おすすめのベジヌードルカッター人気比較ランキング!【OXOも】

スルスルっと食べられるうどんや、女子も大好きなパスタなどの美味しい麺類。実は炭水化物が多くて、カロリーも高い食材です。食べたいけど太りたくない、という方におすすめなのが野菜を切って作るベジヌードル。形が麺なので食べた気分が味わえて、カロリーは低めです。今回はそんなベジヌードルを作れる、おすすめのベジヌードルカッターをランキング形式でご紹介。使用頻度に合った種類や、美味しいレシピもお伝えしていきます。ヘルシーで美味しいベジヌードルが気になる方は、ぜひチェックしてみて下さいね。

ベジヌードルカッターとは?

野菜を麺のように細長くスライスする調理器具

ベジヌードルは野菜を細長く切って、パスタなどの麺の代わりに使うお料理。海外で話題のダイエットフードです。そんなベジヌードルを作れる調理器具がベジヌードルカッター。千切りぐらいの細さで、簡単に長く切れるように工夫されています。手間もかからないので野菜をたっぷりとれますよ。

ベジヌードルカッターの特徴

おいしくダイエットできるベジヌードルを作れる

ランチなどについ食べたくなってしまう麺類は、淡水化物が多くてカロリーも高めなのでダイエット中は控えたい食材です。例えば1人前250gのスパゲッティは373kcalもあります。それをズッキーニに置き換えた場合はなんと35kcalにダウン。さらに野菜に含まれるビタミンや食物繊維などの栄養も取れるので、美容と健康におすすめですよ。

いつもとは違った見た目と食感が楽しめる

生野菜のサラダはレタスにトマト、きゅうりなど同じお野菜と切り方でマンネリ化しがちですよね。そんなときはベジヌードルカッターで麺風に切って盛り付けると、いつもの野菜も見た目が違っておしゃれな雰囲気に。きゅうりや人参など色鮮やかな野菜を何種類か入れれば、華やかで食欲をそそります。切り方で食感も違うのでマンネリ脱却できますよ。

ベジヌードルカッターの種類

手回しタイプ

低価格で収納に便利なコンパクトサイズ

カッターに野菜を押し当て、鉛筆を削るようにくるくる回してカットするタイプです。ウエーブのかかったラーメンのような麺が出来上がります。比較的リーズナブルで2,000円程度からあるので、手軽にベジヌードルを試してみたい方にもおすすめです。

コンパクトなのも特徴で、小さなコップくらいのものが多いです。キッチンの引き出しなどにも収納しやすいですよ。ただし野菜が小さくなると切りづらくなってくるのが難点。野菜を抑えるホルダーが付いていると、持ちやすくて手を切る心配もないので安心ですよ。

ピーラータイプ

お手入れが簡単で千切りなどにも使える

皮を剥く時に使うピーラーのような形をしていて、千切りができる刃が付いています。ピーラーと同じ要領でカットすることができて使い方も簡単。コンパクトなので収納にも便利です。出来上がりはそうめんのようなストレート麺になります。

価格は1,000円前後ととてもリーズナブル。使用後は洗いやすいのもメリットで、食洗機に入れられるものもあります。また短くカットすれば千切りにもなるので、きんぴらや人参しりしりなど普段のおかずにもおすすめです。切っていって薄くなったら、まな板などにのせると切りやすいですよ。

ハンドルタイプ

軽く回すだけで簡単にスライスできる

普段からベジヌードルをよく食べる人や、家族で使いたい方におすすめなのがハンドルタイプ。手回しタイプにハンドルがついたような構造で、台に野菜を固定しハンドルを回してカットします。使い方も簡単で、軽い力でたくさん作れるのが特徴。野菜が小さくなっても切りやすいですよ。

大きさはティッシュペーパーの箱ぐらいあるので、収納にはスペースもある程度必要。値段も5,000円くらいからです。しかし、本体は大きいですが刃の部分と押さえの部分を取り外して洗浄できるタイプが多く、お手入れはそれほど手間がかかりません。

