2021高級ヘッドホンおすすめ人気比較ランキング!【高音質】

スマホやテレビ、ゲームなど日常生活で音を楽しむ場面はいくらでもあります。そんな音が溢れる環境で、その音を楽しむのにヘッドホンを使用している人も多いでしょう。しかし、高いヘッドホンはその敷居の高さから、その良さを知らない人も多いのではないでしょうか。確かに、最近のヘッドホンは安価でも良い音を出す製品が増えていますが、やはり高級ヘッドホンはその遥か上にいます。今回はそんな高級ヘッドホンの魅力と、自信を持っておすすめできるヘッドホンをご紹介していきます。ぜひ参考にして、長く愛用できるヘッドホンを探してみてください。

高級ヘッドホンはいくらから?

3万円以上からハイエンドモデルが多い

ヘッドホンは大体1〜3万円のものが主流であり、それ以上の価格帯のものは、より性能が高いハイエンドモデルになります。中には10万円を優に超えるヘッドホンも存在します。ハイエンドクラスの方が音が良かったり、便利な機能が搭載されているため、プロが愛用するヘッドホンもありますね。

高級ヘッドホンと通常ヘッドホンの違い

表現力があり映画鑑賞に最適

映画を見る時に一番大切なのは、音の迫力や広がり、すなわち表現力です。ハイエンドクラスのヘッドホンは、この表現力を重視したものが多く、臨場感のある映画鑑賞が楽しめます。また、この表現力はゲームやライブ映像でも重要になってきます。

音の劣化が少なく長く愛用できる

ハイエンドモデルのヘッドホンは、プラグ部分の質に拘っているのも特徴です。金メッキや銀メッキのプラグは、安価なヘッドホンでも多く採用されていますが、純度や量に大きな差が生まれています。このプラグ部分は音の接続点でもあるため、プラグの質は音の劣化と密接な関係にあり、とても重要な部分です。

イヤーパッド部分の通気性が高く長時間装着できる

高いヘッドホンは通気性にも気を使っています。高級ヘッドホンの多くは、大型イヤーパッドやソフトイヤーパッドを採用しており、通気性が良く群れにくいです。中の材質も、スポン位の柔らかさなどの質感も重視していて装着感も良いものが多くあります。

高級ヘッドホンの種類

開放型

広がりが良く自然な音を楽しめる

開放型のヘッドホンはオープンエアー型ともいます。耳を密閉しないため、音が外に逃げていくため篭りづらく、すり抜ける様な開放感があります。音の広がりが良く、臨場感があるため、映画鑑賞する際におすすめのタイプです。

密閉型よりも使用している素材の量が少ないため、軽量なのも大きな特徴です。頭への負担が少なく、長時間聴いていられるため、ながら作業しながら音楽を楽しめます。また、素材の少なさ故に値段を抑えているヘッドホンが多く、コストパフォーマンスが高いものも多くあります。

密閉型

遮音性が高く低音が響く

密閉型はクローズドヘッドホンとも言います。開放型の逆で、耳を圧迫する事で遮音性を高めており、外の余計なノイズをシャットダウンしてくれます。その性質から、外出時よりも室内にいる時に使用するのがおすすめです。

音質も開放型と傾向が違うのも特徴です。密閉する事で、耳を覆う部分であるハウジングが振動する様になり、低音が響く迫力のある音が楽しめます。特に、ゲームをする時や、音楽を聴く際に迫力が増すのは大きなメリットになるでしょう。

高級ヘッドホンの選び方

音の傾向で選ぶ

ジャズやロックに向くドンシャリ傾向

ドンシャリとは、低音がドンドン響き高音がシャリシャリ鳴るの略です。その名の通り、中音域を抑えた上で低音域と高音域を強く出ているのが特徴で、耳の奥まで響くような迫力を持たせてくれます。しかし中音域が弱いため、女性ボーカル曲やバラードなどには向きませんが、ロックやヒップホップなどテンションが高めの曲に向いています。

