2019おすすめのエアロバイク・フィットネスバイク人気ランキング!【折りたたみも】

もっと気軽に運動をしたい!と思っても、なかなか実行に移せないことが多いですよね。本格的にダイエットや筋トレをしたい、日頃の運動不足を解消したい、リハビリのためにこまめに身体を動かしたい……運動をしたいと思う理由は人それぞれですが、大きなネックになるのが時間です。この問題を簡単に解決してくれるのが、自転車型の運動器具であるエアロバイク。ジムに通う時間を必要とせず、さらには天候を問わず自宅で運動できるので、いつでも有酸素運動が可能となります。筋肉強化に効果のある本格タイプから、設置スペースを削減できる折り畳み型まで種類も豊富。そこで今回は、エアロバイクを選ぶ時のポイントと目的別のおすすめ商品をまとめてご紹介します。ぜひ、あなたにぴったりの1台を見つけてくださいね。

エアロバイクとは?

自宅でフィットネスができる自転車型運動マシン

自転車のようにペダルを漕いで、効率的に有酸素運動を行うエアロバイク。トレーニングジムにあるマシンでおなじみですが、実は個人でも購入できる価格帯の商品が多く、設置スペースもさほど広くないのです。エクササイズの効果を出すために大切なことは、やはり継続です。外に出るのが面倒くさい、雨だから今日のジョギングは中止……といった日が続くとダイエットは成功しないので、この機会にエアロバイクの導入を検討してみましょう。

エアロバイクの効果

有酸素運動で脂肪を燃焼できる

ダイエットには有酸素運動が必要不可欠。食事制限のみのダイエットはリバウンドしやすいので、エアロバイクで有酸素運動をして、脂肪を燃焼していくのが最も効果的です。ジョギングよりも足腰への負荷が少なく、長時間続けられるのもエアロバイクのメリットです。

代謝が良くなり痩せやすい身体になる

ダイエットを成功させるコツは、基礎代謝を高めること。筋肉を鍛えて代謝をアップすることで痩せやすく、太りにくい身体を作れます。エアロバイクなら太ももやお尻、ふくらはぎといった大きな筋肉を一気に鍛えられるので、スピーディーに筋力&代謝アップが実現するのです。もちろん、普通のトレーニングなら筋肉ムキムキになることはないので、ダイエット目的の女性も安心です。

肺活量が上がり疲れにくい身体になる

エアロバイクでのトレーニングは、一定の心拍数を保ちつつペダルを漕ぎ続けます。筋肉と同時に肺も鍛えることで肺活量が大幅にアップ。肺活量が向上すれば、大量の酸素を効率的に体内に取り込めるので、身体が疲れにくくなるのです。疲れを感じにくいということは、運動が楽しくなるということ。まさに一石二鳥です。

エアロバイクの種類

アップライト(一般的な自転車タイプで初心者向け)

アップライトタイプは、見た目や乗り心地が最も自転車に近く、多くの人がイメージしやすい一般的なエアロバイクです。自転車と同じようにサドルにまたがり、ペダルを漕ぐだけなので乗るためのコツなども不要。特別な組み立てや収納も必要としません。

製造しているメーカーが多いので選択肢が豊富であり、自分の好みに合わせて機能やデザインを選びやすいのも魅力です。価格帯も2~4万円代とリーズナブルなので、ダイエットや運動不足の解消を目的とするライトユーザーにおすすめです。

スピンバイク(前傾姿勢タイプで高負荷トレーニング向け)

ハンドルとサドルがついている点はアップライトと同様です。しかし、サドルにまたがるとロードレーサーのような前傾姿勢になるのがスピンバイク最大の特徴。重量のあるフライホイールが採用されているので、ペダルが急停止できない仕様になっています。

強度や耐久性にも優れているので、長時間にわたって高い負荷をかけるトレーニングが実現します。プロロードレーサーなども使用している、本格的な高強度エアロバイクだと言えます。本格的に筋肉を鍛えたい方はスピンバイクを選ぶと良いでしょう。

