おすすめのタイルシール人気比較ランキング!【ニトリも】

壁紙が古く剥がれそうになってきたら、どうやって修復しますか。壁紙の貼り替えができれば一番ですが、時間もかかる上に大変ですよね。手軽に壁紙の修復をしたり、イメージを変えたりするのに役立つのがタイルシールです。タイルを施したシートの裏にシールやのりがついていて、今ある壁紙の上から貼ることができる優れもの。今回は、タイルシールの素材や種類を調べて、おすすめのタイルシールをランキング形式でご紹介します。また、貼る場所によってどんなタイルシールが最適なのかもまとめてみました。タイルシールを使って、手軽にキッチンやお部屋をカスタマイズしましょう。

タイルシールとは?

壁紙の上からでも貼れるシール状のタイル

タイルの裏面にシールやのりが付いていて、壁紙の上から直接貼ることができるタイルシール。壁紙の貼り替えとなるとかなり大掛かりな作業になってしまいますが、貼るだけのタイルシールなら作業も簡単です。貼ってはがせるタイプのタイルシールもあるので、賃貸の方でも安心して使用できます。

タイルシールの特徴

貼るだけで簡単に部屋の雰囲気を変えられる

タイルシールの素材には、塩化ビニールや陶磁器素材の他に、金属や天然石を加工したタイプもあります。部屋のテイストや自分の好みのタイルを選んで、手軽にお部屋のイメージチェンジが可能。タイルの形もシンプル正方形タイプから、六角形タイプやランタン形まで、種類が豊富です。壁一面に貼るのではなく、一部分をライン使いにするなど、部分的に貼るだけでもお部屋の印象はガラリと変わりますよ。

耐火性や調湿性など機能的に優れたタイルシールがある

タイルシールは、ただおしゃれなだけではなく様々な機能を兼ね揃えています。キッチンには防水性や防火性のあるタイプ、トイレには防臭性の機能のあるタイプがおすすめです。漆喰タイプは湿気をコントロールする調湿性のあるタイルシール。リビングに使用すれば、お部屋を快適な空間に保つことも可能です。貼る場所によって、適切な機能のタイルシールを使用しましょう。

タイルシールの種類

シートタイプ

広範囲に貼るならシートタイプ

壁一面にタイルシールを貼りたいなら、広範囲に貼ることのできるシートタイプがおすすめ。1枚である程度の長さがあるタイルシールなので、切ったり貼ったりの作業が少なくなります。事前の準備さえきちんとしておけば、一度できれいに貼ることが可能。特にキッチンは、タイルシールを貼る前に油汚れなどを落としておきましょう。

シートタイプは一度で貼り替えができるので、時間短縮ができる点もメリットです。小さいお子さんがいて貼り替え時間に余裕のない方などにもおすすめ。初心者の方の場合、一度に貼ると空気が入って心配、という方もいると思いますが、少し立体感のあるタイルシールなら多少空気が入っても気になりませんよ。メーカーによっては貼り直しができるタイプもありますし、もともと空気が入りにくいよう、のりの配置を工夫しているタイプのタイルシールもあります。

ピースタイプ

一部にアクセントをつけたいならピースタイプ

タイルシールには、一つ一つ個別で貼れるピースタイプもあります。あまり広範囲ではなく、壁紙にアクセントをつけたい場合はピースタイプがおすすめ。トイレのタンク裏の壁に縦ラインを引くように貼ったり、タオルかけ裏の、壁紙が傷みそうな部分にだけ貼ったりするのもいいですね。ほとんどのピースタイプはカットが可能なので、サイズに合わせてカッターなどでカットしてきれいに貼れますよ。

ピースタイプのタイルシールには、上半分、右半分など予めカットされたパーツを販売しているメーカーもあります。自分でカットする手間が省けて便利ですね。また、壁に貼ったタイルシールが余ったら、小物に貼って楽しむことができます。木箱の下に敷きつめて壁に掛ければおしゃれなシェルフになりますし、コースターを作ることもできますよ。