ボーカル主体の曲に向くかまぼこ傾向

かまぼこ傾向は、周波数をグラフにした時にかまぼこの様な形になることからこの名がつけられました。ドンシャリとは真逆で、低音域と高音域を弱めにして、中音域を際立たせているのが特徴。ドラムやギターなどを派手に使うような曲には向きませんが、金管楽器や鍵盤楽器との相性が良く、ボーカルも強調されるため、アニソンやJ-POPに最適です。

原音重視のバランス思考に向くフラット傾向

フラット傾向はその名の通り、低音域から高音域までの主張がほぼ均一です。音の味付けが薄く、原音重視なためアーティスト達がステージで使用しているヘッドホンもこの傾向が多いです。音源そのものの音質が楽しめるため、テレビやBGMなどに最適な他、ライブ映像やゲームで遊ぶ際にも適性があります。なにより、苦手な曲がないのが最大のメリットです。

イヤーパッドの形状で選ぶ

音質重視のオーバーイヤータイプ

オーバーイヤータイプは耳をすっぽり覆うタイプのことを指します。耳を完全に覆うため、雑音がなく音がクリアに聞こえる他、響くような迫力を楽しめます。ただし、全体の重量が重くなりがち上に嵩張ることも多く、バックなどに入れづらいため外出時には向かないです。オンイヤータイプよりも音が深く聞こえるため、室内でじっくり使う人用ですね。

携帯性重視のオンイヤータイプ

オンイヤータイプは、耳に乗せるタイプのことを指します。オーバーイヤーと比べて軽量でコンパクトなものが多いです。折り畳めるタイプのヘッドホンも多く、外出時にヘッドホンを持って行きたい人はこちらがおすすめ。ただし、構造上壊れやすいヘッドホンも中にはあるため、バックなどに入れる際はクッションになるモノで挟むことをおすすめします。

接続方法で選ぶ

様々な機器に接続できる有線

有線は、Bluetoothに対応していない機器に使う時に必要になってくるので、1台は欲しいですね。また、機器と線で繋ぐため充電する必要がなく、音質が低下することもありません。音ズレも起こりづらく、FPSや音ゲーなどの音が重要なゲームをする際はこちらがおすすめです。反面、線に注意しなければいけないため、邪魔になる場合はケーブルタートルなどで対策しましょう。

bluetooth接続で利便性が高いワイヤレス

ワイヤレスは、線がないため使用する際に不自由さがないのが最大のメリット。充電する必要がありますが、接続機器から離れていても音が聞こえるため、ながら作業や大型テレビで番組を視聴する際に最適。充電する必要があると言っても、最近は大容量バッテリー搭載製品が多く、1日に何度も充電する必要がないです。線がない分、外出時に嵩張らないのも嬉しいですね。

高級ヘッドホンのおすすめブランド・メーカー

SONY(ソニー)

説明不要の超人気メーカー

MDR-M1STなど、音を正確に聴くモニターヘッドホンで有名で、全体的に万能性が高いヘッドホンが多いのが特徴。プロからアマチュアまで幅広い層から愛用されており、音質に関して高い信頼性を確保しています。ハイレゾ対応のヘッドホンも多いので、自分の好きなヘッドホン を選べる点も嬉しいですね。

SENNHEISER(ゼンハンザー)

キレのある高音が特徴のドイツメーカー

ゼンハイザーは世界初の開放型ヘッドホンHD 414を開発したメーカーで、キレイで伸びが良い高音を楽しめるヘッドホンが多いです。低音域や中音域にも力を入れているため、高音域を重視したいけど低音や中音も捨てがたいという人におすすめ。黒や白などを基調としたシックなヘッドホンも多く、お洒落アイテムとしての人気も高いメーカーです。

audio-technica(オーディオテクニカ)

