コールマンの寝袋おすすめ人気比較ランキング!【冬用も】

キャンプに欠かせない寝袋は、シュラフとも呼ばれアウトドア以外に車中泊にも使われています。寝袋の中ではアメリカ発祥のアウトドアブランドであるコールマンの寝袋が人気です。そこで、コールマンの寝袋について解説していきます。定番シリーズの紹介や寝袋の選び方、コールマンの人気寝袋ランキングも発表。お気に入りのコールマンの寝袋を見つけて下さいね。

コールマンの寝袋の特徴

高品質でコストパフォーマンスに優れている

コールマンのアウトドア用品は、買いやすさがメリットです。ファミリーでキャンプ用品を揃えてもリーズナブルな価格で揃えることができます。寝袋もリーズナブルなのに、品質や機能性に優れている点と可愛いデザイン性が人気の理由でしょう。

メンテナンスがしやすく初心者でも扱いやすい

コールマンの寝袋は日常使いができる手軽さが特徴です。寝袋の中には丸洗いができるものもあり、家庭の洗濯機で洗えます。そのため、キャンプやアウトドアだけでなく、オフィスで寝泊まりする際や車での車中泊など普段の生活でも活用されているのです。

コールマンの寝袋のシリーズ

マルチレイヤースリーピングバッグ

一年中使える4シーズン対応モデル

2019年に発売されたシリーズです。封筒型の寝袋でその名の通りマルチに使える点が特徴です。3つのレイヤーを組み合わせて作られた寝袋は、幅広い気温に対応できるためオールシーズン使用可能。重ね合わさったレイヤーで保温力を調整できます。

気温に合わせて分割して使用してもOKです。ひとつの寝袋でオールシーズン使えるので、コストパフォーマンスに優れているといえるでしょう。そのため、発売当時は売り切れになることが多いほどの人気でした。キャリーケースも付属しており、持ち運びも楽ちんです。

ファミリー2in1

親子で寝ることができる大型サイズ

コールマンの寝袋の中でも大きなサイズを誇るのがファミリー2in1です。家族が一緒に寝られるようにと作られた寝袋なので、幅が通常の寝袋よりも広くなっています。お父さんとお母さん、子供と計3人が並んで寝られるサイズです。子供を二人寝かせるのに大人が一人添い寝するのもおすすめです。

お布団と同じで寝袋で数人寝ると胸元や肩が布団と密着しにくく寒い冷気が入ってきますよね。ファミリー2in1は寝袋の襟元に切り込みが入っているため、冷気を防いでくれる設計です。子供がまだ小さいなら個別で寝袋を買うよりもリーズナブルでしょう。

フリースイージーキャリースリーピングバッグ

アウトドア以外に家の中や車の中でも使える

快適温度0度に対応した2016年発売されたコールマンの寝袋です。秋冬に対応できる寝袋で、内側がフリース生地なので暖かく、肌触りの良さがメリット。十分な厚みがあり、ふかふかした寝心地の良さが特徴です。裏地はコットンで吸汗性があります。

封筒型で窮屈さがなく、ファミリーキャンプにもおすすめです。冬用寝袋のため収納したときに少し大きいと感じるかも知れませんが、その分しっかりとした保温性があるので安心して使用できるでしょう。ジッパーは頑丈で動きもスムーズです。

パフォーマーIII

手頃な価格のベーシックモデル

コールマンのベーシックモデルと言えばパフォーマーIIIです。手に入れやすい価格と扱いやすさから初めて買ったコールマンの寝袋がパフォーマーという方も多いでしょう。収納ケースに入れるとコンパクトで、持ち運びやすさがメリットのひとつです。

サイドにジッパーがあり、内側にはスマホが入れられるポケットが内蔵されています。足元のジッパーも開けることができ、全てオープンにして一枚の布団のような形で使うこともできます。ちょっとしたマットや掛布団など自由な使い方ができるでしょう。

