おすすめの段ボールストッカー人気比較ランキング!【大型やスリムも】

ネットショッピングなどで買い物をする機会が増え、段ボールが家に溜まりがちだという方も多いのではないでしょうか。部屋の壁にそのまま立てかけておくと倒れてくるうえに見栄えもあまり良くありませんし、処分する時にまとめるのも面倒なものです。段ボールストッカーに収納しておけば、段ボールが倒れることなく省スペースで収納しておくことが可能。段ボールの片付けもこれまでより楽になります。すっきり片付いてまとめるのも楽になる段ボールストッカーの選び方や、おすすめランキングなどをご紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。

段ボールストッカーの特徴

段ボールを立てた状態ですっきりと収納できる

普段、段ボールをどのように収納しているでしょうか。部屋の隅にそのまま立てかけておくという方や、組み立てた段ボールの中にたたんだダンボールを収納しているという方も多いかもしれませんね。立てかけておくと倒れやすいですし、組み立てた段ボールの中に収納する方法だとかさばるのが悩ましいところでしょう。段ボールストッカーがあれば、少ないスペースに立てた状態で段ボールを収納することが可能。もちろん、倒れてくることもないのでストレスがありません。また、段ボールを綺麗な状態で保管できるので、フリマアプリで商品を出品するなど、段ボールを再利用したい方にもおすすめです。

インテリアになじむシンプルなデザインが多い

ダンボールストッカーは、金属素材のシンプルなデザインのものが多くなっています。カラーは白や黒が一般的で、インテリアの雰囲気に合わせて選びやすいのもポイント。段ボールの収納に困っているけれど、インテリアの邪魔になる収納アイテムは使いたくないという方も、安心して使用できるデザインが多いのが特徴です。

段ボールストッカーの種類

キャスター付きタイプ

収集日に玄関まで楽に段ボールを運べる

段ボールストッカーのなかには、キャスターが付いたタイプもあります。キャスター付きのタイプは、段ボールを収集に出す際に玄関まで運ぶのが楽な点が魅力。段ボールがたくさん溜まってしまうという方は、移動が楽なキャスター付きを選んでみてはいかがでしょうか。

キャスター付きの段ボールストッカーは、設置場所を一か所に定めたくないという方にもおすすめです。楽に移動できるので、さまざまな部屋で使用することが可能。キャスターにストッパーが付いているタイプを選べば、不用意に動いてしまうこともないため安定性の面も心配いりません。

据え置きタイプ

安定性があり狭い場所にもぴったり

キャスターの付いていない、据え置き型の段ボールストッカーもあります。脚の部分にすべり止めのゴムなどが付いているものも多く、安定性に優れている点がポイント。段ボールをフリマアプリの出品に再利用するなど、縛って収集に出す必要がないという方にも向いています。

設置するスペースがあまり広くない方や家具の隙間に設置したい方など、少ないスペースに固定して使用したい場合にもおすすめです。そのほか、収納したい段ボールが比較的少ないという方にもぴったり。移動して使用する必要がない方は、据え置き型も視野に入れて選んでみてくださいね。

段ボールストッカーの選び方

サイズで選ぶ

設置スペースが狭いならスリムタイプ

段ボールストッカーを使用したいけれど、設置スペースが心配だという方もいるのではないでしょうか。一口に段ボールストッカーと言っても、その奥行きはさまざま。奥行きが15cm前後のスリムなタイプもあるので、諦めなくても大丈夫ですよ。スリムなタイプは、段ボールを5枚から10枚程度収納できるものが多くなっています。収納したい段ボールが比較的少ない方、家具の隙間など狭いスペースで使用したいという方は、奥行きが15cm前後のスリムタイプを検討してみてはいかがでしょうか。

通販等で段ボールの量が多いなら大型タイプ

せっかく段ボールストッカーを買っても、段ボールが入りきらないと困ってしまうでしょう。通販で買い物をする機会が多く段ボールがたくさん溜まってしまうという方は、大型のものを選ぶのがおすすめ。奥行きが30cm前後のものならば、一般的に段ボールを20枚程度収納できます。また、大きめの段ボールを収納することが多い場合は、幅にも注目。あまり幅が狭いものだと安定が悪くなる可能性があるので、ある程度幅の広いものを選ぶようにしましょう。

機能で選ぶ

屋外でも使用したいならダンボールを押さえるストッパー付き

段ボールストッカーを室内に置きたくない場合や置くスペースがない場合には、屋外に置くという選択肢もあるでしょう。ただし、収納している段ボールが少なくすき間ができているような場合、強風などで段ボールが飛ばされてしまう危険もあるため注意が必要です。段ボールを横から押さえてくれるストッパーが付いている段ボールストッカーなら、強風が吹いても段ボールが飛ばされにくくおすすめですよ。また、ストッパーがあれば、収納している枚数が少ない時にストッカー内で段ボールが倒れることを防ぐ効果も期待できます。