魅力的なデザイン性と音質の良さで人気のメーカー

オーディオテクニカは、オープンエア構造やウイングサポート構造など、音質や装着性を向上させる気候を積極的に導入しているメーカーです。高音域の伸びが良く、低音域から高音域までバランスの良い響きが特徴で、CDショップの試聴機にも選ばれています。デザイン面でも力を入れており、機能美と造形美を両立させたデザインは人気が高く、グッドデザイン賞も多く受賞されています。

AKG(アーカーゲー)

あの大人気アニメにも採用されている知名度の高いメーカー

AKGは原音を忠実に再現した音が特徴で、プロのアーティストの中も愛用者は多いです。海外の音楽を主軸とした映画に使用されることもあり、日本でも大人気アニメけいおん!でも採用されています。また、Galaxyシリーズで有名なサムスンの傘下でもあり、最新のGalaxyの付属イヤホンもAKGです。

beyerdynamic(ベイヤーダイナミック)

音楽から映画まで様々なところで使える汎用性の高さがウリ

ベイヤーダイナミックは、フラットな音質に強く、原音を再現しつつクリアな音を出すのが特徴のメーカーです。フラットとは言いましたが、厚みのある音を出すため、音楽から映画鑑賞まで色々なシチュエーションで使えるヘッドホンが多いです。そのため、とりあえず1台だけ欲しいという人に人気のメーカーですね。

おすすめ&人気の高級ヘッドホンランキング

開放型でおすすめの高級ヘッドホン

SENNHEISER-HD 599 (35,090円)

クセのない自然な音質で心地よい音が魅力

フラット型のヘッドホンで、開放型なのも相まって高品質かつ音の広がりが良いのが特徴です。また、音場は広く臨場感があるため、音楽を聴くとまるでライブ会場にいるかのような音が楽しめます。音質がフラットで、聴く曲を選ばないため、スマホのランダム再生にもおすすめです。

イヤーパッド部分には、柔らかさが特徴のベロア生地を採用しており、肌触りが良く装着していて心地いいです。重さも250gと軽量でコンパクト。さらにヘッドバンドが太く設計されているため、重さを感じさせず長時間使用できる様になっています。

audio-technica-ATH-AD2000X (49,618円)

女性ボーカルと特に相性が良いヘッドホン

高音がキレイに響き、全体的にクリアな音質が特徴。歌詞付きの曲と相性が良く、とりわけ女性ボーカルとの相性が非常に良いため、普段聴く曲が女性ボーカルが中心の人におすすめ。コードも両出しながら、絡みにくいゴムの様な弾性を持つエラストマーを採用しているため扱いやすいですよ。

オーディオテクニカの高級モデルには定番の3Dウイングサポートも導入しており、軽快な装着感を実現しています。さらにイヤーパッド部分には、最高級皮革のエクセーヌ素材と、高級枕にも使用されている低反撥発泡ウレタンを採用しています。音質と装着感の両方を両立させているので、女性ボーカル好きには定番の1台です。

beyerdynamic-DT 1990 PRO (59,180円)

まるで現場にいる様な迫力と臨場感が特徴

開放型でありながら低音に響きがあり、音にパンチがあるのが特徴です。もちろん高温域もクリアで、全体的な音の解像度が高く高品質。他のヘッドホンと比べて、音場がかなり近いのも特徴で、まるで映画館やライブ会場の最前列にいるかの様な迫力と臨場感を出しています。

芸術性の高いドイツでハンドメイドされた本機は、随所に斬新なデザインが施されていて、見ているだけでも飽きません。最大の特徴は2種類のイヤーパッドが付属すること。実は2つのイヤーパッドはそれぞれ構造が異なり、それによって低音の重みが変わったり、より原音重視な音質に変わったします。どちらも素晴らしい音質なので、もし購入されたら、2つとも使ってみる事をおすすめします。

密閉型でおすすめの高級ヘッドホン

SONY-MDR-1AM2 (35,800円)

