おすすめのローダイニングテーブル人気比較ランキング!【セットも】

ダイニングやリビングを広く見せて、ゆったりとくつろげる空間にできたら嬉しいですよね。そんな時におすすめしたいのは、ローダイニングテーブルです。高さが通常のダイニングテーブルよりも低めに作られているため、空間を広く見せて、ゆったりと座れるソファとの組み合わせが抜群ですよ。今回は、おすすめのローダイニングテーブルをランキングでご紹介します。ローダイニングテーブルは、天板の高さや幅が変えられるものや、素材にこだわった商品などさまざまな種類があるので詳しく解説します。ゆったりとくつろげるローダイニングテーブルを見つけてくださいね。

ローダイニングテーブルとは?

天板が通常の高さより低く作られているダイニングテーブル

通常のダイニングテーブルは、高さが70~72cmで作られているものが多く売られています。しかし、ローダイニングテーブルは通常よりもテーブルの高さが低く作られているのが特徴。テーブルの高さが低めに作られることで、お子さんやお年寄りでも使いやすく、部屋が広く見えるメリットがあります。また、ダイニングとリビングを分けずに使う場合は、ローダイニングテーブルを選ぶことで空間を節約しながら、くつろげる部屋にできますよ。

ローダイニングテーブル のメリット

部屋が広く見える

通常のダイニングテーブルよりも天板を低くした分、部屋を広く見せる効果があります。低めのイスやソファーと合わせて使うと、座ったときに目線が低くなるので部屋が広がって見え、ゆったりとくつろげますよ。最近は、リビングとダイニングの空間がつながっているお宅が増えています。リビングダイニングのテーブルとしてローダイニングテーブルを使用する方法も。日々の食事を楽しむ空間と、ゆったりと過ごす空間のどちらにも対応できるテーブルです。

子どもや高齢者も使いやすい

子どもがダイニングテーブルを使うのは、食事だけではありません。お絵描きや勉強などの理由でも使いますよね。小さな子どもは、ダイニングのイスが高いと自分で上り下りできなかったり、転倒したときにケガをしてしまったりすることも。低めのローダイニングテーブルとイスの組み合わせは、1人でも上り下りできて安心して使えますよ。お年寄りにも、低めの方が立ったり座ったりが楽にできるので好まれます。

ローダイニングテーブル のデメリット

イスの高さとテーブルの高さが合わないことがある

テーブルとイスがセットになった商品であれば、高さが合わないということはありません。しかし、テーブルとイスを別々に買った場合は、高さが合わない場合があります。天板とイスの座面の距離は、25~32㎝が理想と言われていますよ。ただし座る人の伸長によっては、低すぎると感じることも。基本的には、1番背の高い人に合わせて選ぶようにしましょう。

ローダイニングテーブル の種類

昇降式

目的に応じて天板の高さが変えられる

昇降式は、レバーを引いたりペダルを踏んだりして、簡単に天板の高さを変えられます。高さは、自由に変えられるものや、段階的に変えられるものがありますよ。使う目的がはっきりしていない場合は、自由に高さが変えられるものがおすすめです。

ダイニングテーブルとしてだけではなく、リビングテーブルやワークデスクとしてなど、1台で何役にも活躍します。キャスターが付いているものが多いので、移動が楽にできますよ。一番低くした状態で、ソファーの下などに収納できる商品もあるため、1人暮らしの部屋に1台あると重宝しますね。

伸長式

目的に応じて天板の長さが変えられる

伸長式は、天板の長さを使うシーンに合わせて変えられます。テーブルの端の部分を折り曲げるタイプや、真ん中から天板が出てくるタイプ、天板を後から加えるタイプなどがあります。テーブルの脚の幅は、変わるタイプと変わらないタイプがありますよ。

目的に合わせて天板を広げられるため、テーブルを買い足す必要や余分なテーブルを確保する必要がありませんよ。引っ越しをする予定がある人は、引っ越し先の部屋の大きさに合わせてテーブルの広さを変えられるメリットも。引っ越しを頻繁にする人は、テーブルを買い替える必要がないのがいいですね。来客が多いお宅にも向いています。