段ボールをサイズ別に分けて収納したいなら仕切り付き

通販などで商品を購入すると、商品の大きさに合わせてさまざまなサイズの段ボールで届きます。サイズの違う段ボールを一緒に収納してしまうと、段ボールを縛る時にうまくいかないことも。収集時にサイズごとに段ボールを縛りたい方は、仕切りが付いた段ボールストッカーを選ぶのがおすすめです。フリマアプリの発送などに段ボールを再利用したい方も、仕切り付きの段ボールストッカーがあると作業しやすいでしょう。

段ボールのまとめやすさで選ぶ

段ボールを楽にまとめたいなら下からビニールひもを通せるものを

段ボールストッカーですっきりと収納するだけではなく、せっかくなら、段ボールをまとめて縛る作業も楽にできたら嬉しいですよね。段ボールストッカーの中には、下にビニールひもを通せるようになっているタイプのものも。ストッカーに段ボールを載せたまま縛ることができて便利です。収集時の作業の楽さを重視したい方は、ストッカーに載せたまま縛れるかどうかを事前に確認してから購入しましょう。

スムーズに段ボールをまとめるなら必要な道具が置ける棚付き

段ボールを縛る時には、ビニールひもやハサミなどが必要ですよね。わざわざ取りに行かなくてはならないとなると面倒になって、つい作業を後回しにしてしまうこともあるでしょう。段ボールストッカーのなかには、下部に棚が付いているタイプや、フックなどが付いているタイプも。段ボールをまとめる時に必要なものを一緒に置いておくことができて便利です。

段ボールストッカーのおすすめブランド・メーカー

コジット

リーズナブルで載せたまま縛れるタイプを取り扱う

生活用品やアイティア用品などを扱うメーカーです。段ボールストッカーは、移動が楽にできるキャスター付きのものがラインナップ。リーズナブルな段ボールストッカーをさがしている方はぜひチェックしてみてください。

山崎実業

モノトーンカラーのモダンな段ボールストッカーがラインナップ

インテリア雑貨やキッチン用品、生活用品などを取り扱うメーカーで、ホームセンターなどでも商品が販売されています。生活用品やキッチン用品では、towerなどのシリーズが有名。段ボールストッカーは、ブラック、ホワイトのモノトーンカラーがラインナップ。スタイリッシュなものが揃っています。

YAMAZEN(山善)

ひと工夫された段ボールストッカーを取り扱う

家電や収納用品、インテリア用品などを幅広く取り扱うメーカーです。段ボールストッカーは、段ボールが倒れにくい工夫がされたものがラインナップ。収納する段ボールの枚数が少なくても倒れない段ボールストッカーをさがしている方にぴったりでしょう。

アイリスオーヤマ

スリムタイプの段ボールストッカーをさがしている方注目

家電やキッチン用品、収納用品、ヘルスケア用品など、さまざまな商品を取り扱うメーカーです。段ボールストッカーは、奥行きが16cmのスリムなタイプがラインナップ。スリムでインテリアにマッチしやすい段ボールストッカーをさがしている方にもおすすめのメーカーです。

3COINS(スリーコインズ)

コンパクトなタイプの段ボールストッカーが展開されている

税抜300円からのリーズナブルな価格で、雑貨やコスメ、アクセサリー、生活用品などを取り扱っています。段ボールストッカーは、2021年12月現在、税抜500円のものがラインナップ。収納可能枚数は5枚前後ですが、シンプルな形でコンパクトなタイプが欲しい方には向いているでしょう。

おすすめ&人気の段ボールストッカーランキング

キャスター付きでおすすめの段ボールストッカー

山崎実業-tower段ボールストッカー(4,180円)

ブラックとホワイトから選べるのが嬉しい

モノトーンカラーで、シンプルな形状が魅力の段ボールストッカーです。キャスターまで色が統一されており、インテリアになじみやすいのが魅力。幅30cm、奥行き23cmのちょうどよいサイズ感なので、インテリアの邪魔をしない段ボールストッカーをさがしている方にもおすすめです。

収納した段ボールの下からビニールひもを通せる構造になっており、ストッカーに積んだまま縛ることができる点もポイントです。手間なく段ボールの片付けをしたい方にぴったり。縛った後は、キャスターで楽に玄関先まで運ぶことができます。

川口工器-収納したまま束ねられるダンボール収納ラック(5,120円)