音の解像度が魅力で些細な音まで聞き分けれる

中音域の味付けが心地よく、耳にすっきりと入っていく様な音質が特徴です。音の解像度が非常に高く、ピアノのタッチの強弱やボーカルの息遣いなども分かりやすく、まるでライブ会場で一人で聴いている様です。中音域重視のかまぼこ型でボーカル曲と相性が良いのも、ヘッドホンの特徴とマッチしています。

イヤーパッド部分には内部の資材にウレタンを採用しており、もっちりとした感触で、装着していて疲れません。また、ヘッドホンの重さはなんと約187gとかなり軽く、かなりコンパクト。デザインもシルバーとブラックの2種類が用意されており、スタイリッシュな見た目をより映えさせています。

audio-technica-ATH-SR9 (43,491円)

全音域にわたってバランスが良く低音もしっかり響く

全音域のバランスがよく、音の解像度が高いクリアな音質が特徴です。音場を狭くする事で、耳の近くで鳴らす様な迫力を再現しています。バランスの良いフラット傾向でありながら、低音もしっかり響いていて力強い音を出します。

ハウジング部分やサイズ調整用のスライドにはアルミニウムを採用しており、あえて小ネジを出すメカニカルなデザインもクールで人気です。また、ハウジング部分をねじ止めしたアルミニウムにすることで、不要な振動から発せられる歪みを効果的に抑制しています。そのため、低音が響いているのにも関わらず、全体的に透明感のある音質になっています。

SONY-MDR-Z7M2 Q (61,570円)

まるで生演奏を聴いているかの様な自然な響きが魅力

中高音域重視で、すっきりとした音質が特徴です。ハウジング部分の通気孔を増やした事で、音の震えを極限まで抑えており、まるで生演奏かのような自然な音の広がりを楽しめます。映画などにももちろんおすすめですが、ぜひオーケストラなんかも試聴してみてください。

イヤーパッド部分には低反発ウレタンを採用しています。特徴的なのが、かなり肉厚なところ。包み込まれる様なフカフカとした装着間で、煩わしさはまったく感じません。スライダー部分も頑丈に作られており、ガタツキや軋みがほぼ皆無なので、音楽に集中できます。

ゲームにおすすめの高級ヘッドホン

HyperX-HyperX Cloud Orbit (35,074円)

音の定位が分かりやすくすぐに状況判断ができる

FPSなどで重要な足音や、撃ちあいの中でも相手の接近が分かるほどの細かな音まで拾うのが特徴。PCだけでなく、SwitchやPS4での使用も想定されており、オーディオケーブルも多数付属されているのも嬉しいですね。また、音の発生源である定位も分かりやすく、どこから音が聞こえているのかを瞬時に把握できます。

装着感はやや硬めで、あまり長時間使用に向きません。その代わり、遮音性は高く、外部の音がほぼ聞こえてこないので、ゲームの音に集中できます。そのため、短時間で遊べる対決系のゲームをプレイする際におすすめです。

ASTRO Gaming-A50 WIRELESS + BASE STATION (29,373円)

ワイヤレス接続でプレイにのみ専念できる

ゲーミングヘッドホンとしては珍しくクリアな音質が特徴の無線ヘッドホンです。ワイヤレスヘッドホンとしても珍しい部分を備えており、光デジタル端子に対応しています。PS4はUSBと光デジタルの2系統が接続でき、ゲーム音とボイスチャットを個別に音量設定可能になります。本来は、ステレオミキサーなどのデバイスを追加購入しなければならないところ、このヘッドホンはこれ単体で可能にしています。

イヤーパッドやヘッドバンドは布製で蒸れにくく、長時間使用できるものになっています。イヤーパッド部分はマグネット式で脱着が簡単で、交換パーツを購入して自分でサクッと交換できます。また、元から付いているイヤーパッドはやや開放型の様な構造をしており、外部からの音が少し聞こえています。大きな音ではないですが、気になる人は早めに交換しましょう。

bluetooth接続でおすすめの高級ヘッドホン

AKG-N700NCM2 WIRELESS (35,800円)

