おすすめの手動シュレッダー人気比較ランキング!【クロスカットも】

自宅に届くダイレクトメールなど、個人情報の入った不要な書類は、できるだけ安全に処分したいですよね。そんな時におすすめしたいのが、手動シュレッダーです。自宅に手動シュレッダーがあれば、手軽にまた電動よりも静かに個人情報を裁断できますよ。そこで今回はおすすめ手動シュレッダーを、ランキング形式でご紹介します。また手動シュレッダーは種類も豊富なので、選ぶコツを押さえる必要があります。手動シュレッダーの種類や選び方についても詳しく解説するので、使いやすいものを探している方は、参考にしてみてくださいね。

手動シュレッダーの特徴

数枚の紙なら手軽に個人情報を処理できる

手動シュレッダーは一般的に、1枚か2枚程度の紙類を1度に裁断できる道具です。住所や名前の入っている郵便物をそのままゴミに捨てるのは、個人情報の面から不安がありますよね。その点手軽に使える手動シュレッダーが1台自宅にあれば、スムーズにプライバシーを守ることができ、そのままゴミに捨てられて便利ですよ。

動作音が静かなので夜中や早朝でも使える

手動シュレッダーは電動シュレッダーと比較すると、機械音がしないのが特徴です。夜中や早朝に自宅で過ごす際には、なるべく静かに過ごしたいですよね。その点電池などを必要としない手動シュレッダーは動作音も比較的小さく済み、時間帯を気にせず使いたいときに使えますよ。

手動シュレッダーの種類

ストレートカット方式

ゴミが散らばらないので片づけやすい

手動シュレッダーには、ストレートカット方式という裁断方式があります。これは縦方向一直線に裁断する方式のことで、細長い麺のような状態になるタイプです。ゴミが散らばりにくく捨てるのが簡単で、もし床に落としてしまっても、拾い集めるのが楽にできるのが特徴です。

ただしつなぎ合わせれば復元できてしまうといった、デメリットもあります。不安な場合は先に黒く塗りつぶしをしてから、裁断する方法もありますよ。また比較的安い値段で購入でき、回転も楽にできるといったメリットもあるので、まずは手軽なものを使用してみたい方にはおすすめできます。

クロスカット方式

細かく裁断するので安全性が高い

縦方向だけでなく横方向にも裁断し、紙を細かくしてくれるのが、クロスカット方式です。ストレートカット方式に比べると復元はかなり難しくなるので、セキュリティ面において安心感が高くなるのが特徴です。個人情報をしっかり守りたい方にはおすすめできます。

また、クロスカットよりもさらに細かく裁断する、マイクロクロスカット方式もあります。横2㎜縦10㎜ほどの細かさのもので、自宅でお仕事をされる方など、重要な書類を主に裁断する方には、こちらがおすすめになっていますよ。細かく裁断されるほどダストボックスを圧迫しないので、ゴミ捨てが楽というメリットもありますね。

手動シュレッダーの選び方

投入幅で選ぶ

チラシなど大きな紙を裁断するならA4サイズ対応

手動シュレッダーの投入口の幅がA4サイズ対応であれば、はがきや領収書などの小さな紙以外に、大きな紙も裁断できます。そのため仕事の書類の裁断や、子どものお便りの裁断が必要など、大きな紙に対して手動シュレッダーを使いたい場合は、A4サイズ対応がおすすめです。また1回に2枚の紙を裁断できるタイプなら、まとめてシュレッダーしたい場合にも活躍しますよ。さらにCDやDVD、カード類の裁断をしたい場合も、A4サイズ対応の方が、選択肢は豊富です。

はがきなど小さな紙しか裁断しないならA6サイズ対応

自宅で手動シュレッダーを使用するのに、ダイレクトメールや領収書など、主に小さめの紙の裁断に使用することを考えているなら、A6サイズ対応がおすすめです。A6サイズ対応の場合、A4の紙も2つ折りにすると裁断できるものが多いですが、回転させるときに少し力が必要になる場合もあります。基本的に小さい紙しか裁断せず、また置き場所も限られている方には、コンパクトなA6サイズ対応が使いやすいでしょう。

使用する状況で選ぶ

CDやカードも裁断したいなら対応したタイプ

手動シュレッダーには、紙以外にもCDやカードを裁断できるタイプがあります。個人情報の入ったCDやDVD、また古くなったクレジットカードなどは、そのままゴミに捨てるのは少し不安ですよね。また自分の力だけで裁断するには少し難しいので、困ることもあるでしょう。処分に悩むものが紙以外にもある方は、CDやカードの裁断に対応しているか、チェックしてみてくださいね。CDやカードが裁断できるタイプは、投入口が紙をいれる箇所と別で付いているので、投入口を確認してみるとわかりやすいですよ。

