おすすめのミリペン人気比較ランキング!【コピックも】

趣味や仕事などで漫画やイラストを描いているという方や、製図を行っている方などは、ミリペンが必要になるシーンも多いのではないでしょうか。ミリペンは極細のものから1mm程度の太さのものまでさまざまなペン先のものがラインナップ。さらに、黒以外のカラーが揃ったブランドもあり、用途に合わせて選ぶことができます。ペン先の太さ別のおすすめランキングや、ミリペンの種類や選び方などについてご紹介していくので参考にしてみてください。

ミリペンとは?

ペン先の太さが0.03mm程度からある極細のペン

ミリペンとは、一定の太さで線が描ける筆記具です。ペン先の太さが0.03mmから1mm程度まで豊富に揃っているのが特徴。極細の線を描きたいときにも便利です。違う太さのペンを使い分けることで、ニュアンスを出すことができるのも魅力で、ドローイングペン、製図ペンなどと呼ばれることもあります。ペン先が細いため、力を入れすぎるとペン先がつぶれることも。筆圧に注意して使うのがポイントです。

ミリペンとボールペンの違い

ボールペンはペン先のボールが回転してインクが出る構造

ミリペンとボールペンの違いは、ペン先の太さや構造にあります。ミリペンは先端がプラスチック製やフェルト製などになっており、インクがにじみ出てくる構造。一方で、ボールペンは先端のボールが回転してインクが紙に転写される構造になっています。ペン先の太さは、ミリペンが0.03mm程度から、ボールペンは0.3mm前後からで、ミリペンの方が細いサイズからの展開になっているのも特徴です。

ミリペンの使い方

漫画やイラストなどのペン入れや線画に使用する

均一な幅の線が描け、さまざまな太さのペン先がラインナップされているミリペンは、イラスト、漫画などを描くときに幅広く使用されています。プロの漫画家の中にも、マンガの枠線を描いたり、吹き出しを描いたりするときにミリペンを使用している人も。そのほか、イラストのペン入れや、線画などにも使用されます。

製図に使用する

近年ではCADソフトを使って製図を行うことも多いですが、手書きで製図を行う場合、ミリペンが活躍します。製図では、線の種類によって太さを変える必要があります。ペン先の太さの違うミリペンを使い分けることで、さまざまな太さの線を書くことができて便利です。

ミリペンの種類

水性タイプ

耐水性や耐光性のあるものが多い

ミリペンには水性タイプと油性タイプがあり、水性タイプの方がラインナップが多くなっています。水性の顔料インクが使われており、乾くと耐水性になるものが一般的。なかには、耐光性に優れたタイプのものもあります。耐光性のあるタイプは、日光によるインクの退色を防ぐことが可能です。

耐水性に優れたものは、乾いた後に水彩絵の具やアルコールマーカーなどを重ねても、線がにじまないのが特徴です。イラストに水性のミリペンでペン入れをし、絵の具やアルコールマーカーで色を塗りたい場合にもおすすめ。なかには、耐アルコール性と明記されているミリペンもあります。

油性タイプ

細かい持ち物への記名などネームペンのような使い方もできる

ミリペンには油性タイプのものもありますが、水性に比べると種類は多くありません。油性タイプのミリペンは、アルコールマーカーを重ねると滲んでしまいます。イラストを描いてアルコールマーカーで色を塗りたい場合は、水性を選びましょう。

油性のミリペンはプラスチックなどに書いても消えないため、ネームペンやサインペンのような使い方ができる点が特徴です。持ち物などへの記名にも使いやすいのがメリット。ペン先が極細のタイプなら、子供の鉛筆など細かい学用品への記名もしやすいでしょう。

