おすすめのおねしょシーツ人気比較ランキング!【西松屋も】

お子さんの成長過程で避けては通れない難所の一つが、トイレトレーニングですね。おねしょシーツは、就寝中におねしょから寝具を守るための必須アイテムです。これからトイレトレーニングという方はもちろん、すでにおねしょシーツを使っている方にも、より良いものを知って頂きたいです。今回は、おすすめの人気おねしょシーツをランキング形式でご紹介します。おねしょシーツには様々な種類があり、場面や環境により選び方が異なりますので、詳しく解説しますね。信頼できるものを見つけて、おねしょの心配を無くしましょう。

おねしょシーツの特徴

防水加工で寝具を守るから朝まで安心して眠れる

通常のシーツと違い、防水加工されているのがおねしょシーツ。水分を通さないため、漏れ出たおしっこをキャッチして寝具を守ることができます。トイレトレーニング中のお子さんだけではなく、オムツを使っているお子さんにも役立ちますよ。オムツはメーカーを変えるとフィットしづらかったり、寝返りなどによりずれてしまったりすることも。いつの間にかサイズアウトしていたことで、漏れてしまうケースもありますね。もしもおねしょシーツがなかったら、いつ寝具が濡れてしまうかわかりません。布団を干したりお手入れしたりすることを考えると、うんざりしてしまいます。おねしょシーツがあれば、お子さんと一緒に朝までぐっすり眠ることができるでしょう。

おねしょをしてもシーツだけ洗えばいいので面倒な寝具の手入れが必要ない

おねしょをした布団を外に干されて、恥ずかしい思いをする。これは、一昔前のコントやアニメにありがちでしたね。寝具を汚されたり、家事を増やされたりという苛立ちから、つい叱りつけてしまうママがいたかもしれません。あまり神経質になると、逆におねしょを習慣化させてしまうケースも。しつけに関しても、昔のやり方が正しいとは限りません。現代なら、無理をせずにおねしょシーツを使いましょう。これならシーツをサッと剥ぎ取って洗濯するだけ。大きな寝具を手入れする必要がありません。手早く片付けて、親子で楽しい時間を過ごしませんか。

おねしょシーツの種類

ボックスタイプ

分厚いマットレスの側面までしっかりカバーできるおねしょシーツ

ベッドで寝ているお子さんにオススメなのが、ボックスタイプのおねしょシーツです。敷きパッドタイプだと表面を覆うだけなので、マットレスの側面まではカバーできませんね。普段は寝相が良いお子さんでも、おねしょをした時に限って端の方へ動いていたりするものです。

マットレスは天日干しも難しいですし、おねしょのシミが付いてしまうとなかなか厄介です。決して安くは買えないマットレス。しっかり守れるのは、このボックスタイプのおねしょシーツです。下までしっかり巻き込むため、ずれにくい構造で快適に眠れますよ。確実に安心して眠りたいなら、このボックスタイプがおすすめです。

敷きパッドタイプ

ボックスタイプよりお洗濯がしやすくゴムで着脱簡単な万能タイプ

敷きパッドタイプのおねしょシーツは、寝具の表面を覆って防水します。四隅にゴムが付いているものが一般的で、これを布団やマットレスに引っ掛けて使います。布団派にもベッド派にも対応できますよ。ものによって素材は様々ですが、肌に触れる部分はパイル素材などで、心地よく工夫されているものがほとんどです。

ゴムなので着脱が簡単。洗濯機で丸洗いできるものがおすすめです。ボックスタイプと違い角の部分が無いため、お洗濯をした後に干しやすく乾きやすいのも嬉しいですね。お洗濯のしやすさなら、断然敷きパッドタイプがおすすめです。

部分カバータイプ

寝具表面の一部を覆う小さいサイズのおねしょシーツ

おねしょシーツの中には、持ち運びに便利な小さいサイズも売られています。使い捨てタイプはこの小さめサイズが一般的。腰回りを重点的にカバーします。オムツと併用する場合や、就寝時に動きの少ないお子さんには問題なく使えますよ。

ただし、少し動いただけでずれてしまったり、剥がれてしまったりする恐れがあります。そのため普段使いにはあまりおすすめできません。毎日の就寝時には、敷きパッドタイプがおすすめです。部分カバータイプは、お気に入りのデザインを選んでお出かけ用にするのがおすすめ。少し寝かせておく時などに、オムツと併用すれば安心ですね。