燕三条で製造された日本製

段ボール収納部分の下に、ビニールひもを置く棚が付いた段ボールストッカーです。棚からそのままひもを引き出して縛ることができるので便利。ひもを通す部分には腕が通るくらいの広い隙間があるので、楽に段ボールをまとめることができます。

収納部分は背面の方が高くなっており、底の部分は背面に向かって傾斜が付いているなど、段ボールが倒れにくく収納しやすい工夫がされています。また、4つあるキャスターは2つにすべり止めが付いているので、動いてしまうことがなく使いやすいのも特徴。収納のしやすさや使い勝手で選びたい方にもおすすめです。

YAMAZEN(山善)-段ボールストッカーキャスター付き(3,699円)

側板の長さが違うことで倒れにくいのが嬉しい

収納しやすさと、段ボールの倒れにくさが特徴の段ボールストッカーです。側板は、前面が高さ28cm、背面は高さ38cm。高さに差があることで、収納する段ボールの数量が少なくても倒れにくくなっています。段ボールを10枚から15枚程度収納しておくことが可能です。

4個中2個にストッパーが付いたキャスターが付いており、段ボールを楽に運ぶことができます。さらに、段ボールを載せたままの状態で縛ることができる点も魅力。段ボールを片付ける時のストレスを軽減してくれます。

テラモト-ダンボールストッカー(18,398円)

幅約40cmでたっぷり収納できる

段ボールや備品などのストック場所として、オフィスでも使用できる大型の段ボールストッカーです。幅約40cm、奥行き約45cmなので、たっぷりと段ボールを収納できる点が魅力。収納したい段ボールの数が多い方におすすめです。

スチール製のしっかりとした作りなので、安定性の高い段ボールストッカーをさがしている方にもおすすめです。収納したい段ボールがない時には、日用品などの備品を収納しておくことも。汎用性の高い段ボールストッカーをさがしている方もぴったりでしょう。

八番屋-段ボールストッカー(3,580円)

他ではあまり見かけないストッパー付きが特徴

収納部分の片側がストッパーになっているのが特徴の段ボールストッカーです。片側から段ボールを押さえてくれるので、少ない枚数でも倒れないのがポイント。屋外で使用する場合にも、風で飛ばされにくく安心感があります。

キャスター付きで下からビニールひもが通せるなど、段ボールを片付けやすい工夫がされている点も魅力です。載せたまま段ボールを縛り、キャスターで玄関先や収集場所まで運ぶことが可能。段ボールの保管や片付けをストレスなく行い方にぴったりです。

スリムでおすすめの段ボールストッカー

アイリスオーヤマ-段ボールストッカー(3,828円)

段ボールを約10枚収納できる

奥行約16cmのスリムな段ボールストッカーです。部屋にあまり段ボールストッカーを置くスぺースを取れないという方も安心。家具のすき間や、玄関先などでも使いやすいサイズ感です。キャスターのない据え置きタイプなので、決まった場所に設置して使用したい方にぴったりでしょう。

スリムでコンパクトながら、段ボールを約10枚収納することができます。月に何度か通販を利用するという方におすすめのサイズ。完成品が届き組み立てが不要なので、届いてすぐ使いたいという方にも向いています。

KEYUCA(ケユカ)-スリムにまとまるダンボールストッカー(4,279円)

すき間にも収納しやすい奥行15cm

奥行約15cmで、家具の隙間などで使用することもできる段ボールストッカーです。幅も33cmとコンパクトなので、場所を取らない段ボールストッカーをさがしている方にぴったり。玄関先やクローゼットの中などでも使いやすいのが嬉しいポイントです。

フレームは前面が44cm、背面が54cmと長さに差があり、段ボールが倒れにくくなっています。前面が低いので、段ボールを収納するときに高く持ち上げる必要がない点も魅力。さらに、ストッカーに載せたままひもで縛れるので、片付けの際のストレスも軽減できます。

アイメディア-コンパクトな段ボールストッカー(2,659円)

滑り止めキャップが付いて動きにくい点も魅力

奥行19cm、幅30cmのコンパクトさが魅力の段ボールストッカーです。高さも約32cmと、一般的な段ボールストッカーに比べて背が低めなのが特徴。スリムさだけでなく、全体のコンパクトさも重視して選びたい方におすすめです。コンパクトながら、約15枚の段ボールを収納できます。

キャスターのない据え置きタイプで、脚の部分に滑り止めのキャップが付いている点もポイントです。段ボールを出し入れするたびに動いてしまうことがないので快適に使用できます。さらに、載せた状態で縦横にひもをかけることができるので、段ボールの片付けが楽になるのも魅力です。

おしゃれでおすすめの段ボールストッカー

武田コーポレーション-ダンボールストッカー(3,480円)