コージーII

ゆったりサイズでワンランク上の肌触り

封筒型のパフォーマーのワンランク上に位置するのがコージーです。価格もパフォーマーより少し高めに設定されています。ゆったりとしたサイズなので大柄の男性でもOK。肌触りは柔らかで寝心地も抜群です。使用可能温度は5度と10度の2タイプがあり季節によって選べます。

コージーは連結できるため、カップルや親子が並んで寝ることができます。ジッパーを閉めるだけなので、個別に寝たい場合は別々にするなど自由な使い方ができるでしょう。さらに、抗菌加工されているので衛生面を気にされる方におすすめです。

タスマン

保温性の高い秋冬用

タスマンシリーズの寝袋といえば、タスマンキャンピングマミーです。冬用の寝袋でマイナス5度くらいまで対応可能。氷点下でも0度くらいでは暑いと感じるくらいの保温性です。保温性が高いため、しっかりとした厚さがありサイズはその分大きくなります。

冷えやすい首回りもタスマンならきっちりガードしてくれます。寝ている間にジッパーが下がってしまい、寒さで起きてしまうことを防止してくれる内側のマジックテープもポイントです。温かいお布団感覚が得られる寝袋なのに1万円台という価格も魅力でしょう。

アドベンチャーシリーズ

普段は収納することでクッションとして使える

アドベンチャーシリーズには、アドベンチャークッションバッグとアドベンチャースリーピングバッグがあります。アドベンチャークッションバッグは、収納することで普段はクッションとして使えるのが特徴。持ち運びしやすく車に常備しておくのに最適です。

アドベンチャースリーピングバッグは、二人用サイズの寝袋です。二人用ですが、分割して使用することができます。フリースなので肌触りが良く、温かいですよ。また、フリースイージーキャリースリーピングバッグは、ソロ用の一人用タイプです。家庭でも活用できます。

コールマンの寝袋の選び方

形状で選ぶ

ミノムシのような形で身体にフィットし保温性が高いのはマミー型

身体の形にフィットしやすい寝袋で、隙間が少ないため保温性の高さが特徴です。肩や頭部まで覆うことで、身体全体の寒さをガードしてくれます。身体と密着している分、寝袋の中で動きにくく圧迫感を感じる点がデメリット。封筒型より軽量なものが多く、収納時はコンパクトになります。そのため、ソロキャンプなど荷物を極力減らしたい方におすすめです。

布団を折り畳んだような形で寝返りがうちやすいのは封筒型

封筒型の寝袋は、レクタングラー型とも呼ばれています。封筒のように長方形で布団のような感覚で寝ることができます。中の空間がマミー型より大きいため、身体を動かしやすく開放感がメリット。封筒型は連結できるものもあり、ファミリーキャンプにおすすめです。保温性はマミー型より劣るため、春夏シーズンとして使用するのが良いでしょう。

中綿で選ぶ

化学繊維なら水に強く湿気の多い季節でも保管しやすい

化学繊維であるポリエステルは、お手入れのしやすさがメリットです。手軽に洗濯でき、水に濡れても乾きやすく、比較的リーズナブルな価格なのも魅力でしょう。ただ、サイズがダウンに比べて大きくなってしまうので、携帯する時に不便です。車で移動するなど大きな荷物になってもOKな方におすすめ。化繊の中でもホローファイバーは軽量でマイクロファイバーは繰り返して洗濯しても耐久性が高く安心です。

ダウンなら軽くてふかふかとした快適な寝心地が得られる

ダウンの特徴は柔らかい肌触りです。ふかふかとした感触は寝心地を優先したい方におすすめです。また、空気を含んでいるため保温性が高く、軽さが特徴。圧縮性があるため、使用時に厚みがあってもコンパクトに収納することができます。水に弱くカビが発生する恐れもあるので、洗う際にはダウン専用の洗剤で汚れを落としてくださいね。