持ち運びをするなら500g以下の軽量タイプ

自宅で手動シュレッダーを使う場合、家族間で貸し借りをするなど、持ち運ぶことがある方もいるのではないでしょうか。そのような場合は500g以下の軽量タイプを選ぶのがおすすめです。500mlのペットボトル1本分より軽いと考えると、わかりやすいですね。軽量タイプなら持ち運びに楽で、ゴミ捨ての際にも不便な思いをすることはないですよ。なかにはダストボックスが付いていないタイプもあり、軽量で場所もとりません。

ダストボックスの容量で選ぶ

使用回数が多いならダストボックス容量の大きいタイプ

自宅で頻繁に手動シュレッダーを使用する機会がある方には、ダストボックス容量が3L以上の、大きいタイプがおすすめです。例えば3.2Lのダストボックス容量で、約A4用紙12枚分が収容できます。ダストボックスの容量が大きいと、その分裁断した紙をたくさん溜め続けることができますね。ゴミ捨てのためにダストボックスを開けたり、持ち運んだりする手間が減るので、容量もチェックしておくと利便性が上がりますよ。

コンパクトさを求めるならダストボックスの無いタイプ

頻繁に手動シュレッダーを使用するわけではなく、たまにしか使わない予定の方は、コンパクトなダストボックスの無いタイプを選ぶのがおすすめです。手動シュレッダーで面積の大部分を占めるダストボックスがないタイプは、立てて置いたり引き出しに片づけたりできて、スペースをとりません。直接ゴミ箱に捨てられる方が使いやすい、と感じる方には便利でしょう。

手動シュレッダーのおすすめブランド・メーカー

IRISOHYAMA(アイリスオーヤマ)

CDやカードの裁断にも対応しており便利

紙の裁断だけでなくCDやカードなどの裁断にも対応した製品を多く販売しているアイリスオーヤマ。1台2役や3役のものが多いので、様々な場面で活躍します。またクロスカット方式とストレート方式、どちらの製品もまんべんなく販売されていますので、こだわりの1台を見つけたい方におすすめです。

Asmix(アスカ)

マイクロカットで個人情報を守る

アスカの手動シュレッダーでは、マイクロカット方式の安全性が高いタイプを多く販売しています。コピー用紙3枚を裁断出来たり、ハンドルが軽い回し心地だったりと、パワーもあるのが特徴です。女性や子どもにも使いやすく、便利ですよ。プライバシー性が特に気になる方にはおすすめのメーカーです。

nakabayashi(ナカバヤシ)

シンプルなフォルムで使いやすい

ダストボックスのないハンディ―シュレッダーなど、シンプルなフォルムの手動シュレッダーを多く販売するナカバヤシ。ダストボックスの付いているタイプも、コンパクトで丸みのある可愛らしいデザインが多く販売されています。軽量でシンプルな手動シュレッダーをお探しの方には特におすすめです。

SANWA SUPPLY (サンワサプライ)

ダストボックスが引き出し式で便利

ダストボックスが引き出し式で、使いやすいデザインの手動シュレッダーを販売するサンワサプライ。またマイクロクロスカットなど、微細なカットのできるタイプもあるので、機能性が高いのが特徴です。実力のある使いやすい手動シュレッダーを探している方には、おすすめですよ。

おすすめ&人気の手動シュレッダーランキング

ストレートカット方式でおすすめの手動シュレッダー

アイリスオーヤマ-ハンドシュレッダー (958円)

コンパクトなので卓上に置くのに最適

幅20cmのコンパクトサイズな手動シュレッダーです。投入幅は12.3cmで、はがきなどのサイズにピッタリ。不要なダイレクトメールなどはすぐに裁断できますよ。またA4サイズのコピー用紙も、半分に折れば裁断可能。手軽に使えて便利です。

コンパクトながらも、ダストボックス容量は約1.5Lあるので、溜まるまではしばらくゴミ捨ても不要になっています。ご家庭内で出るハガキなどの個人情報や、在宅勤務中にでる資料などを、手軽にシュレッダーしたいと考えている方にはおすすめです。

サンワサプライ-ハンドシュレッダー (715円)

軽量で安全設計なので子どもでも使いやすい

はがきサイズに対応している、手動シュレッダーです。A4コピー用紙も、2つ折りにすれば裁断できます。本体重量が約410gしかないので、家庭内で貸し借りをするなど、移動を伴う際にも便利に使えるのが特徴になっています。

また投入口に指が入らない、安全設計になっているので子どものお手伝いとして使うのにも安心。コストパフォーマンスが良いので、家庭内に2個以上手動シュレッダーを置きたい方にもおすすめですよ。セキュリティ性も高く、4㎜のストレートカットです。

アスカ-ハンドシュレッダー (738円)