おねしょシーツの選び方

素材で選ぶ

綿パイル素材ならタオルのように心地良い肌触り

防水シーツといえば、ガサガサしたりゴワゴワしたり、肌触りの良さは二の次というイメージを持っている方が多いのではないでしょうか。綿パイル素材を使ったおねしょシーツは、肌に触れる部分がタオルのようにふかふかです。そのため、お子さんのデリケートな肌に優しく、気持ちよく眠ることができます。また、綿パイル素材は吸水性も抜群。裏面は防水加工が施されているため、おねしょもしっかりとキャッチします。肌触りの良さは、添い寝派のママにも嬉しいですね。

あせも対策には蒸れにくい透湿性素材がおすすめ

透湿性素材というものをご存知ですか。水は通さず、湿気や水蒸気のみを通過させる素材です。無数にある超極小の気孔により、蒸れを防ぎながらおねしょをブロックすることが可能。透湿性素材は、防水シーツは蒸れやすいというイメージを覆してくれました。日中の発汗はそれほど気にならないお子さんでも、夜中は汗びっしょりになるものです。透湿性素材のおねしょシーツなら、蒸れ感による不快感も防いで、気持ちよく眠れますよ。あせもになりやすいお子さんには、是非おすすめしたい素材です。

ポリエステル100%なら洗濯も乾燥も素早く手間なし

おねしょシーツの最大の難点はお洗濯です。防水加工のため洗濯機の中で水の動きを妨げがち。そのため脱水も機能しづらく、中身を整えて何度もやり直す羽目になることもあります。また、吸水性のある生地は乾きづらいもの。そこでおすすめなのが、ポリエステル100%の素材です。お洗濯や脱水が比較的スムーズで、乾くのも早いです。ただし、多少防水性能が落ちてしまいがちなので、通常のベッドシーツや敷きパッドなどと併用しましょう。

サイズで選ぶ

添い寝派なら寝具の大きさピッタリのおねしょシーツがおすすめ

添い寝派の場合、子供が寝る場所だけおねしょシーツを敷けば良いと思っていませんか。これはとても危険です。大抵おねしょした時に限って、意外なところに移動してしまっているものなのです。運が悪いと嘆くことになる前に、きちんと対策しておきましょう。シングルの布団であればシングルサイズのおねしょシーツ。ダブルのベッドならダブルサイズのおねしょシーツを使うのがおすすめです。

保育園ではお昼寝布団に合わせた幼児用サイズを

保育園でもトイレトレーニングの時期には、おねしょシーツが必要になる場合が多いです。園によって規定があるので、案内に従って準備しましょう。大抵は、お昼寝布団に合った幼児用サイズを使います。洗い替えは必須なので、複数枚セットになったものがおすすめですよ。お子さんの好みに合ったデザインを一緒に選ぶのも楽しいですね。

手入れの必要性で選ぶ

洗濯機で洗うなら脱水と乾燥機も可能なものを

洗濯機で丸洗いできるおねしょシーツでも、意外な落とし穴があるのをご存知でしょうか。それは、脱水と乾燥機が使えるかどうかです。この2つについては、しっかりと確認してから購入しましょう。防水加工なので、洗濯の制限はつきもの。乾燥機が使えないくらいなら何とかなりますが、脱水不可のものは厄介ですね。機能や品質の良さを追求するほど、お手入れの難易度は上がります。何を重視するかを考えて慎重に選びましょう。

旅行先のホテルや来客のお子さんには使い捨ての防水シーツを準備

布製のおねしょシーツでも、小さめサイズなら持ち運びに便利ですね。デザインも可愛いものが多くて気分も上がります。しかし、宿泊を伴う旅行などには、使い捨てタイプのおねしょシーツの方がおすすめ。布製は汚れてしまった後に持ち帰るのが大変です。ホテルや旅館では、使い捨ておねしょシーツをオムツと併用して使いましょう。万が一漏れ出ても安心です。嘔吐対策や食べこぼしにも使えるため、普段から常備しておくと便利ですね。

おねしょシーツのおすすめブランド・メーカー

西川リビング

おねしょシーツにも長年愛される西川品質を

西川リビングは、他では真似できない質の高い製品を提供しています。長年品質にこだわり続けた寝具は、使う人を納得させるものばかりでしょう。おねしょシーツは、就寝中の長い間、お肌に直接触れ続けるものです。大切なお子さんのデリケートなお肌には一番良いものを選んであげたいですね。