ローダイニングテーブル の選び方

高さで選ぶ

リビングでもダイニングでも使いたいなら高さが調節できるものを

リビングでもダイニングでも使いたい場合は、高さ調整できるタイプがおすすめです。ローダイニングテーブルには、自由に高さ調節ができる商品があります。限られた空間をゆとりある空間にするかは、ダイニングテーブルの選び方によって変わってきますよ。ダイニングテーブルの高さは一般的に70~72cm、リビングテーブルは一般的に30~35cmが使いやすい高さです。そのため、リビングダイニングのスペースに1台を置く場合は、テーブルの高さが30~72cmまで調節できるタイプが便利ですよ。

ソファーとセットで使いたいなら天板の高さは60~70cmを目安にして

ダイニングテーブルをソファーと組み合わせて使いたい場合は、テーブルの高さが60~70cmを目安に選びましょう。ソファーの座る面と天板との距離を差尺と言いますが、ソファーとの組み合わせで使うときは差尺が25~28cm程度が理想的です。 ソファーの座面が38cmだとすると、テーブルの高さは65cm程度がちょうどいい高さですよ。

素材で選ぶ

質感にこだわりたいなら天然素材を選んで

天板の素材は、質感にこだわりたいなら天然素材を選びましょう。ダイニングのテーブルは面積も広く、お部屋の印象を決める要素になります。色や形、素材にはこだわって選びたいですよね。無垢材は、強度が強く長持ちします。長く使っていると、風合いが変わってくる楽しみがあります。長く使うダイニングテーブルなら、無垢材で天板に厚みのあるものがおすすめです。

子どもが使うなら傷がつきにくいメラミン素材を選んで

お子さんが使うなら傷が付きにくく丈夫なメラミン素材がおすすめ。メラミン素材は樹脂を染み込ませた紙を何枚も張り合わせて作られています。塗装ではないため、はがれにくいのもいいですよね。耐久性が高く、鉛筆の跡や熱々の料理が入ったお皿などの温度変化にも耐えられますよ。値段も無垢材よりも安価で、豊富なデザイン展開があります。加工しやすい素材で、オーダーメイドにも向いていますよ。

サイズで選ぶ

1人暮らしなら天板が70~80cmで十分

1人暮らしの人は、天板のサイズが70~80cmあれば食事をするには十分です。食事するスペースは1人あたり60cmと40cmの長方形の面積が一般的だからです。それよりも、少し大きめのテーブルを選ぶとゆったりと過ごせますよ。来客時にも同じテーブルを使いたいという人には、90cmの正方形か、80~90cmの長方形がおすすめですよ。

4人暮らしなら天板が120~135cmは必要

4人暮らしの人には、天板の広さが120~135cmのダイニングテーブルがおすすめです。しかし、お子さんが大きくなってくると狭く感じることも。縦の長さは80~90cm、幅を135~150cmにすると余裕をもって座れますよ。来客が多く、ゆったりと使いたいという人は、幅が150cm以上のものを選びましょう。

レイアウトで選ぶ

使わないときは折りたためるものを

ダイニングテーブルは、広さがあるため場所を取ってしまいますよね。限られた空間を最大限に利用したい人は、テーブルの脚を折りたためるものを選びましょう。テーブルの脚を折りたたむと、薄さが8cm程度になる商品もあり、ソファーの下などに収納できますよ。ダイニングテーブルを仕舞って空間を広く使いたい人におすすめです。

人数が増えたときは天板を伸ばせるものを

人数が増えたときは、伸長式の天板がおすすめです。伸長式には、天板の真ん中から板が出てくるタイプと、天板の端が折りたためるタイプがあります。天板が広がったときに、テーブルの脚も一緒に幅が変わるものと、変わらないものがあるので注意しましょう。来客の多い人や、引っ越すことが多くて部屋の広さが変わってしまう可能性がある人にぴったりですよ。

ローダイニングテーブル のおすすめブランド・メーカー

LOWYA(ロウヤ)

リーズナブルな価格のおしゃれで実用的な家具

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

低価格に抑えたおしゃれで使い勝手の良い家具を扱うLOWYA。モダン、シンプルな雰囲気のテーブルが多数あります。無垢材の天板に、足の形が特徴的な鉄製の脚のダイニングテーブルが、カフェ風の部屋を作りたい人におすすめです。昇降式や伸長式の商品もありますよ。