カラーが選べて見た目にもかわいい

グリーンとブルー、2色から選べるハンドシュレッダーです。はがきサイズに対応で、A4用紙も2つ折りにすれば、裁断可能ですよ。裁断寸法は3.5㎜とかなり細く裁断されるので、個人情報の処理にも最適。安全に安心して使用できます。

また用紙を入れやすいヘッドガイドつきシュレッダーなので、初めて手動シュレッダーを扱う人にもおすすめです。ダストボックス容量も約1.5Lと大きめなので、何枚か連続してシュレッダーをすることもできますね。ゴミ捨てが頻回にならないので便利です。

Nakabayashi-ハンドシュレッダー (748円)

ダストボックスがないので場所をとらない

一見するとシュレッダーとわからないほど、スマートな手動シュレッダーです。ダストボックスが付いておらず、ゴミ箱の上で握って回して裁断し、直接ゴミを捨てられるのが特徴。コンパクトでスタイリッシュなので、どこに置くにも置き場所には困りません。

自立するので立てて置いておくことも、引き出しにしまっておくこともできます。そのため、かさばらない手動シュレッダーが欲しい方にはおすすめです。裁断後は3.5㎜幅と細くなるので、個人情報の保護もしっかり可能。はがきサイズですが、A4用紙も2つ折りで裁断できますよ。

アスカ-ハンドシュレッダー (731円)

シンプルなデザインでしっかり裁断

すっきりとシンプルな見た目をしたハンドシュレッダーです。用紙を入れやすいヘッドガイド付きで、スムーズな裁断ができるのが特徴。はがきサイズなのでダイレクトメールなどは、すぐに裁断できますよ。A4サイズも、2つ折りで裁断が可能です。

裁断寸法は3.5㎜と細くて安心。心配な個人情報も細かくして捨てられますね。またダストボックス容量が1.5Lあり、約10枚まで溜められます。そのため連続してシュレッダーをすることがある方には、おすすめの1台です。

クロスカット方式でおすすめの手動シュレッダー

アイリスオーヤマ-ハンドシュレッダー (1,580円)

CDやカードも裁断できるので便利

CDやDVD、カードなどの硬い素材の個人情報も裁断できる、便利な手動シュレッダーです。幅3㎜長さ23㎜の細かいクロスカットなので、安心して書類の処分が可能ですね。CDは3分割に、またカードは4分割に裁断できますよ。

A4サイズの紙もそのまま挿入できますが、縦17.5cm横33.5cmのコンパクトなサイズ感で、場所を取らないのも魅力です。ダストボックス容量は約3.2L、コピー用紙12枚分となっており、ゴミ捨ても少なく便利。裁断したい書類の種類が豊富な方におすすめです。

アダチデンキ-3WAY ハンドクロスカットシュレッダー (2,880円)

細かいクロスカットで個人情報を守る

横3㎜、縦20㎜の細かなクロスカットで、書類を裁断してくれる手動シュレッダーです。CDは3分割、カードも3分割に、硬いものもしっかりと裁断可能になっています。コンパクトで可愛らしいサイズ感も特徴。お部屋どこに置いてもなじみます。

ダストボックスの容量は約2.5Lあり、コンパクトな割に大きめで便利。ゴミ捨ての回数も減らせますね。在宅ワークなど、ご自宅でお仕事をする方の手元にあると便利に使えますよ。細かい裁断で、お仕事の重要書類などをシュレッダーしたいと考える方におすすめです。

サンワサプライ-微細クロスカット手動シュレッダー (3,619円)

引き出し式のダストボックスが使いやすい

横3㎜縦22㎜の微細なクロスカットが特徴の手動シュレッダーです。重要な個人情報などが書かれた書類も、細かく裁断するのでセキュリティ面で安心感がありますね。またダストボックスが引き出し式になっており、ゴミ捨てがしやすいのも特徴です。

裁断がしやすいように、大型ハンドルを採用しているので、スムーズに裁断出来て便利。A4用紙2枚まとめての裁断も可能なので、お仕事などで複数枚裁断が必要になる方におすすめになっています。投入口に指が入らない安全設計になっており、子どもがいるご家庭も安心です。

Nakabayashi-ハンドシュレッダー (1,329円)

コンパクトだが便利な2WAYでカードも裁断

A6サイズのコンパクトな手動シュレッダーです。紙類とカードも裁断可能な2WAY仕様が特徴。紙はクロスカットで横3㎜縦20㎜まで細かく裁断してくれますよ。カードは5分割です。ダストボックスは約3Lと容量は充分で使いやすくなっています。

カラーはシンプルなホワイトで、どんな場所にも浮くことなく設置可能。普段ダイレクトメールなどのハガキ類をシュレッダーすることが多く、またカードも裁断したい希望がある方にはおすすめになっています。

