おすすめの大画面スマホ人気比較ランキング!【SIMフリーも】

webやSNS、ゲームにスケジュールとなんでもできるスマホ。便利だけど画面が小さくて少し見づらいと感じたことはありませんか。そこでおすすめなのが大画面スマホです。使い方の変化とともに注目が集まっていて、魅力的な新機種も多数発表されていますよ。今回はおすすめの大画面スマホをランキング形式でご紹介します。気になる5G対応スマホやおサイフケータイなどの便利な機能についても詳しく解説。全てにおいて高性能なハイエンドモデルから、使いやすくてコスパの良い格安スマホまでお伝えしていきます。もう一回り大きい画面のスマホが欲しいなと思っている方はぜひ参考にしてみて下さいね。

大画面スマホのメリット

おしゃれでハイスペックな機種が目白押し

大注目の画面が大きなスマホは、スペックの高い最新機種が集まるカテゴリー。美しく精細なディスプレイや高画質なカメラ、ゲームもサクサク動く高速なCPUなどを搭載したハイエンド機種が多くなっています。もちろんデザインもおしゃれで高級感がたっぷり。ハイスペックでも中華製の格安スマホも増えているので要チェックです。

地図や雑誌が楽に読める

細かい線が多い地図はスマホで見ると目が疲れますよね。しかも位置を確認する時には、広いエリアを表示したい。そんな時も大画面スマホなら楽に見ることができます。雑誌も文字は大き目で、写真も見やすく表示できるので電子書籍ユーザーにもおすすめですよ。

迫力満点の動画が楽しめる

スマホで手軽に見られるYouTube動画の閲覧は既に生活の一部という方も多いでしょう。動画も大きな画面で見るとリアルで迫力満点。有料で映画も楽しめるNetflixやAmazonビデオなども増えていますし、よく動画を見る方にも大画面スマホはおすすめですよ。

良く見えるからゲームも有利

ゲームをよくやる人にもう大画面スマホはおすすめです。ロールプレイングの地図も見やすく、映像の綺麗なゲームはよりリアルに楽しめます。さらにシューティングゲームをする時などは、遠くに見える豆粒みたいな敵を早く見つけられるかが勝負。少しでも大きく見える大画面スマホが有利です。

大画面スマホのデメリット

持ち運びには少し不便

画面が大きいと本体も大きくなりカバンのスマホ用ポケットはパンパン。重さも5.5インチ前後では150g程度が一般的なのに対して、6インチ以上では200g近い機種もあり、毎日持ち歩くことを考えると少し不便です。しかし最近では大画面スマホも軽量化が進んでいて、5インチ台のスマホと同じ150g程度の機種も増えていますよ。

バッテリー持ちが悪い

大きな画面を表示するためにバッテリーを多く使うので、大画面スマホはバッテリー持ちが悪いと言われています。しかし技術力の向上によって徐々に消費電力も軽減。また4,000mAhなど大容量のバッテリーを搭載したモデルなどもあり、使用時間や持ち歩き時間が長い方も安心して使える機種も増えています。

手の大きさによっては片手での操作がしにくい

片手で持って操作することも多いスマホ。本体が大き過ぎて画面の端まで指が届かないと不便です。ただ、比較的新しい機種はベゼルレスのデザインが定着。画面自体大きくても本体が比較的コンパクトなスマホが多く、持ちやすい縦長のデザインも多くなっています。

大画面スマホの種類

iPhone

Apple独自のOSで動作の安定性が良い

アメリカの Apple 社が製造しているスマホで、OSはiOSを搭載しています。本体もOSも自社製なので相性の問題などなく、動作の安定性が良いのが特徴です。さらに自社製のCPUも優秀で、少し前の機種でもサクサク。タッチのレスポンスも速いです。

画面はシンプルで使いやすいのが特徴。アプリはApp Storeからインストールしますが、主要なアプリはiPhoneにもAndroidにも同じようにリリースされていることが多いですよ。充電やイヤホン、データ転送にはLightning端子を使用します。Lightning搭載のiPhone用アクセサリもおしゃれなものが多いです。SDカードが入らないのでストレージ容量は少し多めのものがおすすめです。

Android

多数のメーカーが搭載しているOSで機種が豊富

AndroidはGoogleが開発したOSで、いろいろなメーカーから本体が発売されています。そのため、たくさんある機種の中から選べるのがメリット。ライトユーザーに嬉しい格安モデルやカメラが優秀なハイエンドタイプ、シニア向けなどバリエーションが豊かで自分にぴったりのスマホが見つかりやすいです。