ミリペンの選び方

ペン先の太さで選ぶ

漫画のコマの枠線には0.8mm前後のものを

一定の太さの線が描けるミリペンは、漫画の枠線を描くときにも活躍してくれます。枠線の太さには特に厳密な決まりがあるわけではなく、0.5mmから1.0mmくらいの太さにするのが一般的。0.8mm前後のミリペンを持っていると、枠線を描くのに便利でしょう。枠線に使うミリペンの太さは、漫画の雰囲気や好みなどによって使い分けると良いでしょう。

イラストの輪郭などを描くなら0.1mmから0.5mm程度のものを

イラストの輪郭をミリペンでなぞる場合は、0.1mmから0.5mmくらいの太さのミリペンを数本用意するのが良いでしょう。ミリペンは太さが一定の線を描けるという特徴があるため、同じ太さのミリペンで全ての線を描くと、強弱をつけにくいです。手前にあるものは太めのミリペン、遠くにあるものは細いミリペンを使うなど、いくつかの太さのものを使い分けるのがおすすめです。あらかじめ数種類の太さのミリペンがセットになっているものを買うのも良いでしょう。

髪の毛などの細かい線を描くなら0.03mmや0.05mmのものを

ミリペンは、0.03mmや0.05mmなど、非常に細いペン先がラインナップされている点もメリットです。極細タイプのミリペンは、髪の毛などの細い線を描きたい時や、漫画やイラストの細かい部分を描きたい時などにおすすめ。0.03mmや0.05mmのミリペンは特にペン先が繊細で、強い力で描くとペン先がつぶれてしまうことがあるので、力加減に気を付けて描くようにしましょう。

便利な機能で選ぶ

ニュアンスのある線を描きたいなら先端がブラッシュタイプのものを

ミリペンのなかには、ニュアンスのある線の描けるブラッシュタイプやブラシタイプのものもあります。ブラッシュタイプは、一般的なミリペンとは違いペン先がしなやかなのが特徴。筆ペンのようにペン先がしなるので、線の太さに強弱をつけることができます。さらに、イラストなどの細かい部分をベタ塗りしたいシーンでも活躍してくれるでしょう。

エコに配慮するならインクカートリッジやペン先を交換できるタイプを

ミリペンは基本的には使い捨てなので、インクが無くなったら本体ごと処分することになります。しかしなかには、カートリッジやペン先などが交換できる作りになっていて、長く愛用できるタイプもラインナップ。使い慣れた本体を長く使いたいという方や、エコに配慮したいという方は、ぜひ交換用パーツのあるタイプを選択肢に入れてみましょう。

インクの色で選ぶ

漫画のペン入れには黒いインクを

ミリペンはメーカーによってさまざまなカラーがありますが、黒はどのブランドからも出ている定番のカラーです。ミリペンをまず1本買いたいなら、やはり黒がおすすめ。1本持っていると、漫画やイラストのほか書類や手帳を書く時など、さまざまなシーンで使えて便利でしょう。また、漫画のペン入れには基本的に黒のインクが使用されるので、漫画を描く方には必須のカラーと言えます。

柔らかい雰囲気のイラストにするならセピアやブラウンなどを

イラストを描くときに、髪の毛を黒ではなく淡い色で塗りたいというケースもあるでしょう。ブラウンやピンクなどの髪色にしたいという場合には、セピアやブラウンなどのミリペンを使うのもおすすめ。全体的に柔らかい雰囲気の線を描きたい場合にも、黒よりもセピアやブラウンなどを使うのが良いでしょう。定番の黒のほかに、ぜひ1本用意しておきたいカラーだと言えます。

ミリペンのおすすめブランド・メーカー

コピック

0.03mmからありカラーのラインナップが豊富

描画用のマーカーなどを扱う株式会社トゥーマーカープロダクツが販売しているミリペンです。線幅0.03mmから1.0mmまで揃い豊富なカラーが揃うコピックマルチライナーや、カートリッジなどが交換可能なコピックマルチライナーPSがラインナップ。さらに、ペン先がブラシタイプやカリグラフィータイプものもなども揃っています。