リカンベント(背もたれ付きのシートだから負担が少なめ)

自転車のようなサドルではなく、背もたれ付きの座椅子が搭載されているリカンベントタイプ。上半身を起こしたままペダルを漕ぐアップライトタイプや前傾スタイルのスピンバイクと異なり、シートに背を預けながらの屈伸運動でペダルを回します。

腰への負担を軽減できるので、リハビリのために運動したい方や高齢者の方に最適。負担が少ないから他のバイクよりも運動効果が薄いということはありません。シートを低くし、心臓よりも脚を高く上げれば強度の高いトレーニングが可能となります。

Xバイク(折りたたみ可能でコンパクトに収納できる)

折りたたみ式のエアロバイクは、とにかくコンパクトで収納が簡単。本体の支柱がクロスしている形状から、Xバイクとも呼ばれています。構造がシンプルなため、軽量であることも人気の理由。ただし、サドルの高さは大幅に変えられないので、背の高い人にはやや不便かもしれません。

安定感や静音性は商品によってバラつきがあるので、品質が気になる方は口コミを念入りにチェックすることをおすすめします。とはいっても、部屋に置いても邪魔にならないという点においては、全タイプの中で最も優れていると言えるでしょう。

エアロバイクの負荷方式

ベルト式(リーズナブルな価格のエアロバイクに搭載)

ベルト式のエアロバイクでは、テンションベルトというゴム製ベルトとフライホイールの摩擦力により負荷をかけます。テンションベルトによる負荷は弱めですが、筋トレ重視ではない方には何の問題もありません。しかし、ベルトとフライホイールが擦れ合う音がしたり、ベルトが切れると交換する必要があったりなどのデメリットが存在します。

メーカーとしては安価に搭載できる構造なので、1万円以下のエアロバイクの多くはこのベルト負荷方式となっています。そのため、安いだけの粗悪品に当たってしまうリスクも。複数のメーカーをしっかりと比較して、コスパのいいエアロバイクを導入しましょう。

マグネット式(負荷とサドルの調整幅が広く筋トレ向き)

マグネット式は、永久磁石がフライホイールに近づいたり、遠ざかったりすることで負荷がかかる方式です。アップライトタイプのエアロバイクに採用されていることが多数。ベルト式エアロバイクよりも高い負荷をかけたり、幅広い調整ができたりといった多様性があります。

永久磁石はホイールに接触しないので、激しく漕いでもキイキイと不快な音がしないのが嬉しいポイントです。ただし、発熱する恐れがあるため要注意。連続使用時間が30分以内というデメリットはありますが、静音性重視の方におすすめのタイプです。

電磁式(長時間の高負荷トレーニングが実現)

電磁磁石にかかる電圧を変化させて負荷をかけるタイプ。マグネット式は永久電池、電磁式は電磁磁石というだけで基本的な仕組みは同じです。電磁式も非接触型なので静音性に優れています。家庭に導入しやすいアップライトタイプが多いですが、相場が3万円前後、ハイスペックな製品は5万円以上となるので予算との相談が必要かもしれません。

必要となる電源は100Vであり、他のバイクより重量がある点も設置時の注意ポイントです。マグネット式よりも強い負荷をかけられるので、筋力アップが目的の方におすすめです。連続使用時間は100分近いので、長時間のトレーニングも可能。

摩擦式(プロ仕様の構造でハードな運動に対応)

フライホイールとブレーキパッドの摩擦を利用して、高い負荷をかける仕組みです。摩擦負荷方式は多くのスピンバイクに搭載されており、かなりハードなトレーニングにも対応しています。駆動時の音も穏やかなので、時間帯を問わず使用可能。

マグネット式と同じく、摩擦によって発熱しやすい負荷方式のため、連続で使用できる時間が30分前後と短めです。自転車競技者などのアスリートも導入する本格的なエアロバイクなので、家庭での気軽なエクササイズが目的の方にはオーバースペックとなる恐れがあります。

