えやすいので洗った後は必ず乾燥させる

曲げわっぱ弁当箱を洗ったらよく乾燥させて、カビの発生を防ぎましょう。清潔な布巾で水滴を拭き取ったら、風通しの良い場所で水分がなくなるまで1日以上乾かします。この時、内側を下にすると内部に湿気がこもるので、上向きか横向きで立てかけることがポイントです。万が一黒ずんでしまった場合は、水と酢を1対1の割合で混ぜた酢水に30分程度つけてから、お湯で洗い流すときれいに取ることができますよ。

まとめ

無垢材の白木を使用した曲げわっぱ弁当箱がおすすめ

曲げわっぱ弁当箱を初めて選ぶなら、無塗装の白木のものがおすすめです。お手入れの手間はかかりますが、他の曲げわっぱ弁当箱に比べて、最も木材の良さを生かした美味しいご飯が食べられるからです。今回はおすすめの曲げわっぱ弁当箱をランキング形式でご紹介しました。ぜひ自分に合った曲げわっぱ弁当箱を選んで、素敵なお昼休みをお過ごしください。

※本サイトの記事を含む内容についてその正確性を含め一切保証するものではありません。当社は、本サイトの記事を含む内容によってお客様やその他の第三者に生じた損害その他不利益については一切責任を負いません。リンク先の商品に関する詳細情報は販売店にお問い合わせ頂きますようお願い申し上げます。

コメントを残す

*