タイルシールの選び方

機能で選ぶ

防水性のあるタイプは水廻りに

キッチンや洗面台の水廻りには、防水性のあるタイルシールが最適です。蛇口の付近は毎日水はねをするので、どうしても壁が傷んでしまいます。今、お使いの壁が傷んでいる部分にタイルシールを貼れば目隠しになりますし、新しく入居した賃貸などで予防のために貼るのもおすすめ。防水性のあるタイプは水拭きで拭き取るだけで簡単にお手入れができる点も便利です。

耐熱性のあるタイプはコンロ廻りに

キッチンのコンロ廻りなど、火を扱う場所の貼り替えには、耐熱性のあるタイルシールがおすすめ。耐熱性のない通常のタイルシールは、火事の危険性があるので使用を控えましょう。本物の金属を加工したタイプのタイルシールならコンロ廻りでも安心です。金属素材といっても薄く軽量で作られているので、ハサミやカッターで容易にカットすることが可能。サイズに合わせて、壁の際まできれいに貼ることができますよ。

貼る場所で選ぶ

賃貸の部屋には剥がせるタイプ

賃貸のお部屋に住んでいると、壁紙を貼り替えること自体を諦めてしまう方もいらっしゃいますよね。タイルシールには貼って剥がせる便利なタイプもありますよ。もし、お好みのデザインのタイルシールが剥がせるタイプでない場合でも、下地にマスキングテープを貼るという裏技もあります。ただ、コンロ廻りなどの場合には、剥がれてくる危険性があるのでおすすめできません。壁全面に貼ることに抵抗のある方は、ピースタイプのタイルシールを木枠に入れて絵画のようなインテリアを作ってはいかがでしょうか。部分的にタイルシールを置くだけでも部屋の雰囲気が変わっておすすめです。

脱臭したい場所には漆喰タイプ

漆喰素材のタイルシールには脱臭機能があります。トイレの壁や、ペットのトイレがある空間に使用してもいいですね。漆喰素材は、硫化水素やメチルメルカプタンを分解する働きがあります。ホルムアルデヒドも分解するのでリビングにもおすすめ。脱臭機能の他に調湿機能もある漆喰素材は、お部屋の湿気を調節して、夏は涼しく冬は暖かく、快適な空間のサポートもしてくれます。

質感で選ぶ

ガラスのような艶感が欲しいならビニールタイプ

塩化ビニール素材のタイルシールは、キラキラと光に反射するガラスのような質感で、艶もあります。軽量なので貼った後に剥がれ落ちてくる心配もほとんどありませんし、カットも容易なので作業がはかどりますよ。シートタイプの塩化ビニール素材は、キッチンや洗面台の水廻りにおすすめ。目地も同じ塩化ビニール素材のタイプが多いので、本物のタイルで悩みがちな目地のカビ等も防げますよ。

本物のタイルの質感を求めるなら陶磁器タイプ

タイルシールには、本物の陶磁器を使用したタイプも。実際のタイルと同じ素材なので、本格的な質感にこだわりたい方におすすめです。摩擦にも強いので、キッチンカウンターやミニテーブルの天板に使用してもいいですね。ピースタイプの陶磁器製タイルはアクセントになるので、壁に絵画のように貼り付けてインテリア感覚で楽しんでもいいですね。

重厚感を出したいなら天然石タイプ

様々な素材のタイルシールがありますが、一風変わったタイルシールをお探しなら天然石を加工したタイプがおすすめ。実際の天然石を使用しているので、重厚感のある仕上がりになります。人目に付きやすい玄関先や、リビングの一部分だけを天然石のタイルシールにするだけで、まるでホテルのような高級感のある空間になりますよ。

タイルシールのおすすめブランド・メーカー

株式会社 友安製作所

漆喰素材のタイルシールが人気

壁材や床材、カーテンなどインテリア用品の開発と販売を行うメーカー。漆喰素材を使用したタイルシール、ハルカラットを開発しました。お部屋の雰囲気を変えるだけではなく、調湿性、脱臭性など機能的にも優れたタイルシール。壁一面ではなく部分的に貼ってもおしゃれです。