ピグマ

耐水性や耐光性のあるインクで太さのバリエーションも豊富

文房具を幅広く扱うサクラクレパスが販売しているミリペンです。0.03mmから0.8mmのペン先のもののほか、太めの線が描けるピグマ1から3も。さらに、色塗りにも使いやすいピグマブラッシュ、ニュアンスのある線が描きやすいピグマファインなど豊富なラインナップ。カラーは定番の黒のほか、セピアや赤、青など6色がラインナップされています。

パイロット

水性タイプと油性タイプがラインナップ

筆記具や文房具などを取り扱うメーカーです。ミリペンは、0.05mmから0.8mmが揃うドローイングペンが販売されています。水性タイプと油性タイプが展開されており、用途によって使い分けることができるのも魅力です。

ステッドラー

0.05mmから揃い便利な斧型タイプもあり

文具や画材、製図用品などを取り扱うドイツのブランドです。ミリペンは、0.05mmから1.2mmまで揃う黒のピグメントライナーのほか、0.3mm、0.5mmが揃うカラータイプもラインナップ。太い線も細い線も描ける斧型タイプもあります。

おすすめ&人気のミリペンランキング

ペン先の太さ0.05mmでおすすめのミリペン

Too-コピックマルチライナー ブラック 0.05mm(220円)

コピックのイラストマーカーと相性抜群

漫画やイラスト、ペン画などに使用しやすいミリペンです。極細の0.05mmの線幅で、イラストの細かい部分のほか模型のペン入れといった用途にも使用可能。水性顔料インクが使用されており、インク色は定番のブラックです。

耐水性があり、コピックスケッチやコピックチャオといった、コピックのイラストマーカーを重ねてもにじまない点が特徴です。イラストマーカーを使用してイラストの色塗りをしたいという方にもぴったり。良く乾かして、消しゴムをかけるとよりにじみにくくなります。

サクラクレパス-ピグマ 0.05mm 黒(165円)

耐光性もあるインクを使用

水性の顔料インキが使用され、水に流れにくいミリペンです。上からラインマーカーを重ねてもにじまない点もポイント。さらに、耐光性にも優れているため、直射日光に当たっても色あせにくい点も魅力でしょう。

キャップにはゴールドのパーツが付いており、高級感を感じさせるデザインです。空気孔付きのキャップになっているので、誤飲などに対する安心感も。ペン先0.05mmはブラックのほか、赤や青、緑といったカラーも揃っています。

ステッドラー-ピグメントライナー 0.05mm ブラック(243円)

ペン先が乾きにくい仕様が魅力

はっきりとした濃い線が描けるのが魅力のミリペンです。水性顔料系のインクが使用され、耐水性のみならず耐光性にも優れている点が特徴。水彩色鉛筆などとの併用にも向いているので、スケッチなどにも活用しやすいでしょう。

インクジェットセーフ機能を備えており、キャップが外れていても18時間程度の間はペン先が乾かないので安心です。さらに、ボディは滑りにくいヘアライン加工が施されているため、持ちやすいのも特徴。使いやすさや機能性を重視してミリペンを選びたい方にもおすすめでしょう。

パイロット-ドローイングペン 油性 ブラック 0.05mm(220円)

油性タイプで持ち物への記名にも便利

油性染料インクが使用された、油性タイプのミリペンです。ミリペンはほとんどが水性顔料インクを使用した水性タイプなので、油性のミリペンが欲しいという方におすすめ。パイロットのドローイングペンは、ブルーの本体のものが水性、紫の本体のものが油性なので、購入時の目印にしましょう。

油性で0.05mmのペン先なので、イラストやデザインなどに使用するほかに、プラスチックなどに字を書きたい時にも重宝します。通常のネームペンでは記名がしづらい、小さな持ち物への記名にも便利。カラーはブラックのみとなっています。

ペン先の太さ0.1mmでおすすめのミリペン

呉竹-ZIG Cartoonist MANGAKA 01 ブラック(139円)