ニトリ

おねしょシーツも使い勝手の良さがお値段以上

品揃え豊富なニトリでは、寝具も全て買い揃えることができます。おねしょシーツもその一つ。無駄がなく使い勝手の良い製品が、リーズナブルな価格で手に入ります。お部屋の調和が取りやすいシンプルな色やデザインが特徴。おねしょシーツも何種類かあるので、お子さんに合ったものを選んであげてください。

hugmamu(はぐまむ)

素材選びと製法にとことんこだわる日本製メーカー

昭和51年の創業からまもなく好調な売れ行きとなったのが、東レと共同開発したおねしょシーツでした。hugmamuの製品は、肌触りの良さやナチュラルなデザインと風合いが特徴。納得の行く品質を目指して、工場の職人さん達と試作や検討を繰り返しています。糸の繊維から素材選びをし、徹底した管理の下でひとつひとつ丁寧に製造。素材と製造方法の違いにより肌触りや風合いが変わるため、その製品に一番合った方法で生産しています。数多くの大手育児雑誌にも製品が掲載され、抱っこひもは過去にイクメンオブザイヤーの記念品にもなりました。

西松屋

リーズナブルでかわいいおねしょシーツは何枚でも欲しくなる

豊富な育児用品が、どれもリーズナブルな価格で売られているのが西松屋。ついついあれこれ買ってしまう方もいるのではないでしょうか。オリジナルブランドの製品から人気メーカーの製品まで、幅広い種類が取り揃えられています。おねしょシーツもどれにしようか迷ってしまいそうです。

おすすめ&人気のおねしょシーツランキング

敷きパッドタイプでおすすめのおねしょシーツ

イクズス-防水おねしょシーツ2枚組 (2,480円)

耐水度はキャンプテントの倍近く厚みしっかりタイプなのに乾燥機OK

キャンプテントの倍近い耐水性があるにも関わらず、洗濯機で完全丸洗いが可能。洗濯ネットも不要です。更に、乾燥機もOKなところが魅力的。これなら天気を気にせずがんがん洗えるから、冬場や梅雨の時期にも気兼ねなくトイレトレーニングができますね。

製造管理も徹底されており、特に針に関しては細心の注意が払われています。工場の針の数は、作業前と作業後に一致するよう毎日確認。破損した場合には、針の形状が元通りになるように確実に回収しています。生地に対しては金属探知機だけでなく、全てにおいて目視による点検も行います。

toco-デイリー防水フラットシーツ シングル (1,430円)

お部屋に馴染むカラー展開が嬉しい乾きやすい薄手のおねしょシーツ

tocoのおねしょシーツは、お部屋のインテリアに馴染むカラー展開が魅力です。白いシーツは汚れが目立つし、可愛すぎるデザインは目立ってしまいがち。そこで、こちらのネイビーやブラウンのカラーがおすすめです。汚れが目立ちにくく、シックなインテリアにもぴったり。パステルカラーを選んでも、ナチュラルで清潔感溢れる色合いとなっています。

綿パイルの風合いはそのままに、薄手で扱いやすい生地。洗濯機で丸洗いした後は比較的早く乾きます。お子さんに心配なホルムアルデヒドやホルマリンに対する基準もクリア。刺激が少なく、お子さんのデリケートなお肌にも安心ですね。四隅ゴム仕様なので、布団でもベッドでも着脱簡単。サイズ展開も様々です。お部屋の雰囲気を重視する方へおすすめしたいおねしょシーツです。

西川リビング-快適防水シーツ (6,049円)

綿パイル防水シーツに比べ吸水速度が60分の1透湿性は3倍

こちらのおねしょシーツは、西川リビングの従来品に比べて透湿性が3倍。更に、吸水速度が従来品の60秒から1秒へと飛躍的に向上しました。透湿性とは、内側から外側へ水蒸気を出す性能のこと。おねしょなどの水滴は防ぎつつ、湿気や水蒸気は通す優れものです。蒸れを防ぎ、防水シーツ特有の暑苦しさも軽減。快適な眠りとともに、あせも対策にも有効です。さすがの西川品質といったところですね。