株式会社 ニトリホールディングス

防腐剤を使用していないタイルシールを販売

賃貸でも使用可能な、貼って剥がせるシートタイプのタイルシールを販売しているニトリ。アルミ素材や天然石素材など素材にこだわったタイプもありますよ。ニトリのタイルシールは防腐剤や消毒剤を使用していないので、アレルギーが心配な方にもおすすめです。

株式会社フィル

空気抜けの良いタイルシールを開発

壁紙屋本舗というサイトでネット販売を手掛け、数多くのタイルシールを取り扱っているメーカーです。Hatte me(ハッテミー)というシリーズのタイルシールが人気。ドット状にのりを配置することで空気抜けを良くしている、画期的な商品です。

株式会社マスターリンクス

耐熱性に優れた金属モチーフのタイルシールを販売

タイルシールのネット販売、Dream Sticker(ドリームステッカー)の運営会社です。Dream Stickerのタイルシールは種類が豊富。耐熱性のある金属モチーフのメタルタイルは、キッチンをスタイリッシュな空間に仕上げます。また、公式サイトではタイルシールの貼り方動画もアップされていて初心者の方でも安心して作業ができます。

おすすめ&人気のタイルシールランキング

シートタイプでおすすめのタイルシール

株式会社 友安製作所-ハルカラット (605円)

調湿と脱臭の機能がある漆喰素材のタイルシール

漆喰素材で作られた、貼って剥がせるタイルシール。湿度調整や防火性、消臭性などがあるので、お部屋はもちろん、トイレやペット臭のする場所にも最適です。リビングに貼れば室内の涼しさや暖かさを保ち、シックハウスの原因であるホルムアルデヒドも吸着して分解します。硫化水素やメチルメルカプタンも分解できるので、トイレの壁にもおすすめ。

タイルは3.1センチ角で、15.8センチ四方のシートで、おうとつのない壁紙の上に貼るのがおすすめ。剥がせるシールなので、賃貸のお部屋でも使用できます。3年保証も付いていますが、漆喰素材は大切に扱えば半永久的に使用できる素材ですよ。

株式会社ニトリホールディングス –貼ってはがせるシール壁紙(タイル IV)  (1,518円)

少し立体感のあるタイルシール

塩化ビニール製で、貼り直しのできるタイプのタイルシール。細かい正方形のデザインで単色カラーなので、どんなお部屋にも合わせやすいですよ。幅45センチ、長さは2.5メートルサイズで広範囲の壁のリフォームにおすすめです。

タイル裏面の剥離紙を剥がして貼るタイプ。剥離紙を剥がしやすいように、角に突起部分が付いています。手にのりが付くストレスがなくなり作業がしやすいですよ。タイルシール自体に1年保証が付いている点も安心です。

株式会社フィル-Hatte me(ハッテミー) MOSA-04 (2,640円)

ドット状にのりを配置して空気抜けをよくしたタイルシール

ブラックカラーのモザイクタイル柄シート。ビニール素材なので軽量で貼りやすいシートです。1.2センチ角のタイルで、防水性があるのでキッチンやお風呂場にも使用できます。お風呂に貼る場合は、壁をしっかり乾燥させてから貼りましょう。

ドット状にのりが付いているので、空気抜けがしやすく、貼り直しもできますよ。貼りなおすときはいきなり剥がさずにゆっくりと剥がしましょう。汚れ防止加工がされているビニール壁やキッチンキャビネットはうまく接着できない場合があるので注意が必要です。縦20センチ、横30センチのサンプルが用意されているので、不安な方はお試しもできます。

株式会社榮商会-玉石 タイル(モザイクタイル)乱形(700円)

丈夫で傷が付きにくいので屋外でも使用可能

昭和レトロなイメージのタイルシート。27センチ四方で直径2センチほどの乱形の玉石がランダムに並んでいます。昭和時代のトイレやお風呂場によく使われていたタイルのデザイン。黒や白のモダンなタイプから、ピンクミックスや緑色ミックスなどのカラーもあるので貼る場所のイメージに合わせて選びましょう。