Nakabayashi-ハンドシュレッダー (1,850円)

紙専用になっているのでスリムで設置しやすい

A4サイズに対応している、紙専用の手動シュレッダーです。紙専用にすることでスリムな設計になり、テーブルの端などの狭いスペースにも置きやすいのが特徴になっています。A4用紙は1度に2枚まで一緒に裁断可能なので便利ですよ。

また本体を持ちやすい、縁取りが付いているのが特徴。ゴミ捨ての際の本体を取り外しが、簡単にできるようになっています。また本体とダストボックスが、深く噛み合わされた設計で、安定感あり。スマートでパワフルな手動シュレッダーを探している方におすすめです。

A4サイズ対応でおすすめの手動シュレッダー

セーブ・インダストリー-3WAYハンドシュレッダー (2,906円)

刃が高性能なので軽く回せる

高性能な刃が使用されている、手動シュレッダーです。CDやDVD、カードも裁断できる3WAYになっています。クロスカットになっており、横2㎜縦10㎜とかなり細かく裁断できるのが特徴。個人情報をしっかりと守ってくれますね。

硬いCDなども軽い回し心地で裁断できるので、女性にも使いやすくておすすめです。また引き出し式のダストボックスも使いやすく、高性能になっています。ダストボックス容量も3.5Lと大きめなので、たくさんの紙を裁断する場合も安心ですよ。

Nakabayashi-ハンドシュレッダー (2,178円)

ダストボックス容量が大きくて便利

ダストボックス容量が約3.3Lもあり、A4コピー用紙約18枚分も収容できる、便利な手動シュレッダーです。ゴミ捨ての回数をなるべく減らしたい人にはおすすめですよ。CDやDVD、カードのカットにも対応していますので、紙以外も便利に裁断可能になっています。

また横3㎜縦20㎜の細かいクロスカット仕様なので、個人情報を守るのにも最適。お仕事で使用したい方にも、活用できるタイプになっています。ホワイトのカラーに透明のダストボックスなので、ゴミを捨てるタイミングがわかりやすいのもポイントです。

Nakabayashi-3ウェイハンドシュレッダ (8,680円)

シックな見た目だけでなく機能性も抜群

A4サイズのコピー用紙以外に、CDやDVD、カードもしっかり裁断可能な手動シュレッダーです。紙はクロスカットで裁断でき、サイズは約2㎜と18㎜ほどに細かくなります。CD類は3分割、カードは5分割になるので安心ですね。

1度に2枚の紙を裁断でき、パワーも充分です。さらにダストボックス容量は約4.7Lとなっており、容量が大きいので、ゴミ捨ての回数が少なく済みますね。3WAYでブラックのシンプルでおしゃれな見た目も特徴。便利でスマートな手動シュレッダーが欲しい方におすすめです。

アダチデンキ- 3WAYハンドシュレッダー (3,780円)

1度に2枚のA4用紙も裁断可能でパワフル

A4用紙に加えて、CDやDVD、カードの裁断も対応している3WAYの手動シュレッダーです。パワフルで便利な仕様ですが、コンパクトなのも特徴。幅30cm奥行き13.5cm、高さ18.3cmのサイズ感で、テーブルの上に置いて便利に使えます。

クロスカットよりもさらに細かい裁断をしてくれる、マイクロクロスカットタイプになっており、セキュリティ面も安心。さらに引き出し型のダストボックスなので、楽にゴミ捨てもできます。めずらしいイエローのカラーなので、おしゃれなタイプをお探しの方にもおすすめです。

Nakabayashi-ハンドシュレッダー (2,178円)

全体がブラックのカラーでシックな印象

A4用紙にCD、カードまで対応の手動シュレッダーです。ダストボックス容量は大きめの約3.3LでA4用紙18枚分の収容量が魅力。たくさんの紙を裁断しても、ゴミ捨て回数は少なくて済みますよ。クロスカットのサイズも小さく、横3㎜の縦20㎜です。

細かいクロスカットはセキュリティ面で安心感があり、さらにCD類も3分割に裁断。カードは4分割なので、さまざまな書類を裁断したい方におすすめになっています。ブラックのカラーもめずらしいので、おしゃれなお部屋にもなじみますよ。

まとめ

クロスカット方式のA4サイズ対応な手動シュレッダーがおすすめ

便利に活用できる手動シュレッダーを購入したい方は、クロスカット方式でA4サイズ対応タイプがとくにおすすめです。クロスカット方式は紙類を微細に裁断でき、プライバシーを安全に守れます。また、A4サイズタイプだとあらゆる紙類に対応するので、不便を感じませんよ。今回はおすすめの手動シュレッダーを、ランキング形式でご紹介しました。ぜひ自分に合った手動シュレッダーを、暮らしの中で活かしてくださいね。

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