おすすめのとんすい人気比較ランキング!【持ち方も】

鍋の中の具材やスープを取り分けるのに最適なとんすい。深さがあって手に持ちやすい取っ手がついている特殊な形の器です。手の中におさまりやすいサイズ感は、鍋料理の取り皿として使うのはもちろん、普段の食事の小鉢としても使える万能食器。とんすいは素材や絵柄も様々なので、何を基準に選んだら良いのかわからないことも。そこで今回は、人気でおすすめのとんすいをランキング形式で紹介します。普段の食事をより一層楽しめるとんすい選びの参考にしてみてくださいね。

とんすいとは?

鍋だけでなく小鉢としても使える汎用性高い食器

とんすいとは直径12cmから15cmほどの小さめの器のことで、深さと突き出した取っ手が特徴です。手で掴みやすく、鍋の具材を入れるのに適した深さがポイント。現在では洋風デザインのとんすいも多く販売されており、インテリアやテーブルコーディネートを選ばず使えるものが多くなっています。以前はとんすいといえば突き出た取っ手が特徴でしたが、取っ手のないスタイリッシュなタイプも人気。鍋料理だけでなく、普段使いできる食器として扱いやすくなっています。

電子レンジ対応のとんすいが使いやすくおすすめ

鍋料理以外にも使える汎用性の高いとんすいが増えたので、より使いやすくする機能性の高いとんすいが人気です。小鉢としておかずを温める時にも使える、電子レンジ対応タイプが人気になっています。スープや汁物を入れることもあるとんすいは、飲みやすい温度に手軽に温められる電子レンジ対応は便利。汎用性が高くなって様々な料理に利用できます。手軽に手入れが可能になる食洗機対応のとんすいもおすすめです。

とんすいの種類

縁が突き出しタイプ

指が置きやすく熱さを感じにくい

グツグツ煮込んだ鍋料理を器に盛るとき、熱くて火傷することのないよう取っ手がついたとんすいはおすすめ。古くからある食器の形で、もともとは水をすくうときの持ち手として機能していました。現在ではとんすいに用いられ、熱くなりにくい持ち手を持つことで安定して食事ができるようになっています。

取っ手が突き出たタイプは、握りやすいよう大きく突き出たタイプからそっと手が添えられる程度のものまで様々。しっかり握れる安定性を重視するなら突き出し部分が長いものを選びましょう。突き出し部分が短いと、小鉢として使うときに他の食器の邪魔をしないメリットがあります。

縁が輪っかタイプ

洋食メニューにも馴染みやすい洋風タイプ

より安定してとんすいを持ちたいなら、縁部分が輪っかになっているタイプもおすすめ。ただ指を添えるだけでなく、輪っかに指を入れて安全に持ち上げることが可能です。輪っかの大きさにもよりますが、輪っかが大きなものならより安定して安全に持つことができます。

縁が輪っかになったとんすいは、持ちやすさだけでなく洋食器にも合うデザイン性も特徴。丸みのある形が柔らかく優しい印象を演出し、トマト鍋やチーズ鍋などの洋風鍋にも合いやすくなっています。今時なおしゃれなとんすいが欲しい人は、輪っかタイプがおすすめです。

とんすいの選び方

素材で選ぶ

土鍋に合わせて使うなら合わせやすい陶器製のとんすいを

見た目が温かく、土鍋によく合うデザインのとんすいが欲しいなら陶器製のとんすいを選びましょう。特に粘土で作られた焼き物は素朴で温かみがあるのでおすすめ。美濃焼きや瀬戸物などは焼き窯や、気候によっても風合いやテイストが変わって味のあるとんすいになります。陶器の器に白い泥をかけて焼き上げる粉引きを施したとんすいは、ぽってりとした柔らかいデザインで人気です。

マットな質感で丈夫なとんすいなら磁器製もおすすめ

ツルツルとした触感で、素材自体が硬く強度が高い磁器製。薄手で熱が伝わりやすいですが軽いので、持ち上げやすくなっています。耐久性にも優れ、食洗機や電子レンジの使用が可能。見た目は滑らかなマットな印象で、ホワイトやブラックならスタイリッシュな雰囲気に。光沢があるものは高級感も演出できます。様々な絵付けも可能なので、華やかな柄や可愛らしいポップな柄まで好みに合わせて選びやすいのも特徴です。

サイズで選ぶ

持ちやすさで選ぶなら直径12cmの小さめのとんすいを

とんすいを使う目的や、使う人に合わせて最適なサイズのとんすいを選びましょう。たとえば直径12cmほどのとんすいは、お子さんや女性でも手に持ちやすいサイズになっています。12cmは見た目的には小さいですが、深さがあれば想像以上に具材が入るのも特徴。冷めないうちに食べ切れる量を入れることができるので、温かい鍋料理を美味しく味わえます。