画面はカスタマイズ性が高く、アプリはGoogle Playからインストールします。端子はMicroUSBまたはType Cが使われていて、イヤホン端子がついているものなど機種ごとに特徴があります。またMicro SDが挿入出来る機種がほとんどなので、本体のストレージが少なくても写真や動画などを入れることができますよ。

大画面スマホの選び方

画面サイズで選ぶ

女性には持ちやすい6インチ台前半がおすすめ

女性は手が小さい人が多いので、6.4インチくらいまでの小さめの機種の方が片手で操作しやすいです。最近ではスマホの小型化が進んでいて、6インチ前半なら幅7cm程度など、少し前の5.5インチ前後のスマホと同じくらいのものも。現在使っているスマホと、サイズを比べて選ぶと納得のものが見つかります。小さいと軽量なので通勤通学などで使いたい人にもおすすめですよ。

雑誌も快適に読みたいなら7インチ前後もおすすめ

通勤通学などの隙間時間にスマホで読むことができる、電子書籍やお得な雑誌の読み放題サービスなども増えてきています。雑誌を読むならなるべく大きい画面がおすすめです。8インチになるとタブレットに分類されることが多いので、通話機能のあるスマホとして使いたいなら7インチ前後の物がぴったり。大きい文字で広い範囲を見ることができるとweb閲覧も快適です。

通信方式で選ぶ

高速大容量通信が可能な5Gモデルが登場

新しいデータ通信方式5Gのサービスが始まったのは、耳にしたことがある方が多いと思います。5Gは高速、大容量で遅延の少ない通信方式で、動画配信やクラウドゲームなどが快適にできると期待が高まっています。5G通信を使いたければ対応の機種が必要となり、最新機種は対応しているものが多くなっています。ただし現在5Gが使えるのは都心の一部エリアで、その他は順次拡大中。生活圏がエリア内かどうかを予めご確認下さい。

5Gエリア外なら4G契約のまま使える機種が安心

5Gエリア外では対応機種で、5G契約をしても今までと変わらず4Gでしか通信できません。対して通信料はプランにもよりますが、5Gに買えると少し割高になる場合もあります。しかもキャリアでは5G機種を4G契約のまま使うのは非推奨。使えないなら5G対応の最新機種より、少し前の4G機種の方が本体価格も安いのでおすすめですよ。一方、格安SIMの場合はほとんどのMVNOが5Gプランを提供していませんが、5G機種での動作確認は積極的にとっています。欲しい機種が5G対応の場合は参考にしてみるのも良いでしょう。

FeliCaの有無で選ぶ

電子決算を使うならおサイフケータイ搭載モデル

お店にあるレジの機械にスマホをかざすだけで、電子決算ができるおサイフケータイ。コンビニなどのお店ではiDやnanaco、電車に乗る時はSuicaなど使う機会も多くなっています。 このかざすだけで使える機能を使うなら、おサイフケータイやFeliCa搭載と記載されている機種を選びましょう。ポイントがたまるなどお得なサービスもあり、小銭を出さなくていいのがなにより便利ですよ。

iPhoneのApple Payも登録できるアプリが増加中

iPhoneにもかざすだけで使えるFeliCaが搭載されています。使えるアプリはiDとQUICKPayに、交通系のSuicaやPASMOも加わり徐々に増加しています。Androidに比べると種類が少ないですが、生体認証やカード番号を読み取られない仕組みを使っていて、セキュリティ性能が高いのも特徴。クレジットカードの登録はカメラで読み取るだけと簡単なのも嬉しいです。

海外メーカーの格安スマホはFeliCaがない場合もある

かざすだけで使えるスマホには、非接触で通信するNFCという規格が使われています。このNFCにはType A、BとFelicaの3種類があり、日本で主流となっているFeliCaは海外では少数派です。そのため海外メーカーの格安スマホは、NFC対応となっていてもFeliCaが使えない場合も多いのでそこは要チェック。ただしFelicaがなくてもバーコードを読み取るタイプの電子決算は使用可能ですよ。

使い方に合わせた性能で選ぶ

ゲームをするならハイエンドCPU搭載機がおすすめ

実はスマホの使っている時間のうち、一番長いのがゲームという方も多いのではないでしょうか。ゲームは通話やインターネットの閲覧に比べて、たくさんの処理をしなければならないので賢いスマホが必要。スマホの頭脳とも言えるCPUが高性能なものを選ぶのがおすすめです。2DのロールプレイングならCPUのクロック周波数が2.0kHzを超えるもの、3Dのアクションゲームなら2.3kHz程度を目安に探すと良いでしょう。