MODERN DECO(モダンデコ)

品質とデザイン性を同時に満たしたブランド

全ての商品を自社工場で生産し、デザイン・素材・製造・検品まで一貫して行っているモダンデコ。ダイニングテーブルは、組み立てが簡単にでき、頑丈な商品がそろっていますよ。ナチュラルで部屋になじむデザインや、収納力のあるデザインがあります。

ニトリ

お値段以上の品質と多彩な商品展開が魅力

世界中で展開するニトリ。ローダイニングテーブルだけで90種類以上があります。伸長式や昇降式、ソファーとセット、こたつにできるものまで幅広い中から選べますよ。無垢材を使用した商品も多く扱っています。保障期間付きで、品質の高さが安心できますね。

Re:CENO(リセノ)

商品にまつわるストーリーを大切にしたブランド

毎日使う家具に込められた作り手の思いを、お客様に届けることでインテリアの楽しさを伝えようと取り組むブランドです。ホームページに商品の説明が詳しく載っていて、購入後のイメージがしやすいように工夫されています。どんな部屋にも溶け込むナチュラルなダイニングテーブルが多く展開していますよ。

おすすめ&人気の ローダイニングテーブル ランキング

昇降式でおすすめの ローダイニングテーブル

LOWYA(ロウヤ)-異素材MIX昇降式テーブル(17,990円)

木とスチールの組み合わせがおしゃれ
おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

無垢材の天板に、鉄製の脚を組み合わせた昇降式のテーブル。リアルな木目が重厚感を感じさせてくれます。キャスター付きで移動も楽にできますよ。レバーで自由に高さを変えられたり、キャスターで移動させたりできるので、リビングでもダイニングでも使えます。高さを低くしてソファーと合わせてもいいですね。

天板の幅は140cm、奥行きは80cmあります。ダイニングとしてだけでなく、ワークスペースとしても十分使える広さですよ。1人暮らしの人や複数の目的で使いたい人、空間を広く使いたい人におすすめです。

リコメン堂-ガス圧昇降式テーブル (19,900円)

マルチに使えるダイニングテーブル

レバーで高さを変えるガス圧昇降式のダイニングテーブル。高さを好きな位置で固定できるため、お好みのイスやソファーに合わせて使えますよ。ダイニングテーブルとしてはもちろん、ワークデスクやリビングテーブルとしても使用できます。キャスター付きで楽に移動させられるうえ、ストッパーもついていて安全ですよ。

幅120cmと奥行き80cmの天板は、色はブラウン、ナチュラル、大理石調から選べますよ。完全に畳むと10cmほどになるため、ちょっとした隙間に立てかけたり、ソファーの下に収納したりすることが可能です。使い勝手が良く、2人暮らしの人におすすめです。

Re:CENO(リセノ)-Force2 (フォース)(79,800円)

ヒーター付きの昇降式ダイニングテーブル

テーブルの脚についたペダルを軽く踏むだけで、天板の高さを56~71cmまで自由に変えられます。天板の下には、ふく射式ヒーターが設置され、寒い時期には足をじんわりと温めてくれますよ。ヒーターは取り外し可能なので、どの季節でも使えます。

ウレタン塗装された天板の角は丸みを帯びており、お子さんにも安心して使えますよ。脚は1本で下に板状の脚が組み合わせてあり、足を置くときに邪魔になりません。幅は105cmで、2~3人で使いやすいコンパクトタイプです。

DORIS(ドリス)- 昇降テーブルGurand (グラン)(12,490円)

シンプル&コンパクトなダイニングテーブル

どんなシーンにも溶け込むシンプルなデザイン。天板は幅90cm、奥行き50cmとコンパクトでありながら、丸みのある長方形は十分なスペースを確保できます。ソファーと組み合わせてセンターテーブルとして使ったり、作業台として使ったりも。温かみのある木目調や大理石調のマーブル柄があり、部屋の雰囲気に合わせて選べますよ。

天板の高さを47.5~70.5cmまでペダルで簡単に変えられます。お好みの高さに調整できるため、イスやベンチ、ソファーにも対応できますよ。1~2人暮らしにピッタリのシンプルでコンパクトなテーブルです。

ヤマソロ-グロリアス(19,800円)