電動タイプ

作り置きなどでたくさんカットするなら便利

フードプロセッサーのような見た目の電動タイプ。筒状になった投入口から野菜を入れると、カットされたベジヌードルがボウルに落ちてきます。電動なので大量に作ったり、ごぼうなどの固いものをカットしたりしても手が疲れないのが嬉しいです。

ミキサーくらいのサイズで、重さも1kg以上あるためスペースは広めに必要です。価格は1万円以上しますが、その分アタッチメントがたくさんついているなど多用途に使えるようになっています。作り置きなどでいろいろな具材をまとめて切る時にとても便利ですよ。

ベジヌードルカッターの選び方

作りたいレシピで選ぶ

大きめのホルダーならジャガイモを丸ごとスライスできる

特に手回しタイプのベジヌードルカッターはきゅうりや人参のように、細長い根菜類をカットするのに丁度いいサイズのものが多いです。じゃがいもなどの野菜を丸ごと切りたいなら、大きめのホルダーやブレードのものを選びましょう。直径7cmくらいあると中サイズのじゃがいもなら、カットすることができます。じゃがいもも麺状にカットして、ガレットやフライドポテトにすると美味しいですよ。

ブレードが何種類かあると作れるレシピも広がる

ブレードは野菜をカットするための刃の部分です。これが交換できるといろいろな切り方ができて作れるレシピも増えます。ベジヌードルは直径3ミリぐらいのスパゲティ風の麺ができるのが一般的。さらに幅の広い麺がカットできると、煮込みうどんやカルボナーラをフェットチーネ麺で楽しむこともできます。薄いリボン状に切れるカッターで、きゅうりのフリルを作ればサラダも華やかですよ。

機能性で選ぶ

短くなった野菜も切りやすい工夫があるものがおすすめ

野菜をカットしていくと短くなって持ちにくく、徐々にカットしづらくなってきます。ハンドルタイプや電動タイプは手で持たないので、最後が切りやすいです。また手回しタイプは野菜をしっかり抑えるグリップがついたホルダーがついていると、手を切ることもなく短くなってもカットしやすいですよ。また円錐状になったカッターには先端に切り残しがでますが、ホルダーで押さえて切ることで切り残しを少なくすることができます。

パーツが少なくて洗いやすいと食卓への登場回数が増える

美味しくてヘルシーなベジヌードルも、後片付けに手間がかかるとどうしても次作るのが面倒になります。そのためパーツが少なくて、細かいところが洗いやすいものがおすすめ。ブレードは歯ブラシなどを使うと洗いやすいですよ。また食洗機に入るものなら、片付けが圧倒的に簡単です。ダイエットフードも食卓に並ぶ回数が増えると効果が期待できます。

本体にブレードを収納できるとコンパクトになる

ブレードは種類があるといろいろな切り方ができて楽しいです。しかしパーツは多いほど収納に困る上、ブレードは手で触れると危険なので気を使いますよね。手回しタイプなら本体にブレードを重ねられたり、ハンドルタイプなら台にブレードを収納できるものを選ぶとコンパクトになります。また刃が表面に出ないように収納できると安全ですよ。

ベジヌードルカッターのおすすめブランド・メーカー

OXO(オクソー)

ラインナップも広く誰にでも使いやすいデザイン

ニューヨーク生まれのキッチンツールブランドです。ベジヌードルカッターの人気が高くて、ラインナップも豊富。特に3枚のブレードがついた手回しタイプが人気です。ユニバーサルデザインが特徴で、どんな人にも使いやすいですよ。

Veggetti(ベジッティ)

ヌードルカッターのパイオニアで切れ味も抜群

テレビショッピングでなどで注目を集めたベジッティ。これを見てベジヌードルの存在を知ったという人も多いのではないでしょうか。最近は手回しタイプのベジッティに加え、ハンドルタイプのベジッティプロも人気。レシピ本が付いているので、すぐに作ってみたい方にもおすすめです。

Joseph Joseph(ジョセフジョセフ)