漫画を描くのにも向いているミリペン

漫画やイラストの輪郭線などを描くのにぴったりのミリペンです。耐水性、耐アルコール性のインクなので、水性マーカーやアルコールマーカーなどを重ねてもにじみにくい点が魅力。イラストの色塗りをマーカーで行いたい方におすすめです。

こすれにも強く、イラストなどのペン入れを行った後に、鉛筆の線を消すための消しゴムかけを行っても色が残りやすい点もポイントです。さらに、芯先の耐久性が高い点も特徴。筆圧が強めの方にも向いているミリペンでしょう。

マービー-フォードローイング ブラック 0.1mm(198円)

描き味が固めで筆圧が強めの方にも

水性顔料を使用したミリペンです。0.1mmは、イラストなどを描くときの線の加筆にもぴったり。漫画やデザインなどにも使いやすいのが特徴です。ペン先が0.1mmのタイプは、ブラックのほかにもダークブラウンがラインナップされています。

ペン先はやや固めで、しなりにくいため筆圧が強い方にも使いやすい点が魅力です。耐久性のあるペン先のミリペンをさがしている方にもおすすめ。白のボディがスタイリッシュなので、デザインのおしゃれなミリペンを探している方は注目してみてください。

Too-コピックマルチライナーSP 0.1mm(594円)

ペン先とインクカートリッジを交換できる

ヨーロッパ市場向けに開発された、エコなミリペンです。ペン先とインクカートリッジが交換できるので、長く愛用することができるのがポイント。本体はアルミボディで、手触りや質感などが優れている点も魅力でしょう。

インクは、コピックマルチライナーと同じ水性顔料インクが使用されています。乾くと耐水性になるため、コピックのイラストマーカーとの相性も抜群。カラーは定番のブラックなので、漫画やイラスト、製図など幅広く使うことができます。

パイロット-ドローイングペン01 水性 ブラック(127円)

ムラのないスムーズな描き味

ムラになりにくい美しい筆跡が魅力のミリペンです。キャップにはインキサーキュレーションシステムを搭載。ペン先のインキが循環されるので、スムーズな書き出しを味わえる点がポイントです。濃淡の少ない、カスレのない線が描ける点も魅力でしょう。

顔料インキが使用されており、耐水性や耐光性に優れています。インキの濃度が高いため、速乾性が高い点魅力。製図やデザインなどのほか、証券用ペンなどとしても活躍してくれます。カラーはブラックです。

Too-コピックマルチライナー セピア 0.1mm(220円)

柔らかな印象の線を描きたい時にも

インクがセピアカラーのミリペンです。黒のインクと比べて淡いカラーなので、イラストなどの輪郭線を目立たせたくないという場合にもおすすめ。髪の色を淡く仕上げたい場合や、イラストを柔らかい雰囲気に仕上げたい場合にも活用できるでしょう。

耐水性の顔料が使用されており、コピックスケッチやコピックチャオなどのイラストマーカーと相性が良い点もポイントです。線幅は0.1mmで、イラストの輪郭線などにも使いやすい太さ。1本持っていると便利でしょう。

ペン先の太さ0.3mmでおすすめのミリペン

寺西化学工業-ラッション ドローイングペン 0.3mm(159円)

耐水性と耐光性に優れた水性顔料インキ

マジックインキで有名な寺西化学工業から発売されているドローイングペンです。水性顔料インキが使用されており、耐光性や耐水性に優れている点が特徴。紙に描いた時に、線がにじみにくい点もポイントです。

ペン先は0.3mmで、プラスチックが使用されています。漫画やイラストなどのほか、デザインワーク、製図など幅広い用途に使用しやすいのも魅力。また、キャップはクリップ付きの通気キャップが採用されています。

立川ピン製作所-タチカワ ファインポイントシステム 油性ペン 0.3mm(220円)

