おすすめのテレワーク向け折り畳みデスク人気比較ランキング!【一人暮らしの方にも】

在宅勤務の際、ダイニングテーブルをデスクの代わりに使うのではなく、専用の作業スペースがあったほうが仕事も捗りますよね。そんな時におすすめしたいのが、テレワーク向け折り畳みデスクです。自宅に折り畳みデスクがあればテレワークの際も作業スペースを確保しやすく、集中して仕事に取り組めますよ。そこで、今回はおすすめのテレワーク向け折り畳みデスクをランキング形式でご紹介します。また、テレワーク向けデスクは種類によって高さが異なり、自分にとって使いやすいデスクを選ぶにはコツを押さえなければなりません。購入する際のポイントもくわしく解説していきますので、ぜひお気に入りのデスクを手に入れて家でも効率良く作業をしてくださいね。

テレワーク向け折り畳みデスクの特徴

必要な時だけ取り出せるのでスペースを有効活用できる

必要ないときはしまえる折り畳みデスクは、ワンルームなど手狭な空間にも仕事用のデスクを準備できます。テレワーク用のデスクを用意せず、ダイニングテーブルなどで仕事をしている方も多いのではないでしょうか。普段リラックスするときに使うテーブルで作業しようとしても、メリハリがなくなかなか集中できないでしょう。かといって、テレワークのためだけにデスクを置くのはスペースがもったいないですよね。折り畳みデスクなら、折り畳んでしまえば家具の隙間などに入れられるのであまり場所を取らないので便利ですよ。

テレワーク以外にもミシン台やネイル作業など色々な用途に使える

在宅勤務をしなくなったとしても、折り畳みデスクなら他の用途にも使えるので無駄にならないでしょう。たとえば、ミシンやアイロンを置いて作業台としても使いやすいです。他にも、ネイルをするときにマニキュアやパーツなどを置くのにも重宝します。また、背の高いデスクなら、パーティなどでダイニングテーブルだけでは賄えないときの補助テーブルとしても使えますよ。テレワーク以外にもさまざまな使い道があるので、1つあると便利です。

テレワーク向け折り畳みデスクの種類

ロータイプ

脚が短いのでコンパクトでしまいやすい

ロータイプとは、脚が短いタイプの折り畳みデスクを指します。脚が低い分、よりコンパクトで収納時も場所を取りません。折り畳みデスクの中でも軽いものが多く、気軽に出し入れしやすいのが魅力。使いたいときだけサッと取り出せるため、準備する煩わしさが少ないでしょう。

ハイタイプと違って背が低いので、床に座って作業しなければなりません。そのため、腰痛を抱えている方は、あまり長時間作業をすると腰に負担がかかってしまいます。腰に痛みがない方におすすめ。また、ベッドの近くに置けばサイドテーブルとしても使えるので、テレワークをしなくなっても有効活用しやすいですよ。

ハイタイプ

椅子に座るので長時間作業をしても腰に負担がかかりにくい

ハイタイプとは、一般的なデスクと同じぐらいの高さがある折り畳みデスクのことです。ロータイプと違って背が高いので、作業する際は椅子に座る必要があります。椅子を使う分、長時間作業をしても腰に負担があまりかかりません。腰痛を抱えている方は、ハイタイプがおすすめです。

ハイタイプの中には、高さを自由に変えられるデスクもあります。すでに持っている椅子の高さに合わせやすいので便利ですよ。他にも、立ったまま作業できるデスクもあり、長時間座り続けることで起こりがちな腰痛を防ぐ効果が期待できますよ。

テレワーク向け折り畳みデスクの選び方

サイズで選ぶ

パソコンのみ置きたいなら幅50cmから60cmのスリムなものを

パソコンのサイズにもよりますが、一般的な大きさのノートパソコンのみを置きたいなら、幅が50cmから60cmぐらいのスリムなものがおすすめです。もしも、パソコン以外にもマウスや飲みものなど色々と置きたいなら、少し窮屈に感じるかもしれません。しかし、パソコンだけだったり、読書をしたり手帳に書き込んだりする程度の作業量なら、これだけあれば十分。幅が狭いためコンパクトで、より気軽に場所を移動しやすいですよ。