機能性で選ぶ

家の洗濯機で丸洗いするならウォッシャブル機能付き

寝袋に丸洗いOKの表示があるものは、家庭の洗濯機で洗えるので便利です。洗濯機でも良いですが、お風呂の浴槽で手洗いすることもできます。寝袋は乾きにくいので風通しが良く直射日光が当たらない陰干しが良いでしょう。丸洗いできなくても、シーツやカバーが取り外せるタイプのものもあります。洗濯ができるか、カバーが取り外しできるかを確認するのがおすすめです。

ファミリーで一緒に眠るなら連結機能付き

寝袋同志を繋げることができる連結タイプは、コールマンの寝袋の中でも人気の機能です。広いスペースで寝たい、子供の添い寝がしたいなど今までの寝袋にできなかったことが叶います。また、カップルやファミリーで一緒に寝たいという方にもおすすめです。コールマンの寝袋の連結方法はジッパーを動かすだけ。簡単に繋げられるのが嬉しいですね。

コールマンの寝袋の口コミ・評判

子供と一緒に使えるサイズ

またまたギアをお迎えしてしまいました ふわふわもちもちで最高なんですけど肌触り申し分なし!
子供と一緒に使える大きめのを探していてこちらに出会いました
フリース素材ってところが魅力的でした
入ったときの冷んやり感がどうも嫌で。。これならそんなこともないし
使う時毎回繋げたり離したりちょっと手間やけど収納も嵩張らないし バラバラでも使いやすいし
文句なし

評判通りコスパが良い

〜スティホーム キャンプ風〜
緊急事態宣言でキャンプ自粛中
とゆ〜ことで広げちゃったよね、シュラフ
お家でキャンプ気分味わっちゃいました^ ^
このシュラフを選んだ理由は…
・コスパがいい!
・レビューがとても良かった!
・暖かい!
何よりとぉ〜ってもホッコリできた週末でした(*´꒳`*)

冬のキャンプにおすすめ

我が家に2個目目がハートの笑顔
冬キャンよくやる人にオススメ!
使用下限温度-11度!
年末年始にキャンプ行った時
めっちゃ暖かくて快適やったし
もう1個購入

フリース素材で暖かい

今回購入したシュラフは4つ!!
5Cの子供用と10Cの大人用、5Cの2in1ファミリーシュラフです(。-_-。)
すべてコールマンで揃えました。
広げてあるのが2in1シュラフで、一人ずつでも使えるし、繋げると親子でも友達とでも一緒に寝ることが出来ます
このシュラフのオススメポイントは、足元がフリース素材になっていてとっても暖かいんです
まだ甘えん坊のチビがいる我が家は、両手にチビたち抱えてくっついて寝る予定です(笑)

おすすめ&人気のコールマンの寝袋ランキング

ファミリーキャンプでおすすめのコールマンの寝袋

コールマン-ファミリー2in1 /C5 (8,369円)

繋げても分割しても使える

温かい起毛タイプの寝袋は、ファスナーで連結し繋げて使うことができます。ファミリーキャンプで並んで寝られる大きめサイズの寝袋は、十分な横幅が特徴。ファスナーで簡単に分割できるため、別々に分けて寝ることもできますよ。

春先や肌寒い秋には、掛布団として使うなど分割したり繋げたり自由自在に使える点がメリットです。並んで布団に入ると肩の部分が浮いていて寒いということもあるでしょう。ファミリー2in1は布団の上部に切り込みを入れたサーマルスプリットカラーを施すことで、寒い空気をシャットアウトしてくれます。

コールマン-コージーII/C5(4,888円)

サイズに余裕が欲しい方におすすめ

コージーIIは、パフォーマーIIIの幅80cmよりもさらにワイドになった幅84cmです。封筒型で幅に余裕があるので寝返りがうちやすいでしょう。さらに、コールマンの寝袋では新機能の抗菌加工付きです。目に見えない菌でも抗菌加工してある寝袋だと安心材料になりますね。

内側は大胆な柄のデザインで、第一印象と違って華やかです。さらに内ポケットが内蔵されており、貴重品を入れて置くのに便利です。スマホを入れて置けば朝のアラームを聞き逃すことはないでしょう。定期的にアウトドアで寝袋を使用する方におすすめです。