天板の広さも高さも調節できるテーブル

天板は90cmの正方形で、半分に折りたたむことで90cmと45cmの長方形にもなる昇降式のテーブル。高さ調整はレバーで簡単にでき、高さは18~76cmまで自由に変えることがでます。キャスター付きで楽に移動できるのもポイント。1台でリビングでもダイニングでも使えて便利ですよ。

メインのテーブルとして使える十分な広さがあり、また使わないときはソファーの下などに収納できる高さにすることが可能です。普段はしまっておいて、来客時に出して使う方法も。部屋を広く使えて1人暮らしにピッタリですよ。

イスとセットでおすすめの ローダイニングテーブル

LOWYA(ロウヤ)-ソファーダイニングセット5点  (99,990円)

コンパクトなお部屋でもコーナーソファーでくつろげる
おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

コーナーソファーがセットになったテーブル。コーナーソファーを壁に付けて設置することで、空間を広く活用できますよ。テーブルの高さと座面との差尺は26cm、ソファーの奥行きは47cmで座りやすい設計になっています。セットのソファーは2つを組み合わせているため、レイアウトも自由に変えられますよ。

天板の広さは幅が120cmで、奥行きが75cm。コンパクトでありながら、4人でも十分に座れる広さです。ソファーとダイニングセットを置くと、どうしてもリビングダイニングの空間が狭くなってしまいますよね。空間を有効活用してリビングダイニングにテーブルを1つ置きたいという人にぴったりです。

ニトリ-リビングダイニングセット(116,815円)

ペダルで簡単に昇降できるソファー付きテーブル

高さをペダルで調節できる昇降式テーブル。高さを56~72cmに調節できるため、ソファーとの相性もいいですよ。天板の広さは幅120cm、奥行き72cmとコンパクトなタイプ。テーブルの脚は板状で、足を置きやすいためお子さんやお年寄りにも使いやすいです。

ダークブラウンの天板とモカのソファーがモダンで落ち着いた雰囲気を作ります。2つを組み合わせたコーナーソファーと、背もたれのないオットマンタイプのソファー付きです。オットマンは移動させやすいので、来客のときにも重宝しますよ。

In CLASSO(インクラッソ)-SEED(シード) リビング・ダイニング4点セット (85,140円)

おしゃれなカフェ空間を作れるダイニングセット

おしゃれなカフェにあるようなダイニングテーブルとソファーのセット。ソファーの脚とテーブルの脚が、黒い鉄製で統一感があります。ソファーはライトブラウンとディープグリーンを、お好きな色で組み合わせて選べますよ。

ソファーの座面と天板の距離は27cmで、ゆったりと座りやすく作られています。天板の幅は120cm、奥行きは77.1cmと4人で使うのにちょうど良い広さ。天板の色はダークブラウンで、部屋をカフェの様なおしゃれな空間にしたい人にぴったりですよ。

株式会社ネオテック・ジャパン-Ma maison (マ・メゾン) 5点セット (109,670円)

いつも座りたくなる心地の良いイスとテーブル

天然木のタモを使用し、ナチュラルで優しい風合いのダイニングテーブル。ソファーは座面が47cmと大きめに設計され、背もたれは丸みを帯びた美しいデザイン。わずかに傾斜した背もたれは、食事のときだけでなくいつも座りたくなりますよ。生地を何層にも編み込んだデザインのイスの背もたれ部分が、お部屋のポイントになります。

手触りの良い無垢材の天板は、幅150cmで奥行き80cmと4人でも十分な広さがあります。両側面にそれぞれ収納が付いており、カトラリーやコースターなどを収納できますよ。シンプルなデザインが、どんな雰囲気のお部屋にもマッチします。

松長家具-ELLE(エル)ダイニングセット(88,200円

昇降式のテーブルとシンプルなソファー

リビングとダイニングのテーブルをどちらも兼ねられるソファー付きダイニングテーブル。ペダルで簡単に高さ調節ができ、高さを51~71.5cmまで自由に変えられます。天板はホワイトとブラウンから選べますよ。天板は傷のつきにくい仕上がりとなっているため、小さなお子さんにも安心して使えます。

ソファーは合成皮革を使った掃除のしやすい素材で、余計な凹凸のないすっきりとしたデザイン。コーナーソファーと、2人掛けと2.5人掛けの3つがセットになっています。テーブルを部屋のコーナーに置けるため、空間を広く使いたい人におすすめです。