取り皿以外で小鉢にも使うなら13cm以上のサイズを

男性や、鍋の具材をたくさん取り分けて食べたい人は13cm以上の大きめサイズがおすすめ。鍋用の取り皿として使うだけでなく、おかずを取り分ける小鉢としても使うことができます。サイズの大きいとんすいは取っ手部分がシャープなデザインがおすすめ。取っ手が大きいと口径サイズよりもさらに大きくなり食卓に並べたときに圧迫感を感じてしまいます。

用途で選ぶ

鍋料理に使うなら冷めにくい厚みのあるとんすいを

鍋料理など温かさを持続させながら食事を楽しみたい人は、厚みのあるとんすいを選びましょう。厚みのあるとんすいは、持ったときの食材の温度が外に伝わりにくく、安全に持つことが可能。また盛りつけた食材やスープの温度が冷めにくいのも特徴です。口径が広くないとんすいは、より温かさがキープされ美味しく食べ切ることができますよ。

家族みんなで使うならセットタイプもおすすめ

家族みんなの分のとんすいを揃えたいなら、複数のとんすいがセットになったものもおすすめです。家族構成に合わせて枚数を選択することができます。後から必要に合わせて、単品で増やせるよう単品購入ができるかもチェックしましょう。割れた時や、買い足したい時に必要な枚数を揃えられます。同じシリーズで販売されている土鍋とセットで購入するのもおすすめ。統一感があり、素敵なテーブルコーディネートが完成します。

とんすいのおすすめブランド・メーカー

KINTO(キントー)

上質かつシンプルなデザインで飽きにくい

光沢のあるホワイトとブラックのシンプルなとんすいが揃います。モダンな印象でキッチンや食卓のデザインにかかわらずマッチしやすいのが特徴です。和にも洋にも合うデザインで鍋料理だけでなく普段の取り分け皿にも活躍。同じシリーズで鍋や卓上IHコンロもあり、洗練されたテーブルコーディネートが可能です。

Fookei shop

豊富な和食器のラインナップでお気に入りが必ず見つかる

単品の和風とんすいから絵柄がポップで可愛いらしいとんすいまで、豊富なデザインが揃います。デザインや素材で選べるのはもちろん、セットでの販売も豊富。家族構成やお気に入りのデザインで最適なとんすいを手に入れられますよ。子どもも喜ぶキャラクターデザインのとんすいも魅力です。

白山陶器

毎日の食器としても使いやすい温もりのあるデザインが豊富

現代風の食卓のデザインに合わせて、モダンな中にも温もりのあるデザインが豊富な白山陶器。北欧デザインを彷彿させる絵柄や形状でも、土鍋とも相性の良い温もりを感じられます。温もりとスタイリッシュ感のある爽やかなカラーが豊富。

KEYUCA

スタイリッシュなブランドイメージに合わせたおしゃれとんすい

キッチン用品や食器類など、どれもスタイリッシュでシャープな印象のKEYUCA。このブランドが提供するとんすいも、どんな鍋にもしっくり馴染みやすい無駄を削ぎ取ったシンプルデザインが魅力です。柔らかさと温かさのある美濃焼きを採用し、スタンダードで使いやすいデザインになっています。

おすすめ&人気のとんすいランキング

和風でおすすめのとんすい

テーブルウェアイースト−とんすいボウル(480円)

手にしっかりおさまりやすく使い心地にこだわったデザイン

口径は12.5cm、高さは4.7cmと深さのある設計。底には低めの高台があり大きめの具材もしっかり入ります。ある程度の深さがあるので熱が冷めにくくなっているのもポイント。肉じゃがや南瓜などの煮物料理を入れるのにも最適です。

食卓の雰囲気やテーブルコーディネートに合わせて選べる4色のカラー展開も魅力。定番のブラックやホワイトの他に、素朴で優しい茶色や独特の風合いの黒ゆずがラインナップされています。モダンでおしゃれな雰囲気ですが、素朴な雰囲気が和食によくマッチするでしょう。

白山陶器-波佐見焼とんすい(1,100円)

陶磁器のツルツルした質感が食材の色味を引き立てる

直径12cm、高さ4.5cmの丸みのあるとんすいで、手のひらに包みやすいサイズ感が魅力です。持ち手はないですが、底部分に高台があるので安心。手のひらに乗せたときも熱が伝わりにくく、口元まで持ってきて食事ができます。

生活の中に馴染みやすく優しい印象。このシリーズは、豆鉢から汁椀まで同じ形と素材でラインナップされているのもポイントです。日頃使う食器を統一することで、食卓に並べた時にスッキリとコーディネートを楽しむことができます。

エムズホーム-とんすい(429円)