水に濡らして3分で剥がれるタイプのシート。ゆう薬でコーティングされているタイルなので、防汚や抗菌に優れています。吸水率も低いので湿度に左右されず、丈夫で傷がつきづらい点もメリット。玄関や屋外の手洗い場に貼っても個性的でおしゃれですね。

アールケイプラニング有限会社-サブウェイタイルシール Bタイプ 8枚入り (3,980円)

レンガを組み合わせたようなデザインのタイルシール

1900年代の、アメリカの地下鉄の駅構内をイメージしたサブウェイタイル。レンガを組み合わせたようなデザインです。こちらは8枚セットになっていますが、バラ売りもありますし、12枚、40枚など6種類の枚数の組み合わせがありますよ。

立体感があってまるで本物のレンガのようですが、ハサミでカットが可能。タイルを1枚ずつ切り取って自由に組み合わせもできます。水ぶきもできるのでいつでも清潔に保てますよ。大理石カラー、グレー、ネイビーの3色がありますが、艶感が欲しいのならネイビーがおすすめです。

ピースタイプでおすすめのタイルシール

株式会社I&S-ランタン 全6色 (シールタイプ ふつう)(132円)

ランタン型でピースタイプのおしゃれなタイルシール

1,250度で焼き上げた磁器質のランタン型タイルシールです。目地は塩化ビニール製なのでカビの心配がありません。7ミリの目地は片側だけについているので、並べて貼っていくだけできれいに仕上がります。

同じシリーズで、ランタン型の縦半分セット、横半分セット、四隅セットが別売りであります。隅々まできれいに貼ることが可能ですね。カラーはブラウン系、ブルー系、アイボリー系のバリエーションがありますが、3系統を混ぜてランダムに貼ってもおしゃれですよ。

株式会社友安製作所-モザイクタイルシール DECORE チュイール (858円)

組み合わせることで市松模様になる和風なイメージのタイルシール

まるで瓦のような、おうとつ感のあるタイルシールです。美濃焼きで重厚感があるので、玄関やリビングなどのイメージを変えるのにぴったり。縦にラインの入ったタイプと、横にラインの入ったタイプを交互に組み合わせることで市松模様のように仕上がります。和風な雰囲気の部屋にも似合いますね。

15センチ四方の中に9個のタイルが並んでいます。タイル1つの大きさは4.6センチほどで目地は3ミリ。タイルの中間層はクッション性のある発砲塩化ビニール素材が使用されています。高級感のある仕上がりにしたい方におすすめのタイルシールです。

株式会社友安製作所-モザイクタイル ミックス大正カフェ(715円)

レトロな雰囲気のタイルシール

美濃焼きの陶器質タイルシールです。サイズは15センチ四方で、タイル1つの大きさは2.2センチほど。白地ベースのタイルに、ベージュ系やブルー系のタイルがランダムに散りばめられた、レトロなカフェのような雰囲気のデザインです。

厚みが6ミリほどあり、安っぽく見えないタイルシール。カットも可能なので、壁の際まできれいに貼ることができます。エッジに向かってぼんやりと色味が変わっていく、珍しい配色のタイルですよ。洗面台などに貼ってもおしゃれに見えます。

藤垣窯業 株式会社-DIYタイル【5柄/1セット】小紋白目地(4,433円)

和風なイメージのタイルシール

白地にブルーの小紋柄で、和風の雰囲気のタイルシール。本物の美濃焼きを採用していて、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。5枚1セットのピースタイプで、サイズは10センチ角。貼る場所の枚数計算もしやすいですね。

白地が基本ですが、ブルーの他にレッドやベージュなど5種類のカラーバリエーションがあります。壁以外に、キッチンカウンターやテレビボードなどに使用してもおしゃれです。和風のタイルシールをお探しの方におすすめですよ。

キッチン廻りにおすすめのタイルシール

株式会社マスターリンクス-Slicel(スライシル)(18,700円)