ワイヤレスでありながら高いレベルでバランス良い仕上がり

ワイヤレスヘッドホンの中でも、比較的バランスの良い音質が特徴です。特に中低音域に強く、ヴォーカルの声がより厚みのある艶やかな声になります。ワイヤレスの弱点である音の歪みなどもあまり感じられず、ノイズキャンセリングも搭載しているため、外部の余計なノイズが聞こえないもの嬉しい点ですね。

バッテリーはBluetoothオン、ノイズキャンセリング機能オンの状態で最大23時間持つ大容量バッテリー。充電は約3時間で満タンになります。イヤーパッドのクッションは低反発素材かつ肉厚で耳に優しく、長時間使用しても負担がかかりません。

audio-technica-ATH-ANC900BT (36,960円)

高品質なノイズキャンセリング機能を搭載

フラット気味のドンシャリ型で、適度に低音と高音が響く音色が特徴です。最大の特徴は高品質なノイズキャンセリング機能を搭載している事。本来、ノイズキャンセリング用のマイクはハウジングの外か中に1つ搭載するのですが、ATH-ANC900BTは両方をちょうど良い塩梅で設置する事で高品質なノイズキャンセリングを実現。

外側にしかマイクを設置しない場合、音質への影響は少ないですがノイズキャンセリング効果は薄めです。反対に内側にしかマイクを設置しない場合は、ノイズキャンセリング効果は期待できますが、音質に悪影響を与えてしまいます。しかし、バランスよく両方を組み合わせることで、お互いの良いところ取りを可能としています。

Beats-Beats studio3 wireless (38,280円)

MacやiPhone使いのユーザーのマストバイアイテム

MacやiPhoneなどのApple製品との使用を想定されて作られているのが特徴です。Apple W1チップを内部に組み込む事で、Apple製品間での切り替えがタップ一回で簡単にできます。Siriの起動もヘッドホン側で行えるので、徹底してApple製品とのサポート機能を搭載しています。

ノイズキャンセリング機能も搭載されており、効果も高いため音楽に集中できます。バッテリーは1回の充電で、22時間使用できる上急速充電にも対応しており、10分充電するだけで3時間使用できます。デザインのシンプルさも、スタイリッシュなApple製品と親和性が高い点も相性バッチリです。

BOSEQuietComfort 35II  (40,700円)

高性能ノイズキャンセリング機能と迫力ある低音がウリ

低音域が強調されており、迫力ある音質が特徴です。また、高性能なノイズキャンセリング機能を搭載されており、ノイズは除去しながらも車内放送などの人の声はきちんと聞き取れます。同じ様な特徴を持つATH-ANC900BTと比べて、低音がより響くので、ヒップホップやテクノといったジャンルをよく聴くのならこちらがおすすめです。

音声アシスタントに対応している事も特徴の一つです。Amazon AlexaとGoogle アシスタントに対応しており、スケジュール管理から調べ物まで音声のみで操作可能。また、専用のBose Connectアプリをインストールすれば、設定のカスタマイズからノイズキャンセリングレベルの調整まで簡単に設定できます。

まとめ

機能も音も良い高級ヘッドホンがおすすめ

ノイズキャンセリング機能やBluetooth機能は決して珍しいものではなく、数千円で買えるヘッドホンにも搭載されています。しかし、安価なヘッドホンはノイズキャンセリングのせいで音が歪んでしまったり、せっかく無線にしたのに音ズレがあったりと色々な問題を抱えてしまいがいです。ハイエンドモデルはそういった機能と音質の両方を持ち合わせることで、快適性と高音質さで音を極限まで楽しむことができるモデルです。ハイエンドモデルにも様々な種類があるので、どんなシチュエーションで使うのかを吟味して、自分の愛機を見つけましょう。

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