飴色の質感が木製テーブルに馴染みやすい

持ちやすさがありながらも、主張しすぎない突き出しの取っ手がポイント。持ちやすいサイズ感で指を添わせやすく、美味しく安全に鍋を楽しめます。どんな鍋にも合うシンプルさと、女性でも片手で持ちやすいサイズ感は使いやすさを考慮した設計。

中でも飴色のとんすいはおしゃれで素敵。釉薬の味のある質感と、柔らかみと温かさを感じる色合いは食卓の中のアクセントに。ホワイトやブラックと組み合わせて色違いで揃えるのもいいですね。楽しみ方も自由な使いやすいとんすいです。

また壱-粉引口付きとんすい(2,420円)

職人が一つ一つ丹生込めて創り出した高級とんすい

鉄分の多く含んだ赤土に、粉引きと呼ばれる白い泥をかけてから釉薬をかけて焼いたとんすい。焼き物の技法で、ぽってりとした厚みと柔らかい表情に仕上がるのが特徴です。一般的な焼き物を作る工程より多い3層構造で、趣のある白に仕上がります。

味のある雰囲気が鍋の美味しさをランクアップさせてくれるでしょう。持ち手部分には可愛い縞模様、内側は乳濁色と料理の色味を引き立て美味しく味わえます。注ぎ口も付いているのもポイント。粉引きの焼き物は、使う前に米のとぎ汁に入れて手入れする必要があります。

舞陶館-福とんすい(2,200円)

テーブルが一気に華やぐ椿の柄が美しいとんすい

赤絵に真っ白な椿が鮮やかで、華やかなテーブルを演出してくれるとんすいです。椿の上品でありながら賑やかな雰囲気は、お祝いの席や家族の団欒にかかせません。取っ手部分は大きめの突き出しタイプ。手にしっかり握りながら安定して食事ができます。

同じシリーズの土鍋は、暮らす人数に合わせてサイズが選べ、セットでの購入がおすすめ。一人暮らしからファミリーまで、暮らす人数に合わせて最適なセットを揃えられます。レンゲや薬味入れもあり、華やかな食卓作りが叶うでしょう。

洋風でおすすめのとんすい

KINTO−KAKOMIとんすい(1,100円)

シンプルでマットな質感がおしゃれなとんすい

直径は14cmと一般的なとんすいよりも大きめの作り。サラダや煮物などを盛り付ける小鉢としても使える汎用性の高いとんすいです。鍋料理に使うのはもちろん、おでんなど具材の大きめのメニューも入れやすい大きさになっています。

マットな質感で、テーブルコーディネートを邪魔しないデザインも魅力。同じシリーズで同じ質感の土鍋やおたま置きもラインナップされています。セットで使うのもおすすめ。北欧風のキッチンや洋風のテーブルでもおしゃれにマッチするでしょう。

テーブルウェアイースト-とんすい(880円)

熱々の料理も持ち運びしやすい可愛らしい持ち手付き

落ち着きのあるモダンな風合いながらも、和食器らしい温かみを感じる風合いがポイントです。料理映えのするニュアンスカラーで、統一感のある食卓にコーディネートするのもおすすめ。色違いで揃えても派手にならず、マットな質感でおしゃれなコーディネートを楽しむことができます。

特に食材の彩りを引き立てるブラックは、高級感があって食卓の雰囲気を引き締める効果も。ちょこんとついた輪っかが手に持ちやすく、小鉢として使うときも食卓に運びやすくなっています。磁器製なので洗い落ちもよく、食洗機にも対応しているのも主婦には嬉しいですね。

スタジオエム-レユニールとんすい(1,320円)

まんまるとした形が可愛い420ccたっぷり入るとんすい

モノトーンのシンプルデザインのまんまるい形が可愛いとんすいです。420ccのたっぷりとした容量なので、鍋の取り皿として使えるのはもちろん、スープを入れるのにも最適。丸い取っ手が持ち運びしやすく、熱い料理でも便利で食べやすくなっています。

特にホワイトは釉薬が馴染んでおり、見た目にも温かみと爽やかさを感じるデザイン。和風鍋だけでなく、トマトやチーズ鍋といった洋風鍋にも適したデザインです。取っ手部分は大きくないので、食器の1つとして使いやすいのもポイント。

松助窯-オーバルボール(1,460円)

色鮮やかなトルコブルーがおしゃれ

食卓をパッと明るくしてくれる目を惹くトルコブルーが特徴です。職人が1つ1つ丁寧に削って焼き上げているので、1つとして同じ形がない本物感が魅力。鮮やかなカラーでありながらもそれぞれ風合いが異なり、使えば使うほど味が増していきます。

釉薬の濃淡が自然なストライプになっているのも愛嬌。自然が作り出すデザインでどんなインテリアにもマッチします。意外にも和食器にも合うのも不思議。食卓の上のアクセントカラーとして、普段使いからおもてなしまで幅広く使えます。