エアロバイクの選び方

運動の効果が得られるサイズを選ぶ

自分の身長に合ったサドルの高さが重要

エアロバイクのサイズ選びにおいて重要となるのは、地面からサドルまでの高さ。サドルの真下にペダルが来た時、脚がまっすぐに伸びるようにサドルの高さを調整します。理想的なサドルの高さの調べ方はとても簡単。まず、日本人の股下の平均比率は45%なので身長×0.45で自分の股下の長さを算出。続いて、そこに0.85(サドルの高さを割り出す係数)を掛けます。つまり、股下の長さ×0.85(係数)=理想的なサドルの高さ、という計算式です。

さらに、多くのエアロバイクは地面から回転軸までの高さが24cm前後となっているので、理想的なサドルの高さ+24、で最終的な数字を出します。その数字がメーカー記載のサドルの調整範囲内になっていればOK。調節できるサドルの高さは2〜3cmピッチのものが多いので、自分の股下の前後3〜5cm程度を見ておけば問題ありません。

どの範囲まで高さが調整可能なのかチェック

安価なエアロバイクの中には、サドルの位置調整が不自由なものもあります。自分の身長に合わないサイズを選んでしまうと、全身運動の効果を最大限に発揮できません。また、背骨や骨盤の歪みにも繋がり、健康を害する恐れもあるので商品は慎重に選ぶようにしましょう。

静音性を重視して選ぶ

マグネット式のエアロバイクが静かでおすすめ

自転車を漕ぐときの摩擦音を考えれば、エアロバイクにおいて無音というのは実現しません。自分自身が気にならなくても、ご近所トラブルになりかねないので静音性は重視するべきでしょう。静音や無音を謳っている商品は多数ありますが、実際に騒音を抑えられるのはマグネット式のエアロバイクです。車輪と磁石が物理的に離れているため、他のタイプよりも格段に静音性に優れています。

振動が気になるなら床面保護マット付きも

騒音だけではなく振動も軽減したい方には、床面保護マット付きのエアロバイクをおすすめします。エアロバイクの下に保護マットを敷けば、騒音対策に加えて不快な振動を抑えることが可能。マットは20mm~30mmほど厚みがあるものを選ぶと良いでしょう。マットには滑り止め効果もあるので、地震などによる転倒も防止できます。

エアロバイクのおすすめブランド・メーカー

ALINCO(アルインコ)

リーズナブルな価格の初心者向け製品が多数

数々の家庭用エアロバイクを製造しているアルインコ。ハイスペック機種のアドバンストバイクでも5万円以下であり、機能性と価格帯におけるコスパがいいと評判のブランドです。時間・距離・カロリー・心拍数などを細かく設定できるプログラム機能がついているので、トレーニング時の目標も立てやすいでしょう。また、コンパクトな折り畳み式バイクも15,000円前後でラインナップされています。話題となったショップジャパンの折り畳み式バイク、ワンダーコアの半額に近い値段でゲット可能。収納時のサイズもワンダーコアは奥行が53cmであるところ、アルインコの製品は37cmとよりコンパクトです。

ダイコー

豊富なタイプを取り揃えた安心の国内メーカー

ダイコーもとい大広株式会社は、ルームランナーやエアロバイクの製造を始めて10年以上の歴史があります。チュンチュリ(TUNTURI)というフィンランドのフィットネス機器メーカーと提携しており、その専門性と技術力の高さはプロのアスリートも納得するレベルです。特に人気があるのはライトユーザー向けのスピンバイク。他メーカーと比較すると価格は高めですが、スピンバイクのデメリットを極力削減したストレスレスな製品がダイコーの売りとなっています。高負荷トレーニングが可能でありながら、連続使用時間が60分であるなど、一長一短のあるスピンバイク群の中でも頭一つ抜きん出ている印象です。

HORIZON FITNESS(ホライズンフィットネス)