また、吸水速度が上がることにより、肌への不快感が軽減されます。おねしょをしてしまうと、寝具がベタッとした感触になりますね。そこで、早く吸収することにより、表面がサラッとして眠りを妨げません。また、日本製で縫製が丁寧なので丈夫で長持ち。四隅にゴム付きなのでずれにくく、着脱も簡単です。洗濯機での丸洗いもできますよ。お子さんにぐっすり眠ってほしいなら是非おすすめしたいおねしょシーツです。

kerata-防水シーツ2枚組 (2,470円)

安心の国内検査合格済みカラーが選べる2枚組

kerataのおねしょシーツは、国内機関でいくつかの検査に合格しています。まず、低ホルムアルデヒドでホルマリン検査を通過。次に、ダニ用の薬剤を使用せず、高密度素材を使用することでダニ通過率も0%です。これなら、赤ちゃんからお年寄りまで安心して使えますね。四隅にゴムバンドが付いており、寝相が悪くても寝返りを打ってもずれません。つけ外しも楽々。更に、洗濯機で丸洗いもできます。

裏地はポリウレタンコーティングでしっかりと防水。5種類からカラーが選べるのも嬉しいですね。2色セットなら、きょうだいがいるお子さんの色分けにも便利です。他にも、全面防水のボックスタイプや部分タイプ、ベビータイプなどサイズ展開が豊富です。表地は綿100%で触り心地がふわふわなので、敏感肌の赤ちゃんにもおすすめですよ。

アールスタイル-おねしょシーツ (1,680円)

洗濯機だけでなく脱水と乾燥機もOKお手入れ楽々なおねしょシーツ

洗濯機で丸洗いできるおねしょシーツはママの味方ですね。さらに乾燥機まで使えるタイプなら、天候や時間帯を気にせずお手入れできます。干す手間が減り、乾くのを待つ必要がないので大変便利ですね。洗い替えも最低限で済むでしょう。

雑菌の繁殖を防ぐ抗菌加工だから、朝までおねしょに気が付かなくても安心です。更に防臭加工もされているので、部屋干しをする場合でも嫌な臭いがつきにくいですよ。乳幼児にも無害な加工法なので安全です。

ねむりサプリ-水care防水シーツ (2,280円)

蒸れにくい透湿性おねしょシーツをお手頃価格で

透湿性のある素材で、汗をかいても蒸れにくいおねしょシーツです。透湿とは、水蒸気や湿気を外に逃がすこと。ただし防水機能はそのままで、おねしょのような液体は通しません。水粒子は気体状態に対して液体状態の方が大きいことを利用し、極小の孔を作る非常に高度な技術が使われています。赤ちゃんにとって快適な素材といえますね。

一般的なものよりも表地のパイルをたっぷり使用しているため、ふわふわの寝心地です。お洗濯を繰り返すことにより、むしろ素材が馴染んで柔らかさと心地よさがアップ。洗濯テストにより、繰り返しのお洗濯に強いのも実証済みです。

コモライフ-頭側差し込みポケット付おねしょシーツ2枚組 (3,630円)

頭側の差し込みポケットがズレ防止に大活躍

ズレないことに特化したおねしょシーツ。頭側にポケットがついており、布団にすっぽりはまる形状です。実はこれだけでシーツのズレがほぼ改善されるから驚き。お子さんの動きに加えて、防水加工によるツルツルした裏面も滑りやすい要因ですね。おねしょシーツのズレは、本来の効果を発揮できないことにもなり得る一大事なので、心配な方におすすめです。

表はパイル地で柔らかいので布団の上でも違和感がありません。裏はポリウレタンコーティングでしっかり防水してくれます。頭側はポケット、足側はゴムで装着する仕組みなので、つけ外しも簡単ですね。洗濯機の丸洗い可能でお手入れも楽にできますよ。

保育園で使う幼児用サイズでおすすめのおねしょシーツ

hugmamu-おねしょシーツ (1,999円)

徹底した管理下で製造する日本製のおねしょシーツ

海外製品は何かと不安要素が多いですよね。それに比べて日本製には安心感があります。hugmamuのおねしょシーツは、全て国内の自社専用工場で生産。徹底した管理の下で製造するためという理由も、頼もしいですね。

肌に優しい素材にこだわり、肌に触れても気持ちがいいパイル素材です。吸水性も抜群。裏面は完全防水で大切な寝具を守ります。四隅ゴム付きでズレにくいため、寝返りをしても大丈夫。日本製にこだわるならhugmamuのおねしょシーツがおすすめです。

西松屋-防水シーツ (779円)