きれいなラインが持続する

油性のインクが採用されており、美しい線が描けるミリペンです。重ね塗りをしても、滲みにくい点がポイント。最後まできれいな線が持続しやすい点も魅力でしょう。カラーは、現在は黒のみとなっています。

ペン先は0.3mmで、コミックの背景や枠線、キャラクターや吹き出しなどを描くのにも向いています。さらに、イラストを描いたり、文字を描いたりするときにも。0.3mmのほかにも、極細の0.05mmから1.0mmまで、8種類のペン先がラインナップされていますよ。

サクラクレパス-ピグマ 0.3mm 赤(165円)

他にはなかなかないカラーが魅力

耐水性に優れており、水彩画の下書きなどにも使用しやすいミリペンです。上からラインマーカーなどを引いても、にじみにくい点も特徴。さらに、耐光性にも優れており、直射日光が当たっても色があせにくくなっています。

赤いインクなので、定番の黒とはまた違った用途で使用できる点も魅力でしょう。赤系のカラーで塗りたい部分の輪郭線や、手帳などに使用するのもおすすめ。通常のノートやメモ帳などにも使用しやすいのもポイントです。

デリータ-ネオピコライン3 ブラック 0.3mm(169円)

さまざまな筆圧に対応するペン先ニブ

ペン先の耐久性が強い点が魅力のミリペンです。細いペン先でも、丈夫でつぶれにくいのが特徴。筆圧が強い方にも使いやすいのが嬉しいポイントでしょう。硬めで丈夫なペン先ニブなので、書き味が良く安定した書き心地が楽しめるのもポイントです。

乾くと耐水性、耐光性になる水性顔料インクが使用されています。水性顔料インクは、発色も良く描いた線が太りにくい点も魅力。また、キャップにはインク色と同じクリップが付いており、可愛らしいデザインになっています。

ペン先の太さ0.03mmでおすすめのミリペン

Too-コピックマルチライナー ブラック0.03mm(220円)

繊細な表現を行いたい部分に最適

顔料インクが使用された、ペン先0.03mmのミリペンです。インクは耐水性、耐アルコール性なので、コピックスケッチやコピックチャオなどのアルコールマーカーと一緒に使用してもにじまない点がポイント。アルコールマーカーでイラストの色塗りをしたい場合の線画に最適です。

0.03mmはとても繊細な線を描くことが可能なので、髪の毛など細かい表現をしたい部分に使用するのがおすすめです。目立つ線を描きたい部分は0.1mmなどの太めのミリペンを使い、繊細な部分のみ0.03mmを使うなど、1枚のイラストの中で使い分けるのも良いでしょう。ペン先が細く繊細なので、つぶさないように力加減に注意しながら使うのがポイントです。

サクラクレパス-ピグマ 0.03mm(165円)

セピアとくろの2色から選べる

非常に細い線を描きたい時に便利な、ペン先0.03mmのミリペンです。ピグマは、サクラクレパスが開発した世界初の水性顔料サインペン。耐水性と耐光性に優れており、水彩画などの下書きにも便利です。また、直射日光に強い点も魅力でしょう。

さまざまなカラー、ペン先の太さがラインナップしているピグマですが、ペン先0.03mmはセピアとくろの2色がラインナップしています。セピアは、優しい雰囲気のイラストにしたい場合にも向いているカラー。描きたいイラストのテイストを考えてセレクトすると良いでしょう。

まとめ

用途に合った太さやカラーのミリペンがおすすめ

0.03mmから1.0mm程度までのペン先が揃ったミリペンは、均一の太さの線を描きやすい点が特徴です。選ぶ時には、用途に合った太さを選ぶようにしましょう。イラストなどに使用する場合には、線に強弱をつけるために複数の太さを使い分けるのがおすすめ。黒以外の色も揃える場合は、描きたいイラストの雰囲気に合わせたカラーを選ぶようにすると良いでしょう。

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