シンプルな形状でインテリアにマッチ

四角いフレームのシンプルな形状がおしゃれな段ボールストッカーです。主張しすぎないデザインで、インテリアになじみやすいのも魅力。カラーは、インテリアのテイストなどに合わせてブラックとホワイトから選ぶことができます。

ストッカーと同じカラーのS字フックが付いている点もポイントです。段ボールを縛る時に使うビニールひもやハサミなど、ちょっとしたものを掛けておくのに便利。デザインの良さと使い勝手の良さを兼ね備えた、嬉しい段ボールストッカーです。

山崎実業-frameダンボール&紙袋ストッカー(4,070円)

部屋に置いてもインテリアを邪魔しない

インテリアに合わせやすい、ブラックとホワイトがラインナップされている段ボールストッカーです。2枚のパネルが段ボールを挟み込むような作りになっており、収納はスリットの間に段ボールを入れるだけで簡単。しっかりと段ボールをキープしてくれるうえに、出し入れも簡単です。段ボールだけでなく、たまりがちな紙袋の収納にも活用できます。

幅28cm、奥行23cmとコンパクトなサイズなので、クローゼットの中や、玄関先で使用したいという場合にも便利です。また、キャスターが付いているのでさまざまな場所で使用したいという方にもおすすめ。使わない時には分解できて、コンパクトに収納しておける点も魅力でしょう。

蝶プラ工業-段ボール浮きしばり ダンボールストッカー(2,640円)

木目調で和風のインテリアにもマッチ

木目調が特徴的な段ボールストッカーです。ぬくもりを感じられる落ち着いたデザインなので、和風の空間にもおすすめ。和室に置いても違和感のない段ボールストッカーをさがしている方にも向いているでしょう。

浮いたような状態で段ボールが収納できる作りになっており、収納した状態で下からひもを入れて縛ることができます。底の部分にちょっとしたものを収納できるようになっているのもポイント。段ボールを縛るのに必要なビニールひもやハサミなどを置いておくことができます。

安くておすすめの段ボールストッカー

パール金属-BLKP.段ボールストッカー(1,324円)

スタイリッシュでリーズナブル

リーズナブルでありながら、360度回転する全方向キャスターが付いた段ボールストッカーです。移動させて使用することを重視したい方にもおすすめ。ストッカーに載せたまま段ボールを縛り、そのままキャスターで玄関先まで運べるので便利です。

黒でスタイリッシュにキッチンやリビングなどを統一できる、パール金属のBLKP.シリーズの段ボールストッカーなので、同じシリーズで統一したい方にもおすすめです。シックな黒とシンプルな形状は、インテリアを損ねません。おしゃれさも重視して選びたい方にもぴったりでしょう。

コジット-移動が楽らく段ボールストッカー(2,894円)

移動しやすく縛りやすい形状

高さ約36cm、幅約30.5cm、奥行き約26cmの段ボールストッカーです。幅や高さがコンパクトなので、場所を取らないのも嬉しいポイント。さらに、リーズナブルな価格設定なので、お試しで段ボールストッカーを取り入れてみたい方にもぴったりです。

本体中央部分の下からひもを通すことで、ストッカーに段ボールを載せたまま縛ることができます。コンパクトな作りなので、ひもをかける時に本体が邪魔にならない点も魅力。段ボールを縛りやすい段ボールストッカーをさがしている方にもおすすめです。

豊栄産業株式会社-強化ダンボール製ダンボールストッカー(2,970円)

軽量でキャスター付きなのも嬉しい

強化ダンボール製の段ボールストッカーです。組み立てが簡単で、作りがしっかりしている点が特徴。さらに、段ボールでできているため約0.7kgと軽量な点も魅力です。もし不要になった場合にも、リサイクルなどに出して簡単に廃棄することができます。

収納部分の幅は約16cmで、15枚程度の段ボールを収納しておくことができます。安定感があり、大きめの段ボールもしっかり収納。収納したままの状態でひもをかけて縛ることができ、収集に出すのも簡単です。また、強化ダンボール製ながらキャスターも付いているので、収集日に玄関先へ運ぶ際にもストレスがありません。

まとめ

載せたまま縛ることができる段ボールストッカーがおすすめ

ネットショッピングの機会が増え家の中に段ボールが増えていくことや、段ボールを収集日に縛らなくてはいけないことは、小さなストレスになります。段ボールストッカーがあれば、段ボールが散らかるストレスを軽減。部屋がすっきりと片付きます。さらに、段ボールを載せた状態でひもを通して縛ることができるタイプなら、片付けのわずらわしさも解消してくれますよ。インテリアに合ったデザインや、欲しい機能などにも注目して段ボールストッカーを選んでみてくださいね。

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