コールマン- アドベンチャークッションバッグ/C5(7,780円)

収納するとクッションになる優れもの

キャンプではシュラフ、収納するとクッションとして使える2wayタイプです。普段は車のクッションとして活用し、車中泊の時に広げるのもいいですね。サイズはミニバンにぴったりですよ。快適温度は5度で3シーズン使えます。

洗濯機で丸洗いできるので清潔感が保てますよ。コンパクトなのに横幅は150cmとワイドなサイズ。テントで子供と一緒に寝ることもできるでしょう。2つの寝袋を1つのケースにまとめることもできます。1つにすれば運搬する時や保管する時に便利です。

コールマン-キッズマミー アジャスタブル/C4オレンジ(3,878円)

子供の成長合わせてサイズを調整できる

コールマンのキッズ用の寝袋です。子供用が一人でも扱える工夫がされています。収納する時にはゆったりした開口部とマチに余裕のある袋に入れるので、子供が一人で片づけられますよ。ファスナーの持ち手は内側にもついており、上まで上げても顎に当たらない設計です。

短いサイズで約140cmですが、ファスナーを開けて布を引き出すと約170cmになります。これなら子供の成長に合わせて長さの調整が可能で買い替えをする必要がありませんね。寝袋の中が暑いと感じれはファスナーを開けて温度調整ができるなど工夫がされています。

コールマン-ファミリー2in1 /C10(7,478円)

夏のキャンプシーズンにおすすめ

大人二人と子供一人が一緒に寝られる大型サイズの寝袋です。小さな子供が不安がらずに寝られるので、ファミリーキャンプデビューにおすすめです。マットレスとしても使用でき、子供が大きくなったら分割して2つの寝袋にすることもできますよ。

丸洗いができるので子供が汚しても安心ですね。起毛仕上げで寝袋に入った時のヒヤッとした感覚を軽減。優しく柔らかい感覚で身体を包み込んでくれるでしょう。家族で並んで寝ることで、お互いの身体も温まり一石二鳥ですよ。

冬用でおすすめのコールマンの寝袋

コールマン- タスマンキャンピングマミー/L-15(13,800円)

保温性が高いのにリーズナブル

人型タイプの寝袋です。通常、マミー型の寝袋は窮屈さがデメリットと言われています。しかし、タスマンのマミー型は、自由に寝返りがうてる快適設計が特徴です。マミー型で保温性が高いのに、寝袋の中はゆったりしています。

使用可能温度がマイナス15度と冬のシーズンでも耐えられる寝袋です。マミー型なので顔以外がすっぽり包まれるため、外部からの冷気を遮断できるので快適。ふっくらとした厚みのある中綿は化繊のため、自宅の洗濯機を使って丸洗い可能です。

コールマン-マルチレイヤースリーピングバッグ (10,899円)

すべてのシーズンのひとつのシュラフで

3つのレイヤーを組み合わせたコールマンのマルチレイヤースリーピングバッグは、コストパフォーマンスに優れている寝袋です。レイヤーを取捨選択しながら使う寝袋は、使用するシーズンに合わせて自由に組み合わせます。そのため、オールシーズンに対応可能。

外側にアウターレイヤー、内側にミッドレイヤー、フリースを敷けば、快適温度はマイナス5度に。ミッドレイヤーとフリースを組み合わせれば快適温度は12度になります。季節によって組み合わせればオールシーズン使えるのに1万円台というリーズナブルな寝袋です。

コールマン- エクストリームウェザーマミースリーピングバッグ(6,580円)

お手頃価格で冬のシーズンにおすすめ

表地や中綿がポリエステルの寝袋です。ぬるま湯であれば家で手洗いができるのでメンテナンスが楽ちんです。マミー型で身体と寝袋の密着度が高く、保温性がばっちりですよ。適温レベルはマイナス18度まで対応できます。

ドローコードが首元と頭に2箇所付属しています。コードを閉めることで外気をシャットアウトし、隙間から風が入るのを防ぎます。コードを締めた後、マジックテープでさらに閉じればさらに防寒対策ができますよ。暑いと感じればファスナーを開けたり、コードをゆるめたりすることで簡単に温度調節ができるでしょう。