KEYUCA-スタイル クラシカとんすい(834円)

大きめのとんすいで手につかみやすくスタッキングしやすい

口径14.5cmの大きめサイズで、土鍋用の取り皿としてはもちろんおかずを入れる小鉢としても使えます。朝のヨーグルトを入れる器として使うのもいいですね。電子レンジや食器洗い洗浄機も使用でき、使いやすいサイズ感で毎日のように使えます。

厚みが薄く軽いので、手に持ちやすいのもポイント。スタッキングしてもスマートにおさまるので、収納スペースを取らないのもいいですね。同シリーズの土鍋もラインナップされているので、セットで使うのもおすすです。

セットでおすすめのとんすい

Roxy-COCOAとんすい(4,000円)

明るくポップなカラーで食卓に可愛い彩りを

お鍋用のほか、天ぷらの小鉢として様々な用途で使えるとんすいです。やや厚みのある生地に小さな取っ手が付いており、普段の食事の取り皿用としても使いやすい設計。色鮮やかなカラーで、デザートボールとして使うのにも向いています。

5枚セットでの販売なので、家族みんなのとんすいを1度に揃えられるのは魅力。カラーは1つ1つ選ぶことができるので、自分好みの組み合わせを楽しめます。同一カラーで揃えるのもよし、カラフルに色違いで組み合わせるのもいいですね。

Fookei shop-錆まき とんすい5個セット(2,365円)

和食器らしい上品さと飽きの来ないシンプルさが魅力

どんな土鍋にも合いやすい、光沢のあるクリーミーホワイトのとんすいです。口径部分は錆茶を施し、明るい中にも温かさや優しさを感じるデザインになっています。和食器らしい上品な形状とデザイン、飽きのこないシンプルさはどんなテーブルコーディネートにも合いやすいでしょう。

素材には、シンプルで洗練された和食器を多く作り出す美濃焼きを使用。焼き物特有の温かみとスタイリッシュ感が食卓をさらに味のあるものにしてくれるでしょう。ギフトラッピングも承っているので、プレゼント用にするのもいいですね。

石丸陶芸-coneco鉢4点セット(2,750円)

猫好きにはたまらないまんまる収まった猫が愛らしいデザイン

丸い形のとんすいの中で、猫が丸く眠っているように見立てたデザインが独創的。猫のとんがった耳をうまく利用して、手に持ちやすい突き出しにしているのも面白いアイデアです。使いやすさとカジュアル感を併せ持ったデザインは心をほっとさせてくれるでしょう。

素材には波佐見焼を使い、質の良さも感じられます。猫それぞれには名前も付いていて、今日はどの子にしようかなとワクワクさせてくれる遊び心も。それぞれの模様と絶妙な表情が魅力的です。猫のイラスト付きの箱入りセットなので、プレゼントにもおすすめ。

うつわやさん-とちり朽葉 土鍋セット(7,480円)

岐阜県の美濃焼きで作られた土鍋ととんすいのセット

2人から3人用の8号土鍋と、とんすいが4鉢ついたセットです。土鍋もとんすいもこれから揃えようとする人におすすめのセット。土鍋はブラックを基調とした器で、食材の色が生えやすく鮮やかで美味しい見た目の鍋になります。

つかみやすい取っ手と厚みのある設計が使いやすいとんすいも魅力。口径は12.5cmと女性の手にも持ちやすい大きさになっています。厚みのあるとんすいは中の温度が外に伝わりにくく、じんわりと温かさを感じながら鍋を楽しめます。

とんすいの持ち方

ルールはないので持ちたいように持つのが良い

とんすいの使用には、厳格に決められたルールやしきたりはありません。マナーもありませんので、自分にとって持ちやすい方法で持つことができます。それでも、持ち手だけをつまむように持つと落下する恐れがあるので注意。親指を突き出し部分に添え、手のひらにのせるようにして持つようにしましょう。とんすいに厚みがあると熱が伝わりにくいですが、薄いと熱くて火傷することもあるので注意してくださいね。

まとめ

汎用性の高い直径13cm以上のとんすいがおすすめ

とんすいを選ぶときのポイントは、手に持ちやすい形状と使い道を広くするサイズの選択です。女性でも手に持ちやすく、温かいまま食べ切れる容量なら口径サイズ12cmのものを。鍋の取り皿以外にも、小鉢として普段の食事に使うなら口径サイズの大きいものを選びましょう。取っ手が突き出しすぎていないものは、食器としてさらに使いやすくなります。今回は人気なとんすいをランキング形式で紹介しました。ぜひ皆さんも、鍋料理をより美味しく楽しめるとんすいを見つけてくださいね。

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