SNS中心なら印象的な写真が撮れるデュアルカメラがおすすめ

カメラを選ぶときに気になるのが画素数ですが、1,000万画素もあるとA4に印刷しても遜色のない写真になります。最近のスマホでは余裕でクリアできるスペックですね。そこでSNSにアップする写真で差を付けたい方におすすめなのが、壮大な風景を収める広角のレンズとグッとアップにできるズーム用のレンズ2眼を搭載したデュアルカメラ。一眼レフカメラのようにレンズを使い分けることで美しく印象的な写真を撮ることができますよ。

キャリアか格安SIMかで選ぶ

トラブル時に安心なのは大手キャリア

ドコモやau、ソフトバンクなど大手キャリアのショップで販売されるキャリアスマホは、本体料金を通信料からキャッシュバックするプランもありお得です。ただし通信プランを契約するのが必須。大手キャリアは格安simに比べ通信料が高めなことも多いですが、店頭での対応をしてくれるなどトラブル時に力強いのも魅力です。使い方について相談できたり、故障の場合にも駆け込んで修理をお願いできるので安心ですよ。

SIMフリーなら通信料が安い格安SIMで使用できる

Y!モバイルやUQモバイル、mineoなどの格安simは、大手キャリアより通信料が抑えられるのが魅力。特にデータ通信料は格段に安く、月額使用量が半額近くになることもあります。格安simの通信プランを使うなら、セットで購入できるスマホも少ないのでSIMフリーを使うのがおすすめです。ネットショップを使えばラインナップも豊富で本体、通信プランの契約共にお店まで行かずに完結してお手軽ですよ。

大画面スマホのおすすめブランド・メーカー

Apple(アップル)

デザインもおしゃれなハイブランド

Apple社のiPhoneは、国内のシェアが約50%という人気ブランド。スタイリッシュで高級感のあるデザインや、操作性の良さなどその人気も納得のハイブランドです。使っている人が多いので使い方を聞ける、市販のカバーが購入しやすいというメリットも大きいです。

Sharp(シャープ)

日常使いにちょうど良いAQUOSはライトユーザーに人気

国内大手メーカーのスマホは信頼性が高く、機会が苦手でも使いやすいのが特徴。特にAQUOSなどは、手軽に購入できるエントリーモデルでも基本機能が充実していて人気です。おサイフケータイに加えて防水、防塵完備なので日常使いにぴったり。かんたんモードなどもあり、シニアにもおすすめですよ。

Oppo(オッポ)

格安でも高性能カメラやおサイフケータイを搭載

中国のスマホメーカーで高性能、低価格が魅力です。比較的新しい会社ですが、日本国内での評判も良く着実にシェアを伸ばしていますよ。特にA.I.ビューティーという独自機能が付いた高画質カメラで、美しい写真が撮れるのが特徴。格安スマホなでもおサイフケータイが付いているReno3 Aなどが人気です。

Xiaomi(シャオミ)

ラインナップが広くコスパの良いハイスペック機も人気

スマホの出荷数では世界Top5に入るという、中国の大手メーカーです。特徴はなんといってもコスパが良いこと。ラインナップはとても広くて超低価格なエントリー機に加えて、国内メーカーの7割くらいの価格で購入できる超ハイスペック機も人気。高性能なMi 10T Proなどもおすすめですよ。

UMIDIGI(ユミディジ)

エントリーモデルを中心に激安スマホが大人気

近年日本に新規参入した中国のメーカーです。日本で正規に電波が使用できる、技適を取っているメーカーの中ではトップレベルの安さが魅力。通販サイトを中心に販売していて知名度も急上昇していますよ。機種はエントリーモデルが中心で、群を抜く安さのA9 Proなどが人気です。

おすすめ&人気の大画面スマホランキング

ライトユーザーにおすすめの大画面スマホ

UMIDIGI-A9 Pro (16,974円

web閲覧などにおすすめの神コスパなスマホ

手頃な価格で使いたいライトユーザーの方や、サブ機を探している方におすすめのスマホ。海外メーカーの中でも断トツにリーズナブルな、神コスパなエントリーモデルです。低価格でも本体の質感や色合いなどすごくきれいでチープ感はなし。さらにWeb閲覧や通話がメインなら十分な性能が揃っています。