パソコン以外に飲みものや資料なども置きたいなら幅70cm以上

パソコン以外に、ファイルや作業に必要な資料などの紙類も載せたいなら、幅70cm以上がおすすめです。あまり幅がないとものを落とす可能性が高くなりますし、狭くて快適に作業できなくなってしまいます。本格的に作業をしたいなら、窮屈さを感じないぐらい余裕のあるデスクを選びましょう。また、幅70cm以上もあれば、ミシン台やアイロン掛けなど、のちのち他の使い道でも活躍させやすいですよ。

折り畳んだ時に収納したいスペースに入るか厚みのチェックも

使わないときは収納する予定なら、いざ使用する際にスムーズに取り出せるかも重要です。たとえば、家具と家具の間にしまうなら、そもそも折り畳んだ際に収納できるほどの薄さになるか事前に確認しておきましょう。また、ストレスなく取り出せるように、ある程度空間に余裕が出るデスクが望ましいです。隙間に入るぎりぎりのサイズだと、取り出しにくいあまりに使うのが面倒になりかねません。このとき、手を差し込めるほどのスペースがあるかも必ずチェックしてください。手を入れられないと取り出しにくいため、収納するスペースが決まっているなら場所に合ったサイズのデスクを選びましょう。

機能性で選ぶ

テレワーク時に使用する物が多いなら収納付きがおすすめ

作業時に筆記用具やファイルなど細々としたものが必要になることが多いなら、それらをまとめて収納できる引き出しが付いたタイプがおすすめです。折り畳みデスクを広げる度に必要なものを準備する必要がない分、便利ですよ。収納付きのデスクは引き出しのサイドに天板を折り畳むため、部屋の中に引き出しが常に出たままの状態になります。作業する際は折り畳んだ天板を広げるだけなので、テレワーク向け折り畳みデスクの中でも比較的準備が楽なのが魅力。ただし、折り畳めるのは天板部分に限定される分、収納のないシンプルなデスクと違ってコンパクトさは劣ります。収納付きを購入する際は、常時引き出しを部屋に出したままにできるほどスペースに余裕があるかも確認しましょう。

折り畳んだ際に場所を取りたくないなら引き出しが付いていないタイプ

引き出しの付いていない、天板と脚だけのシンプルな構造のデスクは折り畳めばかなりコンパクトになります。収納付きと違って引き出しが出たままにならず、使わないときは家具の隙間など邪魔にならない場所にしまいやすいです。余計なスペースを取らずにすむのは助かりますね。また、テレワーク向け折り畳みデスクの中でもスタンダードな形状なので、種類も豊富にあります。部屋のインテリアに合わせたカラーやデザインを選びたい方におすすめですよ。

高さ調整機能付きなら状況や気分に合わせて使い分けられて便利

テレワーク向け折り畳みデスクの中には、高さを調節できるものもあります。もとから持っている椅子に座った状態で作業をしても、腕や肩に負担がかからないように最適な高さに調節できますよ。もちろん、椅子だけでなくソファや座椅子などにも合わせやすいので、ちょっとした気分転換に家の中で作業場所を変えたいときなどにも重宝します。状況や気分に合わせて使い分けたいなら、高さ調節機能付きを選びましょう。

付加価値で選ぶ

アジャスター付きなら机のがたつきを軽減できるので安心して作業できる

折り畳みデスクは通常のデスクと違って不安定なものが多いので、がたつきを抑えるためにアジェスターが付いているタイプがおすすめです。テーブルが不安定だと、文字を書き損じてしまったりパソコンで誤入力してしまったりと、なにかと不便なことが多くあります。そういったことを防ぐために、安定感を出す工夫が施されているかを事前に確認しましょう。アジェスターが付いていなくても、重量が重いものは比較的安定しやすいので、あまり移動する予定がないならおすすめです。また、わざと一方の脚だけ長く作られているデスクもバランスを取りやすいため、購入時の目安にしてください。

頻繁に移動するならキャスター付きがおすすめ

作業する場所が決まっておらず、部屋の中で頻繁に移動したいなら動かしやすいようにキャスターが付いているタイプがおすすめです。折り畳みデスクがいくら軽いといっても、部屋の中で毎回のように持ち運ぶのは徐々に負担になってしまうことも。その点、キャスター付きなら床を転がすだけで動かせるので、重みを感じずに気軽に移動できますよ。定位置で作業するのではなく、その都度場所を変えたいならキャスター付きを選びましょう。