お手頃価格で手に入るシンプルかつ扱いやすいおねしょシーツ

洗い替えや保育園用など、なんだかんだで枚数が必要になってくるおねしょシーツ。リーズナブルな価格で手に入る西松屋のおねしょシーツは、家計の味方と言えるでしょう。こちらは、シンプルな無地で飽きの来ないデザインが魅力です。

表のパイル地は綿100%。肌触りがソフトでお子さんの眠りを妨げません。裏は防水素材使用でしっかりとおねしょをキャッチ。四隅のゴムバンドにより、寝返りをうってもずれません。取り外しも楽々なので、手早く家事をこなせますよ。

ニトリ防水シーツ (1,017円)

優しいボーダーのデザインが高見えするおねしょシーツ

優しいボーダーのデザインで、ピンクとブルーの2色展開。表はパイル地で綿100%素材です。タオルのようにふわふわでサラサラした肌触りが特徴。防水シーツにありがちなゴワゴワ感がないため、快適に眠れます。

四隅にゴムがついているので、寝具からずれにくくなっています。つけ外しも簡単なので、お洗濯のときにも便利ですね。リーズナブルな価格でありながら高見えするのも魅力。キャラクターものが苦手な方におすすめですよ。

オレンジマミー-防水おねしょシーツ (1,480円)

保育園でも注目されそうなヒヨコ柄がとにかくかわいい

近年はベビーグッズでも、シンプルやナチュラルなデザインが人気を集めていますね。逆に、かわいいキャラクター物や柄物は目立つのではないでしょうか。オレンジマミーのおねしょシーツは、可愛らしい柄が魅力です。保育園で使うものは、他のお友達と間違えないためにも特徴的な方が良いですね。

表面はパイル糸でふわふわとした肌触り。綿100%で優しい素材です。裏面はウレタン樹脂ラミネート加工でしっかりと防水。通気性に優れており、蒸れづらい工夫がされています。保育園で使うならおすすめのおねしょシーツです。

使い捨てタイプでおすすめのおねしょシーツ

アイリスオーヤマ使い捨て防水シーツ (1,390円)

使用後にも配慮した抗菌加工で雑菌の繁殖を抑制

使い捨てのおねしょシーツは、布製に比べて持ち運びに便利ですね。しかし、使用後は少し厄介です。ホテルの部屋に一時的に置いておかなければならなかったり、持ち歩くことになったりするケースも。そんな時には、抗菌加工されているおねしょシーツがおすすめです。アイリスオーヤマのおねしょシーツなら、内部ポリマーの抗菌加工により雑菌が繁殖しにくく、臭いも抑えられるでしょう。

縦59センチ横90センチで、シングルベットにピッタリな大きめサイズ。吸水力が強く、逆戻りしにくくなっています。おねしょをサッと吸収してくれるので、不快感が少なく眠りを妨げません。旅先での不安を軽減するなら、アイリスオーヤマの使い捨て防水シーツがおすすめです。

西松屋-使い捨てオムツ替えシート (999円)

扱いやすい小さめサイズでかさばらない使い捨ておねしょシーツ

50枚も入ってリーズナブルな価格で手に入る、使い捨てのオムツ替えシートです。防水加工されており吸水性もあるため、おねしょシーツとしても使えますよ。縦45センチ横66センチの小さめサイズ。かさばりにくく、持ち運びに便利です。

表面の紙素材で吸水、裏面のポリエチレンシートで防水します。オムツとの併用は必要ですが、万が一漏れてしまった時にも安心ですね。食べこぼしや急な体調不良時の嘔吐対策にも使えます。旅行の際には数枚持っておくと安心ですね。

まとめ

透湿性のある敷きパッドタイプのおねしょシーツがおすすめ

防水加工でも快適に眠れて、更にお洗濯も手軽に済ませたいなら、敷きパッドタイプで透湿性素材のおねしょシーツがおすすめです。敷きパッドタイプは、着脱が簡単。洗濯機で丸洗いできるものを選べば、お洗濯も楽にできます。また、汗をかきやすいお子さんには是非、蒸れを防いでくれる透湿性素材を使ってあげてください。寝苦しさを解消するだけでなく、あせもの予防にもなりますよ。今回は、おすすめのおねしょシーツをランキング形式でご紹介しました。ぜひ信頼できるものを見つけてストレスを減らしつつ、お子さんの成長を見守っていきましょう。

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