上品な色づかいで使いやすい工夫がいっぱい

イギリスのおしゃれなキッチンツールと生活雑貨を扱うブランドです。上品な色づかいが素敵なヌードルカッターが多数ラインナップされています。切りやすいホルダーや、重ねて収納できる構造など細かいこだわりがあって使いやすいです。特に手回しタイプのスパイロ 3in1は非常に人気が高いですよ。

Joie(ジョイー)

コンパクトで可愛い手回しタイプが人気

カラフルでかわいいキッチンツールを販売するブランド。ユニークなツールが多く、コンパクトで低価格な手回しタイプのベジヌードルカッターが人気です。60年の歴史を持つ老舗なので、見た目だけでなく使い勝手も抜群ですよ。

ののじ

良く切れてお手入れも楽なスライサータイプが人気

キッチン用品とボディケア用品を販売する国内のブランドです。中でもピーラーのシリーズは切れ味が良いと評判。複雑な形でないため洗うのも簡単で、指かけリングが付いているため持ちやすくなっています。特に切り口が楕円になるヌードルピーラーが人気ですよ。

おすすめ&人気のベジヌードルカッターランキング

コンパクトでおすすめのベジヌードルカッター

Joseph Joseph-ベジヌードルカッター スパイロ 3in1 (1,380円)

ずれにくいホルダーがあり小さくなっても切りやすい

ブレードの中心に野菜を置き、上からフォルダーをのせて回します。本体にはフォルダーをセットするガイドがあるため、野菜がずれにくて切りやすいですよ。カットされたベジヌードルは下に付いているカップに入るので、野菜が周りに飛び散らず調理後のキッチンもきれいです。

爽やかな色使いがおしゃれなブレードは3種類。直径は8cmと大きめなので、じゃがいもや大根など太めの野菜にもおすすめです。ベジヌードルでポテトフライやオーブン焼きを作れば、簡単におしゃれなおかずが1品できますよ。

OXO-トリプルベジヌードルカッター (3,850円)

3種類プレートが付いていていろいろな切り方ができる

3ミリのスパゲティサイズに加えて少し太め6mmのフェトチーネと、極薄にスライスできるリボンスライスの3種類のプレートがセットになっています。フェトチーネはクリームソースに合わせたり、かけうどんにもおすすめ。リボンスライスは、きゅうりや人参を切ってサラダに添えるときれいです。

8.5cmと大きめのホルダーは、じゃがいもなどを切りたい方にもおすすめ。直径は大きいですが、3枚のブレードは全て重なるので、収納時は計量カップくらいの大きさです。コンパクトなのでキッチンの引き出しに簡単に収納できますね。ホルダーがキャップのようになるので出すときも安全です。

Joie-ベジタブルスパイラルカッター (550円)

低価格で初めてのベジヌードルカッターにもおすすめ

きれいなグリーンでかわいい見た目のベジヌードルカッター。手の中にすっぽり入ってしまうほどコンパクトで、どこにでも収納できるのが良いです。鉛筆削りの要領で少し強めに押しながら、クルクル回すと手軽にベジヌードルが食べられます。

収納もしやすくリーズナブルなので、初めてのベジヌードルカッターとしてもおすすめ。どれにしようか迷ったら、まずはこちらのカッターでいろいろな麺料理を試してみませんか。麺にした野菜と合うソースやスープと合わせれば、大抵は間違いなし。和風のスープなら大根、パスタにするならズッキーニが定番ですよ。

GEFU-スパイラルスライサー (3,300円)

スタイリッシュなデザインで男性にもおすすめ

シルバーと黒のスタイリッシュなデザインは、少し体型が気になる男性にもおすすめです。 細切りと千切りの2種類がついていて、高さは17cm。手回しタイプの中では少し大きめで持ちやすく、男性の手にもフィットしますよ。

ホルダーが大きめなので安定感があり、回しやすいのも特徴です。またステンレスのピンが3本付いていて、野菜をがっちりと固定。最後まで切りやすく切り残しがとても少ないです。見た目もおしゃれなので、きゅうりのサラダ麺など普段の調理器具の1つとして取り入れてみてはいかがでしょう。

お手入れが簡単でおすすめのベジヌードルカッター

ののじ-ヌードルピーラー (1,320円)