手頃な椅子を持っていないなら最初からセットになっているチェア付き

腰に負担をかけないようにハイタイプを使いたい方の中で、そもそも手頃な椅子を持っていないならチェアがセットになっているデスクがおすすめです。個別に椅子を用意する必要がない上、セットになっているため最初からデスクに高さが合っているチェアを使えます。中には、デスクに椅子を引っかけられるものもあり、収納場所にも困りません。また、デスクとチェアでデザインが統一されているのも魅力。統一感のある部屋作りをしたいなら、チェア付きの折り畳みデスクを選びましょう。

テレワーク向け折り畳みデスクのおすすめブランド・メーカー

LOWYA(ロウヤ)

おしゃれなデザインで他のインテリアと合わせやすい

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

LOWYA は天板に、薄くスライスした天然木を貼り合わせてできた突板を使用しているデスクが多いです。無垢材よりも扱いやすい上、手軽に木目の重厚感を取り入れられるのが魅力。使いやすさだけでなく、デザイン性にもこだわりたい方におすすめですよ。

ニトリ

サイズ展開が豊富で値段もリーズナブル

一人暮らしの部屋にも置きやすいコンパクトなデスクから、本格的に作業ができる大きなものまで、さまざまなサイズを取り扱っているニトリ。他にも、チェアがセットになっているタイプなど、商品展開の幅が広いのが特徴です。値段もリーズナブルなので、気軽に購入しやすいですよ。

山善

カラバリが豊富で好きな色を見つけやすい

山善はスタンダードな長方形から、より使い勝手の良いL字型などさまざまな形状の折り畳みデスクを販売しています。また、カラーバリエーションが豊富なものが多いのも魅力。よくあるブラウンやホワイトに加え、アンティークアイボリーやダークブラウンなど、他ではあまり見かけないような色も販売しています。お部屋のインテリアに合わせてカラーコーディネートしたい方におすすめですよ。

無印良品

使うほど味わい深くなるパイン材で長く愛用できる

ハイタイプとロータイプの両方を取り扱っている無印良品。使用環境に合った高さを選べるので、使い勝手が良いです。また、節をそのまま活かしたパイン材を使用しているのも特徴。使えば使うほど色味が変化するため、1つのデスクを長く愛用したい方におすすめですよ。

おすすめ&人気のテレワーク向け折り畳みデスクランキング

おしゃれでおすすめのテレワーク向け折り畳みデスク

LOWYA-昇降式折りたたみテーブル (17,990円)

高さを自在に変えられてデザイン性にも優れている
おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

12cmから71cmの間で、細かく高さを変えられる折り畳みデスクです。この範囲の中なら自分の好みに合う高さに自由に変えられるため、1台でさまざまな用途に使えますよ。低めの高さにすればローテーブルにぴったりですし、高くすれば長時間作業しても腰が痛くなりにくいテレワーク用デスクとしても重宝します。リラックスタイムに使うローテーブルと高さを変えることによって、よりメリハリがつき集中しやすいでしょう。

天板と脚が異なる素材でできています。天板は薄くした天然木を貼り付けた突板で作られており、無垢材よりも手軽に高級感ある質感を実現。脚はマットな質感のスチール製で、天板のナチュラルな雰囲気を邪魔しません。素材が異なることによって生まれるツートンカラーが、よりおしゃれな空間を演出してくれます。デザイン性に優れたデスクを使いたい方におすすめです。

無印良品-パイン材テーブル 折りたたみ式 (5,990円)

シンプルながらパイン材特有の節がおしゃれ

パイン材ならではの節を堪能できるデスクです。使うほどにツヤのある飴色に変化するので、長く使用するほど味わい深くなります。明るく柔らかな色味はどんなインテリアにも合わせやすいですが、特に北欧風などナチュラルテイストのお部屋にマッチするでしょう。

デスクのデザイン自体は、余計な装飾がなくとてもシンプルです。そのため、パイン材特有の節が良いアクセントとなって映えますよ。木材の自然な風合いを楽しみたい方におすすめ。また、折り畳めば10.5cmほどに薄くなるので、家具と壁の隙間などにしまいやすいです。

山善-折りたたみテーブル RPSTC9060H (7,999円)