洗濯できておすすめのコールマンの寝袋

コールマン-パフォーマーIII C5オレンジ (4,270円)

スタンダードタイプで使いやすい

快適温度が5度以上の封筒型寝袋です。幅が80cmあり、封筒型ですが窮屈さが少ないでしょう。寝袋の内側にはインナーポケットが付属しています。スマホや財布など携帯しておきたいものを入れて置けるので便利ですよ。

洗濯機で洗えるのでメンテナンスが家庭で出来ます。ジッパーを開いて入ると首部分は折返しで2重になっているため、首元が暖かいですよ。車で寝泊まりするのにも便利です。家の寝具としても日常的にも使えますし、防災グッズとして準備しておくと安心でしょう。

コールマン-ハドソンダブル2人用(10,800円)

二人で寝ても余裕のサイズ

ダブルサイズの寝袋は、幅が150cmあるので大人でもゆったり寝ることができます。裏地はフランネルで肌触りが良く、快適な睡眠が得られるでしょう。7度の環境下でも使える寝袋は、優れた温度性能を持っています。

中の温まった熱が外気に逃げにくく設計されたファスナーで、高い保温性を保ちます。ジッパーは開け閉めがスムーズで、体温調節が簡単にできますよ。ダブルサイズで春先や秋に親子やカップルで出かけるのにおすすめの寝袋です。丸洗いできる点も嬉しいですね。

コールマン-スクールキッズ/C10ピンク (2,748円)

子供の学校行事に最適

約700gと軽量で子供でも扱いやすい寝袋です。快適温度は10度以上で林間学校におすすめです。アシストフックとボタンが付属しているので、畳んで収納するのも簡単。ジッパーが開け閉めしやすく温度調整がしやすいですよ。

フードになるヘッドレスト付きで、別個に枕を持っていく必要がありません。表にはネームカードがついているので、学校行事でたくさんの寝袋があっても間違えることはないでしょう。可愛いピンクは女の子が喜ぶカラーですね。

コールマンの寝袋のたたみ方

ダウンは押し込みながら収納する

ダウンは畳まずに収納ケースに詰め込むのがコツです。なぜなら、ダウンは中で偏ってしまう性質なのでランダムに詰め込んだ方が、ダウンが偏りにくくなるからです。マミー型のような足側と頭側と大きさが違う場合は、足側から入れましょう。足側から入れることで、空気が最後に頭側にいきます。頭部分の方が足側よりサイズが大きいため、空気が抜けやすく入れやすくなるからです。

化繊はきっちり順序良く畳んでいく

化繊はある程度空気を抜きながら畳んでいくのがポイントです。まずは縦に半分に畳みます。それを二つ折りにしながら手で押して空気を抜いていきましょう。この時点で正式に畳むのではなく、これは空気を抜く作業です。空気がある程度抜けたら、縦半分に畳んだまま巻いていきましょう。空気がある程度抜いてから手で押しながら巻いていきます。巻くのが難しければ空気を抜いた後、端から押し込んで収納してもOKです。

まとめ

シーズンに適応したコールマンの寝袋がおすすめ

寝袋は中綿や厚みなどで適応シーズンが異なります。どのシーズンに使用するかを見極めて使い分けるのがおすすめです。シーズンで使い分けるのが面倒ならば、オールシーズン使えるものを選びましょう。初めてのテント泊なら、季節の良い時期にスタンダードタイプのコールマンの寝袋を持って出かけてみるのがおすすめです。そこから難易度を上げていけば、どの寝袋が快適かわかってくるでしょう。

※本サイトの記事を含む内容についてその正確性を含め一切保証するものではありません。当社は、本サイトの記事を含む内容によってお客様やその他の第三者に生じた損害その他不利益については一切責任を負いません。リンク先の商品に関する詳細情報は販売店にお問い合わせ頂きますようお願い申し上げます。

コメントを残す

*