切り口が楕円形になるから麺の口当たりが良い

一般的にヌードルカッターで切った麺は千切りのような四角い断面。しかしののじのヌードルピーラーは波打った刃が二重になっている構造で、楕円形の麺を作ることができます。角がないので、普通の麺と同じなめらかな舌触りとのどごしですよ。

切れ味がいいのでスルスルと麺ができて気持ち良いです。持ち手の真ん中あたりに指かけリングがあるので、うまく力が入ってカットしやすいですよ。また野菜を縦にカットするため繊維を壊しにくく、煮崩れしにくいのも特徴。ピーラーを野菜に沿って寝かせ、断面に合わせて刃を置くときれいな楕円形になります。

パール金属-千切りピーラー (667円)

丈夫で扱いやすいステンレス製のヌードルピーラー

皮むき用のピーラーとほぼ同じ形とサイズのヌードルピーラー。コンパクトなので収納場所に困ることもなく、使い方も簡単でコツなど一切必要ありません。低価格なのでベジヌードルを試してみたい方にもおすすめですよ。

ステンレス製のピーラーは丈夫で長く使えるのが魅力。もちろん食洗機にも入れられるので後片付けが簡単です。またプラスチックのように着色しないので、ずっときれいに使えます。千切りにも使えるので、きんぴらごぼうや大根サラダなど毎日活躍しそうですね。

OXO-千切りピーラー (1,320円)

食洗器にも対応で洗浄も簡単

使う人のことを考えたユニバーサルデザインが特徴のOXO製。持ち手は少し太めで適度な柔軟性があり、滑り止めもあるので握りやすいです。人参一本などたくさんの調理をしても手が痛くなりにくいですよ。

何といっても一番の魅力はお手入れが簡単なこと。丸洗いできて食洗機にも対応しているので、忙しい食事の支度でも使いやすいです。シンプルでモダンなキッチンに合わせやすいモノトーンのおしゃれなピーラーは、収納スペースもとらなくておすすめですよ。

簡単に切れておすすめのベジヌードルカッター

Veggetti-ベジヌードルカッター Veggetti PRO (5,110円)

ハンドルやブレードが外せて収納しやすい

ハンドルを回すタイプとしては、かなりリーズナブルなベジヌードルカッターです。ブレードは3種類あり、台の下側に2枚のブレードを入れることができるのですっきり。ハンドルやブレードも取り外すことができるので、収納時はコンパクトになります。

16種類の日本語版レシピが付いているので、ヘルシーなベジヌードルを作りたいけどレシピがわからないという方にもおすすめ。届いたその日からパスタやポテトパンケーキなどを美味しく食べられますよ。レシピは英語のものが多いですが、こちらは日本語版なのも嬉しいです。

愛プロダクツ-回転式スライサークルル (2,783円)

玉ねぎのみじん切りやじゃがいものスライスもおまかせ

上に野菜を置き、ハンドルを横に回転させてカットします。上から軽く押さえながら切ると、下のカップにベジヌードルがどんどん落ちてきますよ。カップの大きさがごはん茶碗より少し大きいくらいで、ハンドルを回すタイプのカッターとしてはコンパクト。省スペースなものを探している方にもおすすめですよ。

ベジヌードルはもちろんですが、ちょうど玉ねぎやじゃがいもが丸ごと入るサイズで、オニオンスライスをよく作るという方にも好評。玉ねぎは格子状に切れ目を入れてから、平切りのブレードでカットするとみじん切りもできます。ポテトのヌードルもフライやガレットにして楽しめますよ。

貝印-スパイラルカッター (4,455円)

安心の日本製でサクッと切れる刃が魅力

メーカーはカミソリの刃やスライサーでおなじみの貝印、切れ味抜群の刃が魅力です。刃には18-8ステンレスという、固くて錆びにくい上質なステンレスを使っています。刃は本体の中にしまうことができるので、コンパクトで安全に収納することができますよ。

コーンカッターも付いているので、とうもろこしの実の部分を一気に芯から外すことも可能。 とうもろこしが美味しいけど歯に挟まるのが気になる人、外して調理に使いたい人にもおすすめです。グレーにピンクのおしゃれなデザインなので、ダイエット中の家族へのプレゼントとしてもぴったりですよ。