80ヶ国以上での販売実績がある実力派メーカー

ホライズンのエアロバイクは、ロードバイクを彷彿させるスタイリッシュなデザインが人気です。主なラインナップは目的別に選べる3タイプ。COMFORT 3などのアップライトシリーズは、疲れにくい姿勢で運動できる上に、一般的なフィットネスバイクよりも設置面積が小さく済みます。INDOOR CYCLEのGR7は、ハンドルやサドルの位置を調整することで、アスリートのトレーニングのような前傾ポジションが実現。リカンベントタイプのCOMFORT Rは、背もたれ付きのシートにより安定したペダリングが可能となります。また、4種のプログラムを搭載したコナミスポーツクラブのアップライトタイプは約14万円、10種のプログラムを楽しめるホライズンの製品は8万円代とお得感たっぷりです。

おすすめ&人気のエアロバイクランキング

静かでおすすめのエアロバイク

ホライズン-Comfort 3 (85,320円)

高機能かつ洗練された魅力的なデザイン

ホライズンの人気シリーズ、Comfort 3は騒音が控えめ。マグネット式のブレーキを搭載しているので、ハードな使い方をしても静音性を保ちます。他社製品にはあまりないステップスルー付きで、高齢者の方でも安心して乗り降り可能。

運動初心者の方にもおすすめ。ホライズンのバイクは耐久性に優れた構造で、実際に自転車に乗っている時に近い姿勢を取れるように組み立てられています。スマートかつ見栄えのするデザインなので、インテリア感覚で部屋に置ける点も魅力。マグネット式のブレーキなので騒音も控えめです。

ハイガー産業-HG-YX-5001VER2 (32,799円)

本格的なトレーニングにも対応した静音設計

負荷を細かく調整できるスピンバイク。負荷の調節が無段階式になっているため、軽い有酸素運動からア筋力アップ重視の無酸素運動まで、幅広く対応できます。ハンドルの高さを8段階で調整できるのもこの製品の特長です。

しっかり鍛えたい方にもおすすめ。運動不足の解消からリハビリ、本格的な自宅トレーニングまで、幅広く活用できる静音設計のスピンバイクです。フライホイールのアクセントカラーとなっているライム色もおしゃれ。

RAJA-フィットネス スピンバイク (32,799円)

自分に合わせて細かくサイズ調整OK

ディティールにこだわった本格派仕様。ベルト駆動の摩擦調整式なので、静音性を保ったままの高負荷トレーニングが実現します。2万円以下のエアロバイクには珍しく、ハンドルを握るだけで心拍数を計測できるハイスペックです。

操作や調整が簡単なので、トレーニング初心者や高齢者におすすめ。サドルにまたがったまま負荷を調整したり、ハンドルを握るだけで心拍数を計測できたり、とにかく操作方法がわかりやすいエアロバイクです。

Lysin(ライシン)-LS-2000T (32,800円)

高負荷トレーニングも可能な小型タイプ

ライシンのスピンバイクは利便性を追求した小型サイズ。静音重視の摩擦負荷式かつ、コンパクトなスリムボディなので室内に置いても気になりません。サドルの高さはもちろん、前後の調整幅も大きいため、体格や年代の異なる家族でもシェアしやすい製品です。

背が低めの方や、小柄な女性におすすめの小型サイズ。推奨されている身長は150cm~180cmと幅広め。小型でありながら、トレーニングに欠かせない高機能サイクルコンピューターを搭載しています。

ダイコー-DK-SP726 (40,800円)

人気ブランド製の家庭用スピンバイク

静かな乗り心地が嬉しい本格スピンバイク。静音性に優れた摩擦式ベルト駆動タイプなので、夜間でも気軽にトレーニングができます。移動用のキャスターとアジャスターが付いており、片付けも苦になりません。