嬉しいのがsimスロットが3つあるトリプルスロット仕様。写真や音楽ファイルなどを保存できるMicroSDと、通信料のnano SIMを2枚を挿入可能です。通話は大手キャリアのかけ放題プラン、データ通信は格安SIMをプラスするなど得に使うこともできますよ。

SHARP-AQUOS sense4 plus (50,600円)

普段使いにぴったりの機能が全部付いた安心の1台

国内メーカーで人気の高い大画面スマホといえば、なんといってもAQUOS sense。6.7インチの大型ディスプレイは、明るくて鮮やかな色合いの液晶。高音質なステレオスピーカーを搭載していて音量も結構出るので、イヤホンや外付けスピーカー無しでも音楽を十分楽しむことができます。

スマホはついスペックや価格などの数字に目が行きますが、こちらは日常使いに必要な機能が全て完備されていて使いやすいのが魅力です。通勤通学に嬉しい防水、防塵加工に加えて、指紋認証や顔認証は解除も高速。説明書などもすごく丁寧で、画面が大きいと見やすいのでシニアの初めてスマホにも人気ですよ。

HUAWEI-P30 lite (28,380円)

軽量かつスリムだから大画面でも持ちやすい

少し前に発売されたミドルレンジスマホ。価格の割にスペックが高いので、サクサク動く低価格なものが欲しい方におすすめです。本体は光沢があり、向きによって光り方が変わるオーロラのような美しいカラー。透明のケースが付属で付いているので光沢パネル特有の指紋問題からも解放されますよ。

6インチを超えると中には幅が8cmほどのスマホもあり、そうなると手の小さい人には片手で持ちづらくなってきます。こちらは大画面の6.3インチですが縦長のデザインになっているので、操作がしやすくて女性にもおすすめ。重さも軽量なので持ち運びも楽です。

カメラが高性能でおすすめの大画面スマホ

OPPO-Reno3 A (35,800円)

格安なのに高画質カメラとおサイフケータイを搭載

格安スマホでは数少ないおサイフケータイがついた機種です。ディスプレイには有機ELを使うなど、少し贅沢なミドルレンジスマホながらコスパが抜群。スイカや PASMO で電車を利用している方や、普段から電子マネーを使っている方にもおすすめですよ。

カメラは風景を写したくなるような超広角カメラや夜景が綺麗なナイトモードなど、なんと4眼レンズを搭載。さらにインカメラも1万6000万画素あるので、綺麗に写すことができるのが特徴です。旅行の際の自撮りやビデオ通話にも便利ですよ。

TCL-10 Lite (26,800円)

印象的な写真が撮れる4眼カメラはSNSにもおすすめ

高画質なカメラが欲しい方でおサイフケータイを使わないなら、リーズナブルなこちらがおすすめです。カメラは4眼、デジタルズームが10倍までできて2倍までは画面をワンタッチで設定可能。一眼レフのようなボケを簡単に出すことができるなど、カメラ初心者さんでも印象的な写真を撮ることができます。

もう一つ特徴的なのがスマートキーといわれるボタンです。1回押し、2回押し、長押しの3パターンに好きな機能やアプリの起動を割り当てることが可能。バーコード決算や良く使うSNS、カメラなどを割り当てると便利ですよ。また背面に指紋センサーがあるので持った時にロック解除しやすいなど、全体的に使いやすい機種になっています。

Google-Google Pixel (53,380円)

コスパも重視した超贅沢なミドルレンジ

価格も性能もハイエンドとミドルレンジの間というのが最大の特徴です。5G対応で、重めのゲームやビジネスアプリなどもサクサク動き、なおかつ生活必需品としても惜しくない価格。意外と少なかったそんな立ち位置が、ユーザーのニーズにぴったりはまり大人気となっています。

カメラは広角と超広角のデュアルカメラで、なんといっても素晴らしいのがAIによる画像処理です。ファッションは色鮮やかに、食べ物はより美味しそうに、夜景もNight Sight機能で驚くほど美しく撮影することが可能。ぼかしも繊細かつ自然に処理してくれます。6インチでも本体は150gと軽量コンパクトなので、毎日持ち歩いて日常の写真を撮りたい方にもおすすめですよ。

ハイエンドでおすすめの大画面スマホ

Apple-iPhone12 128GB (102,230円)