おしゃれでおすすめの ローダイニングテーブル

Re:CENO(リセノ)-伸長式ダイニングテーブル folk-natural(120,000円)

天板をプラスして長方形にできるデザイン

folk(フォーク)は、オークを使った伸長式のテーブルです。円形のテーブルの中央を開き、天板をプラスすることで楕円形になります。どこにも角がないので、座る人数が変わってもイスの配置がしやすく座りやすいですよ。

天板の奥行きは、少し広めの110cmに作られていてゆったり座れます。脚の長さは、68cmと72cmのどちらかを選べるため、使うイスの高さを考えて選びましょう。使う場所や部屋の広さが変わっても、使い続けられるデザインです。

マルキン家具-BISダイニングテーブル(52,800円)

収納力があるスッキリしたデザイン

くつろぐ空間と食事する空間のどちらも快適に行えるようにと作られたテーブル。天板までの高さは65cmで、脚を台形にすることで座るときに足が当たりにくくなっています。棚板がつくられているため、リモコンやティッシュなどちょっとした物が収納できて、テーブルの上をいつもスッキリさせることができます。

シンプルなデザインで、ソファーやベンチと組み合わせて使うのもおすすめです。テーブルのコーナーに丸みがあって、お子さんでも安全に使用できますよ。ウォールナットの色調が、重厚感と落ち着いた雰囲気を作り出しています。

河口家具-KTダイニングテーブル(67,320円)

天板の厚みが重厚感と高級感を演出

天板は幅が160cmあり、4人で座ってもゆとりがある広さ。木のぬくもりが感じられる天板の厚みは4cmで、重厚感があります。厚さ1mmの突板を使っており、本物の無垢材のような質感がモダンテイストにピッタリですよ。節や割れがあるタイプか、節や割れが少ないタイプが選べます。

脚は黒いスチール素材でコの字型になっており、スタイリッシュな存在感のあるテーブルです。木とスチール素材の組み合わせがおしゃれな雰囲気を作り出します。脚の裏にアジャスターが付いているため、わずかな傾きも出ないように工夫されていますよ。

(株)三商-CENTRO220ダイニングテーブル(122,760円)

スチールの脚と重厚感ある天板の組み合わせ

薄い板状になっているテーブルの脚は、ソファーとの相性が抜群で座るときに邪魔になりません。どっしりと安定感のある脚なのに、空間を広く有効に使えますよ。天板と脚の色がモダンな雰囲気を作り出しています。

天板の幅は220cmあるため、4人で座ってもゆったりと余裕をもって座れます。天板はセラウッド塗装で、木の質感を生かしながら傷や汚れに強く、紫外線による劣化も防ぎますよ。小さなお子さんが使ったり、急な来客があったりしても安心して使えます。

セサミ家具-フォレッシーダイニングテーブル(22,000円)

色ごとに木の種類にこだわったテーブル

天然木を使用し、風合いを楽しめるように色ごとに木材の種類を変えています。ホワイトはパイン突板を、ナチュラルはアッシュ突板を、ブラウンはウォールナット突板を使用。重厚感を出すために天板の厚みは1.85cmで、どんな部屋にも合うシンプルなデザイン。

立ったり座ったりが楽にできるように、テーブルの高さは65cmに抑えています。幅は120cmとコンパクト。お部屋が広く見え、くつろげる空間を作れますよ。ベンチやソファーに合わせやすい高さは、小さなお子さんからお年寄りまで使いやすいです。

まとめ

限られた空間を広く使いたいなら昇降式のローダイニングテーブルがおすすめ

リビングとダイニングに1台テーブルを置きたい人には、ローダイニングテーブルをおすすめします。低めのテーブルを選ぶことで、限られた空間が広く見えてくつろげる空間になりますよ。昇降式を選べば、仕事に使ったり、作業したりする場所としても使えますよ。伸長式を選べば、来客が来たときや使う部屋の広さが変わっても長く使えます。今回は、ローダイニングテーブルをランキング形式でご紹介しました。ぜひ、ライフスタイルに合ったダイニングテーブルを選んで、くつろげる空間を作ってくださいね。

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