クイジナート-電動ベジタブル スパイラルスライサー (12,276円)

電動のベジヌードルカッターなら作り置きも簡単

本体にブレードと挿しこみ口をつけ、野菜を入れたらスイッチをONするだけでベジヌードルが好きなだけ作れます。2種類のチューブと4種類のブレードで、合わせて6種類の切り方が可能。波型のリボンでサラダを華やかにしたり、千切りは炒め物やスープなどにも大活躍です。

電動なら家族4人分のベジヌードルだってあっという間。いろいろな切り方ができるから料理の下ごしらえにも使えて、作り置きもとても楽になります。週末のまとめ作りでキッチンに長く立つのが大変という、共働きのご家庭にもおすすめですよ。

ベジヌードルカッターのレシピ

ズッキーニ麺のジェノベーゼ

ダイエットにぴったりの簡単ズードル

ズッキーニで作ったベジヌードル、ズードルを使ったパスタです。ズッキーニは低カロリーでパスタ料理などとの相性が抜群。栄養価が高いので、疲労回復や肌荒れの防止も期待できます。こちらのレシピも市販のジェノベーゼソースを使えば簡単にできるのでおすすめですよ。

【材料(1人分)】ズッキーニ1本、アボカド1/3個、バジルソース大さじ2、パルメザンチーズ適量、オリーブオイル炒め用、ミニトマトやナッツはお好みで

【作り方】
①ズッキーニはベジヌードルカッターを使って麺状にスライスします。
②アボカドは食べやすい大きさにカットします。
③フライパンにオリーブオイルを熱し、ズッキーニを軽く炒めます。
④③にアボガドを入れて混ぜ、バジルソースを加えて軽く炒めます。
⑤お皿に盛りつけ、お好みでミニトマトやナッツを添えて下さい。

オードブル風キャロットラぺ

切り方を変えるだけでこんなにおしゃれ

切った人参に調味料を加えて和えるだけのキャロットラペは、手軽に作れて彩りも良いので色んなシーンで重宝します。麺状にカットした人参を使ってシンプルなお皿に少しだけ盛り付けたら、いつものラぺがとってもおしゃれに。フレンチレストランのオードブルに出てきそうです。

【材料(作りやすい量)】人参1本、オリーブオイル大さじ1、お酢大さじ2、砂糖小さじ1、塩小さじ1/2

【作り方】
①人参は皮をむき、ベジヌードルカッターを使って麺状にスライスします。
②スライスした人参に調味料を全て混ぜ合わせます。
出来立てでも食べられますが、30分ほど置くと味がなじみさらに美味しくなります。

フライドヌードルポテト

細いからポテトフライも短時間で揚がる

子供も大好きでいつ食べてもおいしいフライドポテトは、ヌードルカッターで細くスライスすれば揚げ時間も短縮。カリッとした食感になりおやつにも、夕飯のおかずにもぴったりです。ウィンナーやエビに巻きつけて揚げても楽しい1品になりますよ。

【材料(作りやすい量)】じゃがいも2個、塩、揚げ油

【作り方】
①じゃがいもはベジヌードルカッターを使って、麺状にスライスします。
②じゃがいもを水にさらします。
③180°に熱した油にじゃがいもを入れて、色づくまで揚げます。
④キッチンペーパーにのせて油を切り、塩で味付けします。

まとめ

コンパクトなベジヌードルカッターがおすすめ

ベジヌードルカッターを初めて購入する方や、1人分を作る予定の方にはコンパクトな手回しタイプやピーラータイプがおすすめ。収納しやすく、お手入れも簡単で毎日の食卓に取り入れやすいですよ。またリーズナブルなので手軽に試せるのも嬉しいです。今回はおすすめのベジヌードルカッターを、ランキング形式でご紹介してきました。野菜がたっぷりとれてヘルシーなベジヌードル、ぜひ自分にぴったりのヌードルカッターを見つけて作ってみて下さいね。

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