人気シリーズiPhoneの最新機種で軽さが魅力

最新モデルのiPhone12は、iPhoneユーザーでなくても気になる方も多いのではないでしょうか。本体は光沢があるアルミ素材でとても高級感があります。全モデルのiPhone11と同じ6インチですが、ベゼルが極限まで薄くなり高さ、幅共に約4mmのサイズダウン。大画面スマホでTopを競う軽量モデルですよ。

タッチの反応の良さや最高性能のCPUはもちろん、遊び心のあるアクセサリも人気です。MagSafeという本体に磁石でくっつけることができる充電器は見た目もおしゃれ。充電器に挿す毎日のひと手間も楽になります。さらに15Wでの高速充電も可能で、専用のケースも多数発売されています。

Apple-iPhone11 128GB (79,600円)

まだまだハイエンドと言える性能でiPhone12よりコスパが良い

買い替えを考えているiPhoneユーザーの方にはiPhone11もおすすめです。カラバリも6色と豊富で、アルミとガラス素材の本体はさすがハイブランドと思える高級感。iPhone12よりもコスパが良く、型落ちになった今が狙い目ともいえますよ。5Gには非対応ですが、エリア外の方にとっては安心して4Gのまま使えるので逆にメリットともいえます。

iPhoneは無駄を省いたシンプルなホーム画面に高性能CPUなども魅力。iPhone11は2019年に発売された機種ですが、性能はいまだにハイエンドクラスです。瞬時にアプリを開き、重たい処理もサクサクこなすなどレスポンスの良さは最高。ゲームで高得点を狙うことも可能ですよ。

Xiaomi-シャオミ Mi 10T Pro (52,800円)

超ハイスペックスマホが格安で

低価格で高性能なスマホが欲しいならMiシリーズがおすすめです。カメラは4眼で音楽はハイレゾ対応、5Gにも対応します。ディスプレイはハイエンド機に搭載されることの多い、有機ELを搭載しているので明暗が美しく、画面の指紋認証も可能。有名メーカーなら10万円以上することも多いスペックですから、最高のコスパです。

一番の見どころは最速クラスのCPU、Snapdragon865を搭載していること。さらにRamも8Gあり、フォートナイトやPUBGなど重い3Dゲームも余裕でプレイできる性能です。リフレッシュレートも144kHzあるので動きはヌルヌル。大画面でゲームを楽しみたい方にぴったりのスマホですよ。

ほぼ7インチでおすすめの大画面スマホ

ASUS-ZenFone7 (83,380円)

自撮りも高画質に撮れるフリップカメラが特徴

最大の特徴は背面に埋め込まれている,400万画素のフリップカメラです。起すと180度回転させることができるので撮影の向きも自由にでき、同じ高画質カメラで自撮りも可能。インカメラがないので、6.67インチの大画面はすっきりとしたデザインになっています。

渋い感じがカッコいい本体で、CPUは最強レベルのSnapdragon865を搭載しています。ASUSといえばゲーミングでも人気のブランドですから、ゲームファンの方にもおすすめの1台です。また5000mAhの大容量バッテリーを積んでいるので、負荷の高い処理を続けても1日しっかり動いてくれますよ。

OUKITEL-K9グローバル日本仕様 (39,800円)

7.12インチの巨大画面

人気の大画面スマホはラインナップも増えていますが、7インチとなると手頃な機種を見つけるのは難しいです。その中でもこちらは7.12インチの巨大画面。読み放題の雑誌や電子書籍を読んだり、ナビ替わりに地図を見るのにも便利です。タブレットとスマホの2台持ちが面倒になった方にもおすすめですよ。

通常4,000mAhもあれば大容量と言われる、バッテリーは6,000mAhと大きくて非常に便利。普通に使えば2.3日は充電しなくても大丈夫ですよ。本体には急速充電器が付属。海外製品なのでプラグはアダプタが必要ですが、急速充電の18Wを超える30Wの超急速充電が可能です。

まとめ

軽量でコンパクトな大画面スマホがおすすめ

スマホは毎日持ち歩くので、軽量でコンパクトなものを選びたいです。最近では大画面でもフレームレスで、コンパクトな機種が増えているのでおすすめですよ。また機能が良くなれば価格も上がるので、思い切って良く使うものだけに絞るとちょうど良い機種が見つかります。今回はおすすめの大画面スマホをランキング形式でご紹介してきました。webやSNS、ゲームなどにとても便利な大画面スマホ。手頃な格安モデルから何でもサクサクこなすハイエンド機まで、たくさんのラインナップがあるのでぜひ自分にぴったりの1台を見つけて下さいね。

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