便利なL字型でカラバリが豊富

折り畳みデスクとしては珍しいL字型をしています。一般的によく売られている長方形のデスクよりも、手間のスペースが広いのがポイント。飲みものや手帳など、ちょっとしたものを置くのに便利ですよ。また、天板の角が丸みを帯びているため、壁との間に少し隙間があり配線を通しやすいです。

カラーバリエーションが4色もあります。木目調のナチュラルやダークブラウンに加えて、モノトーンのホワイトからブラックまで幅広く展開。種類が豊富なので、他のインテリアとも色味を合わせやすいでしょう。統一感のある部屋を作りたい方におすすめです。

Interior shop South Orange-折りたたみデスク (14,800円)

リアルな木目の質感を堪能できる

幅が100cmもあり、折り畳みデスクとしては大きめです。ファイルをデスクの上に置いたまま作業できるほど、広々と使えるのが魅力。また、パソコンを2台横に置いても窮屈さを感じにくく、デスクトップとノートパソコンを同時に使用することも可能です。作業効率がより高くなりますね。

デスクの天板は、木片を繊維状にしてから接着剤を利用して固めたMDFという素材でできています。無垢材で作られたデスクと違って、板自体が割れたり反ったりする心配がありません。扱いやすく、リアルな木目の質感を楽しみたい方におすすめです。

不二貿易-フォールディング ワークデスク (8,220円)

天板の上にある棚が便利

通常の折り畳みデスクは1枚の天板で作られていますが、このデスクは広げると天板の上に棚が出てきます。文房具やちょっとした資料を置くのに便利。他にも、フェイクグリーンや時計など細々としたものも置きやすいので、より快適に作業できますよ。

天板は木目の見えるブラウンなのに対し、脚はスチールでできたブラックなのが特徴的です。高級感のあるデザインは、スタイリッシュな雰囲気の部屋にも合わせやすいでしょう。また、天板の上にある棚には小さな雑貨などを飾ることもでき、よりおしゃれな空間にすることも可能。単なるテレワーク時の作業台ではなく、部屋をトータルコーディネートしたい方におすすめです。

一人暮らしにおすすめのテレワーク向け折り畳みデスク

INOVA-折り畳みテーブル ソクザタク (3,990円)

コンパクトサイズながら機能性が高い

幅59.5cmに奥行が39.3cmある、コンパクトな折り畳みデスクです。高さも26.5cmしかないロータイプは、背が低いので出し入れもしやすいでしょう。また、折り畳めば厚みが約4.3cmと薄くなり、家具の隙間にも楽に収納できるため場所を取らずに使えます。

重さが2.05kgとかなり軽いので、部屋の中で持ち歩いても負担がかかりません。これだけコンパクトなのに、15インチのノートパソコンを置いてもまたスペースに余裕があります。他にも、深さが3cmあるドリンクホルダーや、コード類をまとめて通せるスリットなど機能性も抜群。省スペースで快適に作業できる環境を作りたい方におすすめです。

山善-折りたたみテーブル YST-5040H (3,299円)

軽量かつコンパクトなので持ち運びやすい

天板のサイズが幅50cm、奥行40cmとかなりコンパクトです。重さも約4.5kgと軽く持ち運びやすいため、在宅勤務するときだけ取り出したいなど頻繁に部屋の中で移動したい方にも使いやすい良いでしょう。また、折り畳むと厚さが約3.5cmしかなく、家具の間などに挟みやすいのもポイント。一人暮らしのワンルームなどで、手狭な空間を有効活用したい方にぴったりです。

軽い折り畳みデスクは不安定なものが多く、倒れやすいという難点があります。ですが、このデスクは片方の脚のみ長く作られており、軽量でも安定させやすいでしょう。コンパクトでも、しっかりと安定感のあるデスクを使いたい方におすすめです。

椅子付きでおすすめのテレワーク向け折り畳みデスク

ニトリ-折りたたみデスク&チェア パルラーレ67 WW (9,990円)

完成した状態で届くので組み立て不要

デスクに最初からチェアが付属されています。個別に椅子を準備する必要がないので、手間がかかりません。また、デスクとチェアのデザインが統一されていることもあって、部屋に置いても自然とまとまりのあるインテリアを作れますよ。

天然木で作られたシンプルなデザインで、どんなインテリアとも合わせやすいのが魅力。また、組み立てられた状態で発送されるため、デスクもチェアも届いたらすぐに使い始められます。1人で組み立てられるか不安な方にもおすすめですよ。