高級感のある仕上がりになる天然石タイプ

天然石素材を薄く軽く加工したタイルシート。石の壁を切り取ったような高級感のある空間を演出できます。耐水性があり、130度までの耐熱性能もあるのでキッチンにも使用可能。ハサミでカットできるので、建具まわりや変形した角の部分でもきれいに仕上げることができます。表面におうとつがあるので貼るときにシワにならず、意外とDIY初心者に向いているタイルシールですよ。

グレーを基調としたカラー展開は重厚感があり、アイボリー系は高級ホテルのような趣があります。賃貸で使用したい場合は下地にマスキングテープを貼るといいでしょう。鏡やガラス素材など、表面がつるつるした素材には、貼りやすく剥がしやすいですよ。

株式会社マスターリンクス-メタルタイルシール(17,400円)

金属モチーフでスタイリッシュな仕上がりに

本物の金属素材を加工したタイルシール。アルミ素材で軽量なので、ハサミやカッターで簡単にカットできます。130度の耐熱機能でキッチンのコンロ廻りにも使用可能。防水機能も兼ね揃えているので、キッチンだけではなく洗面所の鏡や洗面台にも最適です。

正方形、長方形、六角形の3タイプのデザイン。金属の質感がクールでシャープな印象です。再剥離はできませんが、火を扱うコンロ廻りでは簡単にシールが剥がれてしまうと危険なので、剥離しないシールがぴったりですね。

宝舟JAPAN株式会社-キッチンシート モザイクタイルシール(2,480円)

油汚れや細菌の成長を阻害する機能

120度の耐熱機能があり、防水性や防汚性も兼ね揃えているタイルシール。壁に貼って剥がせるPVC素材で、賃貸のキッチンにも最適です。白地に黒い目地で清潔感あふれるデザイン。どんなテイストのお部屋にも合わせやすいですね。

サイズは縦60センチで、5メートルの長さがあり、広範囲のリノベーションに活躍します。油汚れや細菌の成長を阻害する機能もあるので、いつでもキッチンを清潔に保てますよ。耐熱性はありますが、コンロ廻りは15センチ以上離れた場所に使用しましょう。お手入れはふきんで水拭きするだけなので楽々です。

アールケイプラニング有限会社-モザイクタイルシール モロッカンスタイルS(5,980円)

粘着が強めのしっかりタイプ

ランタン型のモザイクタイルシール。ツルツルの表面とぷっくりとした立体感がかわいらしいデザインです。耐水性があるので、キッチンの水回りに最適です。粘着力の強いタイプなので、タイルシールを剥がれないようにしっかりと貼りたい方におすすめ。

25.4センチ四方のシートタイプです。ジョイントを省いた有用サイズは縦23センチ、横23.6センチ。カラーは、グレーやエメラルドなど、5種類から選べます。シックな雰囲気のグレーがおすすめですよ。

株式会社フィル-Hatte me(ハッテミー)絵付けタイル・モロッコタイル柄(2,640円)

幅広いデザインから選択可能

ビニール製で防水機能の付いたタイルシール。キッチンや洗面スペースに最適です。手書きのデザインが10種類もあるので、お部屋のテイストに近いものを選択できますね。カラフルなタイルから、モノトーンのモダンなタイルまで幅広いデザイン。

アンティーク感のあるデザインで、敢えてヒビやシミを施してあるのも特徴です。壁だけではなく、テーブルの天板や家具などに貼っても個性的でおしゃれです。縦1メートル、幅65cmサイズの他に、縦が2メートルサイズもあるので広い範囲に貼るのにも便利ですね。

まとめ

貼る場所に適したタイルシールがおすすめ

タイルシールには、様々な素材や機能がありました。防水性や耐熱性のあるタイルシールは水廻りやキッチンに貼りたい場合に最適。トイレやペットのいる空間には脱臭性のある漆喰素材のタイルシールがおすすめです。初心者の方は、壁の一部に貼るピースタイプのタイルシールから挑戦するのもいいですね。また、余ったタイルシールでコースターを作ったり、小さな木箱の底に敷いてアクセサリーケースを作るのもおすすめです。タイルシールで手軽にお部屋や小物のDIYを楽しみましょう。

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