有名メーカーにこだわりたい方におすすめ。知名度が高く、安心感のある国内エアロバイクメーカー、ダイコーの定番商品です。日本語表示の液晶パネルで簡単に操作可能です。シルバーとブラックのカラーリングも、とてもスタイリッシュ。

折りたたみ式でおすすめのエアロバイク

アルインコ-AFB4428 (14,800円)

リビングにも置けるコンパクト設計

機械操作が苦手でも安心のエアロバイク。ボタン1つで簡単に設定を変えられるため、メニューにこだわらず気楽にトレーニングができます。スマートフォンなどの小物が置けるトレーにも、他社とは一味違った気遣いが伺えます。

家族みんなで使いたい派に最適なX型バイク。弱、中、強と細かく負荷を変えられ、各種調節も簡単なので、年齢や目的に合わせて利用できます。使用後はコンパクトに折り畳んで収納できるので、リビングに置いても邪魔になりません。

La・VIE(ラ・ヴィ)-3B-3631 (16,800円)

背もたれ付きで足腰の負担を大幅に軽減

置き場所を選ばない折り畳み式のエアロバイク。一般的なX型バイクよりも10cmほど幅や奥行きが狭く、とてもコンパクトです。折り畳んだあとはキャスターで楽々移動OK。ペダルの負荷は8段階、サドルの高さは7段階の調整が可能です。

リハビリや気楽なトレーニング目的の方におすすめ。背もたれ付きなので腰や膝への負担が少なく、誰でも継続的に運動を楽しめます。有酸素運動はもちろん、お腹やヒップ、太もものエクササイズにも効果的。

ビーティーエム(BTM)-MS036532 (12,800円)

折り畳み式&キャスター付きで片付けも楽々

三段階でスタイルが変化するX型バイク。アップライトモードやリクライニングモードでトレーニングを行ったら、スマートに折り畳んで収納できます。他社製品は8段階が標準であるところ、10段階の負荷調整が可能です。

アパートやマンションにお住まいの方におすすめ。マグネット式の折り畳みエアロバイクならば、高い静音性と収納力の両方を実現可能。駆動時の騒音や設置スペースが気になる方のニーズを、とことん満たしてくれる商品です。

SIS(エスアイエス) -F-917EZ (7,780円)

コンパクトなフォルムと豊富なカラーが魅力的

エコ仕様の折り畳み型バイク。自動オンオフ機能付きで省エネに対応しています。さらに、エコにこだわった必要最低限の梱包で届くので、開封後の処理も簡単です。トレーニング後は折り畳んで収納できるのも嬉しいポイント。

デザイン性と収納性を重視したい方におすすめ。豊富なカラーリングから、好みや部屋の雰囲気に合ったデザインをチョイスできます。丸みをおびたコンパクトなフォルムもかわいらしく、インテリアの一部にもなります。

ビーティーエム(BTM)-MS038492 (12,400円)

画期的なデザインで3種のトレーニングを実現

キャスター搭載の折り畳み式なので収納が簡単。折り畳み時のサイズは奥行は53cmと、他社製品よりも10cmほどスリムです。負荷方式は10段階調節のマグネット式。多才なトレーニングが可能なため、飽きずに続けられます。

さまざまなトレーニングを楽しみたい方におすすめ。X型のアップライトモードでは通常のバイクトレーニング、R型のリクライニングモードでは太ももを鍛える運動、さらにエクササイズバンドを利用して上半身のトレーニングが可能です。キャスター搭載の折り畳み式なので収納も簡単。

まとめ

自分の目的に合った高機能なエアロバイクがおすすめ

ダイエットや筋トレ、リハビリなど多くのトレーニングに役立つエアロバイク。家庭にも導入しやすい運動マシンですが、購入する上で自分の目的を見失ってしまうと、最大の効果を得られません。また、メーカーによって性能や特徴が大きく異なるので、安さやデザインだけを追求しても不満の残る買い物となってしまうでしょう。ぜひともこの記事を参考に、自分の目的に合う高機能なエアロバイクを見つけてくださいね。