エイ・アイ・エス-折りたたみテーブル&チェアセット (10,807円)

程よい高さと大きさで汎用性が高い

デスクの天板やチェアの座面は木製ですが、脚はスチールでできています。素材が異なるためツートンカラーになっているのがポイント。天板などはナチュラルな雰囲気ですが、スチール製の脚のおかげでスタイリッシュな雰囲気も作れますよ。

デスクは高さが71.5cmあります。補助テーブルとしても使いやすい高さなので、1つあれば急な来客にも対応しやすいでしょう。また、リモートワークで使わなくなったあとも、ミシン台など他の用途に利用しやすいです。汎用性の高い折り畳みデスクをお探しの方におすすめですよ。

サンワサプライ-折りたたみデスク 100-DESK028 (11,980円)

キャスター付きで収納力も高い

キャスターが付いているので、簡単に移動できます。折り畳んだ際に、チェアを引っかける場所があるのも便利。デスクにチェアを引っかけられないと、デスクとチェアを別々に運ばなければなりません。このデスクなら転がすだけで移動できるため、力がなくてもチェアごと動かしやすいですよ。

半透明の引き出しが付いています。中が多少見える分、収納しているものを把握しやすいのが魅力。リモートワークで、筆記用具など細々としたものを手元に置いたまま作業したい方におすすめです。キャスターも付いているため、ものを詰め込んでも重さをあまり感じずに移動できますよ。

ぼん家具-テーブル&チェアーセット 折りたたみ式 (12,780円)

ウレタン入りの椅子で長時間の作業も快適

座面にウレタンの入った、座り心地の良い椅子が付属されています。適度なクッション性があるため、長時間座り続けてもお尻が痛くなりません。また、表面に合成皮革を使っており、木材のみできた椅子よりも高級感があります。

デスクの脚の裏に、クッション材が付いているのが特徴です。また、椅子の脚の接地面が丸く加工されているのもポイント。このように、デスクと椅子のどちらにも、床が傷付かないための工夫が施されています。賃貸など、部屋を傷付けたくない方におすすめですよ。

おすすめの安いテレワーク向け折り畳みデスク

山善-折りたたみテーブル DRK-5070 (3,999円)

パソコン作業しやすいサイズ感でテレワークにぴったり

奥行50cmに加えて幅が70cmあるので、パソコン作業をするのに使いやすい大きさです。程よいサイズ感でありながら、折り畳むと暑さがわずか5cmしかありません。家具の隙間などに挟むのはもちろん、壁に立て掛けても邪魔にならないでしょう。

重さが6kgと軽いので、気軽に部屋の中を移動できます。また、PVC貼りされた天板は傷が付きにくく、普段使いにぴったり。これだけ使い勝手が良いにもかかわらず値段も安いため、気軽に購入しやすいですよ。低コストでテレワークの環境を整えたい方におすすめです。

OUTLET FURNITURE-折りたたみテーブル (3,980円)

機能性に優れているのにリーズナブル

高さを7段階で調節できます。1番低くすると55.5cmになるので、座椅子やクッションに座って作業しやすいですよ。一方、1番高くすると72.5cmになり、ソファの近くで再テーブルとして使うのに適しています。

天板の角度を3段階で調節できるため、猫背にならずパソコン作業ができるでしょう。目線が下になりすぎない分、首にもあまり負担がかかりません。また、天板を傾けても上に置いていたペンなどが落ちないように、ストッパーが付いているのもポイント。これだけ多機能なのに値段が安いので、使い勝手の良いデスクを低予算で購入したい方におすすめです。

まとめ

用途に合った大きさのテレワーク向け折り畳みデスクがおすすめ

快適に在宅勤務をしたいなら、用途に合った大きさの折り畳みデスクがおすすめです。ノートパソコン1台のみの作業なら、幅が50cmから60cmあれば十分。中でも、ロータイプは高さがない分よりコンパクトにできるため、部屋の中での移動もしやすいですよ。ファイルや書類が多いなら、幅が70cm以上あると便利です。天板が大きめでもデスクの上に必要なものをすべて載せられない場合は、引き出し付きのデスクも検討してみましょう。今回はおすすめのテレワーク向け折り畳みデスクをランキング形式でご紹介しました。ぜひ自分にあった折り畳みデスクを手に入れて、自宅でも効率的に作業できる環